ルービックキューブ (6面完成攻略書付) (詳細)
メガハウス
「塗装がとても弱いです」「記憶と違う」「耐久性以外は」「酷すぎる品質!!」「ひどいメーカーですね。。。」
「ひと目でわかるのが良い」
59-482 ひな壇W400タイプ:クリアー (詳細)
エポック社
イリュージョンスコープ (詳細)
ノルコーポレーション
スペースワープ 10000 (詳細)
バンダイ
「懐かしいけど新しい大人のアイテム」「ピタゴラスイッチ」「対象年齢15才以上+器用」「少し高度だが教育的価値大」「根気のない方は敬遠したほうが賢明です・・・」
SPACEWARP desktop (詳細)
バンダイ
「いまひとつ」「夜光球がうまく排出されない。」「夜光球排出トラブル」「楽しい商品です」「詰まりすぎ(蛍光、金属共)>一応解消」
のほほん族 スピリチュアルストーン カラダに効くアベンチュリン (詳細)
タカラトミー
アントクアリウム L-1 アクア (詳細)
アウトライドブランドシップビルダー
「日本に気候には?」「発見!」「カビが…」「きれい!!」
59-480 ひな壇W400タイプ:クリアーブルー (詳細)
エポック社
「記述されていない詳細を・・・」
のほほん族 スピリチュアルストーン 恋に効くローズクオーツ (詳細)
タカラトミー
・「塗装がとても弱いです」
最初、値段が「高い」と気になっていました。でも、よく調べてみると、かつてブームになった昭和50年代には、ルービックキューブは1,980円で売ってたそうです。それに消費税5パーセントが加算されると、本商品の2,079円となるので、実質値上げはしてないようですね。攻略本とセットの方を購入すれば、実質値下げともいえるでしょう。
手に入れてみると、懐かしさもあっていじくり倒して遊んでしまいました。すると、三日もしたら塗装(シール)が剥げてきました。オレンジ色の塗装(シール)の粘着力が弱いのか、ほとんどのシールが剥がれて白色になってしまいました。
安価な粗悪品(コピー商品)ではなく、正規のルービックキューブが、これほど脆いとは思いませんでした。面白い商品なだけに、いじりまわして遊び続けるというのは必然でしょう。そうして遊んでも簡単に塗装が剥げないように製造してくれないと、値段からいってもちょっと納得できませんね。
・「記憶と違う」
小学校の時に流行ったのをよく覚えています。この商品は、私の記憶が正しければ、まわした時の感触が、当時のものとはまったく違います。当時持っていたものは、キシキシとした感触でありながら、もっと滑らかにまわり、色のシールもこんなにすぐはがれるようなものではありませんでした。当時とメーカーが違うのでしょうか?それとも私の記憶にある商品はいわゆる「類似品」だったのかもしれませんが、あの当時の、ある種快感にも似た、まわした時の感触を思い出して衝動買いしたので、この引っかかるようなまわしにくい感触と、買ったその日に端がはがれ始めたシールには正直がっかりしました。
・「耐久性以外は」
誰もが知っている名作パズルです。まだ触れたことのないひと、挑戦してみたことはあるけど挫折してしまった人もこれには6面完成の手順書がついているので安心して取り組めると思います。(個人的には他の解説書を買った方がいいと思いますが)解説書を始めから読んでもかまわないと思いますが、余裕ができてきたらぜひ回転をさせている最中の個々のキューブの動きに注目してください。ルービックキューブの素晴らしさを体感できるはずです。僕が学校でガチャガチャやってたのを見て「おたくみたいだよ笑」といった友人も今ではできるようになり、「これは芸術だ」と言うまでになりました。
ただシールの品質はかなり悪いです。しかし販売元のMEGA HOUSEに連絡すれば交換/替えシールの発送を行ってくれます。シールはその後改良されているようで、新しいシールは剥がれるということは全くありませんのでご安心を。(そろそろ出回っている商品も改良シールなのだろうか?)
ちなみに名人などのようにクルクル回したいのならシリコンスプレーなどを自分で吹きかける必要があります。それは別に品質が悪いわけでもなんでもありません。
・「酷すぎる品質!!」
何ですかコレは!?
色あわせパズルでしょ!?
何で買ってきてケースから出した瞬間から端のほうが剥がれてて(透明なカバーシールじゃないですよ!、地の色がついているカラーシールです)、触ると手に引っかかって、そのうちメリメリ剥がれてきちゃうんですか?
剥がれちゃったら、全部真っ黒なただのプラスティックの塊じゃないですか!
どうしろって言うんですか!?
メーカーに言えば交換してくれるって言う人もいますが、コレは明らかに不良品ですよ。
好きなパズルだけに、この品質の低さ、さらにそれを堂々と市販化するメーカーの倫理性にも大いに疑問ですね。
普通全回収でしょ!コレは!
あいた口がふさがりません!
・「ひどいメーカーですね。。。」
これだけシールが剥がれているトラブルが発生しているので、もう改善されているんだろうと10月に購入したところ、1、2日で剥がれ始め3日で使用不能状態です。買った私も馬鹿なんでしょうが、こんなメーカーが存在すること自体信じられない。
・「ひと目でわかるのが良い」
高さ15cm球形部の直径7cmほどのこじんまりした置物。地球儀に似せて気圧変化を表すのがなんともいいです。そうするとやっぱり入れる水は海に例えて青で着色したいもの。けれど食用色素の「青」なんてそう簡単に近所で買えるものではありません。(着色しなくても問題ないですが、やはり見づらいです)結局通販で購入しましたが、その点だけが不便でした。
外は晴れているのにやたら管の水位が上昇しているときは、傘を持って外出するようにしています。(夕立の多いこの時期は特に)ただし使用初日水位が上昇し「これは!!」と思ったものの、実際は室温が高く球部内の空気が膨張した“見せかけの変化”に騙されてしまいました。いろいろ経験してみないとわからないものです。
(追記)水位が上昇したあと天気がいいのに「水位の戻り」が遅いことがあります。そんなときは本体を傾けて真ん中くらいまで水位を戻してリセットするといい感じです。あと意外と中の水が変質しやすく、こまめにとりかえた方がいいです。ひとたびモヤモヤとカビ(?)が発生してしまうと細い管を通しての洗浄はとても面倒です!
・「懐かしいけど新しい大人のアイテム」
「懐かしいけど新しい大人のアイテム」私は只今36歳サラリーマン、これを見たとき昔10代の頃欲しくて欲しくて堪らなくなり、発売して直に買ったのを思い出しました購入後直に家に持ち帰り寝ずに作ったのを思い出します、当時は結構落ち着きもなく、早く完成させたくてイライラしたものです、今この年になって再び欲しくて欲しくて病にかかりました、完成して鉄の玉が転がるのを見てまるでジェットコースターを設計でもしたかの様な喜びを覚えました、昔チャレンジした方も、初めて目にする人も是非一度この楽しさと充実感を満喫して見ては、いかがでしょうか私も早速購入をし今回は落ち着いて酒でも飲みながら作る楽しさも味わいたいと思います。
・「ピタゴラスイッチ」
最近の玩具に無い創造性が養われる玩具。昔デパートなどに飾ってあって欲しくてたまりませんでしたが今なら大人買いできます。
4回転ループは圧巻で作成にもそれなりに時間を要するため完成時の感動はひとしおです。
ピタゴラスイッチの影響で子供たちも結構はまり込んでますし。ドミノ倒しといいスペースワープといい男の子はこういったギミックに弱いですね。。。
シリーズで3500、5000とありますのでそれぞれを合体させてオリジナルコースなんてのもいいかもしれません。
・「対象年齢15才以上+器用」
結構難しい、てかかなり苦労する。どうしてもギミック部分や合流地点で脱線してしまう。完璧にするには器用さと時間が必要。プラモデルなどよりよほど難しいので注意。
・「少し高度だが教育的価値大」
完成させるのに時間がかかるし根気も要るが、一つ一つ丁寧にやれば、第一印象ほどは難しくない。毎日夜1時間ずつやって1週間で完成した。その後調整に3日間かかった。今は、5つの回路がどれも脱線することなく、完璧に動作している。ニュートン力学の初歩的知識があれば、作りながら色々工夫が出来て、更に面白い。四回転ループとか回転ギミックなどは、高校の物理の問題に使えそうだ。もちろん、レール(材質はテフロン?)と鉄球との摩擦がかなり大きいので、エネルギー保存則からの外れが大きく、理屈どおりには行かないが、それでも遠心力とループ直径と速度との関係などを考えながら組み立てるのは楽しい。もちろん、力学を知らなくても、説明書どおりにやれば完成させられるが、上記の理由により、物理を学んでいる高校生には特にお薦めしたい。我が家では、完成後は小学生の子供が熱中して遊んでいるが、作るのはやはり15歳以上でないと無理かもしれない。 プラレールのように、あらかじめ形の決まったレールを作っておいて、それを組み立てるようにすれば、組み立ては簡単になるだろう。また、そうすればレールを金属で作ることが出来、摩擦も小さくなって、よりハイスピードの運動が楽しめるのではないか。いろいろ発展性のある玩具だと思う。
・「根気のない方は敬遠したほうが賢明です・・・」
とにかく,難しくて完成させるのは至難の業です(だと思います)。簡単なのは支柱を立てるまでで,パイプを使ってコースを完成させるのに手間がかかりすぎます。説明書を読んでも基本レイアウトの作り方が理解できず,数時間かかって完成させた4連ループでは玉が脱線してしまう。支柱も完全な固定ではないから動いてしまって,レイアウトが造りにくい。プラモデルの比ではない難しさです。数日かかってレイアウトを完成させ,脱線にもめげずに何度も挑戦し続けることの出来る根気がない方は,手を出さない方が無難です。パイプを用いてのレイアウトだったら,最初にもっと簡単なモデルから始めた方がいいです。短気な私は,結局完成させることが出来ませんでした。
・「いまひとつ」
小型で置き場所にも困らず、クリアパーツに夜光球で、暗闇でも楽しめる。アイデアは良いが、製品の作りに問題がある。
・「夜光球がうまく排出されない。」
鉄球は動作に問題ないが、夜光球は重量が軽いためか、エレベータからの排出がうまくいかない現象が多発。具体的には、二つの排出口からの排出仕分がうまくできない。さらに、排出が出来なかった場合、エレベータ基部に球が詰まる。この詰まった球を取り除くのにかなり苦労した。エレベータユニットを取り出し、ネジを緩めて球を通るようにするしかない。
この程度の基礎的な問題は製品開発時にテストしているだろうし、個体の問題なのだろうか?個体の問題が出やすいとしたら、それはそれで問題なのだが。
・「夜光球排出トラブル」
私の購入した個体でも夜光球の排出に際してトラブルが頻出します。どうやら個体差というよりも、構造的にトラブルを抱えているようです。
初心者向けに開発されたスペースワープでのこうしたトラブルは少々致命的なようにも思います。排出口の切り替えギミックや夜光球をらせる仕組みなど、とても優れた点があるだけに残念です。
ただ、トラブルが起きると駆動ベルトも停止しますので、エレベーター部のカバーを外せるようにして簡単に詰まった球を取り出せるようにするなどメーカー側のちょっとした小改造・仕様変更で対応できるような問題のようにも思います。
・「楽しい商品です」
組み立てる際に基礎部分となるベースを見た時「うわっっ小せっ!」と思ったほど非常にコンパクト。それでいて楽しいコース設計になっています。通常のスペースワープと違い、レールの幅を気にしたり微調整をする必要がないので、あっという間に完成。ただ簡単にできる分、完成の喜びも小さいデス。。。
鉄球と夜光球の2種類がありますが、2種類の球を自動で振り分けて収納されるストレージがあるのは嬉しい。しかもツマミ操作ひとつで動いてる最中でも走らせる球が変えられます。これはすごく考えられた仕掛けだと思います。
ちなみに、ほかの方が指摘している、夜光球のリフトの排出問題ですが、私は全く発生しませんでした。これは個体差があるんでしょうかね。。。ただ、夜光球はリフトに入る手前で玉が止まってしまい、次の球の玉突きでリフトに入る感じなので5個のうち実質4個しか稼動しません。でも詰まったりすることは無いのでマシなのかな??
私が一番残念だったのはコースの繋ぎ目がスムーズじゃないこと。レールの幅に変化を持たせてスピードに緩急をつけたらしいですが、そんなことよりも繋ぎ目が大ブレーキになってしまってます。特に鉄球を流した場合、繋ぎ目ごとにカツカツを音を出して勢いがなくなります。これがかなり興冷め。
せっかく気軽にスペースワープの世界が楽しめる非常に良い商品が出たのに、製品としてあと少しの調整をしなかったために台無しなってます。こういうのが好きな方にはオススメしますが、おそらくそのうち、不具合なんて無かったかのように、何のアナウンスもなく改良版が出回ると思いますが・・・ついでにループとか新しいギミックをつけた別バージョンも出して欲しいですね。
・「詰まりすぎ(蛍光、金属共)>一応解消」
正直、こんなに詰まるとは思わなかったです、それも始末に悪い場所で。
蛍光球がエレベータの基部の手の出せない所で詰まり安心して観賞できる品物では無いです、果たして次の玉が無事出てくるか、それとも詰まってしまうのかドキドキします。
この蛍光球が詰まってベルトに負担を掛けたせいか金属球までエレベータで詰まるようになってしまいました(これがまたそう簡単に取れない)。価格なりかも知れないけど、かなりがっかりしました。
多少は個体差もあるでしょうがもうちょっと設計を簡素化してもいいから安定性を取って欲しかったです。
コンセプトが良かっただけに大変残念な商品でした。
ここから下はその後です。
NYさんのレビューを参考にさせて頂き玉がエレベータから出ずに詰まるのは解消しました。
加えて私のはエレベータ上部の振り分け機構がジャムって詰まるという困った状態だったのですが、その機構部にある余計な丸い出っ張りを削ってやったら直りました。
この余計な出っ張りはプラスチックの射出成形の型抜きのロッドの跡ですね、全体にこういうとこの造りが甘いです。あとヤードユニット内部の射出成型の金型の分割部の跡も削りました(ここでも詰まってたので)。
レールも継ぎ目とか手を入れたいと思ってますが、止まらなければとりあえずいいかな。
どうにもならなかったので一度壊す覚悟でバラバラにして削りましたが、もちろん誰にでもお勧め出来る方法ではありません、個体差もあるでしょうし自己責任で出来ない方はメーカーに問い合わせて対応してもらったほうがいいです。
手を入れる方はくれぐれも自己責任でお願いします。
・「日本に気候には?」
日本の湿気のある気候では、表面にカビが出てしまい美しくありません。アリの生態をみるのはとても楽しくて、もう一度やってみたいけれどあのカビが発生すると思うと尻込みしてしまいます。湿気の無い時期を選んでやってみるといいのではないかと思います。
・「発見!」
最初にアリを捕まえるだけで、後は放って置いても大丈夫!気が向いたときに楽しむだけでも十分!!と言うことで、面倒くさがりな私にはピッタリだと思いました。しかも、NASAが使っていたということで、それだけでもすっごく惹かれるものがあります。色も綺麗で容器もシンプル。インテリアとしてもいいですよ。
実はKAT−TUNの中丸さんとオソロがしたかっただけだったりして(笑)
・「カビが…」
始めて1週間程度は蟻も元気に動き回り、巣も面白いスピードで出来上がって行きました。しかし始めた時期が梅雨時期というのも有ったと思いますが、次々と元気だった蟻が死滅し、その後は、物凄い勢いでカビが繁殖しました。1度蟻がいなくなっても、新しい蟻のチームを再投入すればまた楽しめるとの事だったのですが、我が家の巣は再生不可能でした。もう少し湿気の少ない時期であれば、楽しく観察できたのでしょうが、あまりにも呆気なく、とても残念でした。
・「きれい!!」
友達にプレゼントでもらいました。ありを捕まえるのは大変だったけど、2週間くらいしてからどんどん巣を掘ってくれてます。仕事から帰って巣を見るのが楽しみです。私も友達の誕生日にプレゼントをしようと思います♪カビ生えないといいな〜〜
・「記述されていない詳細を・・・」
手元に届いて、エポック社の製品か〜と驚いたので、驚きついでに詳細を。色違いでもW400タイプに共通すると思います。
●ケース全体が透明なので、飾っているものに明かりが当たり、 コレクションしたものをはっきりと確認する事ができます●組立て不要、箱を開けてそのままディスプレイする事ができます●ケースは積重ねて使用する事ができます●底面のひな壇(奥の2壇)は取り外しが可能!底面をフラットな形で 使用する事ができますので、1/24サイズのミニカーやプラモデルの 完成品等のコレクションケースにもなります!●前面扉が開閉、積重ねて保管しても下になったコレクションケースの 中身を入れ替える事も可能です●このケースに収まるアイテム数の目安は ・ボトルキャップ 11個(1列)×3段=33個 ・ミニカー(トミカサイズ) 7台×3段=21台
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