マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機 (詳細)
バンダイ
「つくりがいのあるキット。」「模型であり、おもちゃではない」「工芸品の域」「腕試しな(試されてる)キット」「久々のバンダイ製」
炎神戦隊ゴーオンジャー 炎神合体シリーズ10~12 炎神合体DXキョウレツオー (詳細)
バンダイ
「『強大なる列車の王。キョウレツオー、ここに降臨!!』」「値段が・・・」「子供に大うけ」「過去最高の出来」
HG 1/144 ダブルオーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「最新の技術と原点回帰を組み込んだ良キット」「変革者」「シェーができます。」「デザイン嫌なら見なきゃいい買わなきゃいい」「ナニコレ!」
MG 1/100 シナンジュVer.Ka (詳細)
バンダイ
「やっと発売です」「欲しい!…が、」「やはり、宇宙世紀物は ひかれる!」「無題」「機動戦士ガンダムUC」
DX超合金 マクロスF(フロンティア) VF-25Fメサイア(アルト機) (詳細)
バンダイ
「バンダイに期待すること」「真の主役メカは…?」「やまと以上の出来を皆が求める!」「とにかく頑丈であって欲しいです。」「驚愕!!!」
S.I.C. LIMITED 仮面ライダー電王ロッドフォーム&仮面ライダー電王アックスフォーム (詳細)
バンダイ
「まただよ…」「LIMITEDの意義って・・・」「また同じ過ちを」「ほんと馬鹿だよなぁ」「がっかり、、、。」
SDX フルアーマーナイトガンダム (詳細)
バンダイ
「当時のファンにお勧め」
HG 1/144 ケルディムガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「ギミックも充実」「かなりお買い得」「買ってみて」「実売1000円以下でこの出来このボリューム」「ピストルですが」
HG 1/144 セラヴィーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~ (詳細)
バンダイ
「ボリューム抜群。」「背中…」「背中にガンダム」「楽しい。」「合体なんかはないと某誌で発表済み」
SDX 騎士ガンダム(烈伝版) (詳細)
バンダイ
「BB戦士や元祖SDガンダム世代には懐かしいアイテム」「元祖SD以来のSD完成品。」「武者列伝零にて」「何てブ男!」「発売前なので」
●マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機
・「つくりがいのあるキット。」
近年ガンプラでおおきく技術躍進したバンダイからマクロスフロンティアよりVF-25がでました。他の方が書いてないよい点としてキットのラインなどが『デカール』と『シール』の選択性になっていることです。このキット、デカールやシールをはらなくてはいけない箇所が非常に多いのですが、水転写デカールとシールそれぞれ1セット分はいっているので場所によって選択できます。単純なことなのですが細かいパーツも多いので大変便利に感じました。
キット自体は"ほぼ"完全変形ですが現在の可変キットの中では最高峰の出来ではないでしょうか。プロポーションもどの形態にしても見事の一言で流石河森監督監修といったところです。ただし、あくまで"可変キットとして"なので、航空機モデルとして楽しみたい方にはファイター形態は物足りなさを感じるのではないかと思われます。しかしそれを差し引いてもすばらしいものだと感じましたので☆5評価としました。
・「模型であり、おもちゃではない」
ガシガシ動かして遊ぶのは止めた方が賢明です、近いうちに超合金のVF-25が発売されるので、遊びたい方はそちらを買うことをお勧めします
変形機構がタイトで難しく、模型に通じた人でも下手をすると力の入れすぎで壊しかねない気がしますファイターからガウォークへはストレスなく変形できますが、ガウォークからバトロイドへの変形がかなり難しくなっています、具体的には胴体部の変形バトロイドからファイターへ戻すときも同様、かなり苦労します私は腕を180度移動させ、指定のポジションにロックさせるときが一番苦労しましたABSフレームの宿命である関節や稼動部のヘタりの問題もあります
組み立てに関して
細かい部品が多々ありますが、ガンプラのMGを組んだことのある方なら問題ありません同じ河森メカとして、コトブキヤのV.Iシリーズを組まれている方も同様です、V.Iに比べれば遥かに親切な設計です
はめ込み方が分かりにくい箇所がいくつかあるので、説明書の説明文とイラストをよく見ながら作業を行ったほうがいいでしょう
・「工芸品の域」
バンダイの成型技術の集大成で有るかのような、出来栄えであります。変形シークエンスを考案した河森氏のアイデアも凄いですが、それをインジェクションモデルとして発売したバンダイに拍手です。ファイター形態での肩部分のパーツの合いの良さに、日本が誇る工芸技術の粋を見たような気がしました。しかし今晩からもう1機造れと言われれば、丁重にお断りしたいと思います。
・「腕試しな(試されてる)キット」
バンダイから発売されたマクロスFのVF25ですが、とても高品質なキットです。詳しい内容はほかの方のレビューを参照してもらうとして、私の私評を書かせてもらいます。形状、カラーリングに関しては上々、でも水転写デカールやテトロンシールは初心者には扱い辛いほか、こすれに弱いのでトップコートなどによる保護が必須となり、結局初心者お断りな内容である可動に関してはパーツ同士がかなりタイトに組まれているので可動部は気持ちヤスリで均さないと破損の恐れがあり、作り手を選ぶ。またホビー雑誌のレビューにあるように、全塗装するには可動の妨げになるため向かないので、塗装は成形色を生かした部分塗装が良いと思える。といったところです。酷評ととられるかもしれませんが、それは事実であり、またそれを補って余りある良さを持ったキットであるということを理解して頂きたいです。
・「久々のバンダイ製」
マクロス7以降マクロスから手を引いていたバンダイがマクロスFに殴り込みです!!今までのバンダイバルキリーの様にいかにも玩具と言った感じも無くハセガワ製にも引けを取らないディテールを誇る仕様となっております。(ファイター形態もハセガワファン納得のラインとなっています)しかも、ハセガワ製ではディテールを追求した結果、変形機構を削除し各形態で発売したのに対し新バンダイバルキリーではVF(ヴァリアブルファイター)の名の通り各形態に完全変形します。(プラモで完全変形は久しぶりですね)今の所ライナップはオズマ機が予定されている様ですがぜひともシリーズの継続を願いたいですね。ハセガワのVF-0と並べて楽しみたい一品であり期待も込めて☆5つとさせていただきます。
●炎神戦隊ゴーオンジャー 炎神合体シリーズ10~12 炎神合体DXキョウレツオー
・「『強大なる列車の王。キョウレツオー、ここに降臨!!』」
良い点:・キシャモスの車輪部分がモールド造形ではなく、劇中と同じように可動する。・同様にケラインの角も稼動する。・金色のパーツ類が劣化/破損しやすいメッキパーツではなく、金色の塗装になっている。・ここ数年の戦隊ヒーロー玩具と同様にパーツに無理な力がかかるとすぐに外れる。→合体に関してはよほど変な持ち方をしない限りバラバラにならないように接続部が工夫されています。
今ひとつな点:・炎神ソウルが一つしか付属しない。・キシャモスの車輪部分が塗装されず、成型色のまま。→可動するので塗装が落ちてしまうことを考えれば妥当かな、とは思います。・G12に合体する『後付けパーツ』感が否めないこと。
一昨年のボウケンジャーのダイボイジャー以来の戦隊ヒーローロボを購入したわけですが、劇中のプロポーションの再現度の高さと合体/変形のバランスの絶妙な感じが非常にいい。
その代わり可動は最小限に抑えられていますが、そこを重視するならミニプラでいいので上手く購入層を切り分けてるなー、と。
で、キョウレツオー単体で考えれば非常に良い出来です。
ただ、G12にまですることを考えると他の方も書いていますが
『子供の玩具としては高すぎる』『可動や重量を考えると子供の玩具ではない』
と、自分も思います。
他の商品と比べて大きく、炎神ソウルという音声ギミック込みってのもありますが、さらにG9とゴローダーGTを集めてこの値段はどーかなー、と。
評価は星5つと言いたいところですが、子供向けの玩具としては単体で遊べるとはいえ非常に高額ですので☆4つです。
・「値段が・・・」
やはり値段が・・・皆さんもこの値段に躊躇すると思います。あと2千円安かったら、まぁ納得かなと・・・今までのシリーズと比べると、合体時の大きさが少し大きいと感じます。耐久性は問題ないです。子供もガシガシ遊んでます。膝・肘の関節が稼動して、プロポーションを保てるものならこの値段でも納得ですが、基本は直立不動。子供にとっては関係ないのかもしれませんが、やはりそういうところは大人目線で見てしまいますね。
・「子供に大うけ」
ゴーオンジャー&電車大好きの息子に買い与えたところ、大喜びです。
変形合体が簡単だったエンジンオーに比べると、若干難しい感はありますが、パズルやブロックを組み立てるように変形するのはおもしろいですね。
セイクウオーを買っていないため、まだG12にはなりませんが、G6にパーツをつけて見たところ、かなりの大きさになりますね。
重量も相当なもので、もはや子供のおもちゃを超えているのでは?
・「過去最高の出来」
稼動部分こそ少ないがプロポーションの出来は流石はバンダイと言った所先のエンジンオー・ガンバルオー・セイクウオー同様に変形合体に伴う過剰パーツは無し(ジェトラスのミサイルは除く)での完全変形は圧巻、値段は高めですがそれだけの価値はあると思います。
注意点はキョウレツオーの腰の部分の変形の際の仕組みに少し不安を感じるくらいですかね
惜しむは、エンジオーと同様にエンジソウル2個が別売りな点か・・・・・・
最終合体形態のG12の完成度については、稼動部分が全く無くなってしまうのは残念ですが、12体合体で余剰パーツ無しで、プロポーションを重視したと考えれば妥当な結論だと思います。構造上稼動部を設ける事は可能だったと思いますが、この重量を支える事を前提としていたのならば先行発売のエンジオーの稼動部の少なさも納得が出来ます。
余談ですが、前々作のダイボイジャーの例もあるので、購入を検討されている方は早めに購入した方が無難だと思います
●HG 1/144 ダブルオーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「最新の技術と原点回帰を組み込んだ良キット」
早速購入し、箱を開けてみて気づいたのがABSがないこと。その代わりとして今まで見たこと無いような形の新型ポリキャップが数種類ランナーについてます。手首も稼動すると聞きこういった部分に使われがちなABSやプラの挟み込みによるへたれを心配していたのですが、ポリキャップの接続と聞き安心しました。
他のガンプラと比べ腕や脚の接続方法が全く異なっていて、これまでのHGの概念を全て消去し、1から設計図を書き直したかのような新しい感覚でした。エクシアに比べレンズ部分が無理に力を加える必要が無くはめ易くなっており、レンズに限らずパーツをはめ間違えたときもやり直しが利きやすくなっております。挟み込みもほとんど無いので非常に組みやすくストレスを感じさせません。「ガンプラなんてどれも同じで組むのめんどくさい」と思っている人にこそお勧めしたいです。
もちろんHGUCのνガンダムで培った後ハメの技術にHGティエレンで培ったポリキャップの接続面をうまく隠す技術も生かされており、中には90年代ごろの1/60キットによく見られた間接の所々に小型のポリキャップを仕込む部分もあり「懐かしい」とも感じました。そういう意味ではバンダイは平成ガンダムの頃の初心に帰りポリキャップの魅力を取り戻したのかもしれません。
稼動範囲は非常に広く、特に足首は前後左右どちらに対しても接地の幅が広いです。またフロントアーマーも脚部の稼動を妨げないように稼動するみたいです。
ビームサーベルは柄のみ付属しヴァーチェやナドレのビーム刃を流用しようと考えていたのですが、穴の形が長方形ではなく円形でした。これは今後出るキットを待つしかないようです。
惜しむらくはシールドが無いことですが、これだけ安価だと仕方ないですしGNソードUだけでも十分ポーズは決まるので個人的に支障はありません。むしろこの値段でこの完成度なら上出来です。
・「変革者」
遂に発売されたダブルオー。チビッ子も頑張れば自力で購入できる低価格に、大きなお友達も満足させるクオリティ、実にすばらしい。組み立ても、簡便かつ塗装派に留意した(ほとんど)後ハメ加工不要な構成になっているのが良いですね。 このハイクオリティー・ロープライスの超絶キットに対し、「シールド付かないじゃん」などという指摘は野暮というもの。 皆さん、買って作って遊び倒しましょう! ここで、組み立てに関して注意点を少々。 まず、ポリ製の首パーツですが、はめ込む際にやや強いテンションがかかるので、胸から生えるアンテナ(白いパーツです)を勢いで折る可能性があります。したがって、当該パーツは首と頭をはめ込んだ後にはめたほうが安全です。 次にゲート処理に関してですが、本キットのゲートはクサビ状になっていて、パーツをカットした最にゲートの痕が白濁しがちです。そのため、パーツの切り出しはゲートを余分に切っておき、少しずつゲートを小さくしていくほうが無難だと思います。 最後に、白濁してしまった場合のリカバリー法を挙げておきます。その方法は、白濁部分に流し込み式の接着剤を(空気の逃げる方向を考えて)流し込むことです。うまくいけば、マーカーで痕を消すよりきれいにでき、塗装の妨げにもなりません。お試しあれ。
・「シェーができます。」
このモデルのウリは可動部分の多さでしょう。腰・腹部の関節が2か所、足首が左右に動くのはHGでは革新的です。とにかくよく動きます。片足立ちでできる動きが今までのとは比較になりません。仰け反って片足上げた姿勢でも難なく安定させることができます。
パーツ点数が少なめです。頭のアンテナが若干外れやすいです。塗装が何箇所かいります。
残念だったのは肩シールドがないところですか。HCMProにはついていたのにね。オーバーフラッグよろしく追加モデルが出る可能性が無きにしも非ずなので、肩シールド付きがいい人は待ったほうがいいかもしれないです。
・「デザイン嫌なら見なきゃいい買わなきゃいい」
色分けはやや苦しい所も。可動は新規ポリキャップで広がってるみたいです。ビームサーベルがないせいか低価格。 エクシアも最初はしっくりしなかったですが本編見たら馴染みました 早く動くところが見たいものです
・「ナニコレ!」
たった今、仮組を済ませた感想。コレHGの域越えてるよ!新規のポリキャップで広い可動範囲・全パーツほぼ合わせ目が目立たない(頭部以外)ABS無しで塗装派に親切な配慮。(もちろん素組派にも)おまけにカッコイイし、武装の少なさなんて全然気にならない。
・「やっと発売です」
機動戦士ガンダムUCよりシナンジュ(MSN-06S SINANJU)の発売です。雑誌のガンプラ関連の記事を見たときからプラモ化されないかと期待していましたが、ユニコーンガンダム同様カトキハジメさんのデザインで嬉しく思います。
シナンジュは従来のジオンの機体のように一つ目の頭部であり、装備がビームサーベル、ビームライフル、バルカンガン、頭部ガトリング砲、また高機動のために多数のスラスターを搭載しているという特徴から非常にスマートな印象を受けると思います。ごちゃごちゃしていない分本来のモビルスーツのかっこよさを感じることができんるんじゃないでしょうか(あくまで個人的にですが)。
ホームページのシナンジュの画像を見て魅力に思った方、カトキハジメさんのデザインが好きな方などはチェックしてみてはいかがでしょう?
・「欲しい!…が、」
定価7350円ですと?た、高い…某家電量販店で買うとしても5145円ですか…ん〜、迷いますね…。
・「やはり、宇宙世紀物は ひかれる!」
小説 結構おもしろいですよね?!やはりガンダムは宇宙世紀がいいです。そして、シナンジュですが、スリムになったサザビーやナイチンゲールといったデザインですが、「逆襲のシャア」の流れなんでしょうか?いかにも「シャア専用」って感じでいいと思います。でも、部品が多そうなので、ゆっくり地道に造りあげるキットでしょうね。まあ、シャアの乗機ならば、多少面倒でも、やるしかないでしょ!
・「無題」
値段で言うと、最近のHi-νと同じくらいのレベルですが、ホビー雑誌などに載っている完成品を見る限り、内容・出来ではこちらが上回っている感じがあります。
ユニコーンと比べるとちょっと高めに感じますが、あの体中の可変がない分、細部にこだわったギミックが期待されます。
UCシリーズが立体化されていくのは嬉しい限りですが、バンシーなどのマイナーチェンジも製品化されていくでしょうか。
ちょっと心配です。
・「機動戦士ガンダムUC」
やっと、ユニコーン以外のMSがプラモ化ですね!なんか、MGシナンジュは細かいところもいろいろと再現されてるらしいです!このまま、黒いユニコーンもプラモ化してほしいですね!!
●DX超合金 マクロスF(フロンティア) VF-25Fメサイア(アルト機)
・「バンダイに期待すること」
バンダイがマクロスのトイに参入する以上確かな物をリリースしてくれることとは思うが、最近のバンダイの商法に見られるような発売の仕方はしてほしくないものです。ホビー系の雑誌にはスーパーパックの試作も掲載されていたが、おそらく本体のみ先行発売し、その後スーパーパック付きのものが発売されることになると推測される。 バンダイの商法(ガンプラやDVD)からするとスーパーバック単体では発売されず、スーパーバック付きが欲しい人は両方購入しなければならないというあくどい商法が展開されることが危惧される。VF-25を購入する人は既にやまとのマクロスシリーズを所有している人が多いと思われ、やまとと比較されることになるはず。仮に製品で勝っていたとしてもこのような販売方法を続けていては大手メーカーとして恥ずかしいと感じるべきです。少なくとも販売方法に関してはやまとを見習ってほしいものです。P.S. もし、同梱されるとしてもアルト機にはスーパーパック付き、オズマ機にはアーマード付きなんていうのも考えられるので、単品での発売を期待しています。
・「真の主役メカは…?」
バルキリーも良いのですが、『マクロス艦』の玩具は出ないのでしょうか?欲しいんですけどねぇ…。
『マクロス7』の時もバトル7の玩具出なかったし…。
今回も無理でしょうかねぇ、バンダイさん。
タカトクが玩具出してた頃は良かったなぁ。
・「やまと以上の出来を皆が求める!」
バルキリーといえばやまとの十八番だったのに、VF−25はバンダイでびっくりです。 やまとはパーツが外れるといった耐久性の問題が多いため、バンダイにはDX超合金という表現にふさわしい頑丈さと、値段にふさわしい出来を期待する意味でこの評価です。 映像のVF−25が最近やたらとかっこいいので出来さえよければ即購入です、オズマ機も。他の方のレビューにもありましたがアーマード&スーパーパックの発売方法については、購入側の意見を取り入れて欲しいです。まあ、すべては出来次第ですね・・・・。
・「とにかく頑丈であって欲しいです。」
・インジェクションキットも発売されましたが、恒久的な耐久性やヘタリにくさを考え、こちらを購入します。
・現時点で分かっている仕様を挙げますと・・・1 足首、腱、肩基部、上腕部等の強度が必要な部分にダイキャストパーツを使用。2 着陸脚は収納と展開可能で、金属パーツと軟質タイヤで構成。3 コクピットハッチ(キャノピー)開閉可能。内部も再現。
・魂ウェブの「スタッフの魂日記」によると、”「DXアルト機+スーパーパーツ」のセット版商品の予定はありません”と公言してます。(2008年11月現在)
・11/26にスーパーパーツを予約したので、届くまで暫くはコイツで存分に遊ぶことにします。
・「驚愕!!!」
ブドーカンにて3形態で展示してあったので、実物を見ました。正に驚愕!どの形態も恐ろしくかっこ良い。先に販売されたプラモデルは特にバトロイドが少し線が細いと感じていたが、こちらはベストプロポーション!ずっしりとして、猛烈にかっこよい。ファイターは劇中のイメージに近い感じ。がちっとした塊、でもしっかり飛びそうで、且、アニメヒーロー的。両形態が素晴らしいので、ガウォークも当然素晴らしい出来です。これで完全変形!ヒェー!後は強度が気になるが、超合金というからには、まあ、壊れやすい、ということはないでしょう(少なくともプラモや、やまとよりは上かと)。
プラモで塗装・組み立てに時間が取れない、うまく出来ない人にとってこれは夢のような商品。1万円程度の価格ですが、その出来に対しては安いです。
買います。間違いなく。
●S.I.C. LIMITED 仮面ライダー電王ロッドフォーム&仮面ライダー電王アックスフォーム
・「まただよ…」
ソードフォームとガンフォームがレギュラーなのに、何でわざわざLIMITEDにする必要があるのだろう?そもそもLIMTEDって、レギュラー商品に追加要素を加えた(アレンジした)物だった筈だが、今回は新造形と言っても差し支えない製品なのに…。LIMITEDにされても転売屋と悪徳小売が喜ぶだけで、本当に欲しいS.I.C.ファンが入手困難になるだけ。「夢・クリエイション」のキャッチフレーズが泣いてるぜ、バンダイさん。
2008/11/3追記:やっぱり『ぼったくり業者』が湧いてきましたね。5割増(メーカー希望小売価格6,300円)って、あまりにもふざけた金額設定(しかも送料別)…。販売価格をいくらで設定しようと、自由と言われればその通りだが、小売店としての良心は無いのだろうか?こんな小売店では、他の通常価格商品であっても買いたくない。
2008/11/21追記:発売日になって、思っていたほど売れなかったのか、一転定価販売に切り換えやがった。セコイのぉ、悪徳業者(トイ●●●●●O-k●●●y●)。9,000円で買っちゃった人、涙目;;
・「LIMITEDの意義って・・・」
他の方もおっしゃってるようにソードFとガンFはレギュラーナンバーなのにどうして?というのがまず感じたことです。そして電王シリーズの限定物は今回だけでなくまだまだ出てくるんだろうなとも感じます。写真で見る限り他のフォームとの差別化も良くできてて素晴らしそうな出来だけに余計に残念です。せめて大量に生産されて多くのファンの手元に入ることを願いたいですね。個人的にはどうせLIMITEDにするならバイオライダー&ロボライダーのほうがサプライズでいいのになぁ(CLASSICSでRX再販されることだし)
・「また同じ過ちを」
LIMITED聞き、 またかと思いました。某電撃体と同じくこの企業は、大きな過ちを繰り返す事が分かっていません。某電撃体の時は、放送が終わって7年経っているからと言うのが、この業の言い訳でした。しかし今回は、放送が終わってまだ1年も経っていない。あの人気のある電王の商品!しかも劇中で活躍した基本形態で、10月にまた劇場版が上映されるのに売れない訳ないでしょう!本当にこの企業は、何を考えているのでしょう。某電撃体も追加生産繰り返した事だしまあ、今すぐ予約しなくとも購入できるのではないでしょうか。最後にこの責任者を換えたほうがいい!と言いたくなります。
・「ほんと馬鹿だよなぁ」
アホなんじゃないの?と言いたくなる。ロッドとアックスをソードやガンのようにイマジンとセットにしないのが謎。モモタロスは別格としても、リュウは売れてウラ・キンが売れないだろうから出すのやめとこうという考えがあきれる。こんなマニア向けの高額商品はシリーズ通して揃えるのに6000円(ウラ・キン分の値段)アップしたって大抵の客は買うんだよ。むしろ俺なんかこの中途半端なラインナップが嫌でSIC電王シリーズには手を出さないと決めた。今まで龍騎と剣のシリーズを買ったが龍騎はさすがにあれ全部は無理だと思うので納得のラインナップだった。劇中ほとんど登場しないブランクセットと捏造のリュウガSなど別になくてもいいわけだし。(ブランクは手に入れましたが)しかし剣はギャレンJとワイルドカリスという各ライダー最強Fを非通常販売って。俺も間が空いて熱が冷めたので労力さいてまで手を出さなかった。しかし通常販売なら買っていただろう。自分のような人間は他にもいるはずだが、このメーカーがこういう半端な売り方を一向にやめないのは、それでもなんかメリットがあるからなのかねぇ。ちゃんと筋の通った商品展開したほうが今後のSICシリーズのためだと思うけど、バンダイ様にとっちゃ大きなお世話だよなw
・「がっかり、、、。」
またまた、やってくれますね。番台さんは。電王があれだけ人気出て、装着変身すら店頭から姿を消し、目に見えているはず。 たとえ、ロッドとアックスがイマジンとの2体セットでもユーザーは買うだろうし、、。売れないと思ってるんでしょうな。番台さんは。これで、ウラとキンは、S.I.C化無し決定ですね。 反響があれば、出るかもですね。限定で。(笑) どうせなら、最近店頭で売れ残ってる、”昭和ライダー””昭和ヒーロー”を、限定にすればいいのに。
・「当時のファンにお勧め」
説明文を読むと第一弾に追加パーツがあるだけのように見えますが、デザインが全く異なります。第一弾のものは列伝版のデザインですが、今回は当時のファン納得の旧デザインとなっています。それだけでなく炎の剣にエフェクトパーツがついたりなどパーツ数が増えていて嬉しい特典が盛り沢山です。
ただ第一弾同様少し値が張るのがネック。当時のファン層ならともかく、まだ若い層の人たちにはなかなか悩んでしまう値段なのではないでしょうか?ですが商品内容に比べて第一弾から千円しか値上がっていないのはいいほうなのかな…。
●HG 1/144 ケルディムガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「ギミックも充実」
可動、プロポーションはダブルオーと同様に完成された出来。さらにギミック面の充実度はダブルオー以上。
1stシーズンのキュリオスのシールドクロー展開に続き、発売時点(4話)で未登場の機能、GNシールドビットも再現されています。ただし、枚数もあるためか裏面がごっそり抜かれているのが気になるところ。
本体各部の構成は先発のダブルオーと同様の新機構により可動範囲は広く、後ハメも可能。ギミックの関係上挟み込み式になってしまっている箇所もありますが、挟み込み式の箇所は下記の箇所くらい。・GNスナイパーライフル:可動式のサブグリップ、クリアーのセンサー・GNビームピストル :グリップ・バックパック左右 :真ん中のスクリーン展開部(合わせ目は目立たない)・頭部 :フェイス部・スネ :ヒザ中央メカ色部(シールドビットの取り付け部)
今回はGNビームピストル2は標準装備ということでキットにも付属していますので安心です。(今後、本編にキット未付属の新規武装が出る可能性はありますが・・)
・「かなりお買い得」
このボリュームで1260円は安いです(自分は3割引で買ったのでもっと安かったですが)。ランナーを見る限り単色2枚と複数色1枚といったシンプルな構成なのですが非常に情報量が多い。よく見るとランナーの大半はパーツとの接合部分が細く処理されており、ポリキャップも処理跡を残さずに軽い力で切れるようになっていたことにも気づきました。
そしてダブルオーで見せ付けた最新の技術をこのキットでも余すことなく採用しているため相変わらず作りやすい。ダブルオーと比べるとPRは少なかったため気になる方もいらっしゃると思いますが、もちろん稼動範囲は広いです。脚も大きく開くし腕のスイングする範囲も相当なもの。むしろ腹部の稼動に難がなかったり股関節自体が左右に動かせる分、ダブルオーのそれ以上かもしれません。
またこのキットには「GNシールドビット」「フォロスクリーン」という新機構があることも知りました。発売前のホビー誌や情報サイトではまるでこの機構がなかったかのように扱われていたので、おそらくキットが発売されるまではタブーとしてあえてバンダイ側が口止めしていたのでしょう。そういった演出も非常に心憎い。GNシールドビットは専用のクリア台座が付属し、フォロスクリーンもクリアパーツで成型されています。
色分けも良好ですがGNビームピストルと額やライフルのクリアパーツ、各所のグレーを塗ればほぼ完璧に仕上がります。この出来ならアリオスやセラヴィーにも相当な期待が持てそうですね、楽しみです。
・「買ってみて」
ギミックの豊富さに驚きました。額のクリアパーツの開閉、フォロスクリーンの展開、GNスナイパーライフルIIとGNピストルIIの変形等々、前身であるデュナメスを遥かに上回る、物凄いプレイバリューです。また機体各所に付いている細長い装甲「GNシールドビット」は、取り外して付属のクリアスタンドに取り付けることで様々な形に組み合わせることができます。蜃気楼が使っていたバリアのような形にも…(笑)。
最初は他の機体に比べてちょっと地味かなぁ、などと思っていたのですが、キットの素姓が良いので気に入ってしまいました。オススメです!
・「実売1000円以下でこの出来このボリューム」
この値段でこんなにボリュームがあるし出来もいいです。シールドビットやフォロスコープ展開用のアームの側面などに肉抜きが目立ちますがそれでも各部にものすごい数のクリアパーツが使用されていたりとHGとは思えないほど豪華です。00シリーズは恵まれていますね。
この調子でどんどん進化していくのでしょう。いいところは皆様書いておられるのであえて個人的に思う悪い点を書かせていただきます。
00もそうでしたが肩アーマーにボールジョイント直付けなので肩関節を少し引きだして飾る場合にどうしてもなで肩になる。
手首のポリキャップが片側だけプラ面なので摩耗が心配(組み立て直後では00より丈夫なので今のところ保持力に問題はない)
シールドビットを飾るスタンドは少し安定感がない。
額のクリアパーツが少々外れやすい
と書かせていただきましたが隅をつつくようなことばかりで実際組んでみるととても完成度、満足度が高いプラモデルだと思います。パッと見は地味ですがシールドビットの組み換えや銃の変形など非常にプレイバリューの高い商品ですのでこのガンダムを好きな方はもちろん今までそんなに興味がなかった方でもとても感動できるキットです。
・「ピストルですが」
はっきりとは確認できませんが、模型雑誌の後ろ姿の写真のバックパックの側面に収納状態に変形したGNビームピストル2だと思う物がありますよ。
●HG 1/144 セラヴィーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
・「ボリューム抜群。」
重装機体ということでランナーもマルチカラー1枚、白1枚、黒1枚、グレー1枚、グリーン1枚の計5枚、PCも新型+PC-123(先代のHG,HGUCの標準PC)の一部の2枚、とボリュームたっぷりで出来も◎。
完全な左右対称(GNキャノンは上下も対称)のパーツが多く、組み上げも簡単。
機体構成としては腕と胴体はOO、ケルディムと同様の新構造で、脚部はヴァーチェと同構造。(ヒザ間接をモモは左右から挟み込み、スネは前後で挟み込み)ただし、ヴァーチェとディティールが違うため一部あわせ目が出てしまっています。
再現されているギミックはすでに本編や雑誌等でお披露目されているGNキャノン、バズーカの展開&各種組み合わせと最大の特徴である背面のガンダムフェイスオープン。
取説には「さらなる能力を秘めている」とありますが本キットには秘められてません。ナドレのときのように別キットなのでしょうか。
初戦闘時にジンクス3を斬って捨てたGNビームサーベルが付属していないのも注意です。(ビーム刃だけでなく、柄そのものも付いていません)
・「背中…」
とりあえず、買って下さい。武装等の設定はすでにTV(今、現在6話まで)で登場済みの設定が再現可能です。ケルディムのような未登場の設定が解る楽しみはないです。が、ランナー状態でも、よーく見ると確認出来る、ある秘密が!ヒント 1、背中のガンダムフェイスの下の、左右に付くパーツをよく見る。 2、GNドライブが、どこに、どういう向きに着いているかを観察する。ちなみに、私は背中のパーツから先に組み立てました。
・「背中にガンダム」
背中にガンダムの顔?と不思議でしたが、素組の背面画像を見る限り、顔部分は胴体で下のジェネレータ部分は脚で、上のキャノン砲は腕と、明らかにモビルスーツに見えます。セラヴィー本体にも、隠れて居そうですし・・・今回のダブルオーには、仕掛けが多く、視聴者の子供心をくすぐる感じで、昔のように情報が少なく、懐かしい感じがしてとても楽しみです。発売まで妄想しています。
・「楽しい。」
作りやすく、見た目もかっこいい。何よりも作っていて「こいつ実はすげぇ変形するんじゃ・・・?」と思わせるデザインがおもしろい。実は顔がついているだけと言ったオチかもしれませんが、考え出すと足は腕のように見えてきますし背中の装備は別のMSの胴体にも見えてくるし・・・とにかく気になるので本編を一度見ようと思いました。
・「合体なんかはないと某誌で発表済み」
なので勘違いない事を願います。 安っぽいレンジャー物じゃないんだから(笑) キットは◎ 背面が顔である意味はさっぱりですが やはり重武装は様になります ちなみに足底の色分けからセミヌードはあり気です
・「BB戦士や元祖SDガンダム世代には懐かしいアイテム」
キャラクターデザインはホビージャパン誌上で連載されていた列伝に少々登場した騎士ガンダムに準じています。イベントではレジン製組み立てキットとして大変高価なお値段で販売されていましたがバンダイから完成品として価格もリーズナブルになり(ガレージキットに比べると)イベントで購入できなかったファンには嬉しい物となっておりますがガレージキットを購入してしまった人には少々お気の毒です、しかも表情パーツやVサイン手首等【SDガンダムらしい】付属品も嬉しい限り。材質も金属パーツやABS等を使用しており耐久性も向上、甲冑の着脱も再現されていてトイとしても遊び応えのあるものとなっておりGK版と違い塗装剥げを気にせず遊べるので嬉しい限り。好き嫌いの分かれそうな新解釈のフェイスは一見すると何で?と思ってしまうのですが見慣れるとそうでもありません、慣れれば中々格好良いし人間で言えば騎士だけに外人ぽく鼻が高いと思えば武者ガンダムとの差別化という意味でも納得。ナイトガンダムだけでは少々寂しいので列伝には登場してないし新しい設定画も起こされていませんが是非サタンガンダムも発売して欲しいです。(贅沢を言えば原型を製作した宮下氏のGKで発売された龍王丸や邪虎丸、グランゾート等も発売される事を望みます)
・「元祖SD以来のSD完成品。」
★すでに話題になっている目と鼻の位置
・「武者列伝零にて」
騎士ガンダムの列伝版に、色々意見はあるみたいですが勘違いしないで欲しいです。雑誌の設定資料にて横井孝二さんが「イケメンにしたくて、鼻まわりの面取りを変えた」の書いてあります。好き嫌いはあるでしょうが、より良くしようとする意志が見える作品かと自分は思いました。
・「何てブ男!」
なぜにこんな所にモールドがあるんでしょ?
人間でいうと眉間近くに鼻の穴があるようなものでしょうか?
馬鹿にされてますよ我々SD消費者は!断じて買いません!
・「発売前なので」
たぶん見本画像は以前に発売されたガレージキットの画像だと思うのですが、模型誌を見る限り見栄えと稼動の両立を目指して開発されているようなので楽しみです。個人的で申し訳ないですが鼻?の位置だけ考えて下さい。
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