パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 ブラック D-8/BFP-GBG (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「ちょっとご注意を・・・(追記)」「自転車もバイクも車もこれでOK」「軽くて楽!」「商品説明が嘘です。」「期待はずれ」
パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 イエロー D-9/BFP-YBG (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「これ1本でほとんどの自転車に使えます」「必要にして十分です。」「仏式のみの感想」「女性には、少し辛いかも」「ママチャリ専用」
パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ イエロー BFP-PSAY1 (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「コストパフォーマンス良好」
パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「最後の確認に必ず使っています。」「結構使えます」「買ってよかった。」「これはきっといいのだろう。」「思ってたより使いにくい」
topeak(トピーク) ジョーブロースポーツ PPF035/TJB-S2 (詳細)
topeak(トピーク)
トピーク ジョーブロー スプリント PPF034/TJB-SPT (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「悩んだ末」「これがBestBuy!」「価格差からもこちら」
パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ ブラック BFP-PSAB1 (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「結局、普通に空気が入ります。」「いい買い物をしました。」「根元に穴があきます。」「シティサイクルには十分すぎる性能です」
TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「助かった。」「十分です。」「大満足です。」「さすがTOPEAK製品」「悩みどころ」
TOPEAK(トピーク) ポケットロケットマスターブラスター PPM046/TPMB-1 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「軽量コンパクトながら・・・」「いいですね」「オススメ」「小型安い高性能」「はずれを引いたか…」
TOPEAK(トピーク) ミニマスターブラスターDX(ゲージ付) TMD-2G (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「なかなか良い」「高性能です。」「小型で便利」「ケージが動かない」「緊急用としてなら問題なし」
● チャリ!
●パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 ブラック D-8/BFP-GBG
・「ちょっとご注意を・・・(追記)」
【結論】大変良く出来ています。10気圧(10bar)を入れるような高圧タイプのタイヤ(700-23Cなど)でも比較的楽に入ります。空気を入れる機能については、高額な他社製品とも遜色ないと思います。ただし、10気圧だと、いくら楽だといっても女性だとつらく感じるようです。そういう方の場合だと7気圧程度までならば楽に入るようです。クロスバイクなどのタイヤ(700-28Cなど)ならば、楽に入れられるという感じです。2年間使っていますが、耐久性に問題なしです。【注意点】仏式バルブを利用される方で、やり方を勘違いされていた方が私の周りに数人おられましたのでご注意ください。付属の仏式変換バルブ(金色)は、タイヤのバルブの方に先につけます。その後にホースを取り付ける形になります。
●空気の入れ方は次のとおりです(1)黒色などの保護キャップをバルブから外す。(2)仏式バルブを完全に緩める(3)2から3回程度、シューシューと音がちゃんとする程度にバルブを押して空気を逃がす(4)金色の変換バルブをタイヤ側の仏式バルブにねじ込むようにつける(最後まできちんとねじ込む)(5)空気を入れる。●ウマく空気を入れられない方は、空気入れのホース先端に変換バルブを先につけてから、タイヤ側に装着する方が多いように思います。もし、心当たりある方がおられましたら、ご参考になれば幸いです。
【追伸】メーカのHPで確認をしてみましたが、残念ながら2008年モデルから最大空気圧が1100kpa→700kpaに下がってしまったようです(こんなのアリ?)。旧モデルは断然のお買い得だったのですが、現状では高圧ロード用としては向いておりておりません。700ka=100psiですので、MTB、クロスバイク用タイヤ向けといえるかもしれません。
【利用できないタイヤの例】※700-23cの場合MAXXIS DETONATOR(max 120psi)MAXXIS COURCHEVEL(max 130psi)continental GRANDPRIX4000(max 120psi)vittoria RUBINO PRO2(100psi〜145psi)vittoria OPEN CORSA EV CX(115psi〜145psi)
ご自身のお使いになっているタイヤを一度ご確認して頂いたほうがよいかと存じます。
・「自転車もバイクも車もこれでOK」
知られている様で、あまり知られていないが、MTBのチューブのバルブは、(スーパーなどの安物でもなければ)俗に「米式」と言われるシューレーダーバルブで、バイクや自動車の一般的バルブと同じである。つまり、ヘタにカーショップなどで足踏みのタイヤポンプなど買って来なくても、これで車もバイクも空気は入れられる。「自転車なら空気が入れられるかもしれないけど、バイクや車は力が足りないんじゃない?」と思う人もいるかもしれないが、比較的空気圧の高いロードバイクで、空気圧は2.5〜2.75kPa程。オフロードバイクなど、ゴツそうな見た目とは裏腹に、1.25〜1.75kPa程である。対して、ロードレース自転車は、10kPa程も入れる。パンパンどころが、タイヤがガチガチになる空気圧だ。この10kPaあたりが、このポンプで入れられる限界といった所。その1/4〜1/8程度の空気圧しか無いバイクや車に実際に空気を入れてみると、思いの外、スコスコと入ってしまう。
一方、一般的な自転車のバルブである英式(ダンロップバルブ)は、クリップ状のアダプタを介して米式に変換して使う。英式にしか使わない時は、このアダプタは付けっぱなしにしておけば良い。ロードレーサーなどに使われる仏式(フレンチバルブ)は、バルブにアダプタを付けて、米式に変換する。海外メーカーのポンプでも、この方式は多い。
何か根本的に使い方を間違えなければ、空気が漏れて使えない、という事は起こらない。事実、うちのロードレーサーは、これで9.5kPaちゃんと(空気漏れなど無く)入っている。
・「軽くて楽!」
英・米・仏のバルブに対応し、圧力計にはいつも入れる圧力のところに目印をつけることができる輪もついて(ダイバー時計の外側についているようなやつ)、軽くて、ホースもやわらかく、収納のことも考えてあります。これだけでポンプは十分です。
・「商品説明が嘘です。」
商品説明では最大11気圧までポンピング可能と書いてありますが、届いた商品の最大重鎮圧力は700kPa(取説に書いてある)で、ゲージも700kPaまでしかありません。すぐに返品しました。みなさん気を付けて下さい。
・「期待はずれ」
仏式バルブはアダプター式でバルブに差した後口金の固定ができないのでポンピングすると漏れまくる。これなら150円ほどのフレンチバルブアダプターと大差ない。
●パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 イエロー D-9/BFP-YBG
・「これ1本でほとんどの自転車に使えます」
アダプターを付けない場合は、米式バルブ用の口金になります。仏式バルブ用アダプターは、使用しない時にはロックレバーに収納します。使用するときは、アダプターをバルブに装着した後、口金をはめます。よくあるシティサイクル用の英式バルブに使うときは、付属の英式バルブ用クリップを口金に取り付けて使用します。シティサイクルなどしか使用しない場合は、常時、取り付けたままにしておくことができます。
ポンプケージ(気圧計)が付いているので、適正な空気圧でタイヤに空気を入れられます。その点は、ホームセンターなどで売られている廉価製品より優れていると思います。単品の気圧計を購入する場合、2,000円以上しますので、日常的に使うなら、このポンプ1本で十分だと思います。このほか、パナレーサーでは、別売りの製品としてボール用や浮き輪用のアダプターも用意していますので、一般家庭用としては、価格の割に使い道も豊富だと思います。
ただし、主に仏式バルブ用に使用する方には、アダプター無しで使用できるポンプがパナレーサーやトピークから発売されていますので、そちらの製品を検討することをお勧めします。
・「必要にして十分です。」
仏式バルブ(120PSI)と英式バルブ用に使っています。樹脂筐体なのですが、普通に使っている分には問題ありませんでした。空気圧ゲージはやはりあった方がよいです。ですので廉価版のゲージなしタイプよりもこちらをお勧めします。価格もまだ手頃な部類ですし。知っている人には当たり前なことのですが、仏式バルブは(1)最初にバルブ先端のねじを左回りにまわして緩める(2)ちょっと先端を手で押してシュッと空気を逃がす・・・なんてことをしないと上手に空気が入りません。そうしないとこのゲージで5気圧くらいでポン!という音と共にアダプターが抜けたりしますよ(実機で確認済み)。取り説というかパッケージの紙に本当にお印程度に描かれているので、初めて本格的なバイクを買った人は注意された方がよいと思います(初心者の知り合いがどうしても入らないと言って悩んでいたのですが、確かにこの書き方じゃ分からんです)
・「仏式のみの感想」
近所で仏式に対応しているのがこれしかなかったため購入。ノズルに空気がつまる感じでタイヤには入りませんでした。私が下手なのか15分ほどやってやっと入るときもありましたが結局空気を入れるのをあきらめたことのほうが多かったです。使用期間は約1年、本当に役に立ちませんでした。
・「女性には、少し辛いかも」
本日、付きました。早速レイチェルルに入れてみました。エアゲージに車種別の空気圧の基準が示されているので、素人の私にも便利なものです。しかし、基準値に達するまで入れるのは、女性にはちょっときついかも知れませんね。自転車の空気圧を数値で把握したのは、初めてです。うれしがってママチャリにも入れてみました。基準値は割りと固めのタイヤが出来上がるもんなんですね。
・「ママチャリ専用」
DAHON20インチで6.5気圧入れるのが精一杯でした。ロードなどで7気圧以上入れるのはかなり辛いと思います。
●パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ イエロー BFP-PSAY1
・「コストパフォーマンス良好」
軽くてとても使いやすいです。空気が漏れなくタイヤに入り、さほど力もかかりません。値段もリーズナブル、買い物などで自転車を普段使いしていて空気入れをお探しの方にはオススメです。
●パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ
・「最後の確認に必ず使っています。」
空気圧計にはアナログとデジタルの2種類がありますが、私は絶対にこのデジタル方式をお勧めします。単位の変換をせずに済むことと結果を記憶しておくことができる点で、使い勝手が大幅に異なるからです。それと好みの空気圧がこれなら的確に見つけられるし、再現が容易だという点もあります。個人的にはスピード重視で固めが好みなので、規定値ギリギリに入れるのに重宝してます。 電池の持ちはどうかと心配する方もおられますが、放っておけば警告音が鳴って勝ってにOFFになることもあって、1年以上変えてません(電池はCR2032が1つ)。確かに最初はとっつきにくい製品ではありますが、私はこのゲージでの調整無しではロードには乗りません。20Cとか23Cの細いタイヤでも、きちんと空気圧を調整するようになってパンクがなくなりました。特に仏式バルブの高圧タイプでは1週間でも結構圧力が下がります。モードは2種類あります。測定モードは空気圧が記録されるモード。調整モードは徐々に空気を抜いて行って最適値にするモードです。私は最初に結構空気を多めにいれてから調整モードで規定値まで減圧するやり方で調整しています。地味ですが、信頼できる良い製品だと思います。穴が2つありますのでアダプター不要で仏式・米式バルブ対応です。
・「結構使えます」
これで空気圧をチェックするようになってパンクの心配が減りました。多少コツがありますが何回か使えばすぐに慣れます。今は出かける前に空気圧をチェックしないと怖いです。
・「買ってよかった。」
自分が所有している自転車(フレンチバルブ)とバイクと車の全部に使えて便利。機能も良く考えられていると思う。大満足。
・「これはきっといいのだろう。」
写真で見るよりも小型(片手にしっくりサイズ)で、とても便利。だと思う。実は、自分の自転車が英式で、圧力ゲージが使用できないタイプとは知らずに購入してしまった。ので、実際の使用経験がなく星3つにしました。皆さん、英式はムシゴムを使っていて、圧力ゲージは使えません。(常識なんでしょうね)圧力メータがついたポンプを買いましょう。
・「思ってたより使いにくい」
米、仏両対応で指定気圧までエアを抜くことも出来るエアゲージです。高機能なのはいいけど、操作方法がわかりずらいです。完璧に憶えるまで説明書が手放せません。米式バルブで使ってみましたが、バルブに押し当てるのにコツがいるのか、なかなか上手く測定できませんでした。
●トピーク ジョーブロー スプリント PPF034/TJB-SPT
・「悩んだ末」
先日、初めて高圧フロアポンプを購入した。同シリーズでコストパフォーマンスのスポーツ、スマートヘッドのターボと悩んだ末に、このスプリントにしたのである。
圧力メーターの視認性は上に付いてるだけあって見易い。メーター周りについてる目安のベゼルがとても便利。ツインヘッドは、挿入したバルブと逆方向に止めレバーを締めるだけなので簡単。購入前には折れそうで不安だった、止めレバーも金属だったので安心。ポンプ付属のメーターも他ブランドのメーター単体と比べても誤差が少ない。後は、耐久性ですが本体がアルミ、ステップは鉄なので長持ちすると…信じています。
難点といえば…ハンドル部分にグレーのラバーがあるので、汚れが目立つ位でしょうか。
・「これがBestBuy!」
既に安物の英・米・仏対応のメーター無しフロアポンプを所持していたがクロスバイク購入を機会に仏式チューブはマメな空気圧管理が必要との事だったので
・「価格差からもこちら」
クロスバイク購入を機にジョーブロースポーツを購入、使用しています。スポーツはゲージが下の方にあり、あと1、2押し要るかどうか?という所をいちいち覗き込んで見ないといけないのでゲージが上に付いているこのスプリントの方がいいと思います。上位モデルなのに価格差は無いので(スポーツが4000円以上する店もあるのでスプリントの方がお得)こちらをオススメです。スポーツには無い ●持ち上げる際にハンドルが持ち上がらないハンドルロック ●微調整に便利なエアリリースボタン ●スポーツより約6センチ長いロングタイプでワンストロークでより多く入れられる、効率がいい …で、この価格なら買いだと思います。もし今買うならこっち買います(笑)デザインもちょっと洗練されていていいですね
●パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ ブラック BFP-PSAB1
・「結局、普通に空気が入ります。」
GIANTのESCAPE R3を最近買いました。タイヤ仕様はmax120psi(830kPa)で,ポンプ仕様には最大700kPaまで加圧可能とありましたが、パンパンに入ります。自転車屋で買った直後に比べてもパンパンに入りました。タンクが無くても軽く押せるし、ゲージが無くても手で触ってパンパンを確認すればよいので、この商品で十分と思います。なお、自転車屋さんはタイヤ上から触れば硬く、横から触ると気持ち凹む位がよいといってましたので、参考にしてください。
・「いい買い物をしました。」
有名なメーカーの割に、かなり安かったので、少し不安でしたが届いてみると、デザインもよく、機能的で使いやすいものでした。
驚くのはやはり、空気を入れるときの軽さです。
さらに浮き輪とボール用のアダプターが付属していて、本体の下部に収納できるのもポイントが高いと思います。ただ、収納の際、しっかり固定できれば、よりいいのですが・・・
とはいえ、他の物と一緒に注文したので、送料無料で届き、大変いい買い物ができたと思います。
・「根元に穴があきます。」
届いてからまだ10分もったっていないのに壊れました。最大700kPaまでの加圧が可能ですとかいてあるのに650kPaしか加圧してないのにホースの根元に穴があいてしまいました。でも、片手で650kPa入るのですから非常にポンピングが軽いです。自転車ならパソコンを使用しながらでも楽にできると思います。
・「シティサイクルには十分すぎる性能です」
シティサイクル、いわゆるママチャリにしか乗らないのですが、有名メーカー製で値段も手ごろだったのでこの商品を購入してみました。
英式バルブ用にクリップが付属しているので、使い方はホームセンターで売っているようなママチャリ専用空気入れと変わりません。でも、そのママチャリ専用空気入れの感覚で空気を入れていたらタイヤがすごい固さになっていました。少ないストロークで十分な空気が入れられて、圧力が高くなってきても手ごたえがあまり重くならないようです。確かに「楽々」ですね。(ただし、ママチャリ専用空気入れと比べて軽く押せるとは思いませんでした。軽いというのは高圧になってからの話なのでしょう、きっと。)
それと、楽々さのほかにもう一ついい所があります。この空気入れは油が付くような部品が露出していません。黒い油で上着を汚して悲しい思いをせずにすみますよ。
●TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1
・「助かった。」
通勤用に乗ってるクロスバイクに今まで使っていたタンクのないタイプの空気入れで頑張ってましたが、どう頑張っても買ったとき自転車屋さんが入れてくれたほど固く入らないので購入しました。自転車屋さんに「このタイヤは7〜8気圧くらい入れないとパンクしたりするから・・・」と言われていたのが気になっていたのですが、商品紹介には「120psiまで」とあり、単位の違いがよくわからないけど、「クロスバイクくらいなら充分」というレビューを見てとりあえず買ってみました。結果、届いてみると圧力計の目盛りもpsiとbarと両方書いてあって、120psi=8barちょっと ということでほんと充分でした。ただ、みなさん書かれている様に説明図がわかりづらく使い方は最初難しかったです。2つ口がありバルブの種類によって使い分けるのですが、実物が黒とグレーに色分けされているのに対して説明図はどっちも黒でどっちだかわかりません。よく見ると柄のグレー側に「Presta」(仏式らしい)、黒側に「Schrader」(英式?)と刻印されていました。仏式の場合、このグレーの方をバルブにかぶせます。(このとき反対の黒側は開放されているみたいで、かぶせていくうちにバルブが開いて空気がもれるので指で塞ぎながら差し込むといいかもしれません。)そしてこれを充分奥までかぶせます。浅いと外れます。かなり深く入ります。その後、黄色いレバーを上(黒側)にあげると口が固定されると共に黒側が閉じるみたいです。固定はしっかりしているので、あとは心置きなくポンピングに精を出せます。さすがに結構固いですが、しっかりとよく入ります。ハンドルも上面が少しフラットな感じになっていて、手が痛くならなくていいです。その他良い点・ボール用と浮き輪用のアダプターが無くならないよう本体に固定出来る・ホースが長くしなやかで使いやすい・自立する悪い点・ハンドルのグレーのパーツがちょっとカパカパしてて不安・足で踏むところがプラスチックでちょっと不安
・「十分です。」
120psiまで入れられますから,クロスバイク乗りのポンプとしては十分です。価格も安く,本体も軽くて取り扱いも楽ですから,お勧めできます。最大空気圧までの充填も楽に行えます。購入してよかったです。
・「大満足です。」
普段MTBを街乗りの足として使っています。ここのメーカーは商品のラインナップが多く修繕パーツも充実していて、永く使えそうだし、価格も手頃だったので選びました。しっかりとした本体なのに以外と重くなく、色味やデザインも程良くて好みです。とても楽しくストレス無く好みの圧まで入れられます。さらに自転車乗るのが楽しくなりました!
・「さすがTOPEAK製品」
ホームセンターでとりあえず買ってみた激安空気入れがやっぱり使いにくかったので買い直してみました。本体はスチール製で非常にしっかりしておりハンドルのグリップも握りやすく、ホースが長いので楽に使えます。英式・仏式・米式がデュアルヘッドのおかげでアダプタ交換無しで使えるので便利、英式専用のクリップタイプしか使った事が無い方は最初は戸惑うかもしれませんがすぐに慣れるかと思います。肝心の空気入れは一回のポンピングで大容量の空気が入る為楽々。120psi前後の高圧タイヤを使う方はひとつ上のモデルが良いでしょうがMTBやクロスバイク、ママチャリならゲージも付いておりお奨めです。
・「悩みどころ」
TOPEAK ジョーブローMAX2 TJBM1 の価格は2430円、その上位のポンプのTOPEAK ジョーブロースポーツ PPF035 の価格は3190円。性能では、前者が120PSIまで、後者は160PSIまで空気をタイヤに入れられる。価格差は760円というわずかな値段。悩みましたが、所有しているバイクがMTBであり、こちらのポンプにしました。タイヤをスリックに変えても、いいところ100PSIまで入れられればO.K.だし、価格差は他のパーツの購入資金にプラスできます。さて、製品ですが、皆様のいうとおり、取説らしきものはありません。したがって、ここにでている情報やネットにでている諸情報を参考にして空気を入れました。ヘッドを差し込むときに、少し入れて、そのあと更に奥までいれることがポイントだと思います。決して難しくはありません。固定レバーを回すのは大変固いです。フレンチバルブが折れる心配?があるので、ヘッドを押さえながらレバーを反対側へ回すと良いと思います。フレンチバルブの場合ですが、タイヤの空気圧が極めて低い、もしくはまったく空気が入っていない状態から、空気を入れると、反対側から空気が少し漏れますが、高圧になってくると(10PSIくらいかな)、空気漏れはまったくなくなります。理由はよくわかりませんが、フレンチバルブの構造によるものでしょうね。上位のポンプも同じようなものだと信じていますが、ロードに乗ろうとしている方やクロスバイクをさらにロード寄りにしようとしている方は160PSIまで空気を入れられる上位のポンプをお勧めします。ポンプの扱いにはすぐに慣れると思います。質感も良いし、値段からいって、大変に満足できる製品です。
●TOPEAK(トピーク) ポケットロケットマスターブラスター PPM046/TPMB-1
・「軽量コンパクトながら・・・」
非常に軽く、コンパクトでありながら8気圧位までならきちんと入ります。サイクルジャージの背中のポケットにも入りますし、フレームに取り付けても違和感がありません。なにしろ、この値段なので手軽に買える物ではありますが、信頼性、持ちやすさ等、抜群の出来ではないでしょうか?今までGIYOやWRENCH FORCEのポンプを使ってきましたが、このポンプが一番と言っても過言ではありません。クロスバイクやロードバイクに乗っている方にお勧めします。これを買えば、高い携帯ポンプは要らないと思います。
・「いいですね」
ネットでの評判が非常に良く、またお値打ちなので購入しました。想像以上に小さく、これでロードバイクのタイヤに高圧まで入れることが出来るのか心配でしたが、先日のパンク時に初めて使用した際8.5barまでなんなく入れることが出来ました。これまで使ったポンプの中では最高です。
・「オススメ」
とりあえず応急用にと購入しました。価格のわりに良く出来ておりいざという時に役に立ちます。他に高い物も沢山ありますが、頻繁に使う物でもないのでこれで十分だと思います。
・「小型安い高性能」
自転車装着する箇所、バルブ口に蓋する工夫、コンパクトなのに良く入る。言うことなしの出来だと思う。価格も1500円以上で送料無料。素晴らしいの一言
・「はずれを引いたか…」
購入して1ヶ月ほどたったある日、前輪の空気をすべて抜いて、このポンプで入れてみた。そんなに苦労する事も無く、クックッと入りました。非常に良い商品だと思います。ただ、はずれを引いたらしく、いつの間にかボディに10センチ程の亀裂が入っており、空気を入れるときに亀裂部分から空気が漏れてくるのを感じた。また、内部の潤滑オイルもにじみ出てきているので間違いない。
使いやすさでいけば☆5つとしたいところだが、はずれを引いてしまったので☆2つとします。
●TOPEAK(トピーク) ミニマスターブラスターDX(ゲージ付) TMD-2G
・「なかなか良い」
小さくて携帯には良いですし、値段と性能を考えるとお得感があります。しかしロード用のタイヤに高圧をかけるとかなり力がいります。あくまで緊急用ポンプと思いましょう。力に自信がない方は多少かさばってもフロアポンプになる携帯ポンプにした方がベターだと思います。
・「高性能です。」
英式、仏式両方に使えること、ゲージつきで空気圧がわかり全体として高性能で、デザインもかっこいいです。しかし、小型なので使い勝手が悪いことは否めないと思います。
・「小型で便利」
押しても引いても空気を入れることができ、大変小型で携帯にとても便利。ただ、私の自転車ではフレームの下側に取り付けることになってしまうので、ちょっとつけ方に工夫がいるかも?でもリックにはすっぽり入るので、車体につける必要はないかも。とにかく携帯性のいいアイテムです。
・「ケージが動かない」
ケージつきの携帯用空気いれがほしかったので購入したのですが、当初届いた製品は引いた時に空気が入らず、ケージが動かないという不良品だったので交換してもらいました。再度届いた商品は引いたときに空気が入るようになったものの、ケージがやはり動きませんでした。私の使い方の問題?と思いましたが、特に説明書のようなものも無かったので間違ってはいないと思います。ちなみに仏式バルブでの使用でした。大きさや軽さ、値段などは魅力的なので星は二つつけておきます。
・「緊急用としてなら問題なし」
サイズもコンパクト。付属のホルダーでボトルホルダーの隣に装着できるようになっているので、取り付け場所に悩むことはないでしょう。他のレビュアーが書いてらっしゃるように、規定圧まで空気を入れるには相当な腕力が必要です。でも、周囲に民家もない場所でパンク修理するには空気入れは必須。とりあえず走行可能な状態にまで(4.5kg/cmくらいなら楽に入りました)いれることができればいい、という考え方なら、もっているに越したことはないとおもいます。エアゲージは目安程度ですね。タイヤを手で押して確かめればいいです。値段に見合う以上のパフォーマンスはあると感じました。
というか、街乗りならともかく、ツーリングには必須の品ですものね。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。