キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「充電池に交換」「とにかく明るいです!!」「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」「相手に対する視認性は十分です。」「充電式の乾電池は使えない...」
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「絶対フロントにはつけないで下さい」「買ってよかった。」「最高!!」「安全に対する費用対効果高し」「目立ちます」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自転車用には、2連装か、510併用が吉」「HL―EL530と連装してみました」「明るいね」「正直、メインライトとしては物足りない」「それなりの性能」
キャットアイ サイクルコンピュータ マイティー8 CC-MT400 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「安くても性能十分。ママチャリも楽しくなるかも。」「2ボタン同時押しがしにくい」「かなり満足」
キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「しっかり固定」「適度なすべりのよさがあれば最高なのですが」
キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「可もなく不可もなく」「自転車だけじゃなく」「明るさ抜群!」「暗い夜道も安心」「明るい、長持ち」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL120 ブラック (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「フラッシングライトとして、星5つ。」「取り付け簡単」「取り扱い簡単!」「盗まれました!」「日数待たせすぎ」
キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「簡単、便利、、軽量、安価。」「安全のために」「ちゃんと調べて買い物はしましょう」「小は大を兼ねない」「なかなかよいじゃありませんか」
キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-R レッド TL-LD270-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「使えて最軽量!」「バーエンドに」「ブラケットが大きすぎ」「値段以上の価値がある。」「気に入っていたのに...」
キャットアイ サイクルコンピュータ エンデューロ8 CC-ED300 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「必要にして充分。そして満足。」「ワイヤレスより有線」「結構いい」「良いんじゃない」「ロードバイクで使って欲しいな」
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510
・「充電池に交換」
半年ほど使っています。明るさ的には満足しているのですが、アルカリから充電池に変更しよう思ったら点灯しませんでした。で、ネットで色々調べてみると、解説しているページがありました。どうもこの製品はプラスの接点金具のでっぱりが低いらしく、充電池の接点に接触しない様です。(アルカリ電池はプラスのでっぱりが少し長い為付くらしい)そこでブラケットの中のねじを外し分解して(意外と簡単でした)バネを引きあげてやると、難無く付きました! これでコストパフォーマンスも上がり満足しています。 もし充電池が使えない方がおられたら試してみてはいかがでしょうか。
・「とにかく明るいです!!」
LEDライトといえば、今までは自分の存在をアピールする位の明るさしかないというイメージでしたが、このライトは街灯の無い夜道でも前方をしっかりと照らしてくれます、配光も適度に拡がりがありとても見易いです、完全防水ではありませんが、電池蓋にはゴムパッキンが付いており、多少の雨なら大丈夫だと思います、光の色は車で流行のHIDランプ風の色で、6000K(ケルビン)相当の青白さで目立度も抜群!夜間走行が楽しくなります、この性能でこの値段は絶対にオススメです。
・「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」
このライトは非常に明るくて夜の自転車走行も本当に楽になりました。中心部がもっとも明るく、その周りも適度に照らしてくれます。遠くはハッキリと見えるしタイヤのすぐ前も見える程度に明るいので快適に安全に走ることができます。
取り付けも非常に簡単です。ライトを取り付けたいところにブラケットと呼ばれる金具のような物を設置し、ブラケットに付いているレバーをひねるだけ。ドライバーなどは不要。走り出してからライトの位置を調整しようとするとき、気楽に調整できます。レバーを少しきつく閉めればどんな揺れでもライトの位置がずれることはありません。
ただ、プロの方のように電灯も無いような所を速く走る方には1つでは物足りないかもしれません。普通の方が趣味でロードレースをしたり、夜に移動手段として自転車を使う方にとっては十分すぎるほど明るいでしょう。
今までのLEDの明るさに不満を持っていた方に是非オススメします。
・「相手に対する視認性は十分です。」
確かに明るいです。ただし、めちゃめちゃ前方が明るくなるわけではありません。それを期待するのならば別のライトを選択することをお勧めします。前方の相手に対する視認性という意味では、抜群です。光が比較的拡散する(というか焦点がかなり前方になっている)ので、地形によってはハイビームを浴びせるような位置関係になって対向の通行人に迷惑みたいな所もあるくらいです。都心のような比較的明るいところを走る方はHL−EL400のような小型フラッシングライトという選択肢もありだと思います(EL510はフラッシング機能はありません)。私は自転車の種類に合わせてクロスバイク=EL510、ロード=EL400と両方使っていますが、一般的にこうした使い方が多いように思います。どちらにせよ、きちんとした製品なので、買って損したということにはならないと思います。
・「充電式の乾電池は使えない...」
HL-EL500が明るく、充電式の乾電池でも問題なく使えていたので、後継の510を購入。デザイン的に多少スッキリして喜んでいたのですが、このHL-EL510になってからeneloop(SANYOの充電式の乾電池)が使えなくなりました(泣メーカーとしては普通の乾電池でしか正常動作を保証していないのでしょうが、毎日の通勤ライドで使用しているため、充電式電池が使えるかどうかは大問題。なんとか仕様改良して欲しいものです...個人的に、前モデルのHL-EL500が評価4だったので、★1つ減らして評価3が妥当だと思います。
*充電式でも使用可のレビューもあり、最近の製造ロットで内部の電気系統に変更があったのかも知れません。(羨ましい...)と言っても、一か八かで再購入する勇気もないので、充電式のヘッドライトかハブダイナモに逃げようと思っています(笑
●キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
・「絶対フロントにはつけないで下さい」
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。
ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。
・「買ってよかった。」
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。値段も手頃だし、買って損はないと思います。
・「最高!!」
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
・「安全に対する費用対効果高し」
サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
・「目立ちます」
発光部分が大きいので、後方からの視認性は極めて高いです。点滅モードが3パターンあるので、好みで選べます。取り付けはポストにバンドをまわして、ダイヤルで締め付けて固定するタイプ。工具不要なので、調整や着脱はすぐ出来ます。取り付けで注意するのは、ダイヤルが意外と大きくてでっぱるので、取り付け位置によっては足に干渉する場合があります。特にロードバイクなどサドルサイズが小さい場合は、接触しやすいかもしれません。それ以外は、価格、作動時間、明るさなどどれも十分満足です。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
・「自転車用には、2連装か、510併用が吉」
以前の三つのレビューで概ね言い尽くされております。それを承知で蛇足をちょっと。
メーカーさんに問い合わせたところ、ポイントは次の2点。(カッコ内は、510と520とを並べてみた私のコメント)
1.HL-EL520は、HL-EL510よりも若干明るく、 配光も若干広くなっております。 (でも、実際に並べて比べてみると、 逆に510の方がビーム幅が広く、 この520は狭い範囲に集光しただけ明るいに過ぎません。)
2.HL-EL510で光量不足でしたら、 より明るいHL-EL710RC、HL-EL700RCをお薦め致します。 (しかしながら、以前のレビューにあったように、 510,520のいずれかを連装、または混成で連装の方が 安上がりです。)
で、私の結論とはいえば…スポーツバイクで夜乗りなさる方は、思い切って510(or520)の二連装、または510+520(夕刻は点滅で存在をアピール)とするのが良いと思います。これで街灯がなくてもかなり見えるようになることは、先ほど実走試験で確認して参りました。
路上の障害物を見落とすと大事故になりかねませんから、ライトやその電池をケチらないことをおすすめします。私は以前、それで落車骨折したとがありますので。
・「HL―EL530と連装してみました」
CATEYEの海外サイトではHL―ELシリーズのバッテリーモデルの中では最強と位置づけられているにも関わらずなぜか日本では未だ発売されないHL-EL530と本機を約1ヶ月使用の上比較してみました。デザイン面・・・・520の方がスマート&コンパクトで、取り付け部位のクリアランスでは520に軍配が上がります。カタログでは野暮ったく見える530も、520と並べてみると特にデザインで劣っているとは感じませんでした。好みの問題かと思います。肝腎の照射性能について・・・・まず、ユーザーはお気づきでしょうが海外サイトでは本機は1200キャンドルパワー(530が1500キャンドルパワー)とされ、日本のページでは本機が1500キャンドルパワーとされています。一体どうなっているのやら。私は、530と日本で購入した520を使用していますが、全体的な光量には差を感じません。体感する違いとしては、530の方が狭い範囲に光束が集中しているため「より鋭い光」と感じること、壁に映る520の光の外縁がやや不整形というかガタガタで、レンズの質が少し落ちるのかな?と思うことぐらいです。要はどっこいどっこいで、個人的には「(CATEYEのバッテリー式の中では)トップモデルとされる530が手に入らない!!」とギリギリする必要は全くないと思います。街中を走る私の結論・・・どちらのモデルも照射範囲が狭いので、520を2連装し、左右に光を散らしたり、一つは手前、もう一つは先の方を照らすなどすると安心感/使い勝手がぐんと上がる、というのが最も幸せな使い方ではないかと思いました。(バッテリー別体・充電式・ウン万円のモデルは使用したことはありませんが。)
・「明るいね」
1500円位のLEDライトを使用していましたが、車がこっちの存在に気づいてないっぽいので、最近HL-EL520を購入しみました。以下、気づいた点を述べます。
<明るさ>1500円のLEDライトを2つ買って使用するよりも、これ一個の方がもっと明るい。特に中心に照射される直径30〜40cmの集中光がすごい明るい。地面に移った集中光は、車のライトで照らされても認識できるほど!ただ、そのまわりの範囲も広く配光されてはいるが、明るさは落ち、暗い夜道では普通に確認できるが、街灯のある道では認識しずらい明るさとなる。(集中光に費やしてる明るさをもう少しこっちに回したほうがいいのでは?)しかし、自転車のライトということを考えれば明るさは十分かも。
<電池>結構電池のもちはいいようです。結構明るい道では常灯ではなく、点滅で節電してます。本体背面にあるボタンを押すたびに簡単に切り替わるので便利です。ただ、バッグとかに収容しているとき、ボタンが自然に押されて知らない間つけっぱなしということが多々ありました。私は自作で蓋を作って防止しています。
<他者からの認識性>高輝度LEDは非常に明るいので、車のドライバーにも気づいてもらえることが多いです。対向自転車から見ると非常にまぶしいので、要注意。私は自作でつばを付け上方に行く光を下に反射させてます(イメージ的には信号機のランプについてる日除け)。
<取り付け>ブラケットは少し特殊な付け方で、取り付け方自体は簡単です。どんなに固く締めても手で向きを変えられてしまいますが、走行中の衝撃(30cmの段差からMTBで降下)ではまったく向きは変わりませんでした。ブラケットへのライトの取り付け・取り外しはスムーズでワンタッチです。
<その他>本体はそんなに大きくないと私は思います。(電気シェーバーの方が大きい)重さも携帯2個分ぐらい。デザインは私は好きですね。非常に明るい懐中電灯としても使えて便利です。
・「正直、メインライトとしては物足りない」
これまでEL-710RCをメインに、サブにはEL-400を据えて走行していましたが、EL-400の力不足を覚え、こちらを購入し使用してみました。照射範囲は中心部分が明るく、周囲にもほんのりと明るさが拡がるイメージです。照射距離ですが、直線距離で30M位は届いている印象で、伸びのある直線型です。その為、真っ暗な道路の場合はそれなりに使えますが、街灯のある道路を走る場合、パワー不足と感じました(これは、私が710RCの明るさに慣れすぎたせいかも知れません。ただし、明るさについて、オフィシャルサイトでは☆が3.5となっていますが、☆4.5のEL-710RCと比べると、☆の数以上に差は歴然です)。
・「それなりの性能」
いつも通いなれた道路で、路面状況を事前に分かっているなら良いが、初めての道で街頭がなく、辺りは真っ暗の状況では、このライトだけでは暗く不安になる。アルカリ電池のみで、オキシライド電池や充電式の電池は不対応と取説にあるので、少しがっかりです。(試してないので本当かは?)全長は比較的コンパクトで、単三電池4本の重量が気にはなるが、前後のバランスが良いので走っている時も、シェイクするような光軸の振れや、本体がお辞儀したり、上向きになることは無い様だ。取り付けバンドが良いと思う。
●キャットアイ サイクルコンピュータ マイティー8 CC-MT400
・「安くても性能十分。ママチャリも楽しくなるかも。」
とにかくできることに対して安価な上、取り付けも容易です。かなり丁寧に書かれたマニュアルがついてきますので自前でも取り付け可能かと思いますが、心配であれば自転車屋さんにお願いすると良いでしょう。速度と距離・所要時間がわかるというのは思いのほかモチベーションに影響します。また、意外と正確に距離測定ができることもあり、これ一つで安い自転車も妙に高級な乗り物になったかのように思えます(笑)。日々通勤・通学で自転車に乗られている方にまずオススメですし、エクササイズのためにサイクリングを楽しまれている方には強くオススメします。単純に記録に挑む楽しみが生まれるだけでなく、風などの要素がどれだけ影響するかを知る楽しみも。自転車の娯楽性を飛躍的に上げてくれるアイテムです。ちなみに、メーター部分は簡単に取り外しできるので、盗難の心配もありません。
・「2ボタン同時押しがしにくい」
値段の割に必要な機能はきちんとそろっていて良い。以前からSTRADAシリーズを使っていたが、それに比べると野暮ったさは否めない。距離計や走行時間をクリアするのに2つのボタンを同時押ししなければならないがちょっとやりにくい。ボタン1つの長押しにしてほしかった。CATEYE全般に説明書が見にくい。
色々文句も付けたが、まあ値段を考えると全て許せるかな。
・「かなり満足」
有線と無線を悩んだ結果、こちらの商品を購入。まず、思いのほかコンパクトな品でgood
無線の場合、1)見た目がすっきり、2)取り付けが楽等のメリットがあると思いますがこの商品の場合 1)測定コードを前輪ブレーキホースに絡ませることにより余計なタイラップを使用することなくすっきりと取り付けることができた。 2)説明書がショボイとの評価がありますが、説明図を参考にしながら楽々取り付けることができた。(実質20分程度で完了)
この値段で十分すぎる機能が付いていますので、まず買って後悔することはないと思います。自分は大満足です。
●キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880
・「しっかり固定」
HL-EL520を購入するにあたり、同時購入しました。510には標準でついていたものを単品で販売したっていう感じでしょうか。520の取り付け部品では「走行中、上下に向いてしまうことがある」という自転車販売サイトの書き込みを信じました。注文せず、必要であった場合にブラケットのみの注文では送料がかかってしまう価格なので、保険のつもりで同時購入しました。
さて、これの評価ですが、しっかり固定されます。現在のところ、悪路を走っても上下に首を振ることなく期待通りです。
新規で520を購入予定とされている方はブラケットも視野に入れてみてはどうでしょうか?
・「適度なすべりのよさがあれば最高なのですが」
こういう単品パーツも買えてしまうのは大助かりです。ブラケットの性能については基本的に満足なのですが、ハンドル径にあわせるためのゴム板とブラケットの滑りが悪く、ライトを上下に首振りさせるのが困難です。もっとも滑りが良すぎて、ライト本体の重みで下を向いてしまうようでは本末転倒なので、望み過ぎなのかなとも思うのですが。ブラケットとゴム板の間に紙でも挟んでみようかな。
●キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK
・「可もなく不可もなく」
見た目はかなり安っぽいですが、単純な構造とマグネットスイッチが功を奏し、防水はしっかりしています。ただ、妙に大きいことも相まって、取り付けると自転車までが安っぽく見えるのは減点でした。また、ホルダーからワンタッチで取り外せるようになっていますが、ここの部品のかみ合わせが悪く、プラスチックの土台を削る必要がありました。
光の量は期待していた程ではないものの、リチウムなど高価な電池を使っていないことと、この価格からすれば上々かと思います。ただ、光がしっかりと照射される範囲が意外と狭いので、暗い道では端などが見えにくいのが難点です。あと、このライトは点滅モードがありません。
総評としては、何だかんだでこの価格帯では一番良い品かもしれませんが、決め手に欠けるという印象です。この程度ならばデザイン重視で他のライトでも良いかもしれません。
・「自転車だけじゃなく」
いろいろライトは試しましたが、この金額でこの明るさ、そして電池のもち具合など、総合的にいちばん良かったと思います。照射範囲も広く、ハンドルにもつけやすいので気分によって自転車を乗り換える方には良いと思います。しいて言えば左右の首振りがもう少し硬いといいのですが。乗っているうちに勝手に首振りしてます。
そして、自転車だけでなく、登山にも使用しています。ヘッドランプの締め付けが嫌いなため、ザックのショルダーベルトについているD環に装着しています。登山道ではとても明るく、周囲を照らせるために重宝しています。こんな使い方もありますよ。
・「明るさ抜群!」
LEDライトと言えば、コンパクトな物、電池寿命が長い物、明るさを売りにしている物色々あり、種類も多く目移りしてしまいます。ライトの第1条件である明るさを追求した場合、このHL-EL500は抜群です。発電式でノーマル球を使用した物よりはるかに明るく、発電式でハロゲン球使用時、時速20キロ以上での明るさ相当を常時照射してくれます。照射色も白色に近く視認性に優れています。照射距離も長く高速走行時も安心できます。本体寸法は大き目と思われますが、取り付けに工具を使用する必要が無いので便利です。電池は充電できる物を使うと経済的です。
・「暗い夜道も安心」
夏のビール腹を解消すべく、昨秋から自転車ツーキニストになった私ですが、旧来の点滅式ライトでは冬の夜道には対処しきれず、ウォーキング中の主婦やら、慣れない道の縁石やらにあわや激突ーということが、しばしば。「家族をかかえる身、これではいけない」と保険に入るような気持ちで、大光量のライト導入を真剣に考えました。 キャットアイHL−EL500は、定評あるキャットアイライト群の中でも最大輝度を誇り、取り付けも工具なしの一発OK、角度の微調整も路面状況に合わせてスピード調整が可能です。それに何よりもうれしかったのは、デジカメについてきたニッケル水素充電池が使えることです。単三の買い置きをしばし怠る私のような不精な人間には、うってつけのライトです。 冬の夜道の寒さ・暗さに負けず、あなたもキャットアイHL−EL500で自転車通勤を楽しみませんか。
・「明るい、長持ち」
LEDヘッドライトを何種類か使いましたが、乾電池使用のライトの中では最も明るい部類に入るのでは。電池の持ちも良く、何時電池交換したか忘れるほど。しかし、やや大きくホルダーへの収まりがいまいち。実際、私は一度差込が甘かったせいで夜間走行中に脱落してしまい、対向車線に転がり車に踏まれてしまいました。しかし、やはり使い勝手が良いものですから同じものを購入しました。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL120 ブラック
・「フラッシングライトとして、星5つ。」
自転車用のライトは、「前照灯」と「フラッシングライト」の2種類があると思います。前者は前方を照らし、視界を確保するもの。対して後者は自分の存在を他者に知らせるためのもの。
この製品は完全に後者です。路面を照らす力は全くありません。なので、「街灯が十分にあり路面の状況を完全に視認できる場所」のみで使えるライトです。この使い方をするものだと割り切って使えば、光の強さはフラッシングライトとして十分です。
■光の強さはフラッシングライトとして十分。■ボタン操作が簡単。ボタンの感触も良い。1回押すごとに「点滅→点灯→消灯」を繰り返します。■取り付けが簡単なブランケット。これにより度々の付け外しが面倒にならないので、結果として盗難に合わない。■なんと言っても安価。■電源は入手が簡単な単3電池
あえて欠点を探すと、本体がプラスティック製なので、落下等で接続部のツメが折れる可能性があることです。これくらいしか見つかりません。(前照灯として使わないという前提なので。)
これらを総合し、フラッシングライトとして文句無しの星5つです。
・「取り付け簡単」
子供の自転車用にと購入しました。取り付けもワンタッチだし、コンパクトだし結構明るいし、連続点灯も点滅点灯もできるので結構良いです。
・「取り扱い簡単!」
ベルトを後部のとめ具に通し、倒してロック。取り付け完了です。
点灯点滅のデュアルモードは、スイッチを点滅時にもう一回押すと点灯になります。スイッチ位置が後部なので走行中も楽々操作できますよ。
ドロップハンドルの補助ブレーキの間に取り付けてます。目立たない大きさで結構明るいですね、コンパクトさが快適です。
・「盗まれました!」
盗まれてしまったので2個購入しました。簡単に取り付けられるのはデメリットでもある。安いので最小限の被害ですみましたが、、、
盗まれないように都度外して持ち歩くのは面倒くさいので溶接したいくらいです。w
明るさは街灯がある場所で使用するのにちょうど良い。街灯がない場所だと明るさがたらないです。
・「日数待たせすぎ」
注文から到着が5日は短縮願いたい 商品それなりです
●キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F
・「簡単、便利、、軽量、安価。」
自転車用のフロントライトには明るくて高価なものが増えてきたが、ライトそのものの意味や利便性を考えるとこの機種は超お得な存在である。よく勘違いされているのだが、「暗くなったから視界を確保する」という意味(目的)がライトの第一義と考えられがちだがそれは違う。ライト本来の目的と意味は「自分の存在を知らしめること」である。「視界を確保すること」は第二義目的だということをしっかりと認識して欲しい。「暗くてなった」から点灯して「点けたら見える」は勘違い。暗くなくても存在を知らしめるためにライトは必要であり(二輪車の昼夜点灯義務など)、点灯しても昼間のほど視界を確保できないのがライトの弱点だ。この意味を勘違いしている人が多いのは夕暮れ時の点灯が遅いという事実が如実に物語っている。ヨーロッパなどは昼夜点灯が義務付けられている国がほとんどだし、夕暮れ時に点灯していないと他車から注意される事が屡々だ。自転車は前面の面積が少ない故、他から見たら「見落とされがち」な存在だ。そんな自転車には昼夜点灯は命を守る最低限の手段であるが、本製品は小型ながら高輝度・低消費電力デュアルモードで100時間も点灯できる。まさに打ってつけの「存在」である。
・「安全のために」
値段が安いので「明るくない」っていう文句はなかなか言いづらいですが視界を確保するという意味では弱いと言えます。点灯、点滅の機能付きで他者から認知してもらうという意味ではかなり役に立ってくれていると思います。街頭のない真っ暗な道をこのライトだけっていうのはキビシイです。
・「ちゃんと調べて買い物はしましょう」
前照灯としての商品ではないんですねキャットアイのホームページ見たら、前照灯のところにはないし・・・まぁ、よく見なかった自分が100%悪いな
商品自体はかっこいいし、セーフティーライトとしてはいいですよまぁ、前照灯あればいらない気がするけど
・「小は大を兼ねない」
コンパクトな大きさなので、いかにも取って付けましたというライトは恥ずかしいという方にはオススメ。ただしあくまでも相手に自分の存在を知らせるためのみの用途であって、前照灯として使うには明るさが不足していることは否めません。結局前照灯としてもう1つ大きめのライトを付けなければならず、だったら最初からそっちで良かったんじゃないの?ってことに買ってから気がつきました。
・「なかなかよいじゃありませんか」
価格のわりにはしっかりした製品だと感じます。この手の商品には、同価格でよく使い物にならない粗悪品があるので。お手軽価格であり、また商品もしっかりしてると思います。前照灯というよりは、暗い夜道の走行時、安全のためのライトというものでしょうね。点滅時、もう少し点滅ペースをゆっくりしてほしい感があります。極端に言うと、あまりにも点滅ペースが速過ぎて目がチカチカするかな。それ以外はgood!
●キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-R レッド TL-LD270-R
・「使えて最軽量!」
この製品は高輝度LEDを3つ搭載しているにもかかわらず、点灯・点滅時間が長く、しかも同社製品中最軽量である。ブルベなどの長距離ライドでは夜間も高速度で走行することが多く、当然、安全も確保されなければ意味をなさないが燈火パーツ類でもいくらかでも軽量なほうがいいだろう。この製品は横方向への照射は期待できないが、後方に関しては使える性能を長時間保持する。ブルベなら打ってつけであるし、ロードのスタイリッシュさをスポイルさせないデザインが結構イケテル。
・「バーエンドに」
ドロップハンドルのバーエンドに装着することでようやく納得。最初はシートポスト取付だったが、走行中のスイッチON・OFFは可能でも点滅・消灯確認ができないのは不安に感じ取り外す。今度はクリップブラケットを追加購入しマジックテープベルトで足首に取り付けたが、点滅・消灯は確認できても装着違和感と傍目が気になりこれも没。最後にバーエンド差込タイプLEDランプをヒントに右バーエンドにブラケットを固定しライトを取り付けたところ良好な結果を得られました。容易なスイッチON・OFF、安心感の大きい常時点滅確認、後続車へのアピールもいいのでは?と想像しています。夜間走行の安心感が格段にアップしたので大光量タイプへの買い替えは取りやめました。傍目映りはどうなんでしょうか?「合理的!!」と思ってくれれば嬉しいのですが。
・「ブラケットが大きすぎ」
悪い点ライト自体はコンパクトなんですけど、ブラケットが大きすぎて太ももの内側にぶつかります痛いですサドル付近にはつけられないですねLD130は3モードであったり、クリップタイプのブラケットが付いているのにこっちはなぜ付いてないんでしょうか?単5電池は結構高いです。
LD130の方が良いです
・「値段以上の価値がある。」
[良い点]
■デザイン。個人的な感覚に基づくことではあるが、数あるテールランプの中でもかなり格好良い部類に入るのではないかと思う・・・・。
■ブラケットの優秀さ。シートポストの太さを選ばず、特別な加工や工夫をしなくてもシートステイにも固定することが出来る。
■価格なりではあるが、最低限の明るさは確保していると思う。
■安い。前述のこと全てを踏まえ、この価格設定は大サービスだと思う。
[悪い点]
■強いて言えば、電源が単5電池だということ。単5の電池はどうしても1本当たりの価格が他の電池に比べて高い。
他のキャットアイ製品や他の自転車用ライトと比べても、「値段なり」という安っぽさは感じられない。
安い理由はLEDの数とレンズや反射板が無いシンプルな構造だからであって、ブラケットや全体の質感でコストを削っている訳では無いことが分かる。
総合的に見て値段以上の価値があると感じられたので、星5つ。
・「気に入っていたのに...」
工具なしで取り付けできることがアダとなってしまいました。自分の不注意なのですが、駅に自転車を止めていたら盗まれていました...電池の持ちが今まで使用してきたものより良く、また派手ではない感じが気に入っていただけに残念です。点滅の仕方がもう数パターンあっても面白いかな。と思う商品でした。
●キャットアイ サイクルコンピュータ エンデューロ8 CC-ED300
・「必要にして充分。そして満足。」
これを選択した理由としてだが…。 まず、自分がどんな機能を求めているかという事を各社のカタログを見ながら考えた。必要のない要素として、ワイヤレス機はわずか一年しか持たない電池寿命や、LEDライトのDCコンバーターによる混信の問題でパスということ。次に心拍数やクランク回転数などの詳細データはいらないし、そもそも自分の自転車には構造的に設置できないこと。PCにデータを移すのは初めはともかく、しばらくすれば面倒くさくなって使わなくなるだろうから必要ないことなどだった。つまりは速度、距離、アベレージ、走行時間、ペースアローがあればそれでいい。となると、このCC-ED300が最も適切ではないかという結論に到達。そして買ってみて、それが正解であったことがよーく分かった。
物としては非常に良い。取扱説明書は各国語が一枚の紙に印刷されている統合版なので直感的とは言い難いが、図解を見れば誰でもだいたい分かるレベルになっている。本体の取り付けはプラスドライバー一本あれば可能。接続コードは太めで丈夫そうだし、本体とマウントは簡単に取り外しができるので、ちゃんと取り外して持ち歩けば盗難の心配も少ないだろう。操作自体も一発で記憶できるレベルに単純化されているので、2〜3日も使用しつつ慣れれば特に悩むことはないだろう。
取り付けには分かりやすい図解付き説明書のおかげで、たいして悩まなかった。フルサスのマウンテンバイクなので、フロントフォークの伸縮を阻害しないように注意をして配線。左側にはディスクブレーキが装着されていてセンサーをマグネットと5ミリ以下には設置できなかったために右側への取り回しとなった。本体、センサー、マグネットを取り付けたら一度リセットをして、タイヤの周長と時間の設定をすれば完了。低速のマウンテンバイクは最適化されたBモードで動作させるなどの基本が説明書に書いてあるので、必要ないと思っていても一応は全部に目を通しておくことをお勧めする。
今までサイクルコンピュータのない自転車で遊んでいたのだが、実際に装着して走ってみると現在速度や総走行距離が分かるというのは運転の励みになると強く感じた。あの坂道で時速何キロを出せるかとかに挑戦してみたり、普段何気なく走っていた道だから短く感じていたのだが、トリップメーターを見ると実はけっこうな距離があったのだなとビックリしたり。こんなに安くて小っこいデバイスなのに、これほどの楽しみを与えてくれる物というのはそう多くはないだろう。
実に良い買い物をした。満足であーる。 ただ、おしむらくはバックライト機能付きならもっと良かったかもしれないというところか。
・「ワイヤレスより有線」
ワイヤレスがいいと良く言われますが、私はワイヤレスは嫌いだ。まず、一定のスピードに走っていても、どうも安定しない。何やらノイズ障害のようである。また、取り外して店舗に入ると、走行距離が増えているようだ。結局、正確ではない?と思い、有線に買い換えた。これは金額的にもリーズナブルで、ひととおり必要な機能はそろっている。ケーブルも断線防止タイプで、取り付けさえうまくつければ問題なし。お勧めです。
・「結構いい」
スピードもちゃんとでてくれるし つけ方もそこまで難しいとは思いませんでした。しかし、私のマウンテンは、ハンドルが細かったのか、しっかりとブラケットが装着できませんでした、なので星4つです
・「良いんじゃない」
始めて付けたので他との比較できないが良いと感じました。走るのが楽しくなります。
・「ロードバイクで使って欲しいな」
MY DEROSAに付けてます。説明書見なくても、ボタン押してりゃ何の表示か解りますよ。(スピード、走行距離、時計、走行時間)ワイヤレスなんか何の意味があるのか俺には解りません。値段的にもコレで上等!
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