パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 イエロー D-9/BFP-YBG (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「これ1本でほとんどの自転車に使えます」「必要にして十分です。」「仏式のみの感想」「女性には、少し辛いかも」「ママチャリ専用」
パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ ブラック BFP-PSAB1 (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「結局、普通に空気が入ります。」「いい買い物をしました。」「根元に穴があきます。」「シティサイクルには十分すぎる性能です」
TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「助かった。」「十分です。」「大満足です。」「さすがTOPEAK製品」「悩みどころ」
パナレーサー ROAD スタンダードチューブ W/O700×28C 仏式バルブ OTW700-28F-NP (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「普通につかえる」「携行用スペアチューブとして」「バルブ?がチョイ短い」「とにかく安い」
パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「最後の確認に必ず使っています。」「結構使えます」「買ってよかった。」「これはきっといいのだろう。」「思ってたより使いにくい」
シュワルベ チューブ 700x18-28C 仏式バルブロング 15 (詳細)
シュワルベ
「良い商品です」「パナレーサーより150円ほど高いけど、信頼度が違う」
パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ イエロー BFP-PSAY1 (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「コストパフォーマンス良好」
パナレーサー ROAD スタンダードチューブ W/O700×23-26C 仏式バルブ OTW700-25F-NP (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「パンクの雨あられ」「買わないほうがよい」「んー」「どうしようもない」
キャプテンスタッグ バルブ変換アダプター (詳細)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
「緊急用に是非一つ!!」「必需品です」「要るような要らないような物体」「緊急時の保険代わりに。」
フルプラ バルブ変換アダプター 米式 仏式 9006 (詳細)
フルプラ
「ガスステーションで空気がいれられる」「ねじ込まなくてイイ」「もしもの時用に1つ購入」
● チャリ!
●パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 イエロー D-9/BFP-YBG
・「これ1本でほとんどの自転車に使えます」
アダプターを付けない場合は、米式バルブ用の口金になります。仏式バルブ用アダプターは、使用しない時にはロックレバーに収納します。使用するときは、アダプターをバルブに装着した後、口金をはめます。よくあるシティサイクル用の英式バルブに使うときは、付属の英式バルブ用クリップを口金に取り付けて使用します。シティサイクルなどしか使用しない場合は、常時、取り付けたままにしておくことができます。
ポンプケージ(気圧計)が付いているので、適正な空気圧でタイヤに空気を入れられます。その点は、ホームセンターなどで売られている廉価製品より優れていると思います。単品の気圧計を購入する場合、2,000円以上しますので、日常的に使うなら、このポンプ1本で十分だと思います。このほか、パナレーサーでは、別売りの製品としてボール用や浮き輪用のアダプターも用意していますので、一般家庭用としては、価格の割に使い道も豊富だと思います。
ただし、主に仏式バルブ用に使用する方には、アダプター無しで使用できるポンプがパナレーサーやトピークから発売されていますので、そちらの製品を検討することをお勧めします。
・「必要にして十分です。」
仏式バルブ(120PSI)と英式バルブ用に使っています。樹脂筐体なのですが、普通に使っている分には問題ありませんでした。空気圧ゲージはやはりあった方がよいです。ですので廉価版のゲージなしタイプよりもこちらをお勧めします。価格もまだ手頃な部類ですし。知っている人には当たり前なことのですが、仏式バルブは(1)最初にバルブ先端のねじを左回りにまわして緩める(2)ちょっと先端を手で押してシュッと空気を逃がす・・・なんてことをしないと上手に空気が入りません。そうしないとこのゲージで5気圧くらいでポン!という音と共にアダプターが抜けたりしますよ(実機で確認済み)。取り説というかパッケージの紙に本当にお印程度に描かれているので、初めて本格的なバイクを買った人は注意された方がよいと思います(初心者の知り合いがどうしても入らないと言って悩んでいたのですが、確かにこの書き方じゃ分からんです)
・「仏式のみの感想」
近所で仏式に対応しているのがこれしかなかったため購入。ノズルに空気がつまる感じでタイヤには入りませんでした。私が下手なのか15分ほどやってやっと入るときもありましたが結局空気を入れるのをあきらめたことのほうが多かったです。使用期間は約1年、本当に役に立ちませんでした。
・「女性には、少し辛いかも」
本日、付きました。早速レイチェルルに入れてみました。エアゲージに車種別の空気圧の基準が示されているので、素人の私にも便利なものです。しかし、基準値に達するまで入れるのは、女性にはちょっときついかも知れませんね。自転車の空気圧を数値で把握したのは、初めてです。うれしがってママチャリにも入れてみました。基準値は割りと固めのタイヤが出来上がるもんなんですね。
・「ママチャリ専用」
DAHON20インチで6.5気圧入れるのが精一杯でした。ロードなどで7気圧以上入れるのはかなり辛いと思います。
●パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ ブラック BFP-PSAB1
・「結局、普通に空気が入ります。」
GIANTのESCAPE R3を最近買いました。タイヤ仕様はmax120psi(830kPa)で,ポンプ仕様には最大700kPaまで加圧可能とありましたが、パンパンに入ります。自転車屋で買った直後に比べてもパンパンに入りました。タンクが無くても軽く押せるし、ゲージが無くても手で触ってパンパンを確認すればよいので、この商品で十分と思います。なお、自転車屋さんはタイヤ上から触れば硬く、横から触ると気持ち凹む位がよいといってましたので、参考にしてください。
・「いい買い物をしました。」
有名なメーカーの割に、かなり安かったので、少し不安でしたが届いてみると、デザインもよく、機能的で使いやすいものでした。
驚くのはやはり、空気を入れるときの軽さです。
さらに浮き輪とボール用のアダプターが付属していて、本体の下部に収納できるのもポイントが高いと思います。ただ、収納の際、しっかり固定できれば、よりいいのですが・・・
とはいえ、他の物と一緒に注文したので、送料無料で届き、大変いい買い物ができたと思います。
・「根元に穴があきます。」
届いてからまだ10分もったっていないのに壊れました。最大700kPaまでの加圧が可能ですとかいてあるのに650kPaしか加圧してないのにホースの根元に穴があいてしまいました。でも、片手で650kPa入るのですから非常にポンピングが軽いです。自転車ならパソコンを使用しながらでも楽にできると思います。
・「シティサイクルには十分すぎる性能です」
シティサイクル、いわゆるママチャリにしか乗らないのですが、有名メーカー製で値段も手ごろだったのでこの商品を購入してみました。
英式バルブ用にクリップが付属しているので、使い方はホームセンターで売っているようなママチャリ専用空気入れと変わりません。でも、そのママチャリ専用空気入れの感覚で空気を入れていたらタイヤがすごい固さになっていました。少ないストロークで十分な空気が入れられて、圧力が高くなってきても手ごたえがあまり重くならないようです。確かに「楽々」ですね。(ただし、ママチャリ専用空気入れと比べて軽く押せるとは思いませんでした。軽いというのは高圧になってからの話なのでしょう、きっと。)
それと、楽々さのほかにもう一ついい所があります。この空気入れは油が付くような部品が露出していません。黒い油で上着を汚して悲しい思いをせずにすみますよ。
●TOPEAK(トピーク) ジョーブローMAX2 TJBM1
・「助かった。」
通勤用に乗ってるクロスバイクに今まで使っていたタンクのないタイプの空気入れで頑張ってましたが、どう頑張っても買ったとき自転車屋さんが入れてくれたほど固く入らないので購入しました。自転車屋さんに「このタイヤは7〜8気圧くらい入れないとパンクしたりするから・・・」と言われていたのが気になっていたのですが、商品紹介には「120psiまで」とあり、単位の違いがよくわからないけど、「クロスバイクくらいなら充分」というレビューを見てとりあえず買ってみました。結果、届いてみると圧力計の目盛りもpsiとbarと両方書いてあって、120psi=8barちょっと ということでほんと充分でした。ただ、みなさん書かれている様に説明図がわかりづらく使い方は最初難しかったです。2つ口がありバルブの種類によって使い分けるのですが、実物が黒とグレーに色分けされているのに対して説明図はどっちも黒でどっちだかわかりません。よく見ると柄のグレー側に「Presta」(仏式らしい)、黒側に「Schrader」(英式?)と刻印されていました。仏式の場合、このグレーの方をバルブにかぶせます。(このとき反対の黒側は開放されているみたいで、かぶせていくうちにバルブが開いて空気がもれるので指で塞ぎながら差し込むといいかもしれません。)そしてこれを充分奥までかぶせます。浅いと外れます。かなり深く入ります。その後、黄色いレバーを上(黒側)にあげると口が固定されると共に黒側が閉じるみたいです。固定はしっかりしているので、あとは心置きなくポンピングに精を出せます。さすがに結構固いですが、しっかりとよく入ります。ハンドルも上面が少しフラットな感じになっていて、手が痛くならなくていいです。その他良い点・ボール用と浮き輪用のアダプターが無くならないよう本体に固定出来る・ホースが長くしなやかで使いやすい・自立する悪い点・ハンドルのグレーのパーツがちょっとカパカパしてて不安・足で踏むところがプラスチックでちょっと不安
・「十分です。」
120psiまで入れられますから,クロスバイク乗りのポンプとしては十分です。価格も安く,本体も軽くて取り扱いも楽ですから,お勧めできます。最大空気圧までの充填も楽に行えます。購入してよかったです。
・「大満足です。」
普段MTBを街乗りの足として使っています。ここのメーカーは商品のラインナップが多く修繕パーツも充実していて、永く使えそうだし、価格も手頃だったので選びました。しっかりとした本体なのに以外と重くなく、色味やデザインも程良くて好みです。とても楽しくストレス無く好みの圧まで入れられます。さらに自転車乗るのが楽しくなりました!
・「さすがTOPEAK製品」
ホームセンターでとりあえず買ってみた激安空気入れがやっぱり使いにくかったので買い直してみました。本体はスチール製で非常にしっかりしておりハンドルのグリップも握りやすく、ホースが長いので楽に使えます。英式・仏式・米式がデュアルヘッドのおかげでアダプタ交換無しで使えるので便利、英式専用のクリップタイプしか使った事が無い方は最初は戸惑うかもしれませんがすぐに慣れるかと思います。肝心の空気入れは一回のポンピングで大容量の空気が入る為楽々。120psi前後の高圧タイヤを使う方はひとつ上のモデルが良いでしょうがMTBやクロスバイク、ママチャリならゲージも付いておりお奨めです。
・「悩みどころ」
TOPEAK ジョーブローMAX2 TJBM1 の価格は2430円、その上位のポンプのTOPEAK ジョーブロースポーツ PPF035 の価格は3190円。性能では、前者が120PSIまで、後者は160PSIまで空気をタイヤに入れられる。価格差は760円というわずかな値段。悩みましたが、所有しているバイクがMTBであり、こちらのポンプにしました。タイヤをスリックに変えても、いいところ100PSIまで入れられればO.K.だし、価格差は他のパーツの購入資金にプラスできます。さて、製品ですが、皆様のいうとおり、取説らしきものはありません。したがって、ここにでている情報やネットにでている諸情報を参考にして空気を入れました。ヘッドを差し込むときに、少し入れて、そのあと更に奥までいれることがポイントだと思います。決して難しくはありません。固定レバーを回すのは大変固いです。フレンチバルブが折れる心配?があるので、ヘッドを押さえながらレバーを反対側へ回すと良いと思います。フレンチバルブの場合ですが、タイヤの空気圧が極めて低い、もしくはまったく空気が入っていない状態から、空気を入れると、反対側から空気が少し漏れますが、高圧になってくると(10PSIくらいかな)、空気漏れはまったくなくなります。理由はよくわかりませんが、フレンチバルブの構造によるものでしょうね。上位のポンプも同じようなものだと信じていますが、ロードに乗ろうとしている方やクロスバイクをさらにロード寄りにしようとしている方は160PSIまで空気を入れられる上位のポンプをお勧めします。ポンプの扱いにはすぐに慣れると思います。質感も良いし、値段からいって、大変に満足できる製品です。
●パナレーサー ROAD スタンダードチューブ W/O700×28C 仏式バルブ OTW700-28F-NP
・「普通につかえる」
ごく一般的なチューブで普通につかえてます。価格もお手ごろなので初心者のチューブ交換の練習用にも良いと思います。ノーマル長のバルブなのでディープリムには使えないと思います。
・「携行用スペアチューブとして」
GiantのEscape R3で使用しています。商品写真とは異なり、平べったく折りたたまれた状態で梱包されているので非常にコンパクトです。サドルバッグにも余裕で入るのでツーリングの際などのスペアチューブとしてはオススメです。耐パンク性能などは他のものに劣るかもしれませんが、値段が値段なのであまり気にはしていません。ツーリング中にいちいちパンク修理をするのは面倒くさい、チューブ交換で済ませたいという方はこれを1つ持っておくと安心なのではないでしょうか。
・「バルブ?がチョイ短い」
ジャイアントのR3で使用しています。概ね問題ないのですが、バルブ?空気入れるとこが少し短く空気入れるとき少しやりにくいのが難点です
それ以外は○
安いですしスペアや初めての交換用に1つは買っておくといいと思います。
・「とにかく安い」
パンクしたので一応修理対応していてましたが、安全のためにチューブ交換することにしまた。
●パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ
・「最後の確認に必ず使っています。」
空気圧計にはアナログとデジタルの2種類がありますが、私は絶対にこのデジタル方式をお勧めします。単位の変換をせずに済むことと結果を記憶しておくことができる点で、使い勝手が大幅に異なるからです。それと好みの空気圧がこれなら的確に見つけられるし、再現が容易だという点もあります。個人的にはスピード重視で固めが好みなので、規定値ギリギリに入れるのに重宝してます。 電池の持ちはどうかと心配する方もおられますが、放っておけば警告音が鳴って勝ってにOFFになることもあって、1年以上変えてません(電池はCR2032が1つ)。確かに最初はとっつきにくい製品ではありますが、私はこのゲージでの調整無しではロードには乗りません。20Cとか23Cの細いタイヤでも、きちんと空気圧を調整するようになってパンクがなくなりました。特に仏式バルブの高圧タイプでは1週間でも結構圧力が下がります。モードは2種類あります。測定モードは空気圧が記録されるモード。調整モードは徐々に空気を抜いて行って最適値にするモードです。私は最初に結構空気を多めにいれてから調整モードで規定値まで減圧するやり方で調整しています。地味ですが、信頼できる良い製品だと思います。穴が2つありますのでアダプター不要で仏式・米式バルブ対応です。
・「結構使えます」
これで空気圧をチェックするようになってパンクの心配が減りました。多少コツがありますが何回か使えばすぐに慣れます。今は出かける前に空気圧をチェックしないと怖いです。
・「買ってよかった。」
自分が所有している自転車(フレンチバルブ)とバイクと車の全部に使えて便利。機能も良く考えられていると思う。大満足。
・「これはきっといいのだろう。」
写真で見るよりも小型(片手にしっくりサイズ)で、とても便利。だと思う。実は、自分の自転車が英式で、圧力ゲージが使用できないタイプとは知らずに購入してしまった。ので、実際の使用経験がなく星3つにしました。皆さん、英式はムシゴムを使っていて、圧力ゲージは使えません。(常識なんでしょうね)圧力メータがついたポンプを買いましょう。
・「思ってたより使いにくい」
米、仏両対応で指定気圧までエアを抜くことも出来るエアゲージです。高機能なのはいいけど、操作方法がわかりずらいです。完璧に憶えるまで説明書が手放せません。米式バルブで使ってみましたが、バルブに押し当てるのにコツがいるのか、なかなか上手く測定できませんでした。
●シュワルベ チューブ 700x18-28C 仏式バルブロング 15
・「良い商品です」
Panracerのチューブに絶望して、こちらに乗り換えました。(PanaracerのExtraliteを買ったら、はじめから穴が空いているという意味不明なことがあったため)細いタイヤなので、よくパンクするのは仕方ないのかな、と思ってたのですが、これに替えてからは、だいぶパンクが減ったように感じています。また、空気口をカバーするキャップが透明で、仏式バルブのねじを締めたかが一目でわかるのも良い感じでした。
・「パナレーサーより150円ほど高いけど、信頼度が違う」
パナよりチューブの質はこちらのほうが高い。一度もはずれが無かった。ロングバルブで空気も入れやすく、キャップも透明で閉め忘れ防止なる。150円ほど高いけど保険だと思って納得している。
●パナレーサー(Panaracer) NEW 楽々ポンプ イエロー BFP-PSAY1
・「コストパフォーマンス良好」
軽くてとても使いやすいです。空気が漏れなくタイヤに入り、さほど力もかかりません。値段もリーズナブル、買い物などで自転車を普段使いしていて空気入れをお探しの方にはオススメです。
●パナレーサー ROAD スタンダードチューブ W/O700×23-26C 仏式バルブ OTW700-25F-NP
・「パンクの雨あられ」
リムやリムテープとの相性によっては、30キロくらい走ると必ずパンクするという、恐るべきチューブである。評者はこのチューブで140キロ走る間に3回のパンクに見舞われた。組み合わせたのはパナレーサーのリムテープとシマノの550ホイール。
・「買わないほうがよい」
既に1つレヴューがあり、その人の運が悪かっただけだと思っていたら・・・。取り付けて1回目のサイクリングでパンクしたので、これはどうしようもなく出来が悪い。粗悪品だ。わざとパンクしやすく作って、多く買わせようとしているのか?絶対買わないほうがよい。第一、パンクすると危険だ。
・「んー」
別に普通でしたよ。4000km程走行してリム打ち1回のみです。(自分の空気圧調整の怠りが原因と思いますが)練習用、通勤用に問題無く使えると思います。
さすがに1回乗っただけでパンクってのは、チューブが噛んでいたり、タイヤ自体に穴があいてたり等のようなことがあったんじゃないでしょうか?
・「どうしようもない」
チューブ交換して30キロ位でパンク。どうしようもない粗悪品です。
・「緊急用に是非一つ!!」
フレンチバルブの口のところのねじに取り付けるだけと簡単で、物自体も小さいので持ち運びに困ることも無いのがまずいい点です。
ただ、Oリングなどの空気漏れの対策がされているわけではないので、普通の空気入れだと漏れちゃいます。
僕は自転車屋さんにあるエアポンプでやってみたのですが、大体6kくらいまでしか入りませんでした。
走る分には支障はないんですけど、あくまで緊急用で考えていたほうがいいと思います。
・「必需品です」
仏式バルブいわゆるフレンチバルブですが、これを普通の英式空気入れで空気を入れられるようにするのがこの“バルブ変換アダプター ”です。これがあれば家にある空気入れや、どこかで空気入れを借りるときにも安心です。米式バルブの自転車には使えませんので、確認してから買いましょう。
・「要るような要らないような物体」
仏式のバルブに英式用の空気入れで空気が入れられるようになります。 それ以上でもそれ以下でもありません。 一応ツーリング用の緊急工具袋にほおりこんで有りますがそんなに活躍しません。 正直言ってそんなに使うようなものでもありません。 基本的に携帯の空気入れを持っていないとパンク修理は出来ませんし、ほぼすべての携帯の空気入れは仏式に対応ですし...
無理矢理使い道を考えると携帯の空気入れは携帯性に徳化しているので空気を入れるのが面倒なので空気圧が下がったときに街の自転車やで空気入れを借りて入れる.. とかでしょうか。 それとて家でこまめに空気圧をチェックをしていれば不要なのですが。まぁ、邪魔になるサイズでもないし高価というわけでも無いので有ってもいいのではないかと。
そういえば1回だけ使用した事があります。知り合いのロードがパンクしたときに工具があってもフレームポンプをたまたま忘れて空気入れを学校で借りたというかなり特殊な時にですが。 それでも自転車屋に持っていってパンク修理をする事を考えればもう元は取れて釣りが来る計算になります。
・「緊急時の保険代わりに。」
仏式バルブの自転車乗りなら専用の空気入れを持ってると思います。
だけどこのスペーサーは他の方のレビューにもありますが、あくまで緊急時の保険代わりには必要なアイテムかも知れませんよ。自転車乗りでないお友達のうちでちょっと貸してなんて言ってもほとんどが英式か米式の空気入れだと思います。絶対的に多い英式に変換ということで○です。
一般の空気入れでロードタイヤの高圧には到達できませんのであくまで保険ということで持ち運んでます。
・「ガスステーションで空気がいれられる」
ロードレーサーのタイヤの空気圧は抜けやすい。100psiまで入れるのはなかなかの骨折りで、出発前にヘトヘトになったりします。このアダプターがあればガスステーションのコンプレッサーで一発で空気が入れられるので、とても重宝しています。遠乗りにもポンプを持っていかなくてもいいしね。ただ、小さなものなので、なくさない工夫が必要です。
・「ねじ込まなくてイイ」
金属製の変換アダプターはネジこまなくてならないので、ポンプも一緒にまわってしまいますが、この商品はポンプとの接続はねじ込みなんだけど、仏式バルブとの接続は差すだけでなので使い勝手が良いです。ただ、まっすぐ奥まで差さないと多少の空気モレがあるので、星4つです。
・「もしもの時用に1つ購入」
もしもの時に使うかと思い、購入しました。小さいのでバッグに入れておいてもじゃまになりません。
仏式の携帯ポンプがあれば必要ないかもしれません。
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