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TOPEAK(トピーク) ジョーブロースポーツ PPF035 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「とにかく良く入るポンプです。」「フレンチバルブ対応空気入れの新定番」「小径車にも使いよいポンプ」「使えない」「使い勝手良し」
キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「励みになります」「夜間走行ではスピード感覚は鈍ります、バックライト付は重要!」「機能的には値段の割にはいいです しかし、品質的にはどうでしょうか」「価格なりです」「概ね満足してます。」
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「絶対フロントにはつけないで下さい」「買ってよかった。」「最高!!」「安全に対する費用対効果高し」「目立ちます」
THERMOS(サーモス) 真空断熱ケータイマグ JMK-500 (詳細)
THERMOS
「本体の塗装に問題が」「良い買い物をしました。」「2人分にピッタリ」「保温効果抜群です!」「鼻は当たるけど飲みやすい!」
【コアリズム】米国正規版DVD4枚セット(日本未発売キックスタート付) (詳細)
コアリズム
「成果あり!!」「簡単でなぜか痩せやすいですよ。」「リズム感必須です。」「ほんとは☆四つですけど」「初心者には最初難しいかも」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自転車用には、2連装か、510併用が吉」「HL―EL530と連装してみました」「正直、メインライトとしては物足りない」「明るいね」「それなりの性能」
THERMOS(サーモス) JMK-350 (詳細)
THERMOS
「入れた飲み物の匂いがつきます」「洗いやすいです」「かっこいい、が、重い。」「飲みやすいです。」「JML-351と比較すると」
オムロン ヘルスカウンタ Walking style HJ-710IT (詳細)
オムロン
「多くの発見」「良いです♪」「使って楽しい歩数計」「使い方簡単」「とても正確!!!」
ミノウラ ディスプレースタンド BLT DS30BLT (詳細)
ミノウラ
「室内保管の方へ」「値段なり」「SRAMだと??」「保管用にはグッド」「手頃な価格ですね。」
ZOJIRUSHI(象印) SM-AE50-AF (詳細)
象印
「ペットボトルが嫌な人に良いと思います」「とにかく冷めない」「買ってよかった!」「3回も舌をやけどしたー(笑)。」「選んで正解!買って正解!」
●TOPEAK(トピーク) ジョーブロースポーツ PPF035
・「とにかく良く入るポンプです。」
ロードバイクを購入したのを機に米・仏両用で、ポンプゲージの付いた本製品を購入。説明書が日本語で書かれていないため、最初使用法がよく分からなかったが、分かれば実に使いやすくポンピングもやりやすい製品である。エアゲージも正確で、本体がスチール製なので剛性感もある。結構重いのでお店で買って自宅に持ち帰るのは大変であるが、アマゾンで買えば送料無料で自宅まで配送してもらえるのもありがたい。スポーツバイクをお持ちで、ポンプを探している人にはお奨めの一品です。
・「フレンチバルブ対応空気入れの新定番」
以前のレビューをみて購入しましたが,ほんとうにガンガン入ります。
・「小径車にも使いよいポンプ」
小径車(20インチで使用)にも扱いやすいポンプである。
過去に同様のポンプを使用していたが、ヘッド部分の固定レバーが頭上にあるためタンジェント組ホイールのスポークに当たり、バルブに負担がかかっていた。このポンプのヘッド部分はサイドに固定レバーがあるため、スポークに当たることはない。固定レバーも容易に操作できる。ラジアル組ならもっと楽だ。
ママチャリ(英式)も仏式で空気を入れることは可能だが、固定力が弱く注意しながら入れないといけない。私の場合、変換アダプタを所有していたので、米式に取り付け入れるようにしている。
最後に、色合いはサイトによって微妙に違うが、これは「黄色と黒」の阪神タイガース色と思えばよろしい。ほぼ同じである。阪神ファン必須の空気入れである。
豪快に空気が入っていくところなど、藤川空気、いや球児並だ。
・「使えない」
前の方の人と同じくツインヘッドの使ってない方からエア漏れします。
ツインヘッドだけどボートや浮き輪に空気入れるのにはアタッチメントが必要、サッカーボールに空気入れるのには別のアタッチメントが必要フレンチバルブの自転車のタイヤに空気入れるのにはまたまた別のアタッチメントが必要
結局アタッチメントが必要ならばエア漏れのリスクを増大させてまでツインヘッドにする意味があるのかどうか・・・
商品の基本的な構造設計及び開発コンセプトから間違っている気がします。
・「使い勝手良し」
本体の作りはしっかりしており、12気圧までのゲージも付いている。もちろんフレンチとアメリカン両対応である。
●キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
・「励みになります」
ワイヤレスは取り付けが簡単。電磁波で誤作動が起きる場合があるといいますが、それも一瞬、一部の場所だけです。(強い電波を飛ばしているビルの前を通過したときなど)ですから、基本的には何の問題もありません。性能的には基本的な機能は全て備わっています。ペダルの漕いだ回数まで知りたいという更に上の段階の人以外はこの機種で絶対に満足するはずです。走行距離や時速、時間などが分かるので乗る楽しみが増えますよ。
・「夜間走行ではスピード感覚は鈍ります、バックライト付は重要!」
夜間の走行では速度感覚が若干鈍ります。
それに増して巡航速度が早い人ほど、ペース配分のリスクも伴ってきます。
だからバックライト付のサイクルメーターはロングディスタンスを走る方にはお勧めです。
[購入してから気づいたこと]
・キャットアイの古い機種のマイクロワイヤレスを使用している人はセンサーを
交換しなくても済む。
※同社製のワイヤレスCC−CL200(4年前に購入)を装着してましたが、
センサー類(スポーク、フロントフォーク)のセンサーはそのままで本体を交換しただけで使えます。
[不満]
・バックライトの表示時間が短い。
※バックライトが付いてるだけで充分満足はしてますが、バックライト表示時間が3秒間しかないため。最初のうちは戸惑うかもしれません。
慣れれば短いと思わないかもしれません。
でもせめてあと2秒延ばして5秒ほどにしてほしかった。
※表示モード(時刻→走行時間→距離→平均速度→最高速度→ODO) 切り替えたりすると3秒じゃ短い。
・「機能的には値段の割にはいいです しかし、品質的にはどうでしょうか」
この値段でワイヤレスということが売りですから、多機能ではありません。自分の走った積算距離の記録とか最高スピードを実感することが出来ますので励みにはなりますが、そのうちケイデンスなど知りたくなるので物足りなくなります。そう考えると下記の品質トラブルもあわせてもう少し上のものを買うのがいいかもしれません。トラブルとは、たまにド田舎の道で電波障害も起こらないだろうと思われるところで脈絡無くMAXスピードがありえない値になったりすることです。ODOは狂ったことはありません。で、キャットアイにコンプレイントすると近くに何か障害になるものがあると思うが換えてあげると言われて換えていただきました。すると、次のものはライトのスイッチが飛び出てきて、押したら光りっぱなしになりました。(笑) そんな機能が付いたのか本気で悩んだぐらいです。で、飛び出したスイッチの写真を見せて苦情を言って換えてもらいましが、今度のものは同じ道を走ってもMAXスピードも異常になりませんから、個体差かファームのバグなど問題点を人知れず直したのでしょう。その情報開示はしてもらえませんでした。品質トラブルの対処についての感想は物の交換はしてくれますが、この会社の対応はちょっと誠意が足りないと感じます。こちらも迷惑をしているわけですから、物の送付だけではなく、ちょっと詫びのコメントでも入れてくれればいいんですけれど。物がただ送られてくるだけでは無味乾燥ですね。
・「価格なりです」
価格に対する機能は大変満足できます。ケイデンス等、本格的な機能は必要とせず通勤目的等お手軽に使用するには十分だと思います。気になるのは個別不良なのかMAX SPEEDが80km/hとなったりDISTがなぜか急激に増えたりとたまに異常な動きをします。ODDは正常です。まあ価格が価格だけに割り切ってリセットして使ってます。
・「概ね満足してます。」
マレーシア製でした。誤動作が時々ありますが、全く気にならない程度です。一周2kmのコースをかなり走りこみましたが、動作はなかなか正確なようです。製品自体には概ね満足しております。実売価格が3500円程度だったのでコストパフォーマンスは良いと思います。一つあれば2台の自転車で使えます。(ブラケットは別途購入する必要あり)しかし、マニュアルの判りにくさには閉口してしまいます。取り付けや設定自体は難しくないのですが、マニュアルのあまりの出来の悪さですべてだいなしです。あまりにも判りにくいのでサポートセンターに電話しました。サポートセンターでもこの問題は認識しているらしく親切に対応していただきました。WebでPDFなどでも良いですから日本語のわかりやすいマニュアルを追記してほしいです。
●キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
・「絶対フロントにはつけないで下さい」
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。
ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。
・「買ってよかった。」
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。値段も手頃だし、買って損はないと思います。
・「最高!!」
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
・「安全に対する費用対効果高し」
サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
・「目立ちます」
発光部分が大きいので、後方からの視認性は極めて高いです。点滅モードが3パターンあるので、好みで選べます。取り付けはポストにバンドをまわして、ダイヤルで締め付けて固定するタイプ。工具不要なので、調整や着脱はすぐ出来ます。取り付けで注意するのは、ダイヤルが意外と大きくてでっぱるので、取り付け位置によっては足に干渉する場合があります。特にロードバイクなどサドルサイズが小さい場合は、接触しやすいかもしれません。それ以外は、価格、作動時間、明るさなどどれも十分満足です。
●THERMOS(サーモス) 真空断熱ケータイマグ JMK-500
・「本体の塗装に問題が」
普段この商品の350ml版「JMK-350 SBK」を使っていましたが容量不足と感じこの商品を購入しました。実際使ってみたところ容量には充分満足できました。ですが初日、普段通りに鞄に入れて会社に持っていったところ、本体に数ヶ所傷が付いていました。アクリル樹脂塗装のブラックが剥がれて、下地のシルバーが見えておりました。今まで使っていた350ml版と同様の扱いだったのでショックでした。350ml版はシルバーなので多少の荒い扱いにも目立たなかっただけなのかもしれません。その後一週間使いましたが、下地のシルバーがみるみる増えていき余りにも見た目が悪くなってしまったので今では元の350ml版を使っています。この商品を購入される方はその点を考慮されて、鞄に入れるときはマグ自体をタオルで包むとか対処した方がいいかもしれません。
・「良い買い物をしました。」
真空断熱だけあって、保温力は最高です。朝、熱湯と茶葉を入れれば、夕方まで熱いお茶が飲めます。口が広いのでお湯のつぎ足しもしやすいし、掃除も簡単です。魔法瓶タイプで同容量の500ccの場合、かなりの大きさになりますが、薄型設計で鞄に入れて持ち運びが容易です。(占有容積は500ccのペットボトルが入る円柱程度です)
個人的には、容器剥き出しがイヤだったので、ペットボトルの保温カバーを着けたのですが、これがサイズぴったりでよかったです。
・「2人分にピッタリ」
JMK-350を使っていましたが、夫婦2人でコーヒーを飲むと直ぐに無くなってしまいます。もう一回り大きいのがあれば良いのに…と思ってた矢先に見つけたので早速購入しました。使い勝手は350mlタイプと同様です。一人行動の時は350、二人行動の時は500と使い分けしてます。この手のタイプは保温性が良すぎるので熱いコーヒーなどは直接飲むと口が火傷しますので、マグなどに一旦移し替えてから飲む事を勧めます。
・「保温効果抜群です!」
出勤前に入れた熱々のお茶が、昼休みを過ぎてもまだ熱々でした。思った以上に良い買い物ができました。臭いが気になりますが、飲み口も違和感なくイイ感じです。何度か洗っているうちに臭いもなくなるでしょう。毎日ペットボトルを買っていたのですが、「無駄な事をしていたな〜」と痛感します。お薦めの商品です。
・「鼻は当たるけど飲みやすい!」
某メーカーの同種のものは「鼻が当たって飲みにくい」とのレビューを読んで、このカカオにしました。これも飲み口の上側が鼻に当たるのですが、何というか飲みにくい当たり方ではないので大丈夫でした。
●【コアリズム】米国正規版DVD4枚セット(日本未発売キックスタート付)
・「成果あり!!」
何をやっても飽きっぽい私。その裏には、1週間続けてもがんと減らない体重でした。でも気になりこのDVDを購入し手元に届いて早速やり始めました。とても楽しく 1日30分ほどやっています。最初また成果もないのかなと思いきや今日でやり始めて4日目 なぜか1.5キロ減りました!!!もううれしくってうれしくって。ただあのスリムな体型を目指すにはやっぱり何か月か続けないと無理ですが、体重減ありでしかも楽しいので長く続きそうです。ただ ちゃんとできているかどうかは私としても気になるところですが、でもまあよしとしましょう!!日を追うごとにコツがわかってきてはいます。キックスターターとは、動きを丁寧にゆっくり教えてくれます。それを踏まえた上で毎日運動するともっと効果があるとおもいます。私は勘違いしていてこの腰の動きにキックするのかな?なんてバカな解釈をしていて今日見てみたらそうではなかった。。。早く知っておけば効果が大だったのに。まわし者ではない私ですが、お勧めでです!!
・「簡単でなぜか痩せやすいですよ。」
ビリーズブートキャンプにもシェリーの簡単なDVDにも飽きてしまいました。おまけに、簡単で実行しやすいシェリーのエクササイズで太ってしまいそのまんまです。6980円という安さと目新しさに惹かれて購入しました。なぜか、食欲が落ちますし、目新しくて楽しいせいか体重が少し落ちました。美人じゃないし若くもない2人のお姉さんが指導してくれます。最初にキックスタートから始めました。ジャズダンスの経験者ならとても簡単です。音楽が楽しく知らない間にエクササイズをしているという感じでした。英語は聞き取りやすくはないですが、問題ありません。全く英語を理解できない人でも問題なく正確にエクササイズが出来るでしょう。また、アングル、視点を変えて練習することが出来ます。前からと後ろからの視点でDVDを再生することができます。結論としては、マイクロダイエットなどを利用して甘い物や脂肪に気をつけてその上でエクササイズをするべきです。好きなものを食べてエクササイズをするとジュリア(背の低い方の金髪のおばさん)のような体型になってしまうと思いました。DVDのおまけに食べてはいけないもの、食べていいもののパンフレットが付いています。ヤーナのようにスラリとした体型のためにしばらくは、食事にも気をつけたいと思います。
・「リズム感必須です。」
本日DVD到着。早速試しにDVDを見ながらしてみると、■<内容>1.キックスタート(準備運動的なもの)2.ペアでのラテンダンスをいくつか紹介(一人じゃ出来ない。笑)3.ワークアウト クイック版4.ワークアウト 全体を通してずっと腰フリフリ♪
■<感想>1.基本的な動かし方があるので、キックスタートをマスターした方がいいみたい。2.これは要らなかったなぁ…。ラテンダンス教室に興味あるけどどうしよ?っていう人はいいかも。3.何これ。めちゃ早いぞ。こんなの無理無理。後回し。4.これだよ、CMで見たのは。 途中から早送りで見たらずーーーーっと腰振ってました。 無意識に腹式呼吸で脂肪燃焼によさそうです。でもこちらもまだやはり早くてついてけない。
■<総合>ちょっとずつ慣らしてフルワークアウトが出来るようにしたいです。慣れた頃には★5つかも。鏡見ながらだと、『本当にリズム感ないなぁ』って凹みますが楽しいです。ブートキャンプはある意味『己との戦い』になってたからこれは楽しめるな。
お腹の筋肉は使ってるけど、足はどうなの?って思って後でスクワットしたら意外に足の筋肉も使ってたことが分かりました。腕は腰フリフリ♪しながら動かしてるので、それなりに。肩と、首はそうでもないな。自分でするしかないか。そして、ある程度の英語力を持ってる方でしたら英語版でも大丈夫です。
でも皆さん。始める前に十分にストレッチすることをお勧めします。いきなり腰痛めそうですから。
・「ほんとは☆四つですけど」
前のレビューアーの方のコメント通り、キックスタートを見てからのほうが効果大です。本編にいきなり入ると辛い。ヘルプでの説明を楽しく通しで繋げてくれた感じです。 でもキックスタートDVDはおまけDVDっぽく、これだけはプラケースじゃなくて厚紙ケースに入ってたせいか細かい傷がついてて、1Get Started 2Get Moving 3Get Dancing のうち、1しか見られませんでした…涙 本編は、楽しいラテンリズムのエクササイズ!ダンスのノリで楽しむ前について行くのがやっとだけど、早くついていけるようがんばっちゃおうと思えます! おまけDVDのことがあるので星一つマイナスです。
・「初心者には最初難しいかも」
ラテンダンスが基礎になっているので、初心者には少し難しいかもしれませんが、とりあえず腰フリをしていると、だんだんとできるようになってきます。30分くらいのエクササイズだけど、結構ハードですよ!翌日、筋肉痛になっていたら、効いている証拠です。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
・「自転車用には、2連装か、510併用が吉」
以前の三つのレビューで概ね言い尽くされております。それを承知で蛇足をちょっと。
メーカーさんに問い合わせたところ、ポイントは次の2点。(カッコ内は、510と520とを並べてみた私のコメント)
1.HL-EL520は、HL-EL510よりも若干明るく、 配光も若干広くなっております。 (でも、実際に並べて比べてみると、 逆に510の方がビーム幅が広く、 この520は狭い範囲に集光しただけ明るいに過ぎません。)
2.HL-EL510で光量不足でしたら、 より明るいHL-EL710RC、HL-EL700RCをお薦め致します。 (しかしながら、以前のレビューにあったように、 510,520のいずれかを連装、または混成で連装の方が 安上がりです。)
で、私の結論とはいえば…スポーツバイクで夜乗りなさる方は、思い切って510(or520)の二連装、または510+520(夕刻は点滅で存在をアピール)とするのが良いと思います。これで街灯がなくてもかなり見えるようになることは、先ほど実走試験で確認して参りました。
路上の障害物を見落とすと大事故になりかねませんから、ライトやその電池をケチらないことをおすすめします。私は以前、それで落車骨折したとがありますので。
・「HL―EL530と連装してみました」
CATEYEの海外サイトではHL―ELシリーズのバッテリーモデルの中では最強と位置づけられているにも関わらずなぜか日本では未だ発売されないHL-EL530と本機を約1ヶ月使用の上比較してみました。デザイン面・・・・520の方がスマート&コンパクトで、取り付け部位のクリアランスでは520に軍配が上がります。カタログでは野暮ったく見える530も、520と並べてみると特にデザインで劣っているとは感じませんでした。好みの問題かと思います。肝腎の照射性能について・・・・まず、ユーザーはお気づきでしょうが海外サイトでは本機は1200キャンドルパワー(530が1500キャンドルパワー)とされ、日本のページでは本機が1500キャンドルパワーとされています。一体どうなっているのやら。私は、530と日本で購入した520を使用していますが、全体的な光量には差を感じません。体感する違いとしては、530の方が狭い範囲に光束が集中しているため「より鋭い光」と感じること、壁に映る520の光の外縁がやや不整形というかガタガタで、レンズの質が少し落ちるのかな?と思うことぐらいです。要はどっこいどっこいで、個人的には「(CATEYEのバッテリー式の中では)トップモデルとされる530が手に入らない!!」とギリギリする必要は全くないと思います。街中を走る私の結論・・・どちらのモデルも照射範囲が狭いので、520を2連装し、左右に光を散らしたり、一つは手前、もう一つは先の方を照らすなどすると安心感/使い勝手がぐんと上がる、というのが最も幸せな使い方ではないかと思いました。(バッテリー別体・充電式・ウン万円のモデルは使用したことはありませんが。)
・「正直、メインライトとしては物足りない」
これまでEL-710RCをメインに、サブにはEL-400を据えて走行していましたが、EL-400の力不足を覚え、こちらを購入し使用してみました。照射範囲は中心部分が明るく、周囲にもほんのりと明るさが拡がるイメージです。照射距離ですが、直線距離で30M位は届いている印象で、伸びのある直線型です。その為、真っ暗な道路の場合はそれなりに使えますが、街灯のある道路を走る場合、パワー不足と感じました(これは、私が710RCの明るさに慣れすぎたせいかも知れません。ただし、明るさについて、オフィシャルサイトでは☆が3.5となっていますが、☆4.5のEL-710RCと比べると、☆の数以上に差は歴然です)。
・「明るいね」
1500円位のLEDライトを使用していましたが、車がこっちの存在に気づいてないっぽいので、最近HL-EL520を購入しみました。以下、気づいた点を述べます。
<明るさ>1500円のLEDライトを2つ買って使用するよりも、これ一個の方がもっと明るい。特に中心に照射される直径30〜40cmの集中光がすごい明るい。地面に移った集中光は、車のライトで照らされても認識できるほど!ただ、そのまわりの範囲も広く配光されてはいるが、明るさは落ち、暗い夜道では普通に確認できるが、街灯のある道では認識しずらい明るさとなる。(集中光に費やしてる明るさをもう少しこっちに回したほうがいいのでは?)しかし、自転車のライトということを考えれば明るさは十分かも。
<電池>結構電池のもちはいいようです。結構明るい道では常灯ではなく、点滅で節電してます。本体背面にあるボタンを押すたびに簡単に切り替わるので便利です。ただ、バッグとかに収容しているとき、ボタンが自然に押されて知らない間つけっぱなしということが多々ありました。私は自作で蓋を作って防止しています。
<他者からの認識性>高輝度LEDは非常に明るいので、車のドライバーにも気づいてもらえることが多いです。対向自転車から見ると非常にまぶしいので、要注意。私は自作でつばを付け上方に行く光を下に反射させてます(イメージ的には信号機のランプについてる日除け)。
<取り付け>ブラケットは少し特殊な付け方で、取り付け方自体は簡単です。どんなに固く締めても手で向きを変えられてしまいますが、走行中の衝撃(30cmの段差からMTBで降下)ではまったく向きは変わりませんでした。ブラケットへのライトの取り付け・取り外しはスムーズでワンタッチです。
<その他>本体はそんなに大きくないと私は思います。(電気シェーバーの方が大きい)重さも携帯2個分ぐらい。デザインは私は好きですね。非常に明るい懐中電灯としても使えて便利です。
・「それなりの性能」
いつも通いなれた道路で、路面状況を事前に分かっているなら良いが、初めての道で街頭がなく、辺りは真っ暗の状況では、このライトだけでは暗く不安になる。アルカリ電池のみで、オキシライド電池や充電式の電池は不対応と取説にあるので、少しがっかりです。(試してないので本当かは?)全長は比較的コンパクトで、単三電池4本の重量が気にはなるが、前後のバランスが良いので走っている時も、シェイクするような光軸の振れや、本体がお辞儀したり、上向きになることは無い様だ。取り付けバンドが良いと思う。
・「入れた飲み物の匂いがつきます」
コーヒーならいつもコーヒー、ハーブティーならいつもハーブティ、と同じ飲み物専用のマグにしないと、香りが混ざってしまって何を飲んでいるのかわからなくなります。どうやら、上部のプラスティック部分に匂いが付いてしまうようです。
この点以外は、デザイン、色、機能と文句なしなので、かなり残念!いろいろな方法で脱臭を試みましたが、思う効果が得られず、最近では、水かお湯しか入れていません。
いつも同じ飲み物を持ち歩く人には、たぶん匂いは気にならないと思います。最初から、○○専用、として使えばよかったです。
・「洗いやすいです」
蓋をあけるときに両手を使いますが、それでもかまわない方にはおすすめです。しっかりしまるし、何よりいいのは構造がシンプルで洗いやすいことです。350cc入るのでスタバやタリーズのトールサイズが入ります。
・「かっこいい、が、重い。」
茶色っぽいピンク色、形、冷めにくさ等々色々気に入って使っているのですが最近段々重いと感じるようになってきました。象印のTuff Mugの方が500mlですが軽くスリムなので荷物が重い時や多い時はそちらを使っています。ただやはり見た目と機能性は十分なので象印と併用で使っていくことになりそうです。
・「飲みやすいです。」
店舗で購入しました。こんなにお安くなっているなんて!ちょっとショックです。色々見比べて、1番良いと思って買いました。実際に使ってみても、飲みやすいです。コーヒーを入れることが多いのですがミルクを入れて飲んだりすると、匂いが残ります。(コーヒーフレッシュは飲む直前に入れてます)美味しいコーヒーを持ち運びするために買ったので、困ったな〜と・・・・ミルクの匂いは強烈です。寒くなったらスープを入れたいと思っていましたが、無理そうですね。麦茶とかなら匂いも移らないのかも知れません。
・「JML-351と比較すると」
JML-351を約1年愛用してました。気に入っていたのですが構造がちょっと複雑なんで、水アカやにおいがつきやすい。飲み口の蓋が硬い。飲み口の方向が決まっているので車内では手探りで飲めない。保温性がいまいち。330mlと半端な容量。
これはいままでのネガティブなところをほとんどカバーし、しかも 格好良くリニューアル。350mlも入るし飲み口も360度OK!保温性も向上!単純構造で洗いやすい! これはもう太鼓判!です。
●オムロン ヘルスカウンタ Walking style HJ-710IT
・「多くの発見」
昔の万歩計しか知らない人にはおそらく衝撃でしょう。夜のとまりの仕事で、24時間職場にいると、どれぐらいの距離を歩くのかなど、考えたことのない事実が多く判明した。それをコンピューターに読みこませる。ホームページにデータを送る。自分がいかに歩いていないかがわかり、本当に知らないことばかりであった。これは驚きの新兵器と思います。欠点は、職場のコンピューターによませてしまうと、前日のデータは消えてしまい、家のコンピューターでは、それをよまないことです。ホームページにはどこからでもIDとパスワードで入れるため、同じ人間と認識してくれるので、データは送信可能である。前日以前のデータも送れるかどうかは不明ですが・・・。 とにかく運動不足と思う人は、体組成計のITのものを同時に買って、コンピューター上で、にべもなく「肥満」であることの表示を見てショックを受けながら、前向きに歩いていってほしい。
・「良いです♪」
ポケットに入れて歩くのにギリギリOKという大きさでしょうか。パソコンへの取り込み作業も安定していて、とてもカンタンです。取り込んだ実績データがたまっていくと何だかうれしくなります。「タクシーに乗ろうか、ガンバって歩っちゃおうか」という時に励みになります。
※先日酔っ払って玄関先で落としてしまって以来、表示の一部がでなくなってしまいました...アッサリ逝きます。ご用心(笑)
・「使って楽しい歩数計」
メタボリック症候群の予防に早朝散歩を始めましたが、普通の歩数計では飽き足らないので使用していませんでした。ある日新聞でさまざまなデータをパソコンに取り込んで保存できるという歩数計があるという記事を目にして購入を決めました。朝一時間ぐらいの散歩ですが実際に使用してみて大変気に入っています。歩数はもちろんことその中でしっかり歩いた歩数や、歩いた距離、時間、脂肪燃焼量などがデータとしてパソコンに取り込めて、グラフに表示し、それが週間、月間、年間などでできますのでとっても見やすいです。目標数値を設定しておけばデータの達成度%を笑顔マークで表示してくれるのも面白いです。惜しむらくは画面表示が全画面にならないことです。
・「使い方簡単」
この商品を買うにあたって使い方が不安でしたが、本体の設定も簡単でPCへの転送法もわかりやすくとても使いやすいです。
専用のソフトでは一日のどの時間にどれ位歩いたのかが、棒グラフで表示されるので一日の行動が良くわかります。目で見て確認できるのはとても励みにもなりますし、満足感がありとても楽しく歩くことが出来ます。今度の父の日にもう1つ買って贈ろうと思っています。ただ難点としては価格がちょっと高いということくらいですね。
・「とても正確!!!」
今日届いて早速使ってみましたが、当たり前の事ながら、数えた歩数とピッタリ。胸ポケットでも何処でもオーケーなのにはびっくり。但し裏にベルトクリップが無いのはちょっと不便です。
・「室内保管の方へ」
バイク(自転車)を室内保管している人にはこのスタンドは使いやすいとおもう。折りたためば場所をとらないし、リヤディレラー以外の簡単なメンテもできてしまう。ただ、スタンドにバイクを立てた状態でサドルにまたがるとハブ軸から外れて危険なので気をつけたほうがよい。BB部分を支えるタイプのものもあるがわたしはこちらのほうが使いやすいとおもう。メンテ専用ではないので本格的にメンテをするときはパークツールから出ているような専用のものを!
・「値段なり」
リアのクイックを挟むような形で支えるスタンド。長所は値段。自転車用品は一般に割引率が悪い中で、この価格でスタンドが手に入るのは素晴らしい。自転車に乗ってショップへ行くと、スタンドを背負って帰るわけにもいかないし、そこでさらに座布団一枚追加である。
我慢しなければいけないのは使い勝手。自転車への装着は決してスムーズではないし、がっちりと保持してくれるわけでもないので、重整備向きではない。
・「SRAMだと??」
・信頼性のあるミノウラの製品であり,よく行くショップでも同じスタンドを使用しているので,購入しました。わたしが所持しているミノウラのディスプレイスタンドは,この製品で2つ目です。・シマノのロード系リアディレイラー(105)では,取り付けや固定に問題はありません。他方,スラムのMTB系リアディレイラー(3.0)の場合は,取り付けに難がありますし,一度固定しても外れやすいです。
・「保管用にはグッド」
自転車を保管するのには安くていいのですが、メンテナンスで使うとすぐに外れてしまいます。使用のコツは、体重をかけない、フロント側を横にずらしたりしてねじらない事。チェーンの洗浄等には十分使えますが、リアディレイラーをいじりたい時はフック部分がじゃまになることもあります。とはいえ、非常に低価格なので持っていて損はないでしょう。
・「手頃な価格ですね。」
ロード自転車を購入しこのスタンドを購入しました。所有の自転車の構造上、クイックリリースのレバーがじゃまでそのままでは使えませんでした。ハブ受けの樹脂を削って何とか使えるようになりました。値段相応といった感じですので強度的には期待しない方がいいです。
・「ペットボトルが嫌な人に良いと思います」
節約のために購入しました。一ヶ月待ちましたが(笑綺麗な青です。ロイヤルブルーが光沢ある感じ。
500ml入れても、思ったほど重たくはなりません。500mlペットボトル持って歩けるなら許容範囲。ただ、太さはペットボトルとそんなに変わりませんが、高さが結構あるため鞄に縦に入れるとはみ出る可能性はあると思います。
口の部分が薄いので、口を付けやすいです。手は入らないのでコップブラシは必須かな。保温、保冷ともに申し分なく、朝入れたものがちゃんと冷たいまま8時間持ちます。逆に言えば、熱い飲み物は適当に冷ましてから入れないと大変な事になるかも知れません。コップつき水筒が使いづらいという人にはぜひお勧めしたいです。
唯一の謎は蓋の構造。何故あそこが取れるんだろう・・・?
・「とにかく冷めない」
こんなに冷めないボトルがあるなんてびっくりです。朝、熱湯で淹れたお茶をちょっと冷まして入れているのに、退社の時間まで全然冷めません。むしろ熱くて飲めないくらいです。ボトルを横にしてもこぼれないし、大満足です。
「マグボトル」ですが、飲み口がステンレスに直に口をつけて飲むところが感覚的に難点かなと思います。(しかし不便は感じませんが。)
・「買ってよかった!」
今まではコップつきの水筒を使っていましたが、ちょっとだけ漏れていました。(コップ内にできた結露水が出ていたようです)多少は仕方が無いかと我慢していたところ偶然目にとまったこちらを悩んだ挙句に購入しました。350mlの方にしようかとも思いましたが、職場で1日使うにはコレくらいの容量が必要ですからね。他の方のレビューにもあるとおり飲み口の金属部分が気になりますが、冷たい物を1年中飲む私には全然関係ありません。
・「3回も舌をやけどしたー(笑)。」
ぼくは、現在学生をしております。大学に、この水筒をもっていきます。毎朝7時くらい、この水筒に紅茶をいれて大学にもっていきます。お昼に水筒のお茶を飲んだとき、思ったよりも冷めてなくて、舌を3回もやけどをしました(笑)。うれしいやら、かなしいやらで。最近は、暖かくなってきたので、水筒に麦茶と氷を入れて持っていきます。残りの麦茶の量にもよりますが、昼過ぎまで氷が残っています。さすが象印!!
あと、水もれは、皆無です。安心して持ち運びできます。ただ、ふたが2重構造になっていて、ふたを洗うとき、2重構造のふたの中水滴をふきとらないといけません。ふきとらないと、もちろん、水滴がたまっているので、水滴がでできます。この2重構造は、空気の層をつくって保温に役立てている構造だと思います。
■他社製品との比較■以前は、サーモスの0.49リットルのものをつかっていたのですが、たまに、中身がもれたりしていたので、この象印の水筒に買い替えました。水筒を直のみするのなら、サーモスの方がいいと思いました。しかし、水漏れ、保温に関しては、象印の方が優れていると思います。
・「選んで正解!買って正解!」
キャップの中にある透明のコップみたいな物は、空気を利用して保温効果を高める為の物でコップとか物入れではなかったです。飲み口は、ステンレスですが熱っついコーヒーを入れても、飲み口は熱くならなかったです。いやいや!空気を利用して保温効果を高める構造になっているとはビックリ!ボトルの周りは、塗装してあるのでぶつけたりするとはげます。でも、いずれ傷だらけになるのでしょうから、気にしません。洗うのも簡単で気に入ってます。
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