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真・恋姫†無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~ (詳細)
BaseSon
「これは買うしか・・・」「真…」「発売前に‥‥‥」「今年で一二を争う超期待ソフトw」「まさか新作でるとは・・」
リトルバスターズ エクスタシー 通常版 (詳細)
KEY
「昇格及び新ヒロインたち 」「他のKey作品と比べる必要なし」「kagi」「参考になるかはわかりませんが。」「前作CLANNADと比べちゃうと・・・」
ティンクル☆くるせいだーす 初回限定版 (詳細)
Lillian
「ぷりっち好きだったので、期待大!」「期待大!」「真の敵はやはりスペック…か?」「ホントにかわいいです」「シナリオを統一できれば傑作になる!!。」
「思った以上でした!」「すばらしいです!」「神ゲーとしか言えない。」「BLデビュー。」「ベストエンドで鬼畜を忘れる」
恋姫†無双 ~ドキッ★乙女だらけの三国志演義~【新装版】 (詳細)
BaseSon
「新規の方にはおすすめ」「思春期にピッタリ(笑)」「萌えゲー」「内容、END、キャラ構成などなどいいんだけど1つだけ……。」「自分だけ?」
「内容、絵、好みであればお勧め」「グラフィックとアップデートは非常に良しッッッ…」「「着せ替えて眺めてチョットウリウリするだけなのに、バカみたいにプレイしてしまうのは何故だ!!」 「ポリゴンだからさ……」」「シンプルですが、実によい。」「やられた……」
AliveZ(アライヴズ) (詳細)
アリスソフト
「メーカーさん、ワザとつまらなくしてるでしょ?。」「今後に期待・・・は出来るのか?(ジャンル的に)」「絵柄は良いのですが。」
とっぱら ~ざしきわらしのはなし~ 初回版 (詳細)
キャラメルBOX いちご味
「ヒロイン達は魅力的なんだけどなぁ〜。」「キャラメルの新作」「キャラクターだけ見るなら…」「感想」
「体験版段階での感想」「コメディ系なのかシリアス系なのかハッキリしてほしい。」「おまえに魔女が救えるか!?」
咎狗の血 Vista対応版 (詳細)
Nitro+CHiRAL
「これ以上の作品は・・・」「三本の指に入るBL作品」「これは凄い」「思っていたよりは」「深く感じ入った」
・「これは買うしか・・・」
前作は蜀でしか攻略出来ませんでしたが、今作は魏と呉も選べるようになり魏が好きだった自分には嬉しい限りです。追加キャラも有名所ばかりでさらにストーリーに厚みが出そうです。
また雑魚のみだった黄巾党にも主要キャラが誕生。南蛮軍なども追加され3国以外でも充実しています。あとは前作では簡単すぎた戦闘パートに期待。もう少し難易度を上げて戦略が必要になれば、名作になるんじゃないでしょうか。
発売3ヶ月以上前からゲームを予約したのははじめてですが、それだけ期待の持てる作品だと思います。個人的には劉備と孫策の絵買い。
・「真…」
真・恋姫無双ですか。楽しみですね。前作は個別√に入ったらエンディングみたいな感じだったけど、今回はそれぞれの軍に話がありそうなので期待。キャラも二倍ぐらいになるし新キャラも魅了的だし、ほんと楽しみにしてますよ!前作は結構ハマったので。発売は冬みたいなので延期がないよう祈りながら楽しみに待っておきます(^^)それにしても冬は金使うなぁ〜〜
・「発売前に‥‥‥」
発売前に評価するのもなんですが‥‥‥アニメなどたくさんのメディアワークスを広げている『恋姫無双』 その最新作ですから話題性は高いと思います。新たに新キャラが多数参加するので、それだけで楽しみです。シナリオもどのように変わっているのか楽しみですね。期待を込めて、★4で!!
・「今年で一二を争う超期待ソフトw」
ぶっちゃけハーレムゲームで正直『三国志』としてみれば微妙だった恋姫無双ですが、欠点を補ってあまりある沢山のキャラクター達たちの魅力によってアニメ化を果たすなど、その人気は非常に高いです。
『不思議な鏡によって名だたる武将が女性化した三国志世界に迷い込んでしまった主人公が、蜀の劉備的ポジションとなってヒロイン達との絆を深めながら戦争を戦い抜いていく』というのが前作の基本ストーリーですが、今作では劉備も女性化して登場します。「そしたら主人公の立場は?」と思ったら、主人公が魏や呉側につくルートもあるとか!これはもう完全新作! 『真』の名に恥じぬ大作の予感!!?前作をプレイしていても、否! しているからこそどう進化しているか楽しみであります!
大量投入される新キャラも含め、期待は高まるばかりw「萌えキャラが一杯で幸せだ〜」って人は要チェックですねw
・「まさか新作でるとは・・」
恋姫無双をさらにバージョンアップさせた新作だそうです。今回は三国どの国でも選べる仕様だそうだ。なかなかにくい演出。少なくとも三度は美味しいわけだ。シナリオが増すうえに、新キャラも出るとか出ないとか・・。女の子みんな可愛いから、もし新キャラ出るなら期待してよさそうだ。個人的には戦闘パートの辺りも少し改良して貰いたいかな・・。大ボリュームで贈る新作。間違いなく期待していい一品でしょう。
・「昇格及び新ヒロインたち 」
無印時代から登場していた【二木 佳奈多】【笹瀬川 佐々美】がヒロインへと昇格。それらとは別に完全新規の【朱鷲戸(ときど) 沙耶】が追加された本作です。
18禁シーンが追加された以外は大きな変化はありません。
声優陣も無印の頃から変更もありません。
本作はやはり新規3名のシナリオが目玉です。無印において佳奈多に良い印象を抱かなかった方や、佐々美の違う一面を見てみたいと思った方に是非お奨めしたいと思います。
無印では見ることの出来なかった2人の違う一面を見ることが出来ます。私個人としては新ヒロインの朱鷲戸 沙耶を作り出した製作陣に色んな意味で賛美の声を贈りたい…朱鷲戸 沙耶はそんなキャラです。
色んな意味で楽しいヒロインです。
ですが、彼女のシナリオ担当が【あの方】なので良い意味で注意です。
智代アフターで延々泣き続けた…という方は注意です。
・「他のKey作品と比べる必要なし」
おそらく、初めてリトバスを手にしようとする方は、多くのレビューをみると思います。大半が、個別ルートの話しが物足りないとか書いているのを見ると思います。それを書いている人は、本当にこの作品を理解しているのかが疑われます。リトバスの最後であるRefrainを終わらしたら、何故、個別ルートが物足りないかが理解できます。
私は、無印はやっておらずEXが初めてです。従って無印との違いはわからないが、やってみて楽しかったし、泣けました。ミニゲームの射的は自分は一番楽しめましたね。
話しは、Refrain、朱鷺戸沙耶、笹瀬川佐々美のルートが一番好きです。
恭介(21)だったのがウケました。筋肉ルートも面白い内容でした。
・「kagi」
一言で言えばすごく良い作品という感じです。初回限定版の方の値段がかなり高くなってしまったようなので最初に買えなかった人にお勧めします。智代アフターがそうだったように販売時期が過ぎると入手が困難になる可能性もあるので迷っている方は早めに買うか買わないかを決めて予約した方が良いかもしれません…
ゲーム内容については声を取り直している以外は問題ないですね。個人的にヒロインが全員非常にデリケートかつアンバランスな状態な印象を受けた作品でした...
・「参考になるかはわかりませんが。」
無印版から18禁になりましたが、Hシーンの追加やヒロインの追加もありますがそれよりメインは各キャラの表現をもっと広くするためのような感じです。なのでエロ目的な方は普通にエロゲーを買ったほうが無難ですw ただシナリオやキャラの魅力は、とても良いゲームです。ヒロインとのやりとりより僕は男のキャラ達とのやりとりの方がおもしろかったです。ヒロインに魅力がないわけでは決してなく男のキャラ達がかなり濃いキャラをしてます。ヒロインの個別ルートに入っても話の間に彼らが出てくるとかなり嬉しかったりしますw 普通ギャルゲーというとヒロインがメインになり男はおまけになってしまうと思っていたんですがね('▽`;) あんまり内容を書くとまだプレイしたことがない方がいたら申し訳ないのでふれませんが個人的には、へたなドラマよりも感動でき、最近のお笑い芸人より笑えました爆 18禁でもエロゲーでなく泣きゲーと言われるKeyと言う会社の魅力が詰まった良い作品だと思います。うまく表現出来ず稚拙な文章ですいませんm(__)m
・「前作CLANNADと比べちゃうと・・・」
ガッカリします。
キャラデザが統一してないのはなんでなんだろう・・・けどまあ従来のキャラデザよりはこっちのが私的には好きなんですが
ストーリー面ではクライマックスは流石key!泣かしてくれますがそれまでのお話が物足りないこと・・・物足りないこと・・・
キャラはgood!みんなイイキャラしてて楽しかったですがキャラがイイだけに実に惜しい作品だと思いました。
そんなわけで星二つで次回作に期待します。
・「ぷりっち好きだったので、期待大!」
「プリンセスうぃっちぃず」を作ったチームの最新作がやっと登場、3年くらい待ったのか・・・前作は散々笑わせてもらったので、今回も凄く期待しています。
シナリオに「かにしの」の丸谷さんが加わっているので、シリアスシーンも強くなっているのかなあ。
まあ、CGの綺麗さや演出なんかは、中身はぱじゃまソフトなので、まったく心配していないです。
デモにあるゲーム性がどうなっているのか気になるんで、体験版待ちですが、ぷりっちのカードゲームも案外面白かったので、そっちも期待かな。
個人的には明るくてHな作品が好きなんで、そちら系が好きな人はオススメです。
・「期待大!」
発売する前から様々な媒体で情報が公開され、宣伝にも力を入れてあちこちでキャラバンが展開されているようです。 ですが、宣伝に力を入れ過ぎて、肝心の中身は…という作品もこれまでに数多存在しています。 発売日を何度も延期しているのですから、期待にそぐわないクオリティで発売して欲しいです。ともあれ、私はしげたさん&かんなぎさんコンビの作品は一通りやりましたし、そのどれもが高水準でまとまっていました。ですので、プレイして後悔するような出来にはなっていないでしょう。
・「真の敵はやはりスペック…か?」
延期に延期を重ね9月発売…するのか?。とりあえずプレリュードやった感じの感想。本来ならプレリュードの所にレビューするのが筋でしょうが、ご勘弁を。
内容自体は魔女っ娘+バトルという事で良くも悪くもぱじゃま恒例ジャンル。
正直な話、前作は熱血バカ主人公で勢いのまま通してた所があったので滑った印象があまりないのですが、今作の主人公シンは熱血はおろか割かし冷静な頭脳派になっているので、前作委員長以上の貧乏ネタと併せて笑える所とそうじゃない所がかなりはっきりしている。
掛け合い…という面で見ると普通の学園ものレベルでしかないが、その副産物なのか前作よりはノリが良く安定して楽しめるので、これはこれでいい気はする。
ヒロインはかんなぎ氏の実力が存分に発揮されている、特にナナカの江戸っ娘口調が意外とマッチしていて形になっていたと思います。前評判通りリアが超人気ヒロインとなっている模様。良くも悪くもアクの強さが消えているので、そこだけ押さえて頂けたらと。
戦闘は、属性を考えれば何とかなった前作と違って、今作はキャラごとに行動速度、攻撃力、詠唱時間などが違う上、敵から攻撃を貰うと一定の場所までアイコンが戻されるなど、かの有名なグラ○ディアぽい要素多し。
更に自敵同時攻撃のランブルや自軍同時攻撃のユニゾンも加わり、それなりに楽しめるものになりそうな予感。だが、所詮は純愛メインなので本格的なものは期待しない方がいいかと。
えろいシーンは体験版時点ですら相変わらず淫パレードなので、賛否両論といった所。あくまで普通の純愛ものと比べた場合ですが。
ま…何にせよ今年度では最も期待出来る作品かと思います。
・「ホントにかわいいです」
今遊んでいるのですが、本当に買ってよかったです。会話は面白いし、バトルは楽しいし、システムは充実だし、何よりキャラクターがめちゃめちゃかわいいのです。「かんなぎれい」さんという方が描いているのですが、男性より女性受けしそうな絵で、見ていてすごく癒されます。(少なくとも私にとっては)えっちぃシーンはあまり見ない派なのですが、このかわいさなら平気かなぁと思えてしまいます。ですから、美少女ゲームが生理的に無理!!という方以外は男女問わず誰でも楽しめるんじゃないでしょうか?ただ、変身シーンにはちょっと赤面してしまいました・・・ 慣れればそれもかわいいんですけどね。
まだクリアにはほど遠いと思いますが、これからのストーリー展開が楽しみです。
売りの一つのバトルですが、味方も魔族(敵)もかわいらしいのに迫力ありますね。ユニゾンアタックがバシーッと決まると爽快です。ああ、早くあの人に参加してもらいたい。所々にバトルが入ってくるので、遊んでいて飽きが来ないです。こういうのしっかり考えて作ってるんだろうなぁ。
オマケも豪華ですし、ほんとにおススメです。プレミアムエディション買ってよかった・・・なんだか宣伝みたいになりましたが、面白いのは本当です。少しでも気になった方がいましたらぜひサイトに行ってみてください。きっと興味を持つはずです。
・「シナリオを統一できれば傑作になる!!。」
前作『プリンセスうぃっちぃず』のスタッフが製作しているので期待大!!。ですが、シナリオを2人の作家が担当すると言う事で不安大!!。1人は、前作『プリンセスうぃっちぃず』のシナリオを担当された【しげた】氏、前作のシナリオに賛否両論でしたが自分としては前半はコメディ、後半はシリアスというギャップがあるシナリオが好きなので◎。問題なのが、『かにしの(分校ルート)』のシナリオを担当した【丸谷秀人】氏(理由は『かにしの』を参照)。2人のシナリオ担当がいると言う事は前半・後半のシナリオに良し悪しの差がありそう(主人公の人格にも影響)。1人が前半、もう1人が後半のシナリオを担当という愚直なことはせずに2人のシナリオ作家が協力して製作すれば期待できるのですが...。
・「思った以上でした!」
最初にインパクトあるタイトルが気になって、次にOPムービーがすっかり気に入ってしまい、体験版もいい感じで…結局購入してしまいました(笑)思った以上にハマりました!!絵(スチル)はキレイだし、システムかなり快適、何よりシナリオがすごくよかったです。18禁ゲームって18禁要素ばっかでシナリオがちょっと〜なのが過去にあったので、少し心配してたんですが、このゲームはどっちもばっちしでした!アダルトゲームとしての萌え所は多々あり、だけどシナリオもしっかりしていて中には思わず目元が潤んでしまったものまでありました。陵辱ゲームと聞いていたので痛いシーンも多いのかな、と覚悟してたんですが、そこまで痛い系なものはなかったと思います。苦手な人でも大丈夫なんじゃないかと。
・「すばらしいです!」
今までやったゲームの中でまさに一番すばらしいと思います
システムも良いです絵も綺麗で崩れているところがありませんでした(1枚だけ誰?っていうのがありましたが・・・)シナリオも意外性がありおもしろかったですオマケも充実しています声優さんも素敵でした音声設定の「私はめがねが大好きです」には思いっきり笑いました
あら捜しをしないとマイナス面は見つけられないぐらい素敵なゲームでした!
・「神ゲーとしか言えない。」
シナリオ、イラスト共に素晴らしい!!BLゲームは2作目だったのですが、本当に良かったです。鬼畜が嫌いだったのですが、このゲームは平気でした。シナリオがとても練られていて、先の展開が読めません。ちなみに、EDは31個あります。それプラス、ストーリーとは別に、ショートストーリ?のようなものが7個位あるので、大満足wwお腹いっぱいですwwこのゲームが評判いいのはやってみたら必ずわかると思います。悩んでいる人は、絶対買った方がいいですよ。鬼畜という言葉に引っ掛かっている方も、たぶんそんなに気にすることはないです。確かに、鬼畜だ・・・というところもありますが、それ以上に、感動も詰まっていますww受け、攻めどちらもできるのがいいですよwwこれは、文句なくいい作品です!!
・「BLデビュー。」
今まで、BLに全く手を出さなかった私ですが、公式サイトでお試しプレイをしてハマりこちらのレビューを信じて購入。2日間でフルコンプしてしまうほど、楽しくてのめり込みました。ひたすら「眼鏡克哉」に萌えるのかと思いきや、「ノーマル克哉」には更に萌えてしまったとゆー。。(笑)某所で「システムボイス」ROMを購入し、08年もますますキチメガな一年になりそうです。BL初心者でも、ぐいぐい引っ張られるほど魅力的なゲームです。ぜひプレイしてみて下さい。
・「ベストエンドで鬼畜を忘れる」
ゲームの内容としては、とてもよかったです。ボイスも最高w
・「新規の方にはおすすめ」
応募ハガキによる限定物だった、おかえしディスクが付いてきます。そして本編に変更点はありません。
・「思春期にピッタリ(笑)」
内容に変更はないとのことだったので新規の人にはオススメです。ただ、ストーリーはほとんど無く所謂ヤリゲーと呼ばれるものなのでそこは注意してください。攻略キャラはたくさんいますが、クリアには時間は余り掛かりません。せいぜい、2〜3週間と言ったところでしょうか。自分的にはオススメします。
・「萌えゲー」
まあ、一言でゆうと
萌えゲー
です(笑)キャラやセリフに萌え萌えするゲームです。戦闘パートやストーリーを期待して買った方は損するかも・・・けど、まあそんなのを吹き飛ばすくらいみんなカワイイんだけどね☆曹操にいぢめられたいと思ったのは俺だけじゃないハズ・・・
キャラだけで星4つ進呈します
・「内容、END、キャラ構成などなどいいんだけど1つだけ……。」
内容も上々。キャラも上々。ENDはすこし無理あるかな? と思うけど、次回作の「真・恋姫†無双」が出ることと主人公が同一だと考えると上々のEND。とここまでは難なくなのですが、拠点フェイズのシステムがなんとも扱いにくくすこし改善されないものかと思います……。
1度で回想100%が無理なのでなんどか行ったり来たりを戦闘を含みながらだとすこしイラッと着ます。セーブデータのほうで試してみたのですが、拠点をセーブして周り、ふるいのから順にやっていっても、不思議なことにまたおなじ回想で厄介だったり……。 システムの改善さえあれば星5
回想100%のセーブデータがもう出てたりするので面倒な方(私のことですね)は1度クリアした後セーブデータを上書きして回想シーンだけをみるのもアリです。あまりお勧めはできませんが@@
・「自分だけ?」
自分の場合インストールしてスタート画面で初めからをクリックしても反応せずまだプレイできていません。どうすれば?自分がパソコンが苦手なのもあると思いますけど説明書の説明が分かりにくいです。他のはできたのに、、、。
・「内容、絵、好みであればお勧め」
どの様なゲームであるか、まずは体験版をプレイされての判断での購入をお勧めします。簡単に言えば、好きなキャラを擬似的に再現したり、好みのタイプの子を作成し、好きなアングルで観賞したり、触っていたずらしたり、色んな体位でHをするゲームです。恋愛シミュレーションのようなストーリーなど一切なし。なので気軽にすぐ楽しめると思います。公式HPに各パーツや体位など紹介しているので、これを参考にどの様なキャラを作れそうか、あらかじめ考えるのもありかと思います。
恐らくプレイされた方の共通の不満点をあげれば、・キャラの印象もイラストの描き手が同じな為、絵のタッチは変わらない・細かな色設定が出来ない・ラインが黒で少し太い・若干パーツの種類が少ないと感じることもある・パーツを重ね合わせた時に、変に見えることもある(帽子を貫通してアホ毛が出るなど)・触るか動くかだけなので、もう少し他の動きも欲しかった(スカートをめくる等希望(笑))
と、プレイしているとこれだけの不満点のいずれかは感じると思われますが、絵が好みである、好きなキャラを作れる、ストーリーなんて要らないからすぐHという人には、十分買って損はないと思います。
他、比べるならば、人工少女と似たような点もあります。グラフィックは人工少女の方が綺麗と思います。しかしこちらも納得のいく綺麗さもあり、細かい演出も無駄に凝っていたりします。操作性もこちらの方がわかりやすいですね。
実際不満点をあげても、星5つの評価を出せるほどの出来だと思います。マニアやフェチにはたまらないコスもあったり、ドジな一面を見せる時もあったり、あらゆる角度で萌え的な要素を仕組んであるので、とうぶんこれで楽しめます。また、追加パッチやデータ等もいずれは出てもおかしくないと思うので、期待しつつ楽しめますね。
とりあえず、即買いたいと思われる方も多数いると思いますが、体験版とベンチマークでPCの環境を確かめられる事をお勧めします。私も体験版では画面が真っ赤だったのですが、グラボを更新したら直りました。
追記:自身が知っている範囲で作れるアニメ等のキャラは、エヴァ(綾波)、ハルヒ、DOA霞、鬼太郎のねこ娘、ToLoveる(ララっぽく作れる(笑))等、ほぼそっくりに作れます。他にもありそうですが、作り切れない(笑)
※6/20:不満点だった貧乳にできないが、公式HPにあるアップデートにより解消されました!※7/25:身長、体型、声等、ユーザーの要望に応えて頂いたかの様なアップデートがされました!非常に良いメーカーだと思いました。
・「グラフィックとアップデートは非常に良しッッッ…」
良い点
・処女作にしてはグラフィックが良い・表情はGOOD、実に可愛い・ロードが割と軽快で快適。・パーツはそれなりに多く、着せ替えを楽しめる・動きもなかなか滑らか・汁にこだわりがあるようで粘液チックな飛び散る汁がうまく表現されている。イリュージョンとはまた違ったぶっかけが楽しめる・ボーズ、しぐさはかなり可愛いものがある・トゥーンシェードだがそこまで絶望的に要求スペックは高くない、Geforce6600 128MBでも50〜80FPS出てヌルヌル動く
悪い点
・インターフェース、システム周りのつくりがかなり雑・環境設定の類は一切ない、例えば画質を落としてパフォーマンス等を上げる等は不能・Geforce6XXX系のグラボではドライバを更新しないと画面が真っ赤になってゲームどころではない、体験版を配っていた時点で修正できると思うが…。・着せ替えの組み合わせが割と融通がきかない、(上下セットに短パンをあわせられない、等)・背景が少なく、着せ替え>Hくらいしかないので着せ替えデータのやりとりができる友人、または自分のサイトでSSを展示する、な人はいいが、そうでない人は物凄い勢いで飽きるかも。
なんというか、まずは体験版をやってみてからどうぞ、ってかんじのゲームです。表情やしぐさ、汁の表現は素晴らしい
*3度アップデートが行われSP2R1となった。
作りこみの甘かった点を重点的に重箱の隅をつつくような変更に。
・体型がかなりいじれる、ロリキャラ、スレンダー、ぽっちゃりかなり自由度が高い・つり目、たれ目といじれるように、グレート。・やっとスクリーンショットが撮れるようになった・CPU負荷の軽減(元がそこまで重くないためあまり実感はない)
本来ならこれクラスの変更だと追加DISCになりそうですが、無料アップデートです。ゲーム内容は相変わらず飽きが早いと思いますが開発と運営のやる気には★★★★★つけざるを得ません。
・「「着せ替えて眺めてチョットウリウリするだけなのに、バカみたいにプレイしてしまうのは何故だ!!」 「ポリゴンだからさ……」」
表だって発売されたわけでもないこのソフト。だが、コイツは凄まじい剛速球投手だった!
PCで精力的にポリゴンしてるのは、イリュージョンに始まるポリゴン御三家。ロリ(むしろペド)強めのトゥーンを得意とする「ティータイム」、打率は低いが偶に場外ホームランを放つようなシステムを産み出す「ティータイム」。そして打ってヨシ、走ってヨシ、守ってヨシに進化したポリゴンの大横綱の「イリュージョン」だ。他にもチラホラいるが、クオリティに関してこの御三家を超えるのは至難の業。そんな中、ひっそりとデビューしたのがこの「3Dカスタム少女」である。ベースはトゥーンレタリングで、キャラの声や性格は固定。用意されたパーツや服を組み替えるだけで、ゲーム性は皆無である。出来ることと言えばデコピンやらお触りやらで反応を楽しんだり、ポーズをとらせたりコスプレでウリウリするだけなので中身は薄い。が、このゲームの凄いところはパーツのチョイスである!牙やら眼帯包帯に始まり、ヴァルキリー兜にフルフェイスSFゴーグル、天使の羽根やらまほろ的横髪まである。画面効果に至っては手ぶれやノイズに加え暗視風画面とか、もはやフェチクラスだ!
服は制服が多く、髪型はアニメやゲームで見る非現実系。動きはカタイし背景も少ない。マイナス要素は決して少なくないが、ヒット以前のポリゴンゲームで色々頑張っていたイリュージョンと同じ匂いがする。固定キャラだが、声動きとも非常にイイ。また拡張性が高いのか、順次追加パッチが無料で公開中だ。これからに期待できる一本。次回作ではデスクトップ常駐にしていつでもイジれるようにして欲しいなぁ。イリュージョンもうかうかしてると、追い越されちまうよ?
追伸バカみたいにスペックが高いこのソフト。だが、起動してみればその理由が一瞬で理解できる。あのマトリックス的起動画面は超格好いい!更にパッチがいかれてる。ツルペタ化パッチはともかくとして、「身長・手足の長さを自由自在」パッチは素晴らしすぎる。御三家がなしえなかった身長スライダーを実装した初のソフトになった!このソフトはボクらを何処までつれてってくれるんだ!?
・「シンプルですが、実によい。」
マップの中を動き回ることはできません。女の子も中央画面から1歩も動けず、視点が変えられるのみです。背景を変えることはできます。口数も少ないです。待機させていてもアクビをしたりといったことしかできず、イリュージョン関係のように走り回ったり、ニタニタ笑って独り言を言いながらスキップしたりできません。まあ、それだけの能力がないのですが、かえって黙って立っている方が賢く見えるのは私だけかい?口数少ないので同じことを聞かなくても良いです。エッチも体位はかなり変えれますが反応はワンパターンでシンプル。ただ声優は声のかわいい人を選んでいるのでそれなりにあえいでくれます。エロゲーとしては物足りません。じゃあ何で星5になるかと言うと、絵がかわいいです。単純にデザインの勝利です。絵は人の好きずきですし、体型も乳以外は変えれません。顔は変わらず目の色や髪型、服装が換えられるだけです。この絵が嫌いな人は買わない方がいいでしょう。3300もカスタムパーツがあると書かかれていますが、同じスカートで色違いといったものも1つと見るので、そんなに選択肢があるとは思えませんが、色が違うだけで女の子の印象(例えば髪型)が変わってくるので驚きます。割と簡単に変更できるので感動です。売りはそこだけではっきり言って着せ替え人形ゲームで自分の好きな服を着せ、ポーズを取らせて喜ぶというものです。コスプレに興味のない人は他をあたってください。エッチはあくまでおまけです。デート機能はありませんが次回作には是非期待したいです。淫靡な感じのパッケージですが、声優さんはハキハキした清潔そうな感じを受ける印象の人で、良い意味でのギャップがありました。最初にあいさつしてくるのは驚きました。止める時も必ず尾を引くような言葉を言ってくれます。飽きると言えば確かに早くに飽きるでしょうが、何げに暇なときに呼び出してやってしまうゲームですね。値段少し高めですが、少しづつ長く楽しめるゲームな気がするのでパソコンに住まわせおいて損はないと思います。
・「やられた……」
ただひたすらに自分好みになるように着替えさせてHなこともしつつ色々なアングルから眺めて撮影を楽しむ。
たったこれだけのソフトにこれほどの破壊力があるとはw
なにより女の子のデザインと声優さんの演技が可愛すぎます。パッケージのデザインよりはるかに可愛いです。
ストーリーのあるノベルゲームを楽しみたい人にはお勧めできませんが愛着のあるキャラとじっくり付き合いたい人、自慢の娘のスクリーンショットやデータをWebで公開したり交換したりしてわいわいと楽しみたい人にはお勧めです。
ただ、要求スペックはそれなりに高いので購入前に体験版で稼働テストをした方がいいと思います。
パッチリリースやアペンドディスクなどによる今後の展開が非常に楽しみなソフトです。
・「メーカーさん、ワザとつまらなくしてるでしょ?。」
全クリアしての感想。
ゲーム容量が3Gと多いですが本編のボリュームは普通でした。ストーリーは1本道です、個別ルートはありません、エンディングは3〜4個あります。
肝心の本編の感想は...地雷一歩手前のレベルでした(涙)。
どこが駄目だったと言われると困ってしまいます(有り過ぎて)まず一つは演出に力を入れていません、戦闘シーンでは1枚絵が少な過ぎる(立ち絵のみでは限界がある)戦闘での選択肢は必要性は無いと感じた、緊迫感は無いに等しい。OPムービーもショボイ、音楽も盛り上がりの無い曲ばかりで×、シナリオ設定もありきたりで新鮮味が皆無。
本編の半分が過去への回想シーンなのはどうかと思う、先を観たいのにストレスが溜まる(最後は良くなるのでは?と頑張って最後までプレイした時間を返して欲しい(怒))。
登場人物も魅力的なキャラは忌ませんでした、記憶に残るシーンも無かった、あえて言うなら主人公と『ドリー』の漫才の様な会話が良かったです。
今作で良かった点は【声優】さんが豪華です、演技力も素晴らしいのですが それ故に残念な気持ちが残る。
・総評今作はプレイされる側によって評価が分かれると思います、ギャルゲー慣れしている方は不満が残り 初心者なら許せる範囲なのではと感じた。今作はやろうと思えばもっと面白く出来たのでは?と疑問符が浮かぶ。期待していたのにガッカリな作品でした。
・「今後に期待・・・は出来るのか?(ジャンル的に)」
どのメーカーでもそうですが得意な作品のジャンル・形態等があると思います。AliveZのようなジャンルで有名どころといえばニトロ+でしょうか、作品の出来としては残念ながらニトロの足元にも及んでない、というのが正直な感想です。
音楽・演出(特に戦闘シーンの魅せ方)・シナリオ、個々人の好みもありますので一概には言えませんが、こういうジャンルを好む人には全てが物足りないと感じると思います。
・「絵柄は良いのですが。」
絵柄は良いのですが、その他が…。まず選択肢の必要性、あまり意味がなかったかと。立ち絵の少なさ、口パクなし、音楽も印象に残らない、ストーリーも説明不足、等欠点が多いかと。絵柄が良いだけに、演出不足が目立ちました。おまけと、ドリー君には楽しませてもらいましたが。続編が出るなら、頑張って欲しいのです。キラの出番、増やして欲しい!
・「ヒロイン達は魅力的なんだけどなぁ〜。」
体験版をプレイしての感想。
最初は面白かったです、美影を含めヒロイン(妖怪)達のキャラ設定に好感が持てました(最初は)主人公の境遇にも同情しました(最初は)...ですが、話が進むに連れて疑問符が浮かぶ。
主人公の発言・言動に共感が出来ない、ヒロインに対して暴言や見下す様な態度が×(人外だからと言っても限度がある)。当初は主人公の態度は仕方がないと思っていたが詳細な状況が判ってくると主人公に嫌悪感が...。
(二○歳(高校生ですが)にもなって法律・常識が解らないって?弁護士を頼めばいいじゃん!!、『座敷童子』が去ったせいで友人がいなくなった?幸運がなけりゃそんな性格だから友達もいなくなるのは必然でしょ?)。
公式で主人公の設定は≪普段は心優しい性格≫となっているが、只のヘタレな駄目人間としか見えない(家から不気味な物音がするので様子を見に行く場面でヒロインを盾にして≪何かあっても妖怪だから大丈夫だろ?≫とほざく始末(呆))。
個人的に不満なのがヒロインの1人『千鶴美』と中の人《金田まひる》との役が微妙です(《金田まひる》は『イソラ』の方が合うと思うのですが)、
今作は主人公が癌ですね(苦笑)、それ以外に気になったのは男キャラの声が無い(体験版だから?)その他は高評価です。
体験版終了後に【ツンデレ主人公】と表記されてましたが...ギャグですか?そうだったら寒過ぎです、本気だったら痛いです。
最後に一言≪『美影』が『ミ○○』というオチは勘弁ね?≫。
・「キャラメルの新作」
「おとぼく」「アリスマ」などの作品を出すキャラメルBOXから派生した新ブランド“キャラメルBOXイチゴ味”の初作です。ジャンルはなんと“よーかい萌え癒し系アドベンチャー”と名うってます。緑の多い田舎町に住む主人公…彼には特殊な力があり妖怪が見える。そのため7人+αの女性たちと関わりを持つことになっていく…つまり登場する女性陣は妖怪なのである。しかし、妖怪といっても姿から全員を判別することはできない絵であり(一部分かる)<作画:アマクラ>性格も妖怪らしからぬ(?)個性的揃いとなっています。ゲーム形式はマップ移動&コマンド選択のタイプで、マップ画面ではキャラアイコンを選ぶので目的の女性攻略も分かりやすいです。<全身ミニキャラ> C.Vについては<敬称略>美影(影女):佐本二厘 幸子(疫病神):木村あやか藤花(九尾狐):青山ゆかり 白沢佐久夜(白澤):まきいづみ瀬織(橋姫):深井晴花 イソラ(河童):水鏡千鶴美(??妖怪):金田まひる 穂波(人間):安玖深音となっています。
・「キャラクターだけ見るなら…」
シナリオ面はかなり弱いです。が、キャラクターはいい子が揃っているので、そちらの萌えを重視する人なら良いのではないでしょうか。
学生というのを差し引いても主人公の言動には首を傾げる所も多く、成長して終わるというか、成長”しかけて”終わるという辺りも、それまでの鬱憤が昇華するカタルシスには至りません。
中盤の招き猫を手に嫌がる幸子を追い回し、怪我させたら追い掛け回した自分自身ではなく招き猫に八つ当たり(しかももらい物)。そのくせ自分の行動は棚にあげて「アレはもうなくなったから大丈夫だ」って……おいおい。壊した後は、送り主に謝罪する所か誤魔化す始末。
「学生だし」「若いから仕方ない」とは言えませんでした。子供でも誰かに怪我させたら謝罪するくらいはしますよ。
ヒロインがとてもいい子揃いなので、主人公の方もそういうヒロイン達に感化されていくシナリオでもよかったのではないかと思います。キャラクターには萌える。けど、その萌えを引き出すイベントを阻害しているのはプレイヤーの分身の主人公。
なんとも消化不良でした。
・「感想」
新ブランド?って事で作風も変わるかと思ったら、さほどでもなく一安心。妖怪モノとしては、ちゃんと民話とか伝承とかをベースにしつつ、独自の解釈を加えるなど、なかなか面白いと思う。恋愛モノとしては、主人公がヒロインを好きになる理由と好かれる理由がピンと来ないので、展開がすごく唐突な感じがする。…ところで「とっぱら」って何だ?と数日考えて「とっぺんぱらり」の略か、と思い至る。前作だっけ?天気雨=狐の嫁入りはわりとすぐに分かったんだけどなー。こういう言葉遊びは結構好き。(本作では「とっぴんぱらり」なのかな)
・「体験版段階での感想」
体験版での感想ですが、既存のニトロ作品で言うなら竜恋に近い印象。パッケージやOPだけ見ると、ありがちな魔法少女物やコメディーに見えます。しかしこれはニトロ作品。体験版だけで登場キャラたちの熱さとシリアスで壮大な世界観を期待できそうな作りです。
冒頭で死亡する主人公&ヒロイン。世界を守るために戦う魔法少女というより魔砲使い達。無力と知りながらそれでも戦う美少女隊長率いる戦車隊。不可視にして空から落ちてくる悪魔の名を持つ巨大目玉と、戦闘も多そうないつものニトロ。序盤から熱い主人公も、デモべ好きな私は好印象でした。声優陣は豪華です。眉毛犬の方は誰もが一度は聞いたことのある方でしょう。ライターは「月光のカルネヴァーレ」の下倉バイオ氏。文章は無理やりな読み方や当て字なども無く、読みやすく感じました。月カルが面白かった方はぜひお試しを。ただギャグネタは少し古すぎる気が・・・
体験版だけの感想なので星4つとしましたが、9月一番の期待作品と思っています。
・「コメディ系なのかシリアス系なのかハッキリしてほしい。」
体験版をプレイしての感想。自分が思っていたモノと少し違っていました(苦笑)。『パワーパフガールズ』の様なコメディタッチな感じで面白おかしく通すのかな〜と思っていたのですが初っ端からブルーな感じに...でも、確かにギャグやパロディ要素もあって笑えましたが話の根源が真面目(まとも)なので個人的に違和感が多少あった。一番気になったのが主人公です、行動力が有り過ぎ・環境適応能力が高過ぎです(もう少しパニックなったり消極的になった方がいいのでは?)。まぁ物語の設定上の影響で多少は強引な展開になってしまうのは仕方が無いのか?体験版の中での感想なので本編に期待。
・「おまえに魔女が救えるか!?」
オサレでファンキーで萌ぇだけど最後はやっぱり燃えなのさ!な逆行セカイ系AVG。
いきなり空から落ちてくる記憶喪失主人公が、どうやら『ここ』では“魔女”と“悪魔”が命がけの攻防を繰り広げていてって言ってる間に地面衝突デットエンド。そんな結末認めるかぁぁぁっ!!と人生にリベンジを、ハッピーエンドを目指してあがき続ける物語。
確かに全体のノリや雰囲気は『竜恋』に似ています。ヒロインを落としてからが本番だ、なシナリオも久々にかじりつきがいがあって大満足。『二週目』にも趣向がこらされていてGJ!ニトロ+の過去作品に比べるとHシーンの数も多めではなかろうか?まぁ、いくら萌臭が強めとはいえ、やっぱり蛙の子は蛙ですけどw
蛇足だとは思いますが、開始早々のセーブデータは大事にとっておくと吉。
このパックは大きい箱でホクホクでしたw
・「これ以上の作品は・・・」
このジャンルでこれ以上の作品は無いのでは?と思うほど素敵なゲームでした。レビューを読んで気になっていたのですが、BLゲームということもあり、二の足を踏んでいました。が、恐れず踏み込む価値あり。曲、ストーリー、構成、声、絵、キャラクターの個性等々・・・どれも素敵でした。こういうゲームを知ってしまったらもうこれ以上のしあがりでないと納得できなくなる気がします。毎日退屈・・・と思ってる人。今すぐ主人公と共に『トシマ』へ行きましょう。そうして主人公が誰と共に「生きたい」と思うのか、「好き」や「嫌い」以上の想いで考えてみてはいかがでしょうか。この作品の持つ面白さは、そういうところにある気がします。まさに墓場まで持って行きたいゲームです。
・「三本の指に入るBL作品」
あくまで個人的な見解ですが、ストーリー、世界観、キャラクター・画、音楽、声優などなど総合的に見て、この作品はかなりハイレベルなクオリティを有しており、場数を踏んでおられる方で、もう"純粋な甘さ"だけでは物足りない!!、"闇"あってこその"光"だ!!、という域に達した方は、新たなジャンルを発掘できるとまず間違いなく断言できるので(笑)是非手に取られる事をおススメ致します。逆に、ベタベタな"甘さ"や"純粋"なときめきをお求めになる方には、人の様々な"欲"の描写の中でそういったものが描かれるというハードな内容であるため、あまりおススメ致しません。また他作品にも興味があるという方は、この作品はあらゆる意味でかなり印象強いため、そちらをすべて先にやり終える方が良いかと思われます。
内容に関してですが、そのキャラの個性が十二分に生かされた(あらゆる意味で)豊かなで奥深いストーリーが構成されているため、どのキャラルートでも18禁的要素も含めかなり高い満足度が得られます。私は目当てのキャラを発見した上でプレイしたのですが、期待を裏切らない、むしろ期待以上の内容でした。
"生"と"死"と"性"が充満する世界の中で、アキラの貫く"生"とキャラの"生"との交錯の結末が"生"なのか、"死"(比喩表現としての)なのか、はたまた"性"なのか。
内容もその性質も様々ありプレイする人によって感じ方も違いますが、私が流した涙は"切なさ"でした。
ともあれ、間違いなく何らかの形で心揺さぶられる作品であります。
・「これは凄い」
私にとって初めてのBLゲームとなる作品でした。なので他のBLゲームと比較するような感想は言えないのですが、
買って損はない。
これだけは確かだと思います。BL目的で買ったのですが、BLをなくしてでももっと物語を盛り上げて欲しい(物足りなかったと言うわけではなく)と思うほど、世界観や登場人物を取り囲むいろいろなもの達が、きめ細やかに作られていました。
あと、いとうかなこさんの「STILL」はとても有名で、未プレイの方でも一度聴いた事が有る、という方もいると思います。私もその1人でした。が、CDやPCで聴くよりも、物語を経た後に聴く「STILL」は別格です。本気で鳥肌がたちました。なので、BLが嫌い・苦手な方も頑張ってプレイして頂きたいな、と思います(スキップ機能で飛ばせますし)
BLに留めておくには勿体ない位、面白かったです。
・「思っていたよりは」
カスタマーレビューの評価が良く購入しました。人物、背景、音楽はストーリーに似合う綺麗でかっこいい絵、音だと思います声も全く違和感無く聞き入ることが出来て◎ただサイバーパンクを扱った世界観は目新しさが無く、残忍さも選択肢が少ないのであっさり流れちゃったかなぁという印象。何より主人公のコブシがほとんど役立たずでお姫様状態なのが残念でした。生と死、自分以外のものの価値につての心理描写はよく表現されているとおもいますゲームとして考えなければもっと評価が高かったのかもしれません
・「深く感じ入った」
息づくような音楽と、主人公アキラの存在の仕方に。都会を独り歩く感覚と、人との出会い、魂をつなげるような交流。こんなにも深く感じ入ることになるとは思わなかった。苦しいくらいだ。アキラに存在の仕方と生き方を、示された気がする。
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