・アップルコンピュータ製品
・ウイルス対策・セキュリティ
・ホームページ作成
・デザイン・グラフィック
・ネットワーク
・PCユーティリティ
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・ビジネス・オフィス
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・アカデミック版
・その他
Adobe Photoshop Lightroom 2.0 日本語版 アップグレード版 Windows/Macintosh版 (詳細)
アドビシステムズ
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック (詳細)
マイクロソフト
「こんな方に超おすすめ!「星5つ」(条件付き)」「誤差範囲(エラーバー)は復活しました」「あわてて購入すると痛い目をみます」「がっかり エクスポゼはつかえるように」「みなさんが正しい。」
Drive Genius 2 (詳細)
アイギーク・インク
「Macには貴重な存在」
インターネットセキュリティバリア X5 アンチスパムエディション (その場で1,000円割引き) (詳細)
インテゴジャパン
「Macユーザーと言えどセキュリティを気にする時代になりました」「軽い」
Adobe Photoshop Elements 6.0 日本語版 乗換え・アップグレード版 Macintosh版 (詳細)
アドビシステムズ
Mac OS X 10.5.1 Leopard (詳細)
アップルコンピュータ
「iBook G4でもなかなか使えます。」「OSの未来を体感できる....と思ったけど」「素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討」「Tigerと比べるとかなり重たいです」「説明できないところに「すごさ」がある」
ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版 (詳細)
ジャストシステム
「5000本限定ではなく、通常販売にすべき好セット」
MacOS X v10.4.6 Tiger (詳細)
アップルコンピュータ
「結構いいです。」「Windowsからの移行組にも満足」「MacOS X v10.4.6 Tigerとは?」
FileMaker Pro 9 (詳細)
ファイルメーカー
「会社の顧客、見積、成約、請求、入金管理に使っています。」
Master Money for Mac 2 (詳細)
プラト
「引き続き使っています。」「Macユーザーにはお薦め!」
PCユーティリティ>システムユーティリティ>ディスクユーティリティ
ウイルス対策・セキュリティ>ネットセキュリティ>ハッキング対策
Macintosh>デザイン・グラフィック>ペイント・フォトレタッチ
COOP>Custom Stores>Adobe>すべてのアドビ商品
COOP>Custom Stores>Adobe>シリーズ別>Photoshop
COOP>Custom Stores>Adobe>Macintosh版>フォトレタッチ・デジタルカメラ
COOP>Custom Stores>Adobe>アップグレード版>フォトレタッチ・デジタルカメラ
COOP>Custom Stores>Adobe>フォトレタッチ・デジタルカメラ>Windows版
Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Windows
Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Macintosh
●Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
・「こんな方に超おすすめ!「星5つ」(条件付き)」
■こんな方にお進め【★★★★★(星5つ)】
・「ジョーク・ウェア」として楽しみたい方・手軽に「昆虫(バグ)採集」を楽しみたい方 (マイクロソフトより殺虫剤(アップデータ:12.0.1)が出ているので、運良く殺虫剤を散布することができると、多少減ります。 ですが、私の場合、その殺虫剤もまともに散布できませんでした。殺虫剤も虫食い?)・購入したアプリの「不幸自慢」をされたい方・ご自分の「忍耐力」を試したい方、または「忍耐力」を鍛えたい方・アプリが落ちる姿を堪能されたい方や、アプリが落ちた回数を自慢されたい方・付属のクラッシュレポート機能で発売元の通信回線をパンクさせたい方・タバコを吸う口実に、「イライラ」したい方・「トロい」アプリが愛おしくて萌える方や、マウスの「レインボー・カーソル」を鑑賞されたい方・マイクロソフトを「けなす」口実が欲しい方・マイクロソフトに「寄付」または、「お布施」をとお考えの方・VBA を AppleScript または 4.0マクロ に書き直すスキルと余裕と英語力のある方 (発売元が提供する AppleScript/4.0マクロ の詳しいリファレンスは英語のみ)
■まともな 総合オフィスソフトとして使用したい方や、VBAが動いて欲しい方【×××××(バツ5つ)】
Mac で快適に使える 総合オフィスソフトをお探しの場合は、前バージョンの 2004(VBA動きます)や、MS Office 互換ソフト(※)などの方がまともに使えます。ちなみに、Office 2008 を使うより、Parallels や VMware 上の Windows2000 で、Office 2000 や Office XP を使う方がずっと快適に使えます。
※)MS Office 互換ソフト:OpenOffice や NeoOffice ならデータベースソフト付きで、Intel 版あり。しかも無料で使える
・「誤差範囲(エラーバー)は復活しました」
2008 リリース直後には、誤差範囲(エラーバー)の値をあらかじめ入力しておいたセル範囲から指定する、という機能が無くなっていました。と言うより、以前のバージョンの Excel で作成したエラーバーつきのグラフは問題なく表示されるため、機能は残っているがユーザーからは見えなくされていたというのが本当のところかもしれません。
今日(080514)、「Microsoft Office 2008 for Mac Service Pack 1 (12.1.0)」を当てたところ、見事エラーバーが復活しました。これで、私にとっての(そしておそらく自然科学分野で今まで Excel のグラフを使っていた多くの人たちにとっての)致命的な弱点は克服されました。Microsoft の対応に感謝です。
他の方たちのレビューにもある、プログラム起動時の緩慢さは相変わらずですが。
・「あわてて購入すると痛い目をみます」
待ちわびて購入したのに、結果は惨憺たるものでした。いやもうすんげーバグの多さ。Word2008一つとっても、MSフォントで縦書きだと「、」や「。」がまともに打てない。つまり縦書きすらまともにできないのですよ!(別フォントや2004フォント流用である程度、対処できますが)作業を続けていて容量が多くなると、入力速度が異様に遅くなったり……欠点が多すぎます。マイクロソフトサポートのスタッフさんは親切丁寧でとても好感が持てますが、無償で訊けるのは四件のみ。これはちょっとひどすぎやしませんか、マイクロソフトの上の方々!(ただしバグ関連は無償で相談できます)。2008年3月11日にはようやくアップデートがあるとのことですが……それを待ってから購入したほうが賢明でしょう。
・「がっかり エクスポゼはつかえるように」
一つ前のバージョンでは、インテルマックでは動作がもう一つ緩慢だったのでユニバーサルバイナリ化に大変期待していました。しかし、期待は見事に裏切られました。私はWordを中心に使いますが、起動も文字入力も前バージョンに輪をかけてといいたくなるくらい緩慢です。 使いにくいアートワークを充実させるくらいならもっと基本的な使いやすさを重視してほしかった。
最初のバージョンで使い物にならなかったエクスポゼは、OSのアップデートのおかげか、ソフトのアップデートのおかげか、きちんと作動するようになりました。ちなみに、フリーウェアなどもふくめていろいろなソフトを使っていますが、ここ最近のソフトでエクスポゼに対応していないモノは見たことがありません。なので星は依然としてひとつのままです。
・「みなさんが正しい。」
あまり悪評ばかりのレビューも胡散臭いと思う方もお見えでしょう。ええ、私も気にせず買ってしまいました。
それはもう、ブリリアントにエクストリームリーに最悪な出来です。パッチ当たってるんですよね、これ。レビューを書いているみなさんが正しい。
Office 2007になって、操作体系変わって使い辛いのに、さらに新しいエクスペリエンスを提供して下さるなんて素敵。それは分かってて買ったのですが、やっぱり最悪。って、こんなことに開発リソース裂く暇あったら安定させろ。
不安定さのレビューは他の方にお任せします。iMac 24" (Core 2 Duo 2.4GHz RAM 4GB) でも起動は遅いっす。例えるなら、「iPhotoライブラリ、そろそろ整理せんとマズいな」って思うくらい。
ゲイツちゃんの悪戯だと思って買いましょう。
確かに3ライセンスだし安いとは思うけど、商用目的にはこのパッケージは使用不可なのでご注意を。ってゆうかこの安定性じゃ商用目的にハナから使えないから、いらぬ心配だな。
・「Macには貴重な存在」
Mac OS Xのデフラグの必要・不必要については多くの議論がありますが、私は「必要だと思う」派です。
(AppleもOS Xには基本的にデフラグは必要ないという 公式見解を出しています。)
なぜ必要ないと言えるかというと、ファイルを保存する場合ハードディスクの物理的な位置に余裕を持たせたり、大きなファイルの再配置を逐次行ったりすることで動作が遅くならないように工夫されているからです。
これはOS XのベースとなるUNIX系列のOSの特徴でもあります。
しかし、あまりに大きなファイル(数百MB〜数GB)ではそのシステムもあまり意味をなさず、特に動画や画像、巨大アプリケーションを使う場合にはOS Xといえど断片化が起こっているのが実情です。
以前に比べそのような大型データのやり取りも日常的になったことで、やはりMac OSにもデフラグ機能が必要ではないかと思います。
ということでDrive Genius 2 ですが、これは満足です。
iMacを買った当日は起動の速さにびっくりしましたが、大きなデザインソフトを入れ、フォントを多数入れてからはだんだんと遅くなっていきました。
Drive Genius 2を使う寸前は起動時の回転する灰色のサークル(名称不明)が9回回転し、起動する状態でした。
そしてDrive Genius 2をDVDから起動し、完全デフラグを行ったところ、再起動1回目は回転8回。
あれ?やはり効き目無しか?
と思いましたが、その次の起動ではなんと買った時点の3回転ぐらいになりました!
効き目あります。
ほかにもディスクの不良を調べる、パーティションの編集、ディスク情報の表示、さらにはセクタ編集などという超マニアックな機能もあります。
最近起動や動作が遅くなったと感じる人、買ってから数年経過し、あまりディスクのチェックなどをしたことがない人は試してみる価値があります。
●インターネットセキュリティバリア X5 アンチスパムエディション (その場で1,000円割引き)
・「Macユーザーと言えどセキュリティを気にする時代になりました」
2008年4月に発売された新型iMacを導入、セキュリティソフトとしてインテゴ社の製品を選びました。インテゴ社はMac用ソフトを開発しており、新型が出る前に既に対応パッチを用意する程の手際の良さがあります。新製品にを購入しても保証外ということが無いので購入を決断した訳です。
さて、本商品には以下の商品が含まれています。
・メールフィルタリングソフト・ファイアーウォールソフト・ウィルス対策ソフト・ウォッシングマシーン(個人情報消去ソフト)
上記のソフトはそれぞれ別売りされていますが、このパッケージなら値段的にもかなりお得なのでオススメです。
肝心の使い心地ですが、バックグラウンドで動作していることを忘れるくらい軽いです。因に私のMacは2.66GHzのcore2 Duoでメモリは4GBで動作させています。ファイル検索はターボモードという過去に問題の無かったファイルをキャッシュしていく機能があるので、使えば使う程次回以降の検索が早くなります(勿論変更のあったファイルは再度検索対象になります)
ファイアーウォール機能も図入りですので、難しい用語も感覚的に理解出来ます。基本的にクライアントのみにしておけば無線LANを組んでいても不正侵入されることは無いでしょう。
メールフィルタ機能は使い込んでホワイト&ブラックリストを鍛えてやる必要があります。勿論それが面倒な人はメールの発信国籍や題名などを受信拒否対象にして一括設定することも出来ます。
Mac OSを使うことが最大のセキュリティというのがMacユーザーの共通認識でしたが、最近ではその裏をかき無防備なMacユーザーを狙うウィルスも増加してきました。実際取引先でMacを導入している所が不正侵入されて甚大な被害を被っているのを目の当たりにしました。
「とにかく軽くて動作を邪魔しない、しかしセキュリティは堅牢に」そんなMacユーザーにオススメですよ( '∀` )
・「軽い」
iMac/2.66GHz モデルで利用していますが、動いていることを感じないほど軽いです。
・「iBook G4でもなかなか使えます。」
iBook G4の1.2GHz、512MBのメモリで使用していますが、なかなか快適に使えています。Tigerに比べるとやや遅くなりますが、メモリを増やせば、少し早くなるかなと思います。
Tigerからの乗り換えの場合、上書きインストールされる方が多いと思いますが、一度上書きでLeopardをインストールした後、Time Machineで外付けHDDにバックアップして、新規でLeopardをインストールしなおすと軽快に動作します。Mac内のデータ整理にも便利です。
Leopardではさまざまな新機能や機能向上があり、便利なものはいろいろあるのですが、細かい部分でいいなと思ったのは、SpotlightでWeb履歴の全文検索が行えるようになったことと、DictionaryでWikipediaのインクリメンタルサーチができるようになったことです。
全体的には満足ですが、もう少し細かいブラッシュアップがあればいいなと思います。今後のアップデートに期待して、現段階では少し厳しめに星4つです。
・「OSの未来を体感できる....と思ったけど」
もともとWINユーザーですが、レバードには興味があったのでMacBookの新しいモデルが出たのを機会に購入し使い始めました。しかし買って一週間ほどで虹色の風車がぐるぐる回ったきり反応しなくなりました。何度か再起動しても改善しないので、OSを再インストールしました。アップデートしてしばらくは快適に動いていて、WINからMacに本格的に乗り換えようかと思っていた矢先に、また同じ不具合。少々うんざりしています。たしかにVistaと比べてもグラフィックも操作性も進化しているのはわかります。しかしこう度々フリーズして作業効率が悪いとなると、これは本末転倒と言わざるえません。これはVistaにもいえますが、最近のOSはやたらとメモリーやCPUなどのハードウエアの敷居が高くばかりなって、肝心の使い勝手が置いてけぼりになっているような気がします。結局のところユーザーはOS自体を使いたいわけではなく、そのOSを使って快適に作業したいだけなのです。こんなことならXPで十分でした。今後はブートキャンプでXPをインストールして使おうと思います。
・「素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討」
バックアップ機能Time Machineは素晴らしい。ハードディスクを繋いで、「システム環境設定」でいくつか項目を設定しさえすれば、あとは何もしなくても適切にバックアップを取ってくれる。消してしまったファイルの復活も非常に美しく、簡単にできる。 クイックルックも軽快で、気持ちがよい。ファイルの中身を簡単に確認できる。 LAN上のパソコンを「画面を共有」で簡単に利用できるのもうれしい。動作は軽快で、まるで直接接続しているように使える。 このほか、Mailのメモ機能やRSSの統合など、素晴らしい機能は多い。 しかし、10.5.2までアップデートを適用しても、いくつか不具合がまだ残っている。一番困っているのが、SafariでもFirefoxでもダウンロードが途中で止まってしまうことがあること。3台のMacで検証したがどれでも同じ症状が起きる。仕方がないので、他のMacを経由してダウンロードしている。取引先のMacでは、インターネットへの接続そのものが、ある日突然できなくなってしまった。 先進の機能に触れたい人にはおすすめだが、安定した環境が欲しい人はもう少し待った方がよいかもしれない。
・「Tigerと比べるとかなり重たいです」
PowerBook G4で使っていた時は,Tigerと比べるとかなり重たくなった勘を感じました.また, Tigerに比べ,OSが使うディスク領域もだいぶ大きくなりました.Tigerをupgradeしたのですが,ディスクスペースが5-6GB小さくなったと思います.新しくなった機能の中で,目を引いたのは,トラックパッドを使うときに,2本の指で使うと,スクロールとか回転が出きるようになったことです.私の場合は,USBマウスをひっつけて使っているので,あまり利用する機会はありませんが,始めてみたときは驚きました.マルチデスクトップになった点も大きな変化の一つですが,小さいWindowしか開かないソフトウェアがデスクトップとデスクトップの狭間で行方不明になって探すのにすごい手間になることがあります.
・「説明できないところに「すごさ」がある」
わたしは5年前の10.3から、10.4を飛びこえて、この10.5にアップグレードしたのですが、最初のうちは、どこがどう良くなったのか、正直に言ってよく分かりませんでした。機能がいろいろ変わっていることはもちろん承知していましたが、それが果たしてほんとうに便利なのかどうか疑問があったからです。スタックという機能も、ダウンロードフォルダの仕様についても、タイムマシンも、どの機能をとっても、はじめは「べつに、なくてもいい」と思っていましたし、もっと悪く言えば「よけいなお世話」とさえ思っていました。見た目は拍子抜けするくらい10.3と変わらず、おなじ使い方ができるので、まったく困らずに使い始めることができますから、なおさらアップグレードの必要を感じません。しかし手に馴染んできてはじめて、「10.3とは全然違う」と分かるのです。しかも「ものすごく使いやすくなっている」とも分かってくる。これはすごいことではないでしょうか。これは言葉で説明ができないことなのです。使わないと分からないようなところに、しかも、なかなか評価されづらいようなところに、ものすごい工夫が凝らしてある。それはスタックの反応速度の微妙さだったり、ほんとうに微妙なところなのです。朝から晩まで、このOSと何年も首っ引きになって、さんざん議論をしない限り、けっして分からないようなところに、すごい工夫がされている。MacOSは昔からすごかったけど、このMacOSXはますますすごい。わたしはマック信者じゃないのですが、これは「圧倒的」だと思います。Windowsしか知らないひとが、ほんとうに気の毒ですね。
●ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版
・「5000本限定ではなく、通常販売にすべき好セット」
Windows版の方はそちらメインのレビューに譲るとして、ここではMac版に絞って書きたいと思います。
以前からATOKを買い替えようかと思っていた所、丁度本製品の販売が間近だったので購入に踏み切りました。これまで殆ど日本語入力プログラムというものに無縁だったのですが、配置転換で文章を多く打ち込む部署に異動となったのが導入の切っ掛けです。
以前Windows機を使用していたときはIMEを使っていました。勿論余りの変換効率の悪さに苛つきっばなしでしたが、長年使用した所為かよく使う単語等も割にサッと出てくる様にはなっていました。さりながら今春にMacを導入したのを良い機会と思い導入した訳です。以前のバージョンに比べれば「ことえり」も進化してきていますが、やはり毎日の業務に耐えられる程の性能は見出せなかったからです。IMEの時の様に時間を掛けて鍛えている暇も無いですしね。
ハイブリッド変換という独自のエンジンを使用した本商品は、レパードに最適化されており非常にスムーズな入力が可能です。前バージョンで指摘されていた文節ごとに区切らないと変換効率が落ちる問題も改善されていると感じました。特筆すべきは「ATOKダイレクト」なる新機能。これは文字候補列の単語の意味をネットから取得出来ると言うもので、「この漢字どっちだったかなぁ?」という場合に意味から探せるので大変助かります。正直言いまして導入後に如何に自分が不効率な入力をしていたか実感させられました。ここまでスムーズな変換が快適で愉快なものなのか、ということを日々ひしひしと実感させられています。
「えっ!?こんな言葉まで変換出来るの?」という驚きを見つけるのも本商品の隠れた楽しみですよね(笑)皆さんの楽しみを奪いたくないので詳しくは書きませんが、最新の流行語は勿論○×な言葉や難しい字面の専門用語もスイスイ変換出来て楽しいです。
Windows版も同梱されており、ブートキャンプや仮想マシンを使用しているユーザーにうってつけと言えるのではないでしょうか?(数千円安い筈)出来れば通常販売としてずっと続けてほしいですよね。両OSを使用しているユーザーは多いでしょうし( '∀` )
・「結構いいです。」
10.3もそうでしたけど、こちらも結構前のMacでも走ります。(メモリやHDDの増設が必要な場合もありますが。)進化しているのに軽くて、使いやすい。値段も安価なので気軽に乗り換えできると思いますよ。
・「Windowsからの移行組にも満足」
Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windows とのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.
・「MacOS X v10.4.6 Tigerとは?」
Intel Mac 発売前のMacintosh(IBM 社製 他 CPU搭載機)でのMacOS X v10.4 Tiger対応機種は非常に多く、発売期間も長いために同OSに最適化され動作するアプリケーションソフトは多く存在する。
非常に安定して動作するOSのため、いまでも多くのユーザーにより支持されている。ただし、快適に動作させ使用するためには内蔵ハードディスクに最低でも10GBから15GBぐらいのの空き領域が必須。メモリーも必要量搭載しないとトラブルの元。(例えば搭載されるSafariはディスク領域を多く使用する。)
Mac OS9用のアプリケーションもクラシック環境にて動作します。(MacOS X v10.5 Leopardには無し)最新のOS X v10.5 Leopardには動作、対応していないアプリケーションが多いためOS X v10.4 Tigerはまだまだ活躍してくれるでしょう。
旧Mac OS 9
Mac OSX 10.1 ↓Mac OSX 10.2 ↓Mac OSX 10.3 Panther↓Mac OSX 10.4 Tiger(最新バージョンは、OS X v10.4.11)Tigerは他に、 Intel Mac 専用版が存在(単体発売無)↓Mac OSX 10.5 Leopard(最新バージョンは、OS X v10.5.2) Leopardは、Intel Mac& 旧PowerPC Macの両方に対応。
2008/2/1現在Apple社から発売されているMacintosh(intel 社製 CPU搭載機)には、OS X v10.5 Leopardが搭載されています。
・「会社の顧客、見積、成約、請求、入金管理に使っています。」
とてもお勧めの製品です。
初めてのデーターベースでしたが、ちゃんと使えました。私のプログラミングの知識は学生時代(20年ほど前)に趣味でBASICでやった程度。データーベースに関しては、カード型DBを1995年ぐらいに触ったことはありますが、まったくの素人と言ってもいい状態でした。
リレーショナルという考え方を覚えるのには解説書が必要でしたが、豊富に書籍が出ているので、それを参考にすれば、難しくはありませんでした。
当社は工務店ですが、以前は業務用ソフトで、顧客、見積、成約、請求、入金管理を行っていました。それが今回契約の関係で、使えなくなり、その業務用ソフトで作った顧客データや見積データ、工事データを移行する必要に迫られました。
市販のソフトを探したのですが、どれも思い通りにできるものが無かったので、思い切って、作ろうと決心し、開発に取り組みました。
普通の仕事の合間に作りましたので、2ヶ月ほどかかりましたが、実際には1週間程度の開発期間です。
自分で作ったので、カスタマイズも思いのままにでき、以前使っていた業務用ソフトより断然使いやすいシステムになりました。今は4本導入し、LANでデータの共有をしています。
ファイルメーカーは簡単だとは聞いていましたが、本当に素晴らしいソフトで、大変満足しています。
・「引き続き使っています。」
前のバージョンから使っていて、今回、Mac2も購入しました。今年で、2年目になります。M社の家計簿ソフトも使った事もあるのですが、余計なお世話な機能が多かったり、ネット接続を前提に作ってあって、正直うざい。派手でないこのソフトの方が、ユーザーのニーズに応えていると思います。
ただ、金額入力時に仮名入力になっているのが今ひとつかな。毎回、英字入力に切り替えるのが面倒。
・「Macユーザーにはお薦め!」
1ヶ月の試用を得て、購入しました。Appleストアでダウンロードできるフリーウェアや、ウェブ上で動作する家計簿ソフト等いろいろ試しましたが、現時点では使い心地、機能の面に於いて、このソフトがMac用では一番だと感じました。カイゼンして欲しい点は、他のレビューにもありますが、半角/全角の切り替えが面倒な事(銀行系のサイトでは、入力項目によって自動的に半角/全角が切り替わる機能があります)。私はほとんどを半角英数で入力するようにして手間を少なくしています。もう一つは、画面の色やレイアウトをカスタマイズできればと時々思います。Macユーザーにはビジュアル系の人も多いので喜ばれると思います。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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