sprinter(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Kalafina(アーティスト), 梶浦由記(その他)
「「sprinter」を聴く前に」「sprinter」「脱帽する濃密さ。」「買い……か?」「これはまさしく」
ギフト(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)
「味気ない」「青空が似合う曲」「さわやか。」「星4にしたいけれど、3で。。」「かちょいぃ。。。w」
続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
中川翔子(アーティスト), 8bit Project(アーティスト), meg rock(その他), nishi-ken(その他), 齋藤真也(その他)
「PV観ました」「思ったより…」
Color Change!(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Crystal Kay(アーティスト)
「迷走?」「色々な意味で新境地」
Your Seed(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Hey!Say!JUMP(アーティスト), ma-saya(その他), 中原明彦(その他), ha-j(その他), 船山基紀(その他)
「期待しましょう!!夢見ましょう!!」「早くも3rdシングル!」「まだ出すんですね…」「デビューさせるのが早すぎます。」「新たな一面」
SATSUGAI/甘い恋人(初回)(DVD付) (詳細)
根岸崇一 SONG BY カジヒデキ デトロイト・メタル・シティ(アーティスト), デトロイト・メタル・シティ(アーティスト), 根岸崇一 SONG BY カジヒデキ(アーティスト), Kiminori Wakasugi(その他)
「SATSUGAIじゃなくて・・・」「プロの手による甘い恋人はとってもスイーツ」「酷すぎる・・・」「期待ハズレ」「完全に根岸くん寄りです!」
One Love(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), youth case(その他), 石塚知生(その他)
「発売前ですが・・・」「One Love 」「花より男子ファイナル」「花より男子F早く見たい!!!」「One Love」
愛をする人 - Orochi's Theme(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
柴田淳(アーティスト), 羽毛田丈史(その他)
EXILE CATCHY BEST (DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), EXILE feat.VERBAL(m-flo)(アーティスト), NEVER LAND(アーティスト)
「わからない。」「限界です...」「早すぎるベストでは…」「ベスト3枚もいらないよ」「再録、、」
続く世界(初回仕様限定盤)(DVD付) (詳細)
中川翔子(アーティスト), 8bit Project(アーティスト), meg rock(その他), nishi-ken(その他), 齋藤真也(その他)
・「「sprinter」を聴く前に」
劇場版「空の境界」第五章:矛盾螺旋を観るなら、発売しても「sprinter」は聴かないことをオススメ。初聴きは劇場がいいらしい、です。原作者曰く。「oblivious」クラスの衝撃が「sprinter」にはあるそうです。
ARIAは新ボーカルが歌う新曲で、傷跡に劣らない力強い歌声で歌いきります。イントロや間奏もいい。サビもメロディーも文句なし。ファンなら買い。
・「sprinter」
私的にはobliviousの方が衝撃がありましたが、sprinterもそれに次ぐ衝撃はあります。
DVDの方もいい出来だと思います。oblivious 〜ufotable Edition〜のPVは結構カッコ良かったです。
・「脱帽する濃密さ。」
前作『oblivious』に引けを取らない素晴らしい仕上がりです。これで初回の箱もやっとで役に立つというものでしょう。
表題曲は序走から駆け出すようにアップテンポへシフトし、そのまま突き進む、シリーズ初の疾走感溢れる一曲です。一方でカップリング『ARIA』は、地の底から響くような出だしからサビで一気に盛り上がり、力強い一言一言が耳から脳内へ詞とメロディーを刻んでゆく、前作収録の『君が光に変えて行く』の明暗コントラストをさらに上げたような一曲。以上、対照的な2曲のバランスもよく、クオリティにも文句の付けようがない「両A面」といえる仕上がりです。ちなみにカラオケは何故か『oblivious』1曲分だけ収録。このマイナスを勘定しても十分満点と判断しました。
さらに、DVDには『splinter』のPVと『oblivious』編曲版を用いた劇場版『空の境界』ビデオクリップを収録。このビデオクリップがまた秀逸で、劇場映画自体をよく知らない新規の層や地域的に見られなかった層にもうまくアピールできる仕上がりになっています。
最後に『oblivious』初回版はコストパフォーマンスについて評価がかなり分かれていましたが、ぐんにょりしてたけどキープしてた組には今回のお得感がけっこう挽回になったのではないかなと思います。
・「買い……か?」
歌自体は素晴らしいです。「『oblivious』にも負けない衝撃」は伊達ではありませんね。『sprinter』も『ARIA』も凄く衝撃的で、澄んだ歌声のなんと感動的なことでしょうか。ただ、個人的にはこれは初回限定でなくても良いかも知れません。あくまで個人の感想なのですが、PVが普通すぎるといいますか、衝撃がないです。歌がこれほど衝撃的なのですから、PVの方ももっと構成を考えたものにしても良かったのでは?同じDVDに入っている『oblivious』のアニメですが、イマイチ歌とアニメが合っていない感じがします。サビはもっと盛り上げて欲しかったです。あくまでも個人的な感想ですので、あしからず。
・「これはまさしく」
臙条巴の歌でした。聴けば聴くほどに巴の想いや状況を的確に表していて、痛いほど気持ちが伝わってきす。 感動すること間違いなしかと思われます。
・「味気ない」
疾走感のある爽やかな曲で初めて聴いてすぐメロは覚えました。でも2回目も聴きたいとは正直思いませんでした。なんというか軽すぎる・・・?ほんとに流れるように終わってしまいます。ポルノの曲でこんなのは初めてです。個人的にはあまり好きにはなれません。2曲目も3曲目もそんな感じです。特に3曲目「ダイアリー」は前回の曲調とは全く違います。前回の「ダイアリー」が大好きなので(曲調も歌い方も)意外性がありすぎてビックリしてしまいしたTT良い意味で言えば落ち着いてしまったのでしょうか。。少し残念です。
・「青空が似合う曲」
バンドサウンドを基調とした、青空が似合う爽快なポップナンバー。
イントロ、Aメロは落ち着いた感じだが、Bメロでジワジワときてサビで一気に来る疾走感は心地良い。
ありふれた爽やかポップスとは違い、この曲自体は不思議な雰囲気を持っていて、聴き終わった後に複雑な気分になる。前向きになれるんだけどどこか哀愁が漂っている感じ。
歌詞ついては、ギフトの意味である「贈り物」と「才能」の二つが掛けてあって面白い。底抜けに明るい内容ではなく、グサッとくるフレーズがあり、爽やかな曲調とあいまって絶妙。
ミューッジック・アワー、ハネウマライダーとはまたテイストの違った曲なので聴いてみる価値有り。
・「さわやか。」
なんか音が軽い気がしたんですけどね。そういうアレンジなんでしょうけれど。イントロとかは可愛らしい感じなんですけど迫力をあまり感じず私の胸にはあまり響くことが少なかったです。昭仁さんもなんか歌い方変わりましたよね・・・優しい歌声もいいけれどちょっと寂しいな…。もっと爪を立てて欲しい。グサッと、胸を打つような曲を歌詞をもう一度聴きたい。こういうこと書くと、すぐ「昔のポルノを望むならファンをやめたら?」とかいとも簡単に言われたりしますけど何も昔のポルノを望んでいるわけじゃないし今までずーっと大好きだったからそんな簡単にファンをやめられるハズもなく。それでも最近は曲が心に残らずに滑り落ちるように耳からスルーしてしまうことがあって・・・この曲は街中で流れてもポルノオーラを感じさせない気がします。ずーっとずーっと大好きでいたいのにちょっと困ってたり・・・。痛い立ち位置やナイトトレインは久々にいいかなとちょっと思ったんですけど、それでも何かが物足りなくて・・・。ダイアリーの続きが入るって知った時とんだサプライズでかなり嬉しかったんですけどねぇ・・・PVでは晴一さんにギター弾いてほしかったなぁ。もうすぐ10周年。これからも頑張ってね、と言いたい。ライブも期待してます!
・「星4にしたいけれど、3で。。」
爽やかで優しい、聞いてて風を感じるような気持ちのいい曲だと思います。歌詞も晴一さんのいう「ギフト」っていう世界が広がってて、聞いてて勇気づけられるし楽しかったです。ただ、気持ちのいい、素敵ないい歌なのに、聞いててグッと曲に引きこまれる感じがなかったのが残念です。ほんとに、ほかの方も言っていたように「スーって流れていっちゃう感じ」でした。やっぱり、昭仁さんのヴォーカルが柔らかいせいでしょうか?嫌いじゃない(バラードだとほんとに素敵だと思います。)けど、もっと圧倒されるような芯の強い、昭仁さんの艶やかなヴォーカルが聞きたかったです。ただ、テレビ出演で歌ってたときはずっと引き込まれました。これがCDだったらなぁと思うくらいに良かったです。このパワーがどうしてCDだと薄まっちゃうのかなぁ??とかなり残念です(^^:)音のアレンジなどの問題なのでしょうか。
ポストマン、ダイアリーも(というか7thアルバムくらいから最近はずっと)、「この曲、このメッセージは絶対に世の中に出したい!」っていう彼等の中での必然性が、本人たちの意思は分かりませんが、あまりないように聞こえてしまいます。こちらも、生で聞いたら印象が変わるといいです。
なので、4にしたいけど3で。DVDも、インタビュー部分以外はとにかく二人が見れればうれしい!っていうファンじゃないと楽しくないんじゃないでしょうか(汗)ただほんとにフィンランドに行ったドキュメントです。「サンタ」のとこはメインだと思って楽しみにしてたら、すごくあっさり終わっちゃいましたし。。
個人的にギフトも好きな曲調、自分の中で1、2を争うくらい好きな『ダイアリー』の第2弾も入っている、DVD付きっていう気合いの入った前評判に期待したものが大きすぎたのかな、と思います。。
不満ばかり書いてしまいましたが、『ギフト』決して悪くはないです!まだ聞いてない人には聞いてほしいなーとも思います。
・「かちょいぃ。。。w」
ギフトを初めて聴いたのは、大分でのライブ参戦時。そのときの印象が強くて。ポルノグラフィティのオーラがすごく感じられる、「あぁ・・・ポルノな曲だぁ・・・」と感じたのをよく覚えています。ライブ中だったのもあるでしょうけれどw詞そのものは、晴一さんの香りがとても漂っていて、音は、とても昭仁さんの香り…とてもいい意味で入り混じった雰囲気が、さわやかな疾走感につながっていてとてもイイですwフィンランドでの映像でしょう。付属のDVDは、彼らの視線がそこここに見れて、若干の物足りない感もありながらも、とても嬉しい映像がたくさんありました。(PVそのものはこのDVDには入っていませんが)PVもほぼここでの映像なんですね。
2曲目のポストマンは、タイトル通りの、ポストマン目線の詞になっています。途中でリンリンと自転車の高いベル音(?)も入っていて、キュートな仕上がり。情景がとても鮮やかに見えてくる気がして、とてもステキです。
3曲目のダイアリー08/06/09は、サボテンに入っていたダイアリー00/08/26とリンクしているようです。歌いだしの歌詞に、不思議な既視感(既聴感?)がある気がしましたが、嫌な感じはまったくせず、ほんわかひたれる曲です。…彼らがとても可愛く思えてきますw
++++++総合して。とってもオススメですw
・「PV観ました」
この曲最高です。しょこロック3部作よりもよりハードですけど聴きやすくギガントカッコヨスです。運転中に聴いたらヤバイでしょう。早速予約させていただきま〜す。
・「思ったより…」
8月9月10月とシングルをだすしょこたんですが、ShinyGATEは前向きの曲でかなりいいとおもったのですが、続く世界は始め聞いた時いいと思いましたが聞いてるとあきてきます。 サビがうるさい感じがしました。カップリングも半端だしPVも寂しい。同じ場面だらけでなくもっといろんなしょこたん写してほしい。お金に余裕あれば買ってもいいとおもいますが、わざわざ買わなくてもいいと思いました。 着うたフルとればいいかなぁて感じです。 10月のシングルに期待します。バラードがいいです!
・「迷走?」
「恋におちたら」のヒットを機にどんどんR&Bから離れているCrystal Kay。 先行シングルも「ポップスをR&B調にしました」という感じであまり期待せずアルバムを購入しましたが、残念ながら予想を大きく外れるような内容ではありませんでした。Jam&Lewis作の「I Can't Wait」やBloodshy&Avantの「It's a crime」、デビュー曲「Eternal Memories」を彷彿とさせる和なメロディの「帰り道」など良い曲もありますが、他に印象に残るような曲はありませんでした。「皆の望むものと自分の歌いたいものとのバランスが難しい」、というようなことを以前話していましたが、それがまだ安定していないような印象です。歌い手として素晴らしい素質を持っていると思うので、これからの作品に期待しています。
・「色々な意味で新境地」
通算8枚目のオリジナル・アルバムは前回の「ALL YOURS」がストレートなラブソング集ということもあったので久しぶりのバラエティに富んだアルバムとなりました。
海外のプロデューサー陣と組んだ曲はどの曲も今までの曲よりチャレンジングな曲調だったりします。特に11曲目の「It's a crime」はあえてエフェクティブなボーカルにしてあって、ある意味貴重な感じもします。彼女の特徴としては、あまり加工をしない伸びのある声とコーラスワークが売りになっていると思っていただけにその効果が面白いと言えば面白かったです。
シングル曲はJ-POP路線をそのままひた走ってる感じですね。アルバム収録曲で特に気に入ったのは8曲目の「TIME GOES BY」と9曲目の「I Can't Wait」でしょうか。彼女元来の良さが出ている曲だと思います。
ミュージックビデオは、収録曲がもうすこしアルバム収録曲をフィーチャーした物が良かった気もします。(シングルカットするかどうかでPVが作られるのか基準が分かりませんが)今「Shining」を観ても夏ですしね・・・。
・「期待しましょう!!夢見ましょう!!」
2ndシングルから早々のリリースで少々驚きですね。
今作は初回限定盤の方が断然お得のようです。2曲収録+DVD(PV、メイキング)に対して、通常盤は2曲+カラオケ2曲だけのようです。
「Ultra Music Power」「Dreams come true」の時は通常盤には初回盤未収録曲が入っていましたが、今作の違いはカラオケのみのようです。(所属レーベル「J-Storm」公式サイト情報より)
「Hey!Say!JUMP」ファンなら初回限定盤は必ずGETしたいですね。
・「早くも3rdシングル!」
2ndシングルから早くも3rdシングル発売ですね。
正直、驚きました。でも素直にうれしいです。
今回の3rdシングルは、映画「カンフーパンダ」のイメージソングにもなっています。
CMを見るたびこの曲を聴きますが、今までのパワフルで元気の溢れるHey!Say!JUMPとはまた違って、かっこいいサウンドのように感じます(CMで聴く限り)。
1stよりずいぶん成長していますね。
本当にうれしい限りです。これからも頑張ってほしい!!
・「まだ出すんですね…」
モーニング娘。の男版?
バレーのタイアップが付いてなかったら、どうなってたんでしょうか…??
初東京ドームのチケットがあまりに売れずに激安売り・タダ配りをした噂があるけど…
でも、3年後まだ続いてたらチョット考えるかな!?
今はただの『おちゃらけ』にしか見えません。
・「デビューさせるのが早すぎます。」
デビューさせるのが早すぎだと思います。 後21年ぐらいみっちりボイトレ、ダンスの練習をやってからでも遅くないと思います。
・「新たな一面」
今までの彼らの曲とは一転、大人な感じの曲です。 曲調がとてもカッコよく頭に残ります。 歌唱力云々というよりこの曲は歌詞・メロディ・ダンスに注目してほしい。 イントロの英語歌詞、サビ、大サビと良い出来になってます。 特に「Never ending story 夢は続いていく」という歌詞が好き。 「決して終わりじゃない 夢は続いていく」という意味なんですが深い!
意外性があり面白い出来になっていると思いました。 この曲で色んな層の心をキャッチ出来そうな気がします。
・「SATSUGAIじゃなくて・・・」
こんなのデスメタルじゃないとか書いてる人たちの他のレビューを読むと、ホルモソやチルボドやV系なんかレビューしてる辺りが爆笑を誘うのですが、それは置いといて…
そもそも、原作でSATSUGAIの歌詞を読んでいると、「こんな感じなんだな」といったメロディが頭に浮かんできます。サルまんでこんな話ありましたね。そのメロディ通りに作られていれば、また評価が違ったのでしょうが、残念ながら同人CDに先を越されてしまいました。そのせいで、どうしても違うメロディラインで作曲せざるを得ない状況になってしまったというのもあるのでしょう。
しかしこのCD、本編は甘恋です。自分の中ではSATSUGAIと違って、原作を読んだとき、メロディが浮かんでこなかったのですが、このCDを聴くと「そうか!こんな歌だったのか!」と思ってしまうくらいピッタリきてます。そもそも僕の知ってる甘恋はアコギ一本のはずなのに、このアレンジはフルバンドでシンセが入ってるせいでしょう。特に僕の恋人〜♪の後のギターが切なくてサイコーです。クネクネしながら根岸が歌う甘恋はキモいはずなのに、カジヒデキが歌うとウォシャレに聴こえるから素敵ですね。
・「プロの手による甘い恋人はとってもスイーツ」
魔王生誕盤や映画予告で 少し曲が聴けるようになりました。ファッキンガム宮殿や同人盤ががんばっていたので、手抜きでは納得できないと思っていたのですが、甘い恋人がなかなかよい出来。カジさんで来るとは、オシャレです。もう、カジュアルで甘い、これはとても甘い。根岸にしては良すぎるのが欠点という出来栄え。SATSUGAIは、個人的にはファッキンガムのほうが好きです。根岸の表裏を一枚でというのは嗜好もありきついかもとは思いますが、ファンなら大丈夫。ファンへの入り口の人は、根岸の苦悩を感じ取って笑ってください。
・「酷すぎる・・・」
SATSUGAIの出来は酷すぎる。架空のグループだからってDMCというバンドを無視して作ったとしか考えられない。曲調としてはオルタナティヴ・メタル(この時点で違う気が)で、初期Slipknotの劣化コピーのような感じ。逆に、荒く作った方がヘヴィ・メタル・バンドDMCっぽくなったと思う。DVDがカッコイイだけにこの曲が重なると情けなすぎて泣けてくる。ダサカッコイイんじゃなくてダサいだけ。これじゃあDMCも所詮売れ線に走るバンドなのか、と思われても仕方がないと思う。
・「期待ハズレ」
まあ、映画化に連れて、一般受けな曲調になってしまうのは仕方ないがこれはデスメタルじゃない。こんなのを聴いて「これがデスメタルなんだ!すげー!」みたいな人が増えそう嫌です。 メタル好きな人は期待しないで下さい。
・「完全に根岸くん寄りです!」
すみません全くもってデスメタルとかは知りません。私はいわゆる「渋谷系」を聴いて育ってきました。フリッパーズに憧れ、カヒミを聴いてフランスに思いを馳せ、背中に羽根を背負ったオザケンにときめいたのです。故に、完全に気持ちは根岸寄り。そんな私としては、「甘い恋人」最高です!カジくんの「ミニスカート」あたりの、あの弾けた甘い感じ、キモいとカワイイの紙一重な感じを見事に再現してます!やっぱり「キュートでポップ」な曲を作らせたら、カジくんの右に出るものはいないな!と思うのです。さすが!
こっち寄りのDMC信者の方は、必聴です!
・「発売前ですが・・・」
ONE LOVE!先日の大阪コンサートにて生で聴いてきました。花より男子の映画主題歌ということで、LOVE満載の歌です。プロポーズソングという感じの歌・どちらかというと元気いっぱいな曲が多い嵐に久々のラブソングですね。どんなダンスを見せてくれるのか、しっとりと歌いあげるのか・・・とにかく今から楽しみです。嵐のPVはどれもとっても素敵なので、今回のCDも断然・初回盤がおすすめですが、カップリング曲も今までリリースされたシングル全てがハズレなしなので、結局両方私は予約しました。花より男子ファイナルも同じ月に始まるので、歌に映画にと目が離せません!是非、たくさんの人に聴いてもらいたいな〜
・「One Love 」
今回の5大ドームツアーコンで、この曲が披露され、ずっと聴きたいと思ってたので、倒れそうなくらい嬉しかったです。Love so sweet以来のラヴ・ソングは、映画「花より男子ファイナル」にふさわしい出来栄え。Love so sweetは、「さわやかで甘く、切ない」カンジでしたが、今回の”NE LOVE"は,[切ないけど、力強くて前向きな愛の歌」という印象を受けました。嵐の楽曲は、グループ同様、世代や性別を超えて支持されるものが多く、さらに、今回は、大ヒットドラマの映画の主題歌。来年はグループ結成・CDデビュー10周年、これからの活躍をますます期待させる一曲です。
・「花より男子ファイナル」
今回のコンサートで聴きました。聴いた時、これはもう、道明寺とつくしの唄って思えるぐらい花より男子が頭の中をよぎりました。
ホントに切なくてあったかくて・・。心に「グッ」とくる曲です。
きっと映画館で聴いたらもっとリアル感にとらわれ心が!!!そして映画もこの曲によって、もっと感情が盛り上がると思います。
本当に素敵な曲なので、是非聴いてみて下さい。そして嵐の振りもとっても可愛いので、嵐で唄ってくれるのも楽しみです。
・「花より男子F早く見たい!!!」
ONE LOVE聞きましたが、もう最高のLOVE SONGですよ。映画のエンディングにこの曲が流れるのかと思うと今から泣きそうです。
・「One Love」
予告編などで流れていましたが、少ししか聞けず「You Tube」で調べるともう出てきており聞いてみたら、いい感じの曲だったので予約しちゃいました!!たのしみ〜♪
・「わからない。」
パーフェクトイヤーですか?パーフェクトベストを第1章にリリースしているじゃないですか?
・「限界です...」
一章からEXILE大好きだった私からすると、再録した曲を何曲も入れてまでベストとしてアルバムを出す意味がわかりません。アーティストにとって、ベストアルバムというのは自分達の集大成ではないのですか!?「一年にベスト3枚出したらすごくない!?」みたいな、そんな金儲け的な考えはいりません!!一章からのファンにとって、SHUNとATSUSHIの歌がどれほど大きいものか、本人達には全くわからないのかと残念です。SHUNがいたEXILEを消そうとしているようにしか思えません。二章になって何もかもが変わってしまった…。元々買うつもりはなかったけど、こんな商売目的なだけのアルバムは買う価値ないと思います。
・「早すぎるベストでは…」
私はTAKAHIROが歌った一章の曲を収録する事自体は決して悪い事だとは思いません。今は彼がEXILEのVoですから。ただこのようなベストを発売するのは早すぎるんじゃないかと思います。第二章の幕開けを形として表すというEXILEの意向も分からなくもないですが、無理矢理のような気がしてならないです。地道に第二章のEXILEを定着させてから発売しても遅くはない筈です。まだ定着しきってないファンの方々は沢山いらっしゃると思います。まず第二章でベストを出しそれから全部まとめたベストを(もちろん全てTAKAHIROとATSUSHIの歌声で)出すのが本当だと私は思います。
・「ベスト3枚もいらないよ」
稼ぎたいなら、本気で良い曲を作って大ヒットさせてください。物珍しいことよりも、良いもので感動を与えて下さい。
・「再録、、」
私は第一章の頃からファンでした。テレビでEXILEのある曲が流れていて、かっこいいなあと興味を持ち始めました。その、ある曲とは『Choo Choo TRAIN』です。本格的にファンになったのはもっと後だけど、これがEXILEに興味を持ったきっかけです。
その『Choo Choo TRAIN』やその他一章の曲が再録された時は少し微妙な気持ちでした。今までSHUNとATSUSHIが唄っていた曲をわざわざ再録するのだろうか?TAKAHIROが嫌いとかではなく、何故再録するのか理解できません。第一章、第二章 と区切っているのにも関わらず、二章で一章の時の曲を唄うのはどうなんだろうか? 二章に入ったのなら、二章でのオリジナル曲を作って唄うべきではないのですか?それが筋だと思いますが。
私は、そんな矛盾している今のEXILEを応援できないしベストも買いません、、
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