ブラヴォーグ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
山中千尋(アーティスト)
タイトル未定(初回盤)(DVD付) (詳細)
BIG BANG(アーティスト)
ブラスタ・ジブリ (詳細)
東京ブラススタイル(アーティスト)
「ジブリの名曲を再びブラスアレンジで。」「渾身の出来です。♪」「やっぱり好きになれない」「軽快で楽しいです」「みんなで楽しめる」
「「ここではないどこか」があります」「書かずにはいられない」「北欧神話の中のよう・・・」「心にしみる」「心地よいです」
シングルコレクション(1986~1991) (詳細)
徳永英明(アーティスト)
「今では稀有な美声と泣きメロ」「心地よい響き」「一番好きなベストアルバム」「素晴らしい!」「忘れていた"何か"を思い出させてくれるアルバム」
Happy Life (詳細)
Les Freres(アーティスト)
「歓びに満ちてます。」
スパイラル(通常盤) (詳細)
上原ひろみ(アーティスト), トニー・グレイ(演奏), マーティン・ヴァリホラ(演奏)
「サウンドが魅力的」「ジャケ、もうちょっと何とかならんかったんか?^^;」「本物」「進化する上原ひろみの世界」「『デジャヴ』のメロディーが頭から離れない。。。」
いくつかの場面 (詳細)
沢田研二(アーティスト), 加藤登紀子(その他), 河島英五(その他), 阿久悠(その他), 及川恒平(その他), 松本隆(その他), 西岡恭蔵(その他), 藤公之介(その他), 大瀧詠一(その他), 大野克夫(その他), 東海林修(その他)
「さっそく購入しました!!(^^♪」「とにかくすごい!アルバム」「沢田研二のアルバムの中でも一押し!」「古いなんて言わせない!」「震えた」
密教 阿字観瞑想 (詳細)
ユニバーサル ミュージック クラシック
「まさにいまそこにいる感じ」
映画「4分間のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), ヤン・ティルマン・シャーデ(演奏), アネッテ・フォックス(演奏), インモ・ツィルヒャー(演奏), エンリケ・ウガルテ(演奏), ブラヒム・ヒニーネ(演奏), 白木加絵(演奏), レ・フレール(演奏), カトリン・シェール(演奏), ペーター・クリスチャン・ファイゲル(演奏), 木吉佐和美(演奏)
● 夢の中を走る
● 徳永英明特集
● 上原ひろみ関連作
● 30代女が聴く「沢田研二」の好きなアルバムTOP○○?!
● 感動したアルバム
● 死ぬ程癒える曲
● 河井英里
● 神秘的な音楽
● ⅩⅣ
・「ジブリの名曲を再びブラスアレンジで。」
ミニアルバムが続いていた東京ブラススタイル、今回はスタジオジブリ作品の最新作である「崖の上のポニョ」を含めて音楽を再びブラスアレンジしてフルアルバムで届けてくれました。
アレンジはお馴染みピアニストであり、元メンバーでもある野口茜、Btbプレイヤー津崎知之に加えて、CM音楽で活躍する寺田テツオ、そしてトランペッター羽毛田耕士がそれぞれ担当。今回はそれぞれのアレンジャーの個性がかなり強く出てはいるものの、どちらかというと当初、彼女たちの初期のスタイルであったビッグバンドジャズなアレンジっぽさが全般的に感じられるのは事前にコンセプトがあったのかどうかはおいておいて誠に不思議です。
とはいうものの野口茜のアレンジは知っている人なら「ああ、やってくれたな」とにやりとするくらいにインディーズ時代からのファンには馴染みのある雰囲気に各曲が仕上がっているようです。
そのうちの1曲である「風の丘」ではどこか悲しさの漂うメロディーラインを、石川恵美が「魔女の宅急便」のイメージを損なわずに丁寧に仕上げてきました。今年の夏は野外での演奏も多く予定が組まれており、自然に向かって吹く、彼女たちの演奏が響き渡ることでしょう。
・「渾身の出来です。♪」
彼女たちの言うとおり渾身の出来です。 ぽにょのアレンジはオリジナルを残しつつ彼女たちの曲になっています。かっこいいです。 さんぽ、風の丘は卒業生の野口さんのアレンジ。 4ビートは、珍しいと思うがそれでも彼女らしいアレンジです。 CDジャケットの中から、彼女たちを探すのも面白いですよ。 『ぽにょ』を見に行く車中で聞いてくださいな。 彼女たちは、生で聞くのが一番なので、この夏ぜひライブに足を運んでやってくだせぇ。。
・「やっぱり好きになれない」
全員男ということとそのバンドの実力が関係ないように、全員女だということに音楽的に意味はない。あるとしたら、アイドルとして売るためだけ。話題性でしか売り出せないJazz界そのものの問題かもしれないですね
このままアニメJazzしかやらないなら、これから先が心配です。
・「軽快で楽しいです」
重たくなく、かつ軽すぎることもなく、BGMとして調度いいです。高速を走るとき、クルマのなかで聞きたいですね。でも、きっと、彼女たちの雰囲気を味あうには一番なんでしょうね。風の丘(魔女の宅急便)のアレンジがとても素敵です。今後の企画が楽しみです。
・「みんなで楽しめる」
ブラスタのジブリシリーズの第2弾!!!第1弾が良かったので迷わず購入しました。主題歌が最近話題のポニョも気になってました。一通り聞いてみて満足度は80点というところです、ブラスタ独特の爽快感は健在。また、みんなが知っているジブリの曲集なので誰でも楽しめます。ドライブの時に流していると誰かが『あ、ナウシカだ!』とか言い出して盛り上がります。ジャズが好きな人も、ジブリが好きな人も、ブラスが好きな人も一度聞いてほしいです。個人的にはラピュタが一番良かったです。
・「「ここではないどこか」があります」
ここに収録されているのは、異国或いは異世界に旅しているような気にさせてくれる音楽です。幻想的な歌声、呪文めいた歌詞、月のまにまに流れるようなメロディ。惜しむらくは曲数が少なく、心地よい時間があっという間に終わってしまうこと。けれど、それもまた、一夜の夢のようでいいのかもしれません。自分だけの秘密にしておきたいけれど、お勧めします。
・「書かずにはいられない」
この澄み切った美声は、なんと表現すれば最適なのだろう? 「晴れ渡った蒼空より降り注ぐ天気雨のよう」としか、拙い筆では評し得ないが、恐らく如何な達人と言えども、文字で表すのは不可能ではないだろうか? 参考までに、このような「癒し系」という点では、Enyaと相通じる所があるが、彼女の側が、時に円熟の極みに見られる倦怠感を催させるのに対し、この河井英理(Erie)には、より積極的に語りかけようと懸命に搾り出すようなメッセージ性がある。宛ら天高く駆け上がりつつ、喉も裂けよと震わす雲雀に似ている。しかし、飽く迄も透明……。「素敵な宇宙船地球号」のサントラに収録されている「セコイア」は、この歌姫あって初めて完成したとの事。成る程、この透明感と、身に迫る圧倒的な力感との妙を繰ることができる歌い手は、そうは多くないだろう。こちらも是非ともお勧めしたい。
・「北欧神話の中のよう・・・」
素敵な旋律と、ほんとうに綺麗な歌声。まるで中世ヨーロッパの世界に迷い込んだような気分に浸れる「癒しの音楽」ヒーリングミュージックがお好きな方は一度聴いてみては?あまり知名度は少ないようですが、実力は本物です。CDに収録されている「シャ・リオン」は昔テレビ番組の主題歌にもなっていたそうです。本当に良い曲です。
他にも私的に「オーマイグローリー」「スカボロフィアー」もおすすめです。
・「心にしみる」
隠れた名アルバムの一枚にまた出会えたという感じです。
サンクチュアリー、シャリオンは何処の国の言葉でもない造語だそうです。そのため単語の音や文法にとらわれず、河井英里さんの澄んだ歌声が1つの楽器のようにメロディーに融合し、心にしみる幻想的な曲に仕上がっている。心のメンテナンスに最適な一枚である。
オフィシャルHPで試聴できるので一度聞いてみることをお勧めする。心の琴線に触れるものがあれば買って間違いなし。曲だけでなくパッケージのデザインもコバルトブルーのガラス工芸のようで美しくアルバムのイメージにあっている。
欠点は曲数が少ないこと、もっと聞いていいたいと思わせるもので、次のアルバムが待ち遠しい。
・「心地よいです」
透明感のある歌声が耳に心地よく響きます。「シャ・リオン」しか知らない人も、河井英里をよく知らない人でもゆったりとした気分にひたれる曲だと思いマス。
・「今では稀有な美声と泣きメロ」
日本の音楽で一番誇れる物こそ美しいメロディー特に短調系のメロディーだと考える。それこそが洋楽に無く邦楽に在りしものだろう。
そしてその邦楽の長所を見事に体現している歌手こそ徳永ではないだろうか?彼の曲は美しいメロディーを持つ曲が多く特に初期は短調の悲しきメロを持つ曲が多い。ここまでさみし系のメロを歌う歌手も珍しいだろうが、そのような歌を歌えるのは歌謡コンテストでの鳴り物入りでデビューを果たしたほどの確たる歌唱力を持っていた証でもあろう。
そのメロと歌唱力は既に「レイニ―ブルー」で自分のものにしているような気がする。やはり特筆すべき所は超高音まで音を響かせられる所だと思う。これでサビでも更に躍動的でダイナミックな歌唱を聴かせてくれる。
やはり一番気に入っている曲は「壊れかけのRADIO」かもしれない。自分はとっくに思春期を過ぎた年齢だが未だに大人になりきれていない情けなさを時折感じる。もうこの曲に共感してはいけない年齢なのかもしれないが、時折聞きたくなる曲でもあり、想う事が多々ある曲でもある。あまり度が過ぎるのも良くないだろうがノスタルジックな気分にたまには浸るのも悪い事ではないと想う。
・「心地よい響き」
大好きな歌声でしたが一度もシングルは買わないできました。今になってもう一度聴いてみたくなりシングルコレクション買ってみました。流行の音楽にはない詩のよさや澄んだ高音の心地よい響きを再確認しています。「輝きながら」、「壊れかけのRedio」いつまでも心にも残る名曲がいっぱいで買って良かったと思います。他のアルバムも聴いてみたいです。
・「一番好きなベストアルバム」
「夏のラジオ」が個人的に一番好きな歌です。徳永英明の若くて一番透き通ってるような気がします。(VOCALISTからのファンは想像できないと思いますが…)「レイニーブルー」「夢を信じて」や「輝きながら…」「最後の言い訳」「風のエオリア」「壊れかけのradio」といった代表曲が入ってるので徳永英明のベストアルバムでは一番いいです。「VOCALIST」からのファンの人は入門編として一緒に「1992〜97」を聴いてみるといいでしょう。
・「素晴らしい!」
僕のような小童が徳永さんの曲を評価するのは恐縮ですが、させていただきます。夢を信じて。この曲は僕が受験生だった頃にモーニング娘の飯田圭織のラジオでこの曲が流れた時感動して泣きそうになったことを今でも覚えています。この曲をすべての受験生に送ります。必ず励みになるはずです。一度聞いてみてください。
・「忘れていた"何か"を思い出させてくれるアルバム」
私が初めて買った邦楽CDは徳永英明のアルバム"JUSTICE"でした。TVドラマの主題歌にもなっていて、良く知っていた"壊れかけのRadio"の綺麗なメロディが気に入って買ったのですが、歌の中の主人公と同じ、少年から大人に変わる思春期に良く聞いていたアルバムでした。最近、身辺の整理をしていてそのCDをふと聴き返してみましたが、当時はあまり深く気にかけていなかった歌詞の意味などを考えさせられたりし、このシングル・コレクションを買ってしまいました。もう今は「夢を信じて」生きることも「本当の幸せ教えて」もらうことも諦めた大人に成り下がった自分ですが、"夢を信じて"や"壊れかけのRadio"を聴くと、単に昔を懐かしむ気持ちだけではなく、忘れていた"何か"を思い出させてくれる気がします。
・「歓びに満ちてます。」
まさにタイトル通り!Happyになれること間違いないです。今までのレ・フレールとは少し毛色が変わってて新鮮です。はなまるマーケットのエンディングに使われている曲ですが、ほんとに朝に聴くのにはうってつけ。Happyな一日を約束してくれそうな明るい曲です。
・「サウンドが魅力的」
まだサウンドをいろいろと試しているところですが、とても魅力的ですね。これからどんな風になっていくのか楽しみです。彼女のピアノのスパイラル(渦)に巻き込まれてプログレッシブなジャズを堪能してみてください。
・「ジャケ、もうちょっと何とかならんかったんか?^^;」
衝撃のデビューアルバムからハヤ2年(?)最近は「音速の指」とかなんとか言われている、上原ひろみ(Hiromi)嬢の最新3rdアルバム「Spiral」がついに発売されましたっ!
1stアルバムの「Another Mind」は真っ向勝負の上、凄すぎ、2ndアルバムの「Brain」では逆に実験的試みが評価を二分しましたが、今回の3rdアルバムである「Spiral」は、彼女自身、上記二作を消化して、新しいものができあがった様に、私は思いました。「Brain」のころから聞かれた実験的要素もありつつ、正統派で攻めるところ、大人のBLUEを聞かせてくれるところとあり、楽しめます。(願わくば,最初からSACD同時発売して欲しかったっ!)
・「本物」
これまで日本の女性ジャズミュージシャンといえば、なんだかパトロン目当てのホステスと変わりない様な方々が多かったですが、彼女はようやく現れた本物のミュージシャンですね。正気の世界と狂気の世界を自由に飛び回っている感じがします。恐らく...ジャズ〜フュージョン的な枠にとらわれず、オーケストラとの競演、プロデュースなども彼女なら出きそうな予感です。きっとこういうミュージシャンは日本に帰っても良い事はないので(笑)ずっと海外で活動される事を切望します。
・「進化する上原ひろみの世界」
進化する上原ひろみの世界を現在進行形として楽しめるCD.各曲の味わいがそれぞれ違って堪能できる一枚.最後の「Return Of Kung-Fu World Champion」はかなり前衛的なので好みが分かれるかもしれないが,前のアルバムの原曲と比べると面白いかもしれない.この曲以外はアコースティックピアノの演奏.ジャズを基本としつつ,クラシックの要素もあり,ファンキィーな要素もあり,そのミックスを楽しめればこのCDはお買い得だと思う.
・「『デジャヴ』のメロディーが頭から離れない。。。」
1stアルバムは聴いた瞬間衝撃を受けたけど、次の日には聴かなくなった。2ndは正直ガッカリだった。でもこのアルバムは違う。衝撃はなかったけど、聴き返し聴きたくなる何かがここにはある。これまでに比べて格段に音楽が深い。これまでで一番好きなアルバム。でもまだ何かが足りない気もする。まだまだいけるはず。さらなる飛躍を期待、ということで☆4つ。
・「さっそく購入しました!!(^^♪」
このアルバムを私が聴いたのは中学のころだったろうか。1曲目はヒット曲『時の過ぎゆくままに』。けだるさとかっこよさが交じり合ったすごい歌唱。どどどっと演奏が続いて9曲目は、あの大滝詠一作の『あの娘にご用心』…ナイアガラ節を沢田研二がどう料理しているかお楽しみに。加藤登紀子の曲も良いのですが、なんといっても秀逸なのは故河島英伍作のラスト・タイトル曲『いくつかの場面』。子供の頃は曲中で沢田研二が泣いているのは何故?って思っていたけど、社会人になって出会い別れを繰り返してきた今になって、この曲の心が、深さが身に染みます。傑作です。
・「とにかくすごい!アルバム」
作詞、作曲に名前を連ねている人達がすごいです。それぞれの曲がなんとも表現しがたい雰囲気をかもし出していて、それに加えジュリーの甘い歌声がとってもいい!最後のアルバムタイトルのいくつかの場面では涙して歌ってます。ジュリーファンにはたまらないアルバムです。
・「沢田研二のアルバムの中でも一押し!」
とにかく、秀作です。これほどの名曲が揃ったアルバムは、いくら沢田研二と言えど、ほかにないと思います。1曲目の「時の過ぎゆくままに」から始まり、井上堯之のギターが何とも言えないいい味を出している「外は吹雪」、大人の恋を描いた「燃えつきた二人」等々、名曲ばかり。圧巻はやはり「いくつかの場面」ですね。何度も聞いて井上堯之のギターソロをコピーしたものです。また、ジュリーの”泣き”の歌声には、思わずもらい泣きしてしまいます。本当にいい曲です!本当にいいアルバムです!
・「古いなんて言わせない!」
「時の過ぎゆくままに」をなんとなく知っているだけ。だから初期(?)のアルバムを買うならコレかな?と、安易な気持ちで買ったこのアルバムが、沢田研二のアルバムの中で一番の傑作品となりました。私の知っている「沢田研二」は、化粧けばけば、でロックを歌う人でしかなかったのに、このアルバムで”「沢田研二」はそうじゃないんだ。”と思い知らされた名盤。
・「震えた」
今頃(2008年です)、こんな素晴らしいアルバムを知るなんて・・・文句なし、全曲一級品です。高温でなめらかにのびるジュリーの声が切なくて心にしみます。「いくつかの場面」涙声のジュリーを抱きしめてあげたくなりました。本当にいろいろあったものね・・・あの頃。同世代を生きてきた者として、素直に共感できる美しい歌です。「UFO」も愉しくていい。
・「まさにいまそこにいる感じ」
このCDは2枚組。一枚めは現代語訳の理趣経の滔々とした朗読。バックには高野山金堂で収録された独特の節回しのお経がながれる。お葬式で聴く眠たいお経とは違ってパワフルで胸に迫る。
後半の真言は圧巻。大日如来の真言から光明真言までの間、高野山の僧達による真言の大合唱(?)は鳥肌が立った。そういえば、最近音楽を聴いていない。このCD掛けているだけで、心がすぅっと落ち着く。
2枚目のCDは山崎泰廣氏の阿字観瞑想のリーディング。この山崎さんと言えば、押しも押されもせぬ真言宗の元大僧正。真言宗の瞑想の専門家でもある山崎さん自身が関西なまりの言葉で瞑想へと誘う。
最近、来客にはこっそりこれを聴かせている。最初はびっくりしていたお客さんも最後は結構気に入る。自分で買った人もいるくらい。これで、この価格は安い。だまされたと思って買っても損は絶対ない。
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