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▼ビリーバンバン:人気ランキング

いいちこCM SONG SELECTIONいいちこCM SONG SELECTION (詳細)
ビリーバンバン&菅原進(アーティスト), 菅原進(アーティスト), ビリー・バンバン(アーティスト), 葉山真理(その他), 石坂浩二(その他), 千葉和臣(その他), ALI PROJECT(その他), 岸村正実(その他), 吉川忠英(その他), 佐橋俊彦(その他), 森正明(その他)

「ずいぶん探してました」「癒される」「探してました」「♪♪〜君が髪を切って♪」「リアルタイムの歌声にしんみりと、聴き惚れて!!」


また君に恋してるまた君に恋してる (詳細)
ビリー・バンバン(アーティスト), 松井五郎(その他), 葉山真理(その他), DAVID GATES(その他), 岡田冨美子(その他), 森正明(その他)

「美しいです」


時は今、君の中時は今、君の中 (詳細)
Billy BanBan(アーティスト)

「せつなさと透明感が・・・」「泣きました」「あなたも、何か見つかるかも」「「いいちこ」のCM曲集」「名作です!」


フォーク黄金時代 40-THE GOLDEN AGE OF FOLK SONGS-フォーク黄金時代 40-THE GOLDEN AGE OF FOLK SONGS- (詳細)
オムニバス(アーティスト), 南こうせつ(アーティスト), 山本コータローとウィークエンド(アーティスト), 風(アーティスト), 森山良子(アーティスト), かぐや姫(アーティスト), グレープ(アーティスト), ビリーバンバン(アーティスト), イルカ(アーティスト), 山田パンダ(アーティスト), 上條恒彦+六文銭(アーティスト)


青春歌年鑑 1972青春歌年鑑 1972 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 石橋正次(アーティスト), 上條恒彦(アーティスト), よしだたくろう(アーティスト), 尾崎紀世彦(アーティスト), もとまろ(アーティスト), トワ・エ・モア(アーティスト), 宮史郎とぴんからトリオ(アーティスト), 小柳ルミ子(アーティスト), ビリー・バンバン(アーティスト), 天地真理(アーティスト)

「懐かしくて良い歌は、わらべ歌みたいに癒されます。」「かなり好きな年代」


名選集名選集 (詳細)
ビリー・バンバン(アーティスト)

「♪過ぎた日の思い出を」「懐かしい歌声に包まれて・・・・」「青春だった曲たちが花束になって。。。 <mieko>」


春夏秋冬春夏秋冬 (詳細)
ビリー・バンバン(アーティスト), 葉山真理(その他), 岡田冨美子(その他), 岡田富美子(その他), Milt Okun(その他), 松井五郎(その他), 小平なほみ(その他), 菅原進(その他), Paul Stookey(その他), 森正明(その他), Mary Alin Travers(その他)

「極上の歌声!」「 ♪春夏秋冬・・<♪花のほとり♪>」「★シングルCD★で 発売出来そうやん!」「素敵…」「テレビで即決」


青春歌年鑑 1969 BEST30青春歌年鑑 1969 BEST30 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 五つの赤い風船(アーティスト), 森進一(アーティスト), 青江三奈(アーティスト), 小川ローザ(アーティスト), ハニー・ナイツ(アーティスト), 奥村チヨ(アーティスト), カルメン・マキ(アーティスト), ビリー・バンバン(アーティスト), 高田恭子(アーティスト), 由紀さおり(アーティスト)

「昭和元禄の流行り歌ぢゃ!!」


フォーク歌年鑑1969 Vol.2フォーク歌年鑑1969 Vol.2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), マイケルズ(アーティスト), 浅川マキ(アーティスト), はしだのりひことシューベルツ(アーティスト), 中川五郎(アーティスト), キャッスル・アンド・ゲイツ(アーティスト), ビリー・バンバン(アーティスト), エマノンズ(アーティスト), ウッディ・ウー(アーティスト), カメとアンコー(アーティスト), ザ・ブルーベル・シンガーズ(アーティスト)


青春の歌シリーズ 青春のフォーク・ベスト 2青春の歌シリーズ 青春のフォーク・ベスト 2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), たんぽぽ(アーティスト), ザ・ブロードサイド・フォー(アーティスト), マイク眞木(アーティスト), 森山良子(アーティスト), 荒木一郎(アーティスト), 西岡恭蔵(アーティスト), 久保田麻琴と夕焼け楽団(アーティスト), イルカ(アーティスト), かぐや姫(アーティスト), 山田パンダ(アーティスト)

「ようやっとCD化」「まがじんの「愛の伝説」は不滅」「「嵯峨野さやさや」が聞きたくて」「いい出来です。」


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▼クチコミ情報

いいちこCM SONG SELECTION

・「ずいぶん探してました
随分前のCMで見た時に「時は今 君の中」という優しいフレーズにやられました!いろいろと探したのですが、その当時はわかりませんでした。

いいちこのCMはどれも好きだったので、このCDが出たと知って慌てて購入しました。う〜ん、いい。どの曲もいい。ただもう少し曲が多かったらよかったのになあ。これからもずっといいちこのCMが続きますように。。

・「癒される
まだ飲酒できない年齢でありながら、いいちこのCMソングに釘付けになってしまいました本当に癒される曲ですね。騒がしくつまらない東京での嫌な思いを払拭してくれます。セールス面から見れば第一線からは遠ざかっているでしょうが、流行なんて追う必要はないです。外面にあらわれるファッションはともかく、音楽に関しては時代なんて関係なく良い曲を聴いたほうがいいと思います。

・「探してました
iichikoのCMをみるたびにフルコーラス聞きたいという思いを持っていたのですが、それがやっと現実となりました。しっとり・しんみりさせる歌声は癒しの効果もあるように思います。仕事から帰り、部屋で一人静かに聞くのに最適の一枚と思います。

・「♪♪〜君が髪を切って♪
  ”君が髪を切って 僕と旅に出る日.....2番のこの歌詞。。イイですねえ〜〜!!♪時は今、君の中♪ 今まで聴いていたそれとは、歌詞がかなり違っていて同じ曲でも随分と違って聞こえました。歌詞だけは知っていたのですが、聴けて嬉しいです。

・「リアルタイムの歌声にしんみりと、聴き惚れて!!
当時にテレビから流れていた ★iichiko song★ そのままの歌声で、私たちの心に蘇ってきました。長〜く iichiko song を担当されていて、その歌声を知らない人は居ないでしょうね!.....歌声も、その時間の中で一段と素敵になって居て、私たちFanは虜になってしまいます。.....<1曲目の ♪時は今、君の中♪ は初めての歌詞で、とても新鮮な感じに聴こえました>

いいちこCM SONG SELECTION (詳細)

また君に恋してる

・「美しいです
穏やかで、淡い喜びが広がっていくような美しい音楽です。

また君に恋してる (詳細)

時は今、君の中

・「せつなさと透明感が・・・
ビリーバンバンというアーティストの名前は知っていましたが、私には年代的に離れていて、特に聴いたことはありませんでした。でも最近ふと『いいちこ』のCMソングが心に引っ掛かって調べてみたところ、何と大好きな『トリス』(私が子供の頃に流れていたウイスキーのCM)の曲もビリーバンバンの曲ということが分かりました。

『トリス』の曲(『琥珀色の日々』というタイトルだったのですが)や歴代の『いいちこ』ソングもこのアルバムに収録されていて、ビリーバンバンを初めて聴く私にも聴きやすいかと思い、購入しました。

アルバム全体に流れる透明感。緑色と水色のガラスみたいにさわやかな印象でした。歌詞がシンプルなのに、せつなさが伝わってきて昔の想い出が甦り、胸がキュンとなりました。忘れられない恋の想い出を持っている人なら、このせつない感じがたまらないのでは。買ってよかった一枚です。

・「泣きました
カレッジフォーク時代のままかとおもいきや,イイチコの現行CMソング「今は,このまま」をTVで聴いたのがきっかけでした。カレッジフォーク時代の彼らを知る私にとってこのCDを聴くことは,単なる化石の発掘になるのではないかという恐れがありました。

若い時分にバイクで海外を放浪していた私にとって,人との出会いと別れは,本当にドラマティックでした。恋に限らず,人との出会いと別れを謳ったこのアルバムは,私の心の共振しました。

2曲目の「遠すぎた季節」で心のスイッチが入り,「砂漠の薔薇」・「今はこのまま」で心の世界が開き始め,「めぐり逢い」がかかるころにはもう,心は涙で溢れて...。

「さよならをするために」や新バージョンの「白いブランコ」もとても素晴らしい編曲でまるで新曲です。過去の彼らを知る人にはとても新鮮に写るはずです。彼らの実力を再発見した思いです。

同世代の,以前の彼らを知る人は,是非とも35年の流れを聴いてみて下さい。若い方は,それ以上に一度は聴いてみて下さい。音楽とはこういうものです。

レンタルではなく,買ってでも損のない一枚だと思います。

・「あなたも、何か見つかるかも
 しっかり者の妻と可愛い息子に恵まれ幸せを感じながらも、ストレス社会に異常に敏感になりすぎた自分を感ずる今日この頃。CMソングをきっかけに忘れていた何かを思い出した気がしました。昔の自分に少しでも戻りたくなって迷わず再開(購入)しました。 フォークソングの中で成長した昭和30年代生れの自分としては、少し澱んだ小川から澄んだ小川に戻ってきた様な清清しさを感じました。その反面、2杯目のWのウィスキーのグラスを片手に「さよならをするために」を聴きながら、25年ぶりの同窓会で再会した変わらない彼女を想い何か無性に切ない自分に週1度なっています。カミさんごめん。

・「「いいちこ」のCM曲集
焼酎「いいちこ」の歴代CMで流れていた曲が集まっています。どこか懐かしく、静かであたたかい・・・ほっとする曲ばかり。まさに「いいちこ」をグラスに、一人たたずみ聞きたくなります。そう言えばこの曲もあったな~と、いいちこCMがいかに長く放送されているか実感できました、自分が子供だった時にも既にあったあの曲。現在放送中CM曲「今は、このまま」も収録。ビリーバンバンだったとは、つい最近知ったのですが。年齢を問わず大人が聴ける作品。

・「名作です!
すっかり、CDを買うということをしなくなった私が、久々に自分のお金で買ったCDです。全体的に自然や癒しをイメージする優しい感じの仕上がりになっています。「いいちこ」のCM曲や「琥珀色の日々」、「さよならをするために」がこの一枚で全て聞けます。ラジオで菅原さんが「この一枚を作るために35年やってきた!」というだけあって、名作と呼ぶにふさわしい一枚になりました。「虫こ~ない。虫こ~ない。あ、み、どに虫こ~ない!」と歌っているおじさん達は只者ではない!と実感した作品です。

時は今、君の中 (詳細)

青春歌年鑑 1972

・「懐かしくて良い歌は、わらべ歌みたいに癒されます。
1972年というのは、歌から見ると札幌オリンピックの頃なんですね。違ったかな?トワ・エ・モアの虹と雪のバラードからの推測です。そう言えば、紅白歌合戦でも歌ってましたね。それから、ぴんからトリオですね。小柳ルミ子がレコード大賞をとったんですかね。天地真理、南沙織と三人娘ですね。そうかと思うと、名曲「喝采」も入っている?吉田拓郎が人気が出てきた頃でもありますね。森昌子の「せんせい」もこの頃なんですね。中三トリオがこれからですかね。山本リンダに上条恒彦と六文銭、木枯らし紋次郎ですね。あぁ~、なつかしい・・・・。いい歌がたくさんありましたね。こういう懐かしくて、昔におぼえた歌を聞くと癒されますねぇ~。

結構、これははまるんじゃないでしょうか?40歳を超えた人向きでしょうか?

・「かなり好きな年代
吉田拓郎「旅の宿」キタ━━━━(V)・∀・(V)━━━━!!三角定規の「太陽がくれた季節」もキタ━━━━(V)・∀・(V)━━━━!!みたいなね〜。「太陽が〜」はドラマでも使われてたので結構知られてそうだなぁ。「悪魔がにくい」っていう曲は、これに似たタイプの曲ですが、なんともいえない「ナツメロ感」がたまらんですね><レトロな安物っぽさが!

そしてまたしてもきよっちゃん(尾崎紀世彦)です。「愛する人はひとり」これはまたすごいです。「また逢う日まで」で高らかに朗らかに離婚(?)を歌い上げたかと思うと、今度は女の人を全身全霊をかけてフる歌です!!なにもそんなに熱っぽくふらなくても〜><;そもそも、フる歌ってあまりないですよね…着うたフルじゃないんだし…「あーいせーないーーー!!!!あーいせーないーーー〜ラッラ〜♪」ってwwこういうナツメロ感もたまらんですわ

「終着駅」や「北国行き」に共通して漂うそこはかとない悲壮感もいいです。最近のJ-popはここまで暗い歌ないぜ!!!すげぇ鬱になれるううううう

青春歌年鑑 1972 (詳細)

名選集

・「♪過ぎた日の思い出を
みんな君にあげる。あの日知らない人が、今は側に眠る、暖かな昼下がり通り過ぎる・・・この曲も4番の土曜ドラマの主題歌でしたね、へいちゃんが出ていたやうな記憶が、、、ビリーバンバンの歌にはスローな昭和の趣があってとても好きです。

・「懐かしい歌声に包まれて・・・・
ビリー・バンバンと言えば、デビュー曲の「白いブランコ」が有名です。フォーク・ブームの最中、兄弟デュオという当時では珍しいグループでしたし、その透明なハーモニーは、当時の激しい時代の変化とはまた異質の優しさに満ちていました。テレビの主題歌にもなった「さよならをするために」もヒットしましたので、大抵、彼等のデュオのヒット曲と言えばこれらの曲なのですが、それらに匹敵するような名曲にこのアルバムで久しぶりに再会しました。

それは「目覚めた時には晴れていた」という曲です。この曲は大変よく覚えていますし、愛唱曲でもありました。阿久悠の歌詞も坂田晃一の曲も秀逸ですし、ビリー・バンバンの優しい歌声にとてもあっていました。これは『2丁目3番地』という日本テレビ系列のドラマの主題歌で、浅丘ルリ子と石坂浩二が共演しており、ドラマ放送後に二人が結婚してしまったことで有名なドラマです。

そしてこのドラマが好評でしたので、ドラマ『3丁目4番地』が作られ、主題歌として石坂浩二作詞、坂田晃一作曲の名曲「さよならをするために」が生まれました。バロック調の前奏の後、切々と歌い上げるビリー・バンバンの歌唱が胸を締め付けるような悲しみに溢れた名曲です。昭和40年代、大学紛争で荒れた世相の時代背景の後、このような様々な愛を歌った曲がヒットしたのもまた時代が作り出したものでしょうね。

・「青春だった曲たちが花束になって。。。 <mieko>
デビュ〜された頃、夢中になって聴いていた曲達。回るレコ〜ドから流れるその歌声に、うっとりの毎日でした。当時は、大きなスピ〜カ〜でその前に数時間も離れられずに居りました。その時の曲たちが、このアルバムに甦った様ですねっ! v(^^)uttori収録曲は、全て好きで〜す。でもねっ!

♪愛のおくりもの♪・・当時は<この曲こそB,B>な〜んて思っていて、大大〜い好きでした。

聴いて居ますと、生き生きしていた頃が懐かしくて、微笑ましく思い出されます。 <今も【B,Bの曲】で、生き生きして居ますが。。>

名選集 (詳細)

春夏秋冬

・「極上の歌声!
いいちこのCMでおなじみのビリー・バンバン。あいかわらず素晴らしい歌声です。ファンにはご年配の方が多いと思いますが、若い方にもぜひ聴いてもらいたいです。ふだんはあまり音楽を聴かないのですが、このCDとアルバム「時は今、君の中」は心から買って良かったと思えます。音楽を聴いて泣いたのはひさしぶりでした・・・

・「 ♪春夏秋冬・・<♪花のほとり♪>
【B,Bらしい曲】に【A-Pops】etcが、収録されていま〜す。A-Popsは【B,Bの音楽の原点】ですし、私自身も大好きなのでよく聴いていますが♪IF♪は、初耳。メルヘンチックな曲・詩がピッタリです。それに引き換え♪花のほとり♪は、今までの曲と <ちょっと違うやん!>って、感じです。でも、聴いている内に<これは新しいB,Bの魅力かなっ!>そう思う様になり、この頃はよ〜く聴いていま〜す。どんな曲も歌いこなせる【B,B】 大〜好き! v(^^)Happy!!

・「★シングルCD★で 発売出来そうやん!
このアルバム ♪春夏秋冬♪って、シングルカットして発売出来そうな曲が一杯。それだけ 充実してるって事です。<♪君の詩は、シングル発売済みですが。。。>新曲の3曲共 ♪春夏秋冬:花のほとり:ボクらはいつも片方の靴♪ は、それぞれに違う香りのする曲達で、いろんな曲を見事に歌いこなす【B,Bなので〜す】

・「素敵…
優しい歌声にうっとりします。今の若者にこれほどの歌手はいません。

・「テレビで即決
私はビリー・バンバン世代ではないのですが、親が見ていたテレビ朝日の時代劇で春夏秋冬が流れていて(なんて良い曲なんだろう…)と感じました。 またその時代劇の間のいいちこのCMソングも心に響く切ないメロディーに買うのを即決しました!! 世代を問いません。

春夏秋冬 (詳細)

青春歌年鑑 1969 BEST30

・「昭和元禄の流行り歌ぢゃ!!
 カルメン・マキの「時には母のない子のように」からはじまって、ビリー・バンバンの「白いブランコ」や由紀さをりの「夜明けのスキャット」(そう「ルールールルルー、ルールールルルー...」というスキャットだけで1番が終わる歌)、和田アキ子の「どしゃぶりの雨」、奥村チヨの「恋の奴隷」(「アナタ好みの、アナタ好みの女になりたーいー」ていう唄)、など当時を想い出すステキなお歌がイーッパイ!千賀かほるの「街のどこかにー淋しがり屋が1人、今にも泣きそうにギターをひいている。愛をなくしてー誰かを求めてー、さまよおー似た者どうしだもの...」で一世を風靡した「真夜中のギター」。整形した変身後のミコ、こと弘田美枝子の「人形の家」わたしはーハナタにーヒノチをはずけたー!

新谷のり子の「フランシーヌの場合」はあまりにもオバカさん、フランシーヌの場合はあまりにも哀しい、3月30日の日曜日パリの朝に燃えた命ひとつー、フランシーヌー...。それに、トワ・エ・モワの「ある日突然」ふたり黙るのー、あんなにお喋りしていたけれどー、いつかーそんなー時がー来るとーワタシには分かっていたのー...。その他、シューベルツの「風」とか、森山良子の「禁じられた恋」、青江美奈の「池袋の夜」、佐良直美の受賞曲「いいじゃないの幸せならば」、内山田弘とクールファイブの「長崎は今日も雨だった」も欠かせませんよネ。そして、今となってはレアもののナツカシさ、「明日という字は明るい日と書くのネー、アナタとワタシの明日も明るい日ネー」の歌詞でお馴染み、真理子の「悲しみは駆け足でやって来る」。さらにさらに、フォーリーブス、高田恭子、ヒデとロザンナ、ちあきなおみ、小川ローザ、etc.etc.といった面々が勢揃いして居りますゾ。皆さん、この冬には此の音盤を聴いて、青春の日々を思いだしましょう!!きっと買うんですヨ。お約束でしてよ。いいこと?

青春歌年鑑 1969 BEST30 (詳細)

青春の歌シリーズ 青春のフォーク・ベスト 2

・「ようやっとCD化
 なにより「愛の伝説」を収録してくれたのがとても嬉しい。 私としてはこの歌や「さよなら、今日は」も含めた坂田晃一作品集を企画してもらいたいけれど、あまりにも作品が多すぎて難しいかなあ… 

・「まがじんの「愛の伝説」は不滅
6曲目のまがじんの「愛の伝説」は,数多くのドラマ主題歌を作曲されている作曲家坂田晃一氏の作品の中でも5本の指に入る不滅の名曲です。是非多くの方に聞いていただきたいものです。この曲がCD化されたというだけで,望外の喜びです。

・「「嵯峨野さやさや」が聞きたくて
実をいうと「たんぽぽ」の「嵯峨野さやさや」が聞きたくて購入しました。このメロディーは現在では京都の着物メーカーのコマーシャルソングになってしまっていて本物が滅多に聞けなくなって寂しい思いをしていたのですが、ようやく見つけたので思わず買ってしまったわけです。この美しいメロディーはいつ聴いても胸にジーンと染み込みますし、嵯峨野の竹林が目に浮かびます。他の「神田川」や「酒と泪と男と女」「この広い野原いっぱい」などは今でもポピュラーですが、当時の若々しい声が聞けるのも好いところですし、「バラが咲いた」に至っては私の予備校時代を思い出してしまう懐かしい歌です。団塊世代の私たちには青春時代を思い出させてくれる歌々ですね。

・「いい出来です。
『青春フォーク』の『ベスト版』です。中でも、かぐや姫の『神田川』は、名曲ですよね。何しろ、『レコード』の『売り上げ総数』・・・なんと・・・『260万枚』という『記録』を出した『曲』です。

青春の歌シリーズ 青春のフォーク・ベスト 2 (詳細)
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