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▼BLEACH:人気ランキング

Rolling starRolling star (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他), Hajime Mizoshita(その他)

「和製アヴリルと呼びたいわけじゃないが」「YUI初の応援歌」「新しいYUI」「今までとは一味違う!」「YUI、初めての応援歌」


LIFELIFE (詳細)
YUI(アーティスト), Northa+(その他), hideyuki DAICHI suzuki(その他)

「素直な気持ち」「何度聴いても」「考えを変えさせられました」「共感できるフレーズが多い」「かっこいいYUIさん☆」


気炎気炎 (詳細)
BLEACH(アーティスト)

「結成10周年」


右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。(DVD付)右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。(DVD付) (詳細)
Bleach(アーティスト)

「熱い!!」


BleachBleach (詳細)
Bleach(アーティスト), 祝すけ(その他), カンナ(その他), サユリ(その他)

「前進」「開拓」


THUNDER TRACKSTHUNDER TRACKS (詳細)
オムニバス(アーティスト), 奥田民生(アーティスト), TUCKER(アーティスト), RAZORS EDGE(アーティスト), Bleach(アーティスト), FACT(アーティスト), BEAT CRUSADERS(アーティスト), キャプテンストライダム(アーティスト), ELECTRIC EEL SHOCK(アーティスト), 少年ナイフ(アーティスト), SCOOBIE DO(アーティスト)


THUNDER TRACKS(初回生産限定盤)(DVD付)THUNDER TRACKS(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), Okuda Tamio(アーティスト), TUCKER(アーティスト), RAZORS EDGE(アーティスト), BLEACH(アーティスト), FACT(アーティスト), BEAT CRUSADERS(アーティスト), CAPTAIN STRAYDUM(アーティスト), ELECTRIC EEL SHOCK(アーティスト), Shonen Knife(アーティスト), SCOOBIE DO(アーティスト)


裸の女王裸の女王 (詳細)
BLEACH(アーティスト), KANNA(その他), すけ(その他)

「国境、性別、あらゆる境界線を越えるロック」「沖縄は濃い」


踊る首踊る首 (詳細)
BLEACH(アーティスト), KANNA(その他), すけ(その他)

「アルバムとの違いあり」


男一直線男一直線 (詳細)
BLEACH(アーティスト), かんな(その他), すけ(その他)


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▼クチコミ情報

Rolling star

・「和製アヴリルと呼びたいわけじゃないが
これはロックナンバーと言っても差し支えないだろう。アコギをエレキに持ちかえたYUIのもうひとつの顔。或いは本性か?

曲やアレンジにフォークっぽさを匂わせるYUIだが日本ぽくなく、多少無理矢理ながら英語を使った歌詞や佇まいも含めオルタナ気質を漂わせていた。この曲に違和感を持つ人もいるかもしれないし、確かにYUIは変わってきている。だがこの曲に関しては、新しい表現を見つけたというより今まで持っていた表現だと思う。アルバムにもこういう曲調はあり、「ようやく出すか」と妙にしっくりきてしまった。これをシングルで切るということ自体が変化ではあるが。映画主題歌のヒットによる環境の変化、「Good-bye days」との出会いがもたらしたYUI自身の変化。それに対するアンサーソングのような「I remember you」。そして何かと戦う覚悟から解放されてよりタフになった、応援歌的シングル「Rolling star」。このシングル群を経た次のアルバムこそYUIの真価と進化が分かるはずだ。期待したい。

ついでに。個人的には「Rolling star」のような曲を基準としたロックアルバムを作ったらおもしろいと思うが、まだその時期じゃないだろう。でもいつか出してほしい。きっと日本人にとってアヴリル・ラヴィーンよりも正面からかっこいいと感じるアルバムになるはずだと予感している。

・「YUI初の応援歌
タイトル曲「Rollin star」はロック調のアップテンポナンバー。ノリがよくカッコイイ曲の中に強いメッセージ性を感じます。“嘘なんて意味をもたない やってらんない”と歌っており彼女の音楽に対する正直で真剣な姿勢と重なる気がします。この曲のPV中のYUIもいきいきと歌っていてカッコイイ。C/W「Winter Hot Music」では寒い冬の朝の温かい布団から飛び出す勇気と日々現実を生きていくこととが似ていると気付かせてくれます。YUIの新たな一面が楽しめる作品です。

・「新しいYUI
今までにないROCKな曲調で新しいYUIを感じさせる曲です。初めて聞いたときの感想は「カッコイイ曲だなぁ〜」です。普段はBLEACH見てないのですが、OPだけ見てみました。カッコイイ感じがBLEACHにも合ってました。YUIの魅力の一つは様々なタイプの曲を作り、歌うことで、今後も期待大です!

・「今までとは一味違う!
初めてBLEACHのオープニングで聞いたときメッチャかっこいい!って思いました。けど今までのシングルとは雰囲気がガラッと変わったのでまだAlbumを聞いたことのない人はすごくびっくりするんじゃないかなぁ?笑"とにかくまだ売り上げがついてこないかもしれないけど、中島美嘉さんみたいにYUIさんにはどんどん自分の好きな音楽をやっていってほしいと思いました!

・「YUI、初めての応援歌
8ビートのロックナンバーのこの曲は、YUIとしては初めての応援歌となっている。攻撃的な歌詞で自らの本音を語りながら、聴く者にエールを贈る。アコースティックな印象が強いYUI。ロックな曲調と歌詞のメッセージ性の強さから、YUIはこの曲でイメージ・チェンジを図ったと思われるかもしれないが、彼女の歌に対する思いは変わっていない。歌うために生まれてきたYUIが、私達のために歌う応援歌は、映画主演等を得てYUIが更にステップアップした証だろう。

Rolling star (詳細)

LIFE

・「素直な気持ち
30を超えた男が歌で泣かされたのは2回目の経験。たまーに素晴らしい歌が出るから邦楽もバカにできないです。素直にいい! 自分に照らし合わせたり他人に重ねたり…夢を持って生きる人には「感動」の一言ではないかな?と、思います。音楽のテンポのよさとボーカルの声もマッチしてるし、久々に聞いていい歌だと思える歌でした。先日、メールで「この歌聞いてくれよ」と望郷の親にメール出しました。それほどに自分の感情に突き刺さった歌です。みんな!いい歌だから聞いてくれ!

・「何度聴いても
何度聴いてもいい曲です(>U<)♪歌詞も歌声もすごく力強くて「そうだよねぇ」と共感する部分がとても多い☆★生きるエネルギーが沸いてきます!特に「過ぎてきた日々全てで今の私なんだよ」という歌詞にはとても感動しました!若いYUIさんならではの汚れていない、創られていない正直な言葉が綴られていると思います。1作目から注目していましたが、本当に素晴らしいシンガーだと思います。今までとちょっと違う独自性のある世界にこれからもどっぷりはまりたいと思います!

・「考えを変えさせられました
私はこの曲を聴くまで、「辛いことなんてなくなればいいのに。楽しいことだけならいいのに」と思っていました。でも「カンタンにいかないから生きてゆける」という言葉を聞いて、「辛いことがあるから、生きていけるのかな・・」と思えるようになりました。前向きな歌詞とスピード感のあるメロディーに勇気が出ました。落ち込んだときには、何回でも聴きたい曲だと思います。

・「共感できるフレーズが多い
YUI3枚目のシングル。歌詞が凄く好きです。「簡単に行かないから生きていける」…確かにそうだなって改めて感じました。そして、辛い事や悲しい事も肯定できるようになりたいな、とこの曲を聴いてはじめて思いました。 c/w曲「crossroad」はファンの中で人気曲の1つです。旅立ちをテーマにした爽やかなミディアム・ナンバーで、後ろから背中をグッと押してくれるような曲です。是非聴いてみてください。

・「かっこいいYUIさん☆
feel my soul,Tomorrow's wayとは違いエネルギッシュです。YUIさんの歌詞は本当に心に響く〜〜〜と改めて実感した一枚です。人生の色んな葛藤をYUIさんの言葉で歌っています。

夢を叶えたいけどまだ自信は持てない自分をすべて否定してしまいたいでも自分で人生は変えられるんだ

などなど色々なメッセージがLIFE1曲の中に込められています。

♪カンタンにいかないから生きてゆける♪過ぎてきた日々全部で 今のあたしなんだよ

カップリングのcrossroadも大好きです。このままシングルとして売り出してしまってもいいくらいです。♪涙のカタチってみんな違うはずだって言ってたってところが大好きです。

Tomorrow's wayのアコースティクバージョンも良いです。おすすめの一枚です。

LIFE (詳細)

気炎

・「結成10周年
5thアルバム。

今回はかんなとミヤがそれぞれ半分ずつ作曲を担当。それぞれの曲にそれぞれの特徴というか世界観がくっきり出ております。

全体的にアグレッシブなアルバムになっており、「デス子」「悪魔は隣」などに見える和のテイストや、「Psycho Caravan」のような哀愁の漂うメロディアスな曲の存在にジャンルに囚われないBleachの懐の深さを感じた。

またミヤの歌い方に器用さというか、前作の時よりも味のある強烈な個性が出てきたように思います。

Bleachのこの先の進化が楽しみです!



■ 曲目 ■01. ジョヴォビッチ 〜 DEAD BLOOD 〜 / 02. 月蝕 / 03. デス子04. In ghost's sigh / 05. パステルカラーの自分を殺せ06. 悪魔は隣 / 07. ショクザイ / 08. Psycho Caravan09. らくしてかんたんふしあわせ / 10. 狂気を食べて

気炎 (詳細)

右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。(DVD付)

・「熱い!!
数々の国内外ツアーを経てついに出ました!!轟音あり、繊細さありのメンバーそれぞれの個性が炸裂、うまく結合しているとてもよいアルバムです。

特にこの作品のタイトルにもなっている「右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。」はそれぞれ違う個性を持った3人が連携してトリプルボーカルで歌い、まるで三位一体のカマイタチのようなBleachというバンドをそのまま体現しているかのようでとてもおもしろい。また、曲作りの面で確実に成長していると思います。

コストパフォーマンスの面でも全14曲にライヴDVDもついてこの値段はとてもお買い得ですね。

ちなみに13曲目のスカル裁判はオムニバスパンクロック・バトルロイヤル3に収録されている音源とバージョンが違います。

右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。(DVD付) (詳細)

Bleach

・「前進
異形のハードコアから前進!と言いたいが当時影響を受けていたアーティストやシングルからかなり期待したものの雰囲気までがここまでポップになり過ぎると複雑だ

・「開拓
バンド名と同タイトルの3rdアルバム。

全体的に歌い方や作曲にさらに幅が出、今までになかったようなテイストの曲も登場。 昔から聴いていたファンの方には若干違和感もあるかも?とは思いますがこの作品でBleachの持つ「らしさ(持ち味)」、の部分がさらに広がり、バンドとして柔軟性が出てきたんじゃないかなと思います。

黒ペン〜、Sun-dance、カナリヤ帝国の逆襲、尻、雷光、ハウリングなど魅力的な曲が多く、 勢いのある曲と聴かせる曲のバランスもよいアルバムです。

また、カナリヤ帝国の逆襲、ハウリングはシングル【カナリヤ帝国の逆襲】収録のバージョンと違います。 カナリヤ帝国の逆襲はベースが強調され良い感じのバランスに仕上がっており、ハウリングもアレンジにより結構雰囲気が変わっており、よりライブの雰囲気に近い感じに。

あと個人的には雷光のボーカル部分の音量が小さく抑えられて録られている点だけが少し気になったのでいつか再録とかしてくれたらうれしい。

Bleach (詳細)

裸の女王

・「国境、性別、あらゆる境界線を越えるロック
沖縄出身 GIRL'S TRIO BAND。ジャンルは THRUSH/PUNK をベースにしたALTERNATIVEと言えるが、そんなに単純ではない。LOUD に弾けるドラム、CHOPPER でグイグイ押しまくるベース、TREBLY で表情豊かなギターが作りだす音楽は、そんな単純なジャンルに収まりきらない個性と EDGE を持っている。さらにその上にのっている、早急に叫ぶように歌うボーカルは確信に満ち、そこいらの野郎 PUNK/HARDCORE BAND なぞ簡単に蹴散らす存在感とカッコよさを持っている。さらに彼らは、ライブでその存在感を最大限に現している。一度、彼らのライブを経験すれば、そこには性別も国境もいかなる境界線も蹴散らして飛び越える、ただ単純にカッコいいロックがあることに気づくはずだ。

この 2ND アルバムは基本的には 1ST と同じ雰囲気を持っているが、曲調とボーカルがさらに幅広くなっている。特にスローな"生贄"でのボーカルは切なく、とても印象的だ。

・「沖縄は濃い
異なった個々の音楽性が奇跡的にも一つに凝縮されたポストハードコアな最高傑作それは1stにくらべサユリの個性が色濃く発揮されているからであるJ−POP好きとは思えんこれこそ日本のアングラハードコアの進化系である

裸の女王 (詳細)

踊る首

・「アルバムとの違いあり
#1の踊る首はボコボコ激しく沸騰するようなスラップベースの上でギターが踊り、ボーカル面でもカンナとすけ(現:ミヤ)の絡みが気持ちよいです!またアルバム【裸の女王】収録分と別バージョンとなっており、ボーカルにエフェクトがかかっているためアルバムバージョンより少し鋭い雰囲気に仕上がっている感じがします。

#2の生贄も【裸の女王】収録分とがらりと違っており3分近くも長く、曲展開も気だるい感じからラストで一転、激しく爆発して終了する展開になっており聴き比べてみるとおもしろいと思います。

全5曲入りでコストパフォーマンス面も良好です。

踊る首 (詳細)
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