Re:Package(初回限定盤) (詳細)
livetune feat.初音ミク(アーティスト), 初音ミク(アーティスト)
「曲に問題はない、しかし音が酷い。」「今まで初音ミクを知らなかった人にもオススメしたい1枚」「音楽界の可能性を秘めた一枚」「人に非ず人の歌声 - 予備知識ない人のコメント」「ご祝儀ということで」
Re-sublimity (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他)
「どれも超最高に素敵!!」「リズム」「これも」「どっちもいいです。」「購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。」
リトルグッバイ (詳細)
ROCKY CHACK(アーティスト), noe(その他), 山下太郎(その他), 保刈久明(その他)
「良質のED」「ホワっと切ないです。」「キスしてグッバイ」「時のいたずら・・・」「買っちゃいました・・・」
梨園の貴公子 (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 井上和彦(アーティスト), 森川智之(アーティスト), 飛田展男(アーティスト), 堀内賢雄(アーティスト)
「梨園の貴公子」「2005年の最高傑作」「和彦さん受け!!」「お金を貯めて買って損なし!」「腰砕け覚悟で聴いて下さい」
リトル・マーメイド ― オリナル・サウンド・トラック (英語版) (詳細)
ディズニー(アーティスト), サントラ(演奏)
「マーメイドラグーンに行きたくなる!」「価値ある一枚」「早く買えばよかった」「う~ん・・・;;」「第2期黄金期のはじまり」
Reunion-GONZO Compilation 1998~2005- (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 木村郁絵(アーティスト), 野川さくら(アーティスト), 工藤亜紀(アーティスト), en avant(アーティスト), 下川みくに(アーティスト), YUKARIE(アーティスト), 松浦有希(アーティスト), aya(アーティスト), 松澤由美(アーティスト), THE THRILL(演奏)
「is DIS GONZO STYLE ?」「GONZO好きなら買うしかない!」「いい曲も多くお奨めです。」「GONZOファンは買い!」
Refrain of EVANGELION (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 亜矢(アーティスト), 晶姫(アーティスト), 高橋洋子(アーティスト), LOREN & MASH(アーティスト), ARIANNE(アーティスト)
「収録内容はまずまず」「買う価値ありですv」「う~ん」「音楽の秘めたる力を感じます」「エヴァのサントラベスト版という感じ」
リロ・アンド・スティッチ オリジナル・サウンドトラック 1&2 デラックス・エディション (詳細)
サントラ(アーティスト), マーク・ケアリイ・ホオマル&カメハメハスクール児童合唱団(アーティスト), エルヴィス・プレスリー(アーティスト), ワイノナ(アーティスト), A★TEENS(アーティスト), コリン・レイ(アーティスト), デニス・カマカヒ(アーティスト), ティア・カレル(アーティスト), KONISHIKI(アーティスト), 一十三十一(アーティスト), F4(アーティスト)
Leer Lied レーアリートローゼンメイデンベストアルバム (詳細)
kukui(アーティスト)
「かわいいCD」「新譜三曲含む、kukui提供ローゼンメイデン総決算的アルバム。」「「Eden」だけでも」「原作を知らずに聴き、はまった。」
理由 (詳細)
跡部景吾(諏訪部順一)(アーティスト), 宮崎歩(その他), 阿木燿子(その他), 久米康隆(その他)
「私は好きです」「ノリもよく、ちょっと切ない」「切ないけど、」「これ以上のものはないと思います」「なかなかです・・・(^_^)」
・「曲に問題はない、しかし音が酷い。」
タイトルの通り。曲に関しては他の方がレビューで語っているのでさておく。
しかしこの音はあまりにも酷い。webで公開されていたmp3の方がマシだし、同人でリリースされていたCDの方がやはりまともだ。まるで、そのweb公開されたmp3にコンプをかけただけではないかと疑ってしまう(事実そうかもしれない)。音圧がどう、というレベルではなく、キックが沈んでいる、ピークが発生するたび曲全体が揺らぐ。レンジや空間も異常なまでに狭い。素人以下のマスタリングと言わざるを得ないありさまだ。
初音ミクを取り巻く状況について語るつもりはないが、メジャーリリース第一弾として、質の高い楽曲を用意しておきながら、この仕上げでリリースする姿勢には疑問を持たざるを得ない。ミクだから適当に手を抜いても絶賛されるだろうと考えたのだろうか。実際、絶賛されているようではあるが。
ファン諸氏には冷静な判断を、レーベルには反省を求めたい。
・「今まで初音ミクを知らなかった人にもオススメしたい1枚」
とても気持ちの良いテクノサウンドがびっしりつまったオススメの1枚です。livetuneや初音ミクを今まで知らなかった人にも、ぜひ手にとってもらいたいです。
livetuneの作品には初音ミクの歌声を人間に近づけるのではなく、より機械的に聞こえるように調整しているものが多いですが、その歌声は彼らが得意とするハウス、テクノ、エレクトロ系の曲にとてもよくマッチしたものになっています。(ただ、人によって好みがわかれる点にもなるかもしれません。)
15曲入っても2000円未満という非常にリーズナブルな価格設定も評価したいところです。この値段なら買って損はないはず!
・「音楽界の可能性を秘めた一枚」
私自身がそうであったから分かるのだが、いわゆるヲタク文化であるとか、アニソンであるとかで、このCDを手に取ることを嫌い、また耳を通過するのも拒絶する人がいるだろう。しかしそれは早計、食わず嫌いと一緒である。
歌を作りたいと思った時に、どうしても歌手に人間を起用するとそちらに目が向いてしまうものだ。それを敢えて機械に歌わせる事で、歌そのものに目がいくようになる。作歌家にとってはこの上ない幸せではないだろうか。
JASRAC未登録を重視したのも大きな一歩である。動画投稿サイトでは、作者がミクに歌わせた曲を歌ったり演奏したり、またPVを作ってみたり、他のリスナーと一緒に曲を育てていく感覚を覚えた。コピーライトを敢えて放棄することで、逆に売上も認知も注目度も向上した。一見脆く見えた小さな卵が、いま孵化したのだ。
さらに歌手としてアイドルを想定することで、歌に物語が生まれ、歌がそれを育て、ユーザーが初音ミクという人物像を作りあげていったことも面白い。投稿された動画を見ていると、まるで一つの本を読んでいるかのような錯覚に捕らわれる事がある。涙を誘うような感情が沸き立つこともあった。
初音ミク販売から一年、色々と問題や論争もあったが、一年で日本の音楽市場の先頭に立つまでに成長するとは誰が予想しただろうか。今も動画投稿サイトではたくさんのアーティストが自由な活動を続けている。
今後どうなるのか、非常に楽しみだ。未来への可能性に期待して、★は4つにしておく。
・「人に非ず人の歌声 - 予備知識ない人のコメント」
話題性のある旬な商品、ということを除いて「人ではない人の歌声」を聴いてみたくて買いました
VOCALOIDの技術自体はDTMをかじっていた頃もあった(ヤマハさんのファンです)ので前から知ってはいたのですが、インターネットも普及し、いろいろな情報が行き交いするようになり・・・
このようなアルバムができたというのはすごいな、って素直に思いました
いろいろと声はチューニングできるみたいですが、予備知識がない人からみたらまさに楽器の一部といった歌声。しかし、聴いているとそこには制作者の思いというものが、初音ミクという一人のボーカリストにしっかり行き届いているのですね
とても明るい歌声で、この方々の得意分野といわれるテクノポップというジャンルにぴったり合っていると感じました。私はUnderworldが好きなこともあり、この中での一番を勧められたら。。。ラストを飾る「our music」にたどり着きます
「私たちの、音楽」
直訳するとこうなるのでしょうが、言い得て妙なタイトルだと思いました曲中では「僕らのミュージック」になっていますけど、鏡音さんたちへの複線なのかな、とも思ったり思わなかったり。少し哀愁も漂い、夏の終わりを駆け抜けていくことを感じさせる、いい曲だと思います。リスナーに訴えかけてくるような、一体感のある構成もいいなと感じました
ポップ自体もあまり聴かない人ですが歌詞にとらわれない秀逸なメロディ、それでいて聴いていると思わずうん、うん、と頷いてしまう歌詞は、まさに一つの世界をかたどっているものと感じました。ちなみに、この曲のラストはミクさんの音階が1オクターブ上がるのですが、まさに人に非ず、なので違和感も何もないのです。歌っているのです。私たちに向けて、一生懸命こういうあたり、音楽のあり方を考えさせられるかなあ、なんて感じました
・・・いろいろと発見をさせられるアルバムでした。これでこのお値段というのなら、少しでも興味ある方なら手に取ってみるといいかもしれませんね('-'*)ジャケット買いでも全然オッケイと思います♪
・「ご祝儀ということで」
『初音ミク』が発売された初期の頃、多くの人はお二人の曲を聞いてここまで出来るものなのかと思ったはず。可能性を見せてくれたくれたことによって更なる良曲が他の人によって生まれたのは、聴く側にとって幸せな限りです。
収録されている殆どの曲はすでに動画サイトにあるので、聞くことは出来るのですが、今までの感謝を込めて、購入いたします。
・「どれも超最高に素敵!!」
「Re-sublimity」「agony」「Suppuration-core-」の3曲が大満足の一枚!!絶対買ったほうがイイ!!マジで超オススメ!!どれも超最高に素敵!!攻撃的なビートが最高にカッコイイ「Re-sublimity」、どこまでも幻想的で美しい「agony」、あまりにかっこよく壮大なスケールでストイックで感動的で鳥肌が立つ「Suppuration-core-」!!古き良き日本を大いに感じさせてくれます!!もう超最高!!!KOTOKOさんの超素敵過ぎる天性の歌声が本当に最高!!歌姫とはまさに彼女の為にある言葉ですね!!一度聴いたらヤミツキになります!!本当に素敵です!!
・「リズム」
この「koToko」さんが歌う、神無月に巫女・オープニングテーマ「Re-sublimity」とエンディングテーマ「agony」それと挿入歌の「Suppuration -core-」、あとオープニングとエンディングのカラオケの5曲が入っていて、それぞれの曲のリズムが他の曲とちがって不思議な感じをしているのでそこに注目!!
・「これも」
自分の中で快感のパルスがかけ走る曲なんだよね。ちなみに自分は最初っからagony目当てでしたよ、ええ。以上、余計な事は書かずに星5ツ〜〜〜〜♪
・「どっちもいいです。」
去年買って今までRe-sublimityしか聴いていなかったのですが、最近ランダムで再生していたらagonyが流れだし、聴いているうちにとても好きになりました。神無月の巫女を思い出しながら聴いていたら自然に涙が出てきました。
・「購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。」
これは「神無月の巫女」のオープニング曲」「Re−sublimity」と「Agony」が収録されたアルバムで、特に「Re−sublimity」が素晴らしい。KOTOKOの曲というと特に歌詞が優れたものが多いが、この曲の場合、曲、歌詞ともに素晴らしい。「神無月の巫女」のオープニングが非常にテンポ良くこの曲と溶け込んでいる。また曲単体で聴いても、まるでアイソトニックウォーターの如く体に染み込んでくる。クルマの中で聴くと特にマッチする。また、廃墟を連想させるような歌詞の部分もあり、廃墟フリークにもおススメしたい。「マヤカン」こと摩耶観光ホテルのロビーなんかで聴けば、見事にマッチするだろう。私の場合、発売当時にいの一番でCDショップに足を運び、最初に寄った店が売り切れだったので次の店でやっと見つけた。購入して二年経つが、いまだに聴いていて飽きない。こんな曲がまた現れるだろうか?
・「良質のED」
テレビ東京系アニメーションゼーガペインのED。本編からのフェードインで始まる回では鳥肌が立つくらい良い。統制されたリズムに絡むボーカルが良いです。
・「ホワっと切ないです。」
アニメ ゼーガペインのエンディグです。オープニグもホワっとした感じなのですが、エンディングはサビの部分が切ない心情を歌い上げて、よく映像とマッチしていると思います。是非アニメもご覧になってからの購入をお勧めします。
・「キスしてグッバイ」
私的には、ジワジワときて最後には聴きたくてしょうがないといわんばかりにハマった曲です(笑汗)アニメ「ゼーガペイン」ではこの曲の使い所が神掛かっていた時もあり、とても切ないイメージのこの曲が、まさか使い方次第でアツイ曲になるとは思ってもいませんでした(笑)もしゼーガペインを視聴する事が無かったら、この曲には出会えなかったかもしれません。とても良い曲なので是非とも聴いてみて下さいな。
・「時のいたずら・・・」
アニメを見て購入しました。あのアニメの切なさがそのまま歌詞にあらわれていて、アニメともども、すごく考えさせられる内容でした。時は流れているのか、それとも繰り返しているのか・・・聞いていてとても切なく、でも心を潤してくれるような曲です。アニメを見てから聞くとかなりよく伝わってくるものがありますが、別に見ていなくても、この歌詞に込められていることを想像しながら聞くというのもいいと思います。そのくらいいい仕上がりだと思います。。。
・「買っちゃいました・・・」
シングルは買わない主義なのですが、我慢できずに買っちゃいました。ゼーガペインのEDです。サントラで購入しようかとも迷いましたが。
歌い方がとても素朴で、ややもするとたどたどしい。そういうと語弊があるかも知れないが、ナチュラル感があって作為的な技巧を感じない・・・というか。 そういう意味では菅野美穂さんの歌い方も同じですね。上手くないけど心に響く。
歌詞がまた素晴らしく、このテレビアニメで描かれているように「命」や「この世界」のせつなさ・はかなさ、そして素晴らしさを感じます。
ただ、カップリング曲が呼ぶんでした。聞き惚れて浸っているときに、あの曲が流れると、正直興が冷めます。本来ならOP曲とのカップリングで発売して欲しかったのだけれど、「オトナの事情」ってやつですね
・「梨園の貴公子」
ようやく井上和彦さん受けを聞きました。もりもりさん攻めですが・・・年下攻めというのもあって、わりとお上品な方で・・和彦さんも可愛く落とされていく和彦さん受けデビューということで・・まあ・・どこまでやってくれる?しっかり、最後まで・・きっちりと(笑)ストーリーがきちんとしていて、豪華な声優の方々。歌舞伎が苦手な方も一歩踏み出してください。(笑)
・「2005年の最高傑作」
受け:尾上浅葱(cv:井上和彦)攻め:常磐宗七郎(cv:森川智之)
このキャスティングだけでも、ファンなら聴くべしっ!!買って悔い無し!攻めの宗七郎さんは歌舞伎役者。対する受けの浅葱さんはカメラマン。傲慢×高慢の息詰まる攻防!とか言いつつもですね、時間が経てば経つほど、傲慢だった攻めは可愛らしい「待て」が出来る大型犬(血統書付き)に変化していきます!凄いです!高慢な受けは流石です!最後まで高慢です!でもツンデレです!(そういう話です!)二人のカラミなんて、あぁた(誰)。「モノホンだ〜っモノホンのもーほーがいるーーーーっっ」(え)ってゆー気分でしたよ。色っぺぇんですっ、大人の男の色気っ大爆発ですよっ!!!和彦さんの低い声の喘ぎだからこそっ!なんですよっ!!
たった一つの不満点は、本一冊分にCD70分は短すぎるって事ですね。(だから星4つ)いっそ2枚組みにしてじっくり物語りを追って欲しかったです。
・「和彦さん受け!!」
森川さん×和彦さんのBLという事で、かなりの期待をしていた訳ですが……裏切られる事なく良かったです!!
撮る側(カメラマン)でありながら、その美しい容貌の浅葱(和彦さん)の高慢振りと、若手でありながら他者に有無を言わせない程の実力を持つ、歌舞伎役者・宋七郎(森川さん)の駆け引きが堪らないです。
作中に漂う大人の色気と、二人の絡みにドキドキしました!と云うか、キスシーンが濃厚で「ほ、本当にしてる?」みたいな臨場感がありました。和彦さんの喘ぎ声が、癖になりそうな艶っぽさ!
賢雄さん(千石)交えたトークも楽しめました!
・「お金を貯めて買って損なし!」
<(^^
キャラクターが 全員 生きてますv
1クールのドラマ 1本見終わった感がなんか 聴き終わって でーんときました。映像が無いのが かなり 残念。
なんの音なのかな?と 考えるのも一興ということかな?
ボーナストラックは、仲良しな男子たちの会話という 感じです。でも 井上和彦さんに起こったハプニングの告白に びっくりでした。
跡取り息子にありがちな 奥さん問題とか続編が あればいいのにな。
・「腰砕け覚悟で聴いて下さい」
ずーっと待っていた和彦さん受け! 大人の色気にやられました。若い男の子では出せない大人の色気 あの低い声で喘がれてあまりの色っぽさに聴きたいのに恥ずかしくて思わずCDを止めてしまった(苦笑) キスシーンはホントに演技?と疑いたくなる程でリアルです。
たくさん ボーイズラブのドラマCDを聴いてきましたが、最高と呼べる1枚になりました。
腰砕け覚悟で聴いて下さい。
●リトル・マーメイド ― オリナル・サウンド・トラック (英語版)
・「マーメイドラグーンに行きたくなる!」
映画を見て、これ聴いて、ディズニーシーのマーメイドラグーンに行って、そこで買ったマーメイドラグーン・ミュージックアルバムを聴いて、映画を見て・・・の繰り返しの毎日。
リトル・マーメイドって、女の子に人気なディズニー映画として必ず1位2位にランキングされる作品ですよね。そんな映画の世界が、そのままCDになってます。
1曲目から聴いて目を閉じると、そこにはあの海とイルカと船のオープニングが・・・!笑もちろん、リトル・マーメイドをあまり知らない方でも、サントラとして、このCDの音楽に満足できることは保障できます。
絶対英語版の方がお勧めです。オリジナルは勝つ!
・「価値ある一枚」
ディズニー映画「リトル・マーメイド」で使われた曲が全て聴けます。名曲「パート・オブ・ユア・ワールド」も2種類入ってます。 同じく日本語版も発売されていますが、やはりオリジナルにこだわる方はこちらの方が満足度が高いのでは....? 街のCD屋さんではほとんど手に入りませんので(私は10件以上まわりました!!)、希少価値も高いと思います。
・「早く買えばよかった」
リトルマーメイドは10年程前から大好きでしたが、サントラは持っていませんでした。最初に歌が入っていて、あとに曲だけのものが入っているので2歳の娘に聞かせてもセバスチャンだ!シェフのルイだ!と、ノリノリで聞いています。歌や曲を聴いているだけでも映画の場面が鮮明に思い出され感動するのでサントラおすすめです。うちではバスタイムに欠かせません。
・「う~ん・・・;;」
映画そのまんまですねwやっぱりこの値段でサントラCDを買うとしたらビデオの方がおすすめです。このCDは・・・そのまんますぎると思います。
・「第2期黄金期のはじまり」
メンケン&アシュマンのコンビがディズニーに参加し、それまで少々下降気味だったディズニー映画を復活させた作品です。わたしがディズニー映画にはまったのは、リトル・マーメイドがあったからです。パート・オブ・ユア・ワールドは、歌い手の歌唱力に左右されるとても難しい曲ですが、映画の演出と相まってすばらしい楽曲になっています。最近のディズニーはまた曲と映画が離れ気味になっていて、ちょっと痛い部分もあるのですが、リトル・マーメイドは映画と歌のバランスが非常に良い作品です。それでいてサントラだけでもじゅうぶんに楽しめます。
リトル・マーメイド公開当時、どのくらいディズニー映画が落ち込んでいたかといえば、確か日比谷で単館上映だったはずです。この映画から火がついて、美女と野獣へ移行してゆきます。
●Reunion-GONZO Compilation 1998~2005-
・「is DIS GONZO STYLE ?」
「音楽会社の枠を超えた決定盤」と謳っているが、FF:Uのopがオミットされているのは残念。アニメを知らないと、単なるJ-POPのコンパイルに聴こえてくるのはいたしかたないところか。3枚組としての値段は評価したい
・「GONZO好きなら買うしかない!」
1998年から2005年までのGONZOのアニメのOP、EDがほぼ網羅されています。青の6号、メルティランサー、ゲートキーパーズ、ヴァンドレッド、ファイナルファンタジー:アンリミテッド、SAMURAIGIRL リアルバウトハイスクール、ヴァンドレッド the second stage、i-wish you were here-、フルメタル・パニック!、ゲートキーパーズ21、戦闘妖精雪風、超重神グラヴィオン、キディ・グレイド、最終兵器彼女、カレイドスター、LAST EXILE、GADGAUARD、クロノクルセイド、PEACE MAKER 鐵、超重神グラヴィオンツヴァイ、爆裂天使、SAMURAI 7、砂ぼうず、巌窟王、トランスフォーマーギャラクシーフォース、バジリスク 甲賀忍法帖、トリニティブラッド、以上のアニメが収録された3枚組のデジパック仕様です。GONZOファンなら買うしかないでしょう!!
・「いい曲も多くお奨めです。」
『カレイドスター』(第一期シリーズ)のOPテーマ「TAKE IT SHAKE IT」の為に購入しました。
カレイドスターの「TAKE IT SHAKE IT」については、廃盤となった「カレイドスター〜はじめてのすごいミニアルバム〜」に一度収録されたきりで、その後一切アルバムに収録されなかった曲で、オークションなどで購入しようとするとかなりの出費になる事もありますので、購入するならこちらがお奨めです。
・「GONZOファンは買い!」
現在の日本アニメをプロダクションI・Gとともに背負ってたつ、GONZO作品の主題歌集‥。 ゲートキーパーズを目当てに購入したが、観てなかった作品にも結構良い曲があったので、満足しています。‥でも、FF・UのOP主題歌をはしょっているのは少しヒドいんじゃあないですか?‥EDは収録されてんのに‥。ま、大人の事情があるんでしょうが‥。 あと気になったのは、女性ボーカル少し多い様な気がする。時代の波には勝てないのか? 男性ボーカルが、もうちょっと多いとメリハリができて良かったかも。‥パッケージも使い易いし、村田 蓮爾氏のイラストもキレイで、これは言うことなし! 3枚組で、この価格ならお買い得でしょう! GONZOアニメファンなら購入しても損はしないと思いますよ‥。
・「収録内容はまずまず」
TV版主題歌「残酷な天使のテーゼ」はもちろんのこと劇場版で話題になった「魂のルフラン」が収録されているのでまずまずOK。「魂のルフラン」も「残酷な・・・」の高橋洋子さんが歌っているので「残酷な・・・」のノリが好きな人にはいいと思う。(「魂のルフラン」は劇場版のREBIRTHのエンディングに使用されましたが、再起動版にはREBIRTHが収録されていません。必聴ものなのに惜しい!)その他「Komm,susser Tod/甘き死よ、来たれ/ARIANNE」などの劇場版に使われた英語詞の曲もあり。個人的なおススメは「DECISIVE BATTLE(E-1)」。これを聞くとエヴァの戦闘シーンが頭に蘇る。エヴァファンなら「あ、これこれ!」というぐらいに定番の曲。収録曲はTV版から劇場版まで網羅されており今までエヴァのCDを買ったことがないという人にも満足できるのでは。☆実物を入手したのでコメントを追加します。思っていたよりも音質が良くなっている。今までのCDよりも低音が遥かに綺麗。Komm,susser TodとEverything you've ever dreamedは日本語詞も歌詞カードに有。ジャケットを含め今回のための描下ろしと思われる絵が数点あるが当時の絵とは違って見えて全体的に何か違和感を感じた。ただ零号機を掃除(?)する綾波レイは面白いかな・・・。
・「買う価値ありですv」
皆さんのレビューを参考に買ったくちですが買って良かった・・・と思える作品でした。何枚かエヴァのCDを持っていますので殆んど知ってる曲ばかりなのですが新たな構成で聴いてみると、とても新鮮ですしまた良い選曲だと思います。それと最後に収録されている「Everything you've ever dreamed」この曲は本当に良い曲でしたvこれを聴きたいが為に購入を決めましたが、ホント買って損はナシ!最後の曲を含め、かなり良い内容の作品ですvおすすめの品ですねv
・「う~ん」
他のサントラ買った方がいいと思いますよ。なんたってコレ、寄せ集めですから・・・
・「音楽の秘めたる力を感じます」
エヴァンゲリオンのアニメ、映画を全て見終わった後にこの作品を聴くと、あの壮大な物語は、こんなに素晴らしい音楽群が支えていたのだと改めて実感させられました。迷っている方には、ぜひ購入して心地よい世界観を堪能することをお勧めします。
・「エヴァのサントラベスト版という感じ」
エヴァが物凄くってわけでもなく結構好きで、サントラ聴きたいけど全部集めるのはちょっと大変…という人にお薦めです。おいしいとこ取りで、一枚で充分エヴァの世界に浸れます。TVと映画、オケと歌が万遍無く入っていて、全曲通して楽しめます。最後の"EVERYTHING…"は映画では使われなかった曲ですがとってもメロディーの綺麗な気持ち良い曲です。曲毎に解説が付いているのも嬉しいところ。ただ"残酷な…"はテレビサイズバージョンで一番のみで、そこが少し残念といえば。自分はTHANATOSが好きで、オケは勿論、歌の方もすぅごく素敵で、大満足の一枚でした。内容の割に安いと思います。一聴(?)の価値ありです。
●Leer Lied レーアリートローゼンメイデンベストアルバム
・「かわいいCD」
主に「空蝉ノ影」が私にこのCDを買わせました。他に類を見ない曲調で、強烈と言うか、普通じゃないです。
このアルバムの為の新曲は「Leer Lied」と「Eden」の2曲。表題曲「Leer Lied」はわずか1分足らずの短いが印象的な曲です。「Leer Lied」とはドイツ語で「空(から)の歌」という意味です。
「彼方からの鎮魂歌」「ピチカート日和」「みどりのゆび」「近くて遠いゆめ」は、「ローゼンメイデン・トロイメント キャラクタードラマ」CDシリーズに収録されている物と同一ではありません。ドラマVer.は3分ほどですが、数行歌詞が増えて4〜5分ほどのフルサイズになっています。この内「彼方からの鎮魂歌」「ピチカート日和」「みどりのゆび」は、歌詞の内容的に、登場人物が 1人増えたような感じで、満足度は期待以上でした。
発売日に店頭に並んでいた物は全てデジパック仕様(丈夫な紙製の台紙に、プラスチック製のトレイを接着したタイプのCDケース。初回限定版などによく使われる)で、「初回限定版」や「期間限定生産」の表示はありませんでした。思いきってアーティストではなく「ローゼンメイデン」を全面に押し出した装丁も、好感が持てます。CD全体が非常にかわいい存在となりました。
・「新譜三曲含む、kukui提供ローゼンメイデン総決算的アルバム。」
表題曲"Leer Lied(レーアリート)"、"Eden"は本アルバム初収録となる完全新作。シングルで登場しなかったオーベルテューレEDテーマ"空蝉ノ影"に加え、"透明フィルター"、"光の螺旋律"のB面"はちみつ"、"モノクロセカイ"、"現夢"まで収録されたファンならずともおすすめしたい作品になっています。
過去リリースされた作品は、物語と詩との見事な調和性をはじめ、美しいアニメーションと平行させて見れば、その演出と符号する箇所には思わず息を呑んでしまうほどまこと鮮やかなものでした。今回収録される"空蝉ノ影"はそのような点においても他作品に見劣りしない一品であったと思っていますが、この曲は他作品を仮に「癒し系」という風に据えるとすれば、少々色合いを違える作品になっています。
「問い掛けた 命の意味 空しくあの空に木霊して 響くだけ」タイトルが象徴するように、実に儚く、物寂しい。しかしそれはただ哀切な言葉を単調に歌っているものでも、聴く者をただ悲壮な気持ちに駆り立てるの代物でも決してなく、一言一行に想いを込めて歌われているのをひしひしと感じるそれは、まるで歌声に優しく包み込まれるような包容力を帯びているように感じてしまうよう。これも転じて考えれば「癒し」なのかもしれません。
・「「Eden」だけでも」
ローゼン・メイデンのストーリーをなぞるすばらしいアルバムに仕上がった。特に新曲「Eden」はワルツ調のバラードでしっとりと歌い上げる。特段、暗く悲しく歌っているわけではないが、争いを避けようとしつつも運命に翻弄されてしまう複雑な心境や無念さがにじむ詩と対比となって間接的に強調している。ベストアルバムだけにそもそも目新しさを求めるのは難しいかもしれないが、新曲だけでも聴く価値がある。
「Eden」だけでもすばらしい出来栄えであるだけにベストアルバムとしてこぢんまりしてしまった感があるのは惜しい。マキシシングルでもよかったのではないか?もっと新曲を収録してオリジナル版でも良かったのでは?と思い、星4つとしたのはやや辛い評価かもしれない。
しかしこれからローゼン・メイデンを見る方にはキャラクタイメージをつかみやすくなる点でもオススメできる1枚だと思う。
・「原作を知らずに聴き、はまった。」
何気なく手にとって歌詞を読み、すべて日本語なのにまず驚き、その場で聴かせてもらって、即、買うことに決めた。特に気にいったのは「Eden」。まずヨーロッパの街並が目に浮かんだ。後で原作を読み、アンティークドールの「真紅」の視点だとわかったが、“邂逅は 嗚呼 いつか来る現実を胸に突きつけ 俄かに輝く”“覚醒から始まるは終わりへの遊戯”といった、人間の人生そのものに当てはまるあたりは実に見事だと思う。こういう歌詞を書ける人がいて、評価されているのは嬉しい限りだ。アニメ世代だけに聞かせておくのはもったいない。
●理由
・「私は好きです」
あまり好評ではないこのCDですが私は好きです。「跡部らしくない」等の感想が飛び交っているようですが、私は逆に跡部らしいと思います。切ないし、精神的に弱い跡部が歌われていますので俺様な跡部が好きな方は聞かない方がよいでしょう。ですが私は弱いけれど誰かを支えたいと望んでいる跡部がよく描かれていると思います。跡部は優しいと思っている人は聞いた方がいいかもしれませんね。私はこの曲大好きです。
・「ノリもよく、ちょっと切ない」
跡部景吾の1年1ヶ月ぶりの新曲です。CD化の予定がなかったというこの曲は、ラジオで1度オンエアされ、ファンのCD化希望メールの甲斐あって発売が決定されました。たぶん、発売されるであろうとは思っていましたが(笑)、楽曲が気に入っているので大満足です。CVの諏訪部順一さんあってのこの曲ではないでしょうか。俺様のイメージが強い跡部ですが、「お前」ではなく「キミ」に歌いかけている歌詞が切なげでどきっとします。跡部の隠れた一面をのぞけるようなラブソングです。アニメのCDとしてではなく、J-POPの新譜として聴いてもらいたいです。
・「切ないけど、」
久し振りの新曲ですね。この曲はは私の期待を良い意味で裏切ってくれました。まだ発売されていませんが、何度かラジプリやTVCM等でちらっと曲を耳にしました。確かに歌詞からしても俺様な跡部じゃないと思われがちですが、俺様な跡部の裏に描かれた切ない情景を歌っている事に関しては、とても心に響きました。キャラクターソングとは思い難い、とても良い曲だと私は思います。恋をする中学生、だけどちょっぴり大人っぽい。そんな跡部様がこの一枚に存在するのではないでしょうか。私はこの一枚をお勧めします。
・「これ以上のものはないと思います」
私が1番最初に買ったCDはコレでした。曲調、歌詞、歌声どれも今まで聴いてきた曲の中で1番良いです。
「跡部らしくない」という意見が多いこの曲。私は、「跡部らしいってどんな跡部なの?」と思います。原作で出ているもの全てが彼だと思っている方が多いからだと思いますが、彼はそれだけのキャラではないはずです。それが出てこないのは彼というキャラが本当に強いからメンタル面が弱かったらすぐに崩れて出てくるでしょう。だからこそ、CDでの景吾の曲はこんなにも重いものが多いのだと思います。「CDでは景吾の内面を出したい」と考えての事なのでしょうか?まぁ、私にこんな偉そうな事なんて言えませんけれどね。余談が多すぎて申し訳ないです。
私はこの曲、最も景吾に似合う曲だと思っています。彼は確かにあのような性格で、こんなちっぽけな事気にしないそう考える方多くいらっしゃると思いますが、私は違います。これが彼の真の姿だと思っています。この曲は彼の内に秘めている部分。内に秘めている想いを強く表に出している曲だと思います。本当の跡部景吾を見て欲しいんだっていう事なのかな?とこの曲が出た時、私は思いました。
跡部景吾の強さの裏の隠された姿。そういうのをコンセプトに作られているものだと思うので本当に良いものだと思っています。私自身の思い描いている「跡部景吾」にぴったり合うものがオフィシャルで出てくれた事、本当に嬉しく思います。
・「なかなかです・・・(^_^)」
「理由」・・・ふだんは表に出ない跡部の優しさがにじみ出ている曲だと思います。「俺様」の本心はこれでしょう!!何度聞いても「じ~ん」とできます。「E気持ち」・・・メロディを聴いて「あれっ?」、「な~んだ、浩くんの曲じゃない」故・沖田浩之氏の曲をあんな風に歌ってくれるのね。このCDを買った人たちの中に浩くんのオリジナルを聞いた世代はいないかもしれませんが、とっても懐かしく、さわやかな気持ちにさせてくれました。「理由」との対比がなかなかいいです。浩くんの少し悪ぶったイメージが、跡部と重なりますね。昔を知ってこそ言えることですが・・・。でも、昔を知っている人間が聞いても楽しめる1枚です。「キャラソン」と言うと子供子供していますが、「昔の自分を忘れてしまった大人」が聞いて笑うのもいいかも・・・。
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