FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
スガシカオ(アーティスト)
「所謂「昔の曲の方が好きだった」て言う人間から」「潔癖」「彼の今を表しているアルバム」「すっごいいいアルバムらしい」「聴き込めば、個性のある曲ばかりで。」
B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) (詳細)
B’z(アーティスト)
「本当に良いのか?」「うん?」「誰に対しての記念作品なのか?」「こういうやり方はね…」「日本最強ロックユニットのB'zがデビュー20周年記念で最強&豪華&究極の2008年第1弾ベストアルバムを発売! 」
Who are you?(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
NICO Touches the Walls(アーティスト)
「ボーイズ・ロック・カタルシス」「王道ロック」「素晴らしい」「2周目以降から… 」
儚くも永久のカナシ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
UVERworld(アーティスト)
「「機動戦士ガンダム00」セカンドシーズンのOP主題歌を担当!」「サビのインパクト」「楽しみです。」「テンポがいい!そして爽快」
MY LIFE(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
星村麻衣(アーティスト)
「やりたいことと、やっていること」「これは買いです」「HER LIFE IN OUR LIFE」「エッ、もうアルバム発売?」「良作だと思いますよ」
続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
中川翔子(アーティスト), 8bit Project(アーティスト), meg rock(その他), nishi-ken(その他), 齋藤真也(その他)
「PV観ました」「映画を見るべきです」「PVにセンスが無い 」「曲はいい!でも・・・。」「思ったより…」
モノクロのキス(初回生産限定盤A)(DVD付) (詳細)
シド(アーティスト)
HOME(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
HOME MADE 家族(アーティスト)
モノクロのキス(初回生産限定盤B)(DVD付) (詳細)
シド(アーティスト)
NUDY SHOW!(DVD付) (詳細)
土屋アンナ(アーティスト), 土屋アンナ feat.AI(アーティスト), 土屋アンナ feat.MONKEY MAJIK(アーティスト)
● ヤマスガハタ
・「所謂「昔の曲の方が好きだった」て言う人間から」
なんか…どうなんでしょうね。 ファンクなんだけど、ポップな感じですよね。 好みであるけれども、「黄金の月」とか、「甘い果実」、「affair」とかから聞き始めた人間には「軽い」かもしれません。 私は、そんな感じの昔の曲を聞きたかったかなって感じです。
・「潔癖」
「潔癖」の一曲だけでも、前作「PARADE」以上の価値はあったように思います。
全曲を通しては、ニヤニヤしながら色んな仕掛けを繰り出す、スガさんの姿が目に浮かぶような。完全に、「外を向いた」作品ですね。
同じところになんて、とどまっていたくはない、という思いは、モノを作ってゆくうえで、とてもまっとうだと思います。
でもファンはやっぱり、「内へ内へと潜り込んでいく」音楽を再び!と願ってたり。ジレンマですねぇ。
・「彼の今を表しているアルバム」
彼の作品で初めて「FUNK」とゆうものが冠された新作。そして本当に彼の今現在を表していると言っても過言ではないはずだ。彼の根底であるファンクとゆうものが全面的に出されたアルバムである。曲も前作は明るいものが多かったが今回はもう攻めのファンクやソウルの応酬だ。日本でファンクをとソウルをやらせたら彼の右に出るものは絶対にいない。彼を超えられるのは彼自身しかいないハズだ。これからも今までの作品を越えられる作品を作ってくれることを期待しているファンでいたいと思う。
・「すっごいいいアルバムらしい」
今年のJ−Wave−Liveで、今度のアルバムは本当にすっごく良いのができたと本人が話していました。良くなかったら返してくれたっていいって。でもすごくよいアルバムだから絶対手放す気にならないくらい、本当にいいんだ!!って。それを聞いたら本当に聞いてみたくなりました。
・「聴き込めば、個性のある曲ばかりで。」
長いファン、特に昔の曲が好みの方には、ここ最近の作品に曲調の変化が感じられるかもしれません。わたしも、その1人ですが、しかし、実際聴いてみると、スガがどのような音楽から影響を受けてきたかが、これまでのどの作品よりも、はっきりと分かる作品に仕上がっています。12曲目、『宇宙』のピアノのイントロが流れたとき、英語の歌詞が黒人の声で来るんじゃないかと錯覚してしまいました。
本作は、どの曲もクオリティが非常に高く、歌詞も、余裕をもって遊んでいる印象を受けます。アルバムとしての一体感も強いので、聴くときは、ぜひ一曲目から順にどうぞ。本アルバムは、スガ自身がやりたかった音楽の集大成的作品ではないでしょうか。もっとも、集大成的作品とはいっても、この作品が好きでなければスガのファンではない、とかいった類ものではないと思います。
確かに、以前の曲が好きな方には違和感があるかもしれませんが、逆にこの作品を先に聴いて、それから他の作品(例えば、『4FLUSHER』)を続けて聴いてみると意外に違和感がなく、この作品もやっぱりスガの音楽なのだと実感できます。時代が変われば、曲も変わるし、どの時代の曲を愛するのでも、それは個人の好みでいいのではないでしょうか。
●B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)
・「本当に良いのか?」
前回のBESTから4年も経たないうちに今度はBESTじゃなくてALLが出た。このALLを出す意義って何なんだろう?中身はなんでんかんでん無理矢理詰め込みましたって感じだし。「初回限定あーたら付き」も、もう勘弁してほしい。完全にファンをバカにしている。
本人たちのライブを大事にし、ファンを大事にする姿勢に比べてこの昨今のCDの出し方にはものすごい乖離を感じる。CDが出る度にそれを盲目的に有り難がって買ってしまう我々ファンもダメなのかも。
バーミリオンレーベルはプライベートレーベルだから、このやり方が本人達2人のやり方なんだとしたらとても残念だ。本人達ではなくスタッフのやり方であって欲しい。
B'zのCDには世界記録が掛かっている、歌や曲よりも記録が優先されていると私は思う。本当にそれで良いのか?
・「うん?」
前のベストに入ってた曲ばかりじゃないですか。ウルトラ トレジャーも出るのでしょうね。
昔は無我夢中に毎日B'z聴いてましたが、何か最近は記録ばかり追求して記憶に残ることをしてない気がします。
ミクスチャー2やフレンズ3やカップリング ベスト出したほうが個人的には嬉しかったです、何か自分達を前面に誇張してる感じがして買う気になれません。
・「誰に対しての記念作品なのか?」
20周年記念だからこそ、20年の集大成である”オリジナル”アルバムを出して欲しかったというのが正直なところです。「ベストで20年の記念を」というのであれば収録曲を”全曲”20年目の今のアレンジに変えて欲しかったと感じます。
B'zのお二人や、レコード会社にとってはこのアルバムを発売することが「記念」になると思いますが、ファンであり購入する我々にとっては「記念」と言えるべきものではないのではないでしょうか?どうしても発売する側の自己満足に感じられてしまいます。
もちろん、「このアルバムを機にB'z入門を」という人もいるでしょうが、それ以上にファン離れを起こす可能性があると思います。つまり、短期的なメリット(スポット的なメーカー利益)よりも長期的なデメリット(売り上げの衰退)のほうが大きいのでは。
レコード会社はCDの販売方法の転機になっていると思いますが、目先の数字にとらわれず、良い作品をリリースして頂きたいです。我々ファンが望んでいるのは”商品”ではなく”作品”です。
長々と書いてしまいましたが「B'zファン」だからこそ本音を書かせて頂きました。
・「こういうやり方はね…」
曲数は沢山入っている割に価格はお手頃でもあるし、DVDが付いてもこのお値段は良い。 しかし、98年の2枚のBESTの合計が約1000万枚この2枚のアルバムで大ヒット作品は網羅。その後「Mixture」「バラードBEST」「Pleasure2」でヒット作はほぼ網羅できていると想う。 それらを買った人にとってはガッカリかな。 しかも特典DVDが「未公開Live映像」というFanに買わせようというやり方は何となく「a○ex」と同じ手法。 元々持っていた人は何だったの?と言う感じも否めない。新規Fanを大事にするのも必要だが、元からのFanも大事にして欲しい。
・「日本最強ロックユニットのB'zがデビュー20周年記念で最強&豪華&究極の2008年第1弾ベストアルバムを発売! 」
日本最強ロックユニットのB'zがデビュー20周年記念で最強&豪華&究極の2008年第1弾ベストアルバムを発売!
収録内容は、大ヒットシングル曲、初CD化音源曲と未発表ライブ映像10曲!
ファンの人は、初CD化音源曲と未発表ライブ映像10曲に大注目!
また、B'zを最近知った若年代層には是非オススメしたい商品だと思います!
このベストアルバムが発売される前に発売されたB'zの最新シングル(BURN -フメツノフェイス-)、そしてベストアルバムなのにデビューシングルが収録されていないのが非常に残念なので星4個にします!
でも、B'zファンの人たちの投票数により収録曲が決定することになっているB'zデビュー20周年記念の最強&豪華&究極の2008年第2弾ベストアルバムにデビューシングル曲と最新シングル曲が収録されればいいのですが!
B'zの最新シングルは、CD売上を伸ばすためにわざと収録しなかったのでしょうか(笑)!?!?!?!?
このベストアルバムを気に入った人は、B'zの最新シングル曲の「BURN -フメツノフェイス-」も是非聞いて下さい!
B'zのベストアルバムは、B'zを最近知った若年代層に最適な商品でありながらも、昔からのB'zファンの人たちをこれからも大切にしていきたいという思いを込めて初CD化音源曲を収録してくれるなど、さすがB'z!!!!
B'zと同じく、自分の好きなアーティストである伝説ユニットの「○M NE○WORK」とスーパーユニットの「a○○e○○」が発売したデビュー○○周年記念の最強&豪華&究極のベストアルバムも、最近知った若年代層に最適な商品でありながらも、昔からのファンの人たちをこれからも大切にしていきたいという思いを込めて初CD化音源曲が収録いてくれたのでとてもうれしかったな〜!
最近知った若年代層に聞いてもらうための内容(特にシングル曲を中心に収録した内容)であり、また昔からのファンの人たちをこれからも大切にしていきたいという思いを込めて初CD化音源曲を収録などの気持ちが詰まった最強&豪華&究極のベストアルバムを発売してくれたことには本当に嬉しいと思っています!
このB'zの最強&豪華&究極のベストアルバムが週間オリコンランキング、月間オリコンランキングで1位を獲得してもらいたい!
もしもB'zの最強&豪華&究極のベストアルバムが年間オリコンランキングでも1位を獲得したら、B'zデビュー20周年記念である2008年を「B'z PERFECT YEAR 2008」という超最高な気持ちで締めくくることができるでしょうね(笑)!
・「ボーイズ・ロック・カタルシス」
NICO Touches the Walls待望のファースト・アルバム。自分はインディー盤の「Walls Is Beginning」がニコ初体験だったがあれから考えるとフルアルバムまでにやたら時間が掛かったなあ、という印象。それと同時にメジャーデビュー以降はかなり垢抜けたと思う。アングラ志向ではなく、大舞台で戦えるバンドに成長していってる気がします。
聴き手を揺さぶるような挑発的なロックンロール。シングルの「THE BUNGY」にそれが特に感じられる。振り回すようなバンドサウンドと切れの良いボーカルで「駆け出してみろ」だの「さっさと飛べよ」などと歌われるとやたらテンションが上がる。「B.C.G」や「有言不実行成仏」(凄いタイトル)などブレーキの外れた痛快なロックチューンがやたら気持ちよく、 その一方で「エトランジェ」「葵」などの流麗なメロディラインの楽曲もしっかりこなしていたりと抜け目がない。一曲一曲が思った以上に丁寧に作られている、というのが個人的なアルバム全体の感想です。
一曲一曲にきちんとテーマや方向性があって、それをきちんと音に表していると思うのでこれから先、まだまだいろいろな一面を出していけそうな可能性を感じた。声質とか、楽曲のエッセンスもそうだけど非常に少年性を感じるというかフレッシュであり、またエバーグリーンな風にも聴こえていて、だからこそこれからの飛躍には期待せざるを得ない。
また、90年代後半以降からの邦楽ロックバンド達からの影響も垣間見れるので、ここ最近の日本のロックが好き!という人は買って損はしないと思う。良いバンドです!
・「王道ロック」
スピード感溢れる正統派主流轟音J-ROCKサウンドの類。コード弾きのリズムギターとアルペジオ主体のリードギターがかなり前面に出てきたサウンド。それに、ラフなドラムと拡散的なベース音。フックの効いたメロディラインと、Mr.Childrenを想起させるボーカリゼーション。全体的な雰囲気は非常にエッジーだし、クールだと思う。
20代前半の若いバンドが作る1stアルバムとしてはかなり良い作品。ただやっぱり残念だなと思うところもあって、特にギターアレンジに関してはお世辞にも面白いとはいえないし、短絡的すぎるきらいがある。
しかしまぁ、良い作品だと思いました。シングル曲である“Broken Youth”、“THE BUNGY”、“夜の果て”を筆頭に、どの楽曲も質が高くて、とても刺激的。その若さを考えればまだまだ伸び代もあるだろうし、今後の活躍にも期待がもてそう。
・「素晴らしい」
どの曲もNICOの特徴がしっかりと出ていて、曲も飽きずに聞けると思います。YOUTUBEなどで試聴して好きになれそうならぜひ。
・「2周目以降から… 」
このバンドはミニアルバムをちょくAだしてた時からすごく気になる存在で今回はじめてこのフルアルバムに手を出してみたのですが非常にハマりました!最初通して聞いたときは、いまいち決め手にかける…声がミスチルっぽすぎと思ったんですが2回目に通して聞いてみたらは演奏が上手いしすごくイイバンドだということに気付きました!王道の邦楽ロックですね♪全部の曲良いですが個人的にM2が一番お気に入りです。何度聞いても飽きない!あ、でもスローな曲はGRAPEVINEっぽすぎてあんま好きじゃない…M8とかM11とかM9もそれっぽいな。
とまあ揚げ足をとるようになってしまいましたがこれからが楽しみなバンドではあると思います!次の作品にも期待大!次からはM6とかの路線を突き詰めて欲しいです。ライブいこ♪
・「「機動戦士ガンダム00」セカンドシーズンのOP主題歌を担当!」
前々回に発売されたD.Gray-manのOP主題歌「激動」を購入するに続いて、今作品の「機動戦士ガンダム00」セカンドシーズンのOP主題歌「儚くも永久のカナシ」も予約にアクセスしました!
UVERworldと同じくD.Gray-manのOP主題歌を担当した浅倉大介(2人組の日本最強ロックユニットのB'zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛ける音楽プロデューサー/キーボーディスト)と貴水博之(スーパーハイトーンヴォーカリスト)の2人組のスーパーユニットのaccessが出演した5月のライブイベントで、UVERworldの「激動」が聞けたという超ラッキーな出来事があったに続いて、さらにまたaccessが出演した8月のアニメスペシャルライブイベントでも、UVERworldの今回の新曲「儚くも永久のカナシ」が聞けるというさらに超ラッキーな出来事があって本当にうれしかった!
また、私の地元で開催される学園祭ライブも超楽しみです!
THANK YOU、UVERworld!!!!!!!!!!
今後も、accessとUVERworldは何かと深〜い縁がありそうな気がしますね!
DVDの収録内容が、8月に開催されたアニメスペシャルライブイベントで披露された新曲「儚くも永久のカナシ」の映像だったらよかったのだが!
・「サビのインパクト」
フルではまだ聴いていませんがサビだけでも十分ノックアウトされるインパクトがあります!
毎度UVERworldが作る曲はキャッチーでかつメロディアスが曲が多いなかこの曲は随一のインパクトを持っていました。前作激動の出来が素晴らしかったので今回も期待してましたが期待以上の出来でした。
デビュー曲からそうですが、基本アニメタイアップ+UVERは外れなしの法則はまだ続きそうです(笑)
・「楽しみです。」
UVERworldの新曲『儚くも永久のカナシ』は、ガンダム00(ダブルオー)の第二期のOPということで、新曲、アニメ両方とも楽しみです。
・「テンポがいい!そして爽快」
サビにさしかかった瞬間の鳥肌はすさまじいです…… メロディーもテンポよく進むので爽快ですし、何よりも爽快な曲にボーカルの声がとても合ってるのがいいですよ!!「機動戦士ガンダムOO」のOPということでUVERworldの曲を初めて聴いたのですが、これは度肝抜かれました… 自分はロックが好きなのですが、ここまでスッと入ってきた声やメロディーはなかなかないです…(人それぞれですが)
ボーカルの声のキーが高くて更にクリアなので、T.M.RevolutionやB'zの稲葉さんなどの声の爽快感を与えてくれるのだと思います。 これは早速欲しいアイテムです! とてもgoodですよ!!
・「やりたいことと、やっていること」
2年8ヶ月ぶりとなる星村麻衣さんの3rdアルバムなのですが…
もともと彼女はベンフォールズを敬愛し、"ピアノロック"なるジャンルを掲げていたわけなのですが、最近になるにつれ、どうもそういったジャンルからはずれ、平々凡々なポップスに落ち着いてしまっているんですよねえ
もともと音大生だったということもあって、メロディーメーカーとしては非常に優秀ですし、「ひかり」「regret」など楽曲にしても、タイアップなどの仕事をキチンとこなしていてどれも水準以上なのですが、どうにも小さくまとまり過ぎているせいで「Get Happy」のような、"聴きたい!"と思わせるようなフックをあまり感じとれませんでした
あまり自分のやりたいことはやれない現状なのかなあ…
・「これは買いです」
最新のシングル「ひかり」を含むシングル5曲に、未発表曲7曲の構成。初回版には、シングル5曲のビデオクリップのDVD付き。クオリティーの高い楽曲・歌詞が楽しめる作品です。
・「HER LIFE IN OUR LIFE」
星村麻衣というアーティストは以前から知っていたのですがなかなか機会がなくて曲を聞けずにいました(汗
『Tomorrow』主題歌に『ひかり』が採用されたということで聞いてみたらハマってしまいました!
曲もさることながら声が僕の体質に合っていて凄く気に入りました
そして今回アルバムが出るということで買ってみましたが買って正解でした!
癖がなくてスッと体に入ってくる感じがとても良かったです☆
DVDのPVがフルコーラスじゃないのが少し残念でしたが…
これから前2作のアルバムも聴いてみようと思います
・「エッ、もうアルバム発売?」
八月にドラマの主題歌「ひかり」がリリースされたばかりだったので、まさか九月にアルバムが発売されるとは思いませんでした。(嬉しい誤算です!)「ひかり」がドラマのエンディングに流れると、ジーンときました。星村さんの作品はあまり知りませんでしたが、このアルバムが凄く良いきっかけになります。amazonさんのダイジェスト映像を観ただけで、即購入を決めました。早く聴いてみたいし、この初回限定盤に付くPV収録のDVDも最高に楽しみです。
・「良作だと思いますよ」
すごく丁寧に楽曲を仕上げてます。特に癖があるわけでもなく当たり障りないとこがいいのかもしれませんね。
・「PV観ました」
この曲最高です。しょこロック3部作よりもよりハードですけど聴きやすくギガントカッコヨスです。運転中に聴いたらヤバイでしょう。早速予約させていただきま〜す。
・「映画を見るべきです」
「続く世界」と言う作品は、映画を見ないで評価するべき曲ではありません。なぜ、このような重苦しい曲調になっているのか…。なぜ、翔子さんはこのように泣き叫ぶように歌うのか…。それは映画を見れば全て理解できます。
この曲は、掛け替えの無い大切な人を失ってしまった主人公の心の叫びです。私は、この「続く世界」を映画館で聞いた時に、その深い意味に大変感動し、「これほど凄い曲だったのか!」と初めて気がついて大変驚きました。
「続く世界」を歌う時の翔子さんの歌声は、アニメの登場人物にしっかりと感情移入できる彼女だからこそ出来る、素晴らしい表現力だと思います。
これほど一つの曲に魂をこめて歌えるアイドルは他にいないでしょう。彼女が短期間でこれほど凄いアーティストに成長するとは思いませんでした。
この曲を聴くたびに、私は映画のシーンを思い出して少し涙ぐんでしまいます…。
・「PVにセンスが無い 」
曲は3曲とも良い。
表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。
『through the looking glass』
こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。
『空色デイズ』こちらは大胆なアレンジ。『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。
問題はPV。ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空) メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。
ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。
アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。アメリカライブの様子が観れたのは良かった。 評価はPVの分を引いて、星4つ。
・「曲はいい!でも・・・。」
曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!
ですが、この価格は正直「?」となりました。アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるのでこのお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が欲しかったです。短く感じました。アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますがこういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。
・「思ったより…」
8月9月10月とシングルをだすしょこたんですが、ShinyGATEは前向きの曲でかなりいいとおもったのですが、続く世界は始め聞いた時いいと思いましたが聞いてるとあきてきます。 サビがうるさい感じがしました。カップリングも半端だしPVも寂しい。同じ場面だらけでなくもっといろんなしょこたん写してほしい。お金に余裕あれば買ってもいいとおもいますが、わざわざ買わなくてもいいと思いました。 着うたフルとればいいかなぁて感じです。 10月のシングルに期待します。バラードがいいです!
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