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▼セ:人気ランキング

聖戦のイベリア聖戦のイベリア (詳細)
Sound Horizon(アーティスト), Revo(その他)

「待望の作品ですね。」「全体的に質アップ」「「聖戦」を「争い」と読ませる世界」「なんかすごく良い!」「すごいよ」


聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲームミュージック(アーティスト), 菊田裕樹(アーティスト)

「飽きが来ない」「懐かしい…」「奇跡的な名作の奇跡的なサントラ」「菊田さんのただの一ファンが書いたレビュー」「訳のわからない曲名はともかく」


精霊の守り人 音楽篇 1精霊の守り人 音楽篇 1 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)

「まさに、日本ならではの作品に音楽も一級品。」「HPの選曲は26番目」「バルサ、どこへ行く?」


専属で愛して専属で愛して (詳細)
イメージ・アルバム(アーティスト), 遊佐浩二(アーティスト), 羽多野渉(アーティスト), 柿原徹也(アーティスト), 小杉十郎太(アーティスト)

「エロさにびっくり」「熱い・・・」「おつかれさまです…」「遊佐さん好きなら…まぁ。」「ゆっち好きなら買いです」


ゼーガペイン オリジナル・サウンドラック(2)ゼーガペイン オリジナル・サウンドラック(2) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ROCKY CHACK(アーティスト), PROJECT PRISMIX feat.池城 淑子(アーティスト), 新居昭乃(アーティスト), 牧野由依(アーティスト), PROJECT PRISMIX(演奏)

「盛り沢山です。」「(2)がよければ(1)もどうぞ。」「最高です。」「ファンならば!」


千と千尋の神隠し サウンドトラック千と千尋の神隠し サウンドトラック (詳細)
久石譲(アーティスト), 木村弓(アーティスト), 覚和歌子(その他), 新日本フィルハーモニー交響楽団(演奏)

「今も何度でも」「水を音楽で表現したら」「圧巻です。」「不思議の町」「映画も見てくださいね」


ゼルダの伝説~風のタクト~オリジナル・サウンド・トラックスゼルダの伝説~風のタクト~オリジナル・サウンド・トラックス (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)

「サントラを聴くだけでも冒険気分になります!」「すばらしい」「さわやか~~」「気に入りました!!」「ファンなら、是非!」


聖闘士星矢 主題歌&BEST聖闘士星矢 主題歌&BEST (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), まつざわゆみ(アーティスト), MAKE-UP(アーティスト), Marina del ray(アーティスト), MAKEUP PROJECT(アーティスト), 影山ヒロノブ&BROADWAY(アーティスト), 古谷徹(アーティスト), 当山ひとみ(アーティスト), 只野菜摘(その他)

「燃える!」「待ってました!」「聖闘士星矢 主題歌&BEST」「ギリシャ神話風の「青年闘士群像」……」


聖少女領域 (TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」オープニング主題歌)聖少女領域 (TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」オープニング主題歌) (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 宝野アリカ(その他), 片倉三起也(その他)

「文句なし」「オープニングととてもよく合います」「聞けば聞く程」「病み付きになります」「耳に残ってしょうがない」


「世界樹の迷宮」スーパー・アレンジ・バージョン「世界樹の迷宮」スーパー・アレンジ・バージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Rebecca Evans(アーティスト)

「「セカキュー」に吹き込まれる新たな命」「懐かしく遠い世界」


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▼クチコミ情報

聖戦のイベリア

・「待望の作品ですね。
Sound Horizonの本領発揮とも言うべき沢山のキャスト、歌い手、コーラス。詩のひとつひとつに込められた「聖戦」のメッセージ。アルバムを除き二枚目のシングルとなりますが、今回はシングル初続き物ということになります。

アルバムのような壮大感が、一枚のシングルでも表現できる。個性的で魅了される詩とワールドミュージック。台詞の数々やキャラの個性、伝えたかったもの…Sound Horizonという楽団にしかできない音楽かもしれません。

ただ、一期のような童話風ファンタジーが好きな方にはやっぱり受け入れられ辛いかも。

・「全体的に質アップ
あらまりさん脱退後の「Roman」はまだ「未完成」の印象だったが、素直に1期を超えたと思えるクオリティになった。前作ではRevoボーカルに対して賛否両論だったが、今回はさほど違和感なく聴けた。(ある意味適度な短さゆえにそう感じるのかもしれないが)

「Story Maxi」ということもあり、短い時間の中にサンホラ世界を凝縮しているところに若干物足りなさは感じるが、歌詞の各所にそれまでのサンホラを踏襲する言い回しが含まれていて、1期からのファンでも楽しめる。

ただ、個人的に重度のじまんぐ中毒の自分にとっては、今回はやや「じまんぐ分」が足りないかも……。

・「「聖戦」を「争い」と読ませる世界
「聖戦」と聞くと、宗教的なイメージが強く神のために戦う敬虔な信徒の「聖なる」戦争を思い浮かべるかもしれない。しかしこのCDではタイトルから連想する立場とは全く逆だ。確かに信徒にとっては「聖戦」かもしれない。しかしそれに巻き込まれた者たちにとっては・・・その「聖戦」は地獄でしかない。愚かな争いでしかない。

Sound Horizonらしい「語り」を交えながら、まるで戦争の悲劇を描いた一つの映画を作り上げているような音楽だ。ファンタジックでありながらどこかリアルなその世界は、聞くものを引き込んで離さない。特に、女性陣の澄み渡る高音が、悲劇を嘆くようでもあり、天の上から傍観するようでもあり、また争いに対する憤りを表しているようでもある。歌詞もダークな面を描いたところもあるが、どことなく物語りチックでそれほど抵抗を感じないのではないだろうか。

3曲に繰り返し出現する旋律は聞いた後も耳を離れずに私を魅了してやまない。私は戦争の悲惨さを知らずに育った世代だが、此の曲を聴くたびに、戦争をやめられない人間の愚かさと幼さを実感する。戦争がテーマなため嫌う方もいるかも知れない。だが、私は自信を持ってお勧めできる。美しい音楽と響き渡る歌声、逞しい馬の嘶き、激しくぶつかる剣の金属音・・・それらSound Horizonが作り出す世界に酔いしれながら、目の前に現れるレコンキスタに翻弄された人々と一時の会話を交わしてはいかがだろうか。

・「なんかすごく良い!
最初聞いた時はなんか微妙って思えたけど・・・繰り返し聞くうちに完全に嵌まりました!このCDを聞いていない時間がもったいないく思い一日中聴いている日もあります!もともと僕は北欧のメタル系バンドをよく聴いていたのですごく受け入れやすかった。

・「すごいよ
この楽団の曲は某動画サイトで最近聴き知ることになったので、2期だからどうのと言われてもよく分からない。しかし、このCDには3曲入りだがその中身はかなり深く壮大です。

宗教戦争がテーマで兵士達のレコンキスタの名の下弾圧する歌、力のない市民の嘆きの歌等、一言で「何系の音楽?」と聞かれたので、「ミュージカル系」と答えましたが聴かないと好きになるかも人次第かなと思いました。

気になるところは女性陣に対し男性の歌レベルが低いと感じた。あれがSHの魅力の1つなのかな?

これがミュージカルかオペラにでもなったらすごく良いものが出来ると思いながら聴いてます。

聖戦のイベリア (詳細)

聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「飽きが来ない
聖剣3やっていた頃よくまぁこれほど違う特色の曲をこれほど作れたなと関心と驚きがありました。特にボス用のBGMの数が多い。数体(8体でしたでしょうか)に分かれている神獣を倒さなければならなかったのですがまさか1体1体に曲が用意されていようとは(中にはストーリー上重要な敵との戦闘用と併用している物もありましたが)・・・しかもどれもいい曲ばかり。その性だけではないにしろとにかく全ての曲が良かった。SFCの頃はFFやサガ以上のBGMは無いと思っていたのですが聖剣3をプレイしてからは聖剣3以上は無いのではなかろうかと思っていたくらいです。とにかく当時の衝撃の受けようは凄かった。

・「懐かしい…
ふと聖剣3が懐かしくなりこのサントラを買いましたが、実に懐かしく、曲のひとつひとつが飽きのこない名曲だということを改めて実感いたしました。

最近のゲームでよくあるベタな『メロディの使いまわし』というものが一切なく、丁寧かつ情緒溢れる曲ばかりでひたすら感動ものです。異国風であったり、ミステリアスであったり、勇ましかったり、優しくて可愛いかったりと、曲のバリエーションも非常に豊富。

聖剣3をこよなく愛している人には、とても懐かしくてたまらない宝物に成り得ることでしょう。もちろん、色あせない名曲ばかりなので、聖剣3を知らない人でも充分に楽しめることうけあいです。

・「奇跡的な名作の奇跡的なサントラ
みなさん仰っている通り、このサントラを聴くと曲ごとにゲームの場面が浮かんできます。菊田氏はメロディセンスが素晴らしい!これに尽きると思います。音の使い方や曲構成も神です。最近のRPGのサントラにはない捨て曲無しの名盤です。これを超えるサントラが今だ出てきてないのは残念な気がしますが…一生聴き続けたいと思います。

・「菊田さんのただの一ファンが書いたレビュー
 2の“綺麗で透き通った曲”というイメージとは少し変わります。それは音質の違いという点でそうなのでしょうか、しかし、メロディーも副旋律もベース音までもが見事に調和して一体感のある作品であるので、結果的にはやっぱり向こう側の世界が透けて見えてしまうくらい、透明な作品たちなのです。 菊田氏の談話の通りに変だけどかっこいい曲、変=異質そのものがかっこいい曲群だと思います。“6音”という限られた枠の中での試み、彼は限界など感じさせない最高のライフ・ワークを成し遂げたのだと思います。 ただ私は聴いていて時々思うのです。やはり、“6音”と“音質”という足枷が彼の才能を邪魔してしまったのではないかと。『無駄はない』のですが、どうしても『無駄でない』箇所を削ってしまう羽目になったのではないかと。菊田氏の心象風景そのままの曲、聞いてみたかったですね……。 内容のほうですが、非常に個々の楽曲の完成度が高く、やはり曲自体の持つ雰囲気や世界観がすばらしい。安心してその中に入っていける、考えるのではなく、心と感覚に直接訴えかけるような。 具体的にいくと、3-19『Return To Forever』のアルペジオ(?)が実に彼らしく思え、とても好きですね。 何か感じるところのある方は、是非聴いてみてください。一つの作品として、そして内在する深さに、二度は感心するはず。

・「訳のわからない曲名はともかく
まだゲーム機の音響に恵まれていなかったにも関わらず、SFCでこれだけおもしろい曲が聴けるのはこの聖剣3しかありません。それに、作曲した方の癖でどれも同じような曲ですぐに飽きてしまう、という類のサントラではありません。きっと長持ちする一本です。

聖剣伝説3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

精霊の守り人 音楽篇 1

・「まさに、日本ならではの作品に音楽も一級品。
一話一話に使われる音楽がとても新鮮なものから斬新なものまで様々。一曲一曲が本当に奥深い作りになっていて、胸に残ります。川井憲次氏は今までに本当に様々な作品を手掛けていて、どれも必ず胸に残る音楽を作られてきています。が、今回の『精霊の守り人』は過去のものとは比べようにも比べられないほど、素晴らしい出来に仕上がっています。

今回の作品は前半部を飾る音楽集になりますが、特に素晴らしい音楽と思えるのが戦闘シーン。3話目の序盤に使われた曲や6話目の敵に追われるシーン等の音楽はまさに日本独特の雰囲気に川井氏の腕が唸ります。作品を観ているこちらは作品を目で追い、音楽を耳で追う感覚になりますが、それほどどちらもクオリティーが高く、気付けばタイナカサチが歌う「愛しい人へ」が流れ始め、一話30分なんてあっという間。

少し残念なのがエンディングの「愛しい人へ」がフルバージョンではないことです。とは言っても、作品自体もすごければ音楽自体でも、それに勝るほどの力量なので十分に満足のいく音楽集になっています。大袈裟だと思うかもしれませんが、聴けば一発で胸を撃ち抜かれます。まずは作品を観賞していただいてからの方がよりリアルに聴こえてくるはずです。

次回作も期待したいです。お薦めします。

・「HPの選曲は26番目
購入する動機となった曲は、“英雄、立つ”です。精霊の守り人のHPにアクセスすると流れてくるアノ曲です。この曲欲しい! と思ったのはいいけれど、サントラに収録されているかが分からず、しばらく悩みましたが買って聴いてみることにしました。収録されていて嬉しかったです。このサントラでいうと私は静かな曲よりも、戦闘シーンで使われている曲など躍動感のある曲(7狩る!17逃げろ!24バルサ走る)の方が好きです。

・「バルサ、どこへ行く?
もう川井憲次氏しかいないだろう、と思わせる原作の世界観を本当に見事に音楽と映像をリンクさせて提示させる。この圧倒的な世界は毎回クオリティを全く落ちずに提示される。

十八番の無国籍風メロディと打楽器の織り成す、ある種乾いたメランコリー、そして燃えるバトル・シーンの背景でかかる躍動感溢れるトラック。

悲しみを抱いた主人公バルサに寄り添う、あの美しいトラックはVOL.2にお預けだろうか、と思っていたらその通り。

「定道のバルサ」。美しく強く、そして儚いバルサを具現化する最強トラック。

とはいえ、こちらのVOL.1にも「狩る!」「逃げろ!」「バルサ走る」「英雄、立つ」などの燃えるトラックが目白押し。最強。

しかし、アニメ本編も原作も何れも主人公を含め、脇役の何と魅力的な事か。シュガしかり、狩人のジンしかり。それぞれが出てくるシーンのバックに、そっと切なげなトラックがさりげなく流れるところも素晴らしい。この音楽が無かったら、と想像すると・・・。

サグム王子の臨終の瞬間を演出するあのトラック。「一人逝く君よ」。サグム王子の最後の言葉とともに、飛び立っていく鳥。名シーンの一つ。落涙。本物の天才、川井氏の面目躍如。

精霊の守り人 音楽篇 1 (詳細)

専属で愛して

・「エロさにびっくり
■キャスト(役名:声優)※敬称略 相田友希:遊佐浩二 望月翔悟:波多野渉 鹿江佑夜:柿原徹也 榛原智孝:小杉十郎太

まず初めに言い訳ですが、原作は知らずに、私の大好きな遊佐浩二さんが受け役ということで購入したということを白状します。なので…というか、CDの冒頭でいきなりドン引きしました(悪い意味でなくホンキでビビリました…)。BLCDなのでエロなのは理解していましたが、これほどまでにエロまみれとは!!!受け役の遊佐さんはこれまでに何度も聞いてきましたが、その中でも一、二を争う程でした。聴いてるこっちが息切れするほどです。波多野さんも頑張ってます。柿原さんは可愛らしく、小杉さんはいかにも大人の男!という感じで、主演4人のキャラ性がそれぞれ違い、飽きることがありませんでした。

同タイトルのマンガは短編集ですが、収録されているのは「専属で愛して」と「その時愛vは奪われた」です。「専属で愛して」が遊佐さんと波多野さん、「その時愛vは奪われた」が柿原さんと小杉さんです。構成は「専属で愛して」がメイン(?)で、その二人が見ているDVDが「その時〜」という設定になっています。CDを聴いてから原作も気になって買ってみたんですが、マンガには収録されていないエピソードも含まれています。

原作のみなみ遥先生のイラストがとても可愛らしいので、先に読んでいたら、声優さんとのイメージとのギャップに戸惑ったかも知れませんが、私の場合は後から読んだので違和感がありませんでした。作品としてはストーリー性よりもエロが優先されているので、ストーリー性に期待されている方には物足りないかも知れませんが、エロを堪能したい方には非常にも満足出来る作品になっていると思います。私はストーリー性に重きを置いているので星4つにさせて頂きましたが、娯楽的作品としては上出来だと思いました。

・「熱い・・・
いろんな方が書いてますが、エロいです。とても。ほぼ、ずーっとやりっぱなしです。終始、喘いでます。比較的短いディスクなので、ストーリー重視の方にはちょっと・・・かもですが、キャストが好きなら、十分楽しめると思います。ありがちなクサイ台詞も満載で「いわね〜だろぉっ!」とツッコミも入れられる特典付き(笑)聴いてるこっちが恥ずかしくて、ちょっと笑っちゃいます。

遊佐さんは大人な低音が好きだったんですが、ホントに可愛らしいというか、受け受けしい感じも素敵で、なんというか好きですね。遊佐さん。美しい男がよく似合うし、無駄に色っぽくてピッタリのキャスティングだと思います。十郎太さんが一番あり得ないキャラだと思うのですが、渋々でカッコイイので有りです!男前万歳!!社長万歳!!鬼畜万歳!!柿原くんは、もうなんだろう・・・柿原くんですよ。はまってる。たぶん、この人は歳をとっても、ずっと受けるんだろうな・・・。一生可愛いんだろうな・・・。個人的に一番気に入ってるのは、波多野くんの啜り音(なんじゃそら・・・)超、ツボです。頑張ってる感満載で、良かったです。男前セクシーです。

フリートークも和やかで、短いですけど面白いです。柿原くんは素も可愛いかったです。

そんな訳で、キャストが好きで「寝る前にサックと」と言う方にはオススメです!

・「おつかれさまです…
全編喘ぎっぱなしのキャスト様に敬意を表して、☆一つ半プラスして評価しました。内容は、「専属で愛して」と「その時愛(ハート)は盗まれた」の二話構成。 出張ホスト学生×エリートサラリーマンとセクハラ若社長×新入社員の2カップルによる ショートストーリーです。ストーリー重視の方には全くオススメできません。あらすじ書こうかと思ったのですがカップリング表記が全てを表している気がしたのでやめました。上記4名のうちの誰かの大ファンで、 特に喘ぎ声に激萌え!という方は楽しめると思います。しかしそのHシーン、個人的に萌え度は低かったです。濃い〜〜けど何かドキドキしないというか。そこにいたるまでのプロセスをすっ飛ばしているので、共感できる余地がないせいでしょうか。独特のくさいセリフにも心が萎えました(笑)大好きな方たちなので嬉しい反面、こういうAVもどきなHメインの作品でお声を聞くと申し訳ないようないたたまれない気持ちになります。まぁ私のように手にする人(需要)があるから製作されるわけですが。プロ根性に頭が下がります。難癖つけてしまいましたが(原作ファンの方すみません…)好きな人はかなり好きそうなので、聞く人によって評価が分かれそうなCDです。収録時間はフリートーク込みで57分とかなり短く、その点考慮した上での購入を おすすめします。

・「遊佐さん好きなら…まぁ。
他の方々の参考を見つつ、漫画とCDを同時購入しました。まずマンガはエロい、というかエロばっかり(^^;)それだけです、かね…。可愛いキャラ達なのでそこはすごい良かったんですが。問題のCDですが中身は…。

・「ゆっち好きなら買いです
最近、ウラタロスのおかげかそうでないかは別として人気が上がってきた遊佐さんのBLCD!!しかも受けです。(最近受けが多くなってきて嬉しいかぎり)そしてお相手は羽多野渉くんです。年下攻め×年上受け!遊佐さんはノーマル、攻め、もしくは攻め属性が受けにまわる という設定が多いのですが、これは!!トラック1から衝撃発言が飛び出すし(露骨です)Hは多いというか長い?とても頑張ってくださってます。ありがとうゆっちーブロードキャスト〜よりも過激なので(なんせ原作からして・・・!)あれが物足りない!と思いの方は買いですよvしかし!CPはそれだけではありません。小杉さんと柿原くんのお話も間にありますので要注意。それでも十分に聴き応えのある作品です。

専属で愛して (詳細)

ゼーガペイン オリジナル・サウンドラック(2)

・「盛り沢山です。
静かで熱い曲ばかりです。わざとらしさがなくとても完成度が高いです。ロボットアニメのBGMでこれほど緩やかな曲が多いのもめずらしい。シンプルなんですがメロディの格調が高く各楽器のソロパートが非常に美しいです。すべて夢の中で演奏されていると錯覚をするほど浸れます。いろいろな場面で使われきっと長く愛される名盤となるでしょう。ED曲リトルグッバイ、OP曲キミヘ ムカウ ヒカリまでフルコーラス入ってお得ですしリョーコの横顔のジャケットが切なく泣けます。そしてアニメゼーガペインも素晴らしかった。ベタ誉めです。

・「(2)がよければ(1)もどうぞ。
ゼーガは音楽もいいと再確認させられました。印象的な楽曲が多く、ボリュームもあるので(1)か(2)で迷っている人はこっちの方がお薦めかと・・・。

しかし、(1)も捨てがたい。まあ、ファンならどっちを買っても気に入るはずです。それにしてもいい作品だ、どっちも。

・「最高です。
 OPとED両方の曲がフルで入っているというのがなんともいいところ。後、多分劇中では1回きりしか使われていない歌2曲が入っていて、これもグッド。OP、ED、後の2曲、これらの曲は作品イメージにぴったしだし、1つの作品として聴くにも耐えうるいい曲です。  しかし歌だけかと言うとそうでもない。アニメの放送だとストーリー進行にきっちしはまり過ぎていて、その存在を忘れてしまっていたBGMたち。CDで単体の曲として聴くと静かで心地よい音色の曲ばかり。  ゼーガペインファンはもちろんのこと、アニメを知らない人にもお勧めです。

・「ファンならば!
ファンなら即買いです!(笑)個人的には1の方が好みですが……。たかがアニメのサントラとは言い切れない!アニメ業界も進化してますね(?)

ゼーガペイン オリジナル・サウンドラック(2) (詳細)

千と千尋の神隠し サウンドトラック

・「今も何度でも
あまりの癒し感にしばし床にのびました。私も十代の女の子だった頃、白い少年に出会い、小さな恋を星の数ほどして、そして今、45才のおばさんの宝物は私の内なる風と草の香。ほのかな優しさ、微かな夢。遠慮がちな竪琴と慎ましやかな女(ひと)が、心を洗い流してくれます。あなたがもう1人の千と千尋になって、もう一度、トンネルをぬけることができる。この曲をバックに不思議な体験をするのは、あなた自身です。

・「水を音楽で表現したら
「1. あの夏へ」という静かに澄んだ曲にはじまり、多くのテーマを経て「21. いつも何度でも」で終わるこのサウンドトラックは、バランスのよく整ったアルバムです。間を固めるのも、あの印象的な水のような旋律のある「5. 竜の少年」、ハープと弦の優しい響きが心に響く「9. 湯屋の朝」、千尋がハクの優しさに触れて思わず泣いてしまうシーンを思い起こさずにはいられない、「1. あの夏へ」のリプライズ「10. あの日の川」と、名曲ばかり。

さらに、「16. 6番目の駅」は、このアルバムのすべてを語っているといってもいい名曲。久石さんご自身によるピアノと弦が表すのは、映画本編でも大きなフィーチャーされ㊊??いる「水」の調べであり、また、千尋の心の内だと思います。そして、続く「18. 沼の底の家」と「19. ふたたび」は、本当に温かくて、胸が暖まるような曲の「19. ふたたび」は、エンディング近くの、誰しも泣いたに違いないハクと千尋の空の場面の音楽へと続きますから、感慨もひとしおといったところでしょう。

もちろん「6. ボイラー虫」や賑やかなメロディが「霊々(かみがみ)」の集う湯屋を見事に表現した「7. 神さま達」、あのおクサレ神をほかに表現しようがないといえるほど的確に表した「12. おクサレ神」も久石さんの技巧があってこそ。映像との融合も見事で、お互いを消して損なうことなく、非常に満足の行くものだったのも、宮崎監督と久石さんという旧来の仲かあってのものだったのかもしれません。

サウンドトラックの名盤です。

・「圧巻です。
『圧巻』、この一言に尽きますね。久石さんの映画音楽は。聞いていると思わずゾクゾクしてしまいます(特に5番)。

優しさと力強さと繊細さ、この3つを全て兼ねそなえた映画音楽作曲家はそうそういないのではないでしょうか。

やはり、アニメーションという映画界ではまだまだ特殊なものと位置づけられている分野で培われたからこその才能であると思うのですが(最初に久石さんの才能に目をつけた宮崎監督はやはりさすが!ですね)。

久石さんの曲を聞いていると、映像と音楽が対等に思えてきます。

普通だったら映画のバックを流れる音楽はあくまで“添え物”としか捉えられなかったのが、久石さんが曲を付けられた映画を見るとたちまち、この曲が付けられなかったら映像の完成度は50%では・・と怡?ばなくてならないのです。それは決して映像の力が50%なのではなく、映像+音楽=200%という公式なのです。

200%こそがこの映画の満点評価だと思わせてしまう・・・。映画の完成度をたちまち200%にしてしまう久石さんはやはりすごい!!。そして、音楽だけでも映像に引けをとらない一つの独立した『作品』にしてしまいます。

・「不思議の町
この作品は、1度聞いたらやめられないかもしれません。ピアノの使い方、その場に応じた楽器、興味をそそられます。明るくお祭りのような曲やきれいな曲から、少しゾッとするような曲まで、盛りだくさんです。聞いてみる価値は、あります。1番の(あの夏へ)という曲は、かなり、元気が出ます。ウキウキするようなこの曲を、ぜひ、皆さん、聞いてみてください!!

・「映画も見てくださいね
このCDは映画を見てない人でも良い曲だなぁと感じると思います。映画を見た人ならば、千と千尋の神隠しをもう一度見て、一つ一つの曲が何処で使われたか確かめたくなります。全体的に美しい曲ばかりなので、映画を見たことのない人でも気に入ると思います。でも、個人的には、映画を見た後に曲を聴くのが一番いいと思います。

それと、僕の個人的なオススメは、「あの夏へ」と「竜の少年」と「あの日の川」と「ふたたび」です。「いつも何度でも」も、とてもいい曲ですよ。

千と千尋の神隠し サウンドトラック (詳細)

ゼルダの伝説~風のタクト~オリジナル・サウンド・トラックス

・「サントラを聴くだけでも冒険気分になります!
懐かしさにキューンとし、新しさにワクワクさせる嬉しいサントラです。ファンには本当にたまらない曲ばかりですが、いろいろな楽器の音が、世界をまわる冒険の匂いをぷんぷん感じさせるのでゲームをしたことがない方でも、きっとゼルダの世界観体験できると思います。

・「すばらしい
民族楽器の使用やオーケストラ曲など様々なジャンルの中からゲームにあった音楽が絞られた曲がこれだけ入っていて買わない手はない。素晴らしい音楽。中ボスやファントムガノン戦。モルドゲイラ戦。など格好良い曲もあれば王との別れなどいろいろな曲が楽しめる。何せ合計133トラックも入っているんだからやはり聞いていて飽きないはず。そしてあのゲームで戦った興奮がよみがえってくる。進行などない曲もあるが、それでも良曲揃い。流石は任天堂といわざるをえません。ただこのゲームで使われている楽曲は非常にクセがあるので、本当に好きな人でないなら少し物足りないかもしれない。そこは各自の判断だが個人的には大絶賛します。

・「さわやか~~
ムジュラの仮面から一変!?とってもさわやかなオープニングから始まります。ひろーい大海原を感じさせてくれます。DISC1ではなんだか、少年の旅立ちから冒険を思わせる、明るい音楽が多いです。

DISC2では、リンクがトライフォースを受け継ぐものとなった時の少し静かな神秘的な雰囲気に。ここで時のオカリナとムジュラの仮面に出てきた1人の勇者が、どんな風になったのか分かる、暗いシリアスな音楽。封印されたハイラル城から、ながれる音楽は懐かしい、SFCの神々のトライフォースでも出てきたあの曲。

レトロな昔の曲が、ここで少し復活してます。

・「気に入りました!!
最高です!私はゼルダの伝説シリーズは、GB版しか持っていませんが、友達に少しやらせてもらった時、これが風のタクト・・・。と感動しました!!ねこ目リンクがかわいいだけでなく、音楽が何より「魅力的」!特にオープニングと、ハイラル伝説がいい!!泣けてきます。これがきっかけで、このCDを買おう!と決心しました。

また、テレビゲームが苦手な私でもゲームオーバーにわざわざならなくても、戦闘シーンが楽しめるのは、緊張しなくていいし・・・。気が楽ですよね・・・。とにかく、「あのシーンの曲が聞きたい」って思った時、ゲームをやらなくても手軽に聞けますしね。

・「ファンなら、是非!
音楽なんて雰囲気を盛り上げるための一要素ですから、普段はプレイに夢中で、注意して聴くことのない方も多いと思いますが…。この作品に関して言わせてもらえば、なんとも勿体無いことです。

今回のこれらの曲は音質もいいですし、音楽としての完成度が高いので聴いていて飽きません。

特にボス戦の曲など、プレイ中は皆さんそれどころではなかったでしょうが、じっくり聴くと非常に面白く、味わい深いのです。他にも音楽として楽しめる曲が沢山ありますので、やはりCDを買ってゆっくり聴く価値はあります。

また、これらの曲の多くは、過去の作品のBGMをモチーフにしてあります。ゼルダファンにはまさに垂涎ものでありましょう。

(惜しむらくは、風のタクトオリジナルの曲!は、神トラ時オカなどのように、心に残る印象深いメロディーが少ないことでしょうか…。)まぁ、全体として出来の良いことには疑いがありませんので、ファンなら是非御一聴されることをお薦めします。

ゼルダの伝説~風のタクト~オリジナル・サウンド・トラックス (詳細)

聖闘士星矢 主題歌&BEST

・「燃える!
「聖闘士星矢」TVシリーズから劇場編、イメージアルバムとOVA……と主題歌を網羅した一枚。存分に星矢ワールドを堪能出来ます。あのTVシリーズの間、一回しか主題歌(OP&ED)が替わっていなかったのか!と改めて驚きました。ヒット曲集の出来映えも素晴らしかったので特にその点に不満はありませんが。正直、イメージアルバムまで出てたのを知りませんでした「冥王 ハーデス編」。それ程までに待ち望まれた続編を、途中から亡き物にしてしまったスタッフの猛省と再考を激しく促したいです。と云う訳で私にとっての本編はあくまでも従来キャストの分のみ!そういう意味でこのアルバムに入っている、主人公が歌う“ペガサス幻想”は大変嬉しいプレゼントです。

・「待ってました!
今までの主題歌をCD一枚に収録!最高です!OVAハーデス十二宮編や劇場版テーマなどはかなり気に入りました!ただ、OVA冥界編の歌は酷い(^_^;)歌詞も「今更言わなくていいじゃん」って思うフレーズばかり使ってるし…(笑)それでもかなりお勧めの一枚!!

・「聖闘士星矢 主題歌&BEST
このアニメは主題歌などが結構かっこよくて、子供の頃から好きでしたね。

自分は第2期オープニングテーマの「ソルジャードリーム」が気に入っていたので、それが収録されてるだけでも大満足です。

他の曲もノリのいいメロディアスな曲が多いので、アニメの主題歌が好きで、このアニメが好きだった人なら納得できる内容だと思いますね。

・「ギリシャ神話風の「青年闘士群像」……
この「聖闘士星矢(昭和61年4月〜平成元年3月)」の登場から、少しの間「青年闘士群像」と言うべきアニメが登場して女性ファンの人気を集めたようですね(#^.^#)。まあ、これには、その「青年闘士」の発想に「はっきりとしたテーマ」(この場合は「ギリシャ神話」「星座」)がありましたね。私はあと2つ程知っていまして、「鎧伝サムライトルーパー(昭和63年4月〜平成元年3月)」は「儒教」「戦国時代」、「天空戦記シュラト(平成元年4月〜平成2年1月)」は「仏教」ですか。しかし、都合2年半のロングランなのに、TV版の主題歌は、OPが「1→5」、EDが「3→7」と、どちらも2代で終わったのはなんともはや…あと、映画「真紅の少年伝説(昭和63年7月)」のEDに「9」が、映画「天界編序奏-OVERTURE(平成16年4月)」で「15」が流れました。「13・14・16・17」と、OVA版「冥王ハーデス・シリーズ」の主題歌も入っていますね。TV版では「2・6」の他にもかなり多くの挿入歌があったようですが、まあ、「TV版の主題歌結集」が完成したのは高く評価できると思います。

聖闘士星矢 主題歌&BEST (詳細)

聖少女領域 (TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」オープニング主題歌)

・「文句なし
これほどまでに作品の世界観、そして中毒性を兼ね備えたアニソンも珍しい。このオープニングがなければ、自分はトロイメントを見なかったと言っても過言ではありません。比類なき極上の逸曲。

・「オープニングととてもよく合います
本当にローゼンメイデンの楽曲はALI PROJECT以外に考えられないと思います。メロディーラインの変化がとても美しくお気に入りの1曲です。

アニメの曲、というだけで偏見を受けるのは…最近はJ−POPの曲こそが向上心が無い、と批判されても良いと思います。

・「聞けば聞く程
聴いた瞬間奇声を上げてしまいました(笑)いつもながらゴシックな曲調。そしてそれにピッタリな歌詞。

一度聞くと耳から離れない強烈なメロディー。曲の世界へ引き込む素晴らしい歌詞。

いつも思うのですがアリプロの曲は聞けば聞く程ハマる曲だと思います。聞くだけ魅力が感じられる、スルメのような曲(笑)ゴシックが好きな人は特にオススメです。

カップリングの方は聖少女領域とは打って変わって物静かな、だけどこれまたクセになる曲。どちらもオススメですよ。

・「病み付きになります
「ミステリアス」の一言に尽きます。宝野アリカさんの声もそうですが、バックの怪しげなピアノの音が曲を引き立てています。アニメの方はよく知りませんが、この曲だけでも十分満足できるものだと思いますよ。

・「耳に残ってしょうがない
ローゼンメイデントロイメントを観て素敵な曲だな、と思い購入したのですが、兎に角一度聴いたらその旋律が耳に残る印象的な曲だと思います。初心者?なものでカップリングの曲は個人的に聴きづらかったので星5つとしたいところですが、以上の理由により4つで。

聖少女領域 (TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」オープニング主題歌) (詳細)

「世界樹の迷宮」スーパー・アレンジ・バージョン

・「「セカキュー」に吹き込まれる新たな命
とにかくスバラシイ。珠玉のアルバムです。原曲ではFM音源という事もあり、チープな感がありましたが(いやそれが良いのですが)、このアレンジアルバムでは古代氏の音楽をまた違ったアプローチで堪能できます。

中でも飛び抜けているのは「翠緑ノ樹海」と「遺都○○○○○」の二曲でしょう。思い入れのある二曲なので、こういった形でもう一度聴くことができて本当に感動致しました。

後、事前に情報を調べていなかったものですから、ボーカル付きの二曲(街景 窓越しの街路樹 、街景 三角屋根の鶏飾り)に驚きました。これを歌うRebecca Evansさんの歌声がまたとても美しいのです。

・「懐かしく遠い世界
原曲が大好きなので、期待と不安が半々で購入。ゲームアレンジには当たり外れが大きいので、かなり不安でした。

最初から通しで、一気に聞いてしまいました。力の入れ方が半端ではなく、製作者のこだわりと原曲への愛を感じます。特に好きな第一階層と第五階層の曲は、正直当初「こうあって欲しい」と思っていた自分のイメージとはかなり違いました。しかし、それでも満足したのは初めてです。

選曲のピックアップもツボを心得ており、ヴォーカル二曲が地味になりがちな街の曲、と言うのも嬉しい仕上がりです。勿論、素晴らしい歌声でカヴァーされています。全体的にクラシカルで、奇をてらった派手な曲調ではないのも気に入りました。

聞いているとどこか懐かしい異国を思い出し、癒される。そんな気分に浸れる、ハイレベルな一枚です。普通の楽曲としてもおすすめです。

「世界樹の迷宮」スーパー・アレンジ・バージョン (詳細)
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