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▼ラ・ワ行:商品カテゴリー






ワ・ヲ・ン

▼ラ・ワ行:人気ランキング

Dear Girl~Stories~響Dear Girl~Stories~響 (詳細)
神谷浩史/小野大輔(アーティスト)


Re:Package(初回限定盤)Re:Package(初回限定盤) (詳細)
livetune feat.初音ミク(アーティスト), 初音ミク(アーティスト)

「曲に問題はない、しかし音が酷い。」「今まで初音ミクを知らなかった人にもオススメしたい1枚」「音楽界の可能性を秘めた一枚」「人に非ず人の歌声 - 予備知識ない人のコメント」「ご祝儀ということで」


5th story CD「Roman」5th story CD「Roman」 (詳細)
Sound Horizon(アーティスト)

「聴けば聴くほど味がわかってくる。」「仕掛けCD」「深く読み込む物語」「正直複雑です・・。」「味わい深いサンホラの世界」


Red fractionRed fraction (詳細)
高瀬一矢(編曲), MELL(アーティスト), G.M.S.(その他)

「ズンドコ!!!」「【ラウドロック+ハードテクノ=カッコイイじゃん】」「溺れる。」「とてもカッコいい曲です。アニソンとは思えませんね」「文句なし!5☆!!」


RIDE ON THE EDGERIDE ON THE EDGE (詳細)
GRANRODEO(アーティスト), 谷山紀章(その他), mavie(その他), 飯塚昌明(その他)

「買って損なし!!」「ファーストアルバムでこの出来ならかなりイイ。」「最高にして最強。」「新曲が微妙・・・?」「良質なハードロックアルバム」


LUPIN The BestLUPIN The Best (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), Sandra Hohn(アーティスト), Tommy Snyder(アーティスト), 三波春夫(アーティスト), チャーリー・コーセイ(アーティスト), よしろう・広石(アーティスト), Sandi A.Horn(アーティスト), ピートマック・ジュニア(アーティスト), 宮浦和美(アーティスト), YOU & THE EXPLOSION BAND(演奏)

「またベストですか!?」「ルパンCDのスタンダードとしてお勧めです」「OP&EDに惚れていたら買い」「祝40周年」「「ルパン三世」の曲を語るならこれ……ですよね?」


Re-sublimityRe-sublimity (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他)

「どれも超最高に素敵!!」「リズム」「これも」「どっちもいいです。」「購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。」


ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョンロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 伊藤賢治(その他)

「ニヤリ」「これは・・・」「『七英雄バトル』は往年の傑作だ!」「子どもの頃の記憶が蘇える。」「世界観に浸ってください!」


alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 麻生かほ里(アーティスト)

「究極に近い一品です。」「感動の嵐」「ゲームをやったことなくても」「ワイルドアームズシリーズをやったのなら」「ワイルドアームズ好きなら買って損はないですよ。」


らき☆すた キャラソン(3)らき☆すた キャラソン(3) (詳細)
柊つかさ(福原香織)(アーティスト), 畑亜貴(その他), nishi-ken(その他), 深澤秀行(その他)

「このDCだけ妙にクオリティが高いです」「流行の兆し」「寝る前とかに聴きたい曲」「とりあえずPerfume好きは「買い」でしょう(笑)」「同時発売の4枚の中ではダントツに良い出来。」


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▼クチコミ情報

Re:Package(初回限定盤)

・「曲に問題はない、しかし音が酷い。
タイトルの通り。曲に関しては他の方がレビューで語っているのでさておく。

しかしこの音はあまりにも酷い。webで公開されていたmp3の方がマシだし、同人でリリースされていたCDの方がやはりまともだ。まるで、そのweb公開されたmp3にコンプをかけただけではないかと疑ってしまう(事実そうかもしれない)。音圧がどう、というレベルではなく、キックが沈んでいる、ピークが発生するたび曲全体が揺らぐ。レンジや空間も異常なまでに狭い。素人以下のマスタリングと言わざるを得ないありさまだ。

初音ミクを取り巻く状況について語るつもりはないが、メジャーリリース第一弾として、質の高い楽曲を用意しておきながら、この仕上げでリリースする姿勢には疑問を持たざるを得ない。ミクだから適当に手を抜いても絶賛されるだろうと考えたのだろうか。実際、絶賛されているようではあるが。

ファン諸氏には冷静な判断を、レーベルには反省を求めたい。

・「今まで初音ミクを知らなかった人にもオススメしたい1枚
とても気持ちの良いテクノサウンドがびっしりつまったオススメの1枚です。livetuneや初音ミクを今まで知らなかった人にも、ぜひ手にとってもらいたいです。

livetuneの作品には初音ミクの歌声を人間に近づけるのではなく、より機械的に聞こえるように調整しているものが多いですが、その歌声は彼らが得意とするハウス、テクノ、エレクトロ系の曲にとてもよくマッチしたものになっています。(ただ、人によって好みがわかれる点にもなるかもしれません。)

15曲入っても2000円未満という非常にリーズナブルな価格設定も評価したいところです。この値段なら買って損はないはず!

・「音楽界の可能性を秘めた一枚
私自身がそうであったから分かるのだが、いわゆるヲタク文化であるとか、アニソンであるとかで、このCDを手に取ることを嫌い、また耳を通過するのも拒絶する人がいるだろう。しかしそれは早計、食わず嫌いと一緒である。

歌を作りたいと思った時に、どうしても歌手に人間を起用するとそちらに目が向いてしまうものだ。それを敢えて機械に歌わせる事で、歌そのものに目がいくようになる。作歌家にとってはこの上ない幸せではないだろうか。

JASRAC未登録を重視したのも大きな一歩である。動画投稿サイトでは、作者がミクに歌わせた曲を歌ったり演奏したり、またPVを作ってみたり、他のリスナーと一緒に曲を育てていく感覚を覚えた。コピーライトを敢えて放棄することで、逆に売上も認知も注目度も向上した。一見脆く見えた小さな卵が、いま孵化したのだ。

さらに歌手としてアイドルを想定することで、歌に物語が生まれ、歌がそれを育て、ユーザーが初音ミクという人物像を作りあげていったことも面白い。投稿された動画を見ていると、まるで一つの本を読んでいるかのような錯覚に捕らわれる事がある。涙を誘うような感情が沸き立つこともあった。

初音ミク販売から一年、色々と問題や論争もあったが、一年で日本の音楽市場の先頭に立つまでに成長するとは誰が予想しただろうか。今も動画投稿サイトではたくさんのアーティストが自由な活動を続けている。

今後どうなるのか、非常に楽しみだ。未来への可能性に期待して、★は4つにしておく。

・「人に非ず人の歌声 - 予備知識ない人のコメント
話題性のある旬な商品、ということを除いて「人ではない人の歌声」を聴いてみたくて買いました

VOCALOIDの技術自体はDTMをかじっていた頃もあった(ヤマハさんのファンです)ので前から知ってはいたのですが、インターネットも普及し、いろいろな情報が行き交いするようになり・・・

このようなアルバムができたというのはすごいな、って素直に思いました

いろいろと声はチューニングできるみたいですが、予備知識がない人からみたらまさに楽器の一部といった歌声。しかし、聴いているとそこには制作者の思いというものが、初音ミクという一人のボーカリストにしっかり行き届いているのですね

とても明るい歌声で、この方々の得意分野といわれるテクノポップというジャンルにぴったり合っていると感じました。私はUnderworldが好きなこともあり、この中での一番を勧められたら。。。ラストを飾る「our music」にたどり着きます

「私たちの、音楽」

直訳するとこうなるのでしょうが、言い得て妙なタイトルだと思いました曲中では「僕らのミュージック」になっていますけど、鏡音さんたちへの複線なのかな、とも思ったり思わなかったり。少し哀愁も漂い、夏の終わりを駆け抜けていくことを感じさせる、いい曲だと思います。リスナーに訴えかけてくるような、一体感のある構成もいいなと感じました

ポップ自体もあまり聴かない人ですが歌詞にとらわれない秀逸なメロディ、それでいて聴いていると思わずうん、うん、と頷いてしまう歌詞は、まさに一つの世界をかたどっているものと感じました。ちなみに、この曲のラストはミクさんの音階が1オクターブ上がるのですが、まさに人に非ず、なので違和感も何もないのです。歌っているのです。私たちに向けて、一生懸命こういうあたり、音楽のあり方を考えさせられるかなあ、なんて感じました

・・・いろいろと発見をさせられるアルバムでした。これでこのお値段というのなら、少しでも興味ある方なら手に取ってみるといいかもしれませんね('-'*)ジャケット買いでも全然オッケイと思います♪

・「ご祝儀ということで
『初音ミク』が発売された初期の頃、多くの人はお二人の曲を聞いてここまで出来るものなのかと思ったはず。可能性を見せてくれたくれたことによって更なる良曲が他の人によって生まれたのは、聴く側にとって幸せな限りです。

収録されている殆どの曲はすでに動画サイトにあるので、聞くことは出来るのですが、今までの感謝を込めて、購入いたします。

Re:Package(初回限定盤) (詳細)

5th story CD「Roman」

・「聴けば聴くほど味がわかってくる。
大きな転換期を迎えたSH第二期の、新たな地平線。

私は「Chronicle 2nd」からのSHファンで、Revo氏が紡ぎAramaryさんが語る物語が好きです。それは今でも変わりません。それでも、大勢の表現者による大勢だからこそ出来る表現が確かにあると思います。

Kaoriさんの力強さ。Yuukiさんの透明さ。Remiさんの美しさ。Rikkiさんの切なさ。

中でも、8曲目「美しきもの」の美しい旋律とYuukiさんの歌声。11曲目「11文字の伝言」の歌詞とRikkiさんのヴィヴラート。この2曲は、お二方の声以外では表現できないものがあると感じました。

前半はアップテンポの曲が、後半はバラードの曲が続く構成は、おそらく計算されたものでしょう。聞き慣れてくるまで、若干後半は辛いかな〜とも思います(眠くなるw)

勢揃いした有名声優さんたちは一言二言しか喋らない方も居るので、声優さんのファンだから買うのは危険です。

じまんぐ氏のソロも2曲あるので、じまんぐファンは必聴。1曲目の男性Vo.はご愛敬で。私は好きです(笑)

・「仕掛けCD
個人的な話になってしまうのですが、私が初めてSHにハマるきっかけとなったのがこの「Roman」でした。たまたま、友人に「黄昏の賢者」を聴かせてもらったのですが、あまりのインパクトの強さに数日間忘れられず、気がつけば購入していたという感じです。第一期からのファンの方によれば大分平均化されてきた作品。という評価のようですが、SH作品を初めて聴く人にとっては十分衝撃だらけの一枚だと思います。皆さんおっしゃるとおり、人により好きか嫌いかは結構はっきり分かれる作風だとは思いますが、まず、聴いてみてからでないと分からない。そういう作品だと思います。

「Roman」から入った方は、是非「Roman」以前の作品にも可能な限り触れてほしいです。その後「Roman」に戻ってくると、また新たな発見があるハズ…。本当に、色々な意味で楽しませてくれる「仕掛けCD」です。

・「深く読み込む物語
生み出される作品の方向性の一つとして非常に好ましいと思いました

最初は聞いている間に何も感じはしませんでしたが歌詞を読み込み、言葉の意味を考えセリフやそれぞれの効果音から読み取れる物語は音楽、としてよりは創作物としての評価を覚えます。歌声や歌詞だけでなく、ジャケット、歌詞カード、デザイン、音、台詞全てが物語の一部で、どれか一つでも欠けては勿体ない。音だけで考える、声優や歌う人で考える、などの一つ一つの点を取り出せば、幾らでも荒は出て来ますが(^^;

生と死を題材にされていますが、死はあくまで凄惨で無情であり美しいものとして描かれない事に共感を覚えました。(個人的に語るならば、11曲目の「11文字の伝言」は親と言う存在を考え直させられる良い曲だと思います)

以前の曲とは方向性が異なる作品ですから「過去の作品、方向性こそがSoundHorizonだ!」という方には確かに受け付けづらいと思います。以前と違う作風である事など、「この作品は劣る」と感じる方にがいらっしゃるのもまた一つの真実であると思いますがしかし過去の作品も聞いた上で、私にとってどちらも一つの作品として優劣付け難いものでしたのでそこのあたりは完全に好き嫌いの問題になるかと思います

・「正直複雑です・・。
Sound Horizonは、あらまりさんがいる方が良かったなぁと思いました。Romanは、どうしてもなじめません。確かに、歌はとても上手いです。音楽もすばらしいです。しかし、参加ヴォーカリストや有名声優が多すぎたりするのは、違和感を感じました。好きな声優さんがでるのは嬉しい事です。ですが、サンホラになじますのは、聴いてて無難だと思いました。やはり、一番素晴しいと思ったのが、あらまりさん・じまんぐさん・REVOさんでの活躍だと思いました。それが、Sound Horizonとして、一番輝いてみえました。はじめてRomanの視聴をした時、「ん!??」と、何だか残念な気持ちになりました。でも、Sound Horizonをこれからも応援し続けます。

・「味わい深いサンホラの世界
アラマリ脱退後初となるアルバムで品質の低下が少々心配ではあったが極めてよい意味で裏切られた。独特のREVO領主節はさらに磨きがかかり、JIMANGの胡散臭さもまた極まっている。商業主義に流されたのかと疑っていた声優起用も、役声とはまた違った語り声によってアニメ的な響きは全くないといってよく、プラスに働いている。また今アルバムの大きな特徴となるのは他のアルバムとのリンクである。「chronicle 2nd」や「elysion 楽園幻想物語組曲」、「elysion 楽園への前奏曲」などの曲を聴いたことのある人ならニヤリとさせられるエッセンスがちりばめられている。サンホラのファンなら聴かずにはいられない内容である。また、「elysion 楽園幻想物語組曲」ほどは死の匂いがきつくないので、サンホラ初心者にも薦められる内容といえるだろう。

5th story CD「Roman」 (詳細)

Red fraction

・「ズンドコ!!!
うっは〜、やってくれたな!というのが本音の一曲です。アニメのOPを見て、こいつは絶対に売れると確信したほどのデキです。高瀬作曲らしい重低音をズンズンドコドコと響かせる曲調は、KOTOKOが歌うAbyssを連想させますが、それ以上の格好よさです。低音が響く、スピーカーやヘッドホンで聴くとぶっ飛べます!(笑)歌の後半からピアノ?の音が絡んできますがまた最高です。

・「【ラウドロック+ハードテクノ=カッコイイじゃん】
 TVアニメ「ブラックラグーン」のOP曲。アニメの内容もドンパチと過激ですが、この楽曲もなかなか過激です。

スラッシュメタルやラウドロックのようなザクザクのギターリフにMELLさんのディストーションがかかったボーカルが入ってくる・・・。(リンキンパークみたい?)でもサビは、非常にキャッチーで楽曲全体はダンサブルでもあります。

『ラウドロック+ハードテクノ』って感じに聴こえます。私的には、I'veっぽくないと思うのですが、そんなこと関係なく『カッコイイ!』です。

・「溺れる。
重低音のリズムに、ざらりと加工された声が絡む。ぱん、と張った、甘く艶やかな強い声が放たれる。居抜かれて、音に溺れる。

全詞英語。日本語訳未掲載。辞書を引き引き内容を掴もうとしたが、スラング辞典が欲しいところ。こりゃ日本語訳、載せられないなぁ。レヴィの、核としているもの。ぬるいあちら側、に住む身としてはキツイ内容。

初回限定版のほうは、「MELLの」CDとしての装丁。BLACK LAGOONのアニメは一切なしで、堕ちた女神なイメージのMELL主演のプロモと撮影風景のDVDが付いていた。楽曲を楽しむなら、この通常版のほうがシンプルで安価。Red fractionの三展開なので、通してリピート聴きをしていると一曲のよう。

性能の良いヘッドホンで、大音量でどうぞ。

・「とてもカッコいい曲です。アニソンとは思えませんね
原作のファンだったのでTVアニメも見始めたのですが、初めてOPを見たときは衝撃的でしたね。こんなカッコいいOPテーマを使ってくれるとは……テクノが入った、しかし重厚なサウンドはまさにハードボイルド。アニソンとは思えないカッコよさです。アニソンだからと敬遠しないで音楽が好きなら聴いて欲しいですね。

・「文句なし!5☆!!
この歌を聴いて思った。

歌詞がわからなくても素直にカッコイイと思えた。

つまり音楽には言葉も国境もないということ。

『良い歌』というものは、どんな言葉でも『良い歌』だと思う。

とか何とか言ってもとにかくカッコイイ歌! 5回くらい聴いてたら、より深みにハマれる曲だと思う!

Red fraction (詳細)

RIDE ON THE EDGE

・「買って損なし!!
声優・谷山紀章さんとギタリスト・飯塚昌明さんによる初アルバム!収録曲は以下17トラック01 RIDE ON…02 慟哭ノ雨03 Infinite Love04 未完成のGUILITY“style GR”05 シルエット06 Go For It!“style EDGE”07 059/2108 紫炎09 EDGE OF…10 RIDE ON THE EDGE11 LAST SMILE “style GR”12 DECADENCE13 Vanessa14 mistake15 Once & Forever16 ケンゼンな本能17 Two of us

そのうち07・10・17は新曲となっています!紀章さん・飯塚さんのファンならもちろん、ファンではない方でも楽しめるアルバムだと思います!紀章さんの抜群の歌唱力と魅惑のセクシーボイスにノックアウト間違いなし(笑)

・「ファーストアルバムでこの出来ならかなりイイ。
シングルも全部買っていた身としては新曲の具合によるかな、と思っていたアルバムですが、中々どうして好印象です。まず、GRANRODEOコンビのキャラクターソングが焼き直しされていること。正直買う気がなかったので、このアルバムに入ったのはありがたかったです。二曲とも"Style GR"としているだけあってアルバム全体の中で浮いた印象もなく編曲してあります。次に、「マブラヴ オルタネイティブ」の曲がちゃんと収録されていること。この作品のCDにぽつんと収録されていたので、こっちも買う気はないが聞きたい曲だったのでありがたかったです。以上のように、シングルのみで追っていたファンとしては嬉しい収録内容。そして、新曲の完成度も中々だったと思います。ロックで行くGRANRODEOとしての気合いを感じる一枚に仕上がってます。ただ、曲が良かった上でワガママを言えば、曲順をもう少し弄って欲しかった。個人的に途中に入る新曲がアルバム内でラストに来そうかな?という印象で、EDが二つあるようなかんじ。ただ、GRの曲はギターがうねるロックがメインなので、アルバム内で緩急を付けた構成にするには、今回の収録内容だったらあの順番にするしかなかったのかな? とも思います。ともあれ、夏に聞くに相応しい気合いの入った”熱い”一枚です!

・「最高にして最強。
なんだこのモンスターのようなアルバム。 たくさんの恒星を1センチの大きさに圧縮してそれをビン詰めにしたような。強烈な一枚。

シングルを持っている人も、絶対買うべき。 この流れで楽曲を聴くとまた全然違った眺めが見渡せる。

持ってない人は、絶対買うべき。 これはもう、なにも言わずに、買うべき。

過去の曲は厚みが増したアレンジで、違った印象を受ける。 中でも「未完成のGUILTY」はサナギから脱したアゲハのごとく。

新曲は「059/21」がまさにGRANRODEO、という曲に仕上がっている。e-ZUKAのディストーションを利かせたギターリフと、ブルースハープのブレンドが絶品。全部を巻き込んで突き進むようなKISHOWのボーカルと混ざって、独特のディープかつ鋭いUSAロック。

トラック17「two of us」はある意味一番衝撃的。



ただ、直前で収録曲が17曲に増えたせいか、ブックレットの誤植が多いのが難と言えば難か。

でも、それも些末なことのように思えてくる楽曲たちの凄さ。 これらの曲を聴けば、どうでもよくなる。 それぐらいの秀逸ぶり。全開。 これぞGRANRODEO。

・「新曲が微妙・・・?
買ってきてきいてみた感想です。17トラックありますが歌は14曲です。未完成のGUILTYのGRバージョンはハモリも増してかなりいい感じになっています。飯塚さんのギターソロもかっこいい感じにアレンジされています。LASTSMILEはバックオーケストラのような感じが加わっていてかなり感動できます。その他GRバージョンは申し分なしです!ですが新曲がかなり微妙です。RIDE ON THE EDGEはロックだと思っていたらちょっとバラード調なポップでがっくり・・・。他の新曲もロックではなくアコギだけのバラードなどでした。曲もちょっと微妙だったので星4つです。ですがトラック14のvanessaは谷山さんのショートドラマCDのようなトラックが入っていて君のぞらじおのような谷山節が炸裂しています!GRファンは絶対買うべきです!

・「良質なハードロックアルバム
まずB'zファンや80'sHRが好きな人は買って損は無いと思います。ボーカルの谷山紀章さんは声優が本職ですがこの歌唱力は素晴らしいですね。そしてギタリストの飯塚さんもHR/HM好きには堪らないリフ、ソロなどクオリティの高い楽曲を提供しています。ケンゼンな本能なんかは某ハードロックバンドの曲を彷彿とさせてくれます(笑)また演奏陣もそうる透さん、瀧田イサムさんなど豪華メンバーが参加しているので迫力あるサウンドが楽しめます。

熱いハードロックが聴きたい方は是非一度聴いてみてください。

RIDE ON THE EDGE (詳細)

LUPIN The Best

・「またベストですか!?
またルパンのベストが出るの!?と思いました、しかし、この曲目を見て旧ルパンからテレビスペシャルまで網羅されていてすごいと思いました。これで実写映画版の「ルパン三世念力珍作戦」のメインBGMやポピーズの歌が入っていればもっと凄かったと思います。「風魔一族の陰謀」はサントラ盤が廃盤なので、この作品の歌が2曲入ったことは快挙です。「ルパン・ザ・シングルス」にも入っているのでレアな感じではなくなりましたが、三波春夫の「ルパン音頭」「銭形マーチ」が入っているのも良いです。「テーマ・ヒストリー」も発売当時としては精いっぱい集めたCDでしたが、収録の仕方にルパンの歴史の時間軸が読み取りにくかったです。今回の入れ方はルパンCDの初心者にも親切だと思います。発売まで一か月以上先ですが、本当にこの曲目が変更されずに無事発売されることを望みます。リマスターの音質にも期待です。全体的な期待感をこめて星5つにします。

・「ルパンCDのスタンダードとしてお勧めです
主題歌集としては非常に基本的な1枚です。今までルパンCDを聞きつづけてきた方々にはほとんどが重複した曲になるでしょう。し・か・し、このCDの一番のお勧めは三波春夫の『ルパン音頭』です。諸々の事情で今までどのCDにも収録されなかった曲です。一度聞くと耳から離れない、ある意味電波ソングの先駆けとも言えるでしょう。これだけを聞くために購入するのはお勧めできませんが、ルパンソングの集大成として持ってて損は無い一枚です。

・「OP&EDに惚れていたら買い
 テレビシリーズのOPやEDはどれも名曲に彩られていて、それらの曲を聴きたいがためにDVDを繰り返し再生していましたが、とうとう耐え切れなくなりこれを購入しました。 旧ルパンから初期の劇場・テレビSPまでの楽曲が網羅されています。音質も非常にクリアーですし、何より大好きな曲をフルサイズで聞けるのが嬉しいです。 ルパン三世の楽曲を収録したCDは数多く存在しますが、特にテレビシリーズのOPとEDを堪能したい方は、これを買っておけば間違いなし!ですね。

・「祝40周年
今回、全ての曲がリマスターされており、LUPIN THE BOXと合わせて購入しました。BESTなので、収録曲に特に目新しいものはありませんが、おさえるべき曲がキッチリ入っていますので、買って損はないと思います。「97」、「89」初期バージョン、「78」アルバム・バージョンが未収録なのが残念です。

・「「ルパン三世」の曲を語るならこれ……ですよね?
うーむ、まあ私からしてみれば、こう「テレビ特番」が多かった作品でも、「アニメシリーズ版」を軸に考えてしまうのですけど。まあ、しっかりと「アニメシリーズ版・全曲収録」になっているのは見事ですね。変遷を把握して見ましょうか。まず、第1期(昭和46年10月〜昭和47年3月)は、OP曲が「1-1→1-2→1-3」、ED曲が「1-4」。第2期(昭和52年10月〜昭和55年10月)はOP曲が「1-5→1-9→1-11→2-1」、EDが「1-6→1-10→1-12→2-2」。「PART3(昭和59年3月〜昭和60年9月)」はOPがずっと「2-5」、EDがずっと「2-6」。と、こういう形ですか、なるほど。付録も当時の声優の方々にそれなりの協力を頂いたものばかりですね。これはこれでいいと思いますよ。

LUPIN The Best (詳細)

Re-sublimity

・「どれも超最高に素敵!!
「Re-sublimity」「agony」「Suppuration-core-」の3曲が大満足の一枚!!絶対買ったほうがイイ!!マジで超オススメ!!どれも超最高に素敵!!攻撃的なビートが最高にカッコイイ「Re-sublimity」、どこまでも幻想的で美しい「agony」、あまりにかっこよく壮大なスケールでストイックで感動的で鳥肌が立つ「Suppuration-core-」!!古き良き日本を大いに感じさせてくれます!!もう超最高!!!KOTOKOさんの超素敵過ぎる天性の歌声が本当に最高!!歌姫とはまさに彼女の為にある言葉ですね!!一度聴いたらヤミツキになります!!本当に素敵です!!

・「リズム
この「koToko」さんが歌う、神無月に巫女・オープニングテーマ「Re-sublimity」とエンディングテーマ「agony」それと挿入歌の「Suppuration -core-」、あとオープニングとエンディングのカラオケの5曲が入っていて、それぞれの曲のリズムが他の曲とちがって不思議な感じをしているのでそこに注目!!

・「これも
自分の中で快感のパルスがかけ走る曲なんだよね。ちなみに自分は最初っからagony目当てでしたよ、ええ。以上、余計な事は書かずに星5ツ〜〜〜〜♪

・「どっちもいいです。
去年買って今までRe-sublimityしか聴いていなかったのですが、最近ランダムで再生していたらagonyが流れだし、聴いているうちにとても好きになりました。神無月の巫女を思い出しながら聴いていたら自然に涙が出てきました。

・「購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。
これは「神無月の巫女」のオープニング曲」「Re−sublimity」と「Agony」が収録されたアルバムで、特に「Re−sublimity」が素晴らしい。KOTOKOの曲というと特に歌詞が優れたものが多いが、この曲の場合、曲、歌詞ともに素晴らしい。「神無月の巫女」のオープニングが非常にテンポ良くこの曲と溶け込んでいる。また曲単体で聴いても、まるでアイソトニックウォーターの如く体に染み込んでくる。クルマの中で聴くと特にマッチする。また、廃墟を連想させるような歌詞の部分もあり、廃墟フリークにもおススメしたい。「マヤカン」こと摩耶観光ホテルのロビーなんかで聴けば、見事にマッチするだろう。私の場合、発売当時にいの一番でCDショップに足を運び、最初に寄った店が売り切れだったので次の店でやっと見つけた。購入して二年経つが、いまだに聴いていて飽きない。こんな曲がまた現れるだろうか?

Re-sublimity (詳細)

ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン

・「ニヤリ
自宅に届いたCDを、とりつかれたように袋からだしてデッキに。!?やはりリマスタリングはされてないのか、音が小さい。そしてほとんどの曲が1コーラスでフェードアウトしていく事実…。

が、そんなこと言ったって仕方ない、と考え直し、プロローグから流していた。気付けば笑顔だった。ロマサガ2の世界に入り込んでいた。過去の思い出が、CDからリアルタイムに聴こえてくることに素直に感動した。戦闘シーンはやはり抽んでてはいるが、他に捨て曲などない。全ての楽曲のつながりで、見事にロマサガ2の時代の移り変わりを表現している。このうちのどれが欠けたっていけないはずだ。

スクウェア!!!移植orリメイクしてくれ!!!!!!!!!!!!

・「これは・・・
まず最初から聞く。暗いなと思う。だが・・・、3分46秒ころから通常戦闘が始まる。そこで私はもうとりこになった。激しさの中に悲しみ溢れるこの曲。そしてオープニングへ・・・。もはやケチのつけようが無い。ラストバトルもいい。七英雄の哀しみ、強さ、不気味さ全てが凝縮されている。ミンストのCDをはるかに凌駕するこのCD。サガファンなら聞いておいてもお釣りが来ること間違いない。

・「『七英雄バトル』は往年の傑作だ!
ロマサガ2のサントラと言えば『七英雄バトル』これに尽きる(と思うのは私だけか?)。カッコ良すぎるんですよ。何と言うか、この『七英雄バトル』は七英雄の『悲しみ』と『怒り』の激しさという感情が伝わってくるような、そんな作品なんですよ。イトケンは晩年「バトル曲は苦手なんですよ」って言っていながら、バトル曲が一番評価されていると思うのは気のせいだろうか?・・・。勿論バトル以外の曲も良い物があるのだが、それにしたってバトル曲が群を抜いてカッコ良いのは紛れもない事実です。これは、間違いなく『買い』で良いと思います。そしてイトケンミュージックの虜になって下さい(笑)

・「子どもの頃の記憶が蘇える。
これはいいよなあ。懐かしい。

子どもの頃に初めて買ったCDかもしれない。何回も何回も繰り返し聞いたっけ。友達にダビングしたカセットテープを貸してあげたりしながら。

このアルバムを聞くと、今でもゲームの名場面が脳裏に蘇えるね。

タイトルの壮大で厳かなオープニング曲。羊がいる牧場の牧歌的な曲。暗い洞窟やダンジョンのおどおどした恐い曲。圧倒的に強すぎた七英雄の曲。

率直にいいゲームだったと思う。ちゃんとロマサガ2の世界を冒険している感があったもの。ドキドキワクワクできたんだ。

このアルバムを聞くと、今でもロマサガ2の各シーンが脳裏に浮かんでくるんだよね。

たまらなく懐かしい、心地よい気分になれるんだ。

・「世界観に浸ってください!
スーパーファミコンならではの音源ですが、聴き続けても全く飽きません。私の主観ですが、帝国という舞台にぴったりの気品に満ちたオープニングテーマの美しさはシリーズ最高だと思います。それから、エンディングからエピローグまでの流れは感動的です!是非通して聴いてみてください。他の方が書いている通り戦闘曲が熱いのは言うまでもありませんね。プロローグと通常戦闘が一曲に収まっているのが残念ですが、それでも5つ星をつけても文句なしだと思います。

ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)

alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~

・「究極に近い一品です。
なるけみちこさんと麻生かほりさんの相性はバッチリです。これほどまでに相性のいい作詞、作曲家とアーティストを私は29年間生きてきた中で見たことがありません。なるけみちこさんの素晴らしい詩を麻生かほりさんが120%引き出していると私は思います。無駄な部分が全くありません。2を買ったときに流れたオープニング曲のどんなときでもひとりじゃないとResistance LineとZephyrs'sの曲が非常に気に入って何回も聴きたいがためにゲームの音源をMDで録音して、通勤中に何度聴いて元気と勇気と癒しの力を分けてもらった事を覚えています。そして、3を買ったときもやられました。Advanced Wind、そしてエンディングで流れたWingsを聴いたときは胸の奥から熱いものがこみ上げて涙が出そうになりました。私はこの曲が気に入り、この歌を覚えたいと思い、耳コピーして歌詞を書き、昼休みや休憩時間にこっそりと歌って覚えていました。そして、ネットでalone the worldの情報を知ってすぐに購入しました。もう私は早速聴いて、どんなときでもひとりじゃないが2番もあったり、Sky High! Fly High!!を聴いて全身鳥肌が立ち、感動の嵐です。随分昔のことなので文章では書けないほどのリアクションをとっていたことは間違いありません。頭の中が幸せでいっぱいだったので...。ゲームファンの人やそうでないけど本当に歌そのものが好きな人、感受性の強い人、は買って損はないと思う一品です。そして、落ち込んだ人や人生に疲れた人や私はもう、いなくてもどうでもいいんだとか、もう死んで楽になりたいとか思ったりしている人へ、どうか、このCDを購入するか、借りるなりして1回だけでもいいから聴いてみてください。私はこの曲に何度も支えられた一人です。魂が癒されます。

・「感動の嵐
私のオススメの曲はワイルドアームズ2の「どんなときでもひとりじゃない」です。この歌を聴いた直後、鳥肌が立つほど感動しました。麻生かほ里さんの歌唱力には目を見張るものがあり、作詞・作曲のなるけみちこさんの歌詞は泣けました。そして、ワイルドアームズ3の「Wings」です。正直に泣いてしまいました。

ゲームをやっていない人でも絶対後悔させないほどいい曲がそろっています。ぜひこの機会に口笛を吹きながらじっくり聴いてみてはどうでしょうか?

・「ゲームをやったことなくても
ワイルドアームズのヴォーカルソングアルバム。一番最初にながれる「Lullaby」には泣かされました。個人的に一番好きな曲は二番目の「どんなときでもひとりじゃない」ですね。麻生かほ里さんの声が歌詞と曲にあまりにも似合います。明るくて、またやさしい曲がいっぱいです。ゲームをやった人は、そのときの感動を思い出しながら聴くと最高でしょうね。

ゲームをやったことない人でも、曲には感動できると思います。

これを聴いて、ワイルドアームズをやってみたくなるかも?

・「ワイルドアームズシリーズをやったのなら
選曲はなかなか良くて、その曲がアレンジされたり、一番で終わっていた曲がフルサイズ化されたりしていて充実した内容になっています。聞いてみると、ワイルドアームズ独特の世界観を堪能することができるはずです。ワイルドアームズシリーズをやったことがある人には特にオススメの品です。

・「ワイルドアームズ好きなら買って損はないですよ。
ワイルドアームズはゲーム本編が好きで、この一枚もその流れで購入したのですがなんといいますか、聴き応え抜群です。2のオープニングで流れる「どんなときでも、ひとりじゃない」であったり、3のオープニングの「Advanced Wind」がフルコーラスで収録されているので曲に厚みが出ているのはさることながら、3のロンバルディア(翼竜)に乗っているBGMに歌詞をつけた一曲「Sky High! Fly High!」も軽快なテンポ感で聴いていて、とても高揚してきます。

どの曲ももちろん「ワイルドアームズ」に縁のある曲ばかりなので、シリーズをどれか一作でもプレイし、なおかつクリア後、心に何らかの思いが去来した方ならば、まず間違いなく堪能する事の出来る一枚だと思います。自分がクリアしたのは3だけですが・・・。

しっとりした曲、軽快な曲と収録曲の順番のバランスも取れていると思うので一枚丸まる流して聴いても私はけだるくはなりませんでした。麻生かほ里さんの声も力強い歌詞にマッチしているので、とてもお薦めです!

alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~ (詳細)

らき☆すた キャラソン(3)

・「このDCだけ妙にクオリティが高いです
某3人組ユニットぽい曲調(笑)ですが、クオリティが高くてびっくりしました。他のキャラの曲もキャラソンとして悪くないのですが、このCDはキャラソンのレベルを超えてしまっています。テクノ系が好き・ガールポップが好きな方はこのキャラを知らなくてもお勧めできるかもしれません。

でもやっぱりなんでこのCDだけこんなに力入ってるんですかね!?ランティスさん!?

・「流行の兆し
早くも、動画サイトではこの曲を使ったMADが作られている。他と違い、この曲はキャラソンの水準を越えている良作。つかさの声に癒される。

・「寝る前とかに聴きたい曲
もともとキャラが好きだからと言う理由で買いましたが(元々キャラソングには余り期待をしていないものだったので)想像以上に良い曲でした、まさに安眠を誘発しそうな感じでこれを聴いたら気分よく眠れそう、また明日も頑張れそうな気にしてくれます。

・「とりあえずPerfume好きは「買い」でしょう(笑)
らき☆すた主要4人のキャラソン中、楽曲としての反応が一番よいと思われるのが本CD収録の「寝・逃・げでリセット!」です。ヴォーカルをヴォコーダー処理したテクノ/エレポップな音は、Perfume〜Aira Mitsukiあたりの流れを意識したまさに現在進行形のアイドルポップ。首都圏のFM局でなにげに流れたとしても全く違和感なさそうなクオリティなのが凄いです。004(高良みゆき)の80年代的テクノ風アイドルポップと対照的な作りなのは偶然なのか?はじめから狙ったのか?

うーむ、キャラソンもあなどれない;

・「同時発売の4枚の中ではダントツに良い出来。
・『寝・逃・げでリセット!』 この曲のアレンジを担当したnishi-ken氏と中田ヤスタカ氏は交友関係にあるとのこと。 そんなこともあってか、記号的にperfumeあたりを意識しまくってると思われる曲。

可愛らしくキャッチーなメロディとアレンジ、詞が福原香織さんの優しい声質とマッチし、ただの模倣の域にとどまっていない。

「アニソン」のイメージを変える異色の良曲。

らき☆すた キャラソン(3) (詳細)
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