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▼Francoise Hardy:人気ランキング

THE 70’s(2)THE 70’s(2) (詳細)
オムニバス(アーティスト), アラベスク(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), サンタナ(アーティスト), ジェームス・ブラウン(アーティスト), ブロンディ(アーティスト), テイスト・オブ・ハニー(アーティスト), 10CC(アーティスト), ブレッド(アーティスト), ジャニス・イアン(アーティスト)

「懐かしいけど・・・」「70年代は私の青春時代でした」「こういう・・・・」


フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージックフレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジゼル・マッケンジー(アーティスト), ピエール・バルー(アーティスト), モニック&ルイ・アルドゥベール(アーティスト), エリ・セムーン(アーティスト), ダイアナ・クラール(アーティスト), マルレーヌ・ジョベール(アーティスト), エンゾ・エンゾ(アーティスト), レ・ヌビアン feat.カゼイ(アーティスト), コールドカット feat.ジャニス・アレキサンダー(アーティスト), トゥーツ・シールマンス(演奏)

「他にも・・・・」「フレンチポップス事始(ことはじめ)」「懐かしいCM・・」「フレンチPOPを一枚で触れる。」「すごく良い!!!」


ベスト・セレクションベスト・セレクション (詳細)
フランソワーズ・アルディ(アーティスト)

「アルディ入門に最適な一枚」「「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」1曲だけでも貴重」


サルヴァドールからの手紙サルヴァドールからの手紙 (詳細)
アンリ・サルヴァドール(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト)

「まさしく、これがChanson Douceというものでしょう!」「やさしさに包まれたい時に・・・」


フレスカ・フレンチフレスカ・フレンチ (詳細)
オムニバス(アーティスト), コラリー・クレモン(アーティスト), ピエール・バルー(アーティスト), カミーユ(アーティスト), ヤン・ティエルセン(アーティスト), レディー&バード(アーティスト), キアラ・マストロヤンニ&バンジャマン・ビオレー(アーティスト), ケレン・アン(アーティスト), バートランド・バーガラット(アーティスト), クレモンティーヌ(演奏), フランス・ギャル(演奏)

「フレンチコンピの決定版!」「おしゃれなフランス人になった気分で」


告白        (CCCD)告白 (CCCD) (詳細)
フランソワーズ・アルディ(アーティスト)


ザ・シックスティーズザ・シックスティーズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ホリーズ(アーティスト), ジェリー&ペースメイカーズ(アーティスト), シーカーズ(アーティスト), リトル・エヴァ(アーティスト), フランス・ギャル(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), マンフレッド・マン(アーティスト), ビリー・J.クレイマー&ダコタス(アーティスト), クリフ・リチャード(アーティスト), ザ・シャドウズ(演奏)

「懐かしの60年代の名曲の数々です。どの曲もステキです・・・。」


CAFE DE FLORE Vol.2CAFE DE FLORE Vol.2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), クラリカ(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), ジュリエット・グレコ(アーティスト), アンソニー・パーキンス(アーティスト), ディミトリ・フロム・パリ(アーティスト), アンディ・ウィリアムズ(アーティスト), ラカシャ(アーティスト), セルジュ・ゲンスブール(アーティスト), ベルトランド・ベリン(アーティスト), カイ・スター(アーティスト)


フレンチ・ポップス・ベスト・セレクションフレンチ・ポップス・ベスト・セレクション (詳細)
オムニバス(アーティスト), ミッシェル・パジュ(アーティスト), ステラ(アーティスト), ローラン・ブルジー(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), レ・コパン(アーティスト), ジャン・ジャック・ドブー(アーティスト), ジャック・デュトロン(アーティスト), シルビー・バルタン(アーティスト), アラン・スーション(アーティスト), アントワーヌ(アーティスト)

「お買い得な一枚」「シルヴィ・ヴァルタンはヒットが多すぎるのに!」


ランデ・ヴー (CCCD)ランデ・ヴー (CCCD) (詳細)
ジェーン・バーキン(アーティスト), マヌ・チャオ(アーティスト), ブライアン・モルコ(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), パオロ・コンテ(アーティスト), ミッキー(アーティスト), アラン・シャンフォール(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), アラン・スーション(アーティスト), エティエンヌ・ダオ(アーティスト)

「バーキンを聴く」


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▼クチコミ情報

THE 70’s(2)

・「懐かしいけど・・・
我々の世代は非常に懐かしく、レコードを買うお金も無かった時期の曲が入手できて非常にうれしい反面、録音状態はあまり良い音ではなく、我が家での録音やレコードのほうが良い状態の曲もあります。また単にヒット曲だけをごちゃ混ぜに放り込んだ感じがします。同じ曲を選ぶにせよ、曲の順番などもう少し工夫の余地があったのではないでしょうか。

・「70年代は私の青春時代でした
"Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。

・「こういう・・・・
こういうシリーズよく発売されてますよね。その中でもこれが上位の方に僕の中ではあります。まず、1曲目のクイーンにやられました。1曲目にこれを持ってくることで、ガツンとまずやられること間違いなし。途中で、だらけてしまう曲も何曲かあります。しかし、ヒット曲がたくさんあることには変わりないし、オムニバスで全曲最高!というのはあまりないでしょう。ぜひ、聴いてみてください。

THE 70’s(2) (詳細)

フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック

・「他にも・・・・
どうして?フレンチのオムニバスは同じ曲ばかり使うのかな?あなたのとりこや、夢見るシャンソン、哀しみの・・・白髪に・・ホントにいい曲です。好きです。でも、日本にあるフレンチのCDはどれも同じ?のようで・・・フランス人おすすめのこの歌手、この曲みたいなのがあればいいな!もっとたくさんフランスの曲が聴きたいっ!

・「フレンチポップス事始(ことはじめ)
何かの映画/ドラマ/CMで使われたフランス語っぽい発音の曲が気になる、それも1曲だけじゃない…そんな人が何を聴いたら良いのか? このオムニバスCDは、見事に、その問いかけに答えてくれています。7曲目に収録されたエルザの「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに起用されて有名になったのにも関わらず、版権の問題でレギュラーアルバムに収録されず、1997年のベスト盤でようやく収録されたものの、既に入手困難。その点でもこのオムニバスは有難い構成になっています。

・「懐かしいCM・・
「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに長年起用された曲ですが、1989年6月にパリ(マレ地区辺り)でそのCMの撮影現場を偶然見かけました。その時は日本のCM撮影だとは思いもしなかったので、映画の撮影かな?と思い、とりあえず写真を撮っておきました。しばらく経って、写真の整理をしていた時に、CMと同じ服を着た女の子が写っていたのでびっくり!それから曲探しに奔走しました。ジェーン・バーキンの映画「悲しみのヴァイオリン」、大貫妙子さん、原田知世さんのCDの中で見つけ、数年後にやっとオリジナルを手にする事が出来ました。そんな訳で大好きな曲が入っているのでお気に入りの一枚です。もちろんその他も素敵な曲ばかりです。

・「フレンチPOPを一枚で触れる。
 今までフレンチPOPに何を買ったらいいかな?、CMとか聞いていてフレンチPOPに興味をもったけど一枚だけでいいけどほしいと思っていた人にはぴったりの選曲だと思います。①シルヴィ・ヴァルタン’「あなたのとりこ」はサントリーのCMソングなどテレビ今もっとも耳にするフレンチPOP。⑦エルザ「哀しみのアダージョ」はジーンズのEDWINのCMで話題になりました。のりのりのフレンチで誰もが耳にした⑤「夢見るシャンソン人形」。他にもスタンダード名曲「バラ色の人生」「愛の賛歌」「枯葉」、「シェルブールの雨傘」「ラスト・ワルツは私と」など、マニアの人から言わせればおいおいこれはほんの一部だと言われそうですが、まず一枚でたくさんの楽曲を知りたいというのには最も適した一枚だと思います。

・「すごく良い!!!
フランスのポップスやシャンソンは、以外と僕らの生活に溶け込んでる!だれもが、3曲以上は聴いたことのある曲が見つかるはずだと思う。このCDは、フレンチ(シャンソン)初心者から、ベテランまで満足できる逸品。フランスもの・ファンでなくとも、絶対にお薦め出来ます!!!誰にも、どんな人にも、良いBGMになると思うコンピレーション。すごく良い!!!

フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック (詳細)

ベスト・セレクション

・「アルディ入門に最適な一枚
あなたがもし、このフレンチポップスの一時代を築いた女性、アルディの曲を初めて聴いてみようと思うのであれば、このCDほどぴったりのものはないでしょう。1曲目の「男の子女の子」から27「ヴォアラ」

まで、どこかで耳にしながら身体の奥に刻み付けてきた、懐かしいけど

新しい、フレンチポップが一番おしゃれで輝いていた60年代がここに蘇ります。

・「「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」1曲だけでも貴重
LPのベスト盤は持っていたが、敢えて、このCDを購入したのは、16.「オール・オーヴァー・ザ・ワールド(フランス語ヴァージョン)」が聞きたかったからだ。この曲を最初に聞いたのは30年以上前で、NHK教育テレビで放送されていた「通信高校講座英語」の途中のブレイクで流されていた。シーカーズが歌っていたこの曲は、この世界では、至る所で、出会いもあれば、別れもある、という普遍的内容である。シーカーズの女性ボーカルは、切々と、しかも、カレッジフォーク系らしく、淡々と歌っていて、強く印象に残った。レコードも探したが、当時、残念ながら、見つからなかった。結局、その歌詞とメロディーが心に残り、折に触れて思い出されていた。昨年、何気なく、この曲名を検索したところ、このアルディーのCDに遭遇し、すぐに購入した。シーカーズよりも、ゆったりとしたテンポで、人の出会いと別れを、はかなげに、物静かに語るように歌っている。まさに、アニュイ。実に味わい深い名唱だ。ギターの爪弾きも素晴らしい。この名曲を歌っている歌手は意外に少なく、アルディーの名唱は大変貴重だ。この1曲のために、このCDを買った私としても満足している。

ベスト・セレクション (詳細)

サルヴァドールからの手紙

・「まさしく、これがChanson Douceというものでしょう!
"Nouveau!"パリのCDショップで、アンリ・サルヴァドールの、このCDに貼られたステッカーを見た時は信じられない気持ちでした。南仏でペタンク三昧の日々を送っている筈の「御隠居」が、未だに現役?実情を知ると"Jardin D'hiver"の作者Keren Ann Zeidelが彼女のデヴューアルバムである"la biographie de Luka Philipsen"で、この曲をアンリに捧げていたのを受けた形での復帰だということ。「第二のブェナヴィスタ...」など様々な評価はありますが、再び「美しいうた」に戻り、感傷的になることなく、淡々と目の前の光景を綴るサルヴァドールが嬉しい。終曲をかつての秘蔵っ子であったティニ・ヨンに贈っていた「エメ・ムワ」をこれ以上ない程の美しい曲に仕上げ、さらに事実上のデビュ-曲である、"Clopin Clopant"でくくるという、美しくもホロリとくる演出がなかせます。「どうにかこうにか、ここまでやってきたよ」というこの曲、まさに84才の彼のリアルな気持ちかもしれません。クレジットにはないこの曲を歌うために、実はこのアルバムがあるのかもしれません。本当に美しいうたの数々。これぞまさしく"Chanson Douce"というものでしょう。ノスタルジックであるとかオシャレであるとかそういう表面的なものとは、違う次元で非常に完成度の高いアルバム。BGMユースには勿体無いくらい。

・「やさしさに包まれたい時に・・・
3月にパリへ行ったときにTVで偶然に聞いて、とても心地よいメロディが残っていたので、アーチスト名をメモしてずーっと探していました。先日、輸入盤のアルバムをやっと見つけて買いました。思っていたとおりの作品で、アルバムの中のすべての曲がすばらしいです。良い年齢を重ねた男性にしか表現できない包みこむようなやさしさと、ラテンの静かな情熱が感じられる歌声です。何となく心がササクレているときや、恋愛でちょっと落ち込んでいるとき、Henriの歌がピュアな心に戻してくれることでしょう。これから夏に向けて夕暮れに軽く飲みながらゆったりと聴くというのもいいですね。今いちばん気に入って毎日きいているアルバムです。

サルヴァドールからの手紙 (詳細)

フレスカ・フレンチ

・「フレンチコンピの決定版!
60年代の名曲から最近の曲まで、とてもバランスが良くセンスの良いコンピレーションです。あまりに有名な『男と女』の素晴らしいカヴァー曲を始め、フランスギャルのレアな曲、アンリ・サルバドール、コラリー・クレモンの名曲まで、あっやはりフレンチっていいなと改めて気付かされました。曲名だけ見て知ってる!と思っても1枚通して聴いてみると、新たなフレンチに出会える素晴らしいコンピレーションです。

・「おしゃれなフランス人になった気分で
ちょっと悲しい時ぱっとしない時このCDをかけながら掃除機でもかけてお茶でも飲んで1枚聞き終わる頃にはおしゃれして出かけたくなる

そんなビタミン剤のようなCDです

フレスカ・フレンチ (詳細)

ザ・シックスティーズ

・「懐かしの60年代の名曲の数々です。どの曲もステキです・・・。
1960年代のポップスの名曲集とも言えるこのCDには、懐かしい曲の数々が収められています。

かつてビートルズを越えたグループがあったことを、ご存知でしたか? TV番組の「ザ・モンキーズ」を覚えているという人は、私のように50歳を越えた方でしょうね。イギリスのビートルズの人気にあやかり、アメリカのショービジネスのプロデューサーが、オーディションを企画し、全米から4人の若者を選び、TV番組のためグループを結成させました。それが、「ザ・モンキーズ」です。ここに収録されている「モンキーズのテーマ」は、勿論大ヒットしました。

また同様に、ベンチャーズが演奏する「ダイアモンド・ヘッド」もその時代の世相を現すような曲ですね。当時は「エレキブーム」で日本中「テケテケテケテケ」というサウンドが大流行の時代でした。ベンチャーズは、その代表的なグループで一番人気があり、エレキバンドは皆、ベンチャーズの音楽をコピーしていました。とても分かりやすい特徴のあるサウンドでした。

ジリオラ・チンクエッティが歌った1969年のサンレモ音楽祭の入賞曲「雨」は、日本でも大ヒットしました。この曲は、カンツォーネという音楽ジャンルのイメージそのままの明るさがあります。イントロ部分の印象的なマイナー入りから転調し、メジャーに持っていく曲想も鮮やかでした。最近でもトヨタ「Vitz」のCMに「雨」が使われていますね。

映画『ゴースト』で使用されていた「アンチェインド・メロディ」も良いですね。懐かしさが音楽中に一杯詰まっています。

その他、その曲にまつわる思い出を一つ一つ書いても書ききれないくらいです。60年代ポップスの名曲の数々が2枚のCDに54曲も収録されています。どの曲も青春の淡い思い出と重なっています。

ザ・シックスティーズ (詳細)

フレンチ・ポップス・ベスト・セレクション

・「お買い得な一枚
フレンチポップといって皆さんが思い浮かべるのは、呟くような優しい女性ヴォーカルかと思います。しかし実際には様々なスタイルを持つアーティストが存在し、このCDはそんな多くのアーティストの曲を凝縮した入門編となっております。

が、先ほど申し上げたとおり、このCDには様々なアーティストの曲が詰まっているため、逆に言えば一般的にイメージされるフレンチポップスを求めて購入されると、ちょっと期待ハズレかもしれません。

個人的にはジェーン・バーキンなんかも欲しかったところですね。

・「シルヴィ・ヴァルタンはヒットが多すぎるのに!
シルヴィ・ヴァルタンってホント―に何枚ものコンピレーションに繰返しいつもいつも収録されてその多さに驚き。が、その曲目といえばいつもこの2曲なのが惜しい!! きっと、フレンチというと耳あたりがいい、チョットお洒落な、とかといった印象が一般的なゆえ自動的にこの2大ヒットが選曲されるのか。でもシルヴィ・ヴァルタンはこの2曲の路線ばかりで、この2曲で40年スター街道を突っ走ってきたと思ったら大間違い。もっと激しいロックなシルヴィ、もっと心に突き刺さるセンチメンタルなシルヴィ、他にヒット曲は数知れず!

フレンチ・ポップス・ベスト・セレクション (詳細)

ランデ・ヴー (CCCD)

・「バーキンを聴く
 若い頃から変わらないウィスパーヴォイスは、やはりこの系統の第一人者!?ゲインズブールとのデュオ以来やはり彼女は男とのコラボがよく似合う。一緒に歌う男共が、バーキンと一緒だとなぜかゲインズブールに聞こえてくるのが、不思議だ。(というより、バーキンと共演するとゲインズブールを意識せざるを得ないのかもしれない。)ジャケットの写真を見ても相変わらずスリムでスタイリッシュ。誤解を招くといけないが、滑稽ギリギリの「なりきり」の世界はやはりバーキンの世界にいりびったって聴くべきだろう。上手い下手でなく、雰囲気を楽しむ音楽だと思う。

ランデ・ヴー (CCCD) (詳細)
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