I LOVE TM NETWORK (詳細)
KEI KOHARA+LIFE(アーティスト), KEI KOHARA(アーティスト), LIFE(アーティスト)
「もっと大胆なアレンジが欲しかった」「切ない「SELF CONTROL」に感涙」「cat primeの続編?」「コレ、イイです!」「新鮮!」
ことばのパズル もじぴったん おりじなるさうんどとらっく (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 古原奈々(アーティスト)
「あの【もじぴったん】が音楽CDに!」「毎日聴いています。」「でたー!!」「ほんのり懐かしいノリのサウンド」「ぴったん♪もじぴったん♪」
炎神戦隊ゴーオンジャー オリジナルアルバム サウンドグランプリ 2nd ソングコレクション (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 古原靖久(アーティスト), Sister MAYO,大石憲一郎)with 炎神キッズ Project.R(谷本貴義(アーティスト), 岩崎貴文(Project.R)(アーティスト), 五條真由美) Project.R(谷本貴義(アーティスト), MoJo(アーティスト), 五條真由美,谷本貴義,Sister MAYO,大石憲一郎)with 炎神キッズ Project.R(高取ヒデアキ(アーティスト), 高橋秀幸(Project.R)(アーティスト), 石原慎一(アーティスト), IMAJO(Project.R)(アーティスト), NoB(Project.R)(アーティスト)
To Heart2 キャラクターソングス (詳細)
イメージ・アルバム(アーティスト), 落合祐里香(アーティスト), 力丸乃りこ(アーティスト), 中島沙樹(アーティスト), 伊藤静(アーティスト), 吉田小南美(アーティスト), 石塚さより(アーティスト), 夏樹リオ(アーティスト), 生天目仁美(アーティスト), 佐藤利奈(アーティスト), 柚原このみ(落合祐里香)(アーティスト)
「キャラソンを聞いて」「ぜひ雄二にも。」「キャラソン」「定番」「当然FAN向け」
炎神戦隊ゴーオンジャー オリジナルアルバム サウンドグランプリ1st (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 古原靖久(アーティスト), 石原慎一(アーティスト), Project.R(アーティスト), 高橋秀幸(Project.R)(アーティスト), NoB(Project.R)(アーティスト), 片岡信和(アーティスト), 炎神キッズ(アーティスト), 逢沢りな(アーティスト), 碓井将大(アーティスト), 海老澤健次(アーティスト)
「ファーストアルバム!ゴー・オン!!」「思ったよりも充実の内容でした」
Endless Summer (詳細)
KEI KOHARA(アーティスト), ami saiki(アーティスト), Reco & Vijay(アーティスト), Reco(アーティスト)
Key of Love (詳細)
Skoop On Somebody(アーティスト), Akiko Kohara(アーティスト), S.O.S.(その他), 小林夏海(その他), 松原憲(その他), 松本一起(その他), 鈴木雅也(その他), 中野雅仁(その他), Akira Nishihira(その他), Face 2 FAKE(その他), 小松秀行(その他)
「Skoop On Somebodyの音楽。」「とりはだ」「とてもかっこいいです!」「すごい。」「何回聴いても飽きない」
ベスト・オブ・コハラ (詳細)
コハラ(アーティスト)
Summer Night Fever (詳細)
KEI KOHARA(アーティスト)
「2006年発売」
「空飛ぶCD」
● 買いましょうw
● 特撮小特集
● 最高の20枚
● ニコニコ音楽
● ニコニコ組曲
● Very Best of Game Soundtrack!
● お気に入り!
● ナツコレ
● 私を癒す男達の声
・「もっと大胆なアレンジが欲しかった」
どれも似たようなアレンジだなぁというのが通して聞いた印象です。(ハウスでトリビュートとのことなので、似たようなものになるのは仕方ないかもしれませんが)それでもあえて、様々なアレンジで聞かせて欲しかった。KeiKohara氏が>ブランドカラーが強烈過ぎて、そこはもう動かしようがないというか、>自分色には染められないのです。そこに恐れ多くも如何に自分なりの個性を入れ込んでいくか〜(略というコメントを歌詞カードでしています。TMは常に時代の先端を取り入れてきたグループ、ということを考えれば今のハウスシーン(クラブシーン)の最先端で勝負して欲しかったなと思います。
女性のヴォーカルは新鮮です。独特の浮遊感がよく合っている。でもTMの曲だからこそ、その浮遊感に違和感を覚えました。どんなアレンジでも地に足の着いたヴォーカルがTMの売りのような気がしているので。
といいつつ、こういうのもありだな。ということで星4つ。
・「切ない「SELF CONTROL」に感涙」
アルバムとしてはBGMに最適!これって褒め言葉になってないんでしょうか?なんかこう,聞き流していいよ,こんなもん的に受け取られると,ちょっと違うんだけどなぁって思うのです。さて,このアルバムは80年代に全盛を極めたTM NETWORKを、TMファンを公認するKEI KOHARAとLifeというアーティストがクラブテイストにカバーしているというもの。いいですね。まさにこのタイトルどおりのアルバムです。ちなみに私は「SELF CONTROL」がフェイバリットです。切ないねぇ。ボーカルが実にきれいなハーモニーを聴かせてくれ、声が楽器の一つであるということをひしひしと感じさせてくれます。感涙ものです。「Be Together」も今まさにブレイクしているアイドルグループ「パフューム」のようで往年のFANKSからすると新鮮で素晴らしいです。ただ名前はちゃんと漢字で書いた方がいいんじゃないの(笑)?
・「cat primeの続編?」
エフェクトをかけた女性ボーカルが妙に艶やかで新鮮な印象。ただ、エフェクトをかけない生のボーカル力、そのものの迫力が希薄。
作曲者は、エレクトーン育ちなのか?ベース的なリズムは単調。当たり前だがメロディは原曲そのもの、コード進行のみを守れば、多少冒険的なメロディも許されるかも。できれば、原曲を打破するくらい、暴れてほしかった。
M1.Be TogetherとM2.Get Wildは、作曲者のやる気が伝わってくる良い出来。ただ、途中での度々のボリューム変化が耳障りで聴きづらい。明らかに、TKのツマミ操作の悪影響と思える。
おもしろい作品だとは思う。
・「コレ、イイです!」
帰宅してすぐ聴きました…コレ、すっごく良い出来です!何たってアレンジもボーカルも意外な程に耳触りが良くて、何回も繰り返し聴いています…今日届いたばかりだと言うのに(笑)。発売前は、メンバー公認のトリビュートと言われても…なんて正直思ってました。だけど収録されてる8曲全てに溢れる「リスペクト」の概念に、彼等と同じTMファンが賛同しない筈はない…単純にそう感じました。こんな風に、若い世代の人達に彼等の存在・情熱が継承されてゆくのなら、とっても嬉しい。(収録曲)1.Be Together/2.Get Wild/3.Don't Let Me Cry/4.Telephone Line/5.Come on Let's Dance/6.Kiss You/7.Self Control/8.We love the EARTHこの内3と5はボーカル無しですが、本家TMのアルバム「DRESS」を彷彿とさせる創りです。そして何と言ってもRecoの歌声が、心地良い。ウツさんの歌声とはまた違ったアプローチに、彼女の、そして創り手側の愛を感じます。単なる楽曲の難しさだけではなく、TMというユニットが内包している地着かずの浮遊感・先見性がこのアルバムを聴く事でも随所で垣間見る事が出来、私は、まさにコレぞトリビュートだと思うのです。聴いていて更にTMを好きになる。そしてこんなに素晴らしいトリビュートを出してくれた彼等に、同じファンとして心から感謝したくなる。…安価ですし、とにかくオススメです。一度手にしたなら、ヘビーローテーションは間違いないと思いますよ。どれも良いのですが、特に4はアレンジが意外で、なのに凄く素敵な仕上がり。かなりお気に入りです。ウツさんの声でも、聴いてみたいくらい!
・「新鮮!」
TMワールドはTMでしか表現できないと思ってましたが、このCDを聴いて、その偏見を一新させてくれました。特に女性ボーカルが詩にマッチしており、感動すら覚えました。特に4.Telephone Lineがいい!
・「あの【もじぴったん】が音楽CDに!」
大人も子供も、一人でも二人でも気軽に楽しめる。そんな言葉がぴったりのゲーム「ことばのパズル もじぴったん」(PS2)が音楽CD化されました!
もじぴったんで遊んだ事のある人たちは、意外とこの時を待っていたのではないかと思います。期待に応えてCD化してくれたナムコにまずは感謝!
肝心の内容も、期待通りです。
パズルの最中は(制限時間を気にして)気ぜわしく聞いていた音楽も、サントラなら落ち着いて聞けます(笑)
中でも私のお気に入りはこの4曲!・ふたりのもじぴったん・わーずわーずの魔法・クッキー&クリーム・Piecevole!
CDジャケットも、もじぴったんらしさが全開でとっても可愛いです。お値段も手頃で言うことなし! 大満足です!
・「毎日聴いています。」
通勤時、自転車を漕ぎながら聴いています。ペダルが軽くなりますよ!!1枚丸ごとテクノ歌謡、という感じで70年代後半~80年代前半のJーPOPをスキだった方にはたまらないと思います。
・「でたー!!」
まってましたーー!!期待していた内容全てが入ってる!!やっぱり私のお勧めはふたりのもじぴったん♪カラオケまでついてるし♪個人的にはマッピーが泣けた~。
そんでもってジャケットがめっちゃかわいいいーーーー!
・「ほんのり懐かしいノリのサウンド」
一昔前のナムコのゲームサウンドを連想するちょっぴり懐かしいBGMなもじぴったんのサントラ。「ふたりのもじぴったん」や「わーずわーずの魔法」などボーカル曲の人気の高さに加え、他ナムコ作品のアレンジBGMも入っていて満足度は十分。
ただ、個人的にSEボイスのトラックは必要だったのかはちょっと?がつくところ。
・「ぴったん♪もじぴったん♪」
全体的にとてもポップでキュートで何故か昔の懐かしさを感じさせる聴き応えのある内容になってます。親しみやすく明るい曲ばかりなので室内で聴くのもいいですけど晴れた日に散歩したり自転車に乗りながら聴くのもいいかもしれませんね。ゲームを持ってない方にも是非おすすめです。
ちなみに僕の好きな曲は「じゅもんをあげるよ」です
・「キャラソンを聞いて」
トゥーハート2のキャラソンの事を知ったのはトゥーハート2のラジオ番組でのCDの紹介とキャラソンを担当した声優さんがゲストにきた時にそのキャラソンの歌の一番の曲が流されてそれで初めて聴いたのですが、各キャラのテーマ曲で、歌詞がつけられていて、すごく親近感が沸いてきて欲しくなり購入を決めました。それぞれの曲名と歌詞がキャララクターの心情や個性をうまく、表現できていて凄く和めます。声優サン達の歌声がキャラの声質になりきれてない部分もあると思いますがそれもたいして気にならない程に曲調もよくいい出来になってます。
自分はこのみの歌が、一生懸命さや貴明への思いが、特に心に響く出来で一番好きdす。後歌を歌った声優さん9人全ての、歌収録後のインタビューも収録されてるのでファンの方にはたまらない買いの一枚ですよ!!!
・「ぜひ雄二にも。」
お気に入りのキャラクターがいると、満足できるかな。
ストレンジエンカウンターには、歌の途中にそのキャラクタのセリフが入っているので、「ああ、るーこが歌ってるんだな。」と、思わしてくれます。気になって全部聞いたらセリフが入っている歌はこの一曲だけ。全員にセリフが入って欲しかったなと思いました。
あとぜひ雄二にも歌って欲しかったですね、もちろんセリフ入りで、歌の最後にタマ姉が乱入してアイアンクローとかで「割れる割れる割れる〜〜!」みたいな。歌ってくれたら面白いかもしれない。
・「キャラソン」
歌は文句なしにいいですね特に吉田小南美さん、もうキャラそっちのけでのマジ歌いww
・「定番」
落合祐里香・伊藤静・中島沙樹・生天目仁美など人気キャラクターを演じる声優さん9人による、キャラクターソングを収録。さらに、ボイスメッセージをボーナストラックとして収録。定番アイテムですが楽しみな内容になりそうです。
・「当然FAN向け」
本作品を聞いてみたところ、どの声優さんも「キャラ声」にこだわってはいないようです(るーこの「台詞」を除く)。そちらに期待しての購入はお勧めしません。歌詞は、それぞれのキャラの背景、心情を捉えたいい出来です。曲も、ヴォーカル用に少々アレンジしてありますので、そちらの面での楽しみもあるでしょう。 次に歌の出来映えですが、まず、キャラごとのBGMは、作曲時には当然「歌」にすることを前提にしていなかったでしょうから、自ずと「難易度」が違います。そういう意味で、「小さな勇気」は難曲です。柚原このみ=落合祐里香さんは一杯一杯でお気の毒でした。私的には、向坂環=伊藤静さんは一番の好演。今回の声優さんの中で一番「歌慣れ」している感じがしました。ただし、Voice Messageでの「素っ気なさ」でも一番でしたが…。 伊藤さんはともかく、Voice Messageには全体的に少しがっかりしました。収録に臨む各声優さんは少々準備不足では…と感じました。これを楽しみに購入するfanも多いのでは? それはさておき、本作品は、TH2fanあるいは特定の声優さんfan以外の方には強くお奨めするモノではないこと、それからメーカーさんには是非初代TH(PS版)でも同企画をお願いしたいことをあえて記しておきます。
●炎神戦隊ゴーオンジャー オリジナルアルバム サウンドグランプリ1st
・「ファーストアルバム!ゴー・オン!!」
2008年2月から放送中のスーパー戦隊シリーズ第32作目「炎神戦隊ゴーオンジャー」のオリジナルアルバム第1弾が登場です。このCDには作中BGMが13トラック、主題歌・挿入歌のショートバージョンが6曲、OPのインストゥルメンタル(ショートバージョン)、そして出演者によるこのCDでしか聴けないPit‐inトークが17トラックと合計37トラックが収録されています。EDの「炎神ファーストラップ−Type Normal−」はスピードル・バスオン・ベアールVの各バージョンでの収録です!!音楽の担当は大橋恵さんです!!
・「思ったよりも充実の内容でした」
聞く前は、主題歌とBGM、挿入歌が入ってるだけのCDだと思ってました。でも、しっかりとゴーオンジャー5人によるドラマも入って、楽しめる一枚でした!戦闘あり、ギンジロー号内での面白いやりとりあり、明るくて楽しい「ゴーオンジャー」の雰囲気が伝わってきたように思えます^^2ndも期待できそう・・・!
・「Skoop On Somebodyの音楽。」
このCDを聞いて思ったのは、S.O.Sはやっぱりすごい!!純粋にそう思わせてくれるCD。良い意味での、エロティックな音楽。「男」を匂わせて、すごくいやらしい。そこが、すごく格好良い。10曲目の「予感」では女性シンガーとの曲もある。すごく、色っぽい。これは、聞いていて背筋がぞくぞくします。このCDは、何度聞いても聞き飽きないCD。S.O.Sの音楽が詰まってる感じがします。
・「とりはだ」
初めて聞いたときに既に鳥肌もんでした。かすれがちな声や吐息までもが曲の一部のようで、驚きが津波のように押し寄せてきました。こんなにセクシーで艶っぽい声を男の人が出せるのかと思うと、世の男も捨てたもんではないと思います。耳元でささやくかと思うと水が弾けるような煌めきがあったりします。このアルバムでその向こうのドラマすら見えるようです。映像が流れないひとときはありませんでした。女性なら1人で聞くとドキドキしてください。というか、しないとおかしい!!家で聞くのもいいですが、車で大きめの音で聞きたい、ヘッドホンつけてその世界に浸りたいそんな一枚です。
・「とてもかっこいいです!」
洋楽ばかりで、日本のものにうとかった私。SkoopOnSomebodyは、実はケミストリーの「My Gift To You」ではじめて知ったのですが、この素敵な曲を作った人たちを注目せずにいられなくて。。で、新しいモノから順に聞いていきましたが、「Key Of Love」は1番のお気に入りになりました。このCDは、間違いありません。私は特に、「SummerRide」や
「Life」のような曲、すっごい好きです。他の人も書いてたけど、本当にこの人達の知名度がまだまだ低いのって日本はいったいどうなってんの?って思いますです!
・「すごい。」
男性の声が色っぽいものでステキな音であることをこのアルバムは教えてくれます。彼らの音はすべてステキだけれどこれが際立っているように感じるのはama-oto、Still、線香花火を含む代表作がここに終結しているから。ぼくが地球を救うだけがSkoopではないのです。
・「何回聴いても飽きない」
SOSのアルバムの中ではこれが一番好きです。全ての曲をずっと通して聴けるというか、アルバム収録曲って当たり外れがあると思うけど、「Key of Love」はそれが無いです。本当に全部良くて癒されます。ドライブするときにに聴くのが一番好きですね。昼間に爽快に走りながら聴きたいのは1、2、12番です。夜間に聴きたいのは2、4、6、9、10、14です。14は特に聴いてると泣きそうになります。切な過ぎです。SOSを初めて聴く人にはこのアルバムが一番のおすすめです。
・「2006年発売」
日本国内のクラブ音楽系ポータルサイトの最大手クラベリア主催の着歌ダウンロードサイトで月間1位となった゛BLUE HAWAII゛を冒頭に収録。
琴線に触れるメロディとナイスなビート普段クラブミュージックを聴かない人にもおすすめ
・「空飛ぶCD」
今までのKohalaの2枚とは少々ムードが違って、より都会的でスピード感があり、もしかすると好き嫌いがはっきりしているかもしれません。今までのは田舎の海辺でどよーんとしているのがぴったりで、これはスペシャルなリゾート風かもしれません。ただ、同じなのは窓を開け放して、都会でも田舎でもオープンデッキで聞いてください。気持ちよし1枚です。
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