ポルナレフ・ベスト (詳細)
ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト)
「新鮮で懐かしい」「ミッシェル・ポルナレフをご存知ですか?」
ボン・ボン・フレンチ (詳細)
オムニバス(アーティスト), クロディーヌ・ロンジェ(アーティスト), ジュリエット・グレコ(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), セルジュ・ゲンスブール(アーティスト), ブリジット・バルドー(アーティスト), アリゼ(アーティスト), シャルロット・ゲンズブール(アーティスト), ダリダ(アーティスト), マリー・ラフォレ(アーティスト), ダニエル・ヴィダル(アーティスト)
「洒落た包装紙にくるまれたフランス語の詰め合わせセット」「ボンボンフレンチvsラ・ムールvsフレスカフレンチ」「ヴァラエティ度の高さを買う」「空間演出に最適!」「とっても楽しい1枚」
フジテレビ系ドラマ WATER BOYS TV オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ルベッツ(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), 佐藤直紀(アーティスト)
「音楽がとてもいい。」「サイコーです」「購入の価値あり!」「最高!!!!!」「よすぎっ★★★★★★★」
ボン・ボン・フレンチ(2) (詳細)
オムニバス(アーティスト), イヴ・デュテイユ(アーティスト), シルヴィ・バルタン(アーティスト), アダモ(アーティスト), ミシェル・ルグラン(アーティスト), ミッシェル・デルペッシュ(アーティスト), マキシム(アーティスト), マジョリー・ノエル(アーティスト), ピエール・バシュレ(アーティスト), ジュリエット・グレコ(アーティスト), ポール・モーリア(演奏)
「BGMに最適?」「なんで同じ曲をまた?」
フォーエヴァー・ウェディング~ハッピー・ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャニース(アーティスト), シーナ・イーストン(アーティスト), アバ(アーティスト), バハ・メン(アーティスト), アクア(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), ザ・スタイル・カウンシル(アーティスト), ザ・テンプテーションズ(アーティスト), ニュー・シーカーズ(アーティスト), ハンソン(アーティスト)
THE 70’s(2) (詳細)
オムニバス(アーティスト), アラベスク(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), フランソワーズ・アルディ(アーティスト), サンタナ(アーティスト), ジェームス・ブラウン(アーティスト), ブロンディ(アーティスト), テイスト・オブ・ハニー(アーティスト), 10CC(アーティスト), ブレッド(アーティスト), ジャニス・イアン(アーティスト)
「懐かしいけど・・・」「70年代は私の青春時代でした」「こういう・・・・」
ドライヴィン・パーフェクト (詳細)
オムニバス(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), ゾンビーズ(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー(アーティスト), フーバスタンク(アーティスト), セルジオ・メンデス&ブラジル’66(アーティスト), KISS(アーティスト), ヴィレッジ・ピープル(アーティスト), サラ・ヴォーン(アーティスト), ジミー・クリフ(アーティスト), ドリームズ・カム・トゥルー(アーティスト)
「明るくスピード感がある!」「車に一枚」
シェリーに口づけ~ベスト・オブ・ミッシェル・ポルナレフ (詳細)
ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト)
「美しい・・・ポルナレフのフランス語!」
ボンジュール・パリ!~ボン・ボン・フレンチ・スペシアル (詳細)
オムニバス(アーティスト), フレディ・バルタ(アーティスト), ダニエル・ビダル(アーティスト), ミシェル・ルグラン(アーティスト), クロード・フランソワ(アーティスト), マジョリー・ノエル(アーティスト), ジョニー・アリディ(アーティスト), クロディーヌ・ロンジェ&ホセ・ソアレス(アーティスト), フランス・ギャル(アーティスト), ポール・モーリア・グランド・オーケストラ(アーティスト), ダリダ(アーティスト)
「ダニエル・ヴィダルがキュート♪」「Happyな気持ちになれます☆」
ドライヴィン2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ステッペンウルフ(アーティスト), ミッシェル・デルペッシュ(アーティスト), ミッシェル・ポルナレフ(アーティスト), 4ノン・ブロンズ(アーティスト), リップス(アーティスト), リマール(アーティスト), インコグニート(アーティスト), マーヴィン・ゲイ(アーティスト), シカゴ(アーティスト), ボン・ジョヴィ(アーティスト)
「晴れた日はー・・・。」「書を捨て街へ出ようよ (車でね♪)」「かゆいところに」「ドライブの必需品!」「よく耳にする曲満載!」
● フランスを満喫♪
● フランスの音楽
● CMソング洋物
● ノスタルジア
● 私の音楽葬
● ♪パローレ、パローレ、パローレ… 「甘い囁き」 大集合―気づいたものを集めてみました
● 癒されたいよー2
・「新鮮で懐かしい」
まったく予備知識無くなんとなく購入したのですが、どれもこれもどこかで聴いた覚えのあるしかも鮮烈な印象の名曲ばかりです。懐かしいのに新鮮、ロマンティックでドラマティックな感覚を楽しみました。きっとかなり奥深いポルナレフの世界。リアル世代の方にじっくりお話を伺いたくなるような、そんな1枚でした。
・「ミッシェル・ポルナレフをご存知ですか?」
彼の名前に聞き覚えがない人も「シェリーに口づけ」という曲は、聴いたことがあるはずです。♪トゥートゥー プ マシェリ マシェリ・・・♪で始まるフレンチ・ポップスのヒット曲です。日本では1971年に発売されました。
深夜放送のラジオからこの曲が流れてきました。女性かな、と思ったくらいのハイトーンで、歌詞もフランス語なので、意味は全くわかりませんでした。ただ印象的なサビのフレーズの繰り返しと、覚えやすいメロディ、軽快なテンポ、伸びやかな高音、とヒットする要素を全て含んでいました。シンガー・ソングライターとしての彼の才能を感じさせる曲ですね。ミッシェル・ポルナレフの名前を日本中に広めた代表曲でもあります。今聴いても古さは全く感じません。
個人的にはバロック音楽を彷彿とするような「忘れじのグローリア」が好きです。最初の短調の部分から長調に変化するあたりの伸びやかなメロディが印象的で、フレンチ・ポップスというオシャレなイメージにピッタリの曲ですね。
1972年に大ヒットした「Holidays(邦題 愛の休日)」も有名です。当時、テレビでこの曲を歌っていたポルナレフを見たことがあります。もじゃもじゃ頭で、大きなミラーのサングラスをかけ、金ラメの衣装を着たポルナレフは、とても変っていました。また、彼自身の裸のお尻を露出したポスターが、その頃とても評判になりました。このエピソードだけでも変った人だと思います。
リアルタイムで彼の音楽を聴いていましたので、このCDはとても懐かしいタイムカプセルのようでした。最近、CMやドラマに使われていますので、若い方にも馴染みがあると思います。まだ聴いたことのない方は是非、お聴き下さい。
・「洒落た包装紙にくるまれたフランス語の詰め合わせセット」
おそらくはだれにも聞き覚えがあるフランス発のポップス、シャンソンを各種取りそろえた華やかな詰め合わせセット。
これら収録曲の全部が好みだという人は少ないだろうし、音楽愛好家には、テーマの定まらない泥臭いコンピレーションとして片付けられてしまうかもしれないが、部屋いっぱいにフランス語を流してその雰囲気の中に浸りたいという人にはぴったりのアルバムかも。
ジェーン・バーキン&セルジュ・ゲンスブールの、あの「ジュ・テーム・モア・ノン・プリュ」(!)を含めた全曲の歌詞が仏和対訳でブックレットに掲載されているので、単にBGMアルバムとしてだけでなく、フランス語がぎっしり詰まった語学CDとしても楽しめます。
パッケージも明るく楽しい雰囲気でまとめられていて★ひとつおまけです。
・「ボンボンフレンチvsラ・ムールvsフレスカフレンチ」
ここのところ、上質のフランスもののオムニバスが出ていると聞いて、チェックしてみました。このボンボンフレンチは、一番売れているようだけど、最初の曲から日本だけでヒットしたダニエル嬢のオーシャンゼリゼを入れてるので「ああまた日本のマーケットに媚びてるのか」と愕然。オーシャンゼリゼはフランスではジョー・ダッサンという男性歌手によるヒット曲なのでそちらを入れて欲しかった。ボンボンフレンチでは、ダリダとアランドロンのデュエットとか魅力の曲もあるもののシルヴィー・ヴァルタンも2曲ともオリジナルヒットバージョンでないので半端な感じだ。一方、ラ・ムール〜フランス・ベスト〜というオムニバスではそのジョーダッサンのほかの曲を収録している。小春日和と称しているこの曲は1975年頃全ヨーロッパを一世風靡した曲で本邦初CDというから驚きだ。こちらのオムニバスは、ミシェル・サルドゥー、ジョニー・アリデイというフランス本場のミリオンヒットを多数入れているので、フランス慣れをしている上級者でも聞き応えはありそうだ。もう一つのフレスカフレンチというのは、ジャケットも「フレンチ」らしく人気のフレスカのシリーズという。前者2枚と比べて「おフレンチ色」の強いもので、僕にはわからないアーティストの曲、いわゆるフランスで知られていないアーティストに交えてどういうわけかフランソア・アルディを入れたり最近本国で人気のカミーユを入れている。全体にこちらも日本人受けする内容なのだろうか。ボンボンフレンチ2は、ラ・ムールに近い内容でフランスのヒット曲をメインにしている。クレモンティーヌを入れる必要はあったのだろうか。それも、フランスの曲ではなくスティーヴィー・ワンダーのカバーを。フランス人誰に聞いても普通は知らないアーティストなのに日本で有名なのも「おフレンチ」のなせる業?
・「ヴァラエティ度の高さを買う」
フランス映画を子供のころから観て育ったせいなのかもしれないが、フランス語の語感に懐かしさを覚える。 十代のころ、ラジオで毎日のように聴いたフレンチ・ポップスの数々、それに珍しい「アイドルを探せ」のアコースティック・バージョン(シルヴィ・バルタン)がこのCDでは聴ける。 30年前までは、フランスに限らず、イタリアやスペイン語圏のヒット曲が日本でもヒットした。情報の時代といわれながら、現在、そういうことはなくなった。いかにうわべだけの情報社会か、このことだけでもよくわかるように思う。
同第2集と合わせ技で星5つ。しかし、オムニバスでこの価格は高い。
・「空間演出に最適!」
これだけの収録曲を携えたコンピレーションは未だ見た事が在りません!くつろぎの時間に、のんびりドライブのお供に。愛着の沸く必携の1枚になる事間違いありません★
・「とっても楽しい1枚」
私も色々とシャンソンのCDを買っていますが、さほどマニアでもありません。よくあるシャンソンCDは、古い歌が多いのですが、このアルバムは最近よく耳にする歌が多いし、古くささがありません。シャンソンというよりも、フレンチPOPですよね。手軽にフレンチPOPを楽しむ入門にはとても良いんじゃないかなと思います。私は4才の娘と一緒に楽しんでいます。歌の内容が分からなくても、十分にBGMとしても居心地が良いものになってます。
●フジテレビ系ドラマ WATER BOYS TV オリジナル・サウンドトラック
・「音楽がとてもいい。」
TVドラマ版のBGMはとても元気が出ます。学校の授業中もウォーターボーイズのBGMが頭の中で鳴り響きます。と言う事は自分自身このBGMをとても気に入っているんだと思いますとにかく元気が出る音楽だと思います。
・「サイコーです」
ウォーターボーイズドラマも大好きです。そのドラマの数々のシーンがこのサントラ聞くと思い起こされます。ドラマに感動した方は買い!だと思いますー。朝起きるときの音楽にもいいと思いいます。
・「購入の価値あり!」
1曲目(シンクロBOM-BA-YA)の手拍子が聞こえてくるだけで、買ってよかった!と思う1枚でした。
オリジナル曲(佐藤直紀作曲分)に関しては、ドラマの場面が頭に浮かぶ個性的なものがぎっしり。それ以外の曲についても、ドラマを見ている人なら、うなずけるイメージどおりのものばかりです。
15曲目の「天国と地獄」が一瞬、浮いているように思ったんですが、ドラマを見ていた人なら納得でしょう。小憎い選曲だと思います。
ドラマを見ていた人だけでなく、元気になりたい人にもお勧めです。
・「最高!!!!!」
もう「最高!」の一言です!どれも良い曲ばかりで、涙が出そう、、、1番のお気に入りは「シンクロ BOM-BA-YE」ですネ。続編「ウォーターボーイズ2」では、この音楽は最初の部分だけ微妙に編集されています。青春という2文字を思い浮かべてしまう、最高の音楽。「ウォーターボーイズ」にピッタリの音楽です!
もちろん他の音楽や歌も、いつまでも聴いていたい音楽ばかりなので、ドラマを見ていない方でも購入してみて下さい!
・「よすぎっ★★★★★★★」
この夏一番暑かったドラマのサントラです。ドラマ大好きで買いました。どの曲を聴いてもドラマが懐かしくって懐かしくって・・・。しばらくは録画してたビデオが伸びてしまうのでDVD発売までと我慢してたんですが、今晩にでも見そうな勢いです。ドラマのBGMとしてはもちろん、音楽としても最高のできだと思います。
明るい曲で元気になれますし、またゆったりした曲では落ち着けて・・・。
最終回のシンクロ、2度目の陸ダンでつかわれてた「ジンギスカン」(♪ジン、ジン、ジンギスカ~ン♪)が入っていなかったのが少し残念でしたが、すごくお気に入りになりました。ドラマ大好きだった方は是非とも買うべき1枚です。買って良かったなと、心から感じています。
・「BGMに最適?」
ほとんどが聞き覚えのある歌ばかりです。全体的に古くさくないのが良いところです。7曲目のマミーが「まめ」と聞こえるので、娘と大ウケでした。「おまめおまめ‾まめまめ‾♪」と謎の豆ソングに聞こえます。ジュテーム・モア・ノン・プリュは1ではジェーンバーキンでしたが、2ではブリジット・バルドーですね。最近買ったCDにはみなこの曲が入っていますが、嫁には不評です。娘は甘い吐息を聞いて、「熱でもあるの?」と心配してました。元々発禁になった歌ですから、この曲が入っているだけで、家族で聞いたり、お店のBGMにはちょっと向きませんね。1のアルバムがとても良かったので、比較するとちょっと見劣りします。
・「なんで同じ曲をまた?」
本シリーズの前作「ボンボンフレンチ」に続き購入しました。一番不可解な点は、シルヴィ・バルタンの「あなたのとりこ」を前作と全く同じライヴ・バージョンで収録していることでした。ライナー曰く、「前作でも収録されているが、好評によりアンコール登場となった」、と。前作でのライヴ・バージョンの収録はとても新鮮でしたが、アンコール登場であれば、こちらはスタジオ盤を収録するのが購入者へのサービスではないかと思いますね。因みに、サイトの曲目紹介では分かりませんが、アダモの「雪が降る」もライヴ・バージョンです。
でも、メローな曲があり、軽快な曲があり、全体的にはよくまとまっていると思います。個人的には、懐かしい「青春に乾杯」と「そよ風にのって」が収録されているのが購入の決め手でした。日曜の昼下がりには聴きたい一枚です。
・「懐かしいけど・・・」
我々の世代は非常に懐かしく、レコードを買うお金も無かった時期の曲が入手できて非常にうれしい反面、録音状態はあまり良い音ではなく、我が家での録音やレコードのほうが良い状態の曲もあります。また単にヒット曲だけをごちゃ混ぜに放り込んだ感じがします。同じ曲を選ぶにせよ、曲の順番などもう少し工夫の余地があったのではないでしょうか。
・「70年代は私の青春時代でした」
"Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。
・「こういう・・・・」
こういうシリーズよく発売されてますよね。その中でもこれが上位の方に僕の中ではあります。まず、1曲目のクイーンにやられました。1曲目にこれを持ってくることで、ガツンとまずやられること間違いなし。途中で、だらけてしまう曲も何曲かあります。しかし、ヒット曲がたくさんあることには変わりないし、オムニバスで全曲最高!というのはあまりないでしょう。ぜひ、聴いてみてください。
・「明るくスピード感がある!」
普段オムニバスをあまり聴かない方なのですが、試聴してはまりました!ドライブ時にぜひ聞きたい1枚!という感じです。スピード感もあって、聞いたことある曲、でも持ってない曲がいっぱい入ってます。家でじっくり聴くより、聞き流す感じでドライブにもってこいです。
・「車に一枚」
アップテンポの明るい曲が多くて晴れた日のドライブ、連休に長距離運転にもいいと思います。車に常備したい一枚です。運転中、車のCMに使われている曲が流れるとその車にのっているかのような錯覚に!!5曲目では、坂○憲二の父が上空エアからでてきそうでした。。
・「美しい・・・ポルナレフのフランス語!」
SHM-CD、良いです.ボーカルはクリアに、ストリングスやピアノは柔らかに聞こえるのです.ポルナレフのフランス語って本当にきれいで、知っている曲ばかりだけど、改めてどきどきしました.ユニバーサルさん、ぜひ彼のオリジナルアルバムすべてを、SHM-CDで再発売してくださいね!
・「ダニエル・ヴィダルがキュート♪」
Bon Bon Frenchシリーズ第3弾!1と2も持っているので、選曲が重複しているのがちょっとガッカリです・・。でも、1曲目のダニエル・ヴィダルのライヴバージョンの「オー・シャンゼリゼ」は、まさしく60年代のアイドル♪って感じの歌い方&アレンジで可愛くて気に入りましたっヽ('▽`)/フランスを感じられるCDです☆
・「Happyな気持ちになれます☆」
初めてフランス語のCDを購入しました。聞いたことのある曲がたくさんあり、思わず一緒に口ずさみたくなります。特に一曲目の「オー・シェンゼリゼ」は、すごくかわいい曲でHappyな気持ちになれます☆
・「晴れた日はー・・・。」
このCDはいい!!私が持っている洋楽の中で一番かもしれません。 ほとんどが最近聞いたCMの曲で明るい曲ばかり!なので気分も自然に明るくなりマス。車に乗っているときはもちろん、休日に聞くのもいいでしょう。 明るい曲が好きな人、リズムに乗りたい人、買おうか迷っている人、これは買うべきですよ!!でもこれを聞きながら車を運転して、スピードを出し過ぎた!!なんてことにならないように気を付けてくださいね!(笑)
・「書を捨て街へ出ようよ (車でね♪)」
自動車のCFで使われた曲(もしくはその原曲)を中心に70年代から最新ヒットまでをコンピレートした作品
高速ビートなトランス系の曲のように「コレを聴きながら峠を攻めてやるぜ!」的な作品ではなくゆったりと曲にあわせて鼻歌を歌いながら街をドライブしたくなるような曲ばかり
もちろん、車の中以外で聴いてもゴキゲンなのはいうまでもありません
・「かゆいところに」
ちょっと前の洋楽ファンとしては、最近のCM曲は耳にはいるものほとんどがん?聞いたことあるな。という曲ばかりだ。とかく車のCMともなれば、ほとんどがそう思えてしまう・・・。けっこう楽しみのひとつでもある。自分の世代が作り手側の世代に近づいてきたということであろうか? さて、今回はあの曲からこの曲までほんとに最近のオンエア曲まで入っている。あ、あの曲がほしかったな。という曲も2曲くらいあったけど、けっこうカバーできている。ほぼ満点だ!中には、ほんとにCMでしか聞かない曲があるのだが、使われている以外の所はこんな歌だったんだ!と新たな発見がある。こうなるとCMの作り手側のセンスってすばらしい!とあらためて感心してしまうのだ。
・「ドライブの必需品!」
コンピレーションアルバム『DRIVIN'』の第2弾です。今作も60年代から最近のヒット曲まで幅広く収録されており、年代を問わず聴くことの出来る好企画盤ですね。
CMで耳にしたことがある曲ばかりで、家族揃ってのドライブに、恋人と、友人とのドライブにも幅広く活躍すること間違いなし!
特に『Carnival』は晴れた日のドライブには持って来いな感じでおススメ☆他にも様々なジャンルの曲が入っていて、飽きずに楽しめます。
通勤用に、ドライブ用に、常に車の中に入れておきたいアルバムです。
・「よく耳にする曲満載!」
あちらこちらでよく耳にするんですが「誰の曲?」「誰の演奏?」って曲満載。まさにドライブで流して聞くような曲でBGMにはぴったりではないでしょうか。気を入れて聞くのではなく流す感じですね。
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