CALIENTE! (詳細)
Orquesta De La Luz(アーティスト)
「i CALIENTE !」「3年ぶりの新作だっ」「10年来のファンですが・・」
サルサ・クリスマス (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)
「”ラ・ルース”絶好調時代、最高のクリスマス・プレゼント」「クリスマス近くになると毎年引っ張り出しています。」
ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)
「熱い!」「すごい!!」「光の楽団」「サルサ・カバーの名曲」
Let’s Salsa!!~ベスト・サルサ・ダンス・コレクション~ (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)
サルサには国境はない (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)
「サルサはこれから」「ラテンの王様、ティト・プエンテ友情出演」「なんか、原点って感じ!」「サルサに興味がある人は是非」「良かったです!」
ベスト・オブ・トゥーツ・シールマンス (詳細)
トゥーツ・シールマンス(アーティスト), 鈴木重子(アーティスト), オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト), ドン・セベスキー・プロジェクト(演奏), カエターノ・ヴェローゾ(演奏), ルイス・ボンファ(演奏)
「懐かしくて新鮮な音楽」
ARCO IRIS (詳細)
ORQUESTA DE LA LUZ(アーティスト)
「するめのようなアルバム」「デラルス サイコー!」
Reflex(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
DOUBLE(アーティスト), BOY-KEN(アーティスト), Lupe Fiasco(アーティスト), Ak’Sent(アーティスト), ORQUESTA DE LA LUZ BAND(アーティスト)
「まさにプロフェッショナル!DVDも必見。」「本物・真のR&Bディーヴァが奏でる辛口R&B」「夏の定番となるか「SUMMERTIME」」「彼女こそ真のディーバ!」「濃密な現代ブラック・ミュージックを聴きやすく、でも自己流に昇華」
デ・ラ・ルス (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)
「"デ・ラ・ルス"日本の誇りですな」
LA HISTORIA DE LA LUZ (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト), SHIRO SASAKI(その他), NORA(その他), セルジオ・ジョージ(その他), SHIRO SEINO(その他), TAISEI AOKI(その他)
ワールド>アーティスト別>M-O>Orquesta de la Luz
ジャズ・フュージョン>J-ジャズ>アーティスト別>か・さ行>鈴木重子
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Labels>J-POP>BMGファンハウス
ワールド>アーティスト別>A-C>Caetano Veloso
Custom Stores>By Formats>国内盤>ジャズ
Custom Stores>By Labels>J-POP>エイベックス
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
・「i CALIENTE !」
これを聴けばいつだって気分は最高!SALSA〜LATIN〜ニッポンが一つになった!ONE LOVE, ONE HEART, ONE WORLD.踊れない人なんていないんだ。誰だって体を動かさずにはいられない音楽。こういう音楽が日本から生まれたことを誇りに思う。世界最高のダンスミュージック!まさにiCALIENTE!
・「3年ぶりの新作だっ」
デラルスの3年ぶりのオリジナルアルバムが出ましたね確かオルケスタデラルスから単にデラルスとして新生スタートしたはずなのにまたオルケスタ〜に戻ってる
J・ラテンと言うだけあって最初のジプシーキング次のザ・ピーナッツやサーカスなど楽しいですね〜燃えよドラゴンもアツいけど熱帯ジャズ楽団が演奏するいろんなカバー曲の方が完成度は高いかも
森村献が良いんだな、きっと塩ちゃん帰ってきて〜〜(爆)
でも8曲でミニアルバム的だけど2000円は安い!
・「10年来のファンですが・・」
総合評価としては悲しいけれど星3つです。ファンとしてはつらい...
「Vorale」「情熱の花」や「Mr.サマータイム」はアルバムのコンセプトにもある誰もが親しめるラテンというのに当てはまると思いますがそれ以外は、どうもなじめませんね。
でもJINちゃんのあの高い声は好き。よく出せるなと感心してしまいます。あんなに高域の声を出せる人は日本にいないのでは?
しかし、せっかく3年ぶりのアルバムなのに、これじゃ待ち続けたファンにとっては悲しいと思います。
「燃えよドラゴン」ですが、アレンジは悪くはないけど誰にでもできそうなアレンジでちょっと微妙。
あくまで「ミニアルバム」というスタンスならこれでもいいだろうけど、前作「ARCOIRIS」から比べると明らかにパワーダウン。
次のフルアルバムに期待。
新生デラルスの音に初めて触れるかたには「ARCOIRIS」旧デラルスの方には「SOMOS DIFEERENTES」をお勧めします。
・「”ラ・ルース”絶好調時代、最高のクリスマス・プレゼント」
国連平和賞の栄誉ある【光の楽団】がまさに最高の光輝を放っていた頃に、リリースされた【フェリス・クリスマス】というスパングリッシュ(スペイン語と英語が混ざっている)のタイトルが洒落ていたアルバム。【サルサ・クリスマス】ではいかにも寂しいのですが、内容はまさに絶頂期のオルケスタ・デ・ラ・ルスが「ディナーショーを楽しみにくる人を楽しませる」ために誠心誠意、心を込めてサービス精神と心意気を存分に発揮したものです。だからといって客に媚びることもなく彼等自身も(少なくとも演奏は)楽しんだであろうこの演奏は本当に様々な人々に受け入れられたし、これからもこのCDを通して世の中に「LUZ(光)」を放ち、受け入れられるのではないでしょうか。
・「クリスマス近くになると毎年引っ張り出しています。」
サルサで聴くクリスマス・アルバム。ん?クリスマスとサルサ?以外だったのですが、楽しい曲が多く、毎年クリスマスシーズンには必ず聴いています。聖夜とかホワイト・クリスマスなど思わすスペイン語で歌いたくなってしまいます。
・「熱い!」
これからサルサ来ると思います。かなり熱いです。特に「恋に死ね・マンボデラルズ」はやばいかっこいいです。
・「すごい!!」
さすがデラルス!!聞いていて気持ちが良いです!!うきうきしてきてサルサを踊りだしたくなります。サルサを踊るあなた!これは結構買いだと思います♪
・「光の楽団」
ビルボード詩ラテン・チャートにおいて11週間No.1をキープしたウィナーであり、更にグラミー賞にノミネートされたOrquestra De La Luzのベスト盤。
いいね♪楽しい(゚∀゚)!ラテンの音楽の醍醐味とは将に音を楽しむという事!音を聞け、音を聞け、体を揺らしてリズムを取れ!!ラテンじゃなくても毎度音を楽しんでいますが、こう♪体が自然と弾んでくるのがサルサ等、ラテン音楽の特徴!
サルサの楽しさを我々に教えてくれますな。そして彼らのサルサに対する情熱は#1等で「どこ出身ででも楽しんでくれと」歌い、ラテンへの憧れも音や歌詞に現れています。
#6のインストナンバーが特にお気に入り。恋に死ね・・・というよりむしろラテンに死ねと言い換えてもいいくらいの最強のナンバー!
サザンオールスターズの#8やカーペンターズの#13は普通のポップスのカバーでは聴けない楽しいアレンジです。
♪楽しんで、楽しんで、ラ・ルスの音楽で楽しんで!!
・「サルサ・カバーの名曲」
サザン(原由子)原曲の「私はピアノ」は、サルサにとってもよく合う曲&歌詞なんだと思った。ノラの歌声もいいし、オルケスタ・デ・ラ・ルスの曲の中でも一番好き。オリジナルに勝ると思う
・「サルサはこれから」
世界的名声を得た デ・ラ・ルスのファーストアルバム。彼らの音楽の原点はこのアルバムにあり。最後の”私はピアノ”サルサバージョンは切なく、悲しく、そして美しい。ラテンファンならぜひとももっていたい一品。
・「ラテンの王様、ティト・プエンテ友情出演」
~~デ・ラ・ルスのセカンドアルバムですが、特筆すべきはやはりラテンの王様"ティト・プエンテ"が8でティンバレス・ソロを披露している事。彼の客演を意識したのか、前作にくらべマニアックな仕上がりになってます。~~ わが国でサルサと言えば、古くからの一部のマニアは別格としても、ダンスやトロピカルへのエキゾチズムから、一種のファッション~~として聴き流されているきらいがあります。音楽的にも、開放的な明るさばかりでは無く、明るさと裏腹の「哀愁」こそサルサの神髄であり醍醐味です。リズム・ノリばかりが取沙汰されるけれど、フルバンドによるオーケストレーション、~~メリハリのあるブラスアンサンブルこそ聴きどころでしょう。まあ堅い話は不粋、ファッションとして!音楽がひろまり愛され~~るのは歓迎すべき事です。ただ表層を齧っただけで、単なるブームで終わってほしくないです。本場プエルトリコサルサ、キューバやベネズエラのサルサ、NYサルサ、あるいはサルサ・エロチカ~と言った様にサルサは奥が深いです。~~ 本作はファーストに引き続き"セルヒオ・ジョージ"プロデュースになります、3.4.7あたりは香りをとどめてますが、前作に~~比べてしまうとNYサルサの香りは失せています。そのあたり物足りなく感じる人があるかも。しかし大ブレイクゆえのことか、短命で終わったグループの足跡は、わが国芸能文化の貴重な音楽財産です。 ~~
・「なんか、原点って感じ!」
最近SALSAにはまった僕が何も知らずに最初に買ったCDがこれなんですが、今は結構色んなサルサを聴くようになりましたが、一番聴いていてほっとできるアルバムです。デラルスの最新版もいいですが、これがやっぱ基本なのかなと思っています。日本語で歌っている、私はピアノのサルサバージョンは、結構お気に入りです!
・「サルサに興味がある人は是非」
とても明るく楽しいデスカルガあり、哀愁漂うメロディあり、「マンボの王様」ことティト・プエンテのティンバレスソロありとうサルサの至高の一枚。これを日本人が演っていっるというから驚き!
どの曲も名曲揃いなので日本のサルサに興味を持ったらばこれを聴きましょう。
・「良かったです!」
「私はピアノ」を聴きたくて買ったアルバムだったのですが、もちろん「私はピアノ」も良いですが、他の曲もすぐに好きになりました!サルサもよく知らない状態だったのですが、何度聞いても新鮮な印象だし、毎日聞いても飽きないし。すごい曲だなって思います。他のアルバムも買おうかな、と思います。
・「懐かしくて新鮮な音楽」
ハーモニカの優しくて懐かしい音色.聞いたことの有る曲も多いので,誰でも楽しめる1枚.はっきり言ってお奨めです.
・「するめのようなアルバム」
1990年代初頭のデラルスをイメージしている人は度肝を抜かれるかもしれません。なんせ、収録曲の7-8割が日本語で歌われています。でも生半可な感じのサルサではありません。聴けば聴くほど味が出ます。サルサ入門者・デラルス入門者にもおすすめできます。「ことしの夏はこれで決まり!」と言えるアルバムですよ。
・「デラルス サイコー!」
この前のの広島のライブに行きました。日本語で歌うサルサ、いいじゃんって感じですよ!
・「まさにプロフェッショナル!DVDも必見。」
久々の DOUBLE のオリジナル・アルバムを早速聴いてみたのですが、相当カッコイイです。TAKAKO の声はパンチが効いてるというよりもむしろ素は線の細い印象があるのですが、それが今やっているサウンドにはマッチしていて非常に気持ち良いです(まぁ、歌自体は元々メチャ上手だからあとは好みの問題なんだろうけど)。
彼女の作品やライブ映像を観たり聴いたりするたびに(特に『Wonderful』以降の作品で)「プロフェッショナルだなー」と思います。よくJーPopで耳当たりの良いキャッチーなメロディを次々と生み出してはヒットを飛ばすアーティストをポップ・マエストロ(職人)と表現したりするけど、DOUBLE はそういう意味の "お仕事" 的なプロフェッショナルではなくて、エンターテイメントの世界で観客を楽しませる、満足させることにおいて完璧なプロだと思うのです。ちょっと前にマドンナのライヴDVD『Confessions Tour』を観て、そのプロ意識にすごく感動したのですが、今回の DOUBLE の最新作の付属DVDを観て同じような感覚を覚えました。
p.s.このアルバムでも VERBAL とのコラボがありますが、『ASTROMANTIC』で m-flo と共演したのは彼女にとってすごく音楽の世界観を広げたなー、と思います。ジャズ・ヴォーカルに取り組んだ『Life is beautiful』も素晴らしい出来だったし・・・。
・「本物・真のR&Bディーヴァが奏でる辛口R&B」
doubleはそんじょそこいらのまねごとR&Bシンガーとは完全に水をあける本物。そのせいかキャッチーで売れ線狙いの曲はほとんど無いといってもいい。全編を通して夏を感じさせる辛口な楽曲が多く、メアリーJブライシあたりのファンにしか好まれないかも・・?? しかし艶やかで透明感があり、のびのあるエンジェルヴォイスは昔と変わらず健在☆☆☆ 余談だけど、彼女のパーフェクトなセクシーボディはほんとにすごい!!
・「夏の定番となるか「SUMMERTIME」」
実に3年9ヶ月ぶりのアルバムリリース!ということに驚く。FMやクラブのDJとしての活躍、前アルバム「Life is beautiful」の完成度の高さから絶えず耳にしてきた声であり、目にする名前だったから。
・「彼女こそ真のディーバ!」
以前DOUBLEの曲は聴いた事はあったけど、買ったのは初めてでした。あまり期待はせずに買いましたが、聴いてビックリ!あまりの完成度の高さに驚きました。彼女こそ本物!真のディーバ!!
・「濃密な現代ブラック・ミュージックを聴きやすく、でも自己流に昇華」
まずすばらしいの一語に尽きます。わが道を往く音作りですね。DVDだけを見ていると、セクシー表現、音作りでネタがビヨンセなどの現代R&B/ソウルと安易にかぶったうえに、キャッチーなメロディを作って、お客さんに媚びすぎているように思いました。現在、世界は、とくにR&Bの世界は、エロかわブームですから。でも、CDを聞くと、邦楽、洋楽を問わず、ほかのセクシーR&Bを完全に振り切って、ブームへの便乗を一切感じさせない音楽職人の世界に魅せられました。映像、シングルなどでは相当苦労して日本の標準的なリスナーに合わせてくれている感じですね。語る姿も聡明で、やっぱり、すばらしいの一語に尽きます。
・「"デ・ラ・ルス"日本の誇りですな」
~ なんでやねん! と、 デ・ラ・ルスのレビュー欄がサラ地になってたんで、不肖・私が耕します。 言うまでもなく"グラミー賞"堂々受賞の和製サルサバンドです。1989のニューヨークで熱狂的に支持され、彼等の本邦での人気はいわば逆輸入のかたち。解散後その血は熱帯Jazz楽団などに受け継がれています。~~ ブレイク前の彼らのステージを日比谷野音で観ました。このアルバムのナンバーを生で聴けた訳ですが、その演奏力は筋金入りのノリであった事を証言しておきます。~~ このデビューアルバムでは、まだこのグループの柱であるコンガPlayerの大儀見 元がカルロス菅野と共にバンドを率いていました。ちなみにニューヨークサルサのレーベルRMMからリリースされた本作は、和太鼓を叩くフンドシ男(^^:)のジャケット写真でした。~~ 本作の3.6.7でシンセを10でピアノで参加しているRMMのプロ!デューサー"セルヒオ・ジョージ"は、ニューヨーク・サルサ(本場プエルトリカン・サルサに比べ洗練されています)の立役者で、当然本作のプロデュースも務め、いいセンス見せてます。~~私が大好きなのは6、3.4.7.10ですが、好みでどの曲も楽しめます。ヴォーカルのNORAは、本場の歌手と較べられるのだから可哀想だけど、本場に熱狂的ファンがたくさんいる事を思えば、日本人というハンデは杞憂なのかもしれません。~~サルサの魅力と言うとリズムばかりが言われますが、私の楽しみ方は、間奏等に垣間みられる魅惑的なブラスのフレージングやオーケストレーション。ハマると快感です?~
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