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▼中西俊博:人気ランキング

原田知世 Best Harvest原田知世 Best Harvest (詳細)
原田知世(アーティスト), Tore Johansson(アーティスト), 鈴木慶一(アーティスト), Free Wheel(アーティスト), 康珍化(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト), Regis Wargnier(アーティスト), SUZANNE VAGA(アーティスト), Patti Austin(アーティスト), キャサリン・コーエン(アーティスト), 川田多摩喜(アーティスト)

「思い出のアルバム。」「何も考えなくても」「一人で過ごす休日の午後に」「やっぱ最高だね」「How charming she is!」


ザ・モスト・リラクシング~フィール3 ”ピース・オブ・マインド”ザ・モスト・リラクシング~フィール3 ”ピース・オブ・マインド” (詳細)
ヒーリング(アーティスト), ヌーノ・ベッテンコート(アーティスト), イジー(アーティスト), エルボスコ(アーティスト), 千住明(指揮), ヤン・ティエルセン(演奏), ヤニー(演奏), エニグマ(演奏), マイク・オールドフィールド(演奏), 島健(演奏), アディエマス(演奏)

「歌謡曲はいらない」「本当は4つ半くらいなんですけど」「the most relaxing」「心が洗われます!」「あなたの「peace of mind」は?」


plays bacharach - プレイズ・バカラックplays bacharach - プレイズ・バカラック (詳細)
ウェイウェイ・ウー(アーティスト), ハル・デイヴィッド(その他), 武部聡志(その他), 中西俊博(その他), 宮川弾(その他)

「休日の昼下がりにどうぞ。」「胡弓とバカラックがこんなに合うなんて」「優しさに触れるコラボレート」「ウェイウェイ・ウーのブレスがいい」「wei wei wuu plays bacharach」


pure acousticpure acoustic (詳細)
大貫妙子(アーティスト), フェビアン・レザ・パネ(その他), 溝口肇(その他), 中西俊博(その他), 清水靖晃(その他)

「あの名曲がアコースティックバージョンでよみがえる」「とにかくこの一枚!」「このCDは僕の宝物!」「ひときわ美しい…」「美しい」


NHK むしまるQゴールド 歌のアルバム大全集~すてきなきみNHK むしまるQゴールド 歌のアルバム大全集~すてきなきみ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ブッチャー・浅野(アーティスト), 鈴木トオル(アーティスト), 長谷川きよし(アーティスト), GENKI(アーティスト), おおたか静流(アーティスト), 飯島穣治(アーティスト), 杉山清貴(アーティスト), 中村裕介(アーティスト), 小林優美(アーティスト), 中西俊博(演奏)

「人見元基だっ」「脱力系=癒し系?」「子供も大人も楽しめるCD」「人見元基。」「かっこいい!一度聞いたら忘れない!」


サマーラウンジ(紙ジャケット仕様)サマーラウンジ(紙ジャケット仕様) (詳細)
オムニバス(アーティスト), Pops All Stars(アーティスト), 杉真理 & THE DREAMERS(アーティスト), 杉真理(アーティスト), Hi-Fi SET(アーティスト), 種ともこ(アーティスト), 南佳孝(アーティスト), 須藤薫(アーティスト), 楠瀬誠志郎(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 中西俊博(演奏)

「J-POPアーティスト 夢の競演」


Invitation to fantasy worldInvitation to fantasy world (詳細)
オムニバス(アーティスト), Jake Shimabukuro(演奏), チェン・ミン(演奏), GONTITI(演奏), 志方あきこ(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 羽毛田丈史(演奏), 古澤巌(演奏), 鳥山雄司(演奏), 中西俊博(演奏), Be(演奏)


21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 岡本真夜(アーティスト), 米倉利紀(アーティスト), 山口由子(アーティスト), SCUDELIA ELECTRO(アーティスト), 小谷美紗子(アーティスト), 中西圭三(アーティスト), 辛島美登里(アーティスト), SALT & SUGAR(アーティスト), 矢野顕子(アーティスト)

「「さよなら」がグッド!!」「小谷美紗子の世界がこの1曲に凝縮」「さよなら」「どうかな」


「ファイティング・ガール」オリジナル・サウンドトラック「ファイティング・ガール」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Time FellowShip(アーティスト), 中西俊博(演奏)

「あの想いをCDに」


オーガニック・スタイル 中西俊博 the BESTオーガニック・スタイル 中西俊博 the BEST (詳細)
中西俊博(アーティスト), 林正樹(アーティスト), 原田知世(アーティスト), 深川和美(アーティスト)


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▼クチコミ情報

原田知世 Best Harvest

・「思い出のアルバム。
 家内と付き合っていた時代、初めて家内から誕生日プレゼントとしてもらったのがこのアルバムだった。 それまで私は、最近の彼女の曲を全く知らず、再生してから「誰のアルバムだっけ?」と、ジャケットを見直した位に歌唱力が上達していた。 角川時代初期の初々しい曲しか知らなかった私にとって、これは非常に嬉しい驚きとなった。 女優として、歌手として、着実に努力を続けたからこそ、ここまでの実力を得たのだろう。人間、時と共に変化して行くものだと、当たり前のことを教えられた気分になった。 変わると言えば、家内もそうだ。結婚して子供を産んで、今ではすっかり大蔵大臣として私の音楽好きを非難している。そういう時には、このアルバムを聴くのが私の回避行動である。

・「何も考えなくても
何も考えずに聞くだけでいいです。悲しくなるわけでも、切なくなるわけでもなくて、ただ、気持ちが優しく穏やかになることができます。

ずいぶん昔の原田知世さんしか知らなかった私には思いがけないハーベスト(収穫物)でした。

・「一人で過ごす休日の午後に
温かい飲み物をテーブルに置いて聴きたい。そんなアルバムです。彼女の優しい声が、きっと優雅な午後を演出してくれるでしょう。

・「やっぱ最高だね
うるさい音楽もいいですが、疲れている人にはこのCDがぴったりです。心がいやされますよ

・「How charming she is!
原田知世さん、いいですよね。まったく年齢を感じさせない(←失礼!)素敵な女性です!歌声も本当にいいんだよなあ。聞いていてうっとりしちゃいます。このアルバムはそんな彼女の素敵な魅力がたっぷりと詰まっています!「ロマンス」は基本中の基本。僕は個人的に「愛のロケット」「七色の楽園」あたりが好きです。みなさんもどうぞ癒されてください!

原田知世 Best Harvest (詳細)

ザ・モスト・リラクシング~フィール3 ”ピース・オブ・マインド”

・「歌謡曲はいらない
宇多田ヒカルの「First Love」がいくら売れたからってピアノカヴァーしてまで収録しなくてもいいのに。街中にいても嫌というほど耳にしたこの曲になるとそれまでの気分が一気にしらける。宇多田ヒカル自体は好きでも嫌いでもないけれど、せっかくの人気シリーズなんだから、よく考えてから選曲して欲しい。

・「本当は4つ半くらいなんですけど
まず、良い意味で予想と違いました。それまでのfeelはあまりに大御所というかお決まりの曲ばかりで、新たな発見に乏しかったのですが、今回のはまさに様々なジャンルに及び、「自分は聴いた事が無かったけれど、こんな曲もいいなぁ」と興味をかきたてられるものでした。

またコンピレーションの場合、CD全体の完成度とともに一曲一曲の独自性と完成度を求められますが、その点においても良かったです。が、やはり前者の悪さは―有名な曲を聞きたいという人にとっては良さとも言えますが―拭い切れなかった様に思います。

「だったん人の踊り」に見られるように、最近は有名な曲のカバーが流行り色々な方が同じ曲の異なるバージョンを演奏しています。どれが好きかはもちろんひとによりますが、これを機会にいろんなカバーを探して見るのも面白いと思います。

・「the most relaxing
feelの最新版。今回もCMなどのタイアップ曲を中心に、幅広い選曲がされています。アディエマス、東儀秀樹、エニグマなどのお馴染みのアーティストのほか、NHK総合テレビ『プロジェクトX ~挑戦者たち~』の主題歌「地上の星」(中島みゆき)や、ディズニー映画『アラジン』テーマ曲のカヴァーも収録されています。

・「心が洗われます!
朝起きるとまずこのCDを流します。一日頑張るぞ~!とFightが沸いてきます。

「アマ・ポーラ」は結婚記念日の日にこの曲をBGMにワインで乾杯しました。

・「あなたの「peace of mind」は?
 feelシリーズ、またしても出ました!第一弾がグリーン、第二弾はブルー、今回の第三弾はイエローのジャケット。コンテンツも申し分なしです。ひとくちに「癒し系」と言いますが、こうしたコンセプトを持ったオムニバスの中からお気に入りのアーティストを見つける楽しみがあります。特に、私にはザンフィルのパンフルートが「peace of mind」の最高の一曲でした。ぜひ、御自分の「peace of mind」の一曲を見つけてください。

ザ・モスト・リラクシング~フィール3 ”ピース・オブ・マインド” (詳細)

plays bacharach - プレイズ・バカラック

・「休日の昼下がりにどうぞ。
このアルバムは確かに二胡がメインの音色ですが、中国の香りはあまりしません。タイトルの通りバカラックが作曲した曲だけなので、当然と言えば当然かもしれませんが・・・。聞き始めるとまずとても心地が良く、耳に邪魔にならないことに気がつきます。バカラックを知らなくてもどこかで聴いたことがある曲ばかり。読書をしながら、遅い朝食を食べながら・・・春や秋の暖かい太陽の下でぜひ聞いてください。心の底からゆっくりとさせてくれます。

・「胡弓とバカラックがこんなに合うなんて
このCDは、なじみの深いバカラックの曲を胡弓で演奏するという、新しい試み。女子12楽坊で広く知れ渡った中国楽器の幅の広さを知る事もできました。WeiWeiWooの胡弓の音色はとてもやさしく、バカラックの澄んだ音楽に意外なほどぴったりと合ってました。音色がバイオリオン程ぱきぱきしていない胡弓は、絶え間なく音を発していて、体が包まれていく感じがします。心が疲れているときにお勧めのCDです。中西俊博さんのアレンジも多数入っていますが、胡弓とは思えない音色やPopなメロディが中西さんらしく、思わずにやりとしてしまう部分もちらほら。従ってこのCDはヒーリングとしても、マニアとしても老若男女関係無くお勧めできるCDです。

・「優しさに触れるコラボレート
心地よいバカラックの音楽に、ウェイウェイ・ウーさんの二胡がさらに優しさを加えて、聞く人の心をあたたかくしてくれます。歌詞がない曲でも、無機質な冷たい感じが全くしないのは、二胡の音色が人の声に似ているからと、奏でる人のハートが暖かいからではないでしょうか。

・「ウェイウェイ・ウーのブレスがいい
3曲目の「サン・ホセへの道」が終わるのを息を潜めて聴こう。4曲目の「恋よ、さようなら ~対愛説再見」の出だしを聴き逃さないためにである。この曲の始まる直前にウェイのブレスする音がかすかに聴こえるのだ。これがかなり色っぽい。リピート毎に楽しみにしている。又、中国語歌詞のバカラックは、更にソフトにソフィスティケートされた雰囲気に仕上がっている。

ところで、ウェイのボーカルは世間で言ういわゆる色っぽさを感じるわけではない。ささやくような声でパワーはないけど聴かせる声音、ようするにウィスパー・ヴォイス系である。ウィスパー・ヴォイスの人はブレスもウィスパーなのだ。この種の声は、ピロー・トークを連想させるだけでなく、 かわいらしさも同時に表現するためか、男は魅了され、女は真似したくなるかも。

さて、ウェイは二胡奏者なのだが、こちらの音色はとにかく艶っぽい。オススメです。

・「wei wei wuu plays bacharach
心地よい音色が気に入りました。特に「雨にぬれても」が気に入りました。中国古来の楽器の音色をモダンポップスを見事に調和させています。中国風カフェ(茶藝館)で流すのに、最も適したCDですね。自宅で、休日の午後に流し、ティ−ブレイク、読書、お昼寝するのが楽しみですね。

plays bacharach - プレイズ・バカラック (詳細)

pure acoustic

・「あの名曲がアコースティックバージョンでよみがえる
大貫妙子の声は、はじめの一小節で私たちを現実ではないどこかへ誘うほどの力を持っている。このアルバムは、そんな彼女の代表作(すべてが名曲)をアコースティックでレコーディングしたものである。聴きどころは、歌詞が原曲以上にスーッと入ってくる彼女の歌、フェビアン・レザ・パネの暴力的なまでに美しいピアノ、編曲の技にあるのではないだろうか?なんだろう、あのピアノの音は?抽象的に言うなら、ひらひらと花びらが空に 舞っているような感じ・・・きっと美しい音に対して妥協を知らない音楽家なのだと思う。 とにかく、世界有数のシンガーソングライターと言われる彼女の、とりわけ美しいアルバムだ。

・「とにかくこの一枚!
大貫妙子の魅力がいっぱいつまっています。一枚だけ選ぶとしたらこれをおすすめしたいです。本当に繊細で素敵な曲ばかり! もっともっと評価されていいアーティストだと思います。

・「このCDは僕の宝物!
このCDの前身ともいうべきコンサート会場で販売された。CD僕の時は好評につき再版されたものだったが。アレンジ楽譜(2冊も買った!)とミニCD(語りとレザ・パネのピアノ即興によるもの)と併せてかけがえのない思い出の品になっていた。それがある時に、最初のCDに何曲かプラスされて出ていた。たぶん最初の数曲ではあまりに少ないとおもったからだろう。最終盤ではカットされていたのもある。他のCDからの引用だったせいだろうこれも買った。するとまたそのあとに!又出たのだ!!このデザインになっているCDである。最終盤である。それはともかくも、このCDは今もっても彼女の代表作である。ある意味でこのあとのCD「プリッシマ」までが僕の中で彼女の一時代が終ったといえる。内容は過去の作品が多いのだが、アコースティックサウンドは中西俊博とレザ・パネとの共同作業で一層輝きを増している。できれば過去の作品と併せて並べて聞いて欲しい。大貫妙子の魅力が一層わかることと、クオリティにこだわるアルバム作りが理解できる。文句無しに彼女の代表作!!!

・「ひときわ美しい…
大貫妙子自らの代表曲を、アコースティックバージョンで収録しなおしたアルバムです。もともとは'87年に限定版として出されたもので、1~7曲目のみが収録されていました。入手方法がコンサート会場での直接購入か、通信販売しか無かったため、一時は”幻の名盤”化していましたが、現在では、8曲目以降が追加された形での再発となっています。

もともとクオリティの高かった楽曲が、弦楽器とピアノを主体としたアレンジで、さらに瑞々しさを増しており、純然たるオリジナルアルバムではありませんが、ある意味では、彼女の代表作といえるのではないでしょうか。今になって振り返ると、その後のアンプラグド・ブームの到来を、予見していたといえるかもしれません。この作品の成功によって、翌年の傑作プリ㡊??シマが生まれたものと思います。当時、通信販売で手に入れたオリジナル版は、今でも私の大切な宝物です。

・「美しい
大貫妙子が過去に発表した作品を、ストリングスのみでアレンジした作品。最近、ドラムなどの打楽器が入っていない作品が流行のようだが、このCDは他の作品群とは一画をなしている。その要因として大貫妙子の声質、歌い方にあるような気がする。彼女の声そのものがストリングスなのだ。ストリングスとストリングス。それが対立するはずもない。彼女が歌うことによってストリングスが際だち、ハーモニーとなって聞き手の心に響いてくる。心が安らぐと共に鳥肌が立つような感動を覚える作品であることは間違いない。

pure acoustic (詳細)

NHK むしまるQゴールド 歌のアルバム大全集~すてきなきみ

・「人見元基だっ
今、高校の英語教師になっちゃた、あの人見元基の歌声が聴けるのは幸せ。

みんなパロディっぽいけど、でも イイ感じに馴染めて 一緒に唄えます。子供より、親の方がお気に入り(?)

・「脱力系=癒し系?
とにかくスゴイ!センセーショナル!!主人とハマってます、もっとたくさんの曲が聴きたい!と思って調べたら2枚組のコレクションが。しかもこの価格、絶対お得。育児に疲れて夫婦ゲンカが増えた新米パパ&ママに『癒し系』としてもお勧めです。肩の力抜けますよ~。

・「子供も大人も楽しめるCD
子供は純粋に楽しみ、大人は壺にはまるCDです。レアで技巧派のミュージシャン群も秀逸。曲もなかなか凝っていて、音楽好きな人なら大人も楽しめます。音楽に関する造詣が深ければ深い程、壺にはまって頂けること請け合います。NHKの罠にどっぷりつかりましょう(笑)

・「人見元基。
私は日本においては、人見元基以上に歌の「上手い」ボーカリストはいないと思っていました。ある日、TVからヘンな歌(笑)だが「もの凄い歌唱力」を持ったボーカルの歌が流れてきました。「ナンだこりゃ!?」と思ったのですが、何ということはない、「カキはえいゆう」という歌を歌っている「GENKI」でした…。本当の話!

・「かっこいい!一度聞いたら忘れない!
細川俊之さんが歌う「すてきなきみ」を聞いたときショックをうけてしまいました。これがNHK?これが子供番組?かっこよすぎる!耳から離れないメロディ。子供より大人がはまってしまい、CDがあるのを知り即購入しました。絶対損のないアルバムです。

NHK むしまるQゴールド 歌のアルバム大全集~すてきなきみ (詳細)

サマーラウンジ(紙ジャケット仕様)

・「J-POPアーティスト 夢の競演
杉真理氏の呼びかけで集まったJapanPOPSアーティストの夢の競演。全員がボーカル参加しているPops All Starsの曲は特に貴重だ。その他まさに「サマーラウンジ」な曲が集まっており、最後の2曲はボーナストラックである。

ちなみに収録曲は以下ととおり。

1. Holiday Company(Pops All Stars)2. グッバイ ロッカフラボーイ(杉真理)3. もう海へは誘わないで(Hi-Fi Set)4. キュウリ de Vacation(種ともこ)5. Vacances Bleu(南佳孝)6. 8月生まれ(須藤薫)7. NIGHT SKATER(楠瀬誠志郎)8. Water Sculpture - ポセイドン、そして水の彫刻(中西俊博)9. 世界でいちばん熱い夏(PRINCESS PRINCESS)10. パーティーはすぐはじまりさ(Pops All Stars)11. Holiday Company(Live Version)(杉真理&THE Dreamers)12. グッバイ ロッカフラボーイ(Live Version)(杉真理&THE Dreamers)

サマーラウンジ(紙ジャケット仕様) (詳細)

21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾

・「「さよなら」がグッド!!
Off Courseの曲をいろんなアーティストがそれぞれの思いでカバーしたアルバム。それぞれのアーティストがそれぞれ個性を発揮し、いい味を出してるんですが、その中でも小谷美紗子の「さよなら」がいい。もともと個性のある歌い方で好きなアーティストなんですが、このカバーも最高にいいです。ぜひ聴いてみて下さい。

・「小谷美紗子の世界がこの1曲に凝縮
小谷美紗子の「さよなら」。この1曲のためだけに買う価値ありと思います。歌の説得力が出色です。聴かせます。オダニの世界がこの1曲に凝縮された形で展開されています。元のOFF COURSEの「さよなら」とは違う小谷美紗子独自の解釈で歌い上げています。シングルカットされてもおかしくないほどの出来の良さです。

・「さよなら
小谷美紗子の「さよなら」が抜群に良い。

・「どうかな
巨匠・小田和正の曲をカバーしたものとしては、少し納得がいかないという感想が残った。確かに個性的で歌唱力もある面々が歌っているのだが、なんというか、全体を通して聴くと、本来の小田和正の曲の持つ魅力を半減させてしまっているような気がした。どれだけ彼の曲に対して理解があるか、という疑問を感じざるをえない…。ただ「好きだから」歌っているという感じが否めなかった。しかし、そんな中でも光っているのは8。やはり佐藤竹善は歌い手として持っているべき全てが備わっている。何かと小田氏の共同活動が多い彼だが、やはりこの人は小田氏に対するリスペクト精神が半端じゃない。顕著に感じられる。全体的な出来としては「普通」だと思ったので、星は三つ。

21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾ (詳細)

「ファイティング・ガール」オリジナル・サウンドトラック

・「あの想いをCDに
TVドラマの曲をそのままCDに入れてあります。聞いてると1つ1つシーンが甦ります。ファイティングガールファンの方にはおススメの1枚です。すべて、ボーカルなしのサントラです。

「ファイティング・ガール」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
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