・S.E.N.S.
・Salvatore Adamo
・Sarah Brightman
・Tim Janis
・冨田勲
・宗次郎
・東儀秀樹
・鳥山雄司
冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付) (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト)
「美声クイーン」
冬のシンフォニー(限定生産:デジパック仕様盤) (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト)
「初クリスマスアルバム」「サラから一足早い贈り物」「ロマンティックで親しめる.」「いいですね」「白い雪のイメージにぴったり。」
冬のシンフォニー(通常盤) (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト)
「初クリスマスアルバム」「サラから一足早い贈り物」「ロマンティックで親しめる.」「いいですね」「白い雪のイメージにぴったり。」
神々のシンフォニー (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), フェルナンド・リマ(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ポール・スタンレー(アーティスト), アレッサンドロ・サフィナ(アーティスト)
「さすがは世界一美しい声の持ち主」「ジャケットがゴシックメタルみたい!」「良いです」「感動の一言!」「ヘッドフォンでもスピーカーでも良」
Winter Symphony (詳細)
Alex Grube(Bass), Trevor Barry(Bass), Benny / Ulvaeus, Bjorn / Anderson, Stig Andersson(作曲), Johann Sebastian Bach(作曲), Loris Ceroni(作曲), Harold Darke(作曲), Neil Diamond(作曲), Vince Gill(作曲), Charles Gounod(作曲), Franz Xaver Gruber(作曲), Greg Lake(作曲), Christmas Traditional(作曲), Spiritual Traditional(作曲), Roy Wood(作曲), Paul Bateman(指揮), Pete Murray(指揮), Steve Sidwell(指揮), Curt Cress(Drums), Hein Gas(Drums), Ralph Salmins(Drums)
イン・コンサート〜タイム・トゥ・セイ・グッバイ (CD+DVD) (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), アダム・クラーク(アーティスト)
「もう10年も経ってしまったのかと・・・」「ロイヤル・アルバート・ホールという器にふさわしいゴージャスな名コンサート」
輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), スティーヴ・ハーレー(アーティスト), ポール・マイルス=キングストン(アーティスト), ホセ・クーラ(アーティスト), ウィンチェスター・カテドラル・クワイア(アーティスト)
「最高!」「初めての人には最高のベスト」「圧倒されます」「サラ初心者には最適」「“後期の”ベスト、って感じでしょうか。」
アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~ (詳細)
ソルトー(編曲), サラ・ブライトマン(アーティスト), フェロー(その他), クワラントット(その他), ヘンデル(その他), プレイズナー(その他), ピアーズ(その他), シュトラッセ(その他), ピーターソン(その他), カズ(その他), ロンシュタット(その他)
「サラ初心者による初心者の為のレビュー」「新作が少なくがっかり」「最高の歌声です!」「結婚式で使える!」「☆天使の歌声☆」
Symphony (詳細)
Sarah Brightman(アーティスト)
「衰えを知らぬ美声が創り出す豊穣な音宇宙」「楽しみです」「いい出来」「美しいソプラノ」「素晴らしい☆」
A Winter Shmphony (詳細)
Sarah Brightman(アーティスト)
「さすがでした」
● Grand Orchestra and Chorus Music "III"
● いつも
● くつろげる一枚
● 切ない夜に…
● 天使の歌声系
● 好きなCD
● ●美しい曲●
ヒーリング・ニューエイジ>アーティスト別>S-U>Sarah Brightman
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>LIVE盤>クラシック>オペラ・声楽
Custom Stores>By Artists>クラシック>オペラ歌手>ハ行の歌手>アンドレア・ボチェッリ
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>ア行>アダン
Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
●冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
・「美声クイーン」
サラの発クリスマスアルバム、どんな仕上がりになってるのか楽しみです。今年のクリスマスはこのクリスマスアルバムを聴いてクリスマスを過ごしましょう!
・「初クリスマスアルバム」
サラブライトマン初のクリスマスアルバム!今年のクリスマスはこのアルバムに決定!ですね。素敵な彼氏と聴くのも良いですね。 曲目は、アベマリア、アメイジンググレイス、きよしこの夜、名曲聴けそうです。新曲も聴けるのを期待しています。サラは、世界1、2の美声クイーンです!このアルバムを聴いて、皆さんが幸せな時間を過ごせますように。
・「サラから一足早い贈り物」
前作「神々のシンフォニー」から早くも発売された今作。まだ冬には少々早い気がしますが、そんなことも気にならない程一つの作品として楽しむことができます。今回はオペラ調の歌唱をあえて抑え、囁くように優しく歌い上げている印象を受けました。そんなサラの美声とコーラスやオーケストラの美しい音色が上手く調和し、極寒ではなく少し肌寒い、きらきら光る雪景色が目に浮かぶようです。選曲は讃美歌やポップスなど幅広く、「クリスマス・アルバム」とひとくくりにはできないでしょう。
個人的に特にお勧めなのはABBAのカヴァー(1)Arrival、もとはPasionのフェルナンド・リマの楽曲であり、彼と再共演している(3)Ave Maria、ニール・ダイヤモンドの(6)I've Been This Way Before、サラにしては珍しくとても陽気でノリノリな(9)I Wish It Could Be Christmas Everydayでしょうか。(10)Amazing Graceやバッハ/グノーの(11)Ave Maria等のクラシカル曲もより「冬」という季節を感じさせるサラらしいアレンジになっており、とても美しい曲ぞろいです。
・「ロマンティックで親しめる.」
全編、ゴージャスかつロマンティックなアルバム。サラブライトンの美しい声の響き、透明感が十二分に堪能できます。クリスマスアルバムとしては、ポピュラーな選曲も好感がもてます。
最初から最後まで通しで聞いて、変なストレスのない、最近のクリスマスアルバムとしては傑作じゃないでしょうか。
サラブライトンの美声は、多少癖のある(何と言っていいかわかりませんが)「気になる」声です。まだサラブライトンを体験していてない方はぜひお試しください。癖になると思います。
お勧めは、1.ARRIVAL、2. COLDER THAN WINTER、4.SILENT NIGHT、10. AMAZING GRACEと言ったところ。どれも耳に馴染みのある曲ばかりで親しめます。
・「いいですね」
意外にもクリスマスアルバムは初めてなんですね。前作が発売されてまだ日が浅いうちに発売されて嬉しいです、で、内容ですが非常に良いです。アップテンポの曲、壮大なバラードなどレパートリーに富んでいます。
・「白い雪のイメージにぴったり。」
いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる感じです。今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のようにクリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。
・「初クリスマスアルバム」
サラブライトマン初のクリスマスアルバム!今年のクリスマスはこのアルバムに決定!ですね。素敵な彼氏と聴くのも良いですね。 曲目は、アベマリア、アメイジンググレイス、きよしこの夜、名曲聴けそうです。新曲も聴けるのを期待しています。サラは、世界1、2の美声クイーンです!このアルバムを聴いて、皆さんが幸せな時間を過ごせますように。
・「サラから一足早い贈り物」
前作「神々のシンフォニー」から早くも発売された今作。まだ冬には少々早い気がしますが、そんなことも気にならない程一つの作品として楽しむことができます。今回はオペラ調の歌唱をあえて抑え、囁くように優しく歌い上げている印象を受けました。そんなサラの美声とコーラスやオーケストラの美しい音色が上手く調和し、極寒ではなく少し肌寒い、きらきら光る雪景色が目に浮かぶようです。選曲は讃美歌やポップスなど幅広く、「クリスマス・アルバム」とひとくくりにはできないでしょう。
個人的に特にお勧めなのはABBAのカヴァー(1)Arrival、もとはPasionのフェルナンド・リマの楽曲であり、彼と再共演している(3)Ave Maria、ニール・ダイヤモンドの(6)I've Been This Way Before、サラにしては珍しくとても陽気でノリノリな(9)I Wish It Could Be Christmas Everydayでしょうか。(10)Amazing Graceやバッハ/グノーの(11)Ave Maria等のクラシカル曲もより「冬」という季節を感じさせるサラらしいアレンジになっており、とても美しい曲ぞろいです。
・「ロマンティックで親しめる.」
全編、ゴージャスかつロマンティックなアルバム。サラブライトンの美しい声の響き、透明感が十二分に堪能できます。クリスマスアルバムとしては、ポピュラーな選曲も好感がもてます。
最初から最後まで通しで聞いて、変なストレスのない、最近のクリスマスアルバムとしては傑作じゃないでしょうか。
サラブライトンの美声は、多少癖のある(何と言っていいかわかりませんが)「気になる」声です。まだサラブライトンを体験していてない方はぜひお試しください。癖になると思います。
お勧めは、1.ARRIVAL、2. COLDER THAN WINTER、4.SILENT NIGHT、10. AMAZING GRACEと言ったところ。どれも耳に馴染みのある曲ばかりで親しめます。
・「いいですね」
意外にもクリスマスアルバムは初めてなんですね。前作が発売されてまだ日が浅いうちに発売されて嬉しいです、で、内容ですが非常に良いです。アップテンポの曲、壮大なバラードなどレパートリーに富んでいます。
・「白い雪のイメージにぴったり。」
いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる感じです。今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のようにクリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。
・「さすがは世界一美しい声の持ち主」
もうまさに神々のシンフォニーです。
サラ・ブライトマンとポール・スタンリーとアンデラ・ボッチェリと・・・ああもう神々!!
1曲目はこれまたびっくり重たいドラムサウンドとギターから始まると。そこにサラの神の歌声が乗っかって・・・てこれはジャンルで言えばシンフォニックメタルじゃないんですか?
いや、そんなことは気にしないんです。そんくらい良いんです。一聴の価値あり。いや、絶対に聴くべき。
・「ジャケットがゴシックメタルみたい!」
なんですか!?このジャケットは、、、ゴシックメタルみたいじゃないですか!まあ、昨今のゴシックメタル自体、ヒーリングミュージック色が強くなっているような気もします。
それにしても、彼女の声は美しい。彼女の歌声を聴くと一瞬だけ天国が垣間見えます。それはとても高い波長から奏でられる女神の(母性の)歌声。天国から来た声。
神の声を授かった彼女の最新アルバム、、、本屋で試聴しました。彼女のアルバムを何枚か持っていますが、アルバムに大した変化があるわけでもありませんが、しかしとても美しく、クオリティーは保障されているでしょう。(しかし、綺麗で美しすぎると、飽きが早いというのもあるかもしれません、、、)
「ゴシック」にしては「陰鬱な暗さ」が足らないような気がいたしますが(ジャケはゴシックですが)、この「ゴシック」は「中世ヨーロッパのゴシック建築、ルネッサンス絵画」等の荘厳な美しさなのでしょう。
ヒーリングミュージックが好きな方、中世ヨーロッパの雰囲気が好きな方、幻想的なファンタジーが好きな方等なら聴いて損はないのかもしれません。
・「良いです」
坂本龍一氏の戦場のメーリークリスマスがこうなるとは。いい感じです。他に馴染みのある曲は、映画「パールハーバー」の主題歌だったフェイス・ヒルのThere You'll Beがデュエット曲として収録されています。その他にも、今回はデュエット曲が数曲あります。今作は彼女のファンなら確実に満足できる仕上がりです。
・「感動の一言!」
彼女のアルバムは総て持っているが、今回は更に素晴らしい出来栄え!美しい声、大胆なアレンジ、壮大なスケールのバックオーケストラ。。。お薦めです♪
・「ヘッドフォンでもスピーカーでも良」
録音も良く、輸入盤ならではの曇りのない音です。スピーカーでもヘッドフォンでも力を入れた物ほど良さがわかります。4、8曲目はサビに入る部分の音圧が素晴らしく、ぜひヘッドフォンで楽しんでもらいたい部分(カナル型の2way型のものがオススメです)。多少音に綻びがあったようですが、そこは見過ごせる程度でしょうか。個人的に残念なのは6曲目で、甥と一緒に映画館で聴いたときは非常に感銘を受けたのですが、男性ボーカルが変わっており、個人的には非常に残念。ハモリが悪くサラ氏の声が殆ど隠れていて…。男性の歌い方も好きになれません…。映画版のほうはシングルが出ているのですが500円と安いせいか録音が悪く…。後は非常に良かったと思いました。
●イン・コンサート〜タイム・トゥ・セイ・グッバイ (CD+DVD)
・「もう10年も経ってしまったのかと・・・」
1997年のライブですから10年以上も経ってしまったのですね。今でもあの美しい澄んだ声は変わりませんが、まさにこのときが一番輝いていたように思えます(失礼な書き方かもしれません^^;)当時もDVDで発売されていましたが、値段も高く買いそびれてしまいましたが、こうして再度DVDとして出されることに喜びを感じます。もちろん今回は購入します。ライブならではの臨場感を感じられるすばらしいものです。絶対にDVD付きのものを購入すべきです。
・「ロイヤル・アルバート・ホールという器にふさわしいゴージャスな名コンサート」
タイム・トゥ・セイ・グッバイで世界的にブレイクし始めた頃のサラを記録した名作ライヴ。ロイヤル・アルバート・ホールという器の風格にサラの上げ潮の実力、それにサラのほとんどオーケストラだけをバックにしたクラシック/ミュージカルの曲中心のコンサート・スタイルがマッチして本当に素晴らしい記念すべき映像作品となった。この後、サラはエデン、ラ・ルーナでもライヴDVDを作っていくが、ワイヤで宙吊りになったりして仕掛けが派手になっていくのに対し、本作では衣装変えも少なく、スタンド・マイクを前にして(1曲だけピアノの上で歌うが)朗々と歌い上げるシンプルなスタイルで勝負して、見事に成功している。アンコールでのアンドレア・ボチェッリとの共演は感動的。彼と歌うタイム・トゥ・セイ・グッバイのライヴ映像は本作でしか入手できないから絶対DVDを入手すべきだ。そのDVDは既発売のものと内容は同じ。音声はリニアPCMで、画面の質感はエデン・ライヴと同等と言ったところで、悪くはない。特典映像はなく日本語字幕はMCのみ。付言すると、本作には歌詞・対訳はついていない。CDはDVDと同音源だが、曲順を変える、序曲を落とす等手を加えている。コンサートの流れを追いかけるなら絶対にDVDだ。DVDの旧版を入手すれば十分かもしれないので、よく検討して購入を決めるのが良いだろう。
・「最高!」
クロスオーヴァー分野の開拓者、サラブライトマンの待望のベスト盤である。「オペラ座の怪人」「Time to say good bye」「Eden」「La luna」「Harem」から選曲されており、全体的にはポピュラーよりの傾向の選曲となっている。私自信はサラブライトマンの曲の中で純粋なクラシックよりも、ポピュラーよりな曲の方がが好みなので、非常に良い選曲となっている。また私は「La luna」と「Harem」を所有しているが、Harem国内盤がCCCDであったため、輸入盤を購入した。今回Harem国内盤のボーナストラック「サラバンド」がCDの仕様で国内盤に入っていたのは収穫だった。サラブライトマンの曲はテレビでもよく使用されているおり、興味を持たれた方は是非オススメである。入門としては最適なCDであると思う。このベスト盤はサラブライトマンのCDの中でも最もお気に入りのCDとなった。
・「初めての人には最高のベスト」
サラ・ブライトマンの待望のベスト盤が発売された。
彼女の曲はニュースステーションやサッカー番組の「クエスチョン・オブ・オナー」をはじめ、数多くのCMで使用(それもすべて印象深く話題になっている)されているため、彼女だと知らずにその「声」を聞いているのではないでしょうか?
このアルバムの選曲は非常に多く広く聞かれることを前提にしているのか、とてもオペラ/クラシカルなそれではなくPOP(広義としてのポピュラー)な選曲である。S&Gの「スカボローフェア」をはじめカバー曲も多いし、声に興味を持ってはじめて聞いてみよう、という人にも優しく安心して購入し、長く聞けるアルバムだと言っていい。
とりあえず1曲目のファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人) を聞いてください。ここで興味を持ったなら、あとはすんなり彼女の世界に誘われてください。
実際にベスト盤というと、少々「おなかがいっぱい」になる感じがするのだが、彼女の声がすばらしいのか、このベスト盤にはそれがなくずっと聞いていられるアルバムだ。だからこそ私のように今までのアルバムを持っている人はもちろん、このアルバムは初めて彼女を聞いてみようとする人には最適のアルバムだと思います。
・「圧倒されます」
ニュースステーションのテーマ曲であった「サラバンド」をはじめ、CM等で聞いた事のある曲が沢山収録されています。本当にスケールの大きさ、深さを実感させられる作品です。車の中でも寝る前でもお勧めですよ!
・「サラ初心者には最適」
視聴した時に、新しい歌詞の「オペラ座の怪人」が魅力で購入。既に全て所有しているCDの中からのヒット曲の寄せ集めですが、やはりサラの歌は毎日聞いても不思議と飽きることがない。曲が被ってもお金の無駄だとは感じられない。他の女性ヴォーカリストと比べても、この人はやはり別格なんだなと実感。一つ残念だったのは、「オペラ座」の曲が、サラは文句なしに最高なのに、ファントム役の男性の歌声がどうもまずい。棒読みタイプで、聴いていて辛い。私の頭にはマイケル・クロフォードのファントムが刷り込まれているのでどうしても比較してしまう。ですが満足度の高いアルバムです。 タイタニックのイタリア語バージョンなんか涙が出ます。夜照明を落として聴くと非常にリラックス出来ます。 彼女のステージを2回見たことありますが、声がアルバムとまったく変わらなかったのに驚いたのを覚えています。また来日して欲しいですね。
・「“後期の”ベスト、って感じでしょうか。」
「オペラ座の怪人」からの2曲以外は、やや新しいめの曲が多いです。「Time to say good-bye」のブレイク以来、やたら大仰な曲が多く、早い時期から追いかけていた自分は、若干違和感を感じています。サラ・ブライトマンって、こんな人だったけ?って。元々ポップでデビュー(サラ・ブライトマン&スターシップ・トゥルーパーズ)した人で、クラシックを歌える技量でありながら「ポップ」もたくさん歌ってくれるところが好きだったんですけど…。
クラシックの高貴さを持ちながらも、いい感じでポップしていた“前期”の方が好きなので、最近の大騒ぎにはちょっとついていけません。エンヤもそうだけど、日本でブレイクするより前の方が、いい作品多くないですかね? まぁ、前期のベスト盤は既にたくさん出ているので、別にいいんですけどね。主題曲「メモリー」が素晴らしいミュージカル「キャッツ」や、幻想的なエレクトリック・サウンドが心地よいコンセプト作「ダイヴ」など、「Time to say good-bye」以前の作品が、「なかったこと」にならないよう祈ります。
レコード会社横断は画期的ですし、「スカボロー・フェア」などポップなナンバーもあることはあります。楽曲も歌唱も一流ですけどね。でもあくまで、「最近顕著になった作風」の集合体であり、「これが全て」ではないと思います。今よりライトだった“前期”の良さも、失ってほしくないんだけどなぁ。
・「サラ初心者による初心者の為のレビュー」
(ワタシの実体験ですが)例えば結婚式などで“タイム トゥ セイ グッドバイ”を聴いてCDが欲しい衝動に駈られたはいいものの、「クラシックス」と「ディーバ:ベスト」どっちを買おうか迷った場合。買うべきはこの「クラシックス」です。(アレンジも含め)“タイム トゥ…”系の曲ばかりです。違和感無く「世界で最も美しい歌声」を堪能できます。「ディーバ:ベスト」の方はちょっと趣向の違う曲が多数入ってます。恥ずかしながら「クラシックス」の中の多くの曲が、TV・映画等で耳にしていたことにはじめて気付きました。サラ ブライトマン通のヒトからすれば、かなりイージーな楽曲ばかりかもしれませんが、ワタシみたいなイージーなリスナーにはマストです。
・「新作が少なくがっかり」
春に「mp3.com」で「ア・クエスチョン・オブ・オナー」に出会い、すっかり気に入って「エデン」、「ラ・ルーナ」、「ア・クエスチョン・・」を立て続けに手に入れ、ほぼ毎日聞いています。聞く度に新しい音の発見があってすばらしいCDだと思います。
今回の「CLASSICS」は、既出のCDと重複する曲が多いなぁと思いつつも予約して購入しました。感想はやはり重複する曲が多くてベスト版なのかなぁと、少々物足りなさを感じます。初めて購入する人には良いかもしれませんが、クラシック初心者にはサラの多才ぶりが発揮されている「エデン」の方がオススメかもしれません。
・「最高の歌声です!」
クラシックを歌っても本当に素敵に透き通る声です。彼女の歌を仕事で歌う為、車の中でいつも聞いていますが気分もすっきりしてきます。 金メダリスト、荒川静香さんのフリーで使われた「誰も寝てはならぬ」も彼女らしく素晴らしい歌声です。あの音域はどこから出せるのかしらん?クラシックのソプラノ歌手とはまた違う美しさです。これはクラシックファン、オペラファンでも納得のいく一枚になると思います!
・「結婚式で使える!」
友人が結婚式で使う曲を探していたので、このアルバムを紹介しました。サラの透き通った歌声に友人と婚約者は「これだ!」と言いました。
招待された結婚式で、使われた歌は、「アヴェ・マリア」、「ウインターライト」、「私を泣かせて下さい」、「夜の踊り」です。教会に響くサラの歌声は、まさに荘厳で雰囲気にマッチしていました。
友人夫婦は、結婚式の後に多くの人たちから、「あの歌は誰の歌?」と質問されたそうです。
このアルバムは、心休まる歌が詰まっていますよ ¥^o^
・「☆天使の歌声☆」
個人的なことだが、私はクラシックが大好きである。その基礎を崩さす、サラ彼女自身の身体の一部としてしまった本作は、まさに神のみが成し遂げられる業である。
クラシックの曲を歌っているので、当然誰もが「あれ?この曲聴いたことある~!」となることは想像がつくが、彼女の名曲「Time to Say Goodbye」をクレジットしている所もにくい!
絶賛の曲は....と、何か曲目を挙げようと思ったが、全てが良すぎるので、どれか選べと言われても無理である。過去に素晴らしいと思ったアルバムはいくつかあるが、こういうジャンルの中で、今までこんなアルバムは聴いたことがない!素晴らしいと言う言葉を通り越して、恐ろしい。こういう音楽が、本当に人の心を癒すものである。今自分が存在している時間軸から逃れられ、何もかも忘れて彼女の声に没頭できる。美しい....美しすぎる.....。
私のコメントを読んだ人、まだ買ってないのなら買いなさい!心のオアシスを求めている人、あなたも買いなさい!ただ、クラシックが嫌いだという人には苦痛だろう。それでも買いなさい。買ってよかったと思うこと、間違いない!
・「衰えを知らぬ美声が創り出す豊穣な音宇宙」
サラ5年ぶりの新作だけで構成された作品。衰えぬ美声が創る豊穣な音世界に酔いしれた。タイトルが示すように、どの曲も華麗なオーケストラが大胆にフィーチャーされ、それに負けない声でサラが愛、人間の営み、さらには地球・宇宙をテーマに歌いこみ、壮大なオペラを堪能したかのような満足感を覚える。選曲が良く、M5はリサ・ジェラルド95年発表のソロ・アルバムの曲、M7は名画ヴェニスに死すで有名なマーラーの交響曲第5番第4楽章、M8は映画パールハーバーの愛のテーマ、M9は70年代初めの英国だけのヒット曲、日本盤のボートラであるM14は戦メリという具合に彼女のアンテナの鋭敏さは本作でも発揮されている。ヴォーカルなしのM1、ヴォーカリーズのM5を除いて英、伊、独語等を自在に駆使する力量には相変わらず感心。歌詞の世界も素晴らしく、是非読み込んで欲しい。なお、M2、M10から同名の映画・曲を連想するかもしれないが、これらは本作のためのオリジナル。M13は有名な旋律は冒頭と最後に使われ、中間部はロック色の濃い栄光の輝き。平原綾香風ジュピターではない。
その他本作の特徴としては男性歌手とのデュエットが素晴らしく、M4ではアンドレア・ボチェッリとの名コンビが復活、M6ではキッスのポール・スタンレーとの息の合ったバラードを聴かせ、M8ではテノールのアレッサンドラ・サフィナ、M12ではカウンター・テナーのフェルナンド・リマと競演。このように聴き所満載でどの曲も質が高く(個人的にはM3、10が特に気に入ったが)、名盤誕生を歓迎したい。なお、ボートラM14は一旦曲が終わった後にサプライズがあるので注意。アルバム・ジャケットや豪華なブックレットで彼女が中世世界に迷い込んだかのような、従来とは異なるイメージの艶やかな姿を拝見できるのも本作の楽しみ。彼女は全米で今夏公開予定のSF映画に出演とのこと。こちらも楽しみだ。
・「楽しみです」
久々のオリジナルですね。国内盤にはボーナストラックとして「禁じられた色彩 〜戦場のメリー・クリスマス」がつくようです。
・「いい出来」
6曲目の ビー・ウィズ・ユー 〜いつもそばに〜 この曲最高!
俺の神様ポールスタンレーとサラが唄ってるが、サラの声とこんなに合うとは思わなかった。既にアイポッドで聞きまくりです。
他にも13曲目のランニングは、日本人なら結構おなじみの木星を題材にした曲なんで、サラをあんまり聞かない、J−POPしか聞かないってな人でも馴染めると思いますよ。
日本盤のみのボーナストラックも付くみたいだし、買いです!
・「美しいソプラノ」
サラ・ブライトマンのアルバムは初めてなんですが、聴いているうちに気分が落ち着いてくる感じです。サウンドの美しさも相まって、クラッシックのいい部分もたくさん感じられる作品です。
・「素晴らしい☆」
いつも新しいテーマに挑戦しつづける、ディーバ(女神)!!
今回も、イメチェン?と思わせる、ダーク調のジャケットから、興味を引きました。
美声は健在。
ポップスあり、クラシックありと、既成の枠を超え、自分の好きな作品をオリジナルにしてしまう才能はすごいです☆
アンドレア・ボチェッリ(デュエット)の、澄んだ迫力ある声も、素敵でした。
期待を裏切らない内容だと思います。
・「さすがでした」
彼女の原点に回帰しながらも、変革を遂げたという印象を受けました。全編を通し温かな雰囲気ですね(あくまで私の印象ですが)。個人的に好きな1曲目と3曲目は、ヘピーローテーションです。この冬のクリスマスは、このCDのお世話になりそうです。・・・レビューというより感想でした。
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