・Manolo Carrasco
・Mark Goldenber
・Miriam Stockley
・Nana Mouskouri
・おおたか静流
・中西俊博
・小原孝
・岡崎倫典
・溝口肇
情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 小曽根真(演奏), 溝口肇(演奏), 葉加瀬太郎 with 西村由紀江(演奏), 古澤巌(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 葉加瀬太郎 with 小松亮太&ディープ・フォレスト(演奏), 葉加瀬太郎 with 小松亮太(演奏), 葉加瀬太郎 with 姜建華(演奏), coba(演奏), 柳家花緑(演奏)
「元気の出る作品」「コオロギも思わずセッション」「心地よいコンピレーション」「imageシリーズ の延長としてオススメ。」「先見の明」
美ら歌よ~沖縄ベスト・ソング・コレクション~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 普天間かおり(アーティスト), 平安隆(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), BEGIN(アーティスト), おおたか静流(アーティスト), 森山良子(アーティスト), 夏川りみ(アーティスト), 喜納昌吉&チャンプルーズ(アーティスト), 日出克(アーティスト), ディアマンテス(アーティスト)
「日本の宝、沖縄のうた」「一回聴いたらやみつきです!!」「沖縄入門編としては最良では」「毎日聞いてます」「何を買ったら良いのかわからない人にお勧め」
yours;classic (詳細)
溝口肇(アーティスト)
「伴奏付き 無伴奏♪」「JAZZYなピアノがいい」「素敵な時間」
Hajime Mizoguchi The BEST WORKS (詳細)
溝口肇(アーティスト)
アメイジング・グレイス100% (詳細)
オムニバス(アーティスト), ギャレット(レスリー)(アーティスト), プライス(レオンタイン)(アーティスト), エルヴィス・プレスリー(アーティスト), 白鳥英美子(アーティスト), ロブソン&ジェローム(アーティスト), カナディアン・ブラス(演奏), アレン(ハリー)(演奏), 中川イサト(演奏), ドーン(ジョン)(演奏), 溝口肇(演奏)
「ほんとうに癒されます。」「ほっとする一枚。」「怒りという感情が自然と消えていきます・・・。」「安らぎの一枚。」「すばらしいけど」
「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 子龍 featuring ERIE(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), ERIE(アーティスト), ナナ・ムスクーリ(アーティスト), 朝崎郁恵(アーティスト), 中村由利子(演奏), 子龍(演奏), ウォン・ウィン・ツァン(演奏), 宗次郎(演奏), シークレット・ガーデン(演奏)
「宇宙船の乗組員」「心を優しく洗ってくれる良作」「考えさせられるCD」「これが一番!」「期待通り」
アメージング・グレース ベスト・オブ・ナナ・ムスクーリ (詳細)
ナナ・ムスクーリ(アーティスト)
yours;tears (詳細)
溝口肇(アーティスト)
「選曲がGOOD」「美しいチェロの響き」「歌心あふれる演奏」「心地良い音楽」
Spiritdance (詳細)
岡崎倫典(アーティスト)
「ん〜イマイチ」「ギターアレンジは期待どおり」
世界の車窓から Next Journey (詳細)
溝口肇(アーティスト), TVサントラ(演奏)
「Next Journey - CD by Hajime Mizoguchi (2004)」「さあ旅に出よう!」「聴いた瞬間に誰もがわかる曲。」「時たま見ると・・心が和みます。」「テーマ曲とナレーションがいい。」
● 沖縄
● @【 同一曲の別演奏アンソロジー大集合 】―検索では見つけにくいものも集めてみました
● 死ぬ程癒える曲
● PE'Zなど
● 色々
● 私の好きな音楽
● 好きな本・音楽
● 沖縄にはまる
● 沖縄オムニバス
● 沖縄三線練習中
・「元気の出る作品」
バイオリンの曲はほとんど聴かないが、この番組のテーマは好きだった。一度全部キチンと聞いてみるかと思い、思い切って買ったのだが、買ってよかったと思う。1週間ほどこればかり飽きずに聞いた。
テレビ番組関連のCDなので購入前は曲の構成がどうなのかと気になったが、今までに「情熱大陸」に出たミュージシャンの曲と葉加瀬の曲とをうまく組み合わせている。CDの曲構成に乗り、違和感なく、久しぶりに坂本龍一の"NEO GEO"も聞いていることに気がついた。
インストロメンタルを聞きたいが、クラッシックではなくポップな感じの曲を聴きたいと思う人には強くお勧めする。最近買ったCDでは出色の出来だ。
・「コオロギも思わずセッション」
古いオンボロ住宅の我が家で聴いていた所、途中からコオロギの効果音が入ってきました。しゃれたCDなのかと思っていたら何処かに隠れて聴いていたコオロギがセッションしていたようです。音楽の虫をその気にさせた気持ちの良い音楽です。
・「心地よいコンピレーション」
葉加瀬太郎の選曲による心地よいコンピレーション・アルバム。TV番組「情熱大陸」で使われている曲や、この番組に出演したアーティストによる演奏(あるいは葉加瀬太郎との共演)が収録されています。葉加瀬太郎の曲では、「情熱大陸」のライブ版(15曲目)、「Dolce Vita」(with 姜建華)(2曲目)、そして「エトピリカ」(14曲目)が非常によかった。葉加瀬太郎以外の曲では小曽根真の「We are all alone」、坂本龍一の「NEO GEO」、そして何といっても、元ちとせの「Home Again」が印象的。心地よい流れるような曲の数々なんですが、このCDを聴いていると元気がでてきます。ずっと聴きつづけてもまったく飽きません。BGMとして聴くにもいいですよ。
・「imageシリーズ の延長としてオススメ。」
「情熱大陸」という番組は毎回欠かさず観ているので、アルバムが出たと聞いてすぐに買いました。葉加瀬さんのライブも観たことがあるし、imageも全部持って聴いていたのでその延長として聴いています。imageのファンの方ならもちろん好きな内容かと思います。ライブ版の「情熱大陸」は"live image"を思い出し興奮してしまいましたね。個人的には木村大、溝口肇、小曽根真など大好きなアーティストがセレクトされていてうれしかったです。
・「先見の明」
3月6日発売で、もう元ちとせが収録されている。(なぜかこのページの曲目リストから欠落してるけど・・・)この1点だけでこのCDには価値がある。
・「日本の宝、沖縄のうた」
BEGINの「島人ぬ宝」を探していたのですが、このCDにはその他にも、これぞ沖縄という唄がいっぱい詰まっていて、こちらを買うことに決めました。教師をしているので、修学旅行の引率、またその下見などで、何度も沖縄を訪れています。その中で、リゾート以外の沖縄の面に多く触れることができ、特に戦争で深い傷を負いながらも、いつも私たちを温かく迎えてくれる沖縄の人々と美しい自然に、心底恋してしまいました。今では、個人的にも家族旅行やダイビングの目的で何度も足を運ぶほど、大好きな土地です。硬いことはいいたくありませんが、沖縄の歴史を知れば知るほど、沖縄の唄が、いわゆる「癒し」という言葉では言い表せない、もっと深いメッセージを私たちに訴えているな気がします。逆に、深く知ろう!としなければ、単に耳に心地いい音楽、一時のブームで終わってしまうのかもしれません。たとえば有名な「島唄」。この唄は、ひめゆり部隊の少女たちが、戦場で別れを惜しむ様子を歌ったものだ、と聞いたときには私自身大きなショックを受け、それ以来、私の中の島唄は全く違う響きを持つようになりました。沖縄の音楽は、しかしながら、そんな悲しい歴史を嘆くものではなく、むしろそれを内包しながらも、人間らしく、前向きに人生を楽しもう、という部分を前面に出しているので、日本のほかの音楽にはない奥深さがあるのではないでしょうか。難しくなってしまいましたが、このCDは、早速もう一枚買って、一緒に沖縄を旅した母親に送るつもりです。「島人ぬ宝」にいたっては、次に修学旅行で沖縄に行くときに、!ぜひ生徒たちに聞かせようと思っています。
・「一回聴いたらやみつきです!!」
私は沖縄の歌が好きなので、聴いてみたら、すっごく気に入りました!みんな『渋い』っていうけど、全然そんなことありません!!「沖縄の方の歌みたい」だからって、歌詞の意味が全然わからないこともないし、(まあ、民謡とかは少し入ってるけど)何と言っても歌がいいんです!!私的には2番の『島人ぬ宝(BEGIN)』がとくにいいです!
私みたいにそっちの方の音楽好きな人は是非!聴いてみるべきです!!
・「沖縄入門編としては最良では」
沖縄の歌が好き。でもタイトル知らない。そんな人にお勧めです。もちろんタイトル知っている人にも。 「涙そうそう」「島人(しまんちゅ)ぬ宝」「島唄」「さとうきび畑」。 これらの曲が収められています。しかも、夏川りみ、BEGIN、加藤登紀子、森山良子のヴォーカル。
持っていて損はないでしょう。沖縄愛好家として、そして日本人として。
・「毎日聞いてます」
このアルバムは沖縄に親戚を持つ友達が「聞いてみて」と、貸してくれたので聞いてみたのですが、いいですね!!
普段あまり音楽は聴くほうではないので「涙そうそう」「ハイサイおじさん」くらいしか聞いたことのある曲(耳にしたことある、程度ですが)はありませんでした。一番のお気に入りの曲はBEGINの「島人ぬ宝」ですが、この曲を含め沖縄の人の明るく楽しい人柄やそれだけではない戦争の痛みなども伝わってきました。
この春に友達と沖縄を旅行したのですが、ひめゆりの塔では戦争の悲惨さを。平和記念公園はとてもきれいなんだけどその反面とても悲しい気持ちになりました。前日はダイビングで思いっきり楽しみましたが海のきれいなこと!!こういう自然の中で生活しているからこそ戦争の苦しみを忘れず、そしてこんなにすばらしい音楽ができるのではないかと思いました。
きっと沖縄を旅行していなければこんなに感情移入できなかったかもしれないですね。また沖縄へ行きたくなりました。
・「何を買ったら良いのかわからない人にお勧め」
去年、沖縄に行ったとき、何度も「島人ぬ宝」を耳にして、好きになりました。
何かCDがほしいけど、正直ほかは良く分からないというのが現状で、悩んでいるときにこのCDに出会いました。ほかにも「涙そうそう」や「花」など知っている曲がいくつか入っていたので決めました。
知らない曲ばかりが入っているCDを買うのはかなり勇気が要りますが、このCDは、誰もが聞いたことのある曲と伝統的なのが一緒になっていますので、いろんな沖縄の唄を聞ける良いきっかけになると思います。
・「伴奏付き 無伴奏♪」
待望の溝口さんのNEWアルバム。しかも「今回はクラシックを」ということだったので、発売前から楽しみにしていました♪「もう随分と以前にクラシックとは決別した」と自身がおっしゃっていたように、溝口さんの弾くクラシック音楽をあまり聴いたことがありませんでした。が、やはりあの音色。。。私はクラシックも大好きなので、ぜひ、クラシックでも溝口さんのチェロを聴いてみたいなぁ。。と、以前から思っていたのです。
アルバムの始まりと終わりは、バッハの無伴奏チェロ第1番 プレリュード。ですが、やはりココは溝口さんらしく、そっと寄り添うような伴奏がついています。チェロの分散和音と相まって、美しい響きです。リストやドビュッシー、ラフマニノフやベートーヴェンのピアノの名曲も、チェロで聴くと違った印象に。「月の光」は、ピアノのキラキラしたカンジが大好きな一曲ですが、チェロで聴く、しっとりとした月の光もまたいいなぁ、と。プッチーニやカッチーニの、普段声楽で聴くことの多い曲も、溝口さんの歌うようなチェロの音で奏でられると、本当に心地良い。カッチーニの「アヴェ・マリア」は、JAZZっぽくアレンジされていて新鮮でした。原曲の、透き通るように伸びていく歌声がスキなのですが、チェロ版のしっとりと響くメロディーに、新たな魅力を発見☆テノールで有名な「誰も寝てはならぬ」も、ベートーヴェンの「悲愴」も、歌うように紡がれていくキレイな旋律に切なくなります。チェロの音色で新しく紡がれていくメロディーに、どの曲も「クラシックのメロディーは、なんてキレイなんだろう」と、改めて思います。。。
原曲が好きな方も、聴いたことがない方も、ゆったり落ち着いた気持ちになれるアルバムだと思います。部屋でCDをかけていると、部屋中が音色に染まるような、そんなお気に入りのアルバムです。
・「JAZZYなピアノがいい」
チェロの音色が好きなので、耳慣れた曲もこういうアレンジで聴くと新鮮でいいなあと思う。癒されるという言葉を安易に使いたくないけれど、でも心に沁みる感じはやっぱり癒されるということなのかも。
・「素敵な時間」
一度は耳にした事のあるフレーズが、チェロの音とともに優しく、心地よく広がっていきます。どうして、溝口さんのチェロの響きはこんなにも優しく力強いのでしょう。自分だけの時間のおともに、また、大切な人とゆったりと過ごす時間に、ぜひ、おススメの一枚です。
・「ほんとうに癒されます。」
どの曲もよいものばかりで、いわゆるはずれの曲が混じっていません。疲れたときやほっとしたいとき、とても癒してくれます。私にとって、今ではもうなくてはならない1枚となりました。
・「ほっとする一枚。」
1曲目の白鳥英美子さんの透き通るような歌声から始まります。そして、3曲目でまさにゴスペルを体感し、最後の〆にプレスリーさんアットホームという言葉がピッタリな歌を聴いて終了です。同じ曲であっても、十分楽しめる作りになっています。
・「怒りという感情が自然と消えていきます・・・。」
いいですねー。どこか少し離れて、いつも自然に自分を見守ってくれている、何か。きっとそういうものってあるのでしょう。このCDを聴いているとそんな思いになります。癒しはもちろんですが、素敵です。
・「安らぎの一枚。」
最初の白鳥さんの声が一番いいですね。もちろん他のものもよく、同じ曲がダラダラ続いていると言う感じは全くありません。長く聴き続けられると思いますので買って損はないと思いました。
・「すばらしいけど」
当たり前ながらアメイジング・グレイスのみしか入っていない。各アーティストごとにある程度のアレンジをしていたものの、やはり原曲に勝てるほどのアレンジは無いと断言出来ると思います。しかしながら、歌声には各アーティストの個性が出ていてすばらしいし、名曲と言う点でも耳馴染みが良く、いいCDと言えるでしょう。
●「素敵な宇宙船地球号」サウンドトラック&セレクション「ユニバース」
・「宇宙船の乗組員」
「素敵な宇宙船・地球号」のサウンドトラック。オープニングの「ユニバース」はTVタイトルにふさわしい壮大さで聞いている人を壮大感で満たします。それだけでなく、”ピアノバージョン”や”オルゴール””ヴォ-カル”バージョンなども収録して、これ一枚でかなり充実した内容になっています。エンディングの「Now is the time」も収録!なかなか手に入りません!買ってそんなしです
・「心を優しく洗ってくれる良作」
ヒーリング・ミュージックが広く世に認められるにつれ、残念ながら、単にメーカーが売りたい曲を寄せ集めただけのような粗悪なアルバムも出回るようになってしまいました。そんな中、この「素敵な宇宙船地球号」は、ヒーリング・ミュージックと名乗っているわけではないのに、あるいは、それだからなのか、心を優しく洗ってくれる良作です。
なによりも、地球環境をテーマにした番組で実際に使用された曲は、それだけでアルバムに収録されるだけの価値のあるものばかり。子龍によるオリジナル曲ばかりでなく、他のアルバムからの曲をもコンパイルしている点もアルバムのレベルを高めているように思います。商売をしている以上、コマーシャルな要素がまったくないとはいいませんが、少なくとも選曲には、明確なコンセプトがあり、つまらない邪推をする余地はありません。
もちろん、テーマ曲である「ユニバース」のヴァリエーションと、加藤登紀子さんのエンディング曲「Now is the time」も収録されていますから、番組のファンも満足できる内容です。発売元がユニバーサル ミュージックで同じということもありますが、「feel」や「image」より「pure」に雰囲気が近いように思います。もちろん、そのほかのコンピレーション盤のファンの方にも十分お勧めできる作品です。既存のコンピレーション盤に飽き足らない方、ぜひ、どうぞ。
・「考えさせられるCD」
地球環境をテーマにした番組だけあって、当然CDジャケットは紙ケース。最近のブームもあってか雨後の竹の子のようにEasyListeningジャンルのCDが発売されているが、このCDは番組のサウンドトラックであるにもかかわらず選曲と番組のテーマが明確である印象を受ける。
特に「Now is the time」は地球環境と人間について深く考えさせられる曲だ。オープニングテーマのヴォーカルバージョンも非常に美しい曲となっており、番組のファンでない方にもお勧めの一枚。
・「これが一番!」
すべての曲が良くて曲を飛ばす事なく通して聞いても苦になりません。他のレビューを見て購入を決意しましたが、本当に評価のとおりでした。地球環境も危なくなっている今、こんな音楽なら何かを変えるきっかけになるんじゃないかなと思います。
・「期待通り」
ずっと欲しいと思っていたCDですみなさんのコメントを読んで安心して購入に至りました仕事の後、電車の中で聴いていると疲れがすーぅっと抜けていくのを感じます
曲に関してはそれぞれ好みがあると思いますので、あえてコメントしませんが、私は大満足しています自信を持ってすすめることもできます
何か大きなあたたかいものに包まれている気分になれる音楽です
・「選曲がGOOD」
懐かしい曲、どこかで聴いた曲、少し悲しく静かに目を閉じたくなります。チェロの音色はいつも心にしみて疲れた気持ちを癒してくれます。
・「美しいチェロの響き」
70〜80年代の有名な曲(一部除く)を美しいチェロの演奏でよみがえる。アレンジはほとんどしておらず、オリジナルの曲調を忠実に演奏しているのがポイント。アルバムのタイトルにもあるように、涙を誘う癒しナンバーがメインとなっている。日々の生活に疲れたとき、癒されたい時にお勧めしたい。録音は優秀で、楽器の個性をより引き出している。ピアノの響きも心地良い。高品位オーディオで再生して、最高の癒しを心行ゆくまで楽しみたい。
・「歌心あふれる演奏」
ショパンの別れの曲を除いて、どれも元はポップスの歌曲です。原曲のアレンジから外れず、正に「歌うように」演奏しています。70年代にラジオから流れるポップスに耳を傾けていた人にはお勧めの1枚です。
・「心地良い音楽」
全て耳にしたことのある曲でした。エルトン・ジョン好きの私としては嬉しい選曲でした。
好きなピアノの音とチェロの落ち着いた音、心地良いです。
・「ん〜イマイチ」
Heartstringsが非常によかっただけに、その後の作品は少し残念に思う。本作も、曲自体が何かのサウンドトラックのような感じで、あまり心に残ると言うか、何度も聴きたくなるような感じは残らなかった。まあ、G線上のアリアだけは名曲で、アレンジもいいんですが。
・「ギターアレンジは期待どおり」
1曲をのぞく他全曲がギター1本のアレンジ。セルフカバーもギター1本なのでアコギフアンにとっては聞きやすい。楽譜が発売される予定なので、ギター練習教材としてもいいです。
・「Next Journey - CD by Hajime Mizoguchi (2004)」
This is an interesting album. Most tracks were composed as an inspiration from visiting several countries around the world, including: Australia, England, Spain, USA, Austria, Switzerland, India and France.
All tracks are composed by Hajime Mizoguchi. However, there are two tracks where cello is not heard. It is 7-Shine (piano, bass, guitar, percussions, voice) and 9-Rain Train (guitar only).
Track No. 12-Night Night, which is inspired by India, features sitar! Please note that there is only one track that features orchestra (Warsaw Philharmonic). It is No. 11-Blue Eyes. This one is beautiful. I wish Hajime could use more orchestra in his music...
In general, all music on this CD is easy listening. It could be a pleasant companion for a long journey.
・「さあ旅に出よう!」
大好きな番組「世界の車窓から」のテーマを弾いている溝口肇さんのプロデュース作品。全編ゆったりとしたチェロの音がやさしく響き、リラックス効果も抜群です。
各曲ともテーマとする国があり、それが行ったことがある国だったりすると不思議と懐かしさを感じてしまいます。心に眠る旅情に火がつきます。
ジャケット写真も素敵です。何度も聴き返したくなるアルバム。さて、次の旅はどこに行こうかな・・・
・「聴いた瞬間に誰もがわかる曲。」
たまに溝口肇という名前を見ますが、この方が『世界の車窓から』を弾いていたんですね~ いいです。聴いた瞬間に誰もがわかる曲。
私にチェロの音色のスバラらしさを教えてくれたアルバムです。あまり何回も聴くアルバムはありませんがこれは何回も聴いてしまいます。
ドライブでまったりとする時にもぴったりな一枚です。
・「時たま見ると・・心が和みます。」
「世界の車窓から」好きです。オープニングの曲も気に入っています。
・「テーマ曲とナレーションがいい。」
石丸謙二郎さんのナレーションいいですね。
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