・Jim Brickman
・Juliette Greco
・KOHALA
・Katsuhisa Hattori
・Kenny G
・Kenny Wheeler
・Libera
・ジャー・パンファン
・加古隆
・喜多郎
・国府弘子
・小宮瑞代
オーラ・ベスト~美しい感動~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ケルティック・ウーマン(アーティスト), イジー(アーティスト), リベラ(アーティスト), アミーチ・フォーエヴァー(アーティスト), ナターシャ・マーシュ(アーティスト), グレゴリアン(アーティスト), プラシド・ドミンゴ(アーティスト), 千住明(演奏), 坂本龍一(演奏), マキシム(演奏)
「癒されたい方、必聴!」「タイトル通り「美しい感動」が得られる!!」
オーラ・クリスマス~天使の贈りもの~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), キングズ・カレッジ合唱団(アーティスト), グレゴリアン(アーティスト), サラ・ブライトマン(アーティスト), ケルティック・ウーマン(アーティスト), リベラ(アーティスト), モイヤ(アーティスト), サーシャ&ショウナ(アーティスト), ジョルジア・フマンティ(アーティスト), 千住明(演奏), ベルリン・フィル12人のチェリストたち(演奏)
彼方の光~Welcome to Libera’s World~ (詳細)
リベラ(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ジョセフ・プラット(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), リアム・オケイン(アーティスト), ジョセフ・サンダーワイルド(アーティスト)
「5thアルバムです」「音楽を聴いて泣けることは幸せ。。」「新たな可能性の開拓へ」「天上から降り注ぐ光のように心に沁みとおる歌声」「忘れかけていた透徹な思い」
ソングバード~バラード・オブ・ケニー・G (詳細)
ケニー・G(アーティスト), トニ・ブラクストン(アーティスト), ベイビーフェイス(アーティスト), ウェイウェイ・ウー(演奏)
I LOVE TM NETWORK (詳細)
KEI KOHARA+LIFE(アーティスト), KEI KOHARA(アーティスト), LIFE(アーティスト)
「もっと大胆なアレンジが欲しかった」「切ない「SELF CONTROL」に感涙」「cat primeの続編?」「コレ、イイです!」「新鮮!」
オーラ~美しい感動~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), フィリッパ・ジョルダーノ(アーティスト), アミーチ・フォーエヴァー(アーティスト), ジョルジア・フマンティ(アーティスト), ナターシャ・マーシュ(アーティスト), クロエ(アーティスト), 鈴木慶江(アーティスト), グレゴリアン(アーティスト), 坂本龍一(演奏), 千住明(演奏), マキシム(演奏)
「すごく良かったよ!」「最高の一枚かも〜!」「贅沢な一枚」「坂本龍一以外は全てよかった(^^。」「満足 o(^-^)o」
イマージュ (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ロドリーゴ・レアン(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), エンニオ・モリコーネ(演奏), 加古隆(演奏), 宮本文昭(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 鳥山雄司(演奏), カール・ジェンキンズ(演奏), ヨーヨー・マ(演奏)
「さすが元祖」「手放せない一枚です」「リラックスするための一枚」「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい」「シンプル・「イマージュ」」
チャイナ・ブルー (詳細)
ウェイウェイ・ウー(アーティスト), ケニーG(演奏)
「お酒のお供に」
パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版 (詳細)
加古隆(アーティスト)
「前作とは別テイク」「衝撃の映像音楽」「よかった」「映像が浮かびます。」「パリは燃えているかが好きであれば必見の逸品」
エンジェル・ヴォイセズ (詳細)
リベラ(アーティスト), マイケル・ホーンキャッスル(アーティスト), ベン・クローリー(アーティスト), コナー・オドヌゥ(アーティスト), ジェイムス・ヴェライケン(アーティスト), トム・カリー(アーティスト), エドワード・デイ(アーティスト), ジョゼフ・プラット(アーティスト), ジョセフ・サンダース=ワイルド(アーティスト), クリストファー・ロブソン(アーティスト), ジョシュア・マディン(アーティスト)
「歌う声が美しい。」「素晴らしく新鮮です。」「☆★ まさに天使の歌声 ★☆」「すばらしい」「ェンジェル ヴォィス 」
● 天使の歌声系
● オムニバス
● リベラ関連商品
● 美しき愛しい音楽
● 美の極限。
● 合唱アレヤコレヤ
● 天使の歌声
● 切ない夜に…
● イマージュ
● image
・「癒されたい方、必聴!」
一世を風靡した歌手、歌が収録されています。ケルティック・ウーマンだったり、サラ・ブライトマンだったり…。一度は必ず耳にした事のある曲ばかりです。日本人作曲の曲もあり、葉加瀬太郎の「エトピリカ」、吉俣良「篤姫」なども収録されています。一つだけ感じの違う曲は千住明「風林火山」でしたが、これはこれで良い曲でした。
一曲一曲に解説が付けられていること、歌詞・対訳があることが良かったです。聴けば必ず癒されるCDだと思います。
・「タイトル通り「美しい感動」が得られる!!」
ケルティックウーマンとサラ・ブライトマンが入っていたのが購入動機でしたが、大河ドラマの2曲は迫力がありますし、ヒッキーのPrisoner of Loveのインストルメンツバージョンなどの、まさに感動を与えてくれる曲が数多くあり、とってもお得感があります。癒しのBGMとしての1枚というよりは、じっくり聞き入ってしまう1枚と言えます。
特にこの中に入っているリベラの歌声は感動ものです。男の子たちがこんなにきれいに歌い上げるなんて、、、という感じです。
●彼方の光~Welcome to Libera’s World~
・「5thアルバムです」
2006年1月14日(土)から始まる NHKドラマ『氷壁』の主題歌「彼方の光」です。
TVバージョン・フルバージョンと
リベラの日本における代表曲を収録予定らしいです。
2005年10月に発売された4thアルバム『VISIONS』から4ヶ月。
リベラは2ndアルバムを出してから3rdアルバムを出すまで三年半近く かかったんですが、 3rd・4th・5thという三枚のアルバムをわずか12ヶ月で出す事になりそうです。 発売順は 1『リベラ』 2『ルミノーサ』 3『フリー』 4『ヴィジョンズ』 5『彼方の光』 です。
・「音楽を聴いて泣けることは幸せ。。」
街角でふと耳にしてCD店へ駆け込みました。あってよかった。私も人生半ばを過ぎたものですが、人はある程度の年を過ぎると、過ぎた日々、楽しかったことも苦しかったことも、肯定してもらえることを求めている、そういう気がしています。
それを感じられる音楽に出会えるのは奇跡に近いです。
私は主にクラシックを聴くものですが、フォーレのレクイエムの「パラダイス」に匹敵します。
・「新たな可能性の開拓へ」
1年ほど前に「free」をジャケ買いしてから、すっかりファンになりました。
一応、少年聖歌隊ということになってるみたいですが、本来のボーイズ・クワイアーとは異なり、もっと新たな方向へ向かっているようですね。変声期後の少年達も参加しているし、歌詞も聖歌を取り入れつつオリジナルのものに仕上げていて、親しみやすくなってます。来日公演にも2度ともいきましたが、凄い勢いで進化していてこれからがとっても楽しみなアーティストです!
「彼方の光」は前作の「VISIONS」よりも更に、ベストアルバム的要素が強く「氷壁」を見て新しくファンになった日本人向けに作られてますね。とっても美味しいアルバムなので、初めてLiberaのCDを買うのなら、迷う必要はないですv
・「天上から降り注ぐ光のように心に沁みとおる歌声」
最近購入したCDの中では秀逸でした。何度も繰り返し聴いてしまう大切な1曲に出会えたような気持ちです。原題はFAR AWAYですが邦題「彼方の光」の方が、より曲のイメージに近いと思いますね。ドラマのテーマ曲として作曲されたのだそうですが、曲を聴いているうちにドラマにも興味を持って見たくなりました。オススメです♪
・「忘れかけていた透徹な思い」
私は、今年50歳になります。少しづつ世俗の垢にまみれ、若い時の透徹とした気持ちも消え去りつつあります。しかし、このアルバムに出会い、若い時の情熱や想いが体の芯から蘇ってくるのを感じました。
もう少しだけ夢を追い、人生を頑張ってみようと思わせるアルバムです。なんと言ってもドラマでも使われた「彼方の光」がお勧め。
・「もっと大胆なアレンジが欲しかった」
どれも似たようなアレンジだなぁというのが通して聞いた印象です。(ハウスでトリビュートとのことなので、似たようなものになるのは仕方ないかもしれませんが)それでもあえて、様々なアレンジで聞かせて欲しかった。KeiKohara氏が>ブランドカラーが強烈過ぎて、そこはもう動かしようがないというか、>自分色には染められないのです。そこに恐れ多くも如何に自分なりの個性を入れ込んでいくか〜(略というコメントを歌詞カードでしています。TMは常に時代の先端を取り入れてきたグループ、ということを考えれば今のハウスシーン(クラブシーン)の最先端で勝負して欲しかったなと思います。
女性のヴォーカルは新鮮です。独特の浮遊感がよく合っている。でもTMの曲だからこそ、その浮遊感に違和感を覚えました。どんなアレンジでも地に足の着いたヴォーカルがTMの売りのような気がしているので。
といいつつ、こういうのもありだな。ということで星4つ。
・「切ない「SELF CONTROL」に感涙」
アルバムとしてはBGMに最適!これって褒め言葉になってないんでしょうか?なんかこう,聞き流していいよ,こんなもん的に受け取られると,ちょっと違うんだけどなぁって思うのです。さて,このアルバムは80年代に全盛を極めたTM NETWORKを、TMファンを公認するKEI KOHARAとLifeというアーティストがクラブテイストにカバーしているというもの。いいですね。まさにこのタイトルどおりのアルバムです。ちなみに私は「SELF CONTROL」がフェイバリットです。切ないねぇ。ボーカルが実にきれいなハーモニーを聴かせてくれ、声が楽器の一つであるということをひしひしと感じさせてくれます。感涙ものです。「Be Together」も今まさにブレイクしているアイドルグループ「パフューム」のようで往年のFANKSからすると新鮮で素晴らしいです。ただ名前はちゃんと漢字で書いた方がいいんじゃないの(笑)?
・「cat primeの続編?」
エフェクトをかけた女性ボーカルが妙に艶やかで新鮮な印象。ただ、エフェクトをかけない生のボーカル力、そのものの迫力が希薄。
作曲者は、エレクトーン育ちなのか?ベース的なリズムは単調。当たり前だがメロディは原曲そのもの、コード進行のみを守れば、多少冒険的なメロディも許されるかも。できれば、原曲を打破するくらい、暴れてほしかった。
M1.Be TogetherとM2.Get Wildは、作曲者のやる気が伝わってくる良い出来。ただ、途中での度々のボリューム変化が耳障りで聴きづらい。明らかに、TKのツマミ操作の悪影響と思える。
おもしろい作品だとは思う。
・「コレ、イイです!」
帰宅してすぐ聴きました…コレ、すっごく良い出来です!何たってアレンジもボーカルも意外な程に耳触りが良くて、何回も繰り返し聴いています…今日届いたばかりだと言うのに(笑)。発売前は、メンバー公認のトリビュートと言われても…なんて正直思ってました。だけど収録されてる8曲全てに溢れる「リスペクト」の概念に、彼等と同じTMファンが賛同しない筈はない…単純にそう感じました。こんな風に、若い世代の人達に彼等の存在・情熱が継承されてゆくのなら、とっても嬉しい。(収録曲)1.Be Together/2.Get Wild/3.Don't Let Me Cry/4.Telephone Line/5.Come on Let's Dance/6.Kiss You/7.Self Control/8.We love the EARTHこの内3と5はボーカル無しですが、本家TMのアルバム「DRESS」を彷彿とさせる創りです。そして何と言ってもRecoの歌声が、心地良い。ウツさんの歌声とはまた違ったアプローチに、彼女の、そして創り手側の愛を感じます。単なる楽曲の難しさだけではなく、TMというユニットが内包している地着かずの浮遊感・先見性がこのアルバムを聴く事でも随所で垣間見る事が出来、私は、まさにコレぞトリビュートだと思うのです。聴いていて更にTMを好きになる。そしてこんなに素晴らしいトリビュートを出してくれた彼等に、同じファンとして心から感謝したくなる。…安価ですし、とにかくオススメです。一度手にしたなら、ヘビーローテーションは間違いないと思いますよ。どれも良いのですが、特に4はアレンジが意外で、なのに凄く素敵な仕上がり。かなりお気に入りです。ウツさんの声でも、聴いてみたいくらい!
・「新鮮!」
TMワールドはTMでしか表現できないと思ってましたが、このCDを聴いて、その偏見を一新させてくれました。特に女性ボーカルが詩にマッチしており、感動すら覚えました。特に4.Telephone Lineがいい!
・「すごく良かったよ!」
さら・ブライトマンが好きなので、まあ試しに買ってみようぐらいの軽い気持ちで購入しましたが、すべての曲が癒されます!!!おすすめの1枚です。
・「最高の一枚かも〜!」
最近耳にしていて聴きたいな〜と思う曲がいっぱい入っていて最高です。これは両親へのプレゼントにもいいと思いました。私はリベラの「彼方の光」を聴いて涙が出ました。たしかNHKのドラマの主題歌でしたよね。心洗われる曲ですね。
・「贅沢な一枚」
一曲目のアイリッシュホイッスルの音色から始まる感動...豪華な顔ぶれの贅沢な一枚です。
特にYou Raise Me Upと彼方の光はその歌詞からか大切な人を思い出して胸にこみ上げてくるものがあります。
いつも夜に聴いていますが、一日の疲れを癒してくれるよう...
ちなみに「You Raise Me Up」は本家本元のSecret Gardenのver.とWestlifeのカバーver.もおススメです。
・「坂本龍一以外は全てよかった(^^。」
親戚の方に教えてもらったアルバム。癒しを求めてオーラを信じることに。タイトルである「美しい感動」のように、ケルティックウーマンの透き通るような声は感動もの。
でも「エロい女は、存在そのものがエコである」で有名なエロコト親父「坂本龍一」の「戦場のメリークリスマス」が入っていたのは残念(TT。でした。せっかく良い曲と素晴らしいアーティストばっかりなのに、なぜ入れたんだろう。
・「満足 o(^-^)o」
心地よく聞こえていた数々の曲が、まさに凝縮されています!「戦場のメリークリスマス」まで入っているところがスゴい!BGMにも、じっくり聞くのにも最高!癒されます…。
・「さすが元祖」
「パリは燃えているか」「黄昏のワルツ」「「情熱大陸」メインテーマ」が秀逸である。その他にもきっと『これだ』という音楽に出会えるだろう。音楽の多様化する現代、「疲れる」音楽にも出会うことが多い。そんななか、誰でもふと立ち止まり、ふと自然に耳を傾けることのできるCDであった。勉強のBGM、ランチタイムのBGM、午後のひとときのBGM、・・・etcとして、活用できる範囲は広そうだ。「疲れた」心・耳をリセットする1枚。
・「手放せない一枚です」
ヒーリング音楽というのが、今ひとつ好きになれなかった。元々音楽自体が癒しなのであって、自分の好きな音楽こそが、ヒーリングだろう。という思いが強くあったためです。近年のヒーリングブームによる商業ベースに乗せられたくないというのもありました。しかし、この作品はブームの火付け役になっただけあって各曲のクオリティは
かなり高いです。BGMとして聞き流すのは勿体ないですから、週末の夜にでもじっくり聴いてみてください。
・「リラックスするための一枚」
好きな音楽を聴くことが、リラックスするための最良の策だと思います。この作品が、その目的に合致するかどうか、聞く人の好みに影響されるとは思うのですが、良い曲が収められているのは間違いないですね。ご自分でテープ編集などなさる方は納得いく構成じゃないでしょうか。特に良いと思われるのは、割合よく耳にしている曲を選曲している点です。テレビ番組のテーマ曲やCM曲、映画のテーマ曲などが殆んどです。あまりタイトルを知らなくても「あれっこれどこかで聞いたことがある」という曲で構成されているのが魅力だと思います。
・「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい」
このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。
・「シンプル・「イマージュ」」
イマージュも今や3(トロワ)、またはアムールまで出ていますが、私はこの一番最初のイマージュが好きです。どの曲を聞いていても、押し付けがましくなく「初期の頃の癒しのイメージ」が聴いていて快く感じられるからです。
癒し系の音楽の定義は簡単で「その人が癒されること」に尽きると思うのですが、こんな茫漠としたレビューは役に立ちませんね。私のお勧めは13番の「風笛」です。NHKの朝ドラ「あすか」のテーマですが、何度聴いても涙が止まりません。本当に心の底からじわっと涙が溢れて癒されるのです。「ほんとかよ~?」と思われる方、本当です。きっとあなたの期待を裏切らない一枚だと確信します。
・「お酒のお供に」
NHK『ダーウィンが来た』エンディングテーマ曲を目当てにこのCDを手に取った。が、その曲は単体で聴いてみると、「これから必死の生存競争に立ち向かう雛たち」という番組の定番の終わりかたとは裏腹に、夜のジャズ・バーのような場所がイメージとして湧いてくる。これは他の曲にしても同様。
一部にはアカペラの曲や中国テイストを強く押し出した曲もあるが、全体的には派手に盛り上がることもなく、「オトナの世界で、お酒の供に」という印象を強く受けた一枚である。
●パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版
・「前作とは別テイク」
本作に収録されたテイクはすべて前作「映像の世紀」に収録されたテイクとは別テイク。アルバムタイトルにある「完全版」とは前作と合わせて完全となる、という意味であろう。
・「衝撃の映像音楽」
NHKスペシャル『映像の世紀』のサウンドトラック第2弾。『映像の世紀』は20世紀の膨大な映像資料をアメリカとの協力でまとめあげた超大作で、番組内容とともに、衝撃的なオープニングテーマが話題になった。そのテーマ曲『パリは燃えているか』のアレンジが6つも収録されていて、前作CDを持っているならぜひとも欲しい一枚。
CDを聞いているだけで20世紀の激動の場面が思い浮かぶ、すばらしい音楽である。
・「よかった」
パリは燃えているか、のアレンジがたくさん聞けて、よかった。世界大恐慌あたりなどで流れたジャズアレンジのパリは~をきちんと聞きたくて買ったが、リテイク?なのか完全に同じかどうかは私にはわからなかったが、求めていた雰囲気はそのままだったので大満足。ほかの曲もよいです。大いなるもの~のアレンジが重くてよい。
・「映像が浮かびます。」
このCDを聞くと今でも番組のシーンが頭をよぎり、興奮とも冷静とも言えない独特な雰囲気に包まれます。何か気持ちを奮い立たせたい時は毎回聞いています。
・「パリは燃えているかが好きであれば必見の逸品」
やはり素晴らしいのは、色々な楽器で再現された7種類のバージョンがあるパリは燃えているか。オリジナルも素晴らしいですが楽器別に聴き比べできて楽しいですよ。
また最後の海戦2も同じ様にオリジナルの最後の海戦から演奏楽器が変わっているので聴き比べが出来ます。完全版と映像の世紀サントラ通常版の両方あれば番組中のシーンを思い浮かべながら昔に思いを馳せることが出来ます。
パリは燃えているかに感動した方なら必見です。
・「歌う声が美しい。」
とても美しくて他のアルバムで聴いた歌でも新しいメンバーが歌うとまた違った魅力があります。「彼方の光」美しかったです。「サンクトゥス」アルバム「libera」の時のリーアム君の可愛い声も良かったですが、こちらの方も良かったです。「サルヴァ・メ」はセリフが無し。「アヴェマリア」も美しかったです。とても綺麗で好きです。それから「いつもあなたのそばにいるから」は「私のお墓の前で泣かないで…」という歌詞だったんですね。私は「free」を輸入版で買っていたので日本語訳の歌詞がなくて判りませんでした。改めて聴くと良かったです。ベン・クローリーが作詞に参加している9番の曲もよかったです。「visions」の時とはまた印象が違う曲になっているそうです(私はまだvisionsを手に入れていません)「生まれくる日」の様に囁く声で歌うのもリベラだけしかいないのでは?って感じですね。「誓い〜ジュピター(新ver)」「Be still my soul(アルバムfreeと同じ曲)」も良いです。全体的にどの曲も気に入っています。中でも特に「ゴーイングホーム」が好きです。元々「新世界」の曲が好きだったので…。DVDはプロモとなっています。私はPVらしくなっている1〜4よりただ歌っている姿を映す「彼方の光」の様な映像の方がいいなと思いました。歌う姿がやはり見たいので。勿論どの映像もよかったです。「松明」を持って歩く姿やソロの子がほぼメインで歌っていたり(PVらしく作られていますが…)私は自然に全員で歌う「彼方の光」のPVが良かったです。リベラ!って感じで(笑)もう一つの「彼方の光」PVも素敵でした。比較的新しいPVの方がやはり鮮明な映像で撮れている気がしました。リベラの皆ってこんな感じなんだなって思えて良かったと思います☆
・「素晴らしく新鮮です。」
素晴らしいです、リベラ関連のCD全部持っていますが、また新しい歌声が聴けました。イメージ的に初代AngelVoicesと比較しながら楽しめます。生のオンステージ中々聴けないですが、このアルバムでまた新しい歌声が聴けると思うと嬉しいです。これからもずーっと聴いていける音楽の宝です。
・「☆★ まさに天使の歌声 ★☆」
CDショップでたまたま流れていた歌声があまりに綺麗で購入しました。心が洗われる様な歌声とは、まさに彼らの歌声のことでしょう。Pureで透き通る様なコーラスを目を閉じて聞き入っていると、天空から綺麗な光が降りてきて、その光に包まれるような錯覚を覚えます。今ではリラックスしたい時や寝る時に欠かせないBGMです。
・「すばらしい」
この音楽を聴いたときは、涙しました。彼方の光は後世に残る名曲ではないでしょうか。
さらにDVDがついてこの値段はお得だと思います。
・「ェンジェル ヴォィス 」
皆綺麗な歌声で、聴いてて自然と癒されます。男の子達にとって今しか出せない歌声だしそれがまた魅力を感じます♪Pq'`)★+こんなに綺麗な声が出せてうらやましいってくらいすきとおた声をしてます(同じ年ぐらぃに思ぇない)是非聴いて見て下さい
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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