・S.E.S
・Salif Keita
・Salvatore Adamo
・Serge Gainsbourg
・Sergio Mendes
・Sylvie Vartan
・Third World
・Thomas Mapfumo
・Tito Nieves
・Tito Puente
・Tom Ze
・UB40
・スージー・カン
・照屋林助
・高橋竹山
アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション (詳細)
オムニバス(アーティスト), バーデン・パウエル(アーティスト), セルジオ・メンデス&ブラジル’66(アーティスト), エリス・レジーナ&アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), マルコス・ヴァーリ(アーティスト), ルイス・ボンファ(アーティスト), アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(アーティスト), ゲイリー・マクファーランド(アーティスト), スタン・ゲッツ(アーティスト), タンバ4(演奏)
「ボサノバ・ベスト・アルバム」「ボサノバ最強のコンピレーション」「車で聞くにもGoodですよ。」「ボサノバ最初の1枚に最適です」「至福の時間」
Sound.Earth.Nature.Spirit. Vol.NATURE (詳細)
S.E.N.S.(アーティスト)
我的電台 FM S.H.E(未來電台版 CD+DVD)台湾盤 (詳細)
S.H.E(アーティスト)
透明な音楽 (詳細)
S.E.N.S.(アーティスト), 深浦昭彦(その他), 勝木ゆかり(その他)
「最高でした」「風や波の音とおなじ種類の音楽」「疲れた心に...」「タイトル通り」「胸に突き刺さる切ないメロディ」
Somewhere Else Before (詳細)
E.S.T.(アーティスト)
「ジャズ」「ジャズの未来」
津軽三味線 超高音質リマスターアルバム (詳細)
高橋竹山(アーティスト), 須藤雲栄(アーティスト), 成田雲百合(アーティスト), 後藤吟竹(アーティスト)
「三味線は糸が命」「凄いです」
ドラマ「薔薇之恋~薔薇のために~」日本版サウンドトラック(DVD付) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), S.H.E(アーティスト)
「S.H.E☆」「ちょっぴり淋しく切ないドラマの雰囲気にぴったり」
ENCANTO (詳細)
SERGIO MENDES(アーティスト)
「sergio「the look of love」+fergie & will.i.am = 絶品です」
Sound.Earth.Nature.Spirit. Vol.EARTH (詳細)
S.E.N.S.(アーティスト)
シャンソン (詳細)
オムニバス(アーティスト), リュシエンヌ・ボワイエ(アーティスト), シャルル・トレネ(アーティスト), コラ・ボケール(アーティスト), シャンソンの友(アーティスト), ジョルジュ・ムスタキ(アーティスト), イヴ・モンタン(アーティスト), アダモ(アーティスト), ダミア(アーティスト), ジルベール・ベコー(アーティスト), リュシエンヌ・ドリール(アーティスト)
「初心者には最適」「オリジナル音源に感謝!」「愛すべきシャンソン」「「聞かせてよ愛の言葉を」が大好きです」
・「ボサノバ・ベスト・アルバム」
ジャズが特に好きじゃない人でもボサノバがいやだという人はあまりいないと思う。素朴と洗練が融合されたハイブリッドな音楽の走りがボサノバでもある。それにしても、このアルバムの豪華さといったら驚きの一語に尽きる。ボサノバのベスト盤は数多いが、スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト(イパネマの娘、デサフィナード、コルコヴァード)アントニオ・カルロス・ジョビン(メディテーション、波、ワン・ノート・サンバ)、ワルター・ワンダレイ(コール・ミー)、バーデン・パウエル(トリステーザ)、.セルジオ・メンデス&ブラジル’66(マシュ・ケ・ナダ)、ルイス・ボンファ(黒いオルフェ)などなど、オールスターによる名演は人生を豊かにしてくれるエキスがぎっしり詰まっている。ボサノバのすばらしさをこれほど凝縮したアルバムは知らない。お奨めの1枚である。
・「ボサノバ最強のコンピレーション」
女の子向けの可愛いジャケットに騙されてはいけない。このCDに収められた曲はボサノバのスタンダードであり、かつ、それぞれの曲を代表するテイクである。
アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトらボサノバ創成期の大御所、スタン・ゲッツ、ウエス・モンゴメリーらボサノバを語る上で外せないジャズ界のビッグネームらの演奏や歌が存分に楽しめる。ボサノバで1枚、ベスト盤を、といわれたらこれを選ぶであろう。
吉村浩二氏の選曲はさすがだ。ライナーノーツで氏の駄洒落があまり出てこないのもいい。しかし、曲の情報やアルバム名などの情報をもっといれてもよかったのではないだろうか。初心者に配慮して難しくしすぎないようにしたのだとは思うが。
・「車で聞くにもGoodですよ。」
近所のCDショップの安売に惹かれて買いました。でもこれは定価でも十分お買い得のCDです。ほんと久々の当たりです。Bossaは、控えめなリズムギターと女性ボーカルの印象が強いのですが、このCDでは、ホーンが巧みに絡んでる曲も多く、それらも実にいいですね。休日の午後もいいですけど、---運転好きの方へ---、夜のドライブにもお勧めです!
・「ボサノバ最初の1枚に最適です」
ボサノバのスタンダードといえばアントニオ・カルロス・ジョビンですが、彼が作った曲であっても彼のテイクでないもののほうが有名だったりします。そういう点で「イパネマの娘」は最も有名なスタン・ゲッツ,ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルトのバージョンだったのはとてもうれしいです。このアルバムの旧盤と言えるものに「ボサ・ノヴァ・ミレニアム」が値段も安くてありますが、「アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション」のほうが録音時期も一貫性があって良いと思います。せっかく選曲やテイクが良いのに録音時期などのデータ、歌詞カード、訳詞などの日本版の基本が省かれているのは残念です。
・「至福の時間」
まさに『カフェ』といった感じ。休日の午後にコーヒーを飲みながらBGMとして聞きたいです。ボッサノヴァ好きには堪らない一枚。
・「最高でした」
やっと探し当てた曲が、Remembering Meでした。韓国ドラマ「美しき日々」の挿入曲として使われていて、誰の曲か分からずに、偶然テレビのBGMでかかっていて、テレビ局に問い合わせてわかりました。ドキドキしてCDを聴きました。「あすなろ白書」や「輝く季節の中で」など他の曲もとても良くドラマのシーンが思い出されます。今や我が家の定番です。その後センスファンが多いことを知りました。早く教えてよゥ!
・「風や波の音とおなじ種類の音楽」
「風や波の音とおなじ種類の音楽を創る」というのが、S.E.N.S. のコンセプト。つまりそれは、このベスト・アルバムのタイトルである「透明な音楽」。収録されているのは、S.E.N.S の担当したTVドラマのサウンドトラックや CM 曲など全256曲から選んだ、心を穏やかにしてくれる柔らかな14曲です。
参考までに、各曲の詳細は以下のとおりです。
1. 人と時と風の中へ : オンワード「組曲」'93 CMソング 〈11th アルバム「組曲 人と時と風の中へ」収録〉2. Remembering Me 〈8th アルバム「TOKYOITE」収録〉3. 組曲~やさしさの選択~ : オンワード「組曲」'98 CMソング 〈24th アルバム「組曲II やさしさの選択」収録〉4. Requiem : ドラマ「あすなろ白書」挿入曲 〈12th アルバム「あすなろ白書」収録〉5. Love in Song 〈6th アルバム「月の石と、地球の水」収録〉6. Peace 〈7th アルバム「新ビーグル号探検記」収録〉7. 大空(そら)の記憶 : ドラマ「出逢った頃の君でいて」挿入曲 〈14th アルバム「出逢った頃の君でいて」収録〉8. 輝く季節(とき)の中で : トラマ「輝く季節の中で」メインテーマ 〈15th アルバム「輝く季節の中で」収録〉9. L'oiseau Bleu : ドラマ「青い鳥」メインテーマ 〈23th アルバム「L'oiseau Bleu」収録〉10. Wish to Wish : ドラマ「神様、もう少しだけ」挿入曲 〈25th アルバム「With」収録〉11. Flying : ドラマ「ミセス・シンデレラ」メインテーマ 〈21th アルバム「Flying」収録〉12. Heaven's Song ~Whisper Vox : ドラマ「ミセス・シンデレラ」挿入曲 〈21th アルバム「Flying」収録〉13. Forbidden Love : ドラマ「二千年の恋」メインテーマ 〈28th アルバム「Future」収録〉14. 風のように : ドラマ「あすなろ白書」メインテーマ 〈12th アルバム「あすなろ白書」収録〉
どれも、これまで高いクォリティの音楽を創り出してきた S.E.N.S の魅力を余すところなく伝える名曲ばかりです。中にはすでに廃盤となっているアルバムからの収録曲もありますので、とてもお勧めできるアルバムです。
・「疲れた心に...」
S.E.N.Sのアルバムはどれも、ストーリー性があって良いですね。疲れた心に、一服の清涼剤になるような...そんなアルバムです。眠れない時にも、いいかもしれませんね。
・「タイトル通り」
ドラマ「神様、もう少しだけ」の挿入曲を聴きたくて買ったCDでしたが、収録曲ほとんどが聴き覚えのある曲で、改めてS.E.N.S.の楽曲提供の多さにビックリします。しかも、どれも心に沁みる曲ばかりで自然と涙が出てきました。濁りの無い澄んだ曲は「透明な音楽」のタイトルそのものです。イライラした時など、心を落ち着けたい時には最適な1枚です。
・「胸に突き刺さる切ないメロディ」
S.E.N.S.の作るメロディには常に「切なさ」を感じる。一般的に言われるヒーリングミュージックとも少し違った「人生」をも感じさせる音楽作りなのである。まさに、彼ら(彼と彼女)にしか作り得ないであろう、その哀愁漂うメロディライン・サウンドの数々は、たびたび使用されてきた映像の世界から独立させた音楽の世界でも鋭く私たちの胸に突き刺さる。 実は、私が初めてそのメロディを意識したのは遅くて、TV「あすなろ白書」からであった。このドラマのストーリーの良さに見落とされがちだったのであるが、S.E.N.S.はここで実に印象的なメロディを作り上げていて(track4,14)、時には優しく、時には切なくその音楽は流されていた。それはドラマ「青い鳥」においても同じなのであるが、情景が目に浮かぶような音楽とはこのことである。 単に耳障りの良い音楽を作り上げるには、メロディラインさえしっかりしていれば、一般のミュージシャンにとってそう困難なことではないかもしれない。しかし、力量が問われるのはそこからで、ここで彼らは状況に応じて、さまざまな楽器とバックボーカルで実に印象的にアレンジしている。それと曲によっては、いわゆる音楽の「間」の使い方がうまいのだ(track4,8等)。 タイトルにある「透明」という言葉には多少の違和感もあるのだが、このような素晴らしいサウンドはこうして生み出されたのではなかろうか。
・「ジャズ」
スェーデンのジャズトリオ。単なるジャズではおさまりきらないものを展開。リリシズムあふれるピアノワーク+ジャムバンドのようなファンキーなテイストも感じさせる今後期待のトリオ。
個性を確立したならばさらなるステップアップ。ヨーロッパのジャズが今後有望株。10点中8点 ヨーロッパのジャズの人はアートを感じさせます。 ピアノのスベンソンはスベンソントリオでも吹き込みあり
・「ジャズの未来」
どこからか名前は聞いていた、このe.s.t.。北欧のトリオだそうで、やはりアメリカ出身のトリオなどとは一味違う、プログレ的な音作りも垣間見える、私的には非常に意欲的な楽曲揃いに思えた。
「キース・ジャレットに絶賛された」などという枕詞がよくこのトリオにはつくのだが、私的にはピアノのタッチといい、音楽に対する姿勢といい、どちらかというとチック・コリアに近いものを感じた。特に姿勢、ジャズを基調に新しいものを創り出そうという姿勢は、まさにチックを髣髴とさせる。
このトリオの面白いのはやはり先鋭的な音作りで、ベースにエフェクターをかけたりしている曲もある。ドラムも非常に多彩だ。やはりピアノも上手い。この三人が魅力的な楽曲の中で緊密なインタープレイを繰り広げる。まさに刺激的だ。
やはり面白いピアノトリオでしょう。この三人の演奏を聴かないと、今ジャズを聴いている意味などないのではないか、そんなことすら頭によぎる見事な演奏です。是非。
・「三味線は糸が命」
当初1996年にリリースされた決定版を高音質にして曲目を追加した真の決定版。前回のと比べると合奏だった『新津軽じょんがら節』他3曲をカットして竹山のソロを集めた仕様にしたのが分かる。渋谷ジャンジャンでのライヴを多くこなしていた高橋竹山なのでソース音源はその辺だと思われる。
すばらしい演奏である。凄く響く。三味線は糸が命、糸が全てを左右するとのことだ。ギターを弾く人でそういう人はおそらくいないだろう。この辺が面白い。ボディより糸か。
15年ほど前、帰りの駅のバス停で津軽三味線の路上ライヴをやる人を見かけた。若者が駅で下手くそなギターとボーカルでがなっている場所から離れたバス停のハズレの目立たない場所で40〜50歳であろう彼はやおら三味線を弾き始める。これが実に見事な腕前だっだ。彼の出す音とこのアルバムの音は似ていた。彼も津軽三味線の一派だったのだろうな、とふと懐かしかった。
・「凄いです」
あまり三味線は知らないのですが、音の一つ一つに魂がみなぎっています。紛れもなく、生きた演奏です。一発聴いただけで、ただならぬ精神力に圧倒されてしまいました。買ってからだいぶ経ちましたが、それでも時おりひっぱりだしては聴き入ってしまいます。録音もリマスターも最高レベルの出来栄え。
●ドラマ「薔薇之恋~薔薇のために~」日本版サウンドトラック(DVD付)
・「S.H.E☆」
最近、薔薇之恋のドラマが放送してずっと楽しみに見ているのですが、ドラマの前に先に気になったのが、音楽です! 一番のオススメは薔薇之恋に全員出演しているS.H.EのOPです!!
・「ちょっぴり淋しく切ないドラマの雰囲気にぴったり」
テーマソングの「花都好開了」はとても印象的な曲ですね。 DVDのおかげでS.H.Eのメンバーの誰がどのパーツを歌っているのかよくわかりました。 映像がもう少し鮮明なら言うことないですね。 とてもかわいいPVだと思います。どの曲もアコーステックでシンプルな演奏なので、ヴォーカルがとてもよく聴こえてきます。ゆったりと染み入る感じで、ドラマの雰囲気が伝わってきます。 ドラマのダイジェストは予告編仕立て。 もう少し先まで見たかったです。
・「sergio「the look of love」+fergie & will.i.am = 絶品です」
セルジオのアルバムを買ったのは初めてです。will&sergioによる編曲により、fergie の歌がとても似合う仕上がりになったバカラックの名曲1を試聴しただけで即決、結果はとってもオーライでした。
成功を収めた前作「timeless」で組んだwill.i.amと再び取り組んだアルバム。僕にはこちらのほうがポップに感じてとっつき易い。サポート陣で気に入ったのは、まず本職はBのはずのPaul Jackson Jr、1で見せるGワークはソロはじめ、とにかくカッコイイ。それから、BのAlphonso Johnson。8曲でBを担当しているが、特に1と3のライン構築は対照的で素晴らしい。
ところで、セルジオさんはrhodes 73といつもクレジットしているのでしょうか。73鍵ローズPへの愛着と誇りが、ナチュラルで素晴らしい音色のバッキングやソロに現れているように感じるのは気のせいかな。
夏にピッタリで、かつ懐も深い、良いアルバムです。
・「初心者には最適」
NHKフランス語講座で流れていた「ばら色の人生」の歌詞が知りたくてこのCDを購入したのですが、短い解説や歌詞もついていて、お手ごろ価格なのでシャンソン初心者にはおすすめのCDです。
・「オリジナル音源に感謝!」
レーベルを越え貴重な音源(マスター・テープ)から日本人にはおなじみの曲で構成。いかにもシャンソンでしょう。本当の秀逸なシャンソンのなかのシャンソンを集めた感謝できる一枚。選曲は歴史的に、特に日本人が求めそうなものが多い。ポップさはほとんどないので、「フレンチ・ポップ」を期待し求める人達には絶対に向きません!
・「愛すべきシャンソン」
何度繰り返し聞いても、心地よい風や気持ちいい空気に包まれているように、あきることがありません。聞くたびにシャンソンの魅力を感じてしまう一枚
・「「聞かせてよ愛の言葉を」が大好きです」
「聞かせてよ愛の言葉を」のオリジナルが聞きたくて購入しましたが、どの曲も素晴らしいです。昔のシャンソンは歌詞が素晴らしく、辞書を片手に歌詞をよく読みこんでから聞くと、心にす〜っと入ってきます。
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