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▼松浦亜弥:人気ランキング

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- (詳細)
稲垣潤一(アーティスト), 山本潤子(アーティスト), 中森明菜(アーティスト), 高橋洋子(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), 辛島美登里(アーティスト), YU-KI(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト), 露崎春女(アーティスト), 白鳥英美子(アーティスト)

「聴き所は『サイレント・イヴ』!」「ドラマティック再び」「これは「買い!」です!!」「これは買いでしょう。」「再び 感動。」


プッチベスト9プッチベスト9 (詳細)
オムニバス(アーティスト), アテナ&ロビケロッツ(アーティスト), 音楽ガッタス(アーティスト), High-King(アーティスト), Buono!(アーティスト), ℃-ute(アーティスト), ハロプロワンダフルオールスターズ(アーティスト), 藤本美貴(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), モーニング娘。(アーティスト), Berryz工房(アーティスト)

「今年も出たか(涙)んっでもmemorialプチベスかも?」


さだまさしトリビュート さだのうたさだまさしトリビュート さだのうた (詳細)
オムニバス(アーティスト), 立川談春(アーティスト), BEGIN(アーティスト), SEAMO(アーティスト), 錦織健(アーティスト), 中西圭三(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), THE ALFEE(アーティスト), 平原綾香(アーティスト), 森山直太朗(アーティスト), 林英哲(演奏)

「さだ入門としても30年以上のさだファンにも大推薦」「時の流れに朽ちないさだの楽曲の美しさ・完成度の高さを実感させてくれる好盤です。」「すばらしいアルバムです!」「たいせつなひとが出色の出来」「ミラクルさだワールド」


男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- Special Edition男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- Special Edition (詳細)
稲垣潤一(アーティスト), 山本潤子(アーティスト), 中森明菜(アーティスト), 高橋洋子(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), 辛島美登里(アーティスト), YU-KI(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト), 露崎春女(アーティスト), 白鳥英美子(アーティスト)


服部良一~生誕100周年記念トリビュート・アルバム~服部良一~生誕100周年記念トリビュート・アルバム~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 一青窈(アーティスト), 山崎まさよし(アーティスト), 佐藤しのぶ(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), 徳永英明(アーティスト), 布施明(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 福山雅治(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 関ジャニ∞(エイト)(アーティスト)

「服部良一へのトリビュート」「期待していた上をいきました」「誰もが知ってるあの曲が!」「人選の評価は分かれるけど、素敵な楽曲です!」「曲は良い。曲は良いけれども・・・;」


ザ・童謡ポップス(1)クリスマスと冬のうた集ザ・童謡ポップス(1)クリスマスと冬のうた集 (詳細)
モーニング娘。/カントリー娘。/ココナッツ娘。/松浦亜弥/石井リカ(アーティスト), 飯田圭織(アーティスト), 辻希美(アーティスト), 吉澤ひとみ(アーティスト), 後藤真希(アーティスト), モーニング娘。(アーティスト), 矢口真里(アーティスト), 加護亜依(アーティスト), 安倍なつみ(アーティスト), 保田圭(アーティスト), あさみ(アーティスト)


松浦亜弥ベスト 1松浦亜弥ベスト 1 (詳細)
松浦亜弥(アーティスト)

「☆なんかいらないから」「大惨敗」「ベストはベストな環境で作りたいトコロだ。」「あえてファン投票を優先したところが潔いと思います!」「新バージョンの2曲が秀逸」


新作童謡ポップス 二新作童謡ポップス 二 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 保田圭(アーティスト), 辻希美(アーティスト), 飯田圭織(アーティスト), 紺野あさ美(アーティスト), 稲葉貴子(アーティスト), 石川梨華(アーティスト), 安倍なつみ(アーティスト), 新垣里沙(アーティスト), 加護亜依(アーティスト), 矢口真里(アーティスト)


FOLK SONGS 2FOLK SONGS 2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), メロン記念日(アーティスト), 中澤裕子(アーティスト), 石井リカ(アーティスト), 因幡晃(アーティスト), ばんばひろふみ(アーティスト)

「さとうきび畑がいいっす」「さとうきび畑」「とにかく聞いてください」「善戦せり」「おすすめします」


ダブル レインボウダブル レインボウ (詳細)
松浦亜弥(アーティスト), 村井大(その他), 谷村有美(その他), 久保田洋司(その他), コモリタミノル(その他), 大友民男(その他), 森村メラ(その他), 小林建樹(その他), 安岡洋一郎(その他), 岡ナオキ(その他), BULGE(その他)

「再評価される日が来ないかなぁ」「ううううーん」「致命的」「いいっす。」「アートワークは大事です。」


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▼クチコミ情報

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-

・「聴き所は『サイレント・イヴ』!
まず何より稲垣潤一の声が活きる選曲がなされています。『あの日にかえりたい』から『人生の扉』まで、幅広い時代の曲がチョイスされていますが、何といっても聴き所は大貫妙子との『サイレント・イヴ』でしょう。う〜む、美しい!毎回聴き惚れてしまいます。それから『秋の気配』(山本潤子)から『ドラマティック・レイン』(中森明菜)への締めも見事です。まずは聴いてみて下さい。

・「ドラマティック再び
JIの透明で艶のある伸びやかな声が、女性アーティストの声と絡むと、ソロでもハーモニーをつけてもすばらしく、パートナーと引き立てあって心地よい世界を作り出しています。小柳ゆきや山本潤子が上手いのは周知のことですが、JIとハモっている松浦亜弥など(こんなに歌が上手かったんだ)と認識を新たにしました。アレンジも選曲も泣かせます。太田裕美と「木綿のハンカチーフ」、山本潤子と「秋の気配」。一曲一曲、涙があふれたりため息をついたり。ずっとこの歌声に包まれていたいと思いました。本当に久しぶりに、全身の細胞が活性化されるような感激です。是非聴いてください。

・「これは「買い!」です!!
稲垣さんのラジオ番組で全曲聴きましたが、1曲1曲歌姫との、それぞれの味がとてもよく出ていて、聴き応えのあるアルバムになっていますよ。昔の曲でも、今風のアレンジになっていて、聴いてて飽きません。オススメです!

・「これは買いでしょう。
発売前から★5はどうかと思いますが、ドラマティックレインで中森明菜さんとデュエット。明菜さんファンとしたら当然?(汗) 更に11曲11人の有名アーティストが参加も楽しみです。

・「再び 感動。
デビュー当時から 稲垣さんの大ファインですが このアルバムが発売になることを知った時は、正直、「今更 古い曲なんて・・・」と思ったのですが 今朝のワイドショーでとりあげられ、実際に歌っているところを聴いて 再び 感動しました。絶対、購入します。

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- (詳細)

プッチベスト9

・「今年も出たか(涙)んっでもmemorialプチベスかも?
00年に発売した「あか青黄」がミリオンに達する勢いで売れたのがいまでは嘘のような売り上げ枚数の近年のプチベス。数千枚しか売れていません。このままハロプロの一年の集大成として出続けるのでしょうか。一体どこまで続くのでしょう。ある意味見ものかもしれません。今年で中澤、松浦などがハロプロから脱退します。ハロプロ全盛期を支えた人達の最後のプチベスということで少しゆるく☆2にします。

プッチベスト9 (詳細)

さだまさしトリビュート さだのうた

・「さだ入門としても30年以上のさだファンにも大推薦
最初にSEAMOから聴いて、こりゃ買って良かったヨと思いました。好みは人それぞれでしょうが、直太朗さんの掌は心に染みます。同曲の母上の歌声(森山良子TWIN BEST [Best of]など)も聴き比べると面白いかも。BEGINの案山子は実に心地よく響きますし、中西圭三さんのひき潮はオリジナルに勝るとも劣らない感動が味わえます。ひき潮と言えば、私は中学卒業直後よく、アルバム「夢供養」でこの歌を聴いては続けてシングルの道化師のソネットを聴いて、過ぎた月日を惜しみつつ明日への元気をもらいましたが、あややのソネットの素直でのびのびとした歌唱に、あの頃の気分へと引き戻してもらえました。歌のない修二会も圧巻で、太鼓の響きが胸を打ちます。錦織健さん、アルフィー、平原綾香さん(父上のSax入り)もそれぞれの持ち味を存分に発揮してたっぷり聴かせてくれます。談春さんも、檸檬とかつゆのあとさきとか歌いたかったんでしょうか...?

・「時の流れに朽ちないさだの楽曲の美しさ・完成度の高さを実感させてくれる好盤です。
さだまさしデビュー35周年を記念してリリースされた10組の豪華アーティストによるトリビュート・アルバムです。今から10年前にさだは「季節の栖」という25周年記念アルバムをリリースしましたが、それは九割方がベテラン歌手や音楽家の方々から詩曲を提供された楽曲をさだが歌うという夢のような企画でした。今回はさだの歌を実力派アーティスト達に歌ってもらうという全く逆さまの企画で、活きの良い若手が中心となり歌の世界が違うジャンルの方達も参加している事が、結果としてヴァラエティ豊かな音楽性を生み出し強いインパクトのある好盤にしていると思います。どの作品もそれぞれ個性的で甲乙つけ難い完成された一級品です。『案山子』:BEGINがリラックスして温かく今時の若者らしい歌声を聴かせてくれます。『そばに〜たいせつなひと〜』:SEAMOが原曲のサビを活かしテンポアップしたノリの良いポップスに変貌させています。『奇跡〜大きな愛のように〜』:錦織健のオペラのような声量豊かな歌声に圧倒されます。『修二会』:林英哲の和太鼓が邦楽の素朴な響きの良さを見直させてくれます。『ひき潮』:中西圭三のエンディングでのソウルフルな熱唱に酔い痴れます。『道化師のソネット』:松浦あややの意外な歌唱力にびっくりの清らかで美しい曲です。『まほろば』:THE ALFEEの迫力のハードロックに絶句し強烈な魅力の虜になります。『ひまわり』:平原綾香の独特な表現力で高域を歌い切るヴォーカルの魅力とエンディングの美しさが秀逸です。『掌』:森山直太朗の声を壊しながらの独特な歌唱の迫力を感じました。『父さんとポチ』:立川談春師匠の酔っ払い親父の泣き笑いの話芸にさだと同じ情の深さを感じました。このアルバムを聴いて時の流れに朽ちないさだの楽曲の美しさ・完成度の高さを改めて実感し、さださんには老けこまずに今後共もっと頑張って頂きたいと強く願います。

・「すばらしいアルバムです!
当初、収録曲がいまいちマイナー?な印象だったため購入を悩みましたが、買って大正解でした。値段が高い印象でしたが、聞き終わる頃には安いと感じたくらいです。

それぞれのアーティストが、さだの曲を租借し、謳いあげたものはどれも珠玉のように素晴らしく、特にTHE ALFEEの「まほろば」には軽い衝撃を受けました。立川談春の「父さんとポチ」は笑いながらもホロリとさせられます。この「父さんとポチ」を聞いたあと松浦亜弥が歌う「道化師のソネット」を聞くと号泣できますよ。

・「たいせつなひとが出色の出来
どの曲も最後の落語ももちろんすばらしいのですが、とにかく2曲目のたいせつなひとが出色の出来。すばらしい二つの才能が見事に融合していて、この曲を聴き終えてまだ2曲目なのにこのCDを買って良かったと思ったほどでした。でも全曲色々なジャンルの音楽に見事に料理されておりますので、このアルバムの中で好きな曲と言うのは聴いた人でだいぶ違うものになるかもしれませんが。いやー、でも今聴き終えて盛り上がってしまい、すぐに自分の感想を書きたくて投稿してしまいました。うーん、やっぱり2曲目がいいね。

・「ミラクルさだワールド
参加したミュージシャンが、各々の持ち味をいかして、さだの楽曲をうまくカバーしているアルバムだと思います。うまく料理できているのは、さだの楽曲が、その要素を含んでいるからであって、それだけさだが創る作品が、ジャンルを問わず多岐にわたっているかということを物語っている。中西圭三さんの「ひき潮」、平原綾香さんの「ひまわり」などさだ以外の人の歌声で聴いて、改めてメロディの美しさに感動した曲もあり、さだまさしというソングライターの底知れぬ才能には驚くばかり。参加したミュージシャンに惹かれこのアルバムを、手にした人はさだのオリジナルも聴いてみることをおすすめします。ふるさとを遠く離れて、がんばっている人達にはさだの歌はこころにしみるでしょう。とくに、若い人に聴いてもらいたいな。

さだまさしトリビュート さだのうた (詳細)

服部良一~生誕100周年記念トリビュート・アルバム~

・「服部良一へのトリビュート
購入した最大の要因は関ジャニ∞が参加していたからですが、他にも好きなアーティストがたくさんいたこともありました。通して聴いた素直な感想ですが、どの曲もそれぞれのアーティスト色が出ていてすばらしかったです。トリビュートアルバムとは、参加するアーティストに大きな影響を与えたり、尊敬の対象であったりする人物に対して敬意を表すアルバムだそうですが、一曲一曲が丁寧に演奏され、アーティスト達も心をこめて歌っていることが伝わりました。正直、なぜ関ジャニ∞がこのアルバムに?とファンながら思いましたが、ジャニーズは伝統的に服部良一の曲をコンサート等で歌っており、縁は深いようです。関ジャニ∞に関して言えば、音源の質の高さも含めて彼らのどのシングルよりも出来がよく、7人の歌唱力が十分に発揮されていたと思います。この曲を歌うアーティストに関ジャニ∞を選んでくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。また、もともと小田和正をはじめ井上陽水や山崎まさよしなどポップス界でも活躍されている方はもちろんのこと、東京スカパラダイスオーケストラの演奏のかっこよさ、ヘイリーの透き通った声、小林桂の味わいぶかい声、耳に心地のよい音ばかりでした。そして、ここまで良いアルバムになったのも、服部良一の作る音楽がそもそもすばらしいからだと感じることも出来ました。大満足の一枚です。

・「期待していた上をいきました
小田和正が、さだまさしが、ケルティックウーマンに参加しているヘイリーが、陽水が、福山が、スカパラが、そのほかもろもろの方々がその持ち味を出しています。テレビでこのCDの宣伝を見て買う気になりました。でも、面白そうだとは思いましたが聞いてみてそのアレンジの細かさ、曲自信がとてもすばらしく、言葉にとても重みを感じました。歌手自身がその曲を歌える喜びをある意味感じていたのではないでしょうか。とっても贅沢なCDです。携帯プレーヤーで聞く方も多いと思いますがぜひコンポで、よい音で聞いてください。感動は何倍にも広がります。

・「誰もが知ってるあの曲が!
服部良一さんの曲は誰もが一度は耳にしたことがあるはず。超メジャーな「東京ブギウギ」や「青い山脈」はもちろん、収録されている楽曲はどれも有名な曲だと思う。

特にジャニーズのコンサートなどでは「買い物ブギ」などが頻繁にカバーされていて、オリジナルは知らなくとも彼らが歌っていたもので知っている人もいるのでは。

今はこうして子供からオトナまでみんなが知っている曲というものが少なくなりましたね。参加しているアーティストも有名どころだらけ。

このアルバムをきっかけに「時代を超えて残っていく曲」とはどういうものか考えてみてはいかがでしょうか。

・「人選の評価は分かれるけど、素敵な楽曲です!
少し前のテレビ番組を見て、即買いしました。

リアルタイムで服部良一の楽曲に親しまれた世代のかたは、確かに違和感を覚えられることが多いんじゃないかと思うアレンジ&面々ですが・・・私は楽しみました。大人の世界が艶やかでキラキラとしていた頃の歌詞と曲を、楽しんでいるアーティストの皆さんの様子も浮かんできます。福山雅治とさだまさし、自分のものにしています。レ・フレールはブギウギピアノ弾きの面目躍如、あややとヒノテルは本当に楽しそう。オリジナル曲にチョイスされた山崎まさよしも、時代考証を飛び越えた山崎ワールドがかえって面白いです。

「蘇州夜曲」は他のレビューで人選に対して一言述べられていますが、私も同感です。これはボーダーラインだと感じました。西條八十の手になる、上品で艶やかな歌詞には声が少々切なすぎ?かと。まぁ、これは歌のある種の「(今風にいえば)エロさ」を消す方策かなぁとも考えられるわけで・・・。

ラジオから聞こえる往年の服部メロディーに耳を傾けるのとはちょっと違う、軽やかな服部メロディーを聴けたことでこの評価としたいと思います。

・「曲は良い。曲は良いけれども・・・;
確かに服部良一の楽曲はお洒落で素敵な曲が多い。でも、寄せ集めたメンツがイマイチピンと来ない。ナツメロのオールスターカラオケ大会といった感じも否めない。歌唱力のないタレントに歌わせても劣化コピーにしかならないし。小田和正は歌唱力のある歌手だけど、蘇州夜曲には声が細すぎて艶に欠ける。知名度だけで歌手を集めずに、ちゃんと名曲を歌える人、曲に負けないだけの表現力のある人にトリビュートして欲しかった。若い歌手には風情がない。個人的に許せるのは井上陽水だけかもしれない。陽水にしたって全盛期の艶のある声ではない。布施明も同様。何か力に欠ける気がする。服部良一が好きな人にはこのCDよりも雪村いづみのスーパージェネレイションをお薦めしたい。あれは名盤だと思う。

服部良一~生誕100周年記念トリビュート・アルバム~ (詳細)

松浦亜弥ベスト 1

・「☆なんかいらないから
ファン主導によるベストアルバムらしいが、どう考えても「アップフロント主導」のベストにしか見えないのは、私だろうか?まあ、そんなことはどうでもよいのだが、「ハロプロ独特のマスタリング音質の悪さ」は、もう少し改善されるかと思ったら、「ドッキドキ!LOVEメール」は、「あの曲のマスタリングはこういう趣旨の音です」と言い切るには、相変わらずひどいし、「渡良瀬橋」はひねりがないし、「Yeah!めっちゃホリデイ」も、なんかスネアの音うるさい。しかし、このタイミングで、なんでベストだったんだろう?夏や冬のボーナス商戦まで、歌では持たないと思ったのだろうか?マチガイなく、その頃にベストを出した方が売れるのに。ちょっと、手に入れて、あまりにもひどいと思った。・・・っていうか、あやや、顔変わりすぎ。

・「大惨敗
素晴らしいね。ベストなのに1位を取れなかったし、おそらく累計でも10万程度だろう。このままゆっくりと消えていくのが予想できる。

・「ベストはベストな環境で作りたいトコロだ。
松浦にしても後藤にしても、これだけの人気と知名度に対して、マネージメントやプロモーションの体制が余りにもお粗末。このアルバムを聞けばそのことを容易に感じることができる。いまや、素人でもこの事務所の腐った姿勢を認知して来ています。いよいよ抜本的な改革をすべき!目先の売り上げだけを欲してリリースするような姿勢がうかがえて、もう少し向こう5年までを見込んだようなプロデュース戦略を練りに練るべきである。ほかの売れないタレントに仕事を与えるために今人気のひと達と抱き合わせるという戦略も事務所のあり方としては「アリ」とされてるが、だったら尚更今人気のこのこたちを大切にするべきである。じゃないと売れてる人、売れてない人含めて共倒れになりかねない。ファンの期待もあるうちに、がんばっていただきたいと思います。

以上、長々と失礼しちゃいました。。

・「あえてファン投票を優先したところが潔いと思います!
最新シングルまで16作をリリースしてきたアヤヤですが、これまでのハロプロものなら安直にシングルだけ並べて、それでボーナス・トラックでプロジェクトもののシングルのソロ・バージョンを収録しお得感を出したものが多かったと思います。しかし、このアヤヤベストは、シングル12曲収録で最新シングル、主演ドラマ主題歌「YOUR SONG」、初のマイナー調バラード「THE LAST NIGHT」、そして躍動的でカッコいい「The 美学」があえて収録されていません。

「The 美学」は好きだったんだけど、それよりもファンのみんなのリクエストを優先したその潔さに拍手します。「夏男」とカブっているから落ちたのかもしれませんし。それに、「笑顔に涙」「可能性の道」などLIVE人気曲が挙がるのも、彼女の魅力ですよね。

・「新バージョンの2曲が秀逸
ベストアルバムの選曲としては、とてもバランスが取れていると思います。「草原の人」は、聴いてみても“あれ、どこが変わったの?”と思うくらいの自然なアレンジです。オリジナルと聴き比べてみると、ややバックに埋もれがちだったヴォーカルがクリアになり、多少耳障りに感じていたギターを抑えて、ストリングス主体に変えた効果が生きています。「風信子(ヒヤシンス)」~の彼女の歌唱力を生かす路線を踏襲した秀曲に仕上がっています。「可能性の道」は、シンプルなアコースティックなサウンドに彼女のゆったりとした自在なヴォーカルが見事にマッチして、アルバムを締めくくるに相応しい出来です。ギターの弦を滑る音や、彼女の息遣いにも癒しを感じてしまいます。評価については、オリジナルアルバムへの待望と、「草原の人」のラストが個人的に不満が残る点から、ちょっと辛めにしました。

松浦亜弥ベスト 1 (詳細)

FOLK SONGS 2

・「さとうきび畑がいいっす
以前、ある歌番組で松浦亜弥の「ひこうき雲」を聞いた。

この子はこんな歌が歌えるんだ・・・。今まで、アイドル歌手の一人として見ていて興味もなかったのだが、表現力の良さ、しっかりした歌声に驚きを隠せなかった。

松浦亜弥に興味が出て、色々と調べる内に「Fork Song2」に「ひこうき雲」が入っていることを知る。

早速購入!

「ひこうき雲」「長い間」なども非常によかったのだが「さとうきび畑」・・・凄くいい・・・聞いていて涙がこぼれました。10分近くある曲ですが、是非とも聞いてほしい。

・「さとうきび畑
やはり何と言っても、松浦亜弥の『さとうきび畑』でしょう。一聴の価値有りです。彼女の歌唱力・表現力は特筆すべきものがあります。戦争を知らない彼女が、戦争によって命を落とした、温もりも知らぬ父に『会いたい』という思い、そして平和の尊さを見事なまでに表現し歌いきっています。

私はこのアルバムを聴くまで『さとうきび畑』という歌を知りませんでした。初めてこの曲を聴いた時、途中から涙が溢れ出してきて、曲が終わるまでその涙を止める事ができませんでした。歌を聴いて号泣したのは生まれて初めてでした。今でもこの曲を聴くと涙が出てきます。

・「とにかく聞いてください
そんな不朽の名作を、中澤は非常に忠実に再現しています。さらに、中澤が因幡晃本人とともに歌っている「わかって下さい」は本当にすばらしく、ぜひ世に問いたい一品です。他にも、ばんばひろふみ本人が参加している「いちご白書...」など、大作が目白押しで、価格の倍くらい聞き応えのあるCDと思います。

このレビューコーナーで「さとうきび畑」がいろいろと議論されていますが、この熱っぽさこそ、まさにこのコーナーの存在価値といえましょう。多くの人に関心を持ってもらいたいものです。私個人としては、松浦の「さとうきび畑すばらしいと思います。

・「善戦せり
不朽の名作が現代風にアレンジされていて、アイドルっぽくかわいく歌えているところはすごくいいです。メロン・松浦・石井リカ・中沢ゆうこさんそれぞれ独特の魅力があってとてもいいと思います。てんとう虫のサンバや夢で逢えたらなどすごくかわいらしく表現できていると思います。ただオリジナルが強烈な存在感と実力を持つ歌手によって歌われていることが多く、その意味ではどうしてもカヴァーというよりカラオケになってしまっているものもあるところが残念です。木綿のハンカチーフやオリビアを聴きながらなどは特に残念です。さとうきび畑は曲自体が強烈な力を持っていて、それでいて元歌の歌い手が圧倒的な歌唱力を誇るちあきなおみと森山良子であるためあややはたしかに力はあるとは思いますが、相手が悪かったという印象を禁じ得ません。しかしこれをきっかけにオリジナルやこの年代の名曲にもうちょっとスポットライトが当てられたらいいなぁと歌謡曲好きの私は思っています。

・「おすすめします
全般的にアレンジに意外性がない。アレンジの意外性はカバー曲の醍醐味の一つだと思うので、残念といえば残念。とはいうものの、歌手と楽曲の意外なマッチというものがある。たとえば「木綿のハンカチーフ」は中澤裕子が歌っているのだが、歌声がオリジナルの太田裕美に似ていることもあって、非常に良い。

また、「さとうきび畑」は叙情的な反戦歌なのだが、父親を思う歌詞の内容が歌っている松浦亜弥の年齢と重なり、爽やかな彼女の歌声と相まって、静かな感動を呼び起こす。この他、中澤が因幡晃氏とデュエットする「わかってください」もなかなかの好印象。このような点からこのアルバムはおすすめです。

FOLK SONGS 2 (詳細)

ダブル レインボウ

・「再評価される日が来ないかなぁ
もう私はホントに松浦亜弥は、後藤真希と共にタレントとして天才だと思ってます。何をやらせても80〜90位の得点を出しますからね。

松浦はなんといってもカワイイ上に歌が上手いです。私が思う歌が上手いとはバランスよく歌える事だと思っていて。歌唱力とは世間的には、音域が広く、バラードを上手く歌える事を言うと思うんだけど、でも、バラードは歌えても、ロックやポップスは歌えない、という人もいる。それを歌唱力があると言えるだろうか。それは歌が上手いのではなく、バラードが上手いだけである。

美空ひばりさんも、演歌も歌謡曲もジャズも洋楽も、何でも歌えたと聞く。歌が上手いとは本来そういう事だと思う。

松浦も、バラードもロックもポップスも何でも歌える。しかも大ヒット曲が沢山ありますからね。

演技などをやらせても上手いですから。松浦には、確固たる実力というものがある。実力さえあればいつか、再評価される時が来るだろう。だからその時が来るまで、根強く応援したいと思う。

・「ううううーん
久々のオリジナルアルバム、楽しみにしていました('∀`)大人路線への変更も、ファンもあやや本人もそろそろしっくりくるかなとゆー思いがありました。

聴いてみて

…やはり微妙と思ってしまうのが悲しいです…

耳に残る楽曲もありますし、上手なんですが、やはり『どこにでもある』と思ってしまいます。

あややは唯一無二の存在で、これほど歌唱力や表現力があり、歌って踊れるキラキラしたアイドルは他にいないと思っていました。そこが1番の魅力だとも思います。実際ハロプロ自体が世間的に劣化したとゆーものの、彼女たちを超えるようなアイドルはとゆーと、でてきていませんよね。

言ってみればまだNo.1アイドルの椅子はあいている状態です。でもあややがしたいことは、つんくが書くアッパーチューンを歌うことではなく、メッセージソングを歌うことなんですよねぇ…

ファンの期待するものと、本人がやりたいことに大きな溝を感じてしまいます。私もファンですし、ずっと彼女を応援していきたい気持ちはあります。なので楽曲を聴いて残念と思ってしまう自分がせつないです…今のあややを認めて、共感したいとゆー思いはあるんですがねぇ…

せめて歌番組にたくさんでるとかドキュメンタリーを放送するとか、歌う姿の露出を多めにして、たくさんのひとに見てもらいたい結局メッセージソングをみんなに届けたいといっても、聴いているのは昔からのファンだけとかゆーのはさみしすぎマスから…(T_T)

・「致命的
試聴してみた・・・辛うじて聴けるのは『…レットイットビー』『…NAMIDA(タイトルが酷すぎる)』『灯台』くらいか…?とても「買う」気になれない。

・「いいっす。
やっぱつ○くPのいない方が今の路線には合ってる気がします。しかし悲しいかな、世間はアイドルとしての亜弥ちゃんを望んでいる…でも亜弥ちゃんにはアーティストとして好きな道を歩んでほしい!!そう思うのがファンの性なのです。

ちなみに今回のアルバム、なかなかの出来映えですよ。アッパーな曲からメロウな曲まで様々な曲が満載の1枚になっているのではないでしょうか。まあコモリタミノルが作曲陣にいるだけで、僕には嬉しい限りですが(笑)個人的には一通り聞き終えてみて、3番の「ソウルメイト」がお気に入りです。

それにしても、「奇跡の香りダンス。」〜「気がつけば あなた」までのシングル曲はいつアルバムに含まれるのでしょうか??ベスト盤で上手くはぐらかされた印象がありますが…ぜひきちんとアルバムに収録して欲しいです。

・「アートワークは大事です。
まだ21なんだよね。もっと遅くデビューする人だっているのにもう過去の人っぽい感じがするのは…

ハロプロ系列の皆さんに言えることだが、致命的にダサいアートワークをいい加減何とかしてほしい。

ジャケットデザインは商品としての見た目の質を高めるために重要だと思うんですけど…。

路線変更前やモー娘。のようにアイドル路線ならまあアリなんですが大人路線に変更した後も相変わらずスタイリングもジャケットデザインもハロプロ独特のスーパーのチラシのようなチープさというか下世話さというか、そういうのがそのままってのはどうなんでしょう。これでアーティスト気取りなんてのは問題かと。

せめてソロ組のゴマキとあややとなっちにはそれなりのスタイリストやデザイナーを起用し、路線を確立させてあげるべきなんじゃないですかね?いまだにシングルVとかやってるとことかアイドルから脱しきれないぐだぐださを感じます。もちろん音楽面でもですが。

結果的に現在のハロプロ系列の作品は固定のヲタ層しか買ってないようなものなのでセールスも横ばい状態ですが、会社側は先を見越して育てて行く気はあるんでしょうか?なんか「二十歳になったから大人路線ってことで」みたいな安易さしか感じられません。ファンがどう思おうとも、世間的には「つんく♂ファミリーの人」「最近見なくなったアイドル」でしかなく、空振りの印象です。あやや本人も吉田美和みたいになりたいとか理想だけが先走りして結果を残せていませんし。

いきなり気張らなくとも、ゆっくりでも、確実にリリースを重ねて行ってくれればこちらは構いません。音楽面でも色んな人とコラボしてみてほしいです。ポテンシャルは高いはずですから。自分で曲作らなきゃアーティストじゃないなんて私は思いませんので(例:カヒミカリィや中島美嘉)。

ブリグリのTommyや野本かりあみたいに30代越えても若い女の子にカワイイと支持される人だっているんですから、あせらずにやってほしいです。まだまだ若いんだし。

ダブル レインボウ (詳細)
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