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▼阿部薫:人気ランキング

なしくずしの死(MORT A CREDIT)なしくずしの死(MORT A CREDIT) (詳細)
阿部薫(アーティスト)

「都市に生きる者のBGM」「生前の代表作であり、ファン必携の作品。」「サックスをやめたい人の音」「美しき予兆」


彗星パルティータ(紙ジャケット仕様)彗星パルティータ(紙ジャケット仕様) (詳細)
阿部薫(アーティスト)


北 (NORD)北 (NORD) (詳細)
阿部薫/吉沢元治(アーティスト)

「ボヘミアン吉沢との邂逅で、良い面が引き出されている。」「75年 美しくて、聴きやすい阿部薫の演奏」


光輝く忍耐光輝く忍耐 (詳細)
阿部薫(アーティスト)

「曇り空の向こうへ阿部は行ってしまった」


解体的交感解体的交感 (詳細)
阿部薫(アーティスト), 高柳昌行(アーティスト)

「あくなき自己表現」「ほとんど拷問、でも好きな人には快楽かも」「地獄と天国。」「判断が難しい・・・」「フリー・インプロ、ノイズ・ミュージックの極北」


轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊 オリジナル・サウンドトラック轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ビデオ・サントラ(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), 遠藤正明(アーティスト), 阿部薫(アーティスト), 串田アキラ(アーティスト), 高取ヒデアキ(アーティスト), ウェンディーヌ(福登美緒)(アーティスト), 野乃七海(長澤奈央)(アーティスト), 山本梓) ビジョッ娘7(長澤奈央(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), 山形ユキオ(アーティスト)

「復活!渡辺宙明」「好きだから許してしまう私。」「VシネマのCD!」


アカシアの雨がやむときアカシアの雨がやむとき (詳細)
阿部薫+佐藤康和デュオ(アーティスト), 阿部薫(演奏), 佐藤康和(演奏)

「阿部の輝き。」


爆竜戦隊アバレンジャー全曲集 アバ・ソン大百科爆竜戦隊アバレンジャー全曲集 アバ・ソン大百科 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), DINOSTARS(アーティスト), 伯亜凌駕(西興一朗)(アーティスト), 三条幸人(冨田翔)(アーティスト), 樹らんる(いとうあいこ)(アーティスト), アスカ(阿部薫)(アーティスト), 朝川ひろこ(アーティスト), 串田アキラ(アーティスト), 遠藤正明(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), 高取ヒデアキ(アーティスト)

「これはイイ!!」「面白かったです(笑)」「全曲集なんですけど・・・」


オーヴァーハング・パーティー OVERHANG-PARTYオーヴァーハング・パーティー OVERHANG-PARTY (詳細)
阿部薫/toyozumi(アーティスト)


ミュージカル「テニスの王子様」コンプリートBOXミュージカル「テニスの王子様」コンプリートBOX (詳細)
演劇・ミュージカル(アーティスト), 河村隆(阿部よしつぐ)(アーティスト), 菊丸英二(一太郎)(アーティスト), 手塚国光(滝川英治)(アーティスト), Kimeru(アーティスト), 柳浩太郎(越前リョーマ)(アーティスト), 堀尾聡史(石橋裕輔)(アーティスト), 海堂薫(郷本直也)(アーティスト), 桃城武(森山栄治)(アーティスト), 越前リョーマ(柳浩太郎)(アーティスト), 神尾アキラ(松井靖幸)(アーティスト)

「テニミュの歴史」「良い良い!!」「高いけど…」「これぞ、テニミュ!」


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▼クチコミ情報

なしくずしの死(MORT A CREDIT)

・「都市に生きる者のBGM
フリージャズは難解か?難解なものをわざわざ聴く必要は無い。難解になるのはそこに意味を見いだそうとするからだ。それも自分の経験と知識の範囲内で。それでは答えなど見つかるはずは無い。答えはいつも宙に舞っているとディランも言っていたではないか。今夜のデートはどこぞの小洒落たジャズクラブで「ジャズ」でも聴こうか・・・だなんてそんなのカッコいいか?「ポパイ」や「ホットドッグプレス」の時代は戻らない。東京の冬の風が冷たくなってきた。背中にゾクゾクと沁みてくる。そんな時こそハードボイルドなフリージャズが似合う。阿部の音は高層建築の間に吹き交うビル風だ。都会のエコーだ。フリージャズを難解なものとして遠ざけるな。都市に生きる者のBGMでいい。阿部薫、あんたカッコいいぞ!

・「生前の代表作であり、ファン必携の作品。
1975年10月、コジマ録音。1枚目は同名コンサートより抜粋。「マスターテープ不良のためレコードよりdcs-900B A・Dコンバータ、24ビットを使用して収録した」とあり、全編微細なスクラッチ・ノイズが入っている。収録時間が長いので、レコードはもともと音が良くなかった。それを割り引いて聴いて欲しい。此処にあるのは「彗星パルティータ」の様な、若き天才の迸る才能の煌めきではない。虚無という暗闇に飲み込まれまいと戦い、惰性という退廃に染まるまいと厳しく自己制御に打ち込む、荒行者の姿である(と僕は思っている)。その真摯な姿は胸を打つが、痛々しくて凝視し続けていられない(それは僕の甘さのせいだ)。聴く者に「聴くのなら最後まで付き合えよ」という覚悟を迫る演奏だ。そういう質的変化があると思う。なお、2枚目1曲目のソプラニーノのよる演奏の後半、哀愁を帯びた美しいメロディーが繰り返されるのが印象的。とにかく、薫ちゃんを聴こうとする人は、「彗星パルティータ」の次にこれをどうぞ。

・「サックスをやめたい人の音
阿部薫は、きっと、本当は、サックスをやめたかったのだろう。自分は、彼の音をこのアルバムではじめて聞いたけれど、どうしても、そんな風にしか聞こえなかった。ロックにしろ、ジャズにしろ、やめる為にプレイしているミュージシャンは、アンダーグラウンドには少なからず居る。止めたければ止めればいいのにと思う人もいるのだろうが、ロックもジャズも自己矛盾を抱えない人には、成り立ち得ないものなのかもしれない。もし、そうなら、ここには本当のジャズの姿の一つがある。

・「美しき予兆
阿部薫の音色は美しい。それは彼が晩年使用していたギターやハーモニカにおいても同様である。そこには物語はなく、純粋な行為としての音があるだけだった。このアルバムに記録されたアルトサックス、ソプラにーノによるインプロビゼーションは30年近くたった今もそのことを雄弁にかたっている。とはいえ、ソプラにーノ・インプロビゼーションに哀歌を感じてしまうのはいいすぎでしょうか。

なしくずしの死(MORT A CREDIT) (詳細)

北 (NORD)

・「ボヘミアン吉沢との邂逅で、良い面が引き出されている。
1975年、コジマ録音。吉沢元治(bass)とのデュオで、3曲目は、「なしくずしの死」コンサートからの音源である。帯には「なしくずしの死」別テイク盤と書いてある。「なしくずしの死」の本編は、引きずり込まれそうな暗闇の「間」があちこちに口を開けていて、聴いていると恐ろしい気がしてくるので、なかなか通して聴くことが出来ないが、この「北」はとても聴きやすい。結構、吹いているし、音も良い。吉沢さんの音が薫ちゃんの良い所を引き出している様に思うのは、僕だけだろうか。本当に自由なボヘミアンである吉沢さんの音は伸びやかで、共演者に良い空気を吸わせることが出来るのかもしれない。

・「75年 美しくて、聴きやすい阿部薫の演奏
これを買ったのが95年か96年で、それ以来良く聴いています。阿部薫のCDのなかではこれが一番良く聴いているのかな。彼には珍しくソロではなくてデュオでの演奏です。阿部薫のアルト・サックスと吉沢元治のベースです。1975年の演奏です。初期のころのような吹きまくりではありませんが、結構よく吹いています。きれいなフレーズが多く、非常に美しい演奏です。吉沢のベースは阿部に寄り添っており、阿部の間を埋めたりしていて聴きやすさも持ち合わせています。

この美しさをみんながみんな楽しめるわけではないかもしれませんが、素直な心で聴けば日本人ならこの美しさは感じ取れるでしょう。個人的にすごく好きな一枚です。

76年や77年以外はすばらしい演奏のCDが多いんですが、残念ながら現在、阿部薫のCDは手に入りにくいものが多くなっています。「ラストデイト」や「彗星パルティータ」あたりはまだ手に入りやすいので、合わせて購入されることお勧めします。

北 (NORD) (詳細)

光輝く忍耐

・「曇り空の向こうへ阿部は行ってしまった
阿部薫の真骨頂。ソロでしかこの人の良さは味わえない。ソロとしての阿部は気が狂っているとしか思えないような、パフォーマンスを見せてくれる。ぎりぎりまで意識を削り取っていくような、究極の表現者。本作品にはもっともテンションの高かった頃の阿部が納められている。

光輝く忍耐 (詳細)

解体的交感

・「あくなき自己表現
阿部薫はブロバリン98錠を服用して中毒死したアルト・サックスを吹くアーティストである。享年29。1949年5月3日 - 1978年9月9日。『解体的交感』は完全ノイズ系である。ここまで感性で突っ走るとノイズにあらずんばアートにあらずといった風情すら感じてくる。徹底してノイズで表現する。1970年6月28日厚生年金会館小ホールでのライヴである。しかしながら作品が世に出たのは1999年のことである。彼の死から21年の時を経て世の中に解き放たれたアートなノイズのアニマルだ。(>_<)

最早このノイズの中に入ってしまえば、過去に間章が何と書こうと、清水俊彦が何をのたまおうと関係ない。ただ聴き、感じ、理解しようとするだけだ。破滅への道を突っ走る彼のノイズの塊を全身で受け止めながら突っ走るだけである。音楽を聴くということはそういうことではないだろうか。

このライヴをしっかり残したDIWのスタッフと録音技師剣持幸三氏こそ評価されてしかるべきだろう。彼らは大手のできないスゴイシゴトをやってのけた。

あくなき自己表現。それこそがアーティストと呼ばれる人たちの共通項だろう。

・「ほとんど拷問、でも好きな人には快楽かも
どこかで、CD一枚最後まで聞くのを断念したのは阿部薫と高柳昌行の「解体的交感」とルー・リードの「Metal Machine Music」、という文章を見ました。

私も何回か最後まで聴こうと思ったのですが(金を出して買ったのだから、最後まで聴かなければ損、というせこい考え)、最後まで聴いたことはありません。これを3年に一度くらいやってます。

音質はよくありません。内容はギターとサックスの攻撃的な即興演奏が延々と続きます。好きじゃない人が聞いたら、ほとんど拷問です。

では、何故評価が星5つなのかというと、阿部薫に興味がなければこの商品のページを見ない、参考にしないだろうし、他の阿部薫作品を聴いているのなら、一聴するのもいいんじゃないかな、と思うからです。内容が悪い、というわけではありません。

ただ、もし阿部薫を初めて聴こうとするならば、あまりお勧めしません。あくまで私的な考えですが、「彗星パルティータ」などのソロの演奏がいいのではないか、と思います。

3年に一度、ふと思い出し、20秒くらい聴いて棚にしまわれるという風変わりな作品。

・「地獄と天国。
まるでそんな気分になる。。地獄で鳴っていた音はやがて天国の鐘の音色をかなでだす。

・「判断が難しい・・・
個人的にはゴリゴリのノイズ系は苦手なのだが、このCDは何かを必死になって具象化しようとしているのが感じられて少し鳥肌が立った。しかしながらノイズ初心者には少し厳しいかもしれない。ソニックユースにも影響を与えたのと、今聴いても十分前衛なのを加味して☆4つ。

・「フリー・インプロ、ノイズ・ミュージックの極北
「エレクトロニクスは自然が内包するエネルギーなのだ」と語った高柳は、1960年代末から「ニュー・ディレクション」によって、そのエネルギーを「外部」に解き放ち始めた。ノイジーなインプロヴィゼーションを展開したこのプロジェクトの中で、最も激しい演奏が聞けるのが本作「解体的交感」である。

ニュー・ディレクションは、デュオ、トリオ、カルテット等いろいろな形態で演奏されたが、珠玉の演奏といえば、孤高のサックス奏者阿部薫との共演に止めをさすだろう。高柳が放つ圧倒的なノイズの洪水。そして、生楽器でこれに全身全霊で応える阿部。生前、「俺を聞いた者は死ぬ」と言ってはばからなかった阿部の言葉がリアリティを持って迫ってくる、二人の鬼気迫る演奏・驚異的なエネルギーの奔出は、35年の月日を経ても未だ衝撃的である。

「解体的交感」は、フリー・インプロ、ノイズ・ミュージックの極北である。前衛音楽好きを自称するなら、これを聞いていない者はモグリと言っても過言ではないだろう。

評価/100点中95点

解体的交感 (詳細)

轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊 オリジナル・サウンドトラック

・「復活!渡辺宙明
VシネのVSシリーズでサントラが出るのは初、まさにアニバーサリーならでは、なのだが…なんと、今回音楽に渡辺宙明氏が特別参加!というサプライズである。また、挿入歌を歌うのは、串田アキラ、MoJo、宮内タカユキとまさにMr戦隊の御三方。これは興奮するなという方が無理だ!東映の実写劇伴としては「機動刑事ジバン」以来となる宙明サウンドに期待せずにはいられない。

・「好きだから許してしまう私。
VSシリーズのサントラ発売と聞いてびっくりしてどんな内容やろと期待したら…新曲は僅か2曲あとはガオまでのTVサイズ OP、ED とボウケンVSスー戦隊に出るOB達が歌った曲で構成…なんじゃそらそら。でも30作記念のお祭りだし滅多にないリリースの仕方たがらまっ、ええとしょ!

・「VシネマのCD!
「轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊」のオリジナルアルバムが登場です!!このCDには本編BGMが1トラック、ガオレンジャー〜ボウケンジャーまでのOP&EDのテレビサイズ(計12曲)キャラクターによる挿入歌が8曲と本編主題歌「伝説」(歌:串田アキラさん、宮内タカユキさん、MoJoさん)とそのカラオケ版が収録されています。キャラクターソングはマジシャイン・マジイエロー・デカブレイク・アバレブラック・ハリケンブルー・ウェンディーヌ&フラビージョ・ハリケンブルー&フラビージョ・ツエツエの歌が収録です!

轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊 オリジナル・サウンドトラック (詳細)

アカシアの雨がやむとき

・「阿部の輝き。
伝説のアルト奏者、阿部薫。彼のアルバムはすべてにおいて魂がこめられているのだが、このアルバムに収録されておる、「アカシアの雨がやむとき」は別格。阿部のレパートリーの中でも各段の輝きを誇っていたこの曲は、阿部の悲壮感との風合いを試していた。阿部の魂の燃焼を極限まで高めた曲です。これを聞かずして阿部は語れない。

アカシアの雨がやむとき (詳細)

爆竜戦隊アバレンジャー全曲集 アバ・ソン大百科

・「これはイイ!!
番組中ではハッキリと聴き取れなかった歌詞がバッチリ聴こえます。特にアバレキラーの壬琴役の田中幸太郎さんの歌う『dead end game』は番組中でもメロディーだけ使われていましたが、歌詞が入るとアバレキラーの性格そのものでコーマンチキな内容でカッコイイです。リジェ役の鈴木かすみさんの歌う『エヴォリアン聖歌』はミケラ&ヴォッファのハモリもあり、かすみチャンの綺麗な声にミケラ&ヴォッファのダミ声が異様に悪を演出しています。アバレンジャーフリークなら買って絶対損しません!一押しです!!

・「面白かったです(笑)
OP歌・ED歌と、歌手の歌った挿入歌・イメージソング、それからアバレ5人とエヴォリアン幹部(ひとまとめ)のキャラソンが入っています。

エヴォリアン聖歌がキャラソンとしては一番面白くておすすめです。リジェがメインボーカルでミケラとヴォッファが合いの手を入れるという豪華ぶりです。 それから歌詞が面白い!一番驚いたのは凌駕の太陽を1コです。てっきり元気なPOPだと思っていたのに、青春ロック調!でも凌駕のキャラクターが良く出ていてなおかつ普通にいい曲なので、聞く価値はあるかもしれません。 それから仲代先生の歌は、歌詞とメロディがかっこいいんですが、いかんせん歌がちょっとヘタっぴ(笑) そこがなんとも愛嬌です。

全体的にやはり役者さんは歌は上手じゃないけど、曲が結構いいので、ファンなら楽しめるかと思います。

・「全曲集なんですけど・・・
「爆竜戦隊アバレンジャー」のオリジナルアルバムシリーズのから全曲集が登場です!!このCDにはOP・EDはもちろん、アバレンジャーのキャラクターソングやエヴォリアン聖歌などの全16曲が収録されています。しかし実際には全曲収録ではありません。それは、サウンドザウルス4・5に収録されている「エヴォリアン聖歌(ミコさまトキメキver)」「恋するヤツデンワニ」「勇気をだしてDarlin’−Yellow Summer MIX」「ぷりぷりロック」が入っていないからです。同時に収録されていれば良かったのですが残念です。聞きたい方はサウンドザウルス4・5も合わせて手に入れてください!!

爆竜戦隊アバレンジャー全曲集 アバ・ソン大百科 (詳細)

ミュージカル「テニスの王子様」コンプリートBOX

・「テニミュの歴史
大ボリュームの収録内容です。ただ、既発のCDが殆ど含まれているので、昔からのテニミュファンには何故商品化したのだろう・・??という内容かもしれません。CDのパッケージ等全て単品売りのと同じなので。

でも個人的にはCD化してほしかった氷帝再演が入っているので、他のCDを持っていようとも買いました!最近ファンになった人には、テニミュの歴史を振り返られる良いBOXになっていると思います。前からのファンの人も改めて聴くとその時その時の思い出が振り返られる。

卒業コメントや寄せ書きなど、思い出して少し涙が出ちゃうかもしれません。

・「良い良い!!
今までテニミュCD等々を買わなかった私がこれを機に買ってしまいました!!あたしとしては二代目青学メンバーのをもう少し増やしていただければうれしかったかな・・・?どうせセットで売るなら単品で買うよりもう少し安くしていただければ。 二代目青学メンバーの卒業コメントを入れるなら初代青学メンバーと遠藤ゆーや君のもいれてくれれば良かったのに。。。個人的にエンヤ君のを聞いた事がないから聞きたいだけなんですけどね。でもCDを買った事無い人はこれを機にどうですか???付属していた氷帝の歌詞ブックにアルバム的な感じで写真があったのが良かったです。

・「高いけど…
テニミュ氷帝から入った私にはこのコンプリートCD-BOXの発売は嬉しかったです♪テニミュ初演、不動峰、聖ルドルフ学院、不動峰〜special match〜、山吹feat.聖ルドルフ学院、特典として氷帝冬公演、ドリライ3rd.での青学二期生(+一年トリオ)卒業コメントの計7枚CDが入ってます。全部聞くだけでもかなりかかりそう…な程ボリュームが凄いデス(・o・)是非!!CD化してほしかった氷帝冬公演の手塚、跡部「一騎打ち」とドリライ3rd.で歌っていた氷帝「season」が聞けたので私的には満足です☆卒業コメントは一人づつトラックが分けられているのでお気に入りの方だけ聞くこともできます(笑)ブックレットには青学、氷帝メンバーの寄せ書きもあってファンなら楽しめるはず!!残念なのはCD-BOXのイラストがテニキャラな事…どうせならテニミュキャストにしてほしかった↓あとテニミュコンプリートBOXなんて言うならドリライのCDもセットにしてほしかったデス;

・「これぞ、テニミュ!
初演〜山吹までの5公演、一般発売されていない氷帝冬公演、2代目青学の卒業コメントと、満載のコンプリートBOXです。

お値段は張りますが、氷帝冬公演のCDはこのBOXにしか入ってません。

ちなみに、ドリライのCDは入ってないし、初代&遠藤くんのコメントもあればよかったのに・・とちょっと物足りないですが 最近テニミュを知って、初代や2代目の曲を聴いてみたいという方におススメです。

ミュージカル「テニスの王子様」コンプリートBOX (詳細)
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