for 30's Generation ~カラオケで熱い!アニメソング~ (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), DALI(アーティスト), あんしんパパ(アーティスト), ピートマック・ジュニア(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 熊倉一雄(アーティスト), 串田アキラ(アーティスト), 前川陽子(アーティスト)
ポンキッキーズ30周年記念アルバム ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ぶんけかな(アーティスト), くらっぷ(アーティスト), しょうじけいすけ(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 大竹しのぶ(アーティスト), 山崎清介(アーティスト), ガチャピン(アーティスト), なぎらけんいち(アーティスト), のこいのこ(アーティスト), 高田とも子(アーティスト)
「大人がハマってしまう」「やっと手に入れた~☆」「最高です!!」「子どもだけが楽しむものではありません。」「楽曲の質が高い」
およげ!たいやきくん(DVD付) (詳細)
子門真人(アーティスト), なぎらけんいち(アーティスト), 高田ひろお(その他), 前田利博(その他), 佐瀬寿一(その他)
「名曲です♪老若男女に愛される歌!」「なつかしいですねー」「普遍の名作!!」
懐かしのテレビまんが主題歌大全集 特撮ヒーロー編 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), グリーンピース(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 杉浦芳博(アーティスト), ヤング・フレッシュ(アーティスト), ベン・さいとう(アーティスト), 上條恒彦(アーティスト), 安永憲自(アーティスト), ロイヤルナイツ(アーティスト), コールユニゾン(アーティスト), 仲とも吉(アーティスト)
「発見!死ね死ね団のテーマ」「「死ね死ね団のテーマ」だけじゃない! いま買っておいて損はない1枚。」「珍曲!!」「死ぬまで大切にしたい名盤」「レアかも。」
永久保存版 仮面ライダー 全主題歌集 (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), 高杉俊价(アーティスト), 藤浩一(アーティスト), 串田アキラ(アーティスト), 宮内洋(アーティスト), 石原慎一(アーティスト), 風雅なおと(アーティスト), ROLLY(アーティスト), 松本梨香(アーティスト)
「TVシリーズに関しては文句なし」「微妙な出来」「ライダー好きなら買ってもいいんじゃない?」「入ってない曲が・・・」「凝りだすときりがないけど…」
YOUMEX ORIGINAL LIBRARY SERIES VOL.1 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), マーチン(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 渡辺絵麻(アーティスト), 五十嵐寿也(アーティスト), 芦部真梨子(アーティスト), 下山公介(アーティスト), 中原めいこ(アーティスト), 石川優子(アーティスト), 西川弘志(アーティスト), 坂井紀雄(アーティスト)
「名曲は隠れている」「このCDでしか聴けないのが多い。」「YOUMEXの遺産」「うーん、「アニメ・ホットウェーブ」から「取り返してきた」曲が多いかな?」
続・テレビまんが主題歌のあゆみ (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 林恵々子(アーティスト), チャーリー・コーセイ(アーティスト), 水木一郎(アーティスト), 小野木久美子(アーティスト), ヒデ夕木(アーティスト), シンガーズ・スリー(アーティスト), 東京城北少年少女合唱団(アーティスト), 十田敬三(アーティスト), 子門真人(アーティスト), 和泉常寛(アーティスト)
「1970年代、いや、昭和40年代のアニメソングたち」「懐かしの名曲揃い」
北斗の拳 ORIGINAL SONGS (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 神谷明(アーティスト), クリスタルキング(アーティスト), TOM★CAT(アーティスト), 子門真人(アーティスト), KODOMO BAND(アーティスト)
「80年代人気アニメ「北斗の拳」のすべてがここに!」「懐かしい曲」「北斗好きなら大満足」「懐かしさ100%」「うじきつよしカッコいい。」
Songs For Heroes <青盤> (詳細)
子門真人(アーティスト), コロムビアゆりかご会(アーティスト), 藤浩一(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), スウィンガーズ(アーティスト), メール・ハーモニー(アーティスト)
「ロック・ファンにこそマジでお勧め」「彼が歌ったヒーローソングの代表作は、この“青盤”に。」「ヒーローのブルース」「二つの記念碑」「アツい!あの頃がよみがえる!」
Songs For Heroes<赤盤> (詳細)
子門真人(アーティスト), 谷あきら(アーティスト), 少年少女合唱団みずうみ(アーティスト), 北原和美(アーティスト), 杉並児童合唱団(アーティスト), ブッシュ・シンガーズ(アーティスト), フォートーンズ(アーティスト), 荒川少年少女合唱団(アーティスト), サークル・バレーズ(アーティスト), コールフェニックス(アーティスト)
「童心我に還る思いです」「伝説のヴォーカリスト・子門真人の熱い歌声を聴け!!!」「仕事で失敗したとき、このCDを聴いて、燃え上がります!」「あの頃ボクは・・・」
●ポンキッキーズ30周年記念アルバム ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30
・「大人がハマってしまう」
子供のために買ってやったのですが、私のほうがハマって聞いてます。2枚組みで商品説明にはディスク1のほうの曲目しか書いてないんですが、ディスク2のほうには、大人が普通に聞いても良い曲が揃っています。斎藤和義の『歩いて帰ろう』、大江千里の『夏の決心』などはポンキッキらしい爽やかさで、通勤時に聞くと元気になれます。
その他、和田アキ子の『さあ冒険だ』もしみじみ暖かい感じだし、鹿賀丈史の『ジャナイ』、『チビミミナガバンディクート』もリズムが良くって楽しい曲です。
・「やっと手に入れた~☆」
大きく胸に吸う息は 静かに空へ返すべし~♪
の歌と動画が子供の頃に好きだったのですが今まで曲名も知らなくて手に入れる事が出来なかった><;ネット検索でカンフーレディーだと知ってここへたどり着き購入させて頂きました☆
私も出来ればDVDが欲しかったなぁ~^^;
・「最高です!!」
私は、30代ですがこどものときの歌から安室や鈴木蘭々が出ていた頃の歌まで網羅されていて懐かしいです。子供も気に入ってくれればいいですが。できればDVDのほうがよかったかも。
・「子どもだけが楽しむものではありません。」
大人の方で、子どもの頃「ポンキッキ」を観ていた方にとって非常に思い出深い作品だと思います。20代の方なら『ドキドキドン!一年生』『みんなともだち』『おっぱいがいっぱい』『はたらく くるま2』。30代の方なら斉藤一義『歩いて帰ろう』、大江千里『夏の決心』。40代の方なら矢野顕子『夢のヒヨコ』、子門真人『およげ!たいやきくん』、なぎらけんいち『いっぽんでもニンジン』、のこいのこ『パタパタママ』を一度くらい聴いた事があるのではないでしょうか?。
・「楽曲の質が高い」
楽曲の完成度が高く、大人もあなどれません。
『歩いて帰ろう』も好きですし、『さあ冒険だ』は、聴いていない人は一度は聴いて欲しいと勧めたくなる超名曲です。爆笑問題の『でたらめな歌』は、ナンセンスな歌詞の洪水で、トリップ感があります。
・「名曲です♪老若男女に愛される歌!」
驚きました。私が初めて購入したシングルレコードがこの作品です。特別CDが欲しいなんて思ったこともありませんでしたが先日テレビで「およげ!たいやきくん」キャラクターグッズ人気沸騰のため、若い世代からのCD化問い合わせ多数により発売!という番組を偶然見ていて知りました。
確かに私が購入した当時は小学校入学前のこと。でも毎日毎日♪歌詞のように父にレコードを流してもらった記憶があります。その父は他界しましたが当時が懐かしいし、未だ歌えるこの作品をCDとして残そうと考えました。聴いたことがない。という方は少ないと思いますが曲調としても抜群なのでぜひ当時の映像と共に楽しんでいただきたいものです。
カップリングも当時B面と同じ。うれしいです。こちらも損はしない作品なのでぜひ。
当時を思い出すも良し、新たな作品として楽しむも良し、やっぱり名曲は永遠なんですね。
・「なつかしいですねー」
子育て真っ最中だったのか、あまり古いのでわすれましたが。このジャケットのなんとかわいらしいタイヤキクン食べるのがかわいそーーとか言っていた子供は立派な大人。 たいやき食べながら、昔話に花が咲くというのもよろしいのではないでしょうか。ぜひお買い求めください。
・「普遍の名作!!」
自分が幼少のころ無意識に覚えて歌っていた歌です。今回の再発売にあたって知ったことですが当時のサラリーマンの生活を含ませて作られた?との裏情報に改めて衝撃を覚えました。子供のころは肝心のエンディングを理解していなかったのですが現代に聴いてみると深い、深すぎます・・・!二人の息子たちは自分がそうであったように陽気に映像を見ながら歌っておりましたが父親としてはその後ろ姿をみて涙をこらえてしまいました。団塊世代のサラリーマンを歌った?この名作。団塊ジュニアさえも虜にしてしまうこの力。
普遍の名作ではないでしょうか。子門真人さんは天才的なハマリ役ですし、なぎらけんいちさんのカップリングも楽しく陽気に歌っていたことを思い出します。お勧めです!
・「発見!死ね死ね団のテーマ」
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死んじまえ~この強烈な「死ね死ね団のテーマ」がフルコーラス入っているCD。この一曲だけでも買う価値あり。
・「「死ね死ね団のテーマ」だけじゃない! いま買っておいて損はない1枚。」
1991年発売。商品の入れ替りの激しさを思うと、今日まで流通していたことが奇跡のような、TV特撮番組のレアな楽曲を集めたコンピレーション。何といってもやはり、一連の“川内康範シリーズ”3作品関連の8曲が聴きもの。特に、クレイジーケンバンドに是非カヴァーして欲しい「死ね死ね団のテーマ」は、単なるキワモノとして扱ってしまってはあまりにも勿体ない、アナーキーな歌詞、そして、今日でもフロアーを熱狂させること必至のスタイリッシュなサウンドメイクとによって引き起こされる化学反応のすさまじさを楽しむべし。もちろんカラオケ対策にもどうぞ。その他にも後の人気声優・水島裕が、すがすがしい「行けレインボーマン」とは一転、やさぐれた若者の心情を歌う「ヤマトタケシの歌」、昭和40年代を席捲したヒットメーカー・鈴木邦彦の作曲による数少ないアニメ/ヒーローもの(※)の傑作のひとつ「コンドールマン」(※他には劇場版主題歌「あしたのジョー・美しき狼たち」がある。こちらも名曲)など、どの曲からも、原作者であり作詞を手がけた川内康範という人の大きさ、ただの大物ではないと思わせるつかみどころのないスゴさが伝わってくる。それら以外では、『ゾーン』&『ザボーガー』の4曲収められた子門真人の歌声が、やはりインパクト大。きっと彼の熱いシャウトが、忘れかけていた“何か”を呼び覚ましてくれることだろう(ちなみにオレは、このCDをきっかけとして彼のベストCDに手を伸ばすこととなった)。それから『行け!牛若小太郎』の2曲を歌っている杉浦芳博は、ひらがな表記の同名で『ガンバの冒険』のED「冒険者たちのバラード」を歌っていた(『マッハバロン』もこの人だ)。なお、ブックレットでは各作品ごとにちょっとした解説つき。巻末には、TV特撮関連の年表もついている。
・「珍曲!!」
どれもCD未収録音源であり、マニア必携です。中でもグリーンマンマーチはオドロキの珍曲です。何が珍しいかというと、作曲が瀬戸口藤吉!なのです。アレンジが全く異なるものの、メロディーは「軍艦マーチ」と同じです。
・「死ぬまで大切にしたい名盤」
CD化に関して、日のあたる機会の少ないマイナーな作品をよくぞこれだけ集めてくれた。メーカーの心有るセレクトにただひたすら感謝。レインボーマンのエントリーだけで満足なのに、知られざる名曲の数々。「ダイヤモンドアイ」と「コンドールマン」は本編を知らない人でも、歌を聴くだけで川内康範独自の世界を堪能できる味わい深いものだ。他には、敵を発見しただけで「宇宙の王者」と崇め奉られるゾーンジュニア、「電人」って1回言えばわかるのにしつこく連呼するザボーガー…などよりどりみどり。
・「レアかも。」
入手困難な「死ね市ね団のテーマ」、「あいつの名前はレインボーマン」、結構珍しい曲が入っているので、お勧めです。「グリーンマンマーチ」は、抱腹絶倒間違いなし!!
・「TVシリーズに関しては文句なし」
基本的に、いわゆる平成ライダー(「THE FIRST」含む)の劇場版主題歌は入っていません。また、カブトの後期ED「LORD OF THE SPEED」が収録されていませんが、これは単純に発売時期の関係ではないかと思います。(まだエイベックスから発売されて間もないですから)ただ、「LORD OF THE SPEED」を除けばTVシリーズの主題歌を網羅していますし、これだけ完全にライダーの主題歌が収められているのなら十分楽しめるかと思います。
「星4つ」なのは平成ライダーの劇場版主題歌や、カブトの後期EDが収録されていない事を考慮しました。ですが、その辺を納得できる方にとっては「星5つ」と思ってもらっても良いのではないでしょうか?(個人的には5つ星を付けたかったところ・・・)
放送当時発売された龍騎〜剣の主題歌CDはコピーコントロールCDでしたが、こちらは普通のCDですからパソコンや携帯デジタルプレイヤーでの再生も問題ありません。近年発売された中では間違いなく最良の品でしょうし、コレクションとしては最適です。
・「微妙な出来」
他の方も言っていますが、カブト後期EDの「LORD OF THE SPEED」が入っていません「輝」より「LORD OF THE SPEED」の方を入れて欲しかった(輝はオープニング曲として使われたが、歌ではないし)あと、ボーナストラックも何かわざわざこっちに分けたって言う感じで今一です3枚組5000円で全主題歌というお得感はありますが、その一方で残念なところが目立つ個人的にはこれよりも「スーパーヒーロークロニクルシリーズ」のアルバムの方がお勧めまあ、収録されているのは龍騎の途中までですが。
・「ライダー好きなら買ってもいいんじゃない?」
まずは一言。
何で「LORD OF THE Speed」が入っていないんだ。avexの販売戦略のせいなんだろうか......。記念盤なんだし、協力してくれてもいいと思うんだが。
それはさておき。平成ライダー劇場版と「LORD〜」以外のタイトルが収録されています。まごうことなきヒーローソングである昭和ライダーを心行くまで楽しめますし、各作品のテーマに沿ったイメージソングとも言える平成ライダーをじっくり聴くことができます。
この中でオススメは、やはり平成ライダーシリーズ。昭和ライダー世代の私ですが、非常に良いと思います。クウガ、アギトは普通のヒーローソングに近い感じがしますので、昭和世代にもオススメ。龍騎以降はイメージソングに近く、ストーリーを思い返しながら聴くと非常に深さを感じます。正直なところ、平成ライダーソングはほかのヒーローソングとは一線を画します。
記念盤としてはスーパー戦隊とウルトラマンも出ていますが、完成度としてはこの仮面ライダーが一番でしょう。
・「入ってない曲が・・・」
戦隊、ウルトラときて最後の主題歌全曲集・アニバーサリー版ですね。しかし、響鬼・カブトの劇場版の曲とカブトの2ndED曲が入っていないのが不満です。「ONE WORLD」が入らないのはレコード会社の関係で仕方ないのは分かりますが、エイベックスの「Flashback」や「LORD OF THE SPEED」が入らないのはどういう了見なんでしょうか?ウルトラもメビウス関係が入っていなかったのですが、KIYOSHIの「未来」を入れる努力がありました。同会社のエイベックスのものを数多く収録しているのですから、出し惜しみをせずにこの2曲も是非入れて欲しかったです。
・「凝りだすときりがないけど…」
このアルバムはあくまでも「全主題歌」集なので、番組テーマ曲として公式アナウンスされている曲目は、「響」までは全て入っていますが、そうでない挿入歌やイメージソング・キャラソンなどは収録されていません(ライダーマンとかタックルとかマシントルネイダーとか)。また、ZOなどの単発劇場作品の主題歌は入ってますが、テレビシリーズの劇場用作品のテーマ曲も基本的には対象外(「アギト」のウルフルズとか)。そういうコンセプトだと割り切った上で評価すると……。
歴代仮面ライダーシリーズのテーマ曲をお手軽に揃えたいという人、特ソン収集入門者の人には、コストパフォーマンスもいいしオススメできます。これからライダーソングの収集を開始するのなら、コレをまず買っておいて、取りこぼしは収録アルバムを自分で探しながら地道に拾っていくのがいいでしょう。濃い人はそもそもターゲットに入ってない商品なので、レア音源収集家の人はスルーするべきなんじゃないかな?「未収録多すぎ」とかってこの商品にケチつけるのはヤボ。
同じコロムビアから、「トランスフォーマー」シリーズのマイナー曲を網羅した我が目を疑うくらいアレなBOXが出たばかりなので、ライダーでもそんなマニアックな商品が出るのを期待しちゃってたりもしますけど。
●YOUMEX ORIGINAL LIBRARY SERIES VOL.1
・「名曲は隠れている」
隠れた名曲という表現があるが、このCDはまさしく隠れた名曲の宝庫である。特に子門真人と渡辺宙明コンビによる「勝利のマシンロボ」、「戦え!バイカンフー」が最高。キカイダー01やイナズマンでおなじみのコラボレーションが再び登場。「戦え!~」の渋さの増した子門の歌声に聴き入ること間違いなし。
・「このCDでしか聴けないのが多い。」
レアな曲の収録が多いのが嬉しい限りです。ムサシ剣、マシンロボは噂では高額レコードで取引されているなかでのこのコストパフォーマンスサービスだけでも充分評価に値します。全体的に、このシリーズのなかでは、特に1は名曲そろいでありますし特にお買い得であるかと思います。
・「YOUMEXの遺産」
YOUMEXというのは1985年にスターチャイルド(キングレコード)から独立したスタッフによって設立された東芝EMIの子会社でアニメ・特撮専門のレーベルです。80年代半ばから90年代にかけてふしぎの海のナディアやきまぐれオレンジロード等の作品で数多くの名曲を送り出してきました。このCDシリーズには90年代後半までにYOUMEXレーベルからリリースされたアニメ・特撮の主題歌をほぼ全曲収録しています。ほぼというのは三丁目の夕日とバーチャファイターのEDが一曲ずつ抜けているほかOVAの主題歌が未収録なためです。中でも特にオススメなのはこちらのVOL.1で主題歌を収録したサントラが入手困難なマシンロボやサントラ自体が発売されていない六三四の剣など超レアな音源が収録されています。ほかの巻にはライジンオーやガンバルガーも収録されておりますしこのような形のオムニバスアルバムを残してくれたおかげで、主題歌が集めやすいのは大変ありがたいことですね。キングレコードのようにサントラにしか収録されていない作品が多いと集めるのが大変ですし。こちらは2枚組で再発された復刻版ですが、旧盤をそのまま再プレスしてるため収録曲だけでなく吸い出したデータまで完全に旧盤と一致してますし2枚組のケースに入っていること以外はライナーの中身まで一緒ですのでお求めやすいほうをご購入ください。
・「うーん、「アニメ・ホットウェーブ」から「取り返してきた」曲が多いかな?」
これより前に登場していた「アニメ・ホットウェーブ」シリーズに収録された曲が、こちらにも結構多いですね、「ダーティペア」「がんばれ!キッカーズ」「きまぐれオレンジロード」「燃える!お兄さん」の4作品が該当します。それらよりも後の登場ゆえに、このタイトルになりましたし、評価もこの辺でいいと思います。そんな中で「ガラスの仮面」「六三四の剣」「クロノスの大逆襲」「ぶっちぎりバトルハッカーズ」は結構貴重だと思いますよ。
また、ここで収録された曲が主題歌となったアニメで、他に主題歌として流れた、しかし「ここで収録されていない曲」というのは、1つも無かったようですね、お見事お見事(^_^)v。
・「1970年代、いや、昭和40年代のアニメソングたち」
ルパンやハイジやヤマトの有名どころから、レア方面では日本テレビ版「ドラえもん」、山岡荘八原作の「少年徳川家康」、完全に軍歌の「決断」、フォークソングなら「さすらいの太陽」、ヒーローもののイメージが強い水木一郎で動物アニメ「ウリクペン救助隊」、三和銀行(古い!)のマスコットキャラアニメ「ワンサくん」、フランス革命アニメだからと歌手までフランス人の「ラ・セーヌの星」、エマといっても眼鏡のメイドさんじゃないよ機関車だよ「ジムボタン」、タイトルだけで再放送されない「ジャングル黒べえ」などなど、50もの名曲、珍曲が目白押し。
これ一枚(※)で懐メロアニメカラオケのスターになれます(※実際は二枚組です)。
・「懐かしの名曲揃い」
昭和41年生まれの自分にとっては、ど真ん中の名曲集です。もう二度とお目にかかる事のない作品の主題歌がまさにテンコ盛り!!しかもオリジナル音源とフルコーラスなのでこれ以上は望めないと言っても過言ではない名盤だと思います。ただ、これを聴くと芋ズル式に他のアルバムも欲しくなってしまう所が心配wおっさんになってしまった今でも十分観賞に耐えるアニソンは、皆さんの甘い思い出とともに純真なあの頃の自分を取り戻すきっかけになるかもしれません。こんな名作・名曲に出会えた幸福な時代に生を受けた事に大感謝です!
・「80年代人気アニメ「北斗の拳」のすべてがここに!」
主題歌(8曲)と挿入歌(4曲)、全部で12曲入ってます。
劇中で使われた曲はもちろんのこと、使われてない曲も入っています。CDを買うまで知らなかったんですが、「神谷明(ケンシロウの声の役をやっている方)がこんな歌を歌っていたのか・・・」と正直笑ってしまいました。神谷明が歌っている曲は、9曲目の「KEN-北斗星-」と10曲目の「荒野の風」の2曲。聞いたことある人は少ないと思いますが、面白いので十分楽しめますよ。子門真人も3曲目の「KILL THE FIGHT」と4曲目の「WIND & RAIN」の2曲で歌っているんですが、リズムが面白くてなぜかはまってしまいます。強いて言えば、キャラクターの声なんかもCDに入れてもらえると嬉しかったんだけどそれは欲張りすぎかな・・・?
北斗の拳のアニメーションを見て思い出のある方には買う価値十分にあり!
・「懐かしい曲」
スロット北斗の拳で「愛をとりもどせ!」を聴いてから即買いしました。スロりながらこれを聴いて歌に感動18万勝ちにも感動。個人的にはトムキャットの曲が好きでした。タフボーイを聴いてアニメを見てラブソングで終わる。そんな感じでしたっけ(?)私は1.2.11曲目が好きです。
PS:愛をとりもどせ!を聴きたいが為にスロットやってる人もいるみたいなんですが金なくなる前にこれ買えば?
・「北斗好きなら大満足」
このCD1枚あれば、北斗SONGはパーフェクト!中でもラオウ編のOP、EDと劇場版のOP、EDがお気に入りです。歌ってるKODOMO BANDのボーカルは、うじきつよしさんです。今では俳優から司会までマルチな活動されてますが、実は北斗と縁の深い人なんですねぇ~
・「懐かしさ100%」
今の20代、30代の男性の方ならおそらくこのCDを聴けば心が無邪気な少年時代にタイムスリップするでしょう。とくに一曲目のTOUGH BOYは最高です。いかにも北斗の拳という感じが漂っています。聴いて損はしない、おすすめ度100%!
・「うじきつよしカッコいい。」
うじきつよしの曲がすごくカッコいいです。私の世代は全然うじきつよしと知らないでアニメを見ていたのですが、大人になってから聞いてみてもいいっすね。もう思わずアタタって感じ。
・「ロック・ファンにこそマジでお勧め」
ギターが渋いカッティングをしてたりします。ワウ・ペダルなんかを使ったりしてます。ベースがうねってます。その上にブラス・ロック風のアレンジのホーン・セクションがかぶさってきます。歌うのは独自のスタイルを確立した超個性派のヴォーカリスト、子門真人です。めっちゃパワーがあります。調べずに断定してしまいますが、1970年代のアニメ主題歌のバックを務めたのはロック・スターを志した人々です。だから、演奏は70年ごろのロックの香りがぷんぷんしています。もちろん懐かしく当時の主題歌を聴くのもいいですが、1970年ごろのブラス・ロック(BS&T、シカゴ、チェイスなど)を好きな人には絶対にお勧め。アニメとバカにしてたら、一生のソンです。 子門真人の作品は近年次々とCD化されていますが、この素晴らしいヴォーカリストが再評価されるのは、当然のことと思います。
・「彼が歌ったヒーローソングの代表作は、この“青盤”に。」
日本が世界に誇る実力派ヴォーカリスト・子門真人の仕事をまとめて聴けるコンピレーション・シリーズの、最初に出た2枚のうちの“青盤”=コロムビア編。いわゆる「主題歌ではない曲」がけっこう多いので、“赤盤”に比べると印象はやや地味だが、彼が歌ったヒーローソングの中でも、代表作というか、当時―いわゆる「テレビまんが」の主題歌シングルはオリコンの集計対象外だったため、正確なデータは残っていないが―メガヒットになったものと思われる1や5などに代表される楽曲は、この“青”の方に集中して収められている。また「主題歌ではない曲」の中でも、『キカイダー』や『ライディーン』関係のものなどには名曲が多い。従って、“赤”だけでなくこの“青”も、ぜひ手に入れておきたいところ(個人的にはコロムビア編Vol.2=“桃盤”も、マストな1枚だと考えている)。なお、11は主題歌歌手検討用に録音された貴重なもので(他には水木一郎版も存在)、モノラル、ワンコーラスのみ。22は没になった主題歌(水木一郎の歌ったOK版とは別の曲)でモノラル。23は番組の序盤のみ流れた子門版EDでモノラル。23と25は堀江ミッチとのデュエット。随所に登場するコロムビアゆりかご会(=音羽ゆりかご会)の好サポートぶりも聴きどころだ。
・「ヒーローのブルース」
“青”に象徴される哀感あふれる曲(代表的なのはやはり“ロンリー仮面ライダー”だろうか)を多く収録した1枚。「ライダー」シリーズの曲中心なのも必然なのかもしれない。まぁ実際のトコロは、コロムビア発売のメジャー曲を中心に集めただけでしょうけど。個人的には“走れハリケーン”をCD媒体でようやく入手できたのが嬉しかったです。
・「二つの記念碑」
この作品とVAPの「赤盤」が子門さんの再評価&続々の新コンピレーション(緑、桃、レア、モア、TVサイズ)発売につながったことはいうまでもありません。それが一つの記念碑です。
そして、このCDによってコロムビアとミュージックファイルが出会いました。コロムビア側の販促に赤・青盤が「双子CD」と記されたときから現在の強力タッグが生まれたといっても過言ではありません。ミュージックファイルが移ったコロムビアからは「ANIMEX1200」「超空想(シリーズ)」「チャンバラ大行進」「ルパン三世クロニクル」と意欲的なCDが次々と発売されています。J-POPでも一青窈という逸材がデビューしたりと、老舗が外血(智)で変わった感じ。そういう意味で二つ目の記念碑なのです。
コロムビア×ミュージックファイル、これからも期待大です。
・「アツい!あの頃がよみがえる!」
子供の頃にあこがれた、正義のヒーロー。その孤独なカッコよさのバックにはいつも子門真人の歌声が。まぶたを閉じるとヒーロー達の活躍が目に浮かぶ・・・
そんな、クサい文章を書きたくなってしまうくらいアツい!パワフルなヴォーカルにシビれます。
・「童心我に還る思いです」
思えば、今40歳前後の我々男性たちが子供だったころは、ある意味、天国だったのかもしれない。テレビを点ければ、毎日のようにアニメやヒーロー物がやっていた。学校にいくと、「昨日、見た?」と始まり、学校帰りの公園で「何々ごっこ」。放映時間帯がブッキングしていて、何々マン派と何々ロボ派に別れてたりして。
振り返る?とバカだったなあ、でも、楽しかった。ちょっと疲れてたり行き詰まった時、そんな童心を思い出させてくれるCDの一枚です。
・「伝説のヴォーカリスト・子門真人の熱い歌声を聴け!!!」
やっぱ、この声ですよなー。ほれぼれするような声の伸び。懐かしさだけでなく、どこか“未来”を感じさせるその声質。そして、彼ならではのシャウト。「子門真人っぽく歌うのは誰でもできるが、誰も子門真人のようには歌えない」。そんな、唯一無二の存在。この彼の歌声に思い入れの深い人は、きっとオレだけじゃなくいっぱいいることだろう。97年、コロムビアの“青盤”と同時に発売された、CDとしては初の、彼の《テレビまんが》仕事をまとめたベスト2枚のうち1枚がこれだ。「ファイヤーマン」や、『電人ザボーガー』の2曲を代表とする熱いナンバーももちろんいいのだが、「ひとり旅」「夕陽のレッドマン」などにみられる、どこかしみじみとした無国籍風の表情も、またいい。「猿の軍団」で鳴っているギターの音色が、『仁義なき戦い』のそれと同じだったり(どちらも作編曲は同じ人)、「輝け!PAT」の“ズンズン・ズビズビ・ズビズバー”という謎のコーラス、「闘え!ドラゴン」のスリリングなサウンドメイク(倉田保昭の怪鳥音入り!)など、彼の歌声以外にもツボ多し。なお「王者!侍ジャイアンツ」は、番組でもほとんど流れなかったというレアな子門バージョンで、モノラル、ワンハーフ。ボーナス・トラックの「いつになれば」と「絵の具箱」は“たいやきくん”の年(76年)、二郎さん主演でオンエアされた連続ドラマの主題歌シングルに収められた曲―子門は2曲とも作詞・作曲を手がけ、ドラマにも出演―で、一連のヒーローソングとは違った、彼本来の持ち味(たぶん)、みたいなものがよく出ている佳曲だと思う(余談だが、当時ラジオで流れたこの曲のCMでは「絶賛発売中!」ではなく、どういうわけか「売れてません・・・。」と言っていたのが、やけに印象に残っている)。
・「仕事で失敗したとき、このCDを聴いて、燃え上がります!」
元気な歌声がいっぱいの一枚。
思えば僕の子供時代は、子門真人とともにあったと言っても過言ではないでしょう。
軽快な「アイアンキング」で始まり、ボーナストラックの「たぬき先生騒動記」で終わるこの一枚。40男なら、必携です。
・「あの頃ボクは・・・」
子門真人さんの事を読めなかったんです、大好きだった歌をたくさん歌ってる人なのに。こもん?とか読んでました。
色々な歌手の方がアニメや特撮の歌を歌うようになったけど、どうもしっくり来ない。やっぱりこの人じゃないと!って、このCD聞いて再確認しました。最近のアーティストと違って本当に歌も上手いし。
子供の頃は中々レコード買えなかったので、これ聞きたかったって歌が多く入っていて、アイアンキングのED王者侍ジャイアンツは子門ヴァージョンもあったんですね。今でも歌えるって言う曲があるのは嬉しいことです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。