biohazard DEGENERATION ORIGINAL SOUNDTRACK(DVD付) (詳細)
サントラ(アーティスト)
「通常の映画のサントラ」
パチスロ バイオハザード オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
バイオハザード アンブレラ クロニクルズ オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 福田淳(アーティスト), 高田雅史(アーティスト)
「雰囲気重視な曲が多い」「新しいバイオハザードです」
バイオハザード2 ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「プレイ直後に聴くと◎」「最高! レオンの生声!!!」
バイオハザード アウトブレイク オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「素晴らしいっ!」「バイオハザードのイメージにぴったり!!」「音楽の恐怖」「とてもよい音楽でした」「全体的に」
バイオハザード シンフォニー (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「クセの強さが魅力?」
バイオハザード (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
バイオ ハザード オーケストラアルバム (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 金洪才(指揮), 新日本フィルハーモニー交響楽団(演奏)
「ゲーム時のあの場面がよみがえる!」
BIOHAZARD SOUND CHRONICLE (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「ホラーではないホラー音楽」「コレクターズアイテム」「個別に出した方が良い」「ついに出た!」「全てが詰まっている」
「バイオハザード」ドラマアルバム~運命のラクーンシティー(2) (詳細)
ドラマ(アーティスト), 冬馬由美(アーティスト), 松野太紀(アーティスト), 前田このみ(アーティスト), 三田ゆう子(アーティスト)
「またちがった」
●biohazard DEGENERATION ORIGINAL SOUNDTRACK(DVD付)
・「通常の映画のサントラ」
映画バイオハザードディジェネレーションのサントラです。映画が公開されてますが二週間だけで尚且つ劇場も限定されていた為存在自体しらない人も多いかと思いますがその映画のサントラです。
DVDには映画EDで土屋アンナが歌っている楽曲等が収録されているみたいです。映画のサントラ集めている方には是非オススメしたい一品ですがそれほど興味が無いけど「あのシーンの曲が聞きたい」と言う人はレンタル待ちでも良いかもしれません。。。
●バイオハザード アンブレラ クロニクルズ オリジナル・サウンドトラック
・「雰囲気重視な曲が多い」
まだゲームは持ってないけど、公式サイトのPVで聴いた曲で、2つ気に入った物があったし、個人的にアレンジ曲を聴くと、「あ、あの曲のアレンジだ」と感動(何 するから買った。けど、個人的な好みになるのかな、良いと思う曲はその2曲だけだった(汗勿論UCの楽曲全てが、今までのバイオに使われた物のアレンジではない。アレンジされた物は、公式サイトに流れていた、0のカウントダウン、1のセーブ部屋、2のUMB薬品工場の「指紋照合」して入る部屋の曲、3の最終ボス戦など。個人的に好きな2と3のみ。あとはほぼ、バイオの場合雰囲気重視なので、ゲームプレイ中以外は私のようにバイオを十分知ってる人や、ゲームをやって、雰囲気が分かってる人なら良いのかな、、、。音楽鑑賞には厳しいので、町や店内を歩いている時、何かをやっている時に、「自分のBGM」として聴くなら良いと思った。ただMP3プレイヤーなどで外で聞くには、静かな曲が聞こえなかったりと、色々な不都合があると思う。「聴ける曲」が少ないので3000円は少し高いと思った(汗
・「新しいバイオハザードです」
このアンブレラ・クロニクルズのBGMは、過去のバイオハザードシリーズを回顧するというコンセプトによって作られています。ですから、当然シリーズ内の曲をリメイクしているわけなのですが、今回はガン・シューティングのシステムなので、それに上手く合うよう作り替えられています。そんな今回のBGMを手掛けたのが、数多くの作品を手掛けている、ゲームソフト開発会社グラスホッパー・マニファクチュアのサウンドチーム。カプコン以外のクリエイターが、過去のバイオハザードシリーズには無い新しい要素を注ぎ込んでいます。
ゲームをプレイした人になら、「これはあのBGMだな」といった感じにわくわく出来ますし、曲自体割とノリが良かったり雰囲気が良かったりで、BGMとして掛けっぱなしにするのもいいかもしれません。ただ、やはりバイオハザードなので、怖いですよ(笑)
何度も聞き返すうちに、気に入った曲が増えるかもしれない、損はしない一枚と思われます。
・「プレイ直後に聴くと◎」
「裏」編のエンディング・スコア(ハードロック風)が聴きたくて買いました。曲の頭にレオンの台詞入り。その他セーブポイントの曲「Secure Place」や警察署ホールの「The Front Hall」。耳に焼きついた名曲が全部入ってます。またエンディングスクロールの後のランク表示画面で流れる「And After That(ピアノ曲)」は聴くだけでゲーム終了時の充足感が蘇ります(笑)。全体的にゲーム・スコアとしてはかなり重厚なサウンドで下手な映画音楽より良いかも?ザ・ロックやバックドラフト等でお馴染みのハンス・ジマー風のアレンジも気に入った理由です。
・「最高! レオンの生声!!!」
BIOHAZARD2を一度でもプレイしたことがある人にお勧め!緊張感溢れる音楽や、ほっと一息つける音楽など飽きのこない曲ばかり!
私のおすすめは裏エンディングの曲です。レオンが「アンブレラをぶっ潰そうゼ!」と言ってから曲が始まる雰囲気が、ゲームのまんま!この曲はプレイしてない人にも是非聞いて欲しいです。とっても格好いい!とても4年前に作られたとは思えません!
過去に一曲でも気に入った曲がある人、純粋にこのゲームを面白いと感じた人、ゾンビに殺されて悔しい思いをした人(笑)、ぜひぜひ買ってみてください!(値段もお手頃ですしね☆)
●バイオハザード アウトブレイク オリジナルサウンドトラック
・「素晴らしいっ!」
個人的には1曲目と30曲目がおすすめですが、 とにかく素晴らしい。不安や後悔、どうにもならないような 悲しみ、聴いているだけで言いようのない充足感に体が 支配されていきます。そこのあなた、買いなはれ。
・「バイオハザードのイメージにぴったり!!」
いくつかあるメインのテーマになってる曲が特にgoodです!作編曲者である松本晃彦さんは確かバイオハザードがお好きだとか。
彼の手がけた曲では特に『踊る大捜査線』が有名ですが、アウトブレイクでもばっちりと決めてくれましたよ♪ゆったり目の曲調で、モロ雰囲気がでてます。でも、聞いていて全然嫌~な感じにならないんです。
あのバイオの独特なイメージを壊すことなく、むしろ広げてくカンジ・・・。今年で74になる祖母が、バイオハザードの曲だと知らずに何気なく聞いていたらしく 「これ 何の曲だか知らないけど、いい曲ねぇ」と、言っておりました(笑)
ともかく、一度きいてみる価値は十分にありますよ☆かなりオススメです!!ハズレの曲もあまりないですしねっ♪
・「音楽の恐怖」
アウトブレイクらしい恐怖が音楽で楽しめます。
・「とてもよい音楽でした」
バイオハザードのBGMというのはとてもよい音楽ばかりです。一番よかったのは、やはりメインテーマ曲です。あの悲しげな不安に満ちた感じがゲームのストーリーによくあっていてよかったです。
・「全体的に」
音楽の雰囲気も収録曲良いです。特に「3rd time's the charm」(復活タナトスR戦)は最高です!言う事無しですね。ゲーム中では流れない未収録部分があって、そこから通して聴くと更に格好良いです!ただもう1分程続いてほしかったのですが、、、。それとカウントダウンの曲もかなり格好良いです。曲とは無関係ですが、ジャケットデザインと共に、CDデザインも良いです。買って損はまずありません。パッケージ、CDデザインも最高です。
・「クセの強さが魅力?」
バイオハザード ディレクターズカット デュアルショックVer.の音源である。作曲は「鬼武者」の音楽を担当した佐村河内守。タイトルにSYMPHONYとあるように、一部の曲が交響曲仕立てになっている。総勢70人のオーケストラ演奏というだけあって、ゲーム音楽とは思えない重厚な仕上がりだ。ホラーを基調としている為に、メロディアスな要素は少ないが、叩き付けるような金管音によって緊迫感は十分である。ただ曲に独特の調子があるため、人によっては好き嫌いが別れそうである。もっとも、そのクセの強さがこの作曲家の特色でもあるのだが。ゲーム楽曲の中には交響曲「TEMPEST」(2曲目に収録)をモチーフとして作られたものもあるらしく、意識して聴き比べてみるのも面白い。また、Disk2(8センチCD)にはゲーム内で使われた効果音が収録されている。2枚組でこの値段というのも、なかなかお買得だと思う。
・「ゲーム時のあの場面がよみがえる!」
1,2,3のゲームで流れたサウンドがオーケストラで、より暗く重く聴かせてくれます。とにかく聴き応えがあり、「逃げなきゃ」って思ってしまったり。バイオファンなら、買い!です。
・「ホラーではないホラー音楽」
バイオハザード2、バイオハザード3、バイオハザード~CODE:Veronica-完全版はともかく、biohazard、biohazard 0、biohazard 4はサントラがなかったから、ファンにはうれしい限りです。バイオハザードは確かにホラーゲームで、その特徴からして、音楽もそれなりの雰囲気を出していますが、それだけではありません。ホラーの雰囲気の中で、生き残ろうとする気持ち、希望、息絶えていく仲間への悲しさが伝わってくる。ゲームに負けないほどの上出来だと思います。ホラーではないホラー音楽。この機会にぜひ、聞いてください。
最後に、どうせなら、PS用のバイオハザード1のサウンドも入れて欲しかったですね。(笑)
・「コレクターズアイテム」
見た目はすごくかっこいいです。6枚のCDが真っ黒なCDケースにそれぞれ収納されており、それが黒いBOXに格納されます。
しかし、肝心の音楽は各シリーズがCD1枚に収まるように選曲されており、お目当ての曲がなかったりします。なので、音楽目当てなら単品で購入した方が良いでしょう。ただ、見た目は良いし、3000セットしか生産されていないようなので、コレクターズアイテムとしては良いかもしれません。
・「個別に出した方が良い」
この商品は、バイオ0〜4までのサウンドトラックが入っています。しかしベストディスクなので、全曲は入っていません。私がこのCDを買った理由はただ1つ、単品では売っていないバイオ0のCDを入手する為です。普通に個別に発売すれば良いのに、何故いちいちベストヴァージョンなどで売り出すか、、、。それにベストディスクというのは、今まで発売したCDの中で、好評だった曲を入れた物です。なのに発売していないGCのバイオ1と、バイオ0のサウンドトラック、しかもベストディスクを売るとは、、、。完全にただ儲けの為でしょう、それが許せません。カプコンもやり方が卑怯になってきました、、、。時々歌手が、あるベストディスクだけに入れた新曲をネタにCDを売っています、それと同じです。これだけ買うのに、大損した気分です。勿論全シリーズのサウンドトラックが欲しい場合も、欲しい曲が入っているか分からないので、お勧め出来ません。とにかく普通に個別に売ってほしかったです。
・「ついに出た!」
ついに出ました!バイオシリーズ、全てのサウンドトラック!!1つ1つ単品で買おうと迷ったときもありましたが、待っててよかった!!しかも最近発売されたバイオ4のサントラまで付いてて8000円は安いです。個人的にベロニカの子守唄ピアノバージョンは気に入ってます。癒される…。怖さだけじゃなく、ゆったりとした癒しも与えるバイオサントラ!これはおすすめです。ぜひ1曲1曲、ゲームシーンを思い出しながら聴いてみてください。
・「全てが詰まっている」
すごいボリュームです。0に至っては実に71曲まで(笑)もちろん一曲の時間が短いものなどもあるんですが・・・。良いですよ、当時プレイしていた頃のワンシーンワンシーンが鮮明に思い出されます。中でもやはりヴェロニカの出来は素晴らしいです。ホラーなんだけどホラーじゃない。音楽だけでストーリーが出来上がっています。アレクシアが絡む曲は全てが素敵ですね。リメイク1や0なんかも聴けて最高に贅沢な一品となっています。皆様も是非☆
●「バイオハザード」ドラマアルバム~運命のラクーンシティー(2)
・「またちがった」
このCDでは、ゲームとはまたちがった視点でアンブレラのバイオハザード事件を感じることができます。ちゃんと話になっていてきいてて全くあきません。
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