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▼チャイコフスキー:人気ランキング

tears(初回生産限定盤)(DVD付)tears(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
宮本笑里(アーティスト), チャイコフスキー(作曲), ガーデ(作曲), 羽毛田丈史(作曲), ヴィターリ(作曲), 河野伸(作曲), パッヘルベル(作曲), グノー(作曲), 大島ミチル(作曲), ヘス(作曲), 服部隆之(演奏)

「印象に残らない」「ヴィジュアルに負けないくらい・・」「親しみやすい曲そろい。」「これからも楽しみです!」「予想以上に良かった」


カルメン幻想曲(初回限定盤)(DVD付)カルメン幻想曲(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
松田理奈(アーティスト), グルック(作曲), サラサーテ(作曲), マスネ(作曲), カッチーニ(作曲), サン=サーンス(作曲), シューマン(作曲), ラフマニノフ(作曲), チャイコフスキー(作曲), ラヴェル(作曲), ギリロフ(パーヴェル)(演奏)


新世界(初回限定盤)(DVD付)新世界(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
川井郁子(アーティスト), サン=サーンス(作曲), ドヴォルザーク(作曲), チャイコフスキー(作曲), ラヴェル(作曲), スワロフスキー(レオシュ)(指揮), チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), ジョーンズ(ハンク)(演奏)

「情熱的なヴァイオリンの調べ。思いのこもった音楽の親密感。魅了されました」


ピアノ名曲集ピアノ名曲集 (詳細)
イングリット・フジコ・ヘミング(アーティスト), ショパン(作曲), ラヴェル(作曲), ドビュッシー(作曲), リスト(作曲), シューマン(作曲), ベートーヴェン(作曲), チャイコフスキー(作曲), ラフマニノフ(作曲), ウィリス(アラステア)(指揮), スーパーワールド・オーケストラ(演奏)

「フジコの弾く名曲集」「目をつぶると一人の女性の散歩や夢や思い出が立ち上がってくるように感じる」「癒してもらっています」


ベスト・オブ・五嶋みどりベスト・オブ・五嶋みどり (詳細)
五嶋みどり(アーティスト), パガニーニ(作曲), バッハ(作曲), クライスラー(作曲), エルガー(作曲), チャイコフスキー(作曲), ラヴェル(作曲), アバド(クラウディオ)(指揮), メータ(ズービン)(指揮), ヤンソンス(マリス)(指揮), マクドナルド(ロバート)(演奏)


Grand WaltzGrand Waltz (詳細)
吉田恭子(アーティスト), リスト(作曲), プロコフィエフ(作曲), チャイコフスキー(作曲), ラヴェル(作曲), ホイベルガー(作曲), ブラームス(作曲), シベリウス(作曲), ドビュッシー(作曲), フィヒテンホルツ(その他), 白石光隆(演奏)


アンコール集アンコール集 (詳細)
フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブル(アーティスト), ヘイゼル(作曲), ジョプリン(作曲), アブレウ(作曲), モンティー(作曲), ドビュッシー(作曲), プレムル(作曲), J.ガーデ(作曲), ハワース(エルガー)(指揮), アイヴソン(その他), ハワース(その他)

「お洒落で粋なブラスアンサンブル」「ブラスの最高峰の楽しい楽曲集」「とにかく楽しい。ブラスアンサンブルの真骨頂。」「魅せる音楽」「やっぱりすごい!FJBE!!」


アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集 (詳細)
五嶋みどり(アーティスト), ショスタコーヴィチ(作曲), エルガー(作曲), サラサーテ(作曲), ドヴォルザーク(作曲), プロコフィエフ(作曲), チャイコフスキー(作曲), シマノフスキ(作曲), クライスラー(作曲), グルック(作曲), マクドナルド(ロバート)(演奏)

「おすすめです!」「価格も安くなりましたし持っていて損はありません」「通して聴きたい」「奏者、選曲も別格の小品集!!!」


チャイコフスキー:弦楽四重奏曲全集チャイコフスキー:弦楽四重奏曲全集 (詳細)
ボロディン四重奏団(アーティスト), チャイコフスキー(作曲), ユーロフ(ユーリー)(演奏), ミリマン(ミハイル)(演奏)

「解釈も現代にも通用!」


Tchaikovsky: Piano Concerto No. 1; Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 [Hybrid SACD]Tchaikovsky: Piano Concerto No. 1; Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 [Hybrid SACD] (詳細)
Sergey Rachmaninov(作曲), Pyotr Il'yich Tchaikovsky(作曲), Fritz Reiner(指揮), Kiril Kondrashin(指揮), Chicago Symphony Orchestra(オーケストラ), RCA Victor Orchestra(オーケストラ), RCA Victor Symphony Orchestra(オーケストラ), Van Cliburn(Piano)

「このシリーズ最高の音質です。」「まったくのお買い得の一枚」


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▼クチコミ情報

tears(初回生産限定盤)(DVD付)

・「印象に残らない
お父様の表現力、洗練された美しい音、に期待し過ぎたせいかもあるが、彼女の音は、期待し過ぎて残念に思った。曲の構成は、かなりのブレーンが期待を込めて、クラシックばりばりでない所が聴きやすい?かと思ったが、印象に残らない。何故か?彼女は一応、クラシックを勉強して来た人だけに、クラシックの親しみやすい曲を入れてはいたが、表情・表現力に大きな抑揚を感じない。むしろ、それが彼女の味なのだとしたら、宮本文昭氏とは、全く、描く世界、音が違うように思う。なかなかの美貌の持ち主なので、某ピアニストさんのように女優デビューがいずれ待っているような気もした。

・「ヴィジュアルに負けないくらい・・
全体に親しみやすい選曲で、クラシックファンでなくとも楽しめると思った。その中でも、アヴェ・マリア(グノー)が特に素晴らしい。ピアノとの編曲もよいのだが、心の琴線に触れるものがある。特にSACDでの再生では、澄み切った音色で美音である。SACDと普通のCDとを切り替えて聴いたが、ここまで差がはっきりと感じとれるの初めてである。録音も最高の水準で行われたということが誰にでもわかるような圧倒的な音だ。これからも、じっくりとひとつひとつ作品を作っていってほしい。今後が楽しみだ。

・「親しみやすい曲そろい。
チャールダッシュを聴くとその人がどんなヴァイオリニストかわかるよね。とても素直な跳ね馬のような感じのするヴァイオリニストな気がします。ペガサスのような感じです。

風笛も良かったですが、今回のお気に入りは、Beautiful Daysでした。風笛を超える素敵な曲も聴く価値あり。

前作のスラブ幻想曲のように、ハッと驚かされるクラシックがもう2、3曲入ってると嬉しいのになぁと思いました。

・「これからも楽しみです!
実は店頭で初めて見、視聴してみてその場で購入してしまいました。自宅のオーディオで聴いてみるとSACDの予想以上の表現力に感服。若い人の演奏にはベテランにはない勢いというかすがすがしさがあって私は好きですが、このCDもそんな一枚になりました。ビジュアルに負けない素直さと力強さを感じました。和洋取り混ぜた聞きやすい選曲でとても楽しめました。このCDの楽曲の中では、「アンダンテ・カンタービレ」と「シャコンヌ」が好きです。大きな可能性を秘めたこれからに期待しつつ今後も応援していきたいアーチストです。星5つは、予想以上の満足感と今後の期待をこめて。心地よいひと時をありがとうございました。

・「予想以上に良かった
父が世界的オーボエ奏者の宮本文昭氏というサラブレット・ヴァイオリニストの2nd。美貌もあり、話題とビジュアル先行型と思っていましたが、それを抜きにしても楽しめる内容でした。親しみ易い選曲もあり、気軽に楽しむリラックスミュージック。クラシックにあまり親しみの無い人にこそお薦め。音も綺麗だし、きっかけに最適。これを期に他のヴァイオリニストに進むもよし、彼女の成長をリアルタイムで追っかけるもよし。今後、様々なジャンルで活躍が期待される。

tears(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

新世界(初回限定盤)(DVD付)

・「情熱的なヴァイオリンの調べ。思いのこもった音楽の親密感。魅了されました
 本アルバムのコンセプトは、「オリエンタル」。冒頭、ドヴォルザークのシンフォニーをアレンジした「新世界」から、川井郁子が作曲した「アルバ(夜明け)」「夕顔 〜源氏物語より〜」「キャラバン」と続く辺りは、パーカッションのリズムにも乗って、モンゴルかどこかの大平原や、シルクロードの道はるか、天を渡る風の音が聞こえてくる気がしました。

 でも、アルバム半ばの「タンゴ・ファッション」(テレビ朝日系「朝だ!生です!旅サラダ」エンディングテーマ)、後半の「序奏とロンド・カプリチオーソ」(サン=サーンスという作曲家の、ヴァイオリンと管弦楽のための作品をアレンジした曲)、「モーニング・トゥー・ザ・フューチャー」(テレビ朝日系「スーパーモーニング」オープニングテーマ)と聴くに連れて、オリエンタルな東の風だけじゃない、地球をめぐる風の息吹みたいなものを感じましたね。

 それと、それぞれの曲、なかでも自作の「キャラバン」「タンゴ・ファッション」「モーニング・トゥー・ザ・フューチャー」といった曲を、溌剌と、伸びやかに演奏していく爽快感が素晴らしかった。CDとともにアルバムに収められているDVD(18分ほど)のインタビュー、そこで語っている川井郁子の思いが、願いが、一曲一曲に込められていたせいかな。艶やかで情熱的なヴァイオリンの音に託されたメッセージ。それが、それぞれの曲に豊かな命をはらませていて、とても心地よく聴いていくことができました。

 初めて聴くヴァイオリニスト、川井郁子の本アルバムは、「大当たりぃ〜〜」な一枚。素敵なヴァイオリンの調べ、コラボレーションする自由な音楽の風を感じてみたいあなたに、おすすめのCDです。

新世界(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

ピアノ名曲集

・「フジコの弾く名曲集
とても有名な曲ばかりが、フジコ流の演奏で楽しめる、とてもすばらしいCDです。リスト・ショパン名曲集と、このピアノ名曲集のふたつを持っていれば、フジコのピアノソロ曲はほぼすべて網羅されると思います。ただ今までのデッカのCDを何枚も持っている場合は、その中からピックアップされたものばかりで新しい曲はありませんので、買う必要はないと思います。でもピアノソロ曲だけをMDに編集するのが面倒な場合など、このCDを買えば一発でOKです。

・「目をつぶると一人の女性の散歩や夢や思い出が立ち上がってくるように感じる
テレビはあまり見ないのだが、以前、なにかのきっかけでフジ子・ヘミングさんを特集した番組を見た。フジ子さんはパリに住んでいて、町を散歩するのが好き。大切な小物に囲まれて生活をしている。

町を歩き、タバコを吸い、思い出の小物に囲まれ、そして、ピアノを弾く。番組の作り方がうまかったのかもしれないが、この人は生活そして人生そのものが詩的だなぁと感じた。それは、歩いていたり、話をしたりそういうことすべてを総合してだ。音楽が立ち上がる。

そして、興味を持った。クラシックを聴く習慣もないし、フジ子さんの曲を聴くのも初めての経験だが、(番組の影響かもしれないが)目をつぶると一人の女性の散歩や夢や思い出が立ち上がってくるように感じられる。それは音の後ろで常に躍動感を持って動いているようなのである。

・「癒してもらっています
フジコヘミングさんには、力強い何かをいつも、もらってます。 癒し。テクニックもきっと素晴らしいのでしょうね。 わからないからこそ、惹かれるのかもしれませんね。

ピアノ名曲集 (詳細)

アンコール集

・「お洒落で粋なブラスアンサンブル
はじけるような楽しさがいっぱい詰まったブラスアンサンブル。ブラスアンサンブルをはじめて聴く人でも、これなら楽しめます。名曲、名演ばかりですが、なかでもヘイゼルの「猫の組曲」4曲が一押し。4匹の猫をユーモラスに描いた傑作を、実に楽しげに聴かせてくれます。

・「ブラスの最高峰の楽しい楽曲集
フィリップ・ジョーンズのブラス・アンサンブルが世界最高峰に属することに異論を唱える方はあまりいないであろう。PJBEはそのテクニックのすばらしさだけではなく、聴き手をひきつけるエンターテイメント性を持っている。

本作ではチャイコフスキーやドヴォルザークのようなクラシックの楽曲のみならず、民謡からスコット・ジョプリンのラグタイムまで様々な音楽が楽しめる。私のお気に入りはヘイゼル作⑦「クラーケン」とジョン・フレッチャーがモーツァルトのアイネクライネ・ナハト・ムジークをアレンジした⑧「テューバ・セレナード」。

世界最高峰のブラス・バンドが贈る最高のエンターテイメントをお楽しみあれ。

・「とにかく楽しい。ブラスアンサンブルの真骨頂。
楽しさが売り物のフィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルの中でも、ひときわ楽しい曲を集めたアルバム。クラーケンを聴くと学生時代を思い出します。また、値段がリーズナブル。絶対に「買い」です。

・「魅せる音楽
フィリップジョーンズを聞いたのはこのCDが初めて。最初の10秒もたたないうちに虜にされ、最後まで一気に聴いてしまった。

全員のレヴェルが高く、文句のつけようがない。ラッパももちろんだが、ホルンとチューバの超絶技巧には驚かされる。

そして「演奏してる」というよりも「楽しんで音楽している」というのがひしひしと伝わってくる。ここはこんな顔で演奏しているだろうなというイメージが浮かびあがってくる。

値段も買いやすく、金管奏者なら持っていて当然というくらいの最高のCD。お薦めです。

・「やっぱりすごい!FJBE!!
聞けば聞くほど楽しくなってきます。ロンドンブラスよりこのころのほうが好きかもしれません。

アンコール集 (詳細)

アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集

・「おすすめです!
コンサートの終わりにアンコールでよく演奏される小品を集めたアルバムです。収録された28曲のすべてが3分から五分の短いものばかりです。アンコール曲に使われるだけあってどの曲も演奏時間は短いけれどつかみが早く印象的な作品ばかりです。勢いのある曲あり、しみじみと聴かせる曲あり、前衛的で高い技術を要する圧巻!な曲などうまく構成されており、何回聴いても飽きないです。本当にみどりさんは天才だと思います。力強い音、甘くて切ない音、はじけるような覇気のある音、様々な音の万華鏡のようです。バイオリンを習っている小学生の息子も大好きです。

・「価格も安くなりましたし持っていて損はありません
昔は3千円近くしましたが、ベスト100の再発売ということで、半額近くなりました。曲はアンコール用の小曲ばかりですが、単独コンサートを開くときにも選ばれる選曲ばかりです。ソリストとしての力量は、このようなソナタ集のようなもので判ると思います。とてもうまいバイオリニストです。

・「通して聴きたい
1つ1つが短い曲なので、通して聴きたいCDです。ヴァイオリンは協奏曲もよいですが、こういった小品集も曲が並べば聴き応えがあります。私のお気に入りは、エルガーの曲で「愛の挨拶」と「朝の歌」です。どちらも落ち着く演奏です。

・「奏者、選曲も別格の小品集!!!
最近イヴリー・ギトリスの小品集を聴いて触発され、改めて五嶋みどりの『アンコール!』を耳にした。何よりも選曲がよい。ギトリスのディスクは演奏自体凄いものだが、レコード会社の注文に応じてポピュラー作品を弾いてみましたという感じだ。五嶋のは違う。選曲に相当な思い入れや周到さを感じさせる。この手の小品集にありがちな狎れがないのだ。そのため何度聴いても飽きが来ない。勿論、お決まりの有名曲も入っているが、ショスタコーヴィチの前奏曲やバツェヴィッチの『オベレック』というものなど、このディスクで初めて聴いた。何よりも高級な響きと音色による格調の高さと秒殺的と言いたいピアニッシモ! ハッキリいって最早聴き飽きたエルガーの『愛の挨拶』やクライスラーの小品でも、ゾクッとするような瞬間がいくつもある。それには収録されている作品の順番も大きい。愛の挨拶→ウィーン風小行進曲と来て、ショスタコーヴィチの前奏曲冒頭のピアニッシモが始まると驚かされる。全曲の白眉がこの『4つの前奏曲』だろう。確かなテクニックと融通無碍な表現力! しかもどんなに激しい表白をしても格調を損なうことはない。五嶋自身はどの曲にも顔を出さない。音楽だけが現われ、奏者は背景へと隠れるのだ。これこそ音楽。五嶋は紛うかたなき天才である。

アンコール小品集もいろいろと聴いたが、本ディスクは別格の1枚といえよう。

メータの指揮で入れたシベリウスのコンチェルトはいまだに同曲のベスト盤だと思うが、五嶋は結構レコーディングに慎重なのか、ベートヴェンやブラームスのものはまだ出ていないようだ。ひょっとすると自ら適性を疑っているのだろうか? そろそろドイツ物も期待したいところだ。ブラームスのヴァイオリン・コンチェルトでは久しく「本物」を聴いていないように思われるのだが。

アンコール!~ヴァイオリン愛奏曲集 (詳細)

チャイコフスキー:弦楽四重奏曲全集

・「解釈も現代にも通用!
弦楽四重奏の演奏をよくしますので、Tchaikovskyの弦楽四重奏の勉強用に購入してみました。解釈が少し古いのかなと思っていたのですが、さすがに一流の団体の録音だけあって、今の演奏としてもとても参考になるものでした。

特に、Tchaikovskyのスコアを忠実に表現しているのが印象的でした。実用譜としてペータース版も良く出回っているのですが、このボロディン四重奏団の録音で、ペータース版の編集者の勝手な書き込みがどの程度問題かを認識させられました。

録音も悪くないのですが、MP3プレーヤーで聴くとやっぱりかなり音色に不満が出てしまいます。やっぱりCDウォークマンででも直接CDから聴いた方が断然良い音質でした。

チャイコフスキー:弦楽四重奏曲全集 (詳細)

Tchaikovsky: Piano Concerto No. 1; Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 [Hybrid SACD]

・「このシリーズ最高の音質です。
ヴァン・クライバーンの『チャイコフスキー・ピアノ協奏曲1番』『ラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番』の豪華なカップリングです。とにかくとても’58年・’62年の録音とは思えないほどの優れた高音質を誇っています。このLIVING STEREO/SACDシリーズの中でも間違いなく最高の盤といって差し支えないと思います。特にラフマニノフファンにとっては必携の1枚となることでしょう。

・「まったくのお買い得の一枚
クライバーンのピアノによる定番でお買い得のSACDである.チャイコフスキーのピアノコンチェルト1番とラフマニノフのピアノコンチェルト2番の組み合わせで,買って損はないアルバムとなっている.録音も良い.個人的にはラフマニノフの録音のほうが聞きやすいと思う.いずれにせよ,この内容で低価格とは,まったく「うれしい」の一言に尽きる.

Tchaikovsky: Piano Concerto No. 1; Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 [Hybrid SACD] (詳細)
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