Domination (詳細)
Morbid Angel(アーティスト)
「デスメタルならこれを聴け!」「デスの帝王」「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」「ゲーム音楽」「地獄絵図」
Cold White Light (詳細)
Sentenced(アーティスト)
「泣きましょう!」「Sentencedにしては・・・。」「最高傑作」
Tomb of the Mutilated (詳細)
Cannibal Corpse(アーティスト)
「全ての面で◎」
Individual Thought Patterns (詳細)
Death(アーティスト)
「美デスメタル」「確かに内容は最高だが・・・」「凄いアルバムDEATH」「超絶!!」「まさにオーバーアクティブ!!!」
Sound of Perseverance (詳細)
Death(アーティスト)
「耳で味わう芸術」「素晴らしい。」「Painkiller」
Bloodthirst (詳細)
Cannibal Corpse(アーティスト)
「疾走するブルデス!」「疾走しまくりのブルータルデス!」「捨て曲無し」
Harmony Corruption (詳細)
Napalm Death(アーティスト)
「わかる奴にしかわからない!」「無題」
North from Here/Shadows of the Past (詳細)
Sentenced(アーティスト)
「かなりいい楽曲!」「なかなか」
From Enslavement to Obliteration (詳細)
Napalm Death(アーティスト)
「最高です!」「最高」「聞きました。」「イエ━ヾ(゚ω゚=)人(=゚ω゚)ゞ━イ!!!」「ある意味わかりやすい」
Scream Bloody Gore (詳細)
Death(アーティスト)
「DEATH生誕」
● 捨て曲なし
● 真のメタルフリークのための真のメタルバンドX真のギタリストを志す者の導!X極限メタル
● 良い音楽
● 狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂
● 名作どメタル中心で1990年代回顧 後半(95〜99年)
● これを聴け3
● 逸品
・「デスメタルならこれを聴け!」
デスメタルを聴いてみようと思ったら、まず本作品を聴いてみることをお薦めする。このアルバムにはデスメタルの持つ魅力のすべてがつまっている。モービッドエンジェルは、デスメタル創成期からずっとデスメタル界の頂点にたつキングオブキングスなのだ! このアルバムはまさしくデスメタルの教科書のようなアルバムで、後進にもいまだに大きな影響を与え続けている。要はデスメタルの基本中の基本ということだね。さぁ、俺のつまんねぇレビューなんぞ読む暇があるならさっさとこの素晴らしいアルバムを聴けよ!
・「デスの帝王」
言わずと知れたデスメタルの帝王MORBID ANGELの4thアルバム。このアルバムはMORBID ANGEL、さらにはデスメタル界の中でも最高傑作だと思う。メンバーは多少不満が残ったようですが、自分的には音質が多少こもってるだけ(いつものことなので気にしませんが)で、何が不満なのかわかりません。前作に比べドロドロ感、アルバム通しての邪悪な雰囲気、デイヴィッドのデスヴォイス、どれをとってもパワーアップしています。特に最後のHATEWORKはアルバムの中で一番のドロドロ感をかもしだしています。荘厳さ、邪悪さがたまらないです。これぞデスメタル、サタニックだと思います。
・「これが彼らの最高傑作ではないでしょうか。」
メンバーはこの作品に不満が残っているらしいのいですが、このアルバムは彼らの最高傑作ではないでしょうか。1stはスラッシュな内容に仕上がっていましたが、今作はリフ、ソロに重きを置き、崇高であるとともに1stよりも壮厳的で壮大な内容になっています。デイヴィットのデス声も1stとは異なり威圧的でよりカッコ良くなっています。ピートのドラムは全体的にミドルテンポで展開されていますが、たまに聴かれるブラストは相変わらすの速さです。そしてこのアルバムの一番の聴き所は何といってもトレイのギターではないでしょうか。リフは重く邪悪な雰囲気をかもち出し、ソロは1stの様な荒削りで勢い任せではなくきっちり弾き込んでおり、タッピング(ライトハンド)も上手く導入されているためとても良い作品になっています。
・「ゲーム音楽」
邪悪なのに聞き覚えのあるような音楽と思ったら、かなりゲーム音楽に近い。"Where The Slime Live"という、タイトルからしてゲームを意識しているようなものもある。特に、最後の"Hatework"は、魔王の宮殿を思わせるような内容で、邪悪で荘厳な中にも、妙な聴きやすさがある。デイヴィッドのデス声も、かなり聴きやすい部類に入るので、デスメタルの入門編としてもお薦めできる。ただ、音が籠っているために、ドラムの迫力が失われている。そこがマイナスポイント。
・「地獄絵図」
終始一貫して、ドロドロした悪魔的世界観を表現しきった名作です。超絶低音デスボーカルに悶絶ドラムがドコドコ駆け巡り、縦横無尽に駆け回るギターが、ドロドロした音で詰め込まれた作品です。確かに初心者には難しいかもしれませんが、聴けば聴くほどハマってしまう、デスメタル界屈指の名作ではないでしょうか。デスとはなんぞや?デスデスしたデスらしいアルバムを聴きたい?そんな人には特にお勧めします。
・「泣きましょう!」
Sentenced最高傑作!! 凄いですよこれは ヘビーローテ-ションしています pvになってる⑪おすすめです 捨て曲ナシ!!! 願!初来日!
・「Sentencedにしては・・・。」
メロディラインやスピード感はとても心地いんだけど、前のアルバムとそんなに違わないような気が・・・。
・「最高傑作」
ミドル〜アップテンポ曲中心のノリノリ系メランコリックゴシックメタルですサビが素晴らしいのが多く、もの悲しいメロディがVoの野太いオッさん声で炸裂しますまた曲の長さも丁度良く非常に聴きやすい捨て曲なしの完璧なアルバムだ
・「全ての面で◎」
曲展開、テクニック、攻撃性、デスメタル度全ての点で◎なアルバムです。
あとVo(現在のVoと異なる)が凄く、高音側の絶叫はすさまじい凄みがあります。あと案外ノリがいいので最初から最後まで気持ちよく聞けちゃいますね。2ND~4thがお薦めで、3RDの本アルバムと4THは同じ感じのアルバムに仕上がってます。あまり音には関係ないですが本ジャケットワークもいい感じ!
・「美デスメタル」
DEATHの最高傑作。チャック、アンディ、スティーブ、ジーンの4人の超絶プレイが織り成す孤高のデスメタル。メロデスが1ジャンルとして認知される前にこんなにもメロディアスなデスメタルをやっていた。高速変則リズムのドラムにねばっこいフレットレスベースが絡み、そこに2本のギターが美旋律を奏でる。
デスメタルといってもどヘヴィではないしデス声も聞き易いほうなので、メロデスやテクニカルメタルが好きならば、デスメタルということで敬遠しないで是非聴いてもらいたい一品です。
・「確かに内容は最高だが・・・」
しかし、音質がよくない。みなさん歴史的名盤とおっしゃいますが確かに音が軽く、ややこもっている以外はそのとうりだと思います。ゆえにとても残念でなりません。‘SYMBOLIC’でみせたような音質でリミックスしてほしいです。
・「凄いアルバムDEATH」
メロディアス・デス・メタルの名盤中の名盤。バックの演奏が凄すぎます。特にベース。あんなベースライン聞いた事がありません。凄すぎます。ボーカルはいわゆるデス声。しかしながら音の凄さと、非常にマッチしています。個人的に初めて購入したデスメタル。しかしながら初体験が本作で私は幸せでした。聞かず嫌いの方、騙されたと思って聞いてください。
・「超絶!!」
前作“HUMAN”に続き一層複雑な構成の曲が展開されるアルバムです。メンバーもDEATHの歴代メンバーの中では一番強烈な猛者ばかりでやりたい放題の感じになっています(笑)。特にドラムのジーンホグランが凄い!ストラッピングヤングラット在籍の今よりもベードラは凄いんじゃないかな。
・「まさにオーバーアクティブ!!!」
私の中でデス最高のCDはこれだ。Symbolicも良いのだが、曲で言えば圧倒的にこちら。
音質は良くない?違う。収録されている音が小さいだけ。試しにステレオのボリュームをぐっと上げてみると良い。
1曲目から超速、超絶のデスラッシュが迫り来るだろう。
今日も電車の行き、帰りで聴いた。おかげで日々、何の迷いも無く過ごしている(笑)。
・「耳で味わう芸術」
Deathの最後となる、7枚目のアルバム。この作品を残して、チャック・シュルディナーはこの世を去っていった。 全体的な音質がかなり向上し、すぐそこで演奏しているかのような印象を受ける。アルバムの作風としては本作は5th、6thの延長線にある作品だが、今までの作品と比べてもかなりプログレの色が濃く出ている。一曲が長く、意表をつく形でめまぐるしくテンポが変化する。リフもかなり複雑で、何度も聴き込まないとなかなか理解できない作品、とも言える。しかし本作でも、Deathの看板といえるツインギターソロはもちろん顕在である。アルバムの最後の曲は、JudasPriestの名曲Painkillerのカバー曲であるが、これが原曲をしのぐ完成度である。断末魔ともとれるチャックのすり切れるような高音域のシャウト、そしてあまりに美しい、流れるようなツインギターソロの対照は、もう耳で鑑賞する芸術作品である。本作のギターソロが、本当にチャックをチャックたらしめているソロであろう。今回はまたしてもメンバーチェンジがあったが、本作で加入してきたベーシストはフレットレスベースを使用する。粘っこく絡みつく、だがそれでいて柔らかい音色が特徴だ。今までの作品にはあまり見られなかった、ベースソロのような部分も曲に組み込まれており、「何をやっているのかわからない」感じが聴く者を不安にさせる。 今となってはもう、ライブで見ることもかなわない伝説のバンドとなってしまったDeath。ファンの間では賛否両論あるアルバムであるが、僕はひとりのファンとしてこの作品はDeath史上最高の作品であると断言する。墓場に持って行きたいCD。
・「素晴らしい。」
初めてDEATHを聴きます。いやぁ‥素晴らしいですね。今までこんなすごいバンドの曲を聴かなかったことを後悔してます。ボーカルのチャックの高音シャウトが心地よく,プログレ色が強めな部分もgoodです★どっちかと言うとデスメタルというよりスラッシュ寄りな気が‥。プログレ好きとスラッシュ好きは買って絶対損はしません。
・「Painkiller」
Pain killerが聞きたくてCDを買いました。元々、ジューダス・プリーストのPainkillerが好きだったのですが、DEATH版のPain killerもいいと聞き、ぜひ聞きたいな、と思って購入したのですが正解でした。カバーはアングラは微妙でしたが、DEATHの演奏は想像以上にいいものでした。他の曲も、できのいいカバーであるPain killerに食われている感がありますがプログレ的であり、またスラッシュ的でもある楽曲群はかなりいいです。広くオススメしたい一枚です
・「疾走するブルデス!」
このアルバムでは、いつにもまして疾走するカンニバルコープスが楽しめます。デスメタルに理解のない方が聴かれると、全部同じ曲に聴こえることでしょう。いや、失礼!そういう人達が全部聴けるわけなかったな。だってモノホンのデスメタルだからね。デスメタルファンであっても、疾走タイプとミドルテンポのギターリフを活かしたタイプと好みが分かれると思うけど、どちらのタイプが好みであってもこのアルバムは一聴の価値あり!頭の中をぐちゃぐちゃにひっかきまわしてくれます!
・「疾走しまくりのブルータルデス!」
1999年発表の7th。何枚出そうが全く衰えないカンニバル、このアルバムはいつにも増して、徹底的に速いです!疾走好きは買いです。音楽的にはそこまで全作とは変わらないものの、かっこよけりゃそれでいいじゃん!?
・「捨て曲無し」
ヴォーカルのジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーが在籍してからの最高傑作と言われています。私は個人的に三曲目でジョージが「BLOOD!」と叫んでいるところが聞き所だと思います。曲自体はほとんどが2、3分位から4分で疾走しまくりなので、ヘッドバンギングしているとあっという間に曲が終わります(笑)
・「わかる奴にしかわからない!」
ナパームデスは本作でかなりハードコアからHMよりの音になったけど、こういうサウンドのことをグラインドコアって言うんだ! つまりHR/HMの核となる部分を徹底的に追求した音なんだ。それならメタルファンから歓迎されていいはずなんだが、残念ながら答えはNOだ。なぜなら心からメタルを愛しているファンばかりではないからだ。格好ばかりの奴が本当に多いよ。いやんなっちゃうね。もちろん好き嫌いはあるでしょう。でも、認めることすらできないなんて俺には理解できないよ。これ以上書くとまたレビューが削除されちゃうから(苦笑)やめとくけど、結局ナパームデスってわかる奴にしかわかんない、それでいいんじゃないかな。でも、もしあなたが徹底的にハードで徹底的にヘヴィーな音を求めているなら手始めに本作を聴いてみることをお薦めする。世の中が昨日までと違って見えるかもしれませんよ!
・「無題」
ミックハリス在籍の最後の音源(?)主要メンバーがほぼ抜けてしまって苦境にたたされたナパームデスだがミックのたたき出すブラストビートがナパームデスは健在という所を余す事無く見せつけてくれる。基本的にそれまでの2枚のアルバムの進化系である作品
●North from Here/Shadows of the Past
・「かなりいい楽曲!」
彼らのアルバムの中では一番いいアルバムではないでしょうか。ところどころメイデンを彷彿させるかっこいいリフもあり、初期アルバムって事でデスメタル度も適度にありよく聞いていたアルバムです。ただあまりブルータル系デスを求める人にはお薦めでないですんで。。。
・「なかなか」
前作よりかなりメロディアスではないでしょうか。しかし、最近のメロディックデスほど聴き易くはないですよ。そこがまた良いんです!とにかく、彼ら特有の鬱~っ感じが出ててGoodです。
●From Enslavement to Obliteration
・「最高です!」
猛烈なノイズのカタマリと、その中をのたうちまわるVo.のうめき声と絶叫。まさに阿鼻叫喚です。お決まりパターンやなにかはここには存在しません。ぎりぎり音楽って感じ。でも、背後に聞こえる残響音や、どうにも止まらない勢いが生み出す混沌としたうねりは、衝動や歓喜、狂気や絶頂、その他もろもろあらゆる感覚を、他のあらゆる音楽よりも見事に体現しているように思います。このアルバムのドロドログネグネした感じは、一度はまるとなかなか出れません。最高です。
・「最高」
やっぱり、最高です。ごめんなさい&ありがとう
・「聞きました。」
とにかく何か55曲も入ってて。すげ~~~~!って感じでした(笑)でも何かちょっと「ワンパターンかな?」って感じでした。俺は全然音楽詳しくないですが。あんまり俺好みじゃなかったな・・何か、ただハードって感じだから・・でも結構よかったです
・「イエ━ヾ(゚ω゚=)人(=゚ω゚)ゞ━イ!!!」
これぞグラインドコアの元祖!このバンド(このアルバム)がエクストーリーム系のバンドに与えた影響は多大だ。
・「ある意味わかりやすい」
グラインドコア界の重鎮バンドの2nd。1st「Scum」と並ぶ傑作アルバムである。 怒涛のようなブラストビートに歪んだベースとギター、そして何を言ってるのか聴き取れない咆哮が猛烈なスピードでこれでもか押し寄せてくる嵐のようなアルバムです。 だいたいこういう音楽を好む人って何故か特権意識というくだらないものが持っており、そいつらの「わかるやつだけ聴け」的な説明のせいで他の音楽好きから敬遠されがちなジャンルの音楽になりやすいのだが、純粋に「うるさい」「激しい」「速い」という本質が好きな方は聴いても損はないと思います。コンセプトがわかりやすく、しかも曲が短いので大音量で聴いているとすがすがしさすら感じます。何も考えないで聴ける分、精神衛生上好ましい音楽ではないでしょうか。 まあ、楽しみ方は人それぞれなんですが、斜に構えて音楽聴いても面白くないだろう。いろんなのを聴いてみない手はないです。
・「DEATH生誕」
今は亡きチャック・シュルディナー率いるフロリダ産デスメタルバンドの1stアルバム。4th以降はチャックのソロ・プロジェクトとなったが、この頃はまだバンド然としています。気になる内容の方ですが、この頃は後期のようなテクニカルさはまだ見られず、サウンドとしてはかなりストレートなスラッシュメタルをやっています。しかし、この時点ですでにDEATH最大の特徴とも言える「邪悪で禍々しいリフと美麗なギターソロの見事な対比」はかなり高いレベルで表現されており、チャックの作曲センスや才能を垣間見ることができます。後期のテクニカルなDEATHしか知らない人やデスメタル好きだけでなくスラッシュメタル好きにも自身を持ってオススメしたい作品です。しかし1stからこれだけクォリティの高いものを作れるとは…いやはや恐れ入ります。本当に惜しい人を亡くしました…。R.I.P.
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。