シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼R&B and Soul:商品カテゴリー

Classic R&B and Soul
Funk
Gospel
Modern R&B and Soul
Motown
Pop R&B
Soul

▼R&B and Soul:人気ランキング

VoodooVoodoo (詳細)
D'Angelo(アーティスト)

「中毒性が異常に高い」「トリハダ」「Blackness」「いいっすよ」「深海魚」


Songs in the Key of LifeSongs in the Key of Life (詳細)
Stevie Wonder(アーティスト)

「スティービーの全盛期の勢いが余す所なく発揮されたアルバムです」「音楽の喜びを知る鍵」「まだ聴いたことのないあなたへ」「ソウル・ミュージックの「ホワイトアルバム」」「今聞いても、名曲です」


Live: P-Funk Earth TourLive: P-Funk Earth Tour (詳細)
Parliament(アーティスト)

「☆☆☆」「行っちゃってますね……」「マザーシップ着陸!」「トグロを巻く黒い渦」「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~」


What's Going onWhat's Going on (詳細)
Marvin Gaye(アーティスト)

「ソウル史上最高傑作」「時代を超越した完璧なアルバム」「至上の名作」「愛の贈り物」「全音楽ファン必須の1枚。」


Killing Me SoftlyKilling Me Softly (詳細)
Roberta Flack(アーティスト)

「「アバウト・ア・ボーイ」のヒュー・グラントに負けじと歌ってる今日この頃。」「夜の海」「邦題がすばらしい」「どこかで必ずメロディーを耳にしてるはず」「涙が止まらなかった。」


Brown SugarBrown Sugar (詳細)
D'Angelo(アーティスト)

「ネオソウル」「これを聴かずして。」「90年代R&Bを変えた一枚」「新時代の天才」「天才!?」


Amazing Grace: The Complete RecordingsAmazing Grace: The Complete Recordings (詳細)
Aretha Franklin(アーティスト)

「Jaspella.com 2000年10月推薦盤」「神の声・・・」「ディープ・ソウル」


The Miseducation of Lauryn HillThe Miseducation of Lauryn Hill (詳細)
Lauryn Hill(アーティスト)

「骨が1本通っているファンクアルバム」「「伝える」強さ」「一家に一枚、必需品です!」「ここ20年で最高の洋楽アルバム」「動かされる!」


My Name Is JoeMy Name Is Joe (詳細)
Joe(アーティスト)

「かなり中身の濃い一枚。」「。3枚目なのに自らの名前を題名にしている不思議な題名。」「セクシーな気分に。。。」「切なくて美しいメロディ2」「goodくる作品、洋楽なのになぜ?」


Fats Domino Jukebox: 20 Greatest Hits the Way You Originally Heard ThemFats Domino Jukebox: 20 Greatest Hits the Way You Originally Heard Them (詳細)
Fats Domino(アーティスト)

「再評価してほしいファッツ・ドミノ」「まさにジュークボックス。」「心温まるニューオリンズR&B」


↓このカテゴリをもっと見る

▼クチコミ情報

Voodoo

・「中毒性が異常に高い
新作が待ちきれなくて、もうずっとこればかり聴いています。一切の無駄を省いた編曲、絶妙なテンションとリラックスのさじ加減、トータルで聴いたときの統一感、すべてにおいて完璧です。そして録音も抜群。絶対に飽きないと言い切れる音楽に初めて出会った。

・「トリハダ
一言で言うと、「グルーヴ」。

魂を突き刺されました。鳥肌たちます。ドロドロなんだけど、それでいてパキパキしてる。この人の感覚は怖いくらい研ぎ澄まされてます。やっぱり天才!!

この音を超えられるのは、D氏本人しかいません。。早く次のアルバム出して!

・「Blackness
Neo-soul系の男の中ではこの人が一番だと思う。Eric BenetとかDweleとかは割とポップな感じだけど(いや好きだけど)、D'angeloの音はなんか溜めがあるっていうか、うねってるっていうか…黒い!声もかっこいいし、詩もおもしろいし、完璧!やっぱ詩人だな。1stもよかったけど、9とか13みたいなR&BでもSOULでもFUNKでもない音みたいなのはD'angeloならではって感じで進化してるなと思いました。次のアルバムにも期待してしまう。HIPHOPがもはやポップミュージックになってしまってあのCommonとかも終わりかけてる今、新しくて、それでいていい音を作れる人っていうのはこのあたりの人しかいないと思うので、これからももっとがんばってほしい。っていうか男前だよなぁ…うらやましい。

・「いいっすよ
かなり黒いアルバムです。全体に通しで聞くと疲れるぐらいです。その中でも、(2)がいいです。これは、プレミアPで、揺れが最高です。(3)ではメスとレッドマンがfeされてます。あとQティップも。実はこの辺りで、すでにお腹いっぱいです。(9)がいいなと思ったらジャズのロイ ハーグローブとチャリー ハンターが関わってました。

・「深海魚
さっぱりキャッチーではないけれど、病み付きになってしまう。温度は低いけれど、水面下では色んなものがうごめいている。深海魚みたいですな。「天才」と呼ばれている所以は、聴き手の期待の10歩くらい先を行って、納得させてしまうところにある。

これが発売されてから何年も経つけど、これを越えるアルバムにはまだ出会えてない。

早く次作が聴きたいけど、また新しい世界に行ってるのだろうか?

Voodoo (詳細)

Songs in the Key of Life

・「スティービーの全盛期の勢いが余す所なく発揮されたアルバムです
76年にLP2枚、EP1枚の大作で発表され、グラミー賞も受賞し、彼の最高傑作に押されることも多いアルバムです。70年代のスティービーといえば、TALKINGBOOKから始まる3部作以降、出すアルバムがベストセラーになるだけでなく、グラミー賞も総なめという、まさに飛ぶ鳥を落す勢いの時期。そんなスティービーだけに、恐らく、当時湧き出てくるアイディアを実現するためには、この枚数でも足りなかったのではないでしょうか。そういう時期の作品だけに、2枚組とはいえ、捨て曲がないだけでなく、魅力的にして、しかもバラエティに富んだ曲の数々が楽しめます。音楽ファンであれば、是非、一度は聞いておきたい魅力的なアルバムです。

・「音楽の喜びを知る鍵
1976年発表の2枚組作品。収録された各曲は余りに多様で、一言では容易に表現できません。言い方を変えるとそれだけの豊かさが溢れているソウルミュージックだと思います。凝った曲、情緒的な曲、クールな曲、憂いを含んだ曲、人によって推す曲はきっと異なると思います。それは後年、この作品から幾多の引用が見られたことからも明らかです。しかし圧倒的に魅力あるボーカル、メロディ・メイカーとしての才能、そしてそれを最大限に活かす当時としては新しいテクノロジーを用いながらも「あたたかみ」あるサウンド、全編を貫くそうした魅力に異論を唱える人はごく少ないのではないかと信じます。

・「まだ聴いたことのないあなたへ
ビートルズが開放したポップスの可能性を一気に花開かせたのは、ソウルミュージックの伝統を背負って登場した盲目の天才だった。このアルバムは数十年に1枚の傑作。

まだ聴いたことのない人がうらやましい。これから新鮮な気持ちでこの宝石たちに触れられるなんて!

収録曲のすべてが、独特の光を放っている。「この音色は面白いね」「これも使ってみよう」と取り入れた新しい楽器やエキセントリックな音色が、すべて曲の中身にびしりとハマって違和感がない。

歌詞もメロディもヴォーカルもバンドもコーラスもエンジニアリングも、すべてが魔法にかかったように光を放ち、渾然一体となっていてつやつやと輝いている。

どの曲も素晴らしいが、アメリカ人の心にいちばん響くのは「I Wish」(回想)かも知れない。子どものころのふとした、思い出すと鼻の奥がツンとくる情景が、独特のにおいをもった歌詞でつづられる。この曲の歌詞だけでも、また「Isn't She Lovely」のハーモニカソロだけでも(吹き損じのフレーズが入っているにもかかわらず!)、スティーヴィー・ワンダーの名前はポップ史に刻まれただろう。

そのレベルの傑作曲が21曲も集まっているのだから、ミューズの神が彼にもたらした1976年の奇跡を感謝するほかない。

本当に、まだ聴いたことのない人が、うらやましい。

・「ソウル・ミュージックの「ホワイトアルバム」
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待!

・「今聞いても、名曲です
20年前に、夢中で聞いていたスティービーワンダー。彼の音楽的センス、メッセージ性は、今、聞いてもやはり、すごいものがあります。しみじみするもの、あったかーいもの、そして、実に情熱的なもの、心が疲れた時に、おすすめのCDです。歌詞が実にいいので、じっくり味わってほしいです。

Songs in the Key of Life (詳細)

Live: P-Funk Earth Tour

・「☆☆☆
これ以外に聴く音楽など存在しません

・「行っちゃってますね……
 聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。

 そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。

 ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 もう、訳わかんねぇよ。でも、それがいいんだから、尚更訳わかんないねぇ(苦笑)。

・「マザーシップ着陸!
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。

・「トグロを巻く黒い渦
言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす!

のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 一度ハマったら抜け出せない甘美な魅力の詰まった一枚♪

ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように 熱気を帯びていく最強メンバー達の演奏、コーラス、 そしてうねるような会場の異様な盛り上がり(熱 それら全てが混沌と混ざり合った瞬間をパックした このライヴ版は、歴史に残るFUNK奇跡の一枚です。

・「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~
サイケデリックソウルファンクなのでございます~~~~~~。あんましいうことはございませんね。ジョージクリントンはいいひとだったし。

バーニーウオレル=鍵盤/ドラム=ジェロームブレイリー/ギター=ゲアリーシャイダー=おむつ、マイケルハンプトン/ベース=ブーチーコリンズ/ホーン=メシオパーカーなわけでやんす。

ファンキーピーポーは聞くべしなアルバム。Pファンクという名の『布教活動が』このアルバムのなかに封印されている。

熱狂のライブ。文句無し。10点中10点。すんげ~~~~~~~~~~~~~パーティーやってたんだな~~~~~~~~~~~。

Live: P-Funk Earth Tour (詳細)

What's Going on

・「ソウル史上最高傑作
マーヴィン・ゲイの最高傑作はベストセラーとして長く売れ続けているが、今回はとうとうでジタリ・リマスタリングされて破格の価格で再登場。21世紀以降の様々なアルバムと聴き比べても目劣りしない他、アイデアが非常にエヴァーグリーンで全く色あせていないので、古い作品を聴くつもりで聴かなくても充分に楽しめる。長いことモータウンレコードのお抱え作家陣のプロデュースでヒットを連発していた彼だが、今回はセルフプロデュース。ここから魂のマーヴィン・ゲイの快進撃がスタートする。アルバムとしては最後まで一続きになっており、まるで絵巻のようなアルバム。ラストでは再び最初のWHAT'S GOING ONのコーラスが流れ、ループするようになっている。途中もまるでメドレーかMIX CDのような曲の繋がり方が、今でこそ誰もが行っているインタールードを交えた曲の繋がり方の原型とも言える手法だ。70年過ぎにこれをやっていたマーヴィン・ゲイはさすがだ。アレンジはかなり豪華で、沢山のコーラス隊がいるのでゴスペル的で、楽器のバリエーションも非常に多い。自らの多重コーラスも聞き所。やはりこの時代に多重コーラスを取り入れていた点も特筆すべき点だ。今活躍しているシンガー達では手も足も出ないほどのずば抜けた傑作をどうぞ。

・「時代を超越した完璧なアルバム
MOTOWN初の「コンセプトアルバム」にして、最大のベストセラーアルバム。同時代の、いわゆる「ロックの名盤」といわれているものの多くが現在では色褪せて陳腐なものに成り下がっているのに、この作品が今なお色褪せることなく光り輝いているのはなぜか?

答えはマーヴィン・ゲイの歌唱およびコーラスが完璧かつユニークであること。彼には、奥深いテナー、ギザギザのシャウティングヴォイス、艶っぽいファルセットと三つの声があり、これらを縦横に、さらにはバックコーラスにも使い分けるという技をこのアルバムで完成させている。

さらには、アール・ヴァン・ダイクやジェームズ・ジェマーソンといったおなじみのMOTOWNのハウスリズムセクションに加え、ジャズ・ミュージシャンを中心にしたサウンドクリエイトが、完璧!!

しかもこのリマスター盤は従来の国内盤に比べ、音質が大向上して、ボーナストラックもついて、バックバンドのパーソネルと歌詞もついて、この値段なんだから買わないと損します!

ちなみに当時のMOTOWNの社長のベリー・ゴーディJRはこのアルバムを「コンセプトアルバム」にするのと、雨のジャケットに大反対だったそうです。

・「至上の名作
この作品は、不滅の傑作です。繊細な感覚が精巧な音作りの中に昇華されている魂の一枚です。これを聞かねば、ブラックミュージックは語れません。いやいや、ブラックミュージックという範疇に留まらない音楽史上の金字塔たる作品といえます。

・「愛の贈り物
今年で亡くなって20年、余りにも悲劇的な死を遂げた。マ-ヴィンステ-ジ中にデュエット相手のタミ-テレルの死、身内がベトナムから帰還兵としてベトナムの戦乱の話を聞かされて、其れまで、愛とセックスをテ-マに歌ってたマ-ヴィンが反戦的なメッセ-ジ、環境問題、1曲目のWHAT`S GOING ON  歌詞に 母さん こんなに多くのものが、貴方に涙の雨を降らせるんだね、同胞よ仲間が次々と死んでゆく、だから 今 ここで 愛を降り注ぐ方法を考えよう、6曲目のMERCY MERCY ME トヨタ ラウムCMで流れている名曲--歌詞は、なんて事だろう大地も空も熱で覆われてしまっているんだ、この地に生息する動物達や鳥達は瀕死の状態 何て事だろう 何もかもが昔と変わってしまった。この作品は社会問題に対するマ-ヴィンからの提言全人類的な愛をテ-マにした。音楽史に残る名作です。マ-ヴィンを知らない

人はこの作品から聴く事をお薦めします。

・「全音楽ファン必須の1枚。
このアルバムを説明するのに長い文面は必要ありません。

あなたが「音楽」が好きで、「愛と平和」を少しでも望んでいらっしゃる方であれば、間違いなく”感動”するアルバムです。

タイトル曲「What's Going On」。

ジョン・レノン「イマジン」と同等に語り継がれるべき音楽界最高峰の「宝」。

シンディ・ローパーやホール&オーツの継承もまた素晴らしい...

とにかく、他のどんな作品を差し置いてでも即買いして下さい。

それだけです。

What's Going on (詳細)

Killing Me Softly

・「「アバウト・ア・ボーイ」のヒュー・グラントに負けじと歌ってる今日この頃。
~killing me softly が聴きたくてこのCDを発見して、ロバータ・フラックという名前を初めて知ったです。the closer I get to you や tonight, I celebrate my love~~ などなど、この歌も同じ人が歌ってたんだ~がいっぱいだった。甘くてスモーキーな声の懐かしソングはおうちでのんびりする時のBGMにぴったりですな。そして時々熱唱して楽しんだりもできるし、これで1000円ちょっとはお買い得だ。~

・「夜の海
表題曲はもちろん、2曲目の、静かに、熱く歌い上げる感動は、何ものにも変えられないものがあります。このアルバムを聴いていると、真夜中に大海原を大きな船で漂っているような、不思議な感覚におちいります。ああ、これがクワイエット・ストームなのか、と身体で感じてしまう一枚。今の季節なら、ベランダでお酒でも飲みながら聴きたいですね。

・「邦題がすばらしい
ロバータ・フラックといえば、この一枚、この一曲。とてもやさしいメロディがピアノで奏でられ、私にとってコーヒーの香りが思いだされ、とても豊かに、ゆったりした気分になる曲です。このアルバムではロバータ・フラックの大人な曲の数々が聴けて、情感あふれます。

・「どこかで必ずメロディーを耳にしてるはず
最近見た映画「アバウト・ア・ボーイ」の中で、助演の男の子が口ずさんでいた「Killing Me Softly」。何だか急に懐かしくなって、買ってしまいました。最近では、ネスカフェのCMソングにも使われていて、ときどき耳にしますが、前々から気になっていて、ようやく手に入れた~!という感じ。お気に入りの一枚です。

・「涙が止まらなかった。
Killing Me Softly With His Songを耳にすると,いつも,これは誰が歌っているんだろうと思っていました。ついつい曲名も忘れてしまい,この曲を耳にすると,思い出し,その繰り返しで,いつまでたっても自分の手元にはない状況でした。

今回偶然アマゾンで見つけ,もうこの機会は逃してはいけない,と購入しました。他の曲も何度も何度も耳にしたことがある曲で,こんなすばらしい歌声とメロディを奏でる人物がいるのか,と,体がしびれる思いで,気づいたら涙が出ていました。

このCDに出会えてよかった,宝物のCDの一つとなりました。

Killing Me Softly (詳細)

Brown Sugar

・「ネオソウル
90年代頭にはコンテンポラリーR&Bは退屈なものになっていた。いろんな方法論の中からこういったネオソウルが出て来た。70年代のソウルにヒップホップのテイストをにじみこませる。生命を吹き込むといってもいいだろう。彼の勇気ある部分は歌詞を見ていただければわかると思う。確信犯だ。アメリカ当局に対する挑戦的な態度がわかる。SHIT DAMN MOTHERFUCKERの歌詞がひっかかりしっかり『CLEAN』バージョンが出されている=つまり2バージョン出ているわけだ。アメリカ当局はいったい何を考えているんだ=『性的表現がきわどいもの』に制限をつけて。和訳しますと『うんこやろう/鼻くそやろう/くそったれ』となります。10点中9点 これが売れるアメリカは複雑だ

・「これを聴かずして。
ニュー・クラシック・ソウルを決定的に形作った、デビューアルバムにして歴史に残る超名盤。これを聴かずして、現在のブラック・ミュージックは語れないでしょう。参加アーティストも、アリ・シャヒード・ムハンマド、ラファエル・サーディグ、アンジー・ストーンなど、文句なしの豪華メンバー。

どの曲も素晴らしくて選べないけれど、デビュー曲の#1や、スモーキー・ロビンソンのカヴァーである#7などは特にお気に入り。#3や#5などの流れはセカンドアルバムに繋がっていくのでしょう。

・「90年代R&Bを変えた一枚
現在のR&B界で最も新作が待たれているであろう、D'ANGELOの記念すべきデビューアルバムです。温かく柔らかいジャジーな雰囲気がこの作品全体を包んでいます。D'ANGELO自身影響を受けたと言っているプリンスを彷彿させるファルセットヴォイスがどこまでも心地よく響き渡ります。この作品が発売されて早11年。これからもますます輝き続ける名盤です。

・「新時代の天才
Marvin Gayeであったり、Sly Stoneであったり、Princeであったりと、時代を全く変えてしまえるような天才と呼ばれる存在は常に現れるのだなとこのアルバムを聴いたときに思った。新しく挑戦的であり、説得力のあるクオリティの高さを抱え、そして時代を捉えた洗練されたクールな赴き、全てが名盤と呼ばれるに相応しい作品だと思う。何処となく落ち着いてつまらなくなっていたR&B界の流れを覆すかのように、突然台頭してきたD'Angeloは正に90年代のブラックミュージック界を象徴するようなアーティストだと思う。

アルバムに収録されている楽曲全て、彼が作詞・作曲・編曲を手掛け、そして演奏までも自分ひとりで行っている。よく彼のサウンドをHip Hopのフィルターを通じ、過去の70年代ソウルミュージックを回帰させたものだと言われているが、この音源を聞く限り、それ以外にもJazzやゴスペルであったり、もっとアフリカンアメリカンの原点的なテイストが多く含まれているように思う。そして、それと同時に新たなテクノロジーの力を駆使した新鮮さを持ちえていると思う。

だが、なんと言ってもD'Angeloの良さは、制作の観点だけにはとどまらない。彼の持つ歌唱センスの素晴らしさは、かつてのMarvin Gayeを思わすかのような繊細さと荒さを兼ね揃えている。彼のとてつもなく官能的な甘い声はR&Bの真骨頂とも言える。あまりにも過激な詞が、割と現代アメリカ的な気はするが、彼の素敵な声によって導き出される心地よい韻の響きも聴き所だと思う。

・「天才!?
このアルバムはネオソウル好きならマストマストよ。かなり古いアルバムだけど全然今でも聞ける、というより死ぬまで聞く!

Brown Sugar (詳細)

Amazing Grace: The Complete Recordings

・「Jaspella.com 2000年10月推薦盤
意外かもしれないが、アレサ・フランクリンら、女性ソウル・R&Bアーティスト達の多くはゴスペル出身である。教会で賛美をしていてスカウトされたというケースも少なくない。このアルバムはフランクリンが60年代に「ソウルの女王」として一世を風靡した後に作られたもの。「ゴスペル音楽の王」と呼ばれるジェームス・クリーヴランド師の率いるクワイアとの共演は、現在でもフランクリンのアルバムの中で最も人気がある一つである。「Amazing Grace (驚くばかりの)」や「What A Friend We Have In Jesus(いつくしみふかき)」などの有名な賛美歌の数々に加え、キャロル・キングの「You've Got A Friend (君の友達)」の替え歌にトーマス・ドーセイの「Precious Lord (慕いまつる主なるイエスよ)」をミックスさせたバージョンも収録されてある。

・「神の声・・・
 ゴスペルということで、本来は神を称える歌なのですが、アレサ・フランクリンの声自体がもはや神の声といっても過言では無い様に思えます。CDに付いている解説書には、「もし神が女性ソウル・シンガーであったなら、その声はアレサ・フランクリンの声と全く同じだったに違いない」と書いてありますが、まさにそう思わせるほどにこのCDに録音されているアレサ・フランクリンのパフォーマンスは素晴らしいです。 中でも素晴らしいのは、やはり月並みですが一枚目に収録されている、Amazing Graceでしょう。全部で十分を越える仕上がりになっているのですが、もうこれが本当に「素晴らしい!!」の一言に尽きます!普通、短い曲をあまり長く歌うと何となく中だるみするのですが、このAmazing Graceにはそれがありません。最初から最後まできっちり聴かせてくれます。 それから、個人的に気になったのは、二枚目に収録されているOld Landmarkです。この曲は映画『ブルース・ブラザーズ』でジェームス・ブラウンがものすごくソウルフルに歌っているので、ソウルの王様とソウルの女王の二人を聞き比べてみるのも面白いです。個人的には、このOld Landmarkに関してはジェームス・ブラウンの方が勝っているかなぁ、という気がするのですが・・・ 音源がライブなので、ゴスペルコンサートの臨場感もそのままに味わえる素晴らしい作品だと思います。

・「ディープ・ソウル
私は通常盤でこのアルバムを聴いてきました。アリーサの歌唱力のもの凄さに取り憑かれ、以来深く彼女をアーティストとして愛するようになりました。ただ、この完全盤を聴いて、このアルバムについての印象がずいぶんと変わりました。通常盤はアリーサの歌を中心に編集されていましたが、この完全盤は実際の教会でのパフォーマンスを最初から最後まで収録しているところに凄さがあります。通常盤でもアリーサと聴衆とのやりとりの生々しさに驚きましたが、完全盤ではそれ以上です。しかも収録は2日にわたり、CD1枚目が1日目、2枚目が2日目にあてられています。J.クリーヴランド牧師の信徒たち(ただの「聴衆」ではないのです)とのおしゃべりから始まって、合唱団紹介があってから、「これは最初のアリーサの教会ライヴです。皆さんとのやりとりを生で伝えたいということでライヴ録音です。なにかあったらまた最初から録らなきゃいけなくなるよ」という牧師の味わい深いシャベクリ、アリーサのパフォーマンス(マーヴィン・ゲイの"Wholy Holy"から)、最後のオルガン演奏"My Sweet Lord"まで全く飽きさせません。まるで教会の集会の現場に今いるかのようです。「明日のほうがもっとスゴイから見逃しちゃダメよ」という牧師の言葉で1日目が終わります。2日目の圧巻はアリーサの御父様C.L.フランクリン牧師が登場し、娘の小さい頃一緒に教会で歌ったこと、娘とヨーロッパ公演に行ったときの思い出などを語るところ。アリーサのみならず、牧師、御父様、合唱団、信徒たちの言葉と歌が一つになって、こうして一つのアルバムになっています。イージーに聞き流すのでもなく、批評的に構えるのでもなく、頭から"Spirit"に浸らされて踊らされてしまう、そんなアルバムです。アリーサの歌はもとより、クリーヴランド牧師のシャベクリと信徒たちの反応に、ものすごくディープな「ソウル」を感じました。まさしく「神への捧げもの」です。超オススメ。

Amazing Grace: The Complete Recordings (詳細)

The Miseducation of Lauryn Hill

・「骨が1本通っているファンクアルバム
間違えてこれを買わないでください。これは『ラップ』アルバムです。ブラコンというよりも、語りが多いと言う印象です。決して口当たりのよいものが連続するわけではありません。エンターテーメント要素よりも、彼女の歌声の素晴らしさが、このアルバムを際立たせている印象です。アレサフランクリンを出すまでもないが、彼女の声はかなりソウルフルでディープで彼女のトレードマークです。

一般の洋楽ファンというよりは聞き込んでるブラック音楽ファンのかたにおすすめするアルバムです。わたしでさえもなんだかとっつきにくい印象を持ちましたからね。馴染むのに時間がかかるアルバムといえましょう。するめアルバムなのだと思います。むしろレゲエファンにこのアルバムはアピールすると思いますね。

・「「伝える」強さ
FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕している力があるのだ。

そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにある。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。

HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。

・「一家に一枚、必需品です!
このCDを聴くと鼻腔に沈丁花や淡いプアゾンの香りが漂って来る。優れた音楽は嗅覚を刺激するのだ。毅然としたラップと自然なヴォーカルのバランスが絶妙。もし、ラップがこのバランスで入っていなかったらここまで印象が引き締まりはしなかったであろう。冬の日だまり、春の宵、真夏の夜、秋の午後など四季の折々にフィットするはずだ。聴いていると元気づけられるし、不思議に落ち着く。このひと月、毎日通勤時に車の中で聴いているが、全く飽きることがない。滅多に無い完璧な作品。2003年の時点で1200万枚以上売れていると聞くが、一家に一枚常備して欲しいアルバムと言いたい。絶対に買って損はしないと断言できる。

・「ここ20年で最高の洋楽アルバム
これが出た9年前は,「ここ10年で最高の洋楽アルバム」だった。今でもこれを越えるものは出ていないと思っている。多分これからも出る可能性はほとんど無いと思う。

なぜこれだけ聞き込んでも飽いたりすることがないのか,自分でも良く分からない。詩のスピリチュアルさと,メアリー・Jのコラボレーションの華麗さとサンタナのギターのソウルフルさと,人生のあらゆるエモーションのかなりの部分を,この一枚は表現し尽くしてしまっている。

価値とは何か? 音楽とは?多分国籍とか民族性とか思想とか宗教とか,そういうものをこのアルバムは超えていると思う。

・「動かされる!
まず、かなり良いですよ! 思わず体が動いてしまうようなリズムにのって、一緒に歌いだしたくなるような強く深い歌声、体と心を動かされる1枚です。局の感じは、レゲエからヒップホップまでいろんなブラックミュージックのテイストがいい感じにミックスされたかんじです。特に“EX-FACTOR”の後半から“TO ZION”にかけてが気持ちいいです。じっとして聞いているよりも、散歩やドライヴのパートナーに良いと思います。

The Miseducation of Lauryn Hill (詳細)

My Name Is Joe

・「かなり中身の濃い一枚。
飽きの来ない不思議なCD。R&Bファンだったら知らない人がいないくらい彼の作る音楽は素晴らしい。そして何といってもRomanticな歌詞、彼の声。私は発売当時買い、未だに欠かすことが出来ないCDとなっている。I Wanna Knowはもちろんのこと、4番、9番、10番、16番は心に安心感、癒しを与える。そしてお勧めは、フューチャリングが*NSYNCの12番。「愛だけが君を自由にする」なんてJoeらしい素敵な歌詞。一人になりたい時、また大人の贅沢な子守唄としてこのCDを聞いてみたらどうかしら?Joe's Worldにはまること間違いなし!

・「。3枚目なのに自らの名前を題名にしている不思議な題名。
ジョーの3rdアルバム。3枚目なのに自らの名前を題名にしている不思議な題名。 まぁ、知ってる人は知っている前作の大ヒットを受け、シンガーとしての活躍に加え、プロデューサーとしての活躍も目立ってきたジョー。 歌い方、エッチです・・・。 結論から言うと"超傑作の前作を踏襲した全然OKな内容"なのである。 大ヒットラブソング"All That I Am"を基点に本格的ブレイクした彼、その路線を継続するのは自然な流れで本作でのスローを中心としたまったりメローな内容はある程度予想さるけど、しかし前作で見せた彼の本当の持ち味は『ビート&ソウル』の存在で、これがソウルファンを捕えたものだった。

どんなに歌詞がメロメロでもサウンドは"やり過ぎ"になることなく"歌での表現"、アピールも忘れない"ビートの存在感"。これが彼の音楽が軽くにならないため、本作でもこれは健在といっていい。

テディー・ライリー、ティム&ボブ、オールスターといった新旧敏腕プロデュース陣が起用されて、ジョーはこれらのプロデュース陣の曲をしっかり自身のものにしておりエロさを見事に展開している。

・「セクシーな気分に。。。
私が中学生だったころ、深夜にやっていた音楽番組でJoeのI wanna knowを聴き速攻かいました。もう確か5年ほど前の作品になってしまうのかな?ですが5年たった今でも聴いています。このアルバムを聴くとセクシーな気分になれます。このアルバムに限らず、彼の作品はすべてお勧め。ひとによったら「全部にたような曲じゃない」って思うかもしれませんが、彼の声やコード進行、すべて私のツボです(笑)

・「切なくて美しいメロディ2
 またもやなんだか切なくて美しいメロディからはじまる「My Name is Joe」と「Somebody gotta be on top」。 こちらのアルバムも全体的にジョーらしいきれいなメロディで構成されています。 「One life stand」メロディとコーラスがとてもきれいです。 そしてなんとFeaturing MariahCarey & NASという事で「Thank god I found you」。 MariahCareyは確かBrianMcKnightでもFeaturingがあったと思います。 マライアは最近ブラック系アーティストと一緒に歌う事が多いですね~!? そして私の一番大好きな曲「I wanna know」ピアノで弾いてしまいます。歌詞もメロディもすごくいい!! 歌詞は本当に泣けてくるほど切ない歌詞です。。

・「goodくる作品、洋楽なのになぜ?
大学生のときに彼女にふられてしまい、友人から励まされるのも恥ずかしい、独りになりたいような独りじゃ居られないような気分の時、皆さんも独りで居たいけどでも・・って時は、自然と音楽などを聴くかと思います。私は普段、邦楽は歌詞が聞いていて恥ずかしくて全く聞かないのですが、しかしやはりこういうときには歌詞の意味がダイレクトに伝わる邦楽じゃなきゃダメかなと思っていたのですが、joeの歌声・旋律は言葉の壁を越えて心を揺さぶるものがあり、12曲目の「I Believe in You」では英語の歌詞なのになぜか心に沁み、彼女との思い出と共に涙がホロホロと・・・。このとき初めて洋楽が自分を格好良く見せる物なんかじゃなく、女友達にカッコつけて聴くだけのものじゃないって確信できました。本当に甘い音楽が効きたいのならjoeはオススメです。ああ・・沁みる

My Name Is Joe (詳細)

Fats Domino Jukebox: 20 Greatest Hits the Way You Originally Heard Them

・「再評価してほしいファッツ・ドミノ
50年代のニューオリンズのR&Bを代表するアーティスト、ファッツ・ドミノの魅力が詰まった一枚。ジョン・レノン、ポール・マッカートニーらにもカヴァーされ、その後のロックンロールにも影響を与えた重要なミュージシャンにしては、過小評価されているような気がします。ぜひこの一枚で彼の素晴しさを知って欲しいものです。

・「まさにジュークボックス。
 ファッツ・ドミノの良さは彼の持っている温かい声だと思います。40年代〜60年代までの代表作が収録されています。そのころのダンス・ホールとかで彼の音楽は良くかかっていたんだろうなあと思います。れっきとした?ロックですが現代では聞く方によってはジャズに聞こえるかも知れません。ファッツ・ドミノのピアノと優しい声が古き良きアメリカを連想します。ビートルズがやってくる前の純粋なアメリカン・ロックなので大好きです。余談ですが、アメリカン・ロックはどうもビートルズを意識しだしてから駄目になったような気がします。

・「心温まるニューオリンズR&B
日本での知名度は、かなり低いがアメリカではプレスリーと同じぐらい人気があった50年代に活躍したロックンロール歌手、ファッツドミノのグレーテストヒッツ。ブギウギピアノに乗せて歌われる陽気なR&Bナンバーは古き良きニューオリンズを感じさせてくれるだけでなく、ファッツドミノの人柄さえも伝わってくるものがある。リトルリチャードみたいなテンションの高さはないが、バラードからジャンプブルースまでニューオリンズ特有の陽気でまったりとしたグルーブを堪能することができ心が温まる。ドクタージョンが好きな人はもちろん、ビートルズやビーチボーイズが好きな人にもおすすめ。

Fats Domino Jukebox: 20 Greatest Hits the Way You Originally Heard Them (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.