Live: P-Funk Earth Tour (詳細)
Parliament(アーティスト)
「☆☆☆」「行っちゃってますね……」「マザーシップ着陸!」「トグロを巻く黒い渦」「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~」
Ahh...The Name Is Bootsy, Baby! (詳細)
Bootsy's Rubber Band(アーティスト)
「とっても素敵なブーツィ・ベイビー」「必聴、当時の黒人音楽の持っていた可能性を知る上で。」
ブリンギング・バック・ザ・ファンク (詳細)
ブライアン・カルバートソン(アーティスト), ブーツィー・コリンズ(アーティスト)
マザーシップ・コネクション (詳細)
パーラメント(アーティスト)
「人生の試金石」「ファンクって遊びが大切なんですかねぇ」「おバカなジャケットだが、音楽は正統派ファンク・ミュージック」「グレン・ゴインズに合掌」「買いです。」
Motivation songs for make-up(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), Planet(アーティスト), Jetlag(アーティスト), Tweek Freekz feat.Lynnette Curtis(アーティスト), THE Quantic Soul Orchestra(アーティスト), Bootsy Collins feat.One(アーティスト), Ginger Ale(アーティスト), U’nique feat.Angie Brown(アーティスト), Sodex(アーティスト), Mambana(アーティスト), Minigroove Orchestra(アーティスト)
「めちゃお洒落★」「曲が良いのに」「眉毛うまく描けます。」
The Clones of Dr. Funkenstein (詳細)
Parliament(アーティスト)
「P-FUNK全盛期の記録のひとつ」「ファンケンシュタインのクローン達による心地良いファンクサウンド」「地球ツアーに向けての教典!」「ファンケンシュタイン博士」「パーラメント、ファンカデリックは全て最高」
Funk For Your Ass - A Tribute to the Godfather of Soul – (詳細)
フレッド・ウェズリー・フィーチャリング・ジャボ・スタークス・アンド・クライド・スタブルフィールド・ウィズ・ブーツィー・コリンズ(アーティスト), DJイズル(アーティスト), ザ・レイト・グレイト“ボビー・バード”(アーティスト), アイキャンディ(アーティスト), Ms.キャンディス(アーティスト), “シュガーフット”オブ・ジ・オハイオ・プレイヤーズ(アーティスト)
The Best of Funkadelic (1976-1981) (詳細)
Funkadelic(アーティスト)
What's Bootsy Doin'? (詳細)
Bootsy Collins(アーティスト)
「とにかく猥雑でたのしいファンク天国です、これは傑作です。」「COOL!!」「えっ??なぜにこんなに安いの(笑)」
ライヴ!!Pファンク・アース・ (詳細)
パーラメント(アーティスト)
「☆☆☆」「行っちゃってますね……」「マザーシップ着陸!」「トグロを巻く黒い渦」「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~」
● これを聴け!
● ライブ盤のすすめ
● FUNK 25枚
● super!!!
● 「ファンク」
● music is the soundtrack of my life.
● 私情最凶の音楽
● 猫の記憶
ソウル・R&B>アーティスト別>A-E>Bootsy Collins
ソウル・R&B>アーティスト別>F-K>George Clinton
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Funk
Custom Stores>By Formats>LIVE盤>ソウル・R&B
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
・「☆☆☆」
これ以外に聴く音楽など存在しません
・「行っちゃってますね……」
聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。
そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。
ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 もう、訳わかんねぇよ。でも、それがいいんだから、尚更訳わかんないねぇ(苦笑)。
・「マザーシップ着陸!」
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。
・「トグロを巻く黒い渦」
言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす!
のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 一度ハマったら抜け出せない甘美な魅力の詰まった一枚♪
ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように 熱気を帯びていく最強メンバー達の演奏、コーラス、 そしてうねるような会場の異様な盛り上がり(熱 それら全てが混沌と混ざり合った瞬間をパックした このライヴ版は、歴史に残るFUNK奇跡の一枚です。
・「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~」
サイケデリックソウルファンクなのでございます~~~~~~。あんましいうことはございませんね。ジョージクリントンはいいひとだったし。
バーニーウオレル=鍵盤/ドラム=ジェロームブレイリー/ギター=ゲアリーシャイダー=おむつ、マイケルハンプトン/ベース=ブーチーコリンズ/ホーン=メシオパーカーなわけでやんす。
ファンキーピーポーは聞くべしなアルバム。Pファンクという名の『布教活動が』このアルバムのなかに封印されている。
熱狂のライブ。文句無し。10点中10点。すんげ~~~~~~~~~~~~~パーティーやってたんだな~~~~~~~~~~~。
●Ahh...The Name Is Bootsy, Baby!
・「とっても素敵なブーツィ・ベイビー」
イヤーあ。・・・良いですね。わたし、ブーツィのアルバムは『wats bootsy doing?』(1988)が音楽紙上で話題にのぼった時に、初めて聴いて、気に入ってはいたのですが、なぜかそれ以上に食指が伸びずにいたのです。でも、コレには参りました。やはり、ファンクは肉体的な生のリズム。コンピューターを多用したファンクよりも、こうしたアナログな演奏のグルーヴのほうが、なんとも魅惑的!ということでしょうね、皆さん。 70年代後半の当時、Pファンクといっても、一般の音楽ファンには、なじみが薄く情報も少なかった。それが今、音のデジタル化、過去の名盤リマスターブームにより、こうして簡単に手に入れて、良い音が聴けるわけだ。おじさん喜ぶ! これまで聴かずに損してた! このアルバムの2曲目のように、心地良い重低音が、グリグリ、ゴリゴリと脳味噌をマッサージ、かと思うと5曲目では、一転してセンチなバラードをきめてくれる。ブーツィって素敵よねー。 当分、わたしのこずかいは、この頃のPファンク一派に捧げられそうだ。聴いてない人は、どうぞ聴いて! さあ 、Lets groove(ってアースかよ!)
・「必聴、当時の黒人音楽の持っていた可能性を知る上で。」
固いタイトルになってしまったが、とにかくファンキーで楽しい名盤。JBのもとで活躍したベーシスト、Bootsyのぶっ飛んだ世界観が存分に楽しめる。手に入る内に迷わず購入を進めたい。
・「人生の試金石」
オリジナル1979年 ジョージ・クリントン率いるパーラメントの歴史的名盤。 時は文禄 2年、第107代後陽成の頃、米国はジョージア州にてタバコ畑使役労働者として働く、ジョージ九哩頓は、偶然にも黄金に輝くタバコの葉を見つける。爾来、この葉は九哩頓の家宝となり、20世紀初頭、ニューヨークに転居。ニューヨーク5丁目字根曲竹 字蛙塚にてタバコ店を開業。ここに、パーラメント販売歴史が始まる。禁酒法施行とあいまって、巨万の富を得る。 弟のビル・クリントンは後に平利と結婚し米国大統領。ファーストレディの平利は、NHK連続ドラマ”ひらり”のモデルとなる。(一部、フィクションがありますが、当時の様子を尊重するためそのまま掲載いたします。平賀源内)
・「ファンクって遊びが大切なんですかねぇ」
ジョージクリントンが宇宙人役をしている安っぽいジャケットの作品です(裏面は買ってからのお楽しみ)。ファンクってこういう遊び部分が非常に重要というか、ビートルズなんかが新しいものを使うときは”実験”という感じですが、ファンクの方々はすぐに吸収してしまい”遊び”と感じます。
ラップでもパーラメントを聞いていた人がいるんでしょうね。1曲目なんかファンクビートのバックでラップをしています。これがまたかっこいいですねぇ。かっこよさはホーンからでしょうか。タワーオブパワーよりは控えめですが、十分対抗できるホーンです。
・「おバカなジャケットだが、音楽は正統派ファンク・ミュージック」
昔聴いた時には、こんなに洗練されている印象はなかった。おバカなジャケットに惑わされていたのかもしれない。もっと無茶苦茶だと思っていたが、パンチのあるビートと黒人らしいバックコーラス、そしてアーシーなホーン・セクションと言うことのない1枚。 ブラックミュージックの王道である。 自分は英語がわからないので、何を言っているかはわからないが、歌詞はメチャクチャやろなあ。3曲目のタイトルなんて「アンファンキーUFO」やもんなあ・・・・。
・「グレン・ゴインズに合掌」
P-FUNKの最高傑作にしてFUNK不朽の名作。。
パーラメントが最も熱く、音楽的にも充実していた時の 幸せな一枚。ジョージの統率に最強メンバー達が 見事に躍動し、初期の荒々しさが尾を引くグルーヴに 昇華している。じわり盛り上がるファンクネス!
ゲットーのスエた匂いも、喧騒も、全て飲み込む カオスな世界。ファンクは世界を救う!あぁ・・・
のちにクエイザーに流れ、若くして逝去した グレン・ゴインズの漢臭いソウルフル・ボーカルに涙!
スペース・オペラを表現した?狂ったジャケ写の アホさ加減も、音楽史に残る(であろう)傑作^^ そのファンキー・ブーツ、どこで買うたん?(爆
・「買いです。」
音的にも勢い的にも、この作品と次の「ファンケンテレンキー〜」がパーラメントのピークのような気がします。今でも現役感を保っているアルバムではないでしょうか。ファンクというジャンルは悪ノリと過剰が命だと思っているのですが、このジャケットとバックの音はそれを十分満たしていると思います。個人的には、二枚アルバムが出てはいますが、もっとこの時期のライヴの音源などにも脚光を当ててもらいたいものです。いつ果てるとも知れない呪術的な音の連なりはライヴだとより輪郭を明確にして響きます。コーラスの猥雑さも傾聴に値するでしょう。
●Motivation songs for make-up(CCCD)
・「めちゃお洒落★」
家で聴くのにもってこい!!落ち着く。夜、ドライブに!!1枚でいろんなバージョンが聴けてかなりお得な1枚だった。私のお気に入りの上位に入ります♪
・「曲が良いのに」
CCCDじゃなかったら「買う」のに…。
・「眉毛うまく描けます。」
最初からノリノリでカッコいい~!!トウワテイは私の中で今田耕二と一緒にしてたナウ・ロマンティックのイメージがあったんだけど、去年友達の勧めで彼のベストを聞いてこの人好き!!って感じで今回もこのアルバム買いました。もともとハウスは好きなのですんなり入っていきました。でも一番のお気に入りは⑧番目。少しダウンテンポでとても心地がよかった。メロディーも素晴らしいし。部屋をテレビの明かりだけにして聴いていていたい曲です。
●The Clones of Dr. Funkenstein
・「P-FUNK全盛期の記録のひとつ」
パーラメント、ファンカデリック、そのどちらもがこの時代に最盛期を迎えたらしく、あのライブ盤でもその様子がありありと伝わってきます。さて今作、ジャケやタイトルからも察しがつくように、ファンケンシュタインのクローンを量産して地球をP-FUNKに染めるというようなモノ。流石。内容はやはり素晴らしいです。この時期のバーニーやホーンセクションは何か取り付いていたのでしょう。#2のイントロの部分がすでにP。シンセ/キーボードリフがやはりというか全体を通して秀逸。現代においてもサンプリングされまくってその種子をばら撒き続けるジョージクリントンの時代を超えた手腕に脱帽です。
・「ファンケンシュタインのクローン達による心地良いファンクサウンド」
"Mothership Connection"と言うとてつもない傑作の後に発売されたアルバムではあるものの、全く見劣りのしない素晴らしいアルバム。このアルバムのコンセプトはDr.ファンケンシュタイン(ファンケンシュタイン博士)が、自分のクローンを作って、世界をよりファンクで埋め尽くしてしまおうというもの。ジャケット写真でもDr.ファンケンシュタインがクローンを作り出している様子が描き出されている。
"Mothership Connection"の時にもサウンドの核となっていた、JB'sのメンバー達によるキレの良いホーンと、Bootsyのベースが小気味良くリズムを刻み、Burnie Worrellのシンセサイザーのエレクトリックなサウンドが全体のカラーを上手く創り上げている。また、前作と同じ様にメンバー達による厚みのあるコーラスと、声と声の掛け合いが展開。全曲が強力なファンクサウンドであると共に、ポップ性にも優れた優れた楽曲ばかり。
前作と同じくどの曲もそれぞれの良さがあり、聴き所があり、という感じではあるけれど、僕個人ではA面の5曲の構成が大好き。"Gamin' On Ya"の中国を思わせるような間の抜けたイントロもカッコよいし、Dr.Funkensteinの気だるいジャムの上に展開される、混沌としたメンバー達の掛け合いも面白い。"Children Of Production"や"Gettin' To Know You"は文句無しにカッコよい楽曲!B面の1番最初の曲、"Do That Stuff"がシングルヒットを飛ばした有名な曲で、軽快なリズムとシンセが気持ち良い浮遊感漂う、南国調の気持ちの良い楽曲だ。決して、前作に劣らない名盤アルバムだと思う。
・「地球ツアーに向けての教典!」
ファンクの使者ドクター・ファンケンシュタインのクローンを増やせば、宇宙はファンキー!Mothership Connectionに続き、彼らのライヴを構成する重要曲を含み、外せないアルバム。
フレッド、メイシオらのホーンもブーツィーのベースも、とにかく演奏・アレンジが秀逸で面白い!
・「ファンケンシュタイン博士」
ファンケンシュタイン博士のクローンが世界をファンクで埋め尽くすというコンセプト。少々物憂げな博士の姿が映し出されたジャケットが可笑しい。というかこの人は、突き抜けたオンガクと対照的にジャケはどことなく照れが入っているようなところが憎めない感じ。
Burnie Worrellのモジュレーションを効かせたシンセサイザー使いがとてもカッコいい。ヘビィというよりもどことなくダラダラと続くようなリズムトラックに不思議な単音のギターバッキングとバンドのコーラスのDr.Funkenstein、Children Of Productionはホーンのリフとハイハット使いの絶妙なブレイクが印象的。Gettin' To Know Youはマイナースケールのアップテンポなファンク歌モノ。こういう王道なトラックがありながら、Dr.Funkensteinのような曲がアルバムコンセプトの核になっている所にこの人たちのねじれ具合を感じる。Do That Stuffはイントロの抑制の効いたドラムがひたすらサンプリングされまくった曲。歌い出しサビのIV⇒VIbがゆるくてカッコいい。
・「パーラメント、ファンカデリックは全て最高」
P−FUNKを語れば一日中でも語れると思っていた時代があった。Do That Stuffが大好きで、この曲のライブなんて格好良過ぎます。体が自然とDo That Stuffのリズムに合わせて動いてしまうし、口ではドゥ・ザッ・スタッフと声を出さずに口パクしてしまいます。この曲とファンカのLet's Take It To The Stageは私のP−FUNK熱をいつまでも下げることのないドラッグです。全てのアルバムを集めることをお勧めします。できればJB〜SLY〜CLINTONが良い。
・「とにかく猥雑でたのしいファンク天国です、これは傑作です。」
1951年シンシナチ-生まれ。かなりのヴェテラン。そうねさ。ブ-チ-コリンズのライブを見たのはいつだったか、でけ~~~~めがねしてきらきらした衣装で演奏してたね。かっこいいブーツもはいてたね。日本公演はすごかったぜ。このアルバムはテクノファンク/テクノダンスを遊びながらやってしまったアルバムだ。ボトムはリズムマシーンで打ち込み。とにかくひょきんな人で、サウンドがおもしろい。ユーモアがあるんだね。音楽に。そこが素晴らしい。参加メンツがこれまた素晴らしいっつうかやばいぜ。
なんと。ニッキースコペリテス/スティーヴサラス/エディーマルチネス/スライフォックス/メシオパーカー/キャスパー/バーナードファウラ-/ジョージクリントン。いま考えるととんでもないやつらが集まったモンだぜ。強力無比なファンクがユーモラスに繰り広げられている。なかなかこんなファンキーなアルバムはできないね。奇跡的なアルバムだ。メンツがうまい具合に化学作用を起こしている。不思議なアルバム。
・「COOL!!」
P-FUNKもそうだけどBootsyって、なんか波長が合うのと、そうでないのとの差が激しいだよね。昔はBootsyのCDを買いまくったけど、手元に残ったのは、このタイトルと「The One Giveth, The Count Taketh Away」くらいか。俺は40過ぎのおっさんだけど「*-Ing The 'Luv Gun'」の波長が合いまくってる。
・「えっ??なぜにこんなに安いの(笑)」
P-FUNKで超有名、元祖エフェクティブベーシストBootsy Collins のおちゃらけアルバム。
アルバムの内容はベース目当てに買ってはいけない内容(笑)。あくまで楽しいおちゃらけアルバムを買うつもりで気楽にクリックを。しかし、だんだんこのアルバムに引き込まれていって、ついつい私なんかも700枚以上あるアルバムコレクションからこのアルバムを引き出してしまう不思議なアルバム。
・「☆☆☆」
これ以外に聴く音楽など存在しません
・「行っちゃってますね……」
聴いてビックリ、異様なテンションの高さ。FUNKなんか知らなくたって、十分楽しめるし妙に音がカッコイイ。
そして、人間の生み出すリズムや音って、やっぱり凄い。もう、知らず知らずにテンションが上がってしまいます。聴いているだけで、一人で勝手にハイになっている。打ち込みじゃ、こうはならないよねぇ。
ラメキラキラ衣装や、オムツや、星型ベース。 もう、訳わかんねぇよ。でも、それがいいんだから、尚更訳わかんないねぇ(苦笑)。
・「マザーシップ着陸!」
このアルバムはP-FUNKを知らない人でも、FUNKやSOULが好きな人には絶対に聴いてもらいたいアルバムです。勿論FUNKを殆ど知らない人も歓迎です。このライヴ盤は1977年1月19日、21日にそれぞれロス・アンゼルス、オークランドで録音された物です。私がこのアルバムを勧める理由は、やはり観客の異常なノリです。勿論P-FUNK軍団の演奏も素晴らしいのですが、どうしても観客の盛り上がりに耳が行ってしまいます。どういう会場で、どういう風に録音されたのか想像がつきません。観客をここまで盛り上がらせられるのは、さすがFUNKの神様、ジョージ・クリントンならではです。騙されたと思って購入してみて下さい。そしてこのアルバムが、あなたの愛聴盤になることを心から願っています。
・「トグロを巻く黒い渦」
言わずと知れたFUNK名盤。 完成度から言えば、スタジオ録音のアルバム群なれど このライヴならではの臨場感、高揚感は最高っす!
のたうつベースに炸裂するギター、そして混沌としたグルーヴ。 一度ハマったら抜け出せない甘美な魅力の詰まった一枚♪
ジョージのアジテーションに呼応し、徐々に焚き付けるように 熱気を帯びていく最強メンバー達の演奏、コーラス、 そしてうねるような会場の異様な盛り上がり(熱 それら全てが混沌と混ざり合った瞬間をパックした このライヴ版は、歴史に残るFUNK奇跡の一枚です。
・「こりゃ~~~~~~~~~~~~~たまんね~~~~ぜ~~」
サイケデリックソウルファンクなのでございます~~~~~~。あんましいうことはございませんね。ジョージクリントンはいいひとだったし。
バーニーウオレル=鍵盤/ドラム=ジェロームブレイリー/ギター=ゲアリーシャイダー=おむつ、マイケルハンプトン/ベース=ブーチーコリンズ/ホーン=メシオパーカーなわけでやんす。
ファンキーピーポーは聞くべしなアルバム。Pファンクという名の『布教活動が』このアルバムのなかに封印されている。
熱狂のライブ。文句無し。10点中10点。すんげ~~~~~~~~~~~~~パーティーやってたんだな~~~~~~~~~~~。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。