Greatest Hits, Vols. 1 & 2 (詳細)
Queen(アーティスト)
「決定版?」「是非若い世代にも」「新旧のヒット曲!」「クイーンのベストを買うならこれ!」「ジュエルズよりも・・・」
The Cosmos Rocks (詳細)
Queen + Paul Rodgers(アーティスト)
「生粋のHard Rock Album」「両者のバランスを考えた大人の作品」「のっけから!」「確かにコスモス・ロックだ!」「上質な大人のアルバムだ!」
ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】 (詳細)
クイーン+ポール・ロジャース(アーティスト)
「素晴らしいRock Album」「できれば別の名前で・・・」「ポール・ファンの感想:初期バッド・カンパニーのかっこよさを彷彿とさせる力作」
A Night at the Opera (詳細)
Queen(アーティスト)
「クイーンの世界に包まれました」「今ではしょっちゅう「♪ままぁ~~~うぅううぅ~~~」」「洋楽にハマった原点」「究極の構成美」「これを越える作品は」
「個人的にクイーン最高傑作」「ツェッペリンの後継者」「不思議でしょうがない」「ドラマ」「これは凄い!!」
Djin/ジン(限定プレミア盤)(DVD付) (詳細)
クイーンアドリーナ(アーティスト)
「表のケイティは」
「衝撃のデビュー作」「ロック史に燦然と輝く最高傑作」「やっぱりファースト」「女王様的処女作」「Queenの魂がここから」
Made in Heaven (詳細)
Queen(アーティスト)
「いいな、いいな。人間っていいな!」「古い歌も聴こう!」「闘いの終わった後」「ラストアルバム」「 ジャケットのような透明感に包まれて…」
オペラ座の夜(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「紙ジャケ」「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」「時代も時空も超越する名盤!」「驚いた!!!」「名盤」
Platinum Collection: Greatest Hits 1-3 (詳細)
Queen(アーティスト)
「完璧!」「何かが足りない。。。。」「このCDでQUEENを少し分かった気がした。」「最高だよ♪」「感動大作!!」
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・「決定版?」
亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。 このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。 CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光が浴びることは喜ばしい。しかし、こんなこと行ったら起こられるかもしれないけど、この2枚組CDが決定版で、それ以外は「商魂たくましい」方々の著作物と思う。
違うかな?
・「是非若い世代にも」
Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。
・「新旧のヒット曲!」
QUEENのベストというのも数多く発売されているけど、本作は95年発売の物で、ディスク2枚入りで値段もお手頃になってきました(笑)。フレディ・マーキュリーが亡くなって、まだ12年。ファンが今も惜しいとか、悲しみが癒えないという気持ちもよく分かる。出来る事ならもっと早く出会って、ライヴにも行きたかった。
QUEENのライヴはとてもエキサイティング、物語の構成の様にロマンチックで、フレディのアブノーマルなピチピチの衣装や、バレエ仕立ての足の動きとか(笑)、4人の分厚いコーラスを生で観たかったな。最高のエンターティナーです。後期の曲も何だかんだ言われる事もあるけど、「Under Pressure」や「A Kind Of Magic」「Radio Ga Ga」など、
今も聴き応えがあって、澄んだ歌声も充分堪能できる名曲揃い。大抵シンセを使ったダンスチューン等は、後で聴くと安っぽくてスカスカに聴こえる事が多いのだけど(何より、機械的で人間味がない)、フレディの声にかかれば、どんな歌でも人間味が出て力強く聴こえてしまう。何でも、難なく歌ってしまいます。
このアルバムは音も非常に良いです、オススメ。
・「クイーンのベストを買うならこれ!」
クイーンに興味を持ち、どのアルバムを買うか迷ってるならまずこの「Greatest Hits 1&2」が1番いいと思います。
この低価格で、たくさんのクイーンの曲が聞けるからです。特に気に入った曲があるなら、次はオリジナル・アルバムを聞いてみて下さい。輸入盤なら価格も安く、購入しやすいし
このアルバムには入れなかった、素晴らしい曲がたくさんあります。
私のお薦めは「JAZZ」です。「NEWS OF THE WORLD」が世界中で売れに売れ、メンバーが自信と余裕を持って世に送り出した傑作中の傑作です。1曲目の「Mustapha」などは特に聞いてほしい曲です。きっと度肝を抜かれますよ。
クイーンは偉大なる足跡をたくさん残してます。彼らの軌跡を
辿るスタートにこのアルバムは最適です。
・「ジュエルズよりも・・・」
本アルバムはかなり安値ですが歌詞カードが入っておらず、24bitリマスターされていません。しかし、ジュエルズとどちらを買うか迷っている方は、私は本アルバムをお奨めします。ジュエルズは最新のリマスターをされていて、音質が良いと言われていますが、ジュエルズはCCCDであるので、多少音質が落ち、しかもCDプレイヤーが壊れる可能性もあるという厄介なものなのです。それならば、歌詞カードは入っていなかったとしても、お値段の手ごろな本アルバムを購入したほうが、私は得だと思います。
・「生粋のHard Rock Album」
QUEEN=フレディ・マーキュリー という図式が今も根本にあるので、 バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含め Queen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。
往年のQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を感じますが、 やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。 ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Fanはどうかと思います。
色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは 非常に高く批判対象にはなりません。 1曲目を聴いて、あの手拍子を聴いて、テンションがあがらないわけがないでしょ!と。
ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、 ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高 ロジャーの演奏も安定感抜群。
この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。
・「両者のバランスを考えた大人の作品」
08年発表。クイーンのメンバーがポール・ロジャースを迎えて懐メロのライヴ盤を出した時、ポールの起用にはさすがにビックリしたものの、それ自体にはありがちな企画と思ったが、それがスタジオ録音のシングルを生み、そして遂にアルバムまで発表するというのは想像もつかなかった。コテコテのブルース・シンガーであるポールとブラック・ミュージックの要素をあえて押さえたブリティシュ・ロックの王道を進んできたクイーンはまさに水と油であり、絶対に噛み合わないと思っていたからだ。またフリー/バット・カンパニーは大好きだが、クイーンについてはその素晴しさは認めるものの、あまり熱心に聞いたそとがない私にとっては相当の違和感もあった。しかし全曲が、クイーン+ポール・ロジャースによる曲によるアルバムが出てしまうのだからロックはおもしろい。一曲目冒頭のS.E.にはおやっ?と思うものの、曲そのものはド派手なバトカンっぽくてポール贔屓には応えられないと思う。全体的にもブルースをベースにした渋めのハード・ロックになっており、過去のしがらみを捨て去った新しい船出のような作品だと思う。クイーンとして聞くとかなりブルース色が強く渋い、ポールの作品として聞くとかなりど派手な印象であり、一聴するとポール色が強い感じもするが、かなりお互いの妥協点を模索した感じもありバランスを取っていると思う。大人の仕事そして大人のための作品。
・「のっけから!」
天才においてはその才能が劣化することはないのだということをこのアルバムの冒頭から痛感させられた。私はクイーンではなくポール・ロジャースの長年のファン、というよりほぼマニアに近く、1曲しか参加していないオムニバスからサントラなどまで、ポールの歌が入っているアルバムなら惜しみなく散財してきた。彼の魅力はその歌唱力はもちろんだが、衰えを知らないなどというベテランロック歌手に失礼な表現は抜きにして素直に「ジャンル、楽曲、バンドメンバーにかかわらず、何よりもその卓越した声!」に尽きる。ハードロック系の歌手は例外なく歌唱力は優れていることが多い。というよりそういった広い音域や扇情的な歌唱法が求められるのがハードロックだからだ。クイーンの二人の演奏が素晴らしいのは当たり前のことであるゆえ議論は不要。要はポールとの相性がどうなのか、ということにこの数年たくさんの発言を散見してきたが、いまとなっては地動説のように聞こえる。本作を聴きとおして思うことはポール・ロジャースという天才がクイーンのメンバーである二人の天才と組んで極めて魅力的なアルバムをまた発表した、と、つまりはそういうことだ。
・「確かにコスモス・ロックだ!」
クィーンのファンでもありポール・ロジャースのファンでもある。私に限らず、この両者のファンというのは、実は意外に多く重なっている様な気がする。とは言え、まさかクィーーンとポール・ロジャースが組んでライブに続けてスタジオ録音盤まで出すとは夢想だにしなかった。他のレビューにもあったように、音楽の方向性は全く違うと言ってよい両者だからだ。聴いた感想を率直に言うならば、クィーンと組んだポール・ロジャースのソロ・アルバムという色合を強く感じた。楽曲も然ることながら、ヴォーカルの個性が作品全体のトーンに色濃く反映してしまうことを考えれば、当然の結果かもしれない。クィーン=ポール・ロジャースには良くも悪くもならなかった。#6は、この両者が目指す方向性があるならば、この曲が唯一具現化しているのではと思わされた。融合し得ない事は、彼ら自身が一番分かってることなのかもしれない。だからこそ「the cosmos rocks」なのかもしれない。
・「上質な大人のアルバムだ!」
期待してなかったためアルバムの良さに安心した。QUEEN4人の絶妙なバランスが良かったため、各ソロアルバムはクイーンの魅力の1/10の物足りなさと完成度の低さを感じていた。今回の新作もQUEENメンバーがブライアンとロジャーのみということで、ブライアンの過度なバラードとロジャーの偏った曲でカインドオブマジックの様なアルバムかと心配していた。新作は全体的に一定の緊張感の上に上質さを保ったQUEEN2に近い、それでいて各メンバーのやりたい音楽を聴かせてくれた。かつポールの老練な存在感のあるボーカルも良い。スタジオの活気が伝わってくるようだ。QUEENという固定観念を外してもキャッチャーではないが質の高いアルバムだ。
●ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】
・「素晴らしいRock Album」
QUEEN=フレディ・マーキュリー という図式が今も根本にあるので、 バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含め Queen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。
外のレヴュアーさんもQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を投げかけていますが、 やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。 ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Fanはどうかと思います。
色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは 非常に高く批判対象にはなりません。
ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、 ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高 ロジャーの演奏も安定感抜群。
この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。
ボーナスDVDは既にリリースされている「Super Live In Japan」のダイジェスト。といってもダイジェストと呼ぶには勿体無い15曲収録。(ちなみに「Super Live In Japan」は全29曲。)7曲目の「Teo Torriatte」と11曲目の「I Was Born To Love You」はやはり注目ですよね。日本でのライブならではの選曲です。
QUEENのLiveとはまた違ったQueen+Paul Rodgersのライブを少し触れてみるのには非常に良いマストアイテムだと思います。
・「できれば別の名前で・・・」
新作の出来はさすがのキャリアの3人が集まっただけあって悪かろうはずはないです。ただやはりポールのブルース色が強いのでクイーンという名前を使うのはうーん・・・という気がしてしまう。筆者は今回のユニットでの活動を喜んでいる派ではありますがボーカル云々以前に曲調がもう過去のクイーンを振り切ったものになっているので新しいグループ名で活動してみても良かったのでは・・・と思います。
・「ポール・ファンの感想:初期バッド・カンパニーのかっこよさを彷彿とさせる力作」
ディスク1は遂に実現したQ+PRの全曲新曲のスタジオ録音作。ポール・ロジャース、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー3人だけによる演奏。ヴォーカリストというバンドの顔がポール・ロジャースだから彼の印象が強く、彼風の曲が多いと感じられるが、3人の個性が融合した新しいバンド(それをクイーン第2期と呼ぼうがQ+PRと呼ぼうが構わない)がフレディ時代のクイーンの曲を離れて新たに始動したと捉えるべきだ。全く衰えを知らないポールの声の力強さ、艶やかさは本作でも絶好調。私のような中年ロック・ファンにとっては、まるで70年代の初期バッド・カンパニーのかっこよさを彷彿とさせる力作であることに感激。ポールの場合、ギタリスト及びリズム陣が彼のヴォーカルと拮抗する腕の持ち主であれば、作品の質が一層高まるが、そういう観点からはブライアン・メイ及びロジャー・テイラーと組んだのは成功だと思う。クィーン・ファンもフレディ時代のクイーンのおもかげがないと嘆く必要はない。ブライアン、ロジャーの演奏(特にギターの音色)やコーラスにクイーンの持ち味は残っている。M12のように、ポールがヴォーカルで入るのは後半だけで、旧クイーンの香が強い曲もある。天国のフレディも彼の仲間がクイーンの衣鉢をつぐことに目くじらをたてることはないだろう。ディスク1では、この1曲、というべきM6のウィ・ビリーヴが私にとって最高の曲だ。
ディスク2は既発売のDVDからのハイライトであり、私のように同DVDを持っている者は通常盤を買えばよかったかもしれないが、ディスク1と続けて聴くと改めてQ+PRのライヴの素晴らしさを再確認できるので、やはり価値がある。
・「クイーンの世界に包まれました」
レコードが発売された当時から聞き込んだアルバムでしたが、DVD-Audioのマルチチャンネルで聞くオペラ座の夜はまるで新譜のように新鮮でした。クイーンのアルバムというとコーラスやギターなど色々複雑に多重録音されていますがこれが前後左右に割り振られることによりそれぞれの音がすっきりし今まで聞き逃していた音も見つけられます。個人的にはThe Prophet's Songからの後半がDTSのかかりがよく気に入ってます。5.1chであれば普通のDVDプレイヤーとDTS対応のAVアンプでも再生可能です。
・「今ではしょっちゅう「♪ままぁ~~~うぅううぅ~~~」」
2001年のオーディオEXPO、dtsブース試聴会のシメにこのディスクの「Bohemian Rhapsody」を聴かせてもらいました。もぉタイヘン…!! 耳からウロコどっさり、鳥肌ぶわぁ~「あ…ははっ…お…おおお…」と完全に惚けた状態でブースを後しました。
輸入されるのをdtsにまで問い合わせ、今か今かと待っていました。
ジャズやクラシックの5.1chソフトは
「演奏会場の空気感を丸ごとパッケージング」といった音場作りのものが大半ですが、これは違います。「レコーディングスタジオでQueenがアナタのために」という環境でしかもバンドのど真ん中に立たせてもらい「さぁ弾いてくれ」といったような音作りがなされてます。
フレーズ毎に楽器の位置が美味しく変わり「くぅぅそこから来るか!」と驚かされっぱなし。多重録音のコーラスですから部屋の中にはフレディ達が十数人に増殖して四方八方から熱唱!最高すぎます。
曲の進みに合わせて歌詞がページ送りされるのもグー。一緒に歌ったり、こっそりコーラスに混じったりするのに便利です。
この5.1chを聴いてしまうと、2chソースをスピーカーやヘッドフォンで聴くのはQueenを閉じこめているようでもったいない!ぜひ5.1chでQueenを解き放ってあげてください。
Queenは存在こそ知ってたものの「Bohemian rhapsody」がQueenの作品であることも知らなかった私でしたが、DVD-Audio第2弾「The Game」やDVD-Videoのベスト盤も買い(両者5.1ch)、
着々と良き道へと歩みを進めております(^o^v
"DVD-Audio"ソフトですが、DVD-Audio対応機でない場合はDVD-Videoのdts音声で出力できるので、普通のDVDプレーヤーやPS2、DVDレコーダーでも再生できます。5.1chで楽しむためにはもちろんスピーカーセット等が必要です。
5.1chを既にエンジョイされている皆さん、このソフトは「仲間増殖」に一役買うこと請け合いです。「ホームシアターってどうなのよ?」とか「マルチchのオーディオなんて所詮さぁ~」という人たちにこのディスクの「Bohemian Rhapsody」でもガラスびりびり言わすほど味わわせれば"オチ"ますよ(笑)
・「洋楽にハマった原点」
このアルバムに出会ったのは12年前だったと思う。当時のJPOPは大物プロデューサーとレコード会社によるアメリカ寄りの商業成果主義の流れに乗る寸前だった。今思えばバンドの衰退が始まったのはあの頃だったかなぁ。量産されるダンスミュージックとスーパーアイドル(ちょっと歌って踊れてルックスOKみたいな?)の台頭で、バンドミュージシャン達もPOP寄りに切り替えざるおえない状態に追い込まれていた。これからつまらない時代に入るなと思っていた矢先にこのアルバムに出会い、そして衝撃を受けた。純粋に世界は広いって感じた。まわりの友人達は誰一人と同調してくれる奴は居なかったけど、時代に流される事無く独自の楽曲を作る彼等に想いを馳せたあの気持ちは今も変わらない。
・「究極の構成美」
ロック・オペラとかトータル・コンセプト・アルバムとか要はアルバム1枚を1枚として聞かせるのが流行った時期があって、極めつけはビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」とデビッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」とこのクイーンの「オペラ座の夜」の3枚だと思っている。バラエティに富んだ曲が実に見事に散りばめられている。4枚目に当たる当作品は、1枚目からの集大成ともとれるアルバムで次からは新たな模索を始めたと僕は考えている。という意味で前期クイーンの金字塔ともいえるのがこの作品です。彼らにしか出来ないNO.1ヒット「ボヘミアン・ラプソディ」(初めて聞いたときは驚きましたね。正直「何やこれ」)もこれに入っとります。他のグループと一線を画していることを見事に見せ付けた歴史的名盤であります。
・「これを越える作品は」
今ならデジタル処理でものすごい音も作れるかもしれません。しかしこのアルバムの発表当時は、テープを重ねていくしかなかった。結果としてこのアルバムはできあがっている。ものすごく分厚い音は努力の結晶だといえる。これを越えることは難しい。だからこそ彼らの音は古くならないのだ。
レコードに針を落とした瞬間、身震いがしたアルバム。CDになってかすかに残るノイズが、当時を思い出させてくれる。
・「個人的にクイーン最高傑作」
この作品は2部構成によって成り立っている。 1部はサイドホワイト 2部はサイドブラック 1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。 2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる.. 1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・ 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。 この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。
・「ツェッペリンの後継者」
当時世界一のスーパーロックバンドレッドツェッペリンの後継者候補として三つの若手バンドがあげられていました。すなわちベドラム、ナザレス、クイーンです。当然クイーンはハードロックバンドとして扱われていました。たしかに音像はZEP以上といっても差し支えない位の華麗なハードサウンドでした。人気が出て当然でしたが、ある極秘計画が進行していたのです。某ミーハー雑誌によるクイーンアイドル化計画です。残念なことにこれが見事にはまってしまい、以後クイーンは女子供の聴くロックというレッテルがはられてしまったのです。そのため日本では決して正当な評価を与えられていたとは言い難い状況が長く続きました。さてこのアルバムですが、一言で言うと最高傑作です。#1から#2にかけての流れは今聴いても鳥肌がたちます。誰でも知っているような有名な曲はありません。きっと、売れる作品を作ろうというよりもいい作品を作ろうという気持ちのほうが強かったんだろうと思う。TVでクイーンを知った人たちにも是非聴いてもらいたい。
・「不思議でしょうがない」
いやあ、どう頑張って聞いても、これがクイーンの最高傑作としか思えない。一般にオペラ座ということになってるけど、不思議でしょうがない。オペラ座は突き抜けた感がないのね。芸術家というよりも技術者のにおいがしてしまう。ボヘミアンに引っ張られすぎではないでしょうか? それに比べてⅡはまさしくまんまフレディの内奥が吐き出された感じ。彼の世界に引っ張り込まれて客観的に聞けない。掻き回されて、いつのまにか七つの海に。彼はエンターテイナーであることは周知の事実だけど、同時に芸術家でありました。Ⅱを聞けば分かることです。クイーンが商業的には一流、芸術的には二流扱いされているのが悲しくてしょうがないです。ツェッペリンやクリムゾンと比べても少しも遜色ない。こんな途方もない世界観をもちながら、レット・ミー・エンターテイン・ユーなんてやってたフレディに哀愁を感じなければなりません。
・「ドラマ」
前半はブライアン色のホワイトサイド
後半はフレディ色のブラックサイド
どちらもドラマティックで、コンセプトアルバムと感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーンやボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うのでそういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何よりジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^
・「これは凄い!!」
初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!!
・「表のケイティは」
もう一人のケイティというより表といったところか。ruby throatの裏返しとしてhappy nowが攻撃的に表現されているが、こちらのアルバムはお経を唱えるような気持ちの上で憂いな部分がかなり減った分一種の悟りような力強さにあふれている。旋律がシンプルでギターのクリスピンが余り聴こえず歌っていないようでノミのベースが強調されている。DVDはまったく本編とは別の世界(今度のライブが楽しみ)であり、現場を体験したもののためだけに用意されているかのようだ。まだまだCOME DOWNできない彼らのこれからに期待したい。
・「衝撃のデビュー作」
伝説のバンド、クイーンのファーストアルバム。彼らは最初からすごかったのだ。一般にはオペラ座の夜やシアーハートアタックの世評が高いが、クイーンの原点を知るためにもこの若々しくて、才気あふれるアルバムは必聴だ。
・「ロック史に燦然と輝く最高傑作」
QUEENはそのデビュー盤において、自らの頂点を極めていた。アルバムとしての完成度はもとより、収録された楽曲全てが、文句のつけようも無い素晴らしい出来映えである。まさにロックの「かっこよさ」を体現した究極の一枚。個人的には4枚目の「A night at the opera」までがQUEENの本質と考えており、以降バンドが志向するポップ路線への傾倒から徐徐に気持ちは離れていったが、最初の4枚、中でも本作は強い思い入れのあるアルバムである。70年代ロック黄金期の幕開けを告げる最高傑作です。
・「やっぱりファースト」
レコードで持っていたものが綺麗な音で聞けて幸せだ。QUEENは知っているし割と好きな・まだ聞いていない人に是非お勧めの名盤(!)だと私は思います。有名なQUEENの曲が入ったアルバムはこれ以降のものが結構多くて沢山ある、かつまた彼らも洗練されて行くし(その才能があったからなんだけど)少々商売になって行く感もある。(ファンの方ごめんなさい)しかし、このファーストに関してはそういった一種の小細工感を微塵も感じない。生々しいのである。そういった意味で特別である。他のレビューにもある様にQUEENの音楽は既にこの一枚に殆ど内包されている。と共にそこに在るのは出し惜しみなしに迸るエネルギーと眩しいばかりに溢れる才能の輝きなのです。お若い方に是非!圧巻ですよ。
・「女王様的処女作」
ベスト『ジュエル』でQUEENを知った方が、このデビューアルバムを聴くと良い意味で違和感を覚えるでしょう。デビュー時の彼等は、ここまでハードだったんです(ポスト・レッドゼッペリンとも称されてました)。しかし、デビューアルバムにしてこの完成度と異才には非常に驚かされ、改めて彼等の凄さを認識するハズ。
特にFreddie作のM-3、5は、31年経った今もその緻密で美麗な世界感は全く色褪せていません。M-1は、初のシングルになった曲(デビューシングルにドラム・ソロが、入っている辺り並のバンドじゃ有り得ません!)。M-2はQUEENの前身であるSMILEの作品。
ジャケット裏のクレジットでJohn Deaconが、Deacon Johnと成っているのはFreddieの悪戯だそうです。
・「Queenの魂がここから」
クイーン、デビュー作。「Keep Yourself Alive」「Liar]など 彼等が自信を持って送り出した名曲を擁する。驚異的に広い音域を縦横無尽に利用したオペラを思わせるボーカルや複雑なコーラス、ブライアン・メイのギターが奏でる異色のサウンドなど、いままでのロック概念とは一線を画すエキセントリックな魅力に溢れる。しかもそのエキセントリックさを非凡な実力が裏打ちする快感。アルバム邦題が採用した「戦慄」の言葉がぴったりかどうかはともかく、そのインスピレーションに間違いはなかったろう。今にして思えば、冒頭曲「Keep Yourself Alive」は彼等が終始一貫して守り続けたポリシーでもあった。象徴的なこのキーワードが全世界のリスナーを動かし始めたのが、この一枚を聴けば納得できると思う。
・「いいな、いいな。人間っていいな!」
人は、自分の死がすぐ直前にある事を自覚した時、こんなにも穏やかな気持ちになれるのだろうか。フレディの辞世の句ともいえる「生の賛歌」が綴られたこのアルバムは、涙が溢れるほど力強く、崇高なまでに美しい。
命のともしびが消え入ろうとしている人の歌う「生きていることの喜び」に説得力があるのは当然のこととしても、日常の些細な問題以外に何不自由のない自分が、その歌声に励まされているのは情けない限り。
ボヘミアン・ラプソディ」で「ママ助けて、死ぬのはこわいよ」と死への恐怖・生への執着心を無様なまでに叫んでいた青年が、最期になって歌い上げる「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」やっぱ、人間って素晴らしい!
・「古い歌も聴こう!」
某ドラマの主題歌に「I was born to love you」が使われたことでクイーンファンが増えると思われる今日この頃。「I was born to love you」からファンになられた方には、是非グレイテストヒッツ1・2も聴いていただきたいと思います。全盛期のクイーンはある種の宗教のような盛り上がりがあり、歌詞や曲調も独特のものがありました。このCDは良いのですが比較的万人うけするようにまとめてある気がします。グレイテストヒッツ1・2に関してはDVDも発売されていますし、この機会に全盛期のクイーンも是非!
・「闘いの終わった後」
本作が蛇足だなどということは全くありません。前作のイニュエンドゥが全編に重い死の香りが漂っていたのに対しこちらはその重苦しさから解き放たれた一種の透明感のようなものが全体に満ちています。どこかにも書いてありましたが闘い終えた後の夜明けといった印象です。素材は確かにすでに別の形で世に出ていたものが含まれていますがファンにとってはフレディ、ブライアン、ロジャーの3人のボーカル競演が聞けたりとラストアルバムにふさわしい感慨深い内容だと思います。
・「ラストアルバム」
ジャケットにしても ブックレットにしても悲しい感じのするアルバムだ。(中のモノクロ写真は、ジョン、ブライアン、ロジャーがそれぞれ選んだフレディとの最高の一枚だし)偉大なるフロントマンを失った悲しみが大きいだけに。歌詞だって深読みすればするほど、悲しくなるし。音は フレディがピアノを弾けない状況に陥っていたから初期のようなあの音は 聞くことができないけれど、フレディの魂が詰まっていると思う。最後まで歌いつつけた魂が。
・「 ジャケットのような透明感に包まれて…」
遺作となったイニュエンドゥから数年を経て発表されたこのアルバムは、前作のような、4人のエネルギーが高次元でスパークしている研ぎ澄まされた世界とはちがって、落ち着いてゆったりと聞ける作品集。クリアでのびやかなフレディの歌声に酔いながらいつの間にかラストまで聴けてしまう。発売当初は、何でこんな落ち着いた感じの作品にしてしまったのか?などとがっかりしたものですが、残されたメンバーがフレディの死に引きずられず、かつ心を込めて作ったものであることが聴けば聴くほど味わい深く感じられます。とくにメイド・イン・ヘヴンはベストに入ってもいいほどの出来だと思います。反面、ボーン・トゥ・ラヴ・ユーのアレンジには疑問を感じますが。クイーンらしいとはいえない面を感じる部分も作品中にはありますが、個々のメンバーの個性が高次元で融合して、こういう作品を世に出すグループは、やっぱりクイーンをおいて他にはないと思います。買って損はしないでしょう。
・「紙ジャケ」
LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。
・「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」
75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。
・「時代も時空も超越する名盤!」
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。
・「驚いた!!!」
ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!!どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは?アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです!この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります!アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪
・「名盤」
ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、ポップナンバーあり、アコースティックなものありとバラエティに富んでいる。そしてその全てが「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!!ただ紙ジャケにしたのではなく、
英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でもこれには食指がのびるだろう!!星5つでは評価できない、最高の名盤を紙ジャケで楽しもう!!「オペラ座の夜」あなたも一枚いかがですか??
●Platinum Collection: Greatest Hits 1-3
・「完璧!」
先日娘から「お父さんQUEENって知ってる?」と聞かれなぜか尋ねるとあるTV番組で曲を聴いたとのこと。私も若い頃を思い出し、AmazonさんからこのCDを取り寄せ、早速娘と聞きました。完璧!の一言。昔を思い出すとともに、いい音楽はいつまでも聞き継がれるものだと思いました。QUEENのメンバーは元学士やグラフィックデザイナーだった記憶ですが、数々の名曲を演奏した才能には改めて脱帽!大事なCDになりました。 また、注文してから自宅に届くまでなんと早いことか!妻共々驚きの一言です。本当にありがとうございました。
・「何かが足りない。。。。」
何かが足りないと思ったら、大切なKEEP YOURSELF ALIVE が抜けているではありませんか!!!!!!!!
・「このCDでQUEENを少し分かった気がした。」
このCDは2~3ヶ月前に買ったのですがいまだに聞いております。 やっぱり半年ぐらい前までQUEENのことを何一つ知らなかった僕にとって感動につぐ感動でした!!というのも今までテレビやCMで聞いて気に入ってたけど、誰が歌っているのか分からなかったというものがここに入っているからです。 そして、聞いた事のない歌でもさすがはベストヒットなので絶妙なメロディーです!!ただ、輸入版なもんで歌詞カードがないのがとっても残念です。あと、あくまで僕の意見ですが、あんまり三枚目は必要ないかもしれない・・。というのもやっぱり三枚目はフレディが亡くなってからリリースされたものらしいから・・。やっぱり四人そろってのQUEENだと思うので。だから、ぼくはこれを買うならグレイテストヒッツ1&2のほうを買うことをおすすめしたいです。
・「最高だよ♪」
さいこうだったよ
・「感動大作!!」
最高!!の一言。皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!!ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!!
ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです!QUEENは最高!!!
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