デス・マグネティック~ストロング・エディション (詳細)
メタリカ(アーティスト)
「狂ったようなスピード」「すばらしい」「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?!」
Death Magnetic (詳細)
Metallica(アーティスト)
「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?!」
ミッション・メタリカ・プラチナム(PC専用CD) (詳細)
メタリカ(アーティスト)
「日本語字幕」「貴重なLIVE音源が聞けます。」「今後の展開に期待」
デス・マグネティック (詳細)
メタリカ(アーティスト)
「狂ったようなスピード」「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?」
Master of Puppets (詳細)
Metallica(アーティスト)
「世界のキッズを魅了した」「また紙ジャケかいな!」「星10ヶ☆!」「やっぱすごいなぁ・・・・。」「この際だからはっきり言っておく」
ライド・ザ・ライトニング (詳細)
メタリカ(アーティスト)
Death Magnetic [Analog] (詳細)
Metallica(アーティスト)
Death Magnetic [Analog] (詳細)
Metallica(アーティスト)
メタル・ジャスティス (詳細)
メタリカ(アーティスト)
・「狂ったようなスピード」
友人が音源を持っていて聞かせてもらいましたが、狂ったようなスピードと重いリフはマスターオブパペッツ時代の音に近いです。まだ2曲しか聞いてませんが、アルバムが楽しみ!! こちらの限定版はSHM-CDで、僕も含むコレクターはこっちを買ってしまうのでしょうね。。
・「すばらしい」
デスマグネティックの先行シングル聴きました。ロードに入っていた、ブリーディングミーと言う曲に歌メロは似てるような気がします。後半はサナトリウムに近いです。期待はしてますが、若干ロードの雰囲気があるのは心配です。
・「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?!」
先行シングル二曲を聴いた上での感想とWebからの情報です。”The Day That Never Come”は8分弱の長尺の曲で、静かにはじまり、Nothing Else Mattersのような雰囲気ですすむのですが、だんだん激しくなっていき、ついには疾走!ツインリードになだれこむというドラマティックな曲です。カークのギター・ソロも素晴らしいです。彼らのオフィシャルサイト、Metallica.comで、フルで聴けます 私の拙い説明を読むより一回きいてもらったほうがいいでしょう”My Apocalypse”では、往年のファンが狂喜するであろう、思いっきりスラッシュ・メタルしてます。文句なしにかっこいい!!
世界共通だと思いますが、ジャケットの<棺>の部分はまるまる棺の形でくり貫かれているそうです。さらに24ページのブックレットの各ページも棺のイメージにくり貫いて、ページをめくる毎に少しずつ棺が小さくなり最終的にはキレイな形の棺にたどり着く、という仕掛けになっているとのこと。このような試みは始めてでコストも時間も通常よりはるかにかかるそうです。サウンドも前作は特にドラムの音がひどかったと記憶してますが、今回は全体的に素晴らしいサウンドになりそうです。
今回彼らは他にも史上初の試みをしています。色々なハードで出ているゲームソフト、「ギターヒーロー3:レジェンド・オブ・ロック」でアルバム発売当日に全曲(音楽とゲーム)ダウンロード可能にするそうです。つまり、彼らは、初めてCDとゲームでアルバムを発表するアーティストになるわけです。
ギターヒーロー3はギター型コントローラー(通常のギターよりすこし小さめ:通常のコントローラーでもプレイ可能)でプレイするリズムアクションゲームですが、特に北米で人気でこの秋にはメタルファンならさらにニヤリとする選曲のGuitar Hero:World Tourが発売予定(日本では発売未定)です。プレイする音源はオリジナルアルバムと同じなので、安っぽい感じはまったくないです。3にもメタルの曲は多く入っていますし、Metallicaの曲では、Oneがプレイできますそして今回、ファンは彼らの新譜発売と同時にその曲をゲームでプレイできるというわけです。このアルバムのダウンロードコンテンツがいくらするのかが気になりますが。。参考までに、8月27日にplaystation@storeで、ギターヒーロー3の追加コンテンツが配信開始され、各トラックパックは三曲で750円でした。
個人的には、Load以降の彼らの音楽はそれまでのように好きにはなれなかったのですが、今回の彼らは、二曲聴いた限りでは、タイトルに書いた通り、1stから超名盤"METALLICA"までの良いところを集め、それをさらに上のレベルに引きあげたようなサウンドをめざしたように思われます。最近のライヴでは、初期のスラッシュ・メタル然とした曲が中心のセットリストでプレイしているみたいなので来日公演にも期待大!!!その中でこのアルバムの曲も映えるはずです。
P.S.300円安い普通のCDの通常版と10月1日に発売される、デモ・トラックCD、メイキング映像等のDVD、Tシャツ、ポスターなどの豪華な内容を特製棺桶型ボックスに収めた、予約販売分のみの完全限定盤もあります。
・「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?!」
先行シングル二曲を聴いた上での感想とWebからの情報です。4曲目の”The Day That Never Come”は8分弱の長尺の曲で、静かにはじまり、 Nothing Else Mattersのような雰囲気ですすむのですが、だんだん激しくなっていき、ついには疾走! ツインリードになだれこむというドラマティックな曲です。カークのギター・ソロも素晴らしいです。 彼らのオフィシャルサイト、Metallica.comで、フルで聴けます 私の拙い説明を読むより一回きいてもらったほうがいいでしょう ラストの”My Apocalypse”では、往年のファンが狂喜するであろう、思いっきりスラッシュ・メタルしてます。文句なしにかっこいい!!
世界共通だと思いますが、ジャケットの<棺>の部分はまるまる棺の形でくり貫かれているそうです。 さらに24ページのブックレットの各ページも棺のイメージにくり貫いて、 ページをめくる毎に少しずつ棺が小さくなり最終的にはキレイな形の棺にたどり着く、という仕掛けになっているとのこと。 このような試みは始めてでコストも時間も通常よりはるかにかかるそうです。 サウンドも前作は特にドラムの音がひどかったと記憶してますが、今回は全体的に素晴らしいサウンドになりそうです。
今回彼らは他にも史上初の試みをしています。 色々なハードで出ているゲームソフト、「ギターヒーロー3:レジェンド・オブ・ロック」で アルバム発売当日に全曲(音楽とゲーム)ダウンロード可能にするそうです。 つまり、彼らは、初めてCDとゲームでアルバムを発表するアーティストになるわけです。
ギターヒーロー3はギター型コントローラー(通常のギターよりすこし小さめ:通常のコントローラーでもプレイ可能)で プレイするリズムアクションゲームですが、特に北米で人気でこの秋にはメタルファンならさらにニヤリとする選曲の Guitar Hero:World Tourが発売予定(日本では発売未定)です。 プレイする音源はオリジナルアルバムと同じなので、安っぽい感じはまったくないです。 3にもメタルの曲は多く入っていますし、Metallicaの曲では、Oneがプレイできます そして今回、ファンは彼らの新譜発売と同時にその曲をゲームでプレイできるというわけです。 このアルバムのダウンロードコンテンツがいくらするのかが気になりますが。。 参考までに、8月27日にplaystation@storeで、ギターヒーロー3の追加コンテンツが配信開始され、 各トラックパックは三曲で750円でした。
個人的には、Load以降の彼らの音楽はそれまでのように好きにはなれなかったのですが、 今回の彼らは、二曲聴いた限りでは、タイトルに書いた通り、1stから超名盤"METALLICA"までの良いところを集め、 それをさらに上のレベルに引きあげたようなサウンドをめざしたように思われます。 最近のライヴでは、初期のスラッシュ・メタル然とした曲が中心のセットリストでプレイしているみたいなので 来日公演にも期待大!!!その中でこのアルバムの曲も映えるはずです。
P.S.日本では10月1日に発売される、デモ・トラックCD、メイキング映像等のDVD、Tシャツ、ポスターなどの豪華な内容を特製棺桶型ボックスに収めた、予約販売分のみの完全限定盤もあります。
・「日本語字幕」
日本語字幕のビデオメニューがあってそれなりに買った感があった。が、すべてではないのが残念。
・「貴重なLIVE音源が聞けます。」
クリフ・バートン在籍時のライブ音源が非常に良い。特にクリフの死の6日前のハマースミス・オデオンが泣ける。メタリカは今でも良いバンドで大ファンだが、ベース・ソロを聞くとこのバンドが永遠に失ったものがわかる。
・「今後の展開に期待」
日本語字幕付き映像が新しいものがなかなか更新されず残念。9月末で接続が終了とありますが、それ以降も閲覧できればいいのですが・・・
・「狂ったようなスピード」
友人が音源を持っていて聞かせてもらいましたが、狂ったようなスピードと重いリフはマスターオブパペッツ時代の音に近いです。まだ2曲しか聞いてませんが、アルバムが楽しみ!! 日本のみの限定版はSHM-CDとの事です。SHM-CDの実力は今イチ分かりませんが、そっちを買ってしまいそうです。
・「Black Album以前のMetallicaのヴァージョン・アップ?」
先行シングル二曲を聴いた上での感想とWebからの情報です。”The Day That Never Come”は8分弱の長尺の曲で、静かにはじまり、Nothing Else Mattersのような雰囲気ですすむのですが、だんだん激しくなっていき、ついには疾走!ツインリードになだれこむというドラマティックな曲です。カークのギター・ソロも素晴らしいです。彼らのオフィシャルサイト、Metallica.comで、フルで聴けます 私の拙い説明を読むより一回きいてもらったほうがいいでしょう”My Apocalypse”では、往年のファンが狂喜するであろう、思いっきりスラッシュ・メタルしてます。文句なしにかっこいい!!
世界共通だと思いますが、ジャケットの<棺>の部分はまるまる棺の形でくり貫かれているそうです。さらに24ページのブックレットの各ページも棺のイメージにくり貫いて、ページをめくる毎に少しずつ棺が小さくなり最終的にはキレイな形の棺にたどり着く、という仕掛けになっているとのこと。このような試みは始めてでコストも時間も通常よりはるかにかかるそうです。サウンドも前作は特にドラムの音がひどかったと記憶してますが、今回は全体的に素晴らしいサウンドになりそうです。
今回彼らは他にも史上初の試みをしています。色々なハードで出ているゲームソフト、「ギターヒーロー3:レジェンド・オブ・ロック」でアルバム発売当日に全曲(音楽とゲーム)ダウンロード可能にするそうです。つまり、彼らは、初めてCDとゲームでアルバムを発表するアーティストになるわけです。
ギターヒーロー3はギター型コントローラー(通常のギターよりすこし小さめ:通常のコントローラーでもプレイ可能)でプレイするリズムアクションゲームですが、特に北米で人気でこの秋にはメタルファンならさらにニヤリとする選曲のGuitar Hero:World Tourが発売予定(日本では発売未定)です。プレイする音源はオリジナルアルバムと同じなので、安っぽい感じはまったくないです。3にもメタルの曲は多く入っていますし、Metallicaの曲では、Oneがプレイできますそして今回、ファンは彼らの新譜発売と同時にその曲をゲームでプレイできるというわけです。このアルバムのダウンロードコンテンツがいくらするのかが気になりますが。。参考までに、8月27日にplaystation@storeで、ギターヒーロー3の追加コンテンツが配信開始され、各トラックパックは三曲で750円でした。
個人的には、Load以降の彼らの音楽はそれまでのように好きにはなれなかったのですが、今回の彼らは、二曲聴いた限りでは、タイトルに書いた通り、1stから超名盤"METALLICA"までの良いところを集め、それをさらに上のレベルに引きあげたようなサウンドをめざしたように思われます。最近のライヴでは、初期のスラッシュ・メタル然とした曲が中心のセットリストでプレイしているみたいなので来日公演にも期待大!!!その中でこのアルバムの曲も映えるはずです。
P.S. 日本では限定版でそれまでのCDと比べ、音質のよいSHM-CD(通常のCDプレイヤーで再生可能)と、10月1日に発売される、デモ・トラックCD、メイキング映像等のDVD、Tシャツ、ポスターなどの豪華な内容を特製棺桶型BOXに収めた、予約販売分のみの完全限定盤もあります。
・「世界のキッズを魅了した」
今から約20年前、初めてこのアルバムを聴いた時は、本当に震えが来ました。特にバッテリーなぞは校内放送をジャックして、大音量でかけてやりました。この喜びは全てのロック・キッズと分け与えなければならない、という使命感に駆られての行為でした。今、世の中に溢れかえっているこの手のHR/HMの元祖であり、その世界の住人達を魅了し続ける名作中の名作です。そんな訳ですから、ファンならば新しいバージョンが出るたびに購入を検討させられますが(中身は一緒、ひねりなし)、いくらなんでも、もうちょっと売る側、メーカーの努力を期待したい。全部集めるとMETALLICAのロゴが並ぶ?何それ?だから?もういい加減、日本人は金持ち的な発想は払拭して、せめて完全翻訳カードを付けるとか、当時のライブ写真を乗っけるとか、新しいライナーノーツを作るとか、いろいろあるでしょう?
・「また紙ジャケかいな!」
セイント アンガー ツアーの時もオリジナル アルバム紙ジャケ再発したよねぇ、リマスターせずにねぇ、今度はレーベル移籍とサマソニ参戦でまた紙ジャケ再発、リマスターはまたしないでかい。せめてリマスター音源で出そうよ。ずっとリマスターを待ってるのにさぁ。リマスター音源で出せないなら紙ジャケ再発するな!俺は前回の紙ジャケ化の時全部買ったぞ。ちなみにこのアルバムは最高、大傑作。バッテリーは全メタルソングの最高傑作だと思う。まぁとにかくメタリカ全アルバムのリマスターを望む。あまり金のないファンより。
・「星10ヶ☆!」
スラッシュメタルが誕生した80年代半ばには、メタリカやアンスラックス、スレイヤーなど、当時にしてみると今まで考えられないほど超過激な音を出すバンドが続々出てきました。
これらの音はアメリカよりも、むしろパンク発祥の地であるイギリスで受け入れられて火がつき、アメリカに逆輸入されたのでした。
約20年前、アルフィーのオールナイトニッポンで「ライド・ザ・ライトニング」が電波を通じて日本中に放送され「なんだっ、この音はっ!!!???」とあっという間に評判が広まり、翌日の輸入盤ショップにはメタリカを求めるお客が殺到したとの噂もあります。
もしかすると、日本にいち早くメタリカを紹介したアルフィーの高見沢さんは偉いのかもしれません!
で、このアルバム、ホント最高!
・「やっぱすごいなぁ・・・・。」
最近S&Mを聞いて、つくづくこのアルバムに収録されている楽曲はすばらしいと思ってしまった。クリフバートン最後のアルバムになってしまった本作品、今聞いてもすごいなぁ~と思ってしまう。確かに音は今となっては古臭くなってしまったかもしれないが、Batteryから始まってMaser of Puppetsといい、すごすぎる。聞けば聞くほど味が出るとは、このことだろう。未だに勉強になります。はい。
・「この際だからはっきり言っておく」
みんな頭ではわかっていても認めようとはしない。ならば私がはっきり申し上げておこう。メタリカはクリフの死によってまったく別のバンドになってしまった。私たちの愛したメタリカはクリフと一緒にあの世に旅立ってしまったのだ。通称ブラックアルバムから聴きはじめた人なら、お前何言ってんだと思うことだろう。だが、これはまぎれもない事実なのだ。アングラの帝王だったメタリカは本アルバムでオーバーグラウンドでも一躍スターとなった。いわゆるスラッシュメタルからメロパワ、プログメタルっぽい曲までやっている。特にジェィムスヘットフィールドのヴォーカルが成長したように感じる。今後が楽しみだなぁーと思っていたら例の事故だ。それでもメタリカが気になってアルバムを買い続けたが、なんか違うなぁといつも感じていた。そうだよ。クリフがいないんだよ。正直言って今のメタリカには全く興味はない。ブラックアルバム以降のCDは1,2回聴いただけでおくらいりだ。極論すれば1,2,3枚目だけ聴けば充分じゃないかな。
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