・Madonna
・Mariah Carey
・Marianne Faithfull
・Men At Work
・Michael Jackson
・Michel Polnareff
・Monkees
・Oingo Boingo
キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション (詳細)
マイケル・ジャクソン(アーティスト)
「We are the worldデモだけでも十分価値のある1枚」「過去のベスト盤を一度も買っていない人は買い」「正直・・・」「安い!」「ウィ・アー・ザ・ワールドのデモ・バージョンが聴ける!」
これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー (詳細)
オムニバス(アーティスト), マリアンヌ・フェイスフル(アーティスト), ハウリン・ウルフ(アーティスト), マディ・ウォーターズ(アーティスト), トム・ウェイツ(アーティスト), KISS(アーティスト), フェアポート・コンヴェンション(アーティスト), ザ・ジャム(アーティスト), スモール・フェイセス(アーティスト), スペンサー・デイヴィス・グループ(アーティスト), エリック・バードン&ジ・アニマルズ(アーティスト)
「SHMは極悪商法」「前作よりは良い。」「目の覚める音の違いに驚き」「確かに音の違いはわかるが・・・」
DJ MAKIDAI MIX CD Treasure MIX(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
DJ MAKIDAI(アーティスト), ザ・ゲーム(アーティスト), ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), ルミディー(アーティスト), メンフィス・ブリーク(アーティスト), イヴ(アーティスト), ジャ・ルール(アーティスト), NE-YO(アーティスト), マライア・キャリー(アーティスト), NAS(アーティスト), DJ MAKIDAI feat.DOUBLE(アーティスト)
「別にとやかく言う程でも無いですが…」「カッコイイですょ?!」「個性がない」「失礼って書いてるけど」「意図はなに?」
スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付) (詳細)
マイケル・ジャクソン(アーティスト), ヴィンセント・プライス(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), エイコン(アーティスト), ファーギー(アーティスト), ポール・マッカートニー(アーティスト)
「同日発売の「2つの限定盤」の違いは,ブックレートとパッケージ内容です。_ややこしい!」「圧倒的である。」「いちリスナーとしての感想です。」「デジタルリマスターで見れるスリラー!」「なぜMJは凄いのか?を知りたければコレを!」
Hard Candy (詳細)
Madonna(アーティスト)
「ブラック・ミーツ・マドンナ」「実際聞いてみました。」「POP?」「女王〜ワーナーよりラスト・リリース!」「個室プレイが楽しめる!」
ハード・キャンディー (詳細)
マドンナ(アーティスト), ジャスティン・ティンバーレイク(アーティスト), カニエ・ウェスト(アーティスト), ティンバランド(アーティスト)
「ブラック・ミーツ・マドンナ」「実際聞いてみました。」「POP?」「女王〜ワーナーよりラスト・リリース!」「個室プレイが楽しめる!」
エイティーズ・グラフィティ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ワム!(アーティスト), ネーナ(アーティスト), フィリップ・ベイリー(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), TOTO(アーティスト), ティアーズ・フォー・フィアーズ(アーティスト), ポール・ヤング(アーティスト), バングルス(アーティスト), シャーデー(アーティスト), マイケル・ジャクソン(アーティスト)
「マニアならこれも買いの80’sコンピ集2枚組!!」「80'オムニバスの王道マスト的アイテム。」
The Immaculate Collection (詳細)
Madonna(アーティスト)
「センセーション」「時空を超えた17歳の想い出」「堪能できます。」「クラブダンス系」「初期マドンナ集大成」
ベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)
「究極の80`S」「最高です!」「これ、いいねえ!」「懐かしい!嬉しい!」「懐かしさ満載」
マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ (詳細)
マドンナ(アーティスト)
「マジでカッコイイです。」「女帝君臨」「"Music" に絶句・・」「絶対元気になれるよ!」「世界NO1 こういう事かぁ〜」
・「We are the worldデモだけでも十分価値のある1枚」
マイケルの代表曲で、自身でも好きな曲の1番に挙げているWe are the worldがファン投票上位に入り収録されることになったようです。このデモバージョンは幻の曲で日本版では限定2万部完売のアルティメットコレクションにのみ収録されています。USA for AFRICAチャリティー曲のWe are the worldは有名ですがこちらはそのデモになり実際皆さんが耳にしたことのあるメロディとほぼ同じですがテンポなども違い歌詞が最終変更されています。
・「過去のベスト盤を一度も買っていない人は買い」
過去に3作もEPIC時代のベスト盤がリリースされているので他国では2枚組リリースが殆どだが、日本は1枚にして低価格で勝負らしい。セールスポイントは「Thriller mega mix」とマイケルのアルバムで「Say Say Say」が聴けることくらいてす。個人的にはUK盤3枚組をお薦めいたします。
・「正直・・・」
なんか中途半端・・・シングルVerで収録するのなら、全てシングルVerで収録すべきでは?「BLACK OR WHITE」なんて特にシングルVer(プロモでいう最初子供と親のやり取り音削除)のほうがすっきりしていて聞きやすいのだが・・おまけにUKだったら3枚組でも発売されますが・・・国内盤はこの1種類のみ発売で、今頃「Say Say Say」収録されても、PaulのBEST購入してしまったし・・・誰がこんなBEST欲しがるのだろ?個人的には「The Ultimate Collection」再発してくれたほうが購入するのに・・・
・「安い!」
1曲約100円というのは分かりやすい安さだ。結構、この手のレジェンドアーティスト!?は高めのセットものでう〜ん。ということも正直あるが、そこまでのファンじゃなくてもこの金額なら手が出しやすい。
・「ウィ・アー・ザ・ワールドのデモ・バージョンが聴ける!」
国内のファンによる投票から選曲されているだけあって、日本人にとっては大変聴きやすい曲が並べられていると思う。コアなリスナーの中には、ここ数年にリリースされたマイケルのベストも持っている人も多いと思うが、それらに収録されている曲とかぶらないものを!というファンによる投票も多少は反映されているのでは!?マイケルだけのヴォーカルによるウィ・アー・ザ・ワールド(デモ)や、ポール・マッカートニーとのデュエット・ソングのセイ・セイ・セイなんかは、人気曲でありながらファンにとっては案外貴重なトラックかと。このアルバムが日本での人気曲で構成されているという点と、何より税込1890円という価格設定は、これからマイケルを聴いてみたいという向きにはモッテコイでしょう。
●これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー
・「SHMは極悪商法」
SHMは読み取りエラーが多い。そのエラー補正で音が変わる。過剰に謳われた『高音質』というコピーとありえない値段による『良いはず』と思う心理を巧みに利用してます。『やけにキンキンして聞こえる』『人工的すぎる』と聴くとあら不思議、そう聞こえます。
盤によって効果がまちまちなのは盤によってエラー度合いがまちまちだから
それでもいいや、という方のみお楽しみください
・「前作よりは良い。」
前作に引き続きレヴュー。
「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆2の評価になる。
前作と比較して、古い楽曲が多かったので少し違いが見えてきた。音がクリアになり(これはリマスターされた点が大きいのか?)、音一つ一つが聴き取りやすくなった。
オリジナルのCDと、サンプラーCDと、SHM-CDの3種類で聴いてみた結果を書く。
1.オリジナルCD(既発)と比較して、リマスターされている為、音は良くなっている。 これは、サンプルCDと比較しても同様。2.SHM-CDとサンプルCDとの音の比較でも、前作よりはクリアになった感じ。3.ヘッドフォンで聴いた場合、前作よりもクリアな感じ。4.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。(これは前回と同様。音圧はあがっているが) 5.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。 6.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加) 7.コンピレーションとしての選曲を考えると、前作より劣る。8.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。 9.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。
参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
・「目の覚める音の違いに驚き」
うちはONKYOの5.1chのオーディオセットで、それほど高価なものじゃないので、全然音の違いが出ることなんて期待していませんでしたが、もう、全然違うのが分かりました。特に19曲目の『River Deep Mountain High』には息を飲むくらい、音の違いに感動しました。1,000円で、こんなに気持ちいい音楽が聴けて、買って良かったです。
・「確かに音の違いはわかるが・・・」
ホントに自然なものなのか人工的に作り上げたものなのか・・・・
聴き比べると・・・『うん!!確かに』・・・となるが
なんか変な感じがする。テレビなんかでもっと詳細を言えばわかるが・・・・
僕は聴き比べる以外に、指先で軽く叩いたり、すかしてみたり、してみた・・・。 違いは無い!!!!!・・・・・・・・・・と思ったが、びみょ〜にあった!
1.SHM-CDと普通CDをすかしてみたら、普通CDのほうが若干透けて見えた。
2.SHM-CDと普通CDを軽く叩いてみたら、SHM-CDのほうが音が高い・・・!?
携帯オーディオプレーヤーのリマスターモード(D-snap)でリマスターCDをかける。SHMでも同じことをする。
結果、同じに聞こえる。
以上
楽曲としては☆5をやりたいところ!!!
だって古い音楽が好きだから!アニマルズが入ってるのは良い!!
●DJ MAKIDAI MIX CD Treasure MIX(初回限定盤)(DVD付)
・「別にとやかく言う程でも無いですが…」
MAKIDAIはもともとDJだったので真正面にDJやってる人に失礼という事はないと思うのですが… クラブでもDJしてたみたいですし… EXILEという名前も使ってないと思いますしねf^_^; EXILEのMAKIDAIファンなら実力を知っているから買うかもしれませんが、EXILEのMAKIDAIを知らない人は実力をちゃんと見てから買うと思いますよ(-.-;) でも自分は余り興味が無いので星半分で(v_v)
・「カッコイイですょ?!」
色んな批評があるようですが…MAKIDAIさんのラジオで聞いたら良かったですよ♪私はファンという事もありますが、PVもカッコ良く仕上がっているようですし、買うつもりですっ!個人的には、次があるならEXILEの曲のアレンジもあるといいなぁ…と期待してます^^
今回のCDを迷っている方は、先行で着うた・着うたフルの配信をやっているので、一曲でも聞かれてみたらいかがでしょうか??★+゚
私もまだ全曲聞いていないので、星4つにしておきます〜。
・「個性がない」
DJやってたから何?今リリースするその目的ってやっぱり金儲けにしか思えない。一曲目のメアリーのカバーは恥ずかしくて聴いてられない。選曲は当たり障りがなく最近のヒット曲等を聴いてる人なら知ってるミーハー臭がして微妙。選曲をもっとMAKIDAIが好きな曲やMAKIDAIのルーツの曲、マイナーだけどジャンル問わず聴いて欲しい曲とか収録なら個性的な感じがして面白いのに。他の日本人DJにも言えるけどこれなら公式で出す必要ないと思う。次出るなら我が強いくらい攻めて来て欲しい!
・「失礼って書いてるけど」
実際この人結構前からDJやってるよ確かラザーユニークってグループでだから失礼ではないしょ別に今のEXILEは好きではないけど
・「意図はなに?」
何故、洋Hip-Hop/R&BのMixなんだろう。全く関係ないね。EXILEファンを洋楽に興味持たせるため?繋ぎも特別上手いとも思えないし、選曲もベタすぎる。Fergie、Ne-yo、Will I amに「マキダイ」って言わせてるのも逆効果。
邦楽含めるとか、もっとEXILEらしい選曲にすべき。
●スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)
・「同日発売の「2つの限定盤」の違いは,ブックレートとパッケージ内容です。_ややこしい!」
ソニー・ミュージックさんのHP情報によると,定価3570円の本商品は,2008年度末までの「期間限定生産盤」で,・MJメッセージ入り20Pブックレット・ホログラフィック・スリーブケース付_仕様です。
・「圧倒的である。」
基本的に天才という存在はなるべく認めたくないな、と思ってたりします。環境と親と運のめぐり合わせによって人は形作られいき、ドラマみたいな運命的なものを夢見ながら、次第にすべてにおいての虚しさに気づきつつ、それでもなんとかやっていくわけじゃないですか。才能がある、天才だという表現そのものが、そうした事実からの逃避、あるいはライターの安易な賞賛に思えてしまう。その人の内側に、あたかも前人未到の未知のフォースが隠されているかのような錯覚を与えてしまうわけです。そういわれて持ち上げられている「ただの人」が今どのくらいいることか。
そんなひねくれた考えを持つ俺にとってマイケル・ジャクソンみたいな存在は非常に困る。彼のパーソナリティーは多分他の誰にも持ち得ないし、彼の存在そのものが絶対に代替のきかないものである。それをCD一枚聴き、DVD一本鑑賞したすべての人間に納得させてしまう。彼はそういう絶対的なアイコンとして存在しているスーパースターなのです。悔しいことに、彼に対しては私もその未知のフォースとやらに酔いしれてしまうんですね。
で、スリラー。彼の作品の中で一番好きです、とはっきりいえてしまう。色々マニアックな音楽をきく自分ですが、このアーティストに関してはマニアとしての気構えみたいなものは全く関係ないところで楽しめちゃう。「デンジャラスが最高傑作だろ」「いや1stだよ」みたいに通ぶったりすることもなくこれを推します。マイケル聞いたことないんだよ、という人には、今回のリリースは本当にいい機会だと思う。殆ど話題に上ることのない「baby be mine」が大好きだったりする。他にも「P.Y.T」とか。コレを聞く前にHIStoryを手に取っていたので選曲からはずれたこれらが印象に残ったんでしょうが、はっきりいってクオリティーはどの曲であれ最高位に位置する形で肩を並べてる。売り上げ一億を立証する隙の無さ。それでいて息苦しさは全く無い。ブラックとしてのファンクネス、ポップスターとしてのポップネスの完全なる融合。地球表土全体を興奮させる音楽です。
洋楽を聴いたこの無い人に通は決まって「まあビートルズは聴いときな」としたり顔でいうのですが、なぜマイケルを併せて薦めないのか、不思議です。意外と聴いてなかったりするのかもしれない。だとしたら勿体無いぞ。ビートルズやプレスリーと比類しえる、音楽界においてなんの留保もない天才。圧倒的ですよ。ダンス映像と併せてご賞味を。
・「いちリスナーとしての感想です。」
リアルタイム世代ではないので、マイケル・ジャクソンといえば、「奇行の人」というイメージで、音楽はまともに聴いた事はありませんでした。そんな折こちらが発売になって、DVDも付いてお得だし、と軽い気持ちで購入しました。売り上げ1億枚以上ですって・・・すごすぎ。
・「デジタルリマスターで見れるスリラー!」
これだけで価値がある!というのは言うまでもないでしょうけど、特典のマイケルのメッセージカードが泣かせます。なにかと取りざたされた彼ですが、このメッセージには飾り無く、今の彼の気持ちがつつと綴られています。是非、手にとって読んで頂きたいです。そしてあらたに発表された7曲の新曲! 昔に戻ったかのような、でも新しい世界にいる、そんな不思議な感覚を味わえます。このリミテッド・エディションのスリーブに使われているホログラム印刷は今でこそ当たり前になり、使われなくもなりつつあるものですが、良き80年代をしのばせる、当時の最新技術でした。ホログラムに使用される7色と、7曲の新曲 っていうのは、もしかしたらかけあわせもあるのかもしれませんね。とにかくお勧めの一枚です。
・「なぜMJは凄いのか?を知りたければコレを!」
マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。
しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。
サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。
そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ!
なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。
・「ブラック・ミーツ・マドンナ」
今作もまたまたやってくれてます。
ヒップホップ、R&B、ポップ…とバラエティー豊かな音が炸裂するこのアルバムはまるで彼女が初めて出したファーストアルバムのよう。一曲一曲のアレンジが変化に富んでいて、彼女の表情豊かなボーカルと共にポップ感がキラキラと輝きをはなっている。そのタイトル通り、甘くハードな世界に誘ってくれる。
前作では大きいダンスフロアでみんなで騒ぎながら踊る様を想像したが、今作は例えるならこじんまりとした狭いクラブで自分の為に踊るダンスソングを想像させる、そんなように感じた。大きいダンスフロアでは味わえない、自分だけの世界で夢中に踊れるあの感覚。この音は自分の物だけにしたい。そんな気持ちになれる気持ちいい音達。
彼女の音楽的センスや探究心はやはり凄い。彼女の説得力のあり、変化に富んだ歌声と共に、ヒップホップ、R&B、ポップ…全ての音を吸収し、ここまで昇華できるアーティストは他に居ない。それはジャンルを問わず、様々な音楽を本当に愛しているマドンナだからこそ、作れる音。マドンナは自分自身を信頼し、愛している。それが伝わる今作は、彼女のキャリアの中で最高傑作だと思う。
ブラックの音に出会って更なる飛躍をし、それを惜しみなく我々に分け与えてくれるマドンナに感謝したい。
・「実際聞いてみました。」
初めスキップしながら聞いたとき、今回はどうかな?と思いましたが、通して聞くと非常にいい意味でびっくりさせられました。
途中で曲の感じがじわじわ変わっていき、最後には違う曲調で終わる。またhip-hopの要素は少しあるのですが、マドンナらしく、また今までのマドンナにはないダンスミュージックで期待を決して裏切らないのはやはりすごいと思います。
また歌詞も非常に好きですが、今回もすばらしいです。ためらわず、前に進んでいこうという内容の歌詞が多く、何か考えさせられる事が多かったです。
お薦めは2、3、5、7、8、9、11です。激しい曲ではないですが、miles away と devil would`t recognize you いいです。聞けば聞くほどハマっていくアルバムです。少し聞いてスキップせずに、一曲一曲通して聞いてみてほしいです。きっとおもしろい。そうきたかと何度も思わされると思います。
・「POP?」
私は、ヒップホップはど〜してもアルバム一枚聴き通すことが出来ないので今回のアルバムは、実際に手にして聴くまでドキドキでしたが、安心しました。でも・・・4minutes以外今一ですね・・・・。決して悪くはないですが、前作を聴いた時のインパクト、更にRayOfLight、Musicを聴いた時の「マドンナやっぱカッコイイ!!」と思わせてくれるような曲がないです。運転しながら、中のボリュームで聴き流すのに良いかも?なんだかんだ言いつつもLuckyStarの頃からこの人のレコード、CDは購入してる自分としては、ん〜75点ぐらいかな・・・。
・「女王〜ワーナーよりラスト・リリース!」
待ちに待った マドンナのアルバムが所属レーベル…ワーナーより最後のリリースとなる!
ワーナーとマドンナとの間での金銭問題が原因らしい。
前作「コンフェッションズ・ オン・ア・ダンスフロア」から約二年半振りとなるアルバム「ハード・キャンディー」 マドンナがキャンディーをかなりの好物からついたアルバム名〜ジャスティン・ティンバーレイクが複数曲に参加しており R&B/ヒップホップ系等も楽しめる仕上がりになっています。「わたしがあなたを痛めつけてあげるわ。でも、あなたはそれを感じるはず」マドンナらしい感じがしますね〜
アルバムが出来上がるまでは、マドンナと参加アーティスト達の間では意見の対立ぶつかり合いが最後まで、かなりあり、やっと出来上がった作品で期待大のアルバムです。
全米では 3月下旬に発表! 発売は全米4/29 日本では、4/30
マドンナファン、ファン以外も以前と何かが違うと感じる程、楽しめる仕上がりです。 購入しても絶対に損はありません。オススメします!
・「個室プレイが楽しめる!」
とってもいい感じ!本当にデビュー当初のこじんまりとした、自室で聞きたくなる仕上がりです。前作がタイトルどおり、ダンスフロアでガンガン踊る系でしたが、今回はまさにキャンディショップの控え室や、ストック(部屋)で、こっそり2人っきりのプレイを楽しめる…そんな印象すら受けます。音の仕上がりも、いいです。マドンナもうまく時代を吸収しながら、時代を牽引するスターとして、なるほどの1枚です。ジャケットも、「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」を打ち落とさんばかりの雰囲気に、ゾクッとします。ワーナー最後のアルバムだから?ここまでくれば最強の1だと思います。個人的に大好きな「レイ・オブ・ライト」を越えるかもしれません。
・「ブラック・ミーツ・マドンナ」
今作もまたまたやってくれてます。
ヒップホップ、R&B、ポップ…とバラエティー豊かな音が炸裂するこのアルバムはまるで彼女が初めて出したファーストアルバムのよう。一曲一曲のアレンジが変化に富んでいて、彼女の表情豊かなボーカルと共にポップ感がキラキラと輝きをはなっている。そのタイトル通り、甘くハードな世界に誘ってくれる。
前作では大きいダンスフロアでみんなで騒ぎながら踊る様を想像したが、今作は例えるならこじんまりとした狭いクラブで自分の為に踊るダンスソングを想像させる、そんなように感じた。大きいダンスフロアでは味わえない、自分だけの世界で夢中に踊れるあの感覚。この音は自分の物だけにしたい。そんな気持ちになれる気持ちいい音達。
彼女の音楽的センスや探究心はやはり凄い。彼女の説得力のあり、変化に富んだ歌声と共に、ヒップホップ、R&B、ポップ…全ての音を吸収し、ここまで昇華できるアーティストは他に居ない。それはジャンルを問わず、様々な音楽を本当に愛しているマドンナだからこそ、作れる音。マドンナは自分自身を信頼し、愛している。それが伝わる今作は、彼女のキャリアの中で最高傑作だと思う。
ブラックの音に出会って更なる飛躍をし、それを惜しみなく我々に分け与えてくれるマドンナに感謝したい。
・「実際聞いてみました。」
初めスキップしながら聞いたとき、今回はどうかな?と思いましたが、通して聞くと非常にいい意味でびっくりさせられました。
途中で曲の感じがじわじわ変わっていき、最後には違う曲調で終わる。またhip-hopの要素は少しあるのですが、マドンナらしく、また今までのマドンナにはないダンスミュージックで期待を決して裏切らないのはやはりすごいと思います。
また歌詞も非常に好きですが、今回もすばらしいです。ためらわず、前に進んでいこうという内容の歌詞が多く、何か考えさせられる事が多かったです。
お薦めは2、3、5、7、8、9、11です。激しい曲ではないですが、miles away と devil would`t recognize you いいです。聞けば聞くほどハマっていくアルバムです。少し聞いてスキップせずに、一曲一曲通して聞いてみてほしいです。きっとおもしろい。そうきたかと何度も思わされると思います。
・「POP?」
私は、ヒップホップはど〜してもアルバム一枚聴き通すことが出来ないので今回のアルバムは、実際に手にして聴くまでドキドキでしたが、安心しました。でも・・・4minutes以外今一ですね・・・・。決して悪くはないですが、前作を聴いた時のインパクト、更にRayOfLight、Musicを聴いた時の「マドンナやっぱカッコイイ!!」と思わせてくれるような曲がないです。運転しながら、中のボリュームで聴き流すのに良いかも?なんだかんだ言いつつもLuckyStarの頃からこの人のレコード、CDは購入してる自分としては、ん〜75点ぐらいかな・・・。
・「女王〜ワーナーよりラスト・リリース!」
待ちに待った マドンナのアルバムが所属レーベル…ワーナーより最後のリリースとなる!
ワーナーとマドンナとの間での金銭問題が原因らしい。
前作「コンフェッションズ・ オン・ア・ダンスフロア」から約二年半振りとなるアルバム「ハード・キャンディー」 マドンナがキャンディーをかなりの好物からついたアルバム名〜ジャスティン・ティンバーレイクが複数曲に参加しており R&B/ヒップホップ系等も楽しめる仕上がりになっています。「わたしがあなたを痛めつけてあげるわ。でも、あなたはそれを感じるはず」マドンナらしい感じがしますね〜
アルバムが出来上がるまでは、マドンナと参加アーティスト達の間では意見の対立ぶつかり合いが最後まで、かなりあり、やっと出来上がった作品で期待大のアルバムです。
全米では 3月下旬に発表! 発売は全米4/29 日本では、4/30
マドンナファン、ファン以外も以前と何かが違うと感じる程、楽しめる仕上がりです。 購入しても絶対に損はありません。オススメします!
・「個室プレイが楽しめる!」
とってもいい感じ!本当にデビュー当初のこじんまりとした、自室で聞きたくなる仕上がりです。前作がタイトルどおり、ダンスフロアでガンガン踊る系でしたが、今回はまさにキャンディショップの控え室や、ストック(部屋)で、こっそり2人っきりのプレイを楽しめる…そんな印象すら受けます。音の仕上がりも、いいです。マドンナもうまく時代を吸収しながら、時代を牽引するスターとして、なるほどの1枚です。ジャケットも、「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」を打ち落とさんばかりの雰囲気に、ゾクッとします。ワーナー最後のアルバムだから?ここまでくれば最強の1だと思います。個人的に大好きな「レイ・オブ・ライト」を越えるかもしれません。
・「マニアならこれも買いの80’sコンピ集2枚組!!」
80’sコンピ定番曲はさておき、今回は意外とマニアックな選曲になってると思います。
Disc15.プリーズ・テル・ミー・ナウ/(デュラン・デュラン)9.君は完璧さ/(カルチャー・クラブ)14.アフリカ/(TOTO)17.胸いっぱいの愛/(ザ・バングルス)18.スムース・オペレーター/(シャーデー)Disc21.バッド/(マイケル・ジャクソン)3.レッツ・グルーヴ/(アース・ウインド&ファイアー)11.ふたりの世界/(ティファニー)16.カモン・アイリーン/(デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ)
と言ったあたりの収録が新しく、既発盤と違いを出していますね。特に、80’sコンピからは外されがちなシャーデーが入っているのが画期的!!
Disc2のラスト18曲目には、オープン・アームズ/(ジャーニー)が入っていますのでお忘れなく。
・「80'オムニバスの王道マスト的アイテム。」
現時点で収録予定と思われる曲(2枚組)
1.スリラー 2.バッド 3.ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン 4.タイム・アフター・タイム 5.マニック・マンデー 6.胸いっぱいの愛 7.デンジャー・ゾーン 8.フットルース・メイン・テーマ 9.ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ 10.フリーダム 11.イージー・ラバー 12.レッツ・グルーヴ 13.アフリカ 14.ロンゲスト・タイム 15.ザ・ファイナル・カウントダウン 16.ユー・スピン・ミー・ラウンド 17.ダンシング・シスター 18.オープン・アームズ 19.ロックバルーンは99 20.ヒーロー 21.愛は吐息のように (トップガン・愛のテーマ) 22.ステイ・ウィズ・ミー 23.エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ 24.ノックは夜中に 25.エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ 26.ノックは夜中に 27.プリーズ・テル・ミー・ナウ 28.君は完璧さ 29.アローン 30.a〜ha 31.ヴィーナス 32.見つめていたい 33.ルール・ザ・ワールド 34.ヴィーナス 35.シャウト・トゥ・ザ・トップ 36.ふたりの世界 37.カモン・アイリーン 38.君の瞳に恋してる 39.フラッシュダンス・・・ホワット・ア・フィーリング 40.ラヴ・アイランド
2枚組での価格設定は少しお高いかな?ということでの星4評価。聴き慣れたものが多いのでもう少しリーズナブルだと良かった。特典、その他あるのかな?
・「センセーション」
マドンナが出てきたときはそらあ凄かったという。私はシンディー・ローパーのインパクトも、マドンナのインパクトも、じかに受けたわけではないけども、このCDはまさに80年代から90年代初期を代表する名曲揃いのアルバム。色々と話題の多いマドンナだけども、お店なんかでちょっとこのCDのうちにあるような曲がかかってて「あ、マドンナだね」とか言えるような曲が揃っていると思う。私はJustify My Love あたりから渋くなっていったマドンナが好きだけど、ポップでMTVで派手に踊りまわるマドンナも大好きだった。初心者にもとてもいいCDだと思う。
・「時空を超えた17歳の想い出」
私がMadonnaのこのCDに出会ったのは大学受験の時でした。仲良しの先生が「息抜きにどうだ?」っと言って貸してくれたCDです。その日の学校帰りに早速聴いてみて、すぐに気に入りました。なんだか不思議な気分になる曲ばかり! 家に着いてすぐに先生にメールを書きました。何度聴いても私を新鮮な気分にしてくれる曲に感激したことを伝えると、
先生からこんな内容のメールが返ってきました。 ―「僕が最初にMadonnaの曲を聴いた時、 凄い衝撃が走った事を今でも覚えてるよ。 そしてこの “The Immaculate collection”は 自分が17歳の時、丁度今の君と同じように 受験勉強に励んでいた頃の想い出の曲。 なんだか不思議な曲。
そのCDは10年経つ今でも一番のお気に入りさ!」―
私はこのCDの不思議な力に圧倒されました。繰り返される歴史の波、そして色褪せることなく心に残る想い出それはまさに永遠の恋人です。
・「堪能できます。」
母親になってから落ち着いてまさに聖母のようなマドンナ。Ray of Light 以降深みがでて心に響く歌声の彼女だが、このアルバムは若い頃のまだハチャメチャだったマドンナを堪能できます。ヌード写真を発表した10数年前はSEXを売り物にしたような彼女が嫌いでした。しかし2児の母親となった強さと優しさが彼女の声に良い味を出しはじめて好きになりました。・・・で、1枚で彼女の歴史を振り返るにはこれが一番です。
・「クラブダンス系」
ダメディスコ、ばかディスコが多い中、やはり楽曲の充実度、フックの強さで頭一つ抜けている。原曲のメロがいいのでリミックスされていてもスポイルされない強みを持つことを証明。10点中8点
・「初期マドンナ集大成」
マドンナを知るための入門アルバムとも言える。 まだ少しアイドル的な感じの残る時代の曲ばかりだがアイドルと言えないほどの歌唱力。 新しい曲が出る度に新しいスタイルを繰り出し、(時にカウボーイ、時には芸者風など)飽きのこないパフォーマンスと曲調が彼女をここまでさせたのだろう。
私が初めて英語で完璧に歌えるようになったのがマドンナの曲だった。英語の発音が非常にわかりやすい。
●お勧め● 捨て曲がない。そして知らない曲はないと言うほどの内容の濃いもの。
・「究極の80`S」
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。
・「最高です!」
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。
・「これ、いいねえ!」
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!
・「懐かしい!嬉しい!」
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、
その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。
誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!
プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?
・「懐かしさ満載」
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますがなぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたがそんな不満をこのアルバムが解消してくれました。「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。
・「マジでカッコイイです。」
自分はまだ、20代だけど、MADONNAはなにげに、映画のDVDをレンタルして、MADONNAの音楽へとハマッてしまいました。最新アルバム「CONEFENTIONS...」は毎日のように聴いています。飽きない。LIVE DVDを楽しみにしてこのアイテムを買いましたが、すごく感動!カッコよすぎです。歳なんて関係ないです。歌もダンスもエンターテイメントも最高です。DVDは凄い感動しました。LIVE DVDもすごくいいです。洋楽アーティストでここまでやってくれるアーティストはMADONNAだけです。
「え〜 MADONNA、古くない?」なんて言ったらだめです。彼女は世代なんて関係ないです。オリジナルアルバム最高ですが、このCD+LIVE DVDを是非買ってきてください。きっと、考えが変わります。前回の同じようなアイテムがでましたが、絶対、こちらをオススメです。
これ見たら、元気でます。嫌なこと、吹っ飛びます。
・「女帝君臨」
CDにDVD映像をおまけとして付けるのが最近の流行みたいですが、収録数からも分かる通り、この作品のメインはDVDであり、CDの方がおまけです。
このDVDに収録されたライブ映像は圧巻の一言。オープニングから鳥肌が立つほどの緊張感と高揚感に包まれ、そのままあっという間に2時間が過ぎてしまいます。年齢をまったく感じさせないマドンナのパフォーマンスはもちろんですが、超一流のプロフェッショナルたちが集まって超一流のエンターテイメントを魅せています。これほど質の高いライブ映像は最近ではU2の『VERTIGO 2005/LIVE FROM CHICAGO』ぐらいしか思いつきません。このクオリティでこの値段はホントに出血大サービスです。購入を躊躇っている方、迷わずクリックしましょう。
さすがは女帝マドンナ。恐れ入りました。
・「"Music" に絶句・・」
昨年、リージョンコード1を買った。"Music Inferno" と "Hung up" に本当にショックを受けた。あれ以来、ほとんど毎晩見て、見る度にそのかっこ良さに「すんばらしい!」を叫んでいた。そして、ようやくコード2が出たのでなぜかこれも買った。今や私はバックダンサーのデバラさんとアンドレィにもいたく感銘!マドンナ同様大好き。これほど見る度に感動し、顔がほころぶDVDはありません。批判の多い「よけいな」画面編集にも私は満足しております。
・「絶対元気になれるよ!」
最近はちょっとマドンナから遠ざかっていたんだけど、知り合いから”このツアーライブは必見!”と言われ早速購入。 いやぁ、マドンナ踊る、踊る!激しいダンスの後には息切れしながら水を飲み”ちょっと休ませてね”と言ってステージに横たわったりしてリアルに頑張ってる姿に感動ですよ、あなた。も、とにかくかっこいい!の一言です。サタデー・ナイト・フィーバーのコスチューム、ロックスター風(ギターほんとに弾いてる?)とビジュアル的にも全く飽きずにあっというまに時間が過ぎていくのです。 全身にみなぎるオーラとセクシー演出で、ちょっとお疲れの人々に元気を与えてくれるこのDVDは確かに必見です!"Sorry"のイントロでは女性ダンサーとのキスをして、どきどきですし。。^^
・「世界NO1 こういう事かぁ〜」
やられました!。秀でた、音楽性 ビジュアル性 メーッセージ性 エンターテイメント性に、揺さ振られました。マドンナは真のアーティストですよ、ほんとに。
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