Appetite for Destruction (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「飽きが来ない名盤」「そりゃ名盤認定されるよ」「悪ガキバンドの傑作アルバムです」「これは本当にいい。」「いかしたロックンロールアルバム」
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
ガンズ・アンド・ローゼズ(アーティスト)
Use Your Illusion I (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「偉大な未完のアルバム」「評価が低い」「極悪!」「怒涛のⅠ」「Heavy-Metal」
Appetite for Destruction (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「全てはココから始まった!!」「ジャックダニエルが飲みたくなる!!!!!!!」「そんなにいい??」
Appetite for Destruction [12 inch Analog] (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「飽きが来ない名盤」「そりゃ名盤認定されるよ」「悪ガキバンドの傑作アルバムです」「これは本当にいい。」「いかしたロックンロールアルバム」
G N' R Lies (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「Gside+Rside」「貴重なアルバム」「裏の名盤」「珠玉の名曲たち」「かっこいいって!!!」
スパゲッティ・インシデント (詳細)
ガンズ・アンド・ローゼズ(アーティスト)
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
ガンズ・アンド・ローゼズ(アーティスト)
「これがベスト・アルバム?」「みなさん厳しい意見で・・・」「最強R&Rバンドのベスト盤♪」「すげー久しぶり!」「順当な選曲」
Use Your Illusion II (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)
「混迷の90年代の問題作」「あなたはどちらがお好きですか??」「哀愁のⅡ」「いいと思う…。けどね…。」「あなたはどちらがお好きですか??」
USE YOUR ILLUSION 2 (詳細)
ガンズ・アンド・ローゼズ(アーティスト)
「混迷の90年代の問題作」「あなたはどちらがお好きですか??」「哀愁のⅡ」「いいと思う…。けどね…。」「あなたはどちらがお好きですか??」
・「飽きが来ない名盤」
このアルバム、内容もさることながらそれ以上に飽きが来ないんだよね。初聴から格好良いアルバムって何度も聴くとどうしても飽きが来ちゃうんだけど、このアルバムは飽きるどころか聴けば聴くほど内容の凄さに気付く。そんなアルバム滅多にないよ。最近の若い子はメロディ重視のUKロックが好きなようで(オアシスとかレディオヘッドとか)、ガンズを先行イメージで敬遠してる子もいるかもしれないけど、そんなのは一度消しさって本作を聴いてみてほしいな。ブッ飛ぶよ。
・「そりゃ名盤認定されるよ」
カッコいい曲とそそるバラード、それにアルバムとしての纏まりとエネルギーがあればそれは当然名盤になるわけで、そういう意味では全て揃ってるアルバムただ、所謂「捨て曲なし!!」って感じのアルバムとは違うかと冷静に考えると捨て曲と呼べそうなものもあるんだけど聴いてる間はそれを考えさせないパワーがありますベストの選曲が余りにも悪いのでまずはこれから入るべきだと思いますね
・「悪ガキバンドの傑作アルバムです」
ガンズ&ローゼズの記念すべきメジャーデビューアルバムです。発売から1年かけて全米NO1を獲得しました。冒頭からエッジの効いたギターリフ、重いリズム、下品でエッチなボーカルで聴き手をノックアウトし、そのまま一挙にアルバムラストまで突き進みます。
サウンドはブリティッシュの様式美なんかくそくらえといわんばかりの、パンクにHRを取り入れたゴリゴリサウンドですが、これが格好いいの一言です。私が「格好いいアルバムは?」と聞かれたら、迷わず、AC/DCの「バックインブラック」とこのアルバムを思い浮かべます。
ストーンズ、エアロスミスの流れを汲む悪ガキバンドの傑作アルバムです。是非、多くのロックファンに聴いて欲しいです。
・「これは本当にいい。」
こんだけ、ハズレのないアルバムはなっかなかないと思いますね。改めて聞いてみましたが、本当に素晴らしい。ヴォーカルがいい。リフがいい。何をとってもカッコイイ。
何事か言葉を並べたいのですが、このアルバムを表現する言葉が見つからず、とりあえず説明するのもむなしいので。自分が最高だと思っていることだけお伝えします。
・「いかしたロックンロールアルバム」
どこまでもいかしたロックンロールを聴かせてくれる奴ら、ガンズ。まだ聴いたことのないロックファンはすぐにでも聴いてみてもらいたい。ロックンロールを楽しむのに理屈や能書きはいらない。だからあまりごちゃごちゃ言いたくないんだけど、これ一枚でガンズは世界を制してしまったんだ。ガンズ自身もそれ以降このアルバムを越えるアルバムを残念ながら出すことができていない。それくらいの優れたアルバムなので、ロックファンであるならば一度は耳にしておいたほうがいいと思いますよ。
・「偉大な未完のアルバム」
曲は統一性がなく構成もでたらめで、曲のレベルの差も激しい。「才能を持て余した連中がアイディアが豊富すぎて煮詰まって、アルバム作成を放棄して、とりあえず出した」という感じの、とにかく滅茶苦茶な作品。二枚のアルバムでもはみ出すほどの肥大したエゴ・暴力的な衝動・怒りのパワーに圧倒されます。「一枚で収まらなかったので二枚組みにしました」なんてアルバムは山ほどあるけど、ほかのどこにこんなとんでもないアルバムがある??まともなアルバムは実質的にデビュー作だけなのに「世界一」になってしまったバンドの実力が伺われる凄まじいアルバム。完成しなかったことが残念な気もしますが、ヒット・チューンばっかりでも、渋い曲ばっかりでも、この迫力は出なかったでしょう。そういう意味で、完成しなかったゆえに伝説になった偉大な未完のアルバム、という気がします。
・「評価が低い」
ガンズといえばファースト、そういう人が多い。確かにそうかもしれない。しかしかといってこれが駄作か、となれば答えはノーだ。
ひたすらハードに突っ走ったファーストとは違い、楽曲の幅が広がっている。その姿勢は、かつてのジミヘンや、ツェッペリン、クイーンやストーンズなどの姿勢に近いものがある。
ガンズは彼らのような偉大なバンドと肩を並べるに値するバンドであるし、このアルバムも「名盤」といってよい物だ。
・「極悪!」
当時、私の周りではガンズを聴いているヤツは性格が悪いと評判だった。ケンカ、カツアゲ、婦女暴行等、そんなイメージの極悪バンドだったんである。しかし、人は誰しもワルにあこがれるものである。ちょっとかわいい女の子達はみんなヤンキー大好きだったし、今も昔も矢沢栄吉にあこがれる心理と似ている・・・。当時の私も引きこもりでありながら、ちょっとツッパテみんベーかとこいつを購入した。聴いてみて思った。意外とソ、ソフトだなー。なかせ系の曲も入ってるし・・・。それは怖くて仕方のないヤンキーが意外にまつげが長い事実を隠し持っていることに似ていた。私の引きこもりが直るのは、高校時代に突入後、ジューダスのペインキラーに出会うまで待たねばならなかった・・・。
・「怒涛のⅠ」
2枚同時発売で話題になったUSE YOUR ILLUSIONアルバムのⅠ。カヴァーはアクセル所有の絵画で前衛的画家マーク・コスタビのUSE YOUR ILLUSION。バチカンの天井のラファエロの作品をモチーフにしている。ハードでタイトな楽曲で怒りを素直に表現してるなか、NOVEMBER RAINが泣かせる。Ⅰ・Ⅱともに支離滅裂だと感じるので、初心者はⅠ・Ⅱの合体盤を買ってもよいかな??
・「Heavy-Metal」
バンド内の音楽的方向性における葛藤を描き出しているアルバム。イジーストラドリンはロックにこだわり、アクセルはなんだかクィーン的またはメインストリームポップなのりを志向しているようだ。バンド内でのそうした確執が思わぬ成果を得ることになる。最後の輝きがこのアルバムになってしまった。 10点中9点
・「全てはココから始まった!!」
全米を1年掛けて席巻した怒涛の1st。'84年に結成され、イジーを中心に熟成された傑作のみをレコーディング。セックス&バイオレンスの'80年代ハードボイルド映画そのままに展開される12曲に捨て曲はない!!R'N'RにパンクとHM/HRを融合させ、ROLLING STONES・AEROSMITHから続くバッドボーイズR'N'Rの正統系譜をここに襲名!!
・「ジャックダニエルが飲みたくなる!!!!!!!」
ゲフィンレコーズより1987年リリース。80年代から90年代にかけてROCKが巨大なビジネス産業化していく中このアルバムと彼らの存在が、ROCKが忘れかけていた懐かしいピュアとスリルをもたらしてくれたと思う。ヒステリックなアクセルのシャウト、他のROCKギタリストととはリズムの根本を画くすスラッシュとイジーのリフ、破壊的なリズム隊・・・・・・・当時もそうだった様に現在に至って聴いても同様の興奮を世代を越えたR&RKIDSが感じれると思う。この作品に対し多くのレビューがある中、自分のレビューがどんな意味を持つのか知らないけど、このアルバム聴いて衝撃を受け得ない人はR&Rの麻薬にも似た快楽を知り得ない気の毒な人という他ない???????
・「そんなにいい??」
オレは23のバンドマンですが金字塔なんてほどのアルバムではないと思います。オレはね。なんか退屈です。古くさいです。演奏技術とか関係なく、これだったらNIRVANAのネヴァーマインドの音のがまだ全然カッコいいかなって思います。オレんなかでハードロックの金字塔アルバムはKORNのイシューズです。あれはミクスチャーですか?笑 エアロのロックスやパンプのがいいです。とりあえずこのアルバム、なんかよくわかんないけど退屈です
●Appetite for Destruction [12 inch Analog]
・「飽きが来ない名盤」
このアルバム、内容もさることながらそれ以上に飽きが来ないんだよね。初聴から格好良いアルバムって何度も聴くとどうしても飽きが来ちゃうんだけど、このアルバムは飽きるどころか聴けば聴くほど内容の凄さに気付く。そんなアルバム滅多にないよ。最近の若い子はメロディ重視のUKロックが好きなようで(オアシスとかレディオヘッドとか)、ガンズを先行イメージで敬遠してる子もいるかもしれないけど、そんなのは一度消しさって本作を聴いてみてほしいな。ブッ飛ぶよ。
・「そりゃ名盤認定されるよ」
カッコいい曲とそそるバラード、それにアルバムとしての纏まりとエネルギーがあればそれは当然名盤になるわけで、そういう意味では全て揃ってるアルバムただ、所謂「捨て曲なし!!」って感じのアルバムとは違うかと冷静に考えると捨て曲と呼べそうなものもあるんだけど聴いてる間はそれを考えさせないパワーがありますベストの選曲が余りにも悪いのでまずはこれから入るべきだと思いますね
・「悪ガキバンドの傑作アルバムです」
ガンズ&ローゼズの記念すべきメジャーデビューアルバムです。発売から1年かけて全米NO1を獲得しました。冒頭からエッジの効いたギターリフ、重いリズム、下品でエッチなボーカルで聴き手をノックアウトし、そのまま一挙にアルバムラストまで突き進みます。
サウンドはブリティッシュの様式美なんかくそくらえといわんばかりの、パンクにHRを取り入れたゴリゴリサウンドですが、これが格好いいの一言です。私が「格好いいアルバムは?」と聞かれたら、迷わず、AC/DCの「バックインブラック」とこのアルバムを思い浮かべます。
ストーンズ、エアロスミスの流れを汲む悪ガキバンドの傑作アルバムです。是非、多くのロックファンに聴いて欲しいです。
・「これは本当にいい。」
こんだけ、ハズレのないアルバムはなっかなかないと思いますね。改めて聞いてみましたが、本当に素晴らしい。ヴォーカルがいい。リフがいい。何をとってもカッコイイ。
何事か言葉を並べたいのですが、このアルバムを表現する言葉が見つからず、とりあえず説明するのもむなしいので。自分が最高だと思っていることだけお伝えします。
・「いかしたロックンロールアルバム」
どこまでもいかしたロックンロールを聴かせてくれる奴ら、ガンズ。まだ聴いたことのないロックファンはすぐにでも聴いてみてもらいたい。ロックンロールを楽しむのに理屈や能書きはいらない。だからあまりごちゃごちゃ言いたくないんだけど、これ一枚でガンズは世界を制してしまったんだ。ガンズ自身もそれ以降このアルバムを越えるアルバムを残念ながら出すことができていない。それくらいの優れたアルバムなので、ロックファンであるならば一度は耳にしておいたほうがいいと思いますよ。
・「Gside+Rside」
UZI SUICIDEなる自己レーベル(実際にはGEFFIN)から発売されたLIVE@LIKE A SUCIDEとアコースティック・テイク新録曲で構成。ONE IN A MILLIONはゲイと黒人を非難したとして排斥運動が展開したというイワクつきのミニアルバム。PATIENCEは親にも聞かせられる数少ない楽曲のうちの1曲で、恋愛でカベに当たった経験のある人なら納得させられる歌詞。
・「貴重なアルバム」
86年の自主制作『LIVE!?☆●LIKE A SUICIDE』が聴けるのがなにより嬉しい。デビュー前の荒々しさが新鮮でGood。エアロのカヴァー『ママ・キン』がカッコいい。後半88年のスタジオ録音は、『PATIENCE』がベスト。こんなしっとりとしたバラードが出来ちゃうんだなーと関心。曲数は少ないが内容の濃いアルバムだ。
・「裏の名盤」
個人的にはGUNSの裏の名盤だと思う。前半はパンクベースのハードな曲目からエアロ・スミスのカバーのママキンまで。後半は、アコースティックベースのバラードの2つに分かれている。
前半のパンクベースの曲もいいが(この人たちはパンクのカバーアルバムを発表している通り、ルーツにパンクを持つ)、個人的にお勧めなのは後半のアコースティックバラードである。特にPatience、Used To Love Herの2曲はお勧め。
GUNSといえばごりごりのハードロックとして知られるが、この2曲は別物。アンプラグド好きの人にも聞いてもらいたい。(個人的はDon't Cryをアコースティックでやって欲しい)後、この2曲はギターの練習にも良い。スローテンポなのでソロ部分も引きやすい。
・「珠玉の名曲たち」
ライヴ音源と、スタジオ音源のアコースティックナンバーから成る、二部構成のミニアルバム。ミニアルバムと言えどその質はすばらしいものであり、捨て曲はなし。カウ゛ァ−ナンバーは完全に自分たちのものとし、アコースティックナンバーもおなじみの名曲たちがそろう。個人的にOne in a milionがおすすめです。
・「かっこいいって!!!」
20年経った今でも聴いててかっこいいと感じます。
好きな曲は「Patience 」です。アクセルが身体を横に左右する歌い方が、癖があり好きでした。
この時のメンバーが一番良かった・・・。
今はアクセルしかいないんですよね。
・「これがベスト・アルバム?」
これを「ベスト・アルバム」と呼ぶなら、1stの「アペタイト・フォー・ディストラクション」のほうがよっぽど「ベスト」ですよ。ハッキリ言って、選曲が全然ダメです。ただシングル曲を集めただけのものでしょうか? また、どうしてこんなにも多くのカヴァー曲が入ってるんでしょう? オリジナル曲で良い曲は他にたくさんあるのに。
GN'Rを知らない若い世代が、これを彼らの真の「ベスト」だと勘違いしないでほしいです。GN'Rは本当に凄いバンドでした。しかし、この「ベスト・アルバム」に彼らの魅力が凝縮されているとはとても言えません、残念ながら。
そして何故、今この時期に突然「ベスト・アルバム」をリリースするのか。レコード会社の意図が全く見えてきません。出る出ると言われながらなかなか出ない新作を待ち侘びているファンの心を掴んで離さないようにするため? 長期の不在により忘れ去られてしまうことを避けるため? 救いは「CCCD(コピー・コントロールCD)」ではなかったことくらいでしょうか。いずれにせよ、なんとも不可解な「ベスト・アルバム」となってしまっていることには違いありません。このアルバムで初めてGN'Rを聴こうと思っている方、ちょっと待って! まずは1stの「アペタイト~」を聴いてみてください。この「ベスト・アルバム」より、ずっと「ベスト」です。保証します。
・「みなさん厳しい意見で・・・」
個人的にはそう悪くないと思いますよ。選曲もはずれはないし、1stからの人気曲も多数入ってますし・・・。ただ、ガンズを初めて聴いてみよう!と思う方はこれ買うより、アペタイト(1st)やユーズ1~2買ったほうが値段的にもそう変わらないし良いかもしれませんね。
・「最強R&Rバンドのベスト盤♪」
なんですが…『LIVE AND LET DIE』,『KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR』,『AIN'T IT FUN』,『SINCE I DON'T HAVE YOU』,『SYMPATHY FOR THE DEVIL』と、全14曲中5曲がカヴァー曲ってどうなんだろう??確かに『SYMPATHY FOR THE DEVIL』はアルバム未収録曲なんで、ベストに入っていてもまぁいいかって感じですが、その他は敢えてベストに入れる意味はあったんでしょうか。。。『KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR』もガンズヴァージョンがお気に入りなんで特に不満はないですけど、他にもガンズにはオリジナルで良い曲がたくさんあります!!もうちょっと選曲を考えて欲しかった…とても好きなバンドのベストですが、これを聴いてその他のアルバムを聴き始める足がかり的な位置付けが良いかと。
・「すげー久しぶり!」
ガンズの超強力集大成!とは言いたいものの、やはりどの曲もほとんどの人がアルバムですでに聞いているか、知っている曲でしょう。とはいったものの、どの曲も最強の曲集であることは間違いない。最後のストーンズのカバー曲・悪魔を憐れむ歌を聞いてない人とガンズ入門者以外は正直いらないかもしれないアルバムだけど、やっぱ久しぶりにガンズを聞くのに良い機会かもしれない。しかし一体いつになったら「Chinese Democracy」はリリースされるのか?でも正直なところ、ガンズのライブ・ベストの「Live Era」の方がかっこいいかもしれない。
・「順当な選曲」
どこかで聞いたことがある曲が沢山含まれているところは、いかにも一般向けのベスト盤。一方、彼らのNHKホールや東京ドームのライブに行列したようなキッズには、パンチが足りないと感じるだろう。そんなキッズの願いを叶えるならば、2枚組にならなければならない。このアルバムに含まれていない名曲も多い。あるいは、このアルバムを聞いて、昔のアルバムを全てチェックするような新しいファンが生まれてくることにも期待する。
・「混迷の90年代の問題作」
自分は90年代の最高傑作だと思ってるが、このアルバムは意外と評価されてない。ミュージックマガジンの特集の90年代ベスト100にも入らなかった。
忘れもしない1991年の発売延期騒動(6月から9月へ延期)。この時期NO.1バンドの名を欲しいままにしていたガンズ。ドラマーの交代とキーボードも大幅に導入。とにかく1と2で全30曲トータル150分。極的な密度に圧倒され4年間くらい常に聴きまくっていた。
本作はカントリー色の強い(7)「BREAKDOWN」や名バラード(13)「DON'T CRY」など少し抑え気味の曲が入っていて1以上にバラエティに富んでいる。特に9分に及ぶ見事な曲展開を広げる(11)「ESTRANGED」は大好きな曲で、シングルカットはされなかったがビデオクリップは製作されて、1の「NOVEMBER RAIN」より金がかかってそうな凝ったPVだった。
(12)「YOU COULD BE MINE」はご存知「ターミネーター2」の主題歌。このアルバムの前奏曲とも言える先行シングルだった。なぜか全米シングルチャートでベスト10入りはしなかった。
歌詞の面での神経を揺さぶる程の切れ味の良さも特筆すべきだろう。アクセル・ローズの怒りと葛藤が混然一体となって聴く者を打ちのめす。
こういう様々な色を持ったバンドはガンズ以降出てきてない。偉大な足跡を残した。
・「あなたはどちらがお好きですか??」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
・「哀愁のⅡ」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
・「いいと思う…。けどね…。」
CDショップでこのアルバム見つけ傑作の『APPETITE FOR DESTRUCTION』のみたいな感じを期待に購入しました。……、あ〜、決して悪い内容ではないのですが、『APPETITE FOR DESTRUCTION』とは違う感じでガッカリしました。でも、好きな曲も何曲かありました。このアルバメは良くもあれば悪くもあればという感じです。GUNS N ROSESファンなら聴いてみてもいいと思います…。星は申し訳ないのですが、4個にします。
・「あなたはどちらがお好きですか??」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
・「混迷の90年代の問題作」
自分は90年代の最高傑作だと思ってるが、このアルバムは意外と評価されてない。ミュージックマガジンの特集の90年代ベスト100にも入らなかった。
忘れもしない1991年の発売延期騒動(6月から9月へ延期)。この時期NO.1バンドの名を欲しいままにしていたガンズ。ドラマーの交代とキーボードも大幅に導入。とにかく1と2で全30曲トータル150分。極的な密度に圧倒され4年間くらい常に聴きまくっていた。
本作はカントリー色の強い(7)「BREAKDOWN」や名バラード(13)「DON'T CRY」など少し抑え気味の曲が入っていて1以上にバラエティに富んでいる。特に9分に及ぶ見事な曲展開を広げる(11)「ESTRANGED」は大好きな曲で、シングルカットはされなかったがビデオクリップは製作されて、1の「NOVEMBER RAIN」より金がかかってそうな凝ったPVだった。
(12)「YOU COULD BE MINE」はご存知「ターミネーター2」の主題歌。このアルバムの前奏曲とも言える先行シングルだった。なぜか全米シングルチャートでベスト10入りはしなかった。
歌詞の面での神経を揺さぶる程の切れ味の良さも特筆すべきだろう。アクセル・ローズの怒りと葛藤が混然一体となって聴く者を打ちのめす。
こういう様々な色を持ったバンドはガンズ以降出てきてない。偉大な足跡を残した。
・「あなたはどちらがお好きですか??」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
・「哀愁のⅡ」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
・「いいと思う…。けどね…。」
CDショップでこのアルバム見つけ傑作の『APPETITE FOR DESTRUCTION』のみたいな感じを期待に購入しました。……、あ〜、決して悪い内容ではないのですが、『APPETITE FOR DESTRUCTION』とは違う感じでガッカリしました。でも、好きな曲も何曲かありました。このアルバメは良くもあれば悪くもあればという感じです。GUNS N ROSESファンなら聴いてみてもいいと思います…。星は申し訳ないのですが、4個にします。
・「あなたはどちらがお好きですか??」
GN'Rの巷間を騒がせた哀愁のⅡ。PATIENCE系のバラード調が聞きたいならこちらがオススメ。隠れた名曲BREAKDOWNは必聴。ESTRANGED、YESTERDAYS、YOU COULD BE MINE、CIVIL WARなどシングルカット曲多数。ハズレのない作品。
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