ベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)
「究極の80`S」「最高です!」「これ、いいねえ!」「懐かしい!嬉しい!」「懐かしさ満載」
Twelve Inches (詳細)
Frankie Goes to Hollywood(アーティスト)
「期待しないで買ったら…!」「もしやこのSex Mix のRelaxは」「Relax(Sex Mix) タイム16:24」
ディスコ・フィーバー・ベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), a~ha(アーティスト), ヒューマン・リーグ(アーティスト), キム・ワイルド(アーティスト), ステーシーQ(アーティスト), ジョディ・ワトリー(アーティスト), シーラ・E.(アーティスト), デバージ(アーティスト), ローラ・ブラニガン(アーティスト), プリンス(アーティスト), ABC(アーティスト)
「アマゾンさん、家庭用ミラーボールも売って~!」「いいよぉ~!! これ」「最高!!」「バブリーディスコ突入直前の名曲たち!!」
Bang!...The Greatest Hits of Frankie Goes to Hollywood (詳細)
Frankie Goes to Hollywood(アーティスト)
Welcome to the Pleasuredome (詳細)
Frankie Goes To Hollywood(アーティスト)
「いったい、このバンドは何だったんだろうか・・・」「トレバーホーンやりたい放題」
ハッピー・ドライヴ (詳細)
オムニバス(アーティスト), インナー・サークル(アーティスト), ウェイリング・ソウルズ(アーティスト), ジグソー(アーティスト), ニュー・オーダー(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), イエス(アーティスト), シンプリー・レッド(アーティスト), マット・ビアンコ(アーティスト), シカゴ(アーティスト), シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー(アーティスト)
「バナナラマ!!」「洋楽好きなら文句なしの1枚」
Relax (詳細)
Frankie Goes to Hollywood(アーティスト)
「リラックスのリミックスが5曲楽しめます!!」「80年代のディスコミュージィク」「素晴らしい!!」
ディスコ・パーティー! (詳細)
オムニバス(アーティスト), フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド(アーティスト), ブロンディ(アーティスト), アイリーン・キャラ(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), ピート・シェリー(アーティスト), アンジー・ゴールド(アーティスト), ポール・レカキス(アーティスト), マイケル・フォーチュナティ(アーティスト), KC&ザ・サンシャイン・バンド(アーティスト)
「選曲に今ひとつキレがない」「これは本物のディスコアルバムだ」「ノリノリ!」
ダンスマニア・スーパークラシックス1 (詳細)
オムニバス(アーティスト), デン・ハロウ(アーティスト), ドゥービー・ブラザーズ(アーティスト), タバレス(アーティスト), キャロル・ヒッチコック(アーティスト), アレフ(アーティスト), フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド(アーティスト), ディバイン(アーティスト), ラナ・ペレー(アーティスト), ピート・シェリー(アーティスト), ライム(アーティスト)
「『あの80年代に帰りたい!』」「かっこいい!」「80'sディスコの総まとめ」「理屈抜きで楽しめます!」
Bang!...The Greatest Hits of Frankie Goes to Hollywood (詳細)
Frankie Goes to Hollywood(アーティスト)
「今聞いても新しい。」「懐かしいけど、いま聞いても新しい。」「今も新鮮に聴ける音」
● ■DANCE CLASSICS■ NEW WAVE 〜Back To the Dance Floor〜
● 80’洋楽・・・
● コンピ
● かいものかご
● いろいろおすすめ
・「究極の80`S」
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。
・「最高です!」
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。
・「これ、いいねえ!」
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!
・「懐かしい!嬉しい!」
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、
その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。
誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!
プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?
・「懐かしさ満載」
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますがなぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたがそんな不満をこのアルバムが解消してくれました。「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。
・「期待しないで買ったら…!」
個人的にはDisneyLandのCD化ってのに惹かれて買ったのですがものすごいオマケがついてきました…20年以上も探し続けた音源でしたTwoTribesのHibakusha MIX、WarのHiddenもレアな音源ですがそれ以上です
CDプレイヤーの分数表示をみて感動初めて聞くため、その音源は本物なのか疑う始末で(笑)聞いた事がある人が書いたレビューを見つけてようやく信じることが出来たっていう本当に幻だったこの作品
Relax Sex Mix… 16分です(泣)
・「もしやこのSex Mix のRelaxは」
~幻といわれたプロモのバージョンなのかもしれません16分23秒…iTunesはそう表示しています今聞き始めて7分が経過しようとしていますそして初めて聞くバージョンです
クラブミックスのような音作りではないししかし真意の程はわかりません幻で聞いた事がなかったのですから…
もしそうだとしたら僕のフランキー巡りの旅はついに終焉を~~迎えたかもしれません~
・「Relax(Sex Mix) タイム16:24」
FGTHの12インチ編集盤2CDセット!!彼らのヒットシングルが、ロングバーションでお腹いっぱい楽しめます。一世風靡したディスコビートだけでなく、ハードロック調アレンジの曲もありたいへん素晴らしい内容です。中でも最高の目玉は、1曲目収録のRelax(Sex Mix)ですね。ナント、タイムが16分24秒。驚異のロングミックスで、とことん浸れますゾ!!このセットには2曲のRelaxが収録されていますが、最高にカッコイイ、ニューヨーク・ミックスは入っていません。そこで、ニューヨーク・ミックス収録のRelaxCDSか、編集盤「The Whole 12 Inches」、或いは「リラックス・ミックス」をプラスアルファとして所有するといいでしょう。
・「アマゾンさん、家庭用ミラーボールも売って~!」
というのは嘘ですが<いくら何でも(汗)。けど、このアルバムを聴くとミラーボールが恋しくなります。
1枚目は'80年代のタイトルが中心。キラキラ系の安っぽくて(悪口じゃないよ!断じて)バブリーなサウンド炸裂!マハラジャで踊っていた思い出(関西限定?)が走馬燈のように駆けめぐること間違いなし。2枚目は'70年代の曲が中心でちょっと大人の雰囲気かな?
よりダンサブルに響くよう、パーカッション系の音がはっきりするようなリミックスがされているように感じます。他のコンピレーションアルバムにも収録されている曲がほとんどで新鮮味には欠けますが、当時のディスコを彷彿とさせる選曲だということに価値があると思います。
・「いいよぉ~!! これ」
いや~、最高ですね。やはり選曲がいいです。30~40代の人なら踊りだしそうだし、20代以下の人なら新鮮さがあるかも。
・「最高!!」
いやぁ~、部屋で聞いてよし車で聞いてよし。何もいうことなしですね。20代以下の人にも新鮮さがあっていいかも・・・
・「バブリーディスコ突入直前の名曲たち!!」
この80’sディスココンピ集は、他と違って、ディスコビートとロック・ポップスのほどよい融合が素晴らしい内容だと思います!!ファンキーミュージック系のアーティストがほとんどなく、ときめきPWLサウンドとニューウェーブ、ポップロックでの構成が正しく80’sしています。個人的には、ヒューマン・リーグのヒューマンオリビア・ニュートン・ジョンのフィジカルヴレッジ・ピープルのYMCAアバのダンシング・クイーン辺りが嬉しい収録でした。ボクが大学生当時の80’sディスコ。フィジカル、プレイベート・アイズ、レッツ・グルーヴで踊り明かしたのが懐かしい…
・「いったい、このバンドは何だったんだろうか・・・」
MTV全盛期にデビューした’Frankie goes to Hollywood’は、数々のスキャンダルと共に衝撃的だった(当時、自分も少ない小遣いで無理して買った)。最初の曲、’The World Is My Oyster「世界はオレの金儲け場」'と華々しく宣言し、’Welcome To My Pleasure Dome’でその独特の世界に引きずり込んでいき、’Relax’、’War’、’Two Tribes’で最高潮に盛り上げ、メローでバンドのイメージと違う意外な歌詞の’Power Of Love’で感動を誘い、そして最後の’Bang’という曲で"Frankie says no more"と言って本当に弾け飛んで無くなってしまった・・・。結局、一発屋でしたが、斬新なパーカッションなどトレバー・ホーンが仕掛けた当時のテクノポップの流行を楽しむには良い教材なのでは・・・。ただ、シングル曲は別バージョンだし、改めて聞くと意味不明なカバー曲も多く、今ならベスト版を買う方をお勧めします。
・「トレバーホーンやりたい放題」
今となっては一発屋のイメージだが、当時はその人気は英国では物凄いもので、ビートルズを超えた!とまで形容されていたほど。デビューアルバムにもかかわらず、予約だけで1位になるなど、売れに売れまくったモンスターアルバム。プロデューサーのトレバーホーンがしたい放題遊び放題で、前半はシングル曲を中心にかっちりとまとめているが、後半はバカラックのカバーやらとっちらかった感じで、はっきり言ってアルバム全体としてのまとまりは悪いし、後半の曲は捨て曲だ。だが、前半のパワーは素晴らしく、それだけでも聴く価値はあるだろう。シングル曲リラックスは日本では癒し系飲料のCMに使用されたりしている誰もが一度は耳にしたことのある曲だが、当時の英国では放送禁止になったほどのスキャンダラスな歌詞の曲である。
・「バナナラマ!!」
バナナラマの「ヴィーナス」を収録。笑う犬の生活で有名になったバージョンではないのですが、その原曲が収録されています。お奨めは、ジグソーの「スカイ・ハイ」です。タイトル通り、ドライブをハッピーにしてくれるCDだと思います^^
・「洋楽好きなら文句なしの1枚」
'80〜'90sを聴いて育った方には文句なしの1枚だと思います。'80sを代表する「ワム!」や「ジグソー」など、今でもTVやラジオから流れている曲がギュッと詰まった1枚です。'80〜'90sの入門にも最適ではないでしょうか。
昔を思い出し、気持ち良くドライブされたい方にお勧めの1枚です。
・「リラックスのリミックスが5曲楽しめます!!」
80’sの名曲「リラックス」の別テイクが5曲ロングバーションで楽しめるCDSです。リミックスアルバム「リラックス・ミックス」とジャケが同じですが、別物ですのでご注意ください。いろいろなテイクのリラックスがありますが、やはりこのCDS収録の「Original Mix-A.K.A. New York Mix(ニューヨーク・ミックス)」のアレンジが最高にカッコイイと思いますよ!!また、12インチ編集盤「Twelve Inches」に収録のリラックス2曲とダブらないので、Twelve InchesプラスアルファとしてこのCDSをコレクションしておけば間違いないと思います。
・「80年代のディスコミュージィク」
80年代にディスコで流行った曲、その当時は、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドのリラックスは、とても流行りました。ディスコでは、とてもメジャーな曲でした、リラックス・リミックスは、リラックスが6曲もいろいろなバージョンで入っています。又、ウエルカム・トゥ・ザ・プレジァードームも4曲入っています。
合計10曲で、時間も76分21秒で、とてもお得な1枚のCDです。その当時ロック界の代表的なスターフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド貴方も一度聞いてみてはいかがでしょうか?
・「素晴らしい!!」
皆様もご存知の Relaxですが Remixesアレンジにより 新しく新鮮に思える SCD(シングルCD)です。RelaxのRemixesが多数収録せれておりその日の気分 状況より選べるのが 嬉しい1枚です。 TVでRelaxを 使用している番組も多数あるので 誰もがご存知な曲なので 使いやすいのがまた嬉しい!!
・「選曲に今ひとつキレがない」
3曲目のアニタワードのRing My Bellはなかなかにマニアックなのでうれしくなって手にとってしまいました。しかし、全体の選曲にはイマイチ共感できません。ブラック系ならブラックでまとめてほしかったけど、フランキーゴーズトゥーザハリウッド(レモリアのCMでブレーク)とか入ってるし、年代もばらばら。
年代をばらばらにするなら、同じ系統で体系的に聞かせるとか、音楽の幅がこれだけ広いなら、逆に年代をもう少し絞るとか、どーにかならなかったんでしょうか。
とはいえ、オムニバスものは「本当のヒット曲は数曲であとは、有名アーチストの無名曲か、一発野郎のヒット曲」が定石の昨今、この一枚は本当にいい曲ばっかり入っています。安いので、お買い得といえばお買い得。
・「これは本物のディスコアルバムだ」
あなたが本当に足繁くディスコ(ここでは「クラブ」では無い)に通っていた人ならばこのアルバムを座って聞くことはできないはずです。これらの曲を選曲し編集した人達はあなたと同じかそれ以上のディスコ通であることを、このアルバムを聴いたあとにあなたは痛感するはずです。私の知るディスコアルバムでは最高の出来ですが、唯一残念なのはリミックスされた曲が無いことです。私はこのアルバムが12"版として再編集されることを強く望んでいます。
・「ノリノリ!」
ディスコっぽい曲(タイトル通りですが…)さらにノリのいい曲ばかり入っています。部屋のBGMなどにするとブルーだった気分もさわやかになれます。
・「『あの80年代に帰りたい!』」
当時の世の中は、なんだか訳のわからないような、バブル景気の高気圧の嵐の中で、私は大学生でした。もちろん、DCブランド=ディスコ=ユーロビート=♪ギヴ・ミー・アップ(マイケル・フォーチュナティ)が、私にとっては・・・きょーーーれつなイメージと記憶があります。何度この曲と共に・・・若さのスロットル全開で、はじけていたでしょう。携帯もメールこそなかったけれど、僕たちの栄光の時代、んん!黄金の時代ですね。『あの80年代に帰りたい!』
・「かっこいい!」
このシリーズ①はマイケル・フォーチュナティを初めとして王道ばかり収録されていています。また曲の継ぎ目があっさりしていて無駄な部分が無く聴きやすいです。「ラッキーラヴ」から「愛が止まらない」に繋がる所は初めて聴いたとき思わずゾクゾクしてしまいました。
この手のノンストップ・コンピは他社からも数多く出ていますが
このCDの完成度は高く耳の肥えたユーロビート好きでもきっと満足するのではないかと思います。
・「80'sディスコの総まとめ」
ダンスマニア・スーパークラシックスのシリーズは80'sユーロビートを重点的に攻めていますが、第一弾であるこの作品はロックやソウルなど多少幅を広げた選曲になっています。最近の80'sブームでは主に上半期のニューロマやエレポップなどが多いですが、このCDではまた違った80'sを見ることもできるでしょう。名曲ぞろいなので一気に最後まで聞けますよ。
最近華麗なる復活を遂げたカイリーの曲が2曲続けて入っているのも注目。
・「理屈抜きで楽しめます!」
80'年代中心の選曲で、ディスコに通いつめた方なら、どなたでも一度は耳にした曲が目白押しです。なかでもD.D.R.で有名な恋のブンブンダラーは、ダンスホールでかかると『アイヤイヤイヤイ』などみんなで叫んだり、この当時から簡単なパラパラもありみんなで盛り上がってました。他の曲もおすすめできます。
●Bang!...The Greatest Hits of Frankie Goes to Hollywood
・「今聞いても新しい。」
最近CMや某TV番組等で耳にすることが多くなった「Relax」を収録している。シングルとは若干アレンジが違うが、恐らくCM等で使われているのはこちらの方だろう。Relax以外にもどこかで聞いたことのある曲が入っていたりして、今聞いても新鮮だし、しかもどこか懐かしい感じのするサウンド。これを聞けば家事がはかどる!?
・「懐かしいけど、いま聞いても新しい。」
私が高校時代に、小林克也のベストヒットUSAのUKチャートでRELAXが長期間No1でまた、ビデオクリップが非常にクールであったことを憶えています。クラブがディスコと言われていた頃、この曲は、グレイクミーと並ぶ名曲でした。一斉に皆がフロアーに殺到してました。とにかく、いま聞いても決して古くなく、新しい音です。
因みに最近、ヤクルトのCMで使用されているので、また流行かも?
・「今も新鮮に聴ける音」
当時 80年代 ディスコでリラックスを聴いた時の 衝撃は今でも覚えている。 会場が揺れる様ぐらい ダンス フロア-は 狂喜乱舞していた。本作のプロデュ-スは tatuで 有名な トレハ゛-ホ-ンである。79年 トレバ-ホ-ンは バグルスの一員で 邦題 ラジオ スタ-の悲劇 という題名で 世界的ヒットさせて 有名になった人です。
国内盤は廃盤になっているので、 この作品をお薦めします。
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