クリスマス・ストーリー (詳細)
オムニバス(アーティスト), ベイビーフェイス(アーティスト), TLC(アーティスト), ブリトニー・スピアーズ(アーティスト), バンド・エイド(アーティスト), サラ・マクラクラン(アーティスト), ジェシカ・シンプソン(アーティスト), バックストリート・ボーイズ(アーティスト), プレイ(アーティスト), デルタ・グッドレム(アーティスト), イル・ディーヴォ(アーティスト)
「あったか〜い☆」「すごくいいですよ!」「happy cristmas!!」「微妙…」「いつでも聴ける♪」
クリスマス・タイム (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョー(アーティスト), グロリア・エステファン(アーティスト), R.ケリー(アーティスト), グラディス・ナイト&ザ・ピップス(アーティスト), マイケル・ボルトン(アーティスト), ステップス(アーティスト), ウエストライフ(アーティスト), シンディ・ローパー(アーティスト), アルバート・ハモンド(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト)
「80年代以降のクリスマスMUSICが詰まっている。」「最高!!」「これで今年のクリスマスは決まり。」「いいです!」
ワンダフル・クリスマス (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロビー・ウィリアムス(アーティスト), グロリア・エステファン(アーティスト), バーシア(アーティスト), バンド・エイド(アーティスト), ザ・ポーグス(アーティスト), ダグラス・パシェリー(アーティスト), セリーヌ・ディオン(アーティスト), ベイビーフェイス(アーティスト), ジャネット・ケイ(アーティスト), ナット・キング・コール(アーティスト)
「ワンポイント華を添える季節物」「う~ん・・・」「たった一曲でぶち壊し」「あなたの一番大切な人と聴いてください」「これを聴いてクリスマスを楽しみましょう!」
LOVE クリスマス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 3T(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), マイケル・ボルトン(アーティスト), ワム!(アーティスト), ジョニー・マティス(アーティスト), ビング・クロスビー(アーティスト), アンディ・ウィリアムス(アーティスト), ヴォンダ・シェパード(アーティスト), アート・ガーファンクル(アーティスト), メル・トーメ(アーティスト)
「普通かな?」「昔に戻って、大切な方と一緒にすごす聖夜にお聴きください」「んん」「残念・・・」
#1’s (詳細)
デスティニーズ・チャイルド(アーティスト)
「デスチャ初心者でしたが」「最強のガールズグループよ永遠に」「リアルタイムで追ってきたガールズグループ」「ディスチャ最高〜〜♪♪♪」「間違いない!」
#1’s(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
デスティニーズ・チャイルド(アーティスト), ワイクリフ・ジョン(アーティスト)
「最初で最後のベスト!!!」「かっこよすぎ!!」「運命の軌跡!」「やっぱり買ってよかった〜〜(^^)」「最後の作品」
マシュー・ノウルズ・アンド・ミュージック・ワールド プレゼント vol.1“ラヴ・デスティニー” (詳細)
デスティニーズ・チャイルド(アーティスト), ミッシェル・ウィリアムス(アーティスト), ケリー・ローランド(アーティスト), ビヨンセ(アーティスト), レディー・ラックス(アーティスト), ライフ・ジェニングス(アーティスト), ネリー feat.ケリー・ローランド(アーティスト), ソランジュ(アーティスト), フロー・ライダー(アーティスト), トラヴィス・マッコイ(アーティスト), スリム・サグ(アーティスト)
「車に置いておくと話の種になりそう。」「西洋のお経!」
#1's (詳細)
Destiny's Child(アーティスト)
「待望のベスト」
コンサート・フォー・ニューヨーク・シティ (詳細)
オムニバス(アーティスト), デスティニーズ・チャイルド(アーティスト), エリック・クラプトン・フィーチャリング・バディ・ガイ(アーティスト), アダム・サンドラー(アーティスト), バックストリート・ボーイズ(アーティスト), ミック・ジャガー&キース・リチャーズ(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ボン・ジョヴィ(アーティスト), Jay-Z(アーティスト), グー・グー・ドールズ(アーティスト), ビリー・ジョエル(アーティスト)
「コンサート・フォーニューヨーク・シティ」「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」「夢のアーティスト集結!」
サヴァイヴァー (詳細)
デスティニーズ・チャイルド(アーティスト), ビヨンセ(アーティスト), B.ノウルズ(その他), B.ギブ(その他), R.フサリ(その他), ソウルショック(その他), A.デント(その他), R.ギブ(その他), W.アファナシエフ(その他), Jr. E.マッカラ(その他), K.ファンブロ(その他)
「ビヨンセ、あんたは凄いわ!」「ビヨンセ(20)の才能に感服」「一風変わったダンス系サウンド」「聴きごたえ、アリ!」「デスチャの真髄ここにあり!」
・「あったか〜い☆」
毎年christmasCDを購入してますが、今年のChristmas Storyはすご〜くやさしい感じの曲が多くて、あったか〜い気持ちになります。クリスマスアルバムの中でも一番のお気に入りかも。おすすめですよ!
・「すごくいいですよ!」
確かに前の人が書いているようにかぶっている楽曲もあるんですがビリー・ジョエルの「星に願いを」とかアリシア・キーズの曲なんかはなかなか他のアルバムでは聴けないっぽいので、すごくお得感あります。
・「happy cristmas!!」
このCDを買って、本当に良かった♪私の大好きなクリスマスソングがこの1枚にギュッと詰まってて聞いているだけでhappyになれちゃいます!これからクリスマスまで私のhappyが1つ増えました☆
・「微妙…」
昨年出たChristmas Timeが良すぎたからでしょうか、なんとなくグレードダウンした感が否めません。曲数も少ないですし。
曲目リストを見るところ、クリスマスタイムと同じ曲も結構ありますね…また曲は違えどアーティストは結構被ってますね。
タイムを持ってる方にはあまり必要ないかも?タイムの方をおすすめします。
・「いつでも聴ける♪」
初めてクリスマスCDを買いました。マライア・キャリー/「恋人達のクリスマス」、ビリー・ジョエル/「星に願いを」が聴きたくて購入しました。買って良かったです♪よく耳にするクリスマスソング〜古典的な歌までこの1枚に網羅されています。「きよしこの夜」や「赤鼻のトナカイ」は現代風にアレンジされてるので最初は普通に歌ってくれればいいのにぃって思ったけど聞き慣れたらすごく好きになりました♪。一番のお気に入りはブリトニー・スピアーズ/「MY ONLY WISH」です!ブリトニーのCDも買おうかなぁ〜♪。ラストを締めくくるイル・ディーヴォ/「ホワイト・クリスマス」は感動モノですよ♪。全19曲76分でボリュームたっぷりです!ちょっと多いぐらいかな(笑)。このアルバムなら別にクリスマスシーズンでなくても聴いてて恥ずかしくないですね♪。
・「80年代以降のクリスマスMUSICが詰まっている。」
今まで出たクリスマスオムニバスは、時代を超えた名曲という主旨からか、60年代〜現代までと幅広い音源を取り上げて、いい曲がつまっている反面、まとまりがない印象もありました。今回は80年代以降に絞っているので違和感なく聞けると思います。POPアーティストがクリスマスソングで大ヒットする先駆けとなったワム! の ラスト・クリスマス 、90年代前半を代表する「マライア・キャリー / 恋人たちのクリスマス」です。90年代後半にはバックストリートボーイズやイン・シンク、ウエストライフといった男性ボーカルグループが、そして2000年にはブリトニー・スピアーズ やジェシカ・シンプソンなど女性シンガー、またRケリーやジョーといったアーティストと幅広いアーティストがクリスマスソングを出しています。また、ルーザー・ヴァンドロス、ピーポ・ブライソンといった実力派ボーカリストもしっかり歌っています。
・「最高!!」
とってもおいしいCDですね!クリスマス定番の曲がたくさん!!シーズンOFFでも全然OKですね。こんなCDまってました。オススメです。
・「これで今年のクリスマスは決まり。」
値段の割には曲数豊富。そして、一度は聞いたことのあるような曲やクリスマスの代表的な曲。と様々です。
この1枚さえ持っていればアナタの一生のクリスマ・・。ずっと手元に残しておきたい1枚になるはずです。
・「いいです!」
結構いいです!クリスマスです!でも個人的には、美容院とかっていっつもオシャレな曲が流れてるじゃないですか?ああいう感じがよかったです。
・「ワンポイント華を添える季節物」
選曲を見ると、過半数は知っている曲達。とりたてて可でもなく不可でもない選曲かもしれないけれど、こういうクリスマスソングアルバムは選曲で「あれじゃない、これじゃない」と批評的に論じるよりも、雰囲気的に、言ってみればBGM的に聞く方法が正当なのかもしれない。
極論を言えば、賛美歌集のクリスマスアルバムやバッハ・シューベルトを含むクラシッククリスマスアルバムやジャズクリスマスアルバムと大差が無いとまで言えるのかもしれない。しかし4者共通するのがクリスマスの到来するわくわく感を増幅させるワンポイントアクセントになるという事だ。クリスマスツリーまでの存在感と役者は無いだろうが、家にいるときBGMで流すように聞けば自ずと幸せ感が増すという物。
クリスマスを宗教論で語るのがナンセンスなように、クリスマスアルバムもさりげなく聞きたいものだ。
・「う~ん・・・」
各社のクリスマスソングを、 くまなくもれなく入れた感もあるが、 やはり「この曲がない」という「スキマ感」は、 オムニバスの宿命というか短所というか。 それでも、レーベルを超えて、 有名どころをたくさん入れているのは、 それだけでも商品価値はあがると思うもの。 だが、 なぜ最後がDCTなのだろう? これだけ良い選曲に、最後にDCTを入れるのは、 「日本人ならではのクリスマスの余韻」を、 印象付けたかったのか? だとしたら、非常に迷惑な選曲である。 正直、これさえなかったら、100点満点であるのに
・「たった一曲でぶち壊し」
概ね良い選曲なのだが、何故ドリカムを入れてしまったのか・・・。この顔ぶれの中で聞くと英語の発音が悪いのも目立つし、歌も「ただのヘタクソ」に聞こえてしまうのは避けられないところだ。よりによってそれが最後に来ているので、せっかくいい気分で聞いていたのが一気に白けてしまう。いくら何でもナット・キング・コールの後に入れるのは無茶。リスナーにとってもドリカムにとっても不幸な結果になった。
・「あなたの一番大切な人と聴いてください」
大昔、ビング・クロスビーとダニー・ケイが出演した映画「ホワイト・クリスマス」の中で、歌われる「ホワイト・クリスマス」は本当に名曲でクリスマス・ソングの定番だと思ってきました。それ以来ずっと好きな曲でした。
今、またこのCDで歌っているステイシー・オリコの「ホワイト・クリスマス」は新しい定番ですね。彼女が15歳の時のレコーディングです。信じられないほどの歌唱力で、ビックリしました。
ステイシー・オリコの天使のような歌声を聴いて、12月の特別な日を彩る「大切なもの」を見つけました。
ビートルズ世代ですので、ジョン・レノン&ヨーコ・オノの「ハッピー・クリスマス (戦争は終った)」 は懐かしかったですし、ワム!の「ラスト・クリスマス」は、今、放送されている織田裕二主演の月9ドラマ「ラスト・クリスマス」の主題歌としてバックにずっと流れていますので、よく聴かれていることでしょう。
他の収録曲も良い曲が多かったですね。懐かしい「思い出」の缶詰のようです。
ロマンティックな聖夜を飾るBGMにオススメのCDです。21世紀のクリスマスのスタンダード・ソングですね。
・「これを聴いてクリスマスを楽しみましょう!」
これで今年は、クリスマス・ソングをいちいちCDRにダビングになくてすみます。この1枚があればクリスマスが近づくにつれ気分もハッピーになってくるかと思います。
概ね大ヒットナンバーが勢揃いしているので曲の選択もまずまず良い方です。トップのジョン・レノンを聴けばぐっとクリスマスの世界に引き寄せられます。
今から聴いて楽しいクリスマスを迎えたいものです。
・「普通かな?」
毎年ついつい買ってしまう、クリスマスコンピアルバム。このアルバムもその一枚になりそうな内容。
でも、やっぱりコンピは内容がダブってしまう。マライアやワム!なんかは、ソニーミュージック系のクリスマスコンピならもれなく入っているという感じで、ちょっと飽きる。しかし、このコンピはそれ以外にもたっぷり詰まっているのでオススメ。
注目のデスチャのビヨンセの妹、ソランジュや平井堅と競演もしたベイビーフェイス、そしてグロリア・エステファン。超豪華メンバーで、期待せずにはいられません!!!!!
・「昔に戻って、大切な方と一緒にすごす聖夜にお聴きください」
マライア・キャリーの「恋人達のクリスマス」も、ワム!の「ラスト・クリスマス」もいつのまにかクリスマス・ソングの定番になってしまいました。どちらも、ワクワクする気持ちを音楽に表していますね。ポップなクリスマス・ソングの代表曲といえるでしょう。
でも我々の世代のクリスマス・ソングは、アンディ・ウィリアムスの「スレイ・ライド」であり、ビング・クロスビーの包みこむような歌声なのです。映画『ホワイト・クリスマス』のダニー・ケイの温かい演技を思い出しています。いつの世も変らない「愛」を確かめる「聖夜」にしたいものですね。
アート・ガーファンクルの60年代と変らない「神の御子は今宵しも」の歌声を聴いていたら、音楽の天使が舞い落ちる姿を見ました。透明感あふれるシャルロット・チャーチの「きよしこの夜」はクリスマス・ソングの定番中の定番でしょう。正統派の歌声でした。若い方にも当然楽しめますが、50歳以上の方にもオススメします。
昔に戻って、大切な方と一緒にすごす聖夜にお聴きください。
・「んん」
あったかい感じのクリスマスアルバムを期待して買ったんですが、残念な結果に終わりました。アレンジがハイセンスと言えるものではなく、特に4曲目デスチャが歌う曲は原曲の影が薄すぎて原曲そのものの良さや由来などが吹き飛んでいました。アレンジ、選曲、参加ミュージシャンなどを総合的に判断すると、どの視聴者層をターゲットにしているものかよく分かりません。買わなくてよかったです。
・「残念・・・」
このCD、私にはしっくりきませんせした。ポピュラーなクリスマスソングもアレンジされすぎてしまってる(?)様な感じで、しっとりしすぎな感じがしました。楽しいクリスマスCDが欲しい方にはオススメ出来ません。ちょっと高めの年齢層を狙ったCDだと思いました。
●#1’s
・「デスチャ初心者でしたが」
デスティニーズ・チャイルドのCDを買うのはこれが初めて。あのデスチャのベスト盤なので聴く前からとても期待していましたが、やはり期待通り。いやそれ以上かも、感動しました。アルバム一曲目・新曲にして最後の「STAND UP FOR LOVE」はもうすぐ世界の絶望や諦め、苦しみが終わるとクリスチャンの彼女達らしい歌詞・覚えやすく聴きやすいメロディとハーモニーで始めから聴き浸してくれました。エモーションは切ない感じ、文句なく最高。涙が出そうになりますよ。ヒップホップ、バラード、ゴスペル全てつまっていて誰でも楽しめまると思います、何度も聴くごとに味が出ます、私のような初心者にも特にお薦め。買おうか迷っている方は一度公式ページで試曲を。買って損は無いです。
・「最強のガールズグループよ永遠に」
1998年の事実上のヒットから僅か7年のキャリアで売り上げ、実力共に最高峰の地位へ昇り詰め、多くの先輩達をも凌駕する存在となってしまったDESTINY'S CHILD。彼女達はソロで成功したこともあり、今後はそれに徹するために、とうとう解散に至ってしまった。それでもなお、ベストアルバムに収録されている中身は数十年のキャリアに匹敵するヒット曲と名作で埋め尽くされている。
98年のヒット以来、強い女のイメージを打ち出し、他のガールズグループと一線をい画した存在となり続けた。ビヨンセのボーカルは今までに無いような独特な節回しとアドリブで、リミックスバージョンですら録りなおすほどの拘りを持って仕事に臨んだ真のプロフェッショナルである。そんな強いイメージから一新した最新作DESTINY'S FULFIELDは弱さも見せるごく一般的な女性の側面も見せ、3人のボーカルテクニック、コーラスワークのクウォリティは最高潮へと達する。
そしてこのベストにはその全てが収録される。初期の革新的なヒット曲から、全ての全米1位の曲、ベスト10に入った曲、代表曲の全てがだ。ゴスペルをルーツとしている彼女たちらしい新曲も収録され、メインメンバーのビヨンセの今後を示唆するソロ曲まで収録。正に彼女達の軌跡の全てと今後の予想図、今ある彼女達の全てが鮮明に焼き付けられている。
・「リアルタイムで追ってきたガールズグループ」
特別好きなグループという訳ではなかったけど、R&Bリスナーとしてその挙動に注目しないわけにはいかない存在でした。実際、日本では有名ではないけど他にもいいR&Bはたくさんあります。しかしこれだけの影響力と支持を集めた彼女たちがR&B史に残る功績を残したのは確かです。
デスチャならではの先鋭的なサウンドと強い女性の象徴としての存在、4作目で見せた音楽的な幅の広さと弱さも持ち合わせた一面、それらの魅力を詰め込んだこのベストはR&Bファンも彼女たちの在り方に共感する人も持ってて損は無いでしょう。新曲も気負いなく自然体で歌っているようで、これからの3人の新たなスタートにふさわしく思えます。日本盤ボーナス・トラックの"So Good"がまたいい曲なので、2ndアルバムを持っていない人には輸入盤より日本盤をオススメします。
ちなみに今日19日のNBAオールスターゲームで一日限り再結成して国家斉唱するそうです。見れる方は要チェック!(このレヴューが載るときには終わってるか?)
・「ディスチャ最高〜〜♪♪♪」
ディスチャのベストアルバムです♪1つ1つの曲がディスチャの歴史であります。本当に名曲ばかりで何度聴いても飽きません!!彼女らのハーモニーの美しさ、そして全ての曲のクオリティの高さに脱帽です。解散前に武道館のライブを観に行きましたが、本当に素晴らしい歌声とダンスで解散してしまったのが凄く残念です。少しでも興味のある方はぜひこのベストアルバムをご購入される事をお勧めします♪♪
・「間違いない!」
ディスチャの最初にして最後となるBESTアルバム。楽曲はもちろん正真正銘のベストチョイス。買って聴いてからというもの耳だけでは物足らず、DVDが欲しくなった。とにかく買って損なし!
・「最初で最後のベスト!!!」
全世界でシングル・アルバムとも大ヒットのデスチャの究極のベストがついに発売!! ずっとベスト発売を待ってました。でも解散宣言が発表されたので、これが最初で最後のベストになりそうです。収録曲は、シングルでヒットチャートNO.1を獲得した曲と、新曲です。ビヨンセのソロの曲もあります。lose my breath,survivorのような激しい曲も大好きだし、say my nameのような比較的静かな曲も大好きです。何回も聴いても、ちっとも飽きません。歌も大好きですが、歌詞も最高!!! 聴いたらスカッとするような歌詞が多いです。私にとってデスチャの歌は、パワフルで強い女性になるための応援歌みたいなカンジです。さらにデスチャの迫力ある歌声で聴きごたえ2倍です。さらに初回版はDVD付きです。歌唱力もすごいデスチャですが、ダンスもスゴイ!!! それにすっごくセクシーでかっこいいです。 是非DVDで見てみて下さい。このベストは、デスチャの大ファンの人はもちろんはじめて聴く人にもオススメです。聴けば絶対デスチャの虜になります。ちなににUS版は16曲の収録みたいです。US版も2種類の発売(10月25日リリース)です。日本版は最初13曲の収録だったみたいですが、今デスチャの公式ホームページをみたら、18曲の収録って載ってました。解散するのはホントに名残惜しいですが、これからのソロでの活躍を期待し、楽しみにしています。
・「かっこよすぎ!!」
デスチャのアルバムは今まで聴いたことがなかったのですが、もう解散してしまうし、ベスト盤ということで初めて購入しました。DVD付を買って大正解。聴いたことがある曲も映像付で見るとまた迫力が違い、デスチャのかっこよさが思う存分味わえます。「強い女」を感じさせる曲が多く、聴いてると自分も頑張れそうな気がしてきますよ♪
・「運命の軌跡!」
残念なことに今年のDestiny fulfilled...and love it!ツアーをもって解散してしまったDestiny's childのおそらく最初で最後になるであろう(ファンとして祈りも込めて)ベスト盤です。
収録曲はファンならおなじみであるヒット曲を1stから1曲、その他3枚のアルバムから4曲づつ、そして新曲3曲という超豪華な16曲。しかも日本版にはボーナストラックが2曲追加収録され、8曲のPV入りのDVDまで付いてきます。
正直、2ndから聴き始め、4thまで聴いていたのですが、4th以外のアルバムはあまりしっくりこなくて購入していませんでした。しかし、今回のベストアルバムを聞き2nd、3rdアルバムの曲のすばらしさを再認識。アルバムではしっくりこなかった楽曲達も1曲、1曲を聴くことによってその良さがわかるので、初心者や僕のようなにわかファンには聞きやすいんじゃないかと思います。そして今回の目玉である新曲3曲も聞き応えばっちりです。ラストソングとなるデヴィッドフォスタープロデュースのStand Up For Loveはいつになくスケールの壮大なバラード、4thアルバムでのスタイルをそのままに3人のソロパートがほぼ均等に分けられ、他の二人はもちろん、なんといってもMichelleも成長したなぁと感じます。Check on itはBeyonceの新曲で、主演映画のサントラからのナンバー。彼女の1stのような最新技術を駆使した先進的な作品を期待していましたが、良くも悪くもかなりポップ。Feel the same way I doは4thを世襲したかのようなR&Bに仕上がっていて、三人のコーラスワークが光ります。DVDには来年2月に発売予定のLIVE DVDの宣伝とヒット曲8曲のPVが収録されており、既発のCLIP集に配慮してか、もしくはデスチャが3人のメンバーであることを強調するためか、3rd、4thアルバムの収録曲を中心に収録されています。もちろんPVはどれもすばらしいですが、個人的はSay My NameのPVが一番!カラフルなコントラストとジャミロクアイばりに床だけが移動する中、4人(この頃はファラというメンバーが加入していました)が歌っています。
解散は悲しいですが、ジャケなどの3人の清々しい笑顔を見れば、絶頂期でのこの決断が正しいのかもしれないと感じます。おそらくこれからのソロ活動においてもメンバー同士の参加が期待できると思うのでそちらに期待しましょう。それまではこのアルバムを聴いて、運命がどのような軌跡を辿ってきたかをおさらいしましょう。
・「やっぱり買ってよかった〜〜(^^)」
前作があまり気に入らなかったので、『ダメならマーケットプレイス行きでもいいや』て気持ちで購入しました。CDをかけてSurvivorとかぶるな〜なんて思いましたが(ベスト盤なんだから当たり前。今のところSurvivorが一番好きなアルバム)、DVDで俄然テンションUP!プロモがこんなに入ってこの値段は本当にお買い得!いい買い物しました〜。
・「最後の作品」
1998年の事実上のヒットから僅か7年のキャリアで売り上げ、実力共に最高峰の地位へ昇り詰め、多くの先輩達をも凌駕する存在となってしまったDESTINY'S CHILD。彼女達はソロで成功したこともあり、今後はそれに徹するために、とうとう解散に至ってしまった。それでもなお、ベストアルバムに収録されている中身は数十年のキャリアに匹敵するヒット曲と名作で埋め尽くされている。
98年のヒット以来、強い女のイメージを打ち出し、他のガールズグループと一線をい画した存在となり続けた。ビヨンセのボーカルは今までに無いような独特な節回しとアドリブで、リミックスバージョンですら録りなおすほどの拘りを持って仕事に臨んだ真のプロフェッショナルである。そんな強いイメージから一新した最新作DESTINY'S FULFIELDは弱さも見せるごく一般的な女性の側面も見せ、3人のボーカルテクニック、コーラスワークのクウォリティは最高潮へと達する。
そしてこのベストにはその全てが収録される。初期の革新的なヒット曲から、全ての全米1位の曲、ベスト10に入った曲、代表曲の全てがだ。それに加えてスウィズ・ビーツが提供したサヴァイヴァーの時期のアップ曲を思わせるような斬新なビヨンセのソロナンバー、さらにはDESTINY FULFIELDで再共演したロドニー・ジャーキンスが書いたミディアムナンバー。そしてラストシングルとなるDAVID FOSTERの手がける心のこもった盛大なバラード、STAND UP FOR LOVEの3曲が収録されている。正に彼女達の軌跡の全てと今後の予想図、今ある彼女達の全てが鮮明に焼き付けられている。 今回はそんな彼女達のほとんどのヒット曲のPVも付いた豪華版。
●マシュー・ノウルズ・アンド・ミュージック・ワールド プレゼント vol.1“ラヴ・デスティニー”
・「車に置いておくと話の種になりそう。」
私はデスチャ(ソロ含む)の曲はいい曲が多いが、CD買うほどではと思っていたので、このアルバムはお得な感じでした。
とは言ってもやはり名曲だらけが故か、持っている人は持っている曲ばかりで、(おそらく)録りなおした曲もなさそうなので、これといった価値はないかも。私の場合はオムニバスのアルバム等も含めてデスチャは一曲も手元になかったので、良かったのですが。
また仕方がないのかもしれないが、少々ビヨンセ率が高すぎるような気がしてならない。以上持っている人向けではない、割当への疑問から星−1が妥当かな。
しかしタイトルにも書きましたが、車の中においておけば名曲だらけ故、ネタとして盛り上がれそう。また洋楽への入門用としても悪くないかも。日本でもよく流れている曲が多いので、入りやすいのではないだろうか。
・「西洋のお経!」
こんなの聴くなら、石川さゆりさん聴いた方がマシです。アップビートの西洋お経にしか聞こえません。まぁ後世には絶対に残らないでしょうけどね(笑)
●#1's
・「待望のベスト」
デスチャの待望のベストです。シングルヒットチャートで1位を獲得した曲と新曲が収録されています。どの曲もホントに大好きな曲ばかりです。Lose My Breath、Survivorのような激しい曲もとても好きですが、Say My Nameのような比較的静かな曲も大好きです。また、デスチャの歌詞はホントにいいです。現代の女性の気持ちにぴったりあった歌詞ばかりです。パワフルで強い女性になるための応援歌みたいなカンジです。「デスチャ=最強の女性ボーカルグループ」とよく言われますが、本当にその通りだと思います。初めて聴いた時、その迫力にすごい衝撃を受けました。こんな歌が歌って、踊れるグループはデスチャしかないと思います。本当に解散するのが残念です。来日コンサートに行けばよかった・・・ととても後悔しています。なので、これからのソロでの活躍を期待し楽しみにしています。
・「コンサート・フォーニューヨーク・シティ」
40代前後の年代の人にとっては夢の競演、特にポールのイエスタディからレットイットビーは圧巻。テロを契機にすぐにこのような豪華メンバーでコンサートができるところがアメリカのすごさか。それにしてもこのようなコンサートの先鞭をつけたジョージ・ハリソンは偉大でした。その遺志はこのように受け継がれるのでしょう。
・「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」
2001年10月20日NY、マジソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティ・ライヴの記録。ジミー・アイオヴォイン(ブルース・スプリングスティーン、U2のプロデュースで有名)が呼びかけた『アメリカ:ア・トリビュート・トゥ・ヒーローズ』が、一組一曲、アメリカの若手中心、テレビ番組であったことと比べた場合、イギリスの大御所、ポール・マッカートニーの呼びかけによって集まったこっちは、一組数曲もあり、イギリスの大物(デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ザ・フー)もあり、生粋のライヴであることに特徴があるでしょう。
CD1-2、3、15、16、2-2、14、15といったロックのスタンダード・ナンバーのライヴが聴けるという点はすばらしく、CD1-11、ポールらしくリフレインの合唱でライヴを盛り上げるラストの2-16も名演と言えるでしょう。とはいえ、CD1-1でボウイが、わざわざサイモン&ガーファンクルの「アメリカ」をカヴァーし、1-4でボン・ジョヴィが、ブッシュ大統領がオサマ・ビンラディンに向かって放ったことばそのままの「生死にかかわらず捕まえろ」を歌い、CD2-1で、「USA!USA!USA!」という歓声が客席からあがるとき、このライヴは、ニューヨーク市での死者や消防士に対する哀悼・感謝よりも、愛国心にもとづく復讐のほうに進んでしまったように思います。
このライヴは、実は、ポールと“同じく”元ビートルズのひとりであるジョージ・ハリスンの呼びかけによって1971年8月1日に“同じ”MSGで行われたチャリティ・ライヴの元祖であり、タイトルの言い回しも“同じ”である『バングラデシュ・コンサート(The Concert For BanglaDesh)』の悪しき再来になっています。演奏は元祖よりも数段上すぐれていますが、でも、魂では数段劣っているように思います。比較してみてほしいです。
・「30年を経て、ロックのチャリティ精神が排他的な愛国心に堕落したのでは?」
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・「夢のアーティスト集結!」
これはニューヨーク同時多発テロの遺族、奮闘した警察官、消防士などを中心とした人々に送られた~ポールマッカートニーの声で集まったアーティストによるコンサート。デビットボーイ、ローリングストーンズ、エルトンジョン、エリッククラプトンなどによる演奏、中でもザフーは50歳代~20歳代の人々を一気に興奮させる伝説のライブロックバンドの衰えを見せない演奏だ!ロックファンには見逃せない1枚。
・「ビヨンセ、あんたは凄いわ!」
前作「WRITING ON THE WALL」もカッコよかったけど、今回はさらに格段に進化して、風格・余裕さえ感じさせる圧倒的な完成度。まさに「ホップ、ステップ、大ジャァーンプ!」な3作目です。 個人的にはSTEVIE NICKSの大名曲「EDGE OF SEVENTEEN」のスリリングなイントロを、STEVIEのダミ声つきでサンプリングした「BOOTYLICIOUS」が文句なしのカッコ良さでイチ押し!(しかもSTEVIEをPVに引っ張り出すなんて・・・) その他もダンスナンバーからバラードまで、ハズレ曲1曲もナシの充実度です。
じゃ、なんで星4つかというと・・・ビヨンセの独裁振りがちょっと貫禄つき過ぎて空恐ろしいから。それにしてもこのコ、ホントに十代なの?
・「ビヨンセ(20)の才能に感服」
81年生まれが2人に79年生まれがひとり。なんと8歳から活動する、若きベテランである。ファーストアルバムでシングルを全米1位に送り込み、2ndアルバムでは売上を数倍に伸ばし、まさに絶好調の彼女らが出した3rdアルバム。大物プロデューサーのバックアップのもとにデビューしたのがウソのように、今回はほぼ全曲をメンバーのビヨンセ・ノウルズが書き、プロデュースも彼女がしている。ヒットメイカーに頼らないことによって、ほかには無いサウンドを作り出すことに成功した。たいへんユニークにして完成度の高い作品になっている。いろいろな要素を取り入れた、ありきたりじゃないR&B。アフリカの要素も入っているかも。全米1位。
・「一風変わったダンス系サウンド」
初めてこのアルバムを聴いた印象は、バリバリのダンス系サウンドながらも不思議な違和感を感じたことでした。 ランダムで聴くとどの曲も個性があって一つ一つの曲が独立しているように感じるのですが、順に聴いていくとちゃんと一つの「アルバム」としてまとまりのある曲々でした。
今や'00年代の歌姫と言われてるBeyonceを始め、3人のセクシーでノリノリな、曲調によってはしっとりと歌い上げているその歌声と、彼女達に負けないパワフルな音楽でお腹いっぱいになれる一枚だと思います! 今までのダンス系サウンドに少し飽きた方に、デスチャの一風変わっているようなサウンドが詰っているこのアルバムをお薦めします☆
・「聴きごたえ、アリ!」
本当に最高のアルバム!!Janet Jacksonと同じ位にリリースしたにも、関わらず負けず劣らずそれどころか、チャートでは抜かしちゃってる所もスゴイ!!その理由は何より、詩がパワフルで、“女の子ってこんなに強くなったわ!”っていうのを直に出している感じがします。そして、ネガティブな事柄をとてもポジティブに歌ったりと、本当に考えさせられたり、時にはのっちゃったり、どんな気分の時にも聴けるアルバムだと思います。そして、ボーカルのビヨンセ!才能豊かですね♪
・「デスチャの真髄ここにあり!」
斬新ながらも手堅いコーラス4人グループだったデスティニーズ・チャイルドは、元メンバー二人が脱退し、その後すぐに二人増員。そのうちの一人は僅か半年で脱退し、今の3人の体制として固定された。この作品に前後して発売された作品の中ではずば抜けて実験的な要素が強く、アルバムの流れを見てもまるでミュージカルを体感しているような内容になっている。コンサートのスタートとしてもお馴染みのチャーリーズ・エンジェル主題歌INDEPENDENT WOMENで幕を開けるアルバムは、凄まじ勢いでヒットシングルを連続で聞かせてくれる。それ以降もヒットシングル並の出来のアップテンポが真ん中辺りまで続き、次から次へと目まぐるしいほどに変わるアイデアに付いていけなくなるかもしれない。
中盤からはガラッと衣装変えをし、ムーディーなステージが用意されている。メイン・ボーカルのビヨンセの歌唱力を誇示するようなノーマルなバラードから、3人のコーラスワークを聞かせるバラードやゴスペルのアカペラメドレーまで盛り沢山。中でもビージーズのカバーである4枚目のシングルEMOTIONはボーカルの真髄を聞かせてくれる。長い長いアルバムのショーの中には余分とも言える(曲によって個人個人で感じ方は違うかもしれないが)楽曲は必ず数曲見つかるだろうことは予想出来るし、少々荒削りな面もある大胆な内容だ。だが、それでいてPOPなヒットポテンシャルも備え、R&B史においてこれだけの濃い公開実験は記録すべきことであり、21世紀以降のR&Bを語る上では欠かすことの出来ない1枚になっている。
次作にあたる2004年に発売となるDestiny Fulfilled はミッシェルに焦点を当てられたアルバムであり、巧みなコーラスワークを披露し、しっかりと歌えるグループであると証明する内容になっているが、余りにも攻撃性が無さ過ぎる。だがそれは、このサヴァイヴァーとセットで聴くことによって両極端を楽しめる、という彼女達のちょっとした仕掛けのように感じられるのだ。
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