R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」「買って正解(^^)」「純粋に楽しめます。」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
ベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)
「究極の80`S」「最高です!」「これ、いいねえ!」「懐かしい!嬉しい!」「懐かしさ満載」
ベスト・オブ・ボンド(3ヶ月期間限定) (詳細)
映画主題歌(アーティスト), グラディス・ナイト(演奏), マット・モンロー(演奏), トム・ジョーンズ(演奏), ナンシー・シナトラ(演奏), シャーリー・バッシー(演奏), ジョン・バリー&オーケストラ(演奏), ルル(演奏), ティナ・ターナー(演奏), シェリル・クロー(演奏), ガービッジ(演奏)
「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」「三ヶ月限定盤☆☆☆☆☆」
フラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), マイケル・センベロ(アーティスト), アイリーン・キャラ(アーティスト), シャンディ(アーティスト), ヘレン・セント・ジョン(アーティスト), カレン・カモン(アーティスト), ジョー・エスポジト(アーティスト), ローラ・ブラニガン(アーティスト), ドナ・サマー(アーティスト), サイクルV(アーティスト), キム・カーンズ(アーティスト)
「自然に体が動いてしまいますね!」「映画とは別個の価値がある 大好きです」「単なる寄せ集めではないジョルジオ・モロダーの仕事」「曲を聴くだけで、あの映画の世界へ!」「80’の映画音楽」
グレイテスト80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), バングルス(アーティスト), ノーランズ(アーティスト), グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン(アーティスト), ワム!(アーティスト), デッド・オア・アライヴ(アーティスト), ネーナ(アーティスト), ジャーニー(アーティスト), ボニー・タイラー(アーティスト), ヨーロッパ(アーティスト), マイケル・ジャクソン(アーティスト)
「遂に出た!!究極の選曲80’sベスト」「80年代は楽しい」
MY ALL <YUKI KOYANAGI SINGLES 1999-2003> (詳細)
小柳ゆき(アーティスト), trans@K(アーティスト), 松井駿(その他), Donna Summer(その他), なかにし礼(その他), 高柳恋(その他), 川村ヒロ(その他), 斉藤仁(その他), Lightcha(その他), 小林和子(その他), MIZUE(その他)
「移籍前のベスト」「必携」「楽しみにしていた」「非常に良かった」「ありがとう。そしてこれからも歌い続けてください。」
ベストヒット80’s デラックス(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), カイリー・ミノーグ(アーティスト), ザ・プリテンダーズ(アーティスト), イエス(アーティスト), ザ・パワー・ステーション(アーティスト), ロス・ロボス(アーティスト), ザ・スタイル・カウンシル(アーティスト), ハワード・ジョーンズ(アーティスト), シーナ・イーストン(アーティスト), ブロンディ(アーティスト), シンディ・ローパー(アーティスト)
「音楽、好きですか?」「DVDに価値あり!」
大人のディスコ 100 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ヴィレッジ・ピープル(アーティスト), リップス(アーティスト), ザ・バグルス(アーティスト), クール&ザ・ギャング(アーティスト), ジ・オハイオ・プレイヤーズ(アーティスト), ザ・ミラクルズ(アーティスト), テルマ・ヒューストン(アーティスト), ドナ・サマー(アーティスト), ダイアナ・ロス(アーティスト), ヤーブロウ&ピープルズ(アーティスト)
「【クリスタル世代】感涙もののサーファー・ディスコ・クラシックを多数収録」
「百見は一聴にしかず!」「80年代ポップの最高峰」「ビジュアルだけじゃない中味のあるアルバム」「アイドルが実力が無いとは限らない」「ルックスだけぢゃないよっ」
Seven and the Ragged Tiger (詳細)
Duran Duran(アーティスト)
「おそらくこれがピーク」「素直に好きだと言えなかったアルバム」「音に凝り過ぎたか?」「このアルバムまでがブリティッシュ・ニュー・ロマンティック。」「懐かしい~」
●R35
・「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。
そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。
“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。 「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。
テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「純粋に楽しめます。」
既に35をとうに越えてしまった身ですが、文句なく楽しめました。結構コンピが好きで買ってますが、みんなが知っているベン・E. キング/スタンド・バイ・ミーはもちろんのこと、G. I. オレンジ/サイキック・マジック、ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ、ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーなどなど、普段あまり聴けない名曲もきっちり押さえられています。BEST HIT USAやMTVで青春を過ごした方は、全編必聴のマストアイテムではないでしょうか?全36曲収録で3400円。1曲94円とはITUNESで楽曲を買うより安い!デジタルオーディオのネタ不足でお悩みの方には、お買い得のアイテムです。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
・「究極の80`S」
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。
・「最高です!」
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。
・「これ、いいねえ!」
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!
・「懐かしい!嬉しい!」
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、
その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。
誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!
プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?
・「懐かしさ満載」
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますがなぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたがそんな不満をこのアルバムが解消してくれました。「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。
・「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」
すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。これがかっこいい!必聴です!『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドのテーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、こちらの曲はエリック・セラがクレジットされていないので、予告編用に作ったようで、予告編での使い方も含めて非常にカッコいい曲です!これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、これを機に聞いてください。これもかっこいいです!
・「三ヶ月限定盤☆☆☆☆☆」
007シリーズの主題歌 どの曲も良いんじゃないですか〜 しかも限定盤はお値打ちですし〜 五つ星です。
贅沢を言えば年代順に収録して欲しかった事と、邪道かも知れませんが※番外編のネバーセイ・ネバーアゲンをボーナストラックとして収録して欲しかったです。
※ (コネリー派なので)
・「自然に体が動いてしまいますね!」
80年代は、映画からのヒット曲が続々生まれましたよね。「フラッシュダンス」もその一つですが、何といっても①「ホワット・ア・フィーリング」がいいですね。この曲のイントロが流れてくると、気分が高揚してきますね。曲にあわせて身体を動かしてしまいそうになります。
映画をご覧になった方も多いでしょうが、ポップス・アルバムとしても上出来じゃないでしょうか。ジョルジオ・モルダーが、絶好調の頃の音楽が楽しめます。
・「映画とは別個の価値がある 大好きです」
私が中学3年生の頃、毎日の様にFMからこのアルバムの曲が流れていた。映画に行く前からほとんどの曲を知っていた。映画には3度も行った。あの夏の思い出としてサントラを買った。ノスタルジーかも知れないけれど、このアルバムを聴くと中3のあの頃にタイムスリップする。MTVはもの凄い力を持っていた。M.ジャクソンやデュラン・デュランの全盛期だった(日本では中森明菜)。でもやっぱりあの年は『フラッシュ・ダンス』の年だった。
誰にでも忘れられない映画の曲がある。例えばそれは『卒業』だったり『タイタニック』だったり。そしてこのサントラはアルバム1つが忘れ得ぬ曲に満ちている。近頃のオムニバス的サントラとも違い、どの曲もこのサントラを聴かなければ再会できないオリジナル曲である。音楽の力は永続する。20年の歳月が経ち、社会も文化も大きく変貌し、映画『フラッシュ・ダンス』の評価も色々に振れているが、音楽はあの頃の生命を今でも保っている。今でも大好きです。
・「単なる寄せ集めではないジョルジオ・モロダーの仕事」
この「フラッシュダンス」のサントラ大ヒット以降、やたらと人気アーティストを寄せ集めたサントラが流行ったが、単なる寄せ集めでバラバラ感ばかりが気になるものも少なくない。ジョルジオ・モロダーのプロデュースによるこのサントラは、映画をしっかりと立てているサントラだと思う。本来のサントラとしての役目をしっかり果たしており、アルバムのカラーも一つに統一されている。ジョルジオ・モロダーのこのしっかりとしたサントラ作りは、翌年の「メトロポリス」でも引き継がれている。
・「曲を聴くだけで、あの映画の世界へ!」
学生時代に始めて出会った何度聞いても、体が踊り始めるようないい曲揃い。ジョギング等の運動する際に聞くにも最高!映画を見ればさらにフラッシュダンスの世界に引き込まれていきます!
・「80’の映画音楽」
フラッシュダンスはとてもわかりやすい映画で、いつの時代に見てもそれなりに楽しめる映画です。今の映画業界は少しこねくり回す感もあり、こういったシンプルな作りの映画は少なくなってきました。
この映画が愛されている理由はとにかく主演女優のパワフルさとそれを印象付けた「ホワット・ア・フィーリング」に代表される挿入歌群でしょう。映画館で見ましたが、やはり大音響で聴くと惹きこまれましたね。
サントラで聴くとシーンごとの楽曲を思い出すことはできますが、挿入歌の宿命で「長いな」とも思ってしまう曲もちらほらあるのが残念なところです。80年代の映画音楽の一形態としてはよくある形なんですけれど。しかし、屈指の名曲揃いでもあることですし、サントラとしては充分評価できる!造りです。
・「遂に出た!!究極の選曲80’sベスト」
今をときめく80'sのベストCDは数々ありますが、これまで購入するには二の足を踏んでいました。それは、ボクの好きな曲が1セットにまとまっていなかったからに違いありません。で、ですよ!!遂に出ました!!究極の選曲80'sベストが!!これでも完璧ではありませんが、今回は購入に踏み切りました。このアルバム選曲のいいところは、ディスコでもロックでもなく、万人受けする名曲のオンパレードであることでしょうね。DISC1は、乗り乗りの傑作が続きます。特にノーランズ「ダンシング・シスター」。最近のキャメロン・ディアスCMとも相まって、もう自然と体が動いちゃいます!!ネーナなんて、懐かしいですね〜DISC2は、比較的バラードっぽい選曲になっていて、雰囲気バツグンです。しかし、「イージー・ラバー」は乗り乗りだ!!最後は、シンディ・ローパー「タイム・アフター・タイム」でホントにもう大感激のCDなのであります。80's、どれを買おうか迷っている人、コレ、コレですよ!!
・「80年代は楽しい」
洋楽が輝いていた80年代を代表する大ヒット曲のコンピレーション。タイトルは知らなくても、一度は聴いたことがある曲ばかり。日本のチャートも賑わした洋楽ナンバーたち。もちろん、全米ナンバーワンも目白押し。文句のつけようがありません。ただそこが問題。有名曲ばかりで既に聴き飽きてしまった感じ。グレイテスト80’sだから仕方ないが、今更リリースするのは何故だろう??
●MY ALL <YUKI KOYANAGI SINGLES 1999-2003>
・「移籍前のベスト」
ついに、というか、小柳ゆきのシングルベストがこの時期に発売されるのはワーナーとの契約が切れる3月を前に、更新されなかったことによる苦肉の作品となる。売りは2ディスクのプロモーションDVD。ディスク1はシングルバージョンなのでアルバム未収録曲も数曲含まれているが、むしろ他のシングルオンリーディスクを収録すれば売上げも伸びるはず。
・「必携」
歌唱力がまざまざと上がっていってるのがわかる。もはや圧倒的パワーだけじゃないJPOPの真の女王の軌跡。
・「楽しみにしていた」
最近、ふと彼女の“HIT ON”を改めて聞き直したら今まで私が集めてきた彼女の曲をコレクションとしてまとめたいと思っていた矢先、このサイトでベスト販売を知った。レンタル開始日が販売日よりも遅かったので、CDを買って彼女の歌声を堪能しようと思った。今からとても待ち遠しい。
・「非常に良かった」
どの曲もすごくよかった!!!歌唱力も素晴らしくて、感動しました!中でも、『あなたのキスを数えましょう』『愛情』『be alive』はすごく好きです!!!
・「ありがとう。そしてこれからも歌い続けてください。」
このベストアルバムに参加出来たこと一生ものです。
またリンクする時期が来たらうれしいな。
ゆきちゃんのこの一曲で人生が変わった。愛は終わらない。
ゆきちゃん歌い続けてくださいね。
・「音楽、好きですか?」
まだまだ売れ続ける80'Sオムニバスアルバム。それだけ、80'sの作品に魅力があるということ。このCDにも、80'Sの定番といえる名曲がズラリと並ぶ。しかし、多くの80'Sオムニバスが発売された今、新鮮さはない。「DVD付」といっても、やはりこの選曲では、日々の忙しさに、いまだ青春の80年代を振り返ることができなかった30代、40代を懐かしさに浸らせることはできても、80年代からの現役の音楽ファンを満足させることはできない。「手も替えず、品も替えず」というやり方には、ただ「ブームに乗って稼げるだけ稼ごう」という印象だけしかなく、音楽に対する愛情が感じられない。今回の80'Sリバイバルにしても、80年代から音楽を愛し続けてきた人たちの想いがあったからこそ、ブームになり得たということを忘れてはいけないと思う。なにしろ80年代には、まだたくさんいい曲がある。ヒットしなかった曲はもちろん、大ヒットの次の作品にも隠れた名曲は多い。選曲のセンスと企画によって、音楽ファンを唸らせるものを作ってもらいたい。少ない小遣いをやりくりしてレコードを買っていた中高生の頃から、音楽を愛し続けているファンの気持ちを還元するいい機会だと思う。
・「DVDに価値あり!」
80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン!
・「【クリスタル世代】感涙もののサーファー・ディスコ・クラシックを多数収録」
「大人のディスコ」と題されたこの5枚組の1枚目と2枚目は代表的なディスコ・ヒットを集めた「スーパー・ヒット・ディスコ編」で、1枚目は70年代、懐かしの「ディスコティーク」の時代から「サタデイ・ナイト・フィーバー」が日本を席巻したあたりまでのヒット、2枚目は80年代、MTV時代からバブル絶頂期の手前までのヒットをコンパイル。80年代編にはティアーズ・フォー・フィアーズの「シャウト」など、これがディスコ・ヒット?と首を傾げたくなる曲も入っているが、当時のディスコは踊れる踊れない関係なく最新のヒット曲が聴ける場所でもあったので、こういう選曲もありなのかもしれない。
3枚目と4枚目は特に素晴らしく、「サーファー編」「クリスタル編」とタイトルがつけられたポップ・ファンク系のナンバーがずらりと並ぶ「サーファー・ディスコ」名曲選になっており、当時同様に人気があったはずのユーロ・ディスコ(新宿系?)を一切排した選曲には監修者の強いこだわりが窺える。すっかり歴史に埋もれてしまったマイナーなR&Bヒットも多く、非常に勉強になるセレクション。当時頻繁に夜の六本木に繰り出していた音楽ファンには、感涙ものの内容だろう。
そして5枚目はなんと「チーク・タイム編(!)」で、数々のバラード・ヒットを収録。「クラブ」と呼ばれるようになる前のディスコには「チーク・タイム」という素晴らしいシステムがあったのだ。レーベルの制約もあって「あれも一緒に聴きたいなー。」という曲が随分抜けてはいるのだが、そこら辺は他社のコンピレーションに期待することにしよう。1980年前後に青春時代を送った「クリスタル世代」に、特に強くお奨めしたい好企画盤。
●Rio
・「百見は一聴にしかず!」
メンバー5人の雑食性を上手くバランスをとったと思う。タイトでグルーヴィーなリズムのコンヴィネーション。時にロックンロール,時にジャジーなギター。近未来的にムードたっぷりにエスニックなプログレくずれなキーボード。仕上げは口ずさみ易いメロディー,難解な詩。20年以上経った今もモダンで輝いている曲が殆ど。
今じゃ当たり前のROCK+DANCE・MUSICがアルバム一枚を通してドラマチックに展開されている。
彼らに対してはMTVにより・・・とか、MTVが無ければ・・・こういう文面で書き出す大御所と言われる評論家が多い。けれど、自分達のビジョン・コンセプトを持っていたからこそ、成功したんじゃないかな!
MTVを利用してBIGになったBANDは腐るほどいたし、むしろ他よりも時代の空気を読んでいた先進性評価されるべきで、良い曲じゃなきゃ売れないよ。これ以後、彼らの手法をパクッタ有名人の多い事!それだけ影響力あるアルバムです。名作です。
・「80年代ポップの最高峰」
「American Top40」において、ケイシー・ケイソンは彼らのことを「80年代でアメリカで最も成功したイギリスのポップグループ」と称した。反論をとなえたくなる人もいるであろうが、私は、デュラン・デュランが一番だと信じて疑わない。彼らは英国人なのだ。あんな広いアメリカを制覇した。これを偉業と呼ばないで何と表すのだ。
このアルバムは、1984年に「The Reflex」により全米第1位を獲得する少し前に作られた。もうすでに、尋常でない質の高さである。私は中学生の頃、彼らにより洋楽の世界に入っていったのだが、きっかけは顔ではない。「音」に衝撃を受けたのだ。凝りに凝った世界。5人のバランス。そして何よりも、わけのわからない歌詞。
サイモン・ル・ボンが描く、難しくてもったいぶっていて、そして高度な官能性を持つ世界に私は魅了された。ロジャー・テイラーは誠実にドラムを叩く。アンディは不満だったろうが、ジョン・テイラーは「Rio」と「Save A Prayer」等ですごい演奏をする。ニック・ローズは、きっと自らうっとりしながら弾いているのだろう。
ルックスがすばらしいのも一つの才能だ。嫉妬なんかしないで、素直に聴いてほしい。これの少し先に、全米ナンバーワンが待っていたのだ。とてつもなく広い地で、たくさんの外国人により才能が賞賛されたのだ。顔のよさだけでトップにはなれない。楽曲に魅力があったのだ。ポップやロックが好きなのなら、このアルバムは必携である。
・「ビジュアルだけじゃない中味のあるアルバム」
デュランデュランはMTVのPVなどのルックスの良さとビジュアル的なイメージが先行して、このアルバムがバカ売れしてた頃アイドル視されたことは本人達も不本意だったろう。しかしこのアルバムをちゃんと聴けば彼らが本物のアーティストであることは明白。
全9曲これだけ捨て曲がなくたるみのないアルバムも珍しい。
デュランデュランの最高傑作と言ってもいいだろう。流れもいいし、全曲サビがはっきりしていて、今聴いても全然飽きないし、むしろ聴く度に新鮮である。
彼らが活躍した1980年代は華やかなだけで中味がない音楽ばかりと言う人がいるが、自分はそうは思わない。そういう人は80年代のアルバムをちゃんと聴いてない。80年代の音楽は90年代などと比べても、楽しさが先行していた。とにかく面白かったのだ。音楽は音を楽しむと誰かが言ってたが、80年代の洋楽は良心的だし、(軽いという意味ではなく)わかり易かった。
こういう時代にデュランデュランはサービス精神たっぷりの音楽を供給してくれた。音楽は楽しい方が勝ちだ。
・「アイドルが実力が無いとは限らない」
1982年リリース。彼らの2ndアルバム。彼らはまさにMTV世代にぴったりマッチしたバンドとしてスタートした。つまりはルックスも優れていた、ということでもある。しかしながらよく耳をすませば(●^o^●)、彼らのワザも相当のレベルであることがこの2ndでも気がつく。アイドルが実力が無いとは限らない、といういい例だろう。
このアルバムは全英9位/全米14位だったが、『ハングリー・ライ・ザ・ウルフ』は全英5位/全米3位、『セイヴ・ア・プレイヤー』は全英2位と確実に人気バンドに成っていく。この後、ハードさとメロディアスさをより増していくわけだが既に充分に魅力的である。
今聴くとキーボードのフレージングと音色に時代を感じたりする。(●^o^●)
・「ルックスだけぢゃないよっ」
このアルバムがデュラン・デュランの中で最高傑作と言う人も多いようで、内容的にはファーストのイメージを変えるべく冒険しています。大ヒットしたRioから始まり、なんでこの曲を入れんたんだ?と少し戸惑ってしまう「2. My Own Way」、しかしこの後が怒濤の名曲パレードで一気に最後まで聴かせてくれます。「3. Lonely In Your Nightmare」はとてもよくできた曲だと思います、そしてファーストでの「Nightboat」「Friends of mine」「Sound of thunder」にも通ずる名曲、6. New Religionが秀逸です!この2曲でデュラン・デュランの有り余る才能を感じることができるでしょう。もちろん「8. Save A Prayer」という名曲も良いのですが、その影に隠れたもう一つの名曲「 9. The Chauffeur」にも是非聴き入って下さい。この曲はサイモンのヴォーカルがとても素晴らしいです。色んな意味でこの後の彼らの行く末を暗示するかのような内容です。ただ、この頃のPVはヒドイですが、、(笑)
・「おそらくこれがピーク」
5人のデュランのアルバム中ではこれが色んな意味でピークの作品だと思います。80年代というある意味特殊な時代において、このアルバムは全てを満たしていたように感じてしまいます。サウンドはもちろん、アレンジやルックス、ジャケットやPV、ライブにいたるまで全てが時代にマッチしていました。1枚目で実験的な模索をして、2枚目でアレンジ力がつき、この3枚目で「うまくやれた」的な感じです。大ヒットした「リフレックス」はシングルバージョンとは違うイントロですが、この曲はアルバムバージョンのイントロの方がカッコいいです。それに1・2枚目にはなかったアルバムを通しての流れがありますし、シングルカット以外の曲も名曲です。なによりも「7. Shadows On Your Side」を聴くためだけにこのアルバムを買って欲しいくらい良い曲です。(あくまで個人的な見解ですよ(笑))
・「素直に好きだと言えなかったアルバム」
この頃DDが好きだっつうのはチェッカーズ好きっていうのと同等くらいダサかった。もう完全にアイドルしてたもん。実力派なのに。これは、DDが好きって大声でだんだん言えなくなってきたときに売れてたCD。
この3rdアルバム、キーボードがうるさ過ぎ。ギターが抑えられちゃって。Andyがこの後、Power Stationに参加して脱退したの驚かなかったもん。まっ、この時代はキーボードピコピコサウンド全盛期で売れ筋狙ってたから仕方ないか。
おすすめはNew Moonかな。7th Strangerも泣きたい時に聞くといい。
まっ、この値段だしいちおう代表作なんで買って損は無い。ベスト持ってても、初期三部作とウェディングアルバムは持ってないとね。
・「音に凝り過ぎたか?」
とても丹念に仕上がっています。しかし、前作2枚の方が面白味は有るようです。The Reflexはシングル・バージョンの方が迫力が有って良いと思います。一番のお勧めはNew Moon On Mondayです。あとはInstrumentalですが、Tiger Tigerがスケール大で素晴らしい曲に仕上がっています。是非とも聞いてみてください。
・「このアルバムまでがブリティッシュ・ニュー・ロマンティック。」
アレックス・サドキンが手がけた最後のデュラン・デュランのアルバムです。リズム・セクションを強調し過ぎないミックス、エコー感の強いファンタジックな雰囲気、いろいろな楽器が渾然一体となったサウンド作りはすべてこの人のなせる技です。これ以降ナイル・ロジャースを起用してタイト&ファンキーなサウンド作りになりますので、80年代前半のニューロマンティック的サウンドはこのアルバムで最後になります(その後のArcadiaがありますが)。85年以降、イギリスの音楽シーンもスクリッティ・ポリッティを筆頭にホワイト・ファンク路線のサウンドが主流を占めるようになり(それはそれでカッコよかったのですが)、ロキシー〜ジャパン〜デュランと続いてきたブリティッシュなニューロマンティック・サウンドがぷっつり途絶えてしまったのは残念極まりないです。ここで途絶えてしまったことにより、その後ニューロマンティックは一時の流行&時代遅れと見なされるなど、不運な扱いを受けていると思います。そんな時代の流れを見ても、このアルバムは最後のニュー・ロマンティックの輝きと見ることができます。楽曲のよさも相まって、同時代を過ごした人には忘れがたい1枚と言えるのではないでしょうか。
・「懐かしい~」
「ザ・セイント」という映画のエンディングの曲が、デュランデュランでそこからハマってしまいました。ファン歴は浅いので、CDは比較的新しいのしか持ってません。先日たまたま観たテレビで、オリジナルのメンバーでまたCDを出すと言ってました。絶対、買います!!デュランデュランを知らない人は、このCDを聴いてから購入するといいかも。懐かしいけど、それでいて新しさを感じるのは私だけかな~
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