・Cardigans
・Carpenters
・Celine Dion
・Charles Aznavour
・Cheb Khaled
・Clementine
・Cyndi Lauper
クリスマス・ストーリー (詳細)
オムニバス(アーティスト), ベイビーフェイス(アーティスト), TLC(アーティスト), ブリトニー・スピアーズ(アーティスト), バンド・エイド(アーティスト), サラ・マクラクラン(アーティスト), ジェシカ・シンプソン(アーティスト), バックストリート・ボーイズ(アーティスト), プレイ(アーティスト), デルタ・グッドレム(アーティスト), イル・ディーヴォ(アーティスト)
「あったか〜い☆」「すごくいいですよ!」「微妙…」「happy cristmas!!」「いつでも聴ける♪」
青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ (詳細)
カーペンターズ(アーティスト), トニ・スターン(その他), レオン・ラッセル(その他), ジュース・ニュートン(その他), ポール・ウイリアムズ(その他), ニール・セダカ(その他), ピーター・ユーデル(その他), ジオフ・ステファンズ(その他), ハンク・ウィリアムス(その他), ジョン・ベティス(その他), テリー・スキナー(その他)
「聞いた事ある曲も多いのでは?」「Yesterday once more♪」「まさにヴェリーベスト!~ポップのスタンダード」「味わい深い名盤」「これはいいです。」
Singles 1969-1981 (詳細)
Carpenters(アーティスト)
「すべてにおいて最高のSACD」「買いました 聴きました 良かったです」「5.1には秘蔵の音源が!」「サラウンドとは・・・」「可憐なヴォーカルを堪能できます。」
kiss (詳細)
Chara(アーティスト), ハナレグミ×Chara(アーティスト), Martin Charnin(その他), Robert Hyman(その他), Keisuke Kuwata(その他), Hitomi Kanehara(その他), Cyndi Lauper(その他), Zentaro Watanabe(その他), Makoto Minagawa(その他)
「早く聴きたい!」「復活の兆し」「けいたんの評価」「名曲Break These Chain を彷彿とさせる曲。」「鬱」
スイート・イルミネーション (詳細)
クレモンティーヌ(アーティスト)
ナウ・アンド・ゼン (詳細)
カーペンターズ(アーティスト)
「アンコールプレスに感謝」「不動の歴史的名盤!!」
おいしいコーヒーのいれ方 (詳細)
オムニバス(アーティスト), エクストリーム(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト), ナイト・レンジャー(アーティスト), シンディ・ローパー(アーティスト), ボストン(アーティスト), バングルス(アーティスト), ジャーニー(アーティスト), バーシア(アーティスト), カンサス(アーティスト), アン・ウィルソン&マイク・レノ(アーティスト)
「人気ノベルおいしいコーヒーのいれ方劇中曲集」「どれも名曲ぞろい。」「よかったです。」「想像で楽しむ1枚」
クリスマス・タイム (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョー(アーティスト), グロリア・エステファン(アーティスト), R.ケリー(アーティスト), グラディス・ナイト&ザ・ピップス(アーティスト), マイケル・ボルトン(アーティスト), ステップス(アーティスト), ウエストライフ(アーティスト), シンディ・ローパー(アーティスト), アルバート・ハモンド(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト)
「80年代以降のクリスマスMUSICが詰まっている。」「最高!!」「これで今年のクリスマスは決まり。」「いいです!」
コンプリート・ベスト (詳細)
セリーヌ・ディオン(アーティスト), 伊藤由奈×セリーヌ・ディオン(アーティスト), クライヴ・グリフィン(アーティスト), 伊藤由奈(アーティスト), ピーボ・ブライソン(アーティスト), R.ケリー(アーティスト)
「うれしさ半分」「素晴らしい!!」「なんだか・・・」「馴染みのある曲が多いです」「ソニーさんありがとう!」
ワールド・トゥ・ビリーヴ・イン~ヒミコ・ファンタジア (詳細)
セリーヌ・ディオン(アーティスト)
「歌姫セリーヌディオン!」
● ノスタルジア
● SACD3
● SHM-CD 2
● もうクリスマス
● 洋楽♪
● 1-J市場(仮)
● 響いた唄(様々)
● 月曜日の歌
・「あったか〜い☆」
毎年christmasCDを購入してますが、今年のChristmas Storyはすご〜くやさしい感じの曲が多くて、あったか〜い気持ちになります。クリスマスアルバムの中でも一番のお気に入りかも。おすすめですよ!
・「すごくいいですよ!」
確かに前の人が書いているようにかぶっている楽曲もあるんですがビリー・ジョエルの「星に願いを」とかアリシア・キーズの曲なんかはなかなか他のアルバムでは聴けないっぽいので、すごくお得感あります。
・「微妙…」
昨年出たChristmas Timeが良すぎたからでしょうか、なんとなくグレードダウンした感が否めません。曲数も少ないですし。
曲目リストを見るところ、クリスマスタイムと同じ曲も結構ありますね…また曲は違えどアーティストは結構被ってますね。
タイムを持ってる方にはあまり必要ないかも?タイムの方をおすすめします。
・「happy cristmas!!」
このCDを買って、本当に良かった♪私の大好きなクリスマスソングがこの1枚にギュッと詰まってて聞いているだけでhappyになれちゃいます!これからクリスマスまで私のhappyが1つ増えました☆
・「いつでも聴ける♪」
初めてクリスマスCDを買いました。マライア・キャリー/「恋人達のクリスマス」、ビリー・ジョエル/「星に願いを」が聴きたくて購入しました。買って良かったです♪よく耳にするクリスマスソング〜古典的な歌までこの1枚に網羅されています。「きよしこの夜」や「赤鼻のトナカイ」は現代風にアレンジされてるので最初は普通に歌ってくれればいいのにぃって思ったけど聞き慣れたらすごく好きになりました♪。一番のお気に入りはブリトニー・スピアーズ/「MY ONLY WISH」です!ブリトニーのCDも買おうかなぁ〜♪。ラストを締めくくるイル・ディーヴォ/「ホワイト・クリスマス」は感動モノですよ♪。全19曲76分でボリュームたっぷりです!ちょっと多いぐらいかな(笑)。このアルバムなら別にクリスマスシーズンでなくても聴いてて恥ずかしくないですね♪。
・「聞いた事ある曲も多いのでは?」
私はまだ15歳ですが、このアルバムは超オススメです!!
何と言っても、「カーペンターズと言えば、コレよね」って感じの曲がすべて入っているからです!まず、ドラマ『未成年』で使われた"青春の輝き"&"トップ・オブ・ザ・ワールド"。そして、不朽の名作"イエスタデイ・ワンス・モア"。さらには、宇多田ヒカル(CUBIC U)がカバーしている"遙かなる影"。
それ以外にも、英語の授業で歌ったかも?という曲やCMでこれ聞いたことある!って感じの曲が、一通り入っています。ぜひぜひ、チェックを♪
・「Yesterday once more♪」
『We've only just begun』 『I won't last a day without you』『Top of the world』 『I need to be in love』『Close to you 』 『Yesterday once more』と CMなどで知らず知らずのうちに耳にしている曲がたくさんあります。カバー曲であっても、こちらが本物かと思わせるほどの歌唱力です。これほど満足できるベストは少ないのではないでしょうか。『Yesterday once more』の歌詞のように このアルバムは曲と一緒に 過去の温かい記憶を 連れてきてくれることでしょう。
・「まさにヴェリーベスト!~ポップのスタンダード」
選曲、サウンド、演奏どれをとっても非の打ち所のない完璧なベストアルバム。カレンが歌うこの名曲の数々は地球上の全ての人を魅了することでしょう。カーペンターズの有名どころはほとんどというより、全て押さえられています。どれもがどこかで一度は耳にしたことがあるものばかりだと思います。 ところでカーペンターズというと、カレンの素晴らしい声と歌唱力、リチャードのアレンジャー、コンポーザーとしての力量の高さ等、色々語られるところが多いですが、個人的にはベーシストのジョー・オズボーンに注目しています。シンプルながらもグリスやハイポジションの音を効果的に用いてカレンの歌を見事にサポートする巧みなベースラインは素晴らしくこのアルバムを聴いていると、ついついベースに耳がいってしまいます。(とても邪道な聴き方とは思いますが・・・。) 普遍的な美しさに彩られたこのベストアルバムはまさに一家に一枚!。子供から、年配の方まで買って絶対に損はない素晴らしいアルバムだと思います。
・「味わい深い名盤」
昨今、テレビドラマの挿入歌として使われたり、さまざまなシンガーによってカバーされているのを耳にする。どうしてこんな古い歌が?と思ったりもするのだが、聴けばさもありなん、ひとの心をつかむ何かがある。
古くて新しい。こちらがどんな状態でも、常に受け容れてくれる大きさがあり、前へ進む勇気を与えてくれる。明るくさわやかで、聞き取りやすい歌声。でもそれだけではない。切なさや哀しみ、経験にうらうちされた表現力。 正に、ヴェリー ベスト オブ カーペンターズ です。
・「これはいいです。」
カーペンターズがいきなり某テレビ局のドラマで流行りだした頃、このベスト版が発売されたと思いますが、カーペンターズの曲はどれもいいです。聞きやすさ、という点では、ビートルズ、ベンチャーズ、ポール・モーリアを思い出しますが、カーペンターズもその一つ。日本人の耳に馴染みやすい、リズムよりもメロディ重視だからだろう、と思いますが、このアルバムはすべてにおいて素晴らしいですね。 カレンの歌声。今流行の捻り、などといった奇術は使わず、実に真っ直ぐに囁いています。それだけで、この約80分、全くあきがきません。聴いていて、また何か新しい発見が生まれてきます。 一度、聴いてみてください。イージーリスニングのように心がほぐれてきます。
・「すべてにおいて最高のSACD」
これほどまでに素晴らしい録音のSACDはクラシックを含めて聞いたことがありません。カレンの歌声が超ビビッドで、他のCDのものではもう物足りなく感じてしまいます。このクオリティでS&Gのものも欲しいんですけど、ソニーさんは昔の録音のままでしか出してくれないですもんね。ビリージョエル買ってがっかりしました。
・「買いました 聴きました 良かったです」
この度DVDプレーヤーの入れ替えに伴い、このディスクを初めてのSACDとして購入しました。(プレーヤーはDV-585Aです。作りは値段なりの入門用ながら画と音はそこそこいけるユニバーサル機です。)
マルチチャンネルで聴いております。これまで長期間使用しているアンプ(DSP-A1)の6Chアナログ入力も購入後初めて使いました。
カーペンターズの通常版CDは勿論持っておりますが、やはりひと味も(システムによっては多分)ふた味も違うものの様に聞こえます。
元々ヤマハのDSPユーザーで普段はエフェクトを色々掛けて聴いておりますが、SACDからのアナログ入力は全くの『素の音』になります。それでも何と申しますか、このディスクは音がスピーカーからスッと離れて中空に定位する感じで、また大音量に上げずともカレンの息づかいも聞こえ、大変良い感じです。それと低音(LFE)。小宅の安物のサブWは通常のCDではドロンドロン系に響きがちですが、このディスクだと程良くかつ小気味よく鳴ってくれます。(これは我が家のシステムのみの現象かもしれませんが・・・?)
これまではドルデジやDTSで十分満足してきた小生ですが、またひとつ新しい世界に触れてしまったようで、少し畏れおののいておりますが、これこそが趣味の世界の醍醐味でもあるかと久しぶりに感動した次第です。
皆さんにお勧めしたい一枚です。(なんせ1枚しかないSACDディスクですので、上記の感想は他のSACDディスクにも言えることかどうかは未検証ですので、その点ご留意ください。)
・「5.1には秘蔵の音源が!」
ごらんのようにハイブリッド盤ですが、実は5.1サラウンドで聞くと他の層に収録されていない音源が聞けるのです。たとえば、「アイ・ビリーブ・ユー」では歌詞まで変えて歌っていますし、「小さな愛の願い」でも別テイクのボーカルが聞けます。専用のプレーヤーでないときけませんが、ファン向けのリチャードからの特別の贈り物です。ホーム・ページでもリチャードのコメントが紹介されていますのでご確認ください。レコードコレクターズなど様々なところで紹介されていますが、まだまだなじみがないこの新フォーマット。オーディオマニアを自負される方ならぜひとも購入されることをお勧めします。
・「サラウンドとは・・・」
購入して、まず最初に大好きな「オンリー・イエスタデイ」をSACD層のサラウンドで聞きました。イントロのバス・ドラムとハイハットはかつてない鮮烈な音。特にハイハットの澄み切った高音がたまりません。歌に入るとベースが前、リチャードのエレピが後ろからきます。A’の部分から楽器が段々増えていきますが、無理なく周りから包み込みます。圧巻なのが“baby baby”からサビで入ってくるコーラス。前後左右で延べ8人以上のカレンとリチャードが歌っていますよ!後ろだったら左がリチャード強め、右はカレンのコーラスが強めのミックスです。最高に盛り上がります。サラウンドで聞けば全曲が新曲です。ミックスはリチャードとアル・シュミットの仕事でした。
・「可憐なヴォーカルを堪能できます。」
今回のSACDを聞いてみて楽曲の隅々までクリアーにミックスされているのには感動しました。音の分離がいいのでカレンのヴォーカルが際立って聞こえます。またリマスター独特のしゃきしゃきした感じもないのでなめらかに仕上がっています。とりあえず(They long to be)Close to youの間奏のカレンのハミングがはっきりと聞こえるなど聞き込むたびに新しい発見を探すのも楽しみです。それにしてもCDジャケットのカレンの愛敬のある表情にはちょっと涙が誘われてしまいます。
●kiss
・「早く聴きたい!」
活動を再開して以来ずっと活発に動いていっぱいリリースしてくれてて嬉しいです。僕はTomorrowが特に楽しみです。きえるの歌詞もCHARA節が効いててとっても切ない。音楽ば〜かでもたくさん宣伝してほしいです。
・「復活の兆し」
オリジナルのアルバムとしては、『マドリガル』以降、売れ筋の安いポップス風な楽曲とアレンジからは何も『伝わらず』すっかりChara離れしてしまっており、最新アルバム『honey』にもがっかりさせられっぱなしだったのですが、今回の『kiss』で、かつてのChara、復活の兆しありです!私もCharaの音楽は『切ない』が最大の魅力だと思うからです。それが明るい曲調だろうとなかろうと、あの『泣き』の魂にヤラレルのです!最近のカラオケ風カバー曲にもウンザリでしたが、『kiss』の中のカバー曲(2、3)は良かったです。強いて言えば、サザンのカバーがカラオケ風かな。でもアレンジは前よりマシです。
・「けいたんの評価」
『Ya Ya(あの時代を忘れない)』のカバーは期待してたどうり癒し系で満足しました。全体的にスローテンポな楽曲たちの心地よい流れにやさしさ、切なさを感じさせる歌唱は素晴らしい物があります。ミニアルバムだけあってアーティストの魅力が凝縮されているという印象を受けました、アーティストCHARAの気合いを感じました。
・「名曲Break These Chain を彷彿とさせる曲。」
アルバムタイトルにもなっている「Kiss」は、名曲Break These Chain を彷彿とさせるような曲だと思う。Charaの一番の持ち味であるせつなさ(私はそう思っている)でいっぱいの曲。映画『蛇にピアス』の主題歌「きえる」と同じメロディなんだけど、歌詞が異なるので沸いて来るイメージも全く異なります。
Break These Chain を愛する初期からのCHARAファンは是非とも聞いてみてください。
・「鬱」
CMで聞いた「Tomorrow」目当てだったんですが意外にも「きえる」にやられてしまいました。Charaの歌う切なさって共感できるんだけど普通直視できないものだと思うんです。まともに向き合うと思考がカオスな方向に行っちゃってどこまでも落ちて行ってしまうような…危ういものを孕んでいると。そんな問題に真っ向と立ち向かって表現する彼女は本当に強い女性だと思います。
・「アンコールプレスに感謝」
カーペンターズのCDは数多く出ていますがその中でもこのSHM-CDは抜群にいい音です。SACDはリミックス版ですので元の音ではありません。オリジナルとして聞ける最良のディスクだと思います。声のバランスも楽器のバランスもとっても自然です。初回プレスはあっというまに売り切れでしたのでアンコールプレス大歓迎。ユニバーサルさん。感謝。
・「不動の歴史的名盤!!」
いわずと知れたポップス界の金字塔を立てたアルバムだが、カーペンターズとしては一番忙しい時期に製作されたアルバム。ツアーに出かけすぎてなかなか新曲を作ることができなかったリチャードがオールディーズのアレンジを主体としたアルバムということにして、なんとか1973年のアルバム発売にいたったという苦心の作とされているが、計らずして(?)大ヒットアルバムとなった。あの傑作゛Yesterday Once More"が収録されていたり、JambalayaやSingもヒットしたことにある。カーペンターズの代表曲ともいえるYesterday Once More”が作られた時点でその曲がカーペンターズの中でどんな位置を占めていたのか知ることができる。オーディーズメドレーは選曲にはさほど苦労しなかったとされている。なにせアルバムジャケットにもなっている通り、クラシックカー好きのリチャードの趣味が選曲にも反映されているからだ。しかし何よりも特質すべきなのは、Jambalaya以外のすべての曲でカレンがドラムを担当しているとされていることだ。そう、カレンは偉大なシンガーというだけではなく、才能のあるドラマーでもあったのだ。カレン自らがドラムを演奏したといわれている“Yesterday Once More"はまさしくカレンの歌と同調した「歌うドラム」。カレンの歌とドラムの両方をこれほど堪能できるアルバムはカーペンターズのアルバムでは唯一無二である。なお、このアルバムのコンセプトは発売翌年の1974年のコンサートツアー(来日公演DVDも発売されている)のコンセプトとほぼ同じ。あわせて鑑賞すると改めて彼らの非凡さを知ることができる。
・「人気ノベルおいしいコーヒーのいれ方劇中曲集」
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD
おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。
・「どれも名曲ぞろい。」
おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。
版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。
『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。
・「よかったです。」
全然洋楽詳しくない17の自分ですけどかなりいいですよ。おいコーは、文庫版もってるので買いました。自分的には、当たりの1枚だと思います。TOTOのAfricaにはまりました。
・「想像で楽しむ1枚」
作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。
・「80年代以降のクリスマスMUSICが詰まっている。」
今まで出たクリスマスオムニバスは、時代を超えた名曲という主旨からか、60年代〜現代までと幅広い音源を取り上げて、いい曲がつまっている反面、まとまりがない印象もありました。今回は80年代以降に絞っているので違和感なく聞けると思います。POPアーティストがクリスマスソングで大ヒットする先駆けとなったワム! の ラスト・クリスマス 、90年代前半を代表する「マライア・キャリー / 恋人たちのクリスマス」です。90年代後半にはバックストリートボーイズやイン・シンク、ウエストライフといった男性ボーカルグループが、そして2000年にはブリトニー・スピアーズ やジェシカ・シンプソンなど女性シンガー、またRケリーやジョーといったアーティストと幅広いアーティストがクリスマスソングを出しています。また、ルーザー・ヴァンドロス、ピーポ・ブライソンといった実力派ボーカリストもしっかり歌っています。
・「最高!!」
とってもおいしいCDですね!クリスマス定番の曲がたくさん!!シーズンOFFでも全然OKですね。こんなCDまってました。オススメです。
・「これで今年のクリスマスは決まり。」
値段の割には曲数豊富。そして、一度は聞いたことのあるような曲やクリスマスの代表的な曲。と様々です。
この1枚さえ持っていればアナタの一生のクリスマ・・。ずっと手元に残しておきたい1枚になるはずです。
・「いいです!」
結構いいです!クリスマスです!でも個人的には、美容院とかっていっつもオシャレな曲が流れてるじゃないですか?ああいう感じがよかったです。
・「うれしさ半分」
いい点…デュエット曲の収録が増えて、ソロとはまた違った彼女の魅力が味わえる事。困った点…「ベリーベスト」から9年ぶりのベストだが、休業期間が長かった為ダブりが多い事。選曲がコンプリートといえるかどうか疑問。という事でうれしさ半分のベストです。
・「素晴らしい!!」
素晴らしい歌唱力!!
彼女の突き抜けるような声量でストレスも発散できちゃうくらい。名曲ぞろいだし、これ1枚でかなり楽しめそうです。
・「なんだか・・・」
久しぶりのアルバムということで、いてもたってもいられず購入しましたが・・・。
トップに伊藤由奈とのコラボ曲がきていることもあって、なんだかセリーヌより伊藤由奈のために作られたんじゃないか?と思ってしまうような時期、宣伝の仕方ですよね。伊藤由奈とのコラボ曲も、セリーヌだけで歌ってるののほうが、断然いいですし。他のコラボ曲(デュエット)と比べても、見劣り(聞き劣り?)します。
10年ぶりですが、休業期間も長かったため新曲も少なく、すでに耳になじんだ曲が多く、ベリーベストのほうがずっとよかったです。
セリーヌを知ったばかりの人には、「あ、この曲も歌ってたんだ!」という発見がありそうですが、古参のファンには、かなり物足りない内容だと感じました。
残念です。
・「馴染みのある曲が多いです」
私は「TO LOVE YOU MORE」からセリーヌ・ディオンを聴き始めました。やはり当時から歌唱力は群を抜いていたと思います。今回のベスト版はセリーヌ・ディオンの長いキャリアを満遍なくカバーしているように思えるので、最近ファンになった人にも、昔の曲しか知らないという人にも嬉しい1枚だと思います。
・「ソニーさんありがとう!」
とにかくヒット曲のオンパレードです。素晴らしい歌唱力で聴き入ってしまいました。チョーお勧めです!
・「歌姫セリーヌディオン!」
世界1、2の歌姫、日本語で歌ってくれます。ビーザメンも歌ってたけど、この曲は伊藤由奈ともデュエットしていて、聴いたことのある人も多いはず。凄く日本語が上手なのにはびっくり!?セリーヌ凄いな。情感豊かだから、聴いていて和みます。 さすがです!邪馬台国の主題歌になってるので映画も見に行きたいですね。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。