R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」「買って正解(^^)」「純粋に楽しめます。」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
ベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)
「究極の80`S」「最高です!」「これ、いいねえ!」「懐かしい!嬉しい!」「懐かしさ満載」
5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), アラシ(アーティスト), オオヤギヒロオ(その他), girls talk(その他), 相田毅(その他), Takaaki Amamoto(その他), 戸沢暢美(その他), SHUN(その他), SPIN(その他), 藤井フミヤ(その他), TAKESHI(その他)
「ジャニーズだからと言わずに・・・」「Lucky ManのPV付き★」「祝5周年!!」「買って良かった!」「5年という年月。」
Hunting High and Low (詳細)
a-ha(アーティスト)
「Take On Me最高!」「誤解された名盤」「すばらしいポップスアルバム」「懐かしいっ!」「かなりキャッチ-&はじけてる。」
FINE -TV HITS and happy music- (詳細)
オムニバス(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト), ニルソン(アーティスト), ベイ・シティ・ローラーズ(アーティスト), シルヴィ・バルタン(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), a~ha(アーティスト)
「ドライブに最適の1枚。」「なつかし~」「歩みだし」「海はい~よ~」「やっと買いました」
ディスコ・フィーバー・ベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), a~ha(アーティスト), ヒューマン・リーグ(アーティスト), キム・ワイルド(アーティスト), ステーシーQ(アーティスト), ジョディ・ワトリー(アーティスト), シーラ・E.(アーティスト), デバージ(アーティスト), ローラ・ブラニガン(アーティスト), プリンス(アーティスト), ABC(アーティスト)
「アマゾンさん、家庭用ミラーボールも売って~!」「いいよぉ~!! これ」「最高!!」「バブリーディスコ突入直前の名曲たち!!」
ザ・エイティーズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), a~ha(アーティスト), マドンナ(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), ストロベリー・スウィッチブレイド(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), シンプル・マインズ(アーティスト)
「聴かなきゃ損!」「曲が多ければいいてものでも・・・」「少年のボクですが」「名盤中の名盤」「ハズれの曲はありません!」
Sight and Sound: Live at Valhall (詳細)
a-ha(アーティスト)
ハンティング・ハイ・アンド・ロウ (詳細)
a~ha(アーティスト)
「80年代で忘れてはいけない名盤中の名盤!!」
ヘッド・ラインズ・アンド・デッドラインズ~ザ・ヒッツ・オブ・a-ha (詳細)
a~ha(アーティスト)
「アイドルの歌う曲ではありません!」「美しきa-haの世界」「a-ha のベスト盤 ヒット曲を全て網羅してます」「Take On Meしか知らない人は・・・」「最初に聴いたのが20年前。今でも聴いてます。」
●R35
・「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。
そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。
“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。 「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。
テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「純粋に楽しめます。」
既に35をとうに越えてしまった身ですが、文句なく楽しめました。結構コンピが好きで買ってますが、みんなが知っているベン・E. キング/スタンド・バイ・ミーはもちろんのこと、G. I. オレンジ/サイキック・マジック、ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ、ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーなどなど、普段あまり聴けない名曲もきっちり押さえられています。BEST HIT USAやMTVで青春を過ごした方は、全編必聴のマストアイテムではないでしょうか?全36曲収録で3400円。1曲94円とはITUNESで楽曲を買うより安い!デジタルオーディオのネタ不足でお悩みの方には、お買い得のアイテムです。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
・「究極の80`S」
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。
・「最高です!」
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。
・「これ、いいねえ!」
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!
・「懐かしい!嬉しい!」
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、
その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。
誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!
プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?
・「懐かしさ満載」
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますがなぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたがそんな不満をこのアルバムが解消してくれました。「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。
●5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (初回限定盤)(DVD付)
・「ジャニーズだからと言わずに・・・」
嵐も結成5年が経ちました。いよいよBEST ALBUMの発売です。以前にもBESTを出したことがありますが、今回のBESTは、レコード会社移籍後の曲「a Day in Our Life」から収録されています。この時期から、嵐はRAPを真剣に歌い上げ、完成度の高い楽曲が世に送り出されました。彼らは、ジャニーズとはいえ、とても個性的で素晴らしい五人組です。私自身男ですが、嵐はとても好きです。
今回のBESTはDVDもついています。DVDはデビュー曲からは現在の「Hero」まで入っていますが、前作の「いざっ、NOW!」の初回版を買った方は少々かぶってしまいます。そこがちょと否めませんが、今回は、あの幻のPV「Lucky Man」が入っています。このPVは本当に五人のダンスのキレの良さを堪能でき、かつ五人の楽しい感じがとても出ています。これは必見です。
あなたもこの機会に嵐を試してみてはいかがでしょうか??
・「Lucky ManのPV付き★」
24時間テレビや、コンサートなどを見て、最近ファンになった人にオススメですね。新しい順に、曲が入ってるので、聴き終わった後、こんなに成長したんだぁ!!って思えるようなアルバムに仕上がってると思います。冬のニオイは、アルバムじゃなくて、「とまどいながら」のカップリングだったので、アルバムだけ買ってる人が聴いた事ないんじゃないかな?え??アイドルが歌ってるの??(笑)ってくらい、完成度が高いと思います。J-STORM(今の会社)に移籍してから、ジャニーズ!!って感じの曲がないので、苦手な人にもオススメですよ。木更津キャッツアイの主題歌も入ってますし!DVD付きは、まさしく、ファンのためにあるようなものじゃないでしょうか?Lucky ManのPVを見る機会があったので、1回見たのですが、めちゃめちゃかっこいいです。ガッツリ踊る嵐がスキな人が、DVD付きを買うべきですよ!!
・「祝5周年!!」
ベストアルバム発売を待ち望んでいました!!5周年記念に相応しい内容で懐かしいデビュー曲から最新のヒット曲,アルバムからも多数セレクトされています。
初回盤に付いているミュージッククリップもとても豪華で!!デビュー曲のかわいい映像から徐々に成長いていく5人がいっぱいいっぱい詰まっていますvvvファンイベントでしか流出しなかった
「Lucky man」のPVも入っています!!
最近ファンになった方にも是非オススメしたいアルバムです。
・「買って良かった!」
これは買ってよかったです!!CDはモチロンですが、なにしろDVD。嵐の今までのシングルPVがすべて入っています!!デビュー当時の若々しくあどけない嵐。大人になって一段と大人になった嵐。どれをとっても魅力的ですvvスペシャルブックレットも付いているので、カナリお得です♪ブックレットには、各メンバーによるPVの感想や思い出などが存分に書かれています。デビュー当時の嵐の写真もたくさん有りますよvぜひ今からでも買ってみてはいかがでしょうか?
・「5年という年月。」
5年という年月を振り返るのは、5年先を考えるのと同じくらい大切なことだと思います。5周年のベストアルバムということですが、ちょっとベストアルバムを出すタイミングが早いかな?いままでいい仕事をしてきた(Jストームからのオリジナルアルバムにはシングルの収録が少なく、非常にお得感があったのです)だけにちょっともったいない。
もしかしたら、このアルバムのリリースを機に嵐に何か変化があるのかも・・・なんて思ってしまいます。今年は冬のコンサートもありませんし、何か節目となる年になるのかもしれませんね。新曲が1曲でも入っていればいいんですけど(笑)・・・アルバム曲からどの曲をセレクトするのかは楽しみです。
最近、嵐ファンになった、という方におすすめ。
レーベルがJストームになってから、楽曲の印象が変わりましたし「アイドルしすぎた曲はちょっとはずかしい」という方にはとても聞きやすいのでは、と思います。これを聞いてハマったら、ぜひ過去のアルバムも聞いて欲しいですね。
わたしはPV集のために、買います。(笑)
・「Take On Me最高!」
この作品のビデオクリップがMTVで流れた時の衝撃は今も忘れられません。パラパラ漫画と実際の映像を組み合わせた素晴らしい作品で今でも僕の中でベスト1のビデオクリップです。曲もいいです。この前SMAPが彼らの真似をパロディでやっていてビックリしました。
・「誤解された名盤」
あまりにも1曲目のテイクオンミーのイメージが強すぎて、このアルバムの本来の魅力が誤解されているような気がします。このアルバムの要ははっきり言ってヒットしたシングル曲にあるのではなく、シングルカットされなかった曲にみられるような、音の魔術師ことトニーマンスフィールドの独特のシンセ音色によるプロデュースの妙を堪能すべきです。シングルカットされた曲はマンスフィールドのプロデュースではないため、かなりシングルカットされなかった彼のプロデュース曲との音の感触の差が大きいです。
・「すばらしいポップスアルバム」
このアルバムはやはりメロディーの良さが抜きん出ています。今聴いても全く新鮮です。一緒に歌える楽しいメロラインが輝いています。80年代の記念碑的なアルバムです。ルックスもまるです。10点中10点
・「懐かしいっ!」
中学生の頃、レコードでよく聴いていたa-haのデビューアルバム。take on meは時々ラジオでも流れるけど、他の曲はあまり聴けなかった。地元のCDショップで探しても無くて、やっと見つけたって感じです!中学の頃に初めて聴いたときの斬新な感動を再び感じました。4曲目ブルースカイも爽やかだし、5曲目もお薦め。というよりも、全曲おすすめの1枚ですよ!
・「かなりキャッチ-&はじけてる。」
もうすでに17年前の作品である。リヴァイバルしているようだ、80年代が。今聴いても新鮮なメロディーを持っていましたね。そこがこの人たちの魅力ですな。
●FINE -TV HITS and happy music-
・「ドライブに最適の1枚。」
TVのCMでこのアルバムを知り、即購入しました。普通、数曲は知らない曲も入っていたりするものですが、このアルバムは全ての曲を知っていました。過去に聴いたものもあれば、現在CM等で使われていたりして・・・これからドライブには欠かせない1枚になりそうです。
・「なつかし~」
最近、この手のアルバムが多いけど、洋楽を普段聞かない人も聞く人も、一度聞いた事のある曲ばかりなので、聞き易いですよ。しっかり、最近のCM曲も抑えているし、ドライブにぴったりです。
・「歩みだし」
これが初めて買ったオムニバスCD洋楽のよの字も知らなかったですが自然と耳に入ってくる音に感動し、そして興味をそそられました、本当に良いです。晴れ渡った空とサンドイッチとFINE・・・。こんな休日過ごしてみたくないですか?
・「海はい~よ~」
パワーウィンドウを全開に開いて風を感じ、きれいな入道雲をサングラスを通して爽快に浜辺までパーティー気分でぶっ飛ばそう!!ダンスミュージックもいいが、自分流をアピールしていこう! 誰もが聞いたことがある曲がほとんど!80年代テイストをボリューム全開で海までGO!! 注意:海帰り(夕方以降)はパーティーが疲れているのでFINEは少音で流す程度にしよう。
・「やっと買いました」
迷いに迷ってやっぱり買ってしまいました。選曲には満足です。年代も自然にまとまっているので、古い音が急に新しくなって違和感を感じることはありません。結構ありますよね、バラバラなのが・・・ これはOKです。アメリカはいいなー。と暑い夏にビールでも飲みながら想像しましょう。
・「アマゾンさん、家庭用ミラーボールも売って~!」
というのは嘘ですが<いくら何でも(汗)。けど、このアルバムを聴くとミラーボールが恋しくなります。
1枚目は'80年代のタイトルが中心。キラキラ系の安っぽくて(悪口じゃないよ!断じて)バブリーなサウンド炸裂!マハラジャで踊っていた思い出(関西限定?)が走馬燈のように駆けめぐること間違いなし。2枚目は'70年代の曲が中心でちょっと大人の雰囲気かな?
よりダンサブルに響くよう、パーカッション系の音がはっきりするようなリミックスがされているように感じます。他のコンピレーションアルバムにも収録されている曲がほとんどで新鮮味には欠けますが、当時のディスコを彷彿とさせる選曲だということに価値があると思います。
・「いいよぉ~!! これ」
いや~、最高ですね。やはり選曲がいいです。30~40代の人なら踊りだしそうだし、20代以下の人なら新鮮さがあるかも。
・「最高!!」
いやぁ~、部屋で聞いてよし車で聞いてよし。何もいうことなしですね。20代以下の人にも新鮮さがあっていいかも・・・
・「バブリーディスコ突入直前の名曲たち!!」
この80’sディスココンピ集は、他と違って、ディスコビートとロック・ポップスのほどよい融合が素晴らしい内容だと思います!!ファンキーミュージック系のアーティストがほとんどなく、ときめきPWLサウンドとニューウェーブ、ポップロックでの構成が正しく80’sしています。個人的には、ヒューマン・リーグのヒューマンオリビア・ニュートン・ジョンのフィジカルヴレッジ・ピープルのYMCAアバのダンシング・クイーン辺りが嬉しい収録でした。ボクが大学生当時の80’sディスコ。フィジカル、プレイベート・アイズ、レッツ・グルーヴで踊り明かしたのが懐かしい…
・「聴かなきゃ損!」
いやぁ~最初っから最後まで、ほんとに鳥肌状態でした。1曲目のa-ha、マドンナと続き、懐かしい!と聴いていて3曲目。始まったとたんまず最初の鳥肌です。この曲だったんですね、あのビールのCM曲は!
オールディーズなどが好きで、ベスト版などを何枚か持っていますが、この80年代というのはそう売ってないですよね?ただ、私が見つけられてないだけかもしれませんが、私にとっては「待ってました!」のこのひと言に尽きます。
音楽と共に、TVで見たビデオクリップの映像も走馬灯のように頭の中を駆けめぐるほど、自分自身が80年代にタイムトリップする間隔を覚えます。「聴いたことはあるけど、誰が歌ってるの?」という疑問が一気に解消する名盤CDだと思います。さすが全米・全英を揺るがすほどヒットした曲たちですよね。
アーティストは知っているけど、こんな歌も歌ってたのねっていう発見もあったり、残念ながら聴いたことのない曲も数曲あったり。でも、2枚組みで39曲も収録。その中で知らない曲が数曲というのもすごいですよね。いかに、どれだけ世の中にこの曲たちが浸透しているかってことですから。それぞれ代表曲での登場ですが、他にも素晴らしい曲も作られ歌われています。順番に昔を思い出しながら聴いていきたいと思いますね。
解説書も分厚くて嬉しい。歌詞(和訳もあります)だけじゃなく、その曲のジャケットとひと言解説&コメントもあり、音楽を聴きながらあの頃を懐かしく思い出し、そして悦に入る…。聴いて損はありません。こちらに入っている曲も素晴らしいものばかりだけれど、まだまだいっぱいあるはずです。第2弾が出ることを切に願います。
・「曲が多ければいいてものでも・・・」
最近この手のものにはまっているのでよく購入しますが、どうも同じ曲が被ってしまいがち。もっと個性が欲しい。
・「少年のボクですが」
80年代をほとんど生きていない僕ですが。本当にこのCDはいろいろといい感じな曲が含まれていました。興味も高まり、ボクの場合ジェネシス、プリンス、イエスなどに興味を寄せました、なんだか本当に昔のいいとこ詰め!!といった感じで勧めます!!このCDはボクの音楽性を変えてしまったのだ!!
大人には懐かしい、若者には新しい、そんなこのCD買って損はないはず、パッケージ→中身→解説→興味→愛蔵盤、となりました悪いところ無いでしょ?
・「名盤中の名盤」
80'sといえば、個人的には中・高校生の頃で、洋楽を一番聴いていた時代。どの曲も懐かしく、何度聴いても飽きのこない名曲の数々が選曲されていてうれしいオムニバスです。
何曲かは、リバイバルで時折耳にする曲もあるので、リアルタイムで聴いたことがない方も、オリジナルを味わってもらいたいですね。
・「ハズれの曲はありません!」
発売日に購入し、80年代当時のことを思い出しながら、胸をドキドキさせて聴いています。現在CMソングとして、80年代の洋楽を知らなかった人にもおなじみの曲。当時全米No.1 イコール 日本でも勿論大ヒットした曲。新宿のかのディスコ「ツバキハウス」の火曜日、土曜日にヘビィ・ローテーションでかかっていた曲。アメリカよりもイギリスの洋楽が好きだった私にとっては、大貫憲章さんとスヌーピーこと今泉けいこさんのラジオ番組「全英トップ20」でオンエアされていた ストロベリー・スウィッチブレイドまで収録されているのでとてもうれしかったです。
・「80年代で忘れてはいけない名盤中の名盤!!」
洋楽花盛りの80年代に一世風靡したバンドとしてこのa-haも忘れられませんね。今なおよく耳にする超名曲Take on Meは言うまでもなく、当時大学生だったボクは、Hunting High and Lowの哀愁をおびたメロディーが大好きでした。プロモビデオの鳥になって飛んでいく雰囲気が曲にマッチしていて感銘したもんです。能天気なハッピーソング全盛の中、a-haは独特の透き通ったイメージで大人を感じさせました。そのTake on Me、Hunting High and Low2曲を含む、彼らのデビューアルバムがこれです。モノクロジャケットも斬新で、80年代の名盤に相応しい内容となっています。セカンドアルバムもいいですが、a-haと言えばまずはこの作品。80’sマニアでなくても必聴必携のアルバムですよ!!
●ヘッド・ラインズ・アンド・デッドラインズ~ザ・ヒッツ・オブ・a-ha
・「アイドルの歌う曲ではありません!」
いやぁ、こうして今あらためてA-haという音楽を聴いていると、「これが当時アイドルとして売り出されていたバンドの曲かよ!」と驚いてしまいます。モートンの哀愁の漂う甘いヴォイスといい、繊細な歌詞の奥深さといい、サウンドの豊かさといい、すべてにおいて素晴らしい出来栄えです。今聴いても驚くほど新鮮ですし、こんなにも素晴らしい彼らの曲が、当時正当に評価されなかったことが残念でなりません。しかし、彼らの音楽が単にアイドルの音楽に留まっていなかったことは、このベスト盤を聴けば一目(一耳?)瞭然でしょう。A-haはアイドル集団ではなく、実力派バンドであることは明白です。
・「美しきa-haの世界」
007・リビングディライツではじめて知った。他にはテイク・オン・ミーしか知らなかったが、このベスト盤を聴くと素晴らしかったので感動した。ハンティングハイアンドロウはさびしげな感じが好きだ。ノリの良いタッチィも聴くべし。
・「a-ha のベスト盤 ヒット曲を全て網羅してます」
1991年発表のベスト・アルバム。デビュー以来のヒット・シングルを全て収録した正真正銘のベストで、「ファンがアルバムを買わなくなってしまうのでは?」 という余計な心配をしたくなるほどの直球勝負ぶり。いきなり全米No.1に輝いた「Take On Me」が最も知名度が高いが、それ以外にも良い曲がたくさんある。
古い音源の幾つかでは丹念にRemixも施されており、特に 8. Hunting High and LowのRemixは再レコーディングしたんじゃないかと思うほど音質が向上している。
1曲、新曲も収録している。同時発売のシングル 9. Move To Memphis がそれで、次のアルバム 「Memorial Beach」 に収録されたものとは異なるSingle Version。ファルセットを全く使わない上、a-ha 史上最もヘヴィなこの曲だが、バンドの人気もあって 手堅くヒットを記録。
・「Take On Meしか知らない人は・・・」
a-ha!のTake On Meしか聞いたことがない人は、Take On Meが収めらられたオムニバスCDを買って聞いてもよいかもしれません。
Take On Meというより、伸びのあるモートンの声や、独特の曲作りに惹かれる人には価値ある一枚だと思います。評価が分かれる一枚のような気がします。
私にとっては、あのミュージックTVの傑作映像と重なるTake On Me一曲だけでも十分価値ある一枚でした。
・「最初に聴いたのが20年前。今でも聴いてます。」
TAKE ON ME を初めて聴いて即アルバムも聴きました。モートンの声と、バラードは素晴らしい!20年経った今でも聴いてて古さを感じないです。DVDも素晴らしいです。
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