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F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
藤井フミヤ(アーティスト)
「スゴいアーティスト達があのフミヤを替える、変える!?豪華メニューで美味しそう♪」
IN LOVE AGAIN (DVD付) (詳細)
古内東子(アーティスト), 森俊之(その他), 河野伸(その他)
「早く聞きたい」
クライマックス ロマンティック・ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 浜田省吾(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), 大滝詠一(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), 中島みゆき(アーティスト), THE BOOM(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト)
「なんでまた?」「ロマン飛行な90'sに乾杯!」「懐かしい!お得!!」
Around40~アラフォー~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 古内東子(アーティスト), 杏里(アーティスト), 中山美穂(アーティスト), 岡本真夜(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 小比類巻かほる(アーティスト)
「数あるコンピがある中で」
R35 Sweet J-Ballads (詳細)
オムニバス(アーティスト), class(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 財津和夫(アーティスト), オリジナル・ラヴ(アーティスト), 徳永英明(アーティスト), 藤谷美和子(アーティスト), 中山美穂&WANDS(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), JAYWALK(アーティスト)
「たまらない良風が吹いてくる」「中古店の100円コーナーをかき集めたような選曲」「23でも懐かしい」「いろんな思いが・・・」「R35世代だけに聴かせるんじゃ、もったいないって!!」
クライマックス~ドラマティック・ソングス~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), LINDBERG(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), X(アーティスト), ドリームズ・カム・トゥルー(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), CHAGE&ASKA(アーティスト)
「ヒット曲揃いは見事ですが・・・」「確かに大本命かな」「R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)」「元のドラマをもう一度観たくなった」「即購入しちゃいました」
THE PREMIUM BEST (詳細)
PRINCESS PRINCESS(アーティスト)
「懐かしいけど新鮮・・・」「想像以上に音がいいです」「今と当時の音、」
DRIVIN’ J-POP for love&joy (詳細)
オムニバス(アーティスト), FLIPPER’S GUITAR(アーティスト), 山崎まさよし(アーティスト), 織田裕二 with Maxi Priest(アーティスト), Do As Infinity(アーティスト), HARCO(アーティスト), Sotte Bosse(アーティスト), GReeeeN(アーティスト), mihimaru GT(アーティスト), BENNIE K(アーティスト), 木村カエラ(アーティスト)
「なかなか良いチョイスですね」「聞いてみてアタリでした」「ドライブにも良いがJ-POP入門編としても良い」
SUPER BEST (詳細)
ザ・ブルーハーツ(アーティスト), 真島昌利(その他), 甲本ヒロト(その他)
「ブルーハーツの聴き方」「生きているのがすばらしすぎる」「今、改めて聴くブルーハーツ」「スーパーベスト・・・」「他はいらない。」
歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 渡辺真知子(アーティスト), 大橋純子(アーティスト), ハイ・ファイ・セット(アーティスト), 沢田知可子(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 赤い鳥(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), イルカ(アーティスト), 山口百恵(アーティスト), 小林明子(アーティスト)
「徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい」「18曲はお徳!」「懐かしいけど新鮮」
・「スゴいアーティスト達があのフミヤを替える、変える!?豪華メニューで美味しそう♪」
ちっちゃな頃から悪ガキで〜25年、ソロで15年。固定ファンが多いし知らない国民もいないのでは?という藤井フミヤがアニバーサリーツアー終了と共に変わる(^^)/
バラードシンガーだと思いこんでいる方も良し、ファンなら彼の七変化の素晴しさはご存じ。皆さんに伝えたい作品です。『あの、藤井フミヤが豪華アーティスト達と自由にコラボして歌います、聴かせます』ツアー初日に本人も言っていました。「藤井フミヤをどうにでもしてっ!というアルバムだ」ってね。オリジナルアルバムも大好きですが、今回は初のコラボアルバム、違った意味で楽しみ。参加アーティストは奥田民生、ゴスペラーズ、財津和夫、常田真太郎(スキマスイッチ)、槇原敬之…凄い。豪華アーティスト達が【フミヤが歌うこと】を念頭に作った作品だというから、涙もの。これはかなりの楽曲が揃うに違いない。それを、あの声で聴けるなんて。素晴らしい!もちろん自由コラボだから、コーラスや演奏にも参加。一体どれだけ豪華メニューが揃うのか。
フミヤの新世界だー。これがそのまま、またツアーになるからたまりません。早く聴いて参加しないと。だから、そう、もちろん予約しました。
早書きレビューは控えて(特に愛するフミヤ音楽に対しては)いますが、今までにない彼を楽しめるという作品なので早々にお勧めレビューを書かせていただきました。
ファンはもちろん、参加アーティストに興味がある方もぜひ。いいえ皆さんぜひ。(趣味の範囲を超えて推薦できるものしか皆さんにとは勧めていません)タイトルもしゃれてるわっ♪
・「早く聞きたい」
良い物は良いのだから仕方がない。久しぶりのアルバムリリース。待ち遠しかった、東子サウンド。秋から冬にかけてのとっておきの一枚になると思います。落葉樹の下、降り積もる雪の中。そっと温めてくれるアルバムになると思います。是非、お手にとってお確かめ下さい。
・「なんでまた?」
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。
…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。
・「ロマン飛行な90'sに乾杯!」
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯!
・「懐かしい!お得!!」
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。
・「数あるコンピがある中で」
ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。
・「たまらない良風が吹いてくる」
1.SAYYES(CHAGE&ASKA)2.君がいるだけで(米米CLUB)3.何も言えなくて…夏(JAY WALK)4.GetAlongTogether〜愛を贈りたいから〜(山根康弘)5.TRUELOVE(藤井フミヤ)6.シングルベッド(シャ乱Q)7.離したくはない(T-BOLAN)8.クリスマスキャロルの頃には(稲垣潤一)9.Woman(中西圭三)10.夏の日の1993(Class)11.もう恋なんてしない(槇原敬之)12.サボテンの花〜“ひとつ屋根の下”より〜(財津和夫)13.接吻 kiss(オリジナル・ラヴ)14.壊れかけのRadio(徳永英明)15.愛が生まれた日(藤谷美和子・大内義昭)16.世界中の誰よりきっと(中山美穂&Wands)
TVからふいに流れてきた“綺麗な指してたんだね”にやられてしまった。なんて紳士的で優しい声だ。思えばあの頃のラブソングには心があった。言葉じりじゃない温かみがあった。ノスタルジーからだけでなく、今も力を放つ曲達の実質的な深みがあるから。先日「101回目のプロポーズ」を見た。バーン!という華々しいE♭コードの後軽やかなピアノが入る「SAYYES」がこの感動を担っていたことがよくわかった。「君がいるだけで」は紅白の名演からロングランに。これもサビメロと詞で神がかっている。両曲とも大ヒットしたせいで少し疎遠になっていたが、本当にすばらしい歌だと実感。「Get Along〜」を聴くとたまらなく黄昏てしまう人も多いはず。稲垣や槇原の天才的なPOPSは、ついあの頃の冬を思い出す。そして「サボテンの花」。その優しく素朴な声が、静かに染みて涙腺が熱くなる。こんな心があの頃のドラマにはあった。「接吻」は音的にクールで今も歌っている曲。「壊れかけの〜」は昨年紅白で物凄い反響を呼ぶ。「愛が生れた日」「世界中の〜」はカラオケの楽しみと共にあった。
・「中古店の100円コーナーをかき集めたような選曲」
選曲はミリオンヒットばかりだけど、それらはドラマ主題歌などの大型タイアップに引っ張られた感が大きくて、ドラマを観ていない私などはそんなに共感できない。それに、チャゲアス、藤井フミヤ、米米CLUBなどこの1曲がNo.1ソングとはとても思えません。それに飽きている人が多いのか、大半の曲が中古店の100円コーナーのCDに沢山あるものばかりで、きっと2000円もあれば全曲揃いそう。むしろ、その中古のコーナーで買った方が、そのアーティストの他の側面も知ることが出来て、音楽的に豊かになりそうな気がします。
・「23でも懐かしい」
僕はこのアルバム収録曲が流行った時代は小学生の低学年でしたが十分懐かしい。R35ってタイトルで35歳の人が20代前半の時流行った曲って感じで売ってると思うけど、僕が35歳になってオレンジレンジやらDJ OZMAやら今のヒット曲の盛り合わせでR35作られたら絶対買わないし最悪。だからもしかするとこのアルバムも懐かしさを感じる点では今35歳の人より20代後半、または僕等世代向きなんではないかと思った。
・「いろんな思いが・・・」
5月初めに36歳になったばかりのモノです。全ての曲に、20代前半の頃の自分が思い出される感じで、良かった思い出、悲しかった頃の思い出・・・といろんな事を思い出させる曲たちがいっぱいです。昔、友人がカラオケで歌ってたなぁと他人まで思い出したりして。2枚組にしても良かったんじゃないかなぁって思います。とにかく、R35で昔を懐かしみたい方、それは楽しかった人もそうでない人もホント、ジーンときます。もちろん若い方も、昔も良い曲があったんだなぁと思うと思いますよ。
・「R35世代だけに聴かせるんじゃ、もったいないって!!」
「もう一度、妻を口説こう。」ふたりのスイートテンCD…まずこのコピーにやられましたね〜ジャケットの。そしてさっと収録曲を見渡して、何の迷いもなく買って。いいですね〜16曲、どれもが直球勝負、16曲どれもが私にだってあったあの頃を思い出させます。なんというか…オーバー50でも十二分に楽しめまる選曲。もう口説かれる年じゃないけれど、でも、心のオアシスを、このCDに求めるくらいはいいんじゃないの…と聞きほれていたら、22歳の息子も横で「お〜!」。彼のカラオケの持ち歌が何曲もあるらしい。そうか!こういう中から、何年後かの「懐かしのメロディ」がうまれるのね。と新しい発見。
良い歌は時代を超えても良い!それは変わらないのよ…こういうCDどんどん出てきて欲しいなぁ。企画に大拍手の一枚でした。
・「ヒット曲揃いは見事ですが・・・」
どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。
しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲もダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか?
しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど一緒ですし。
加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていないアルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。
そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。
・「確かに大本命かな」
「あすなろ世代」にはまさに大本命のアルバムでしょう。ポイントはNOAの「今を抱きしめて」が入っているところ。カラオケで恋人同士の先輩が歌っていたのが忘れられない!贅沢を言えば「高校教師」(TBS)「もう誰も愛さない」(フジ)の主題化があるとさらにグッドだったが、このさわやかなジャケとコンセプトが合わないかな。岡本真夜さんの「Tommorow」もやはりこの時代の顔みたいな曲。ドラマの簡単な解説があるのも嬉しい。「あの頃」を思い出して余韻にふけられます。
・「R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)」
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれよりちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。
・「元のドラマをもう一度観たくなった」
このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。
個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。
そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。
・「即購入しちゃいました」
結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。
・「懐かしいけど新鮮・・・」
以前の音源を尊重したニューリミックスとマスタリングで見事に完成した2008年Ver.昔の音源と比べるとベースやギターが前面に出てきてよりバンドサウンドになっています。プリプリってこんなにかっこよかったけと思えるサウンドです。10年以上たっても良いと思える風化しない楽曲を作ったプリプリに脱帽です。ぜひ名曲揃いのBESTなんで、プリプリを知らない人も試しに聴いてみては…
・「想像以上に音がいいです」
カーステレオで聴いてみましたが昔のベスト盤より数段音が良いと思いました。昔のCD持っている方もこの1枚は買って損はしないと思いますよ。
・「今と当時の音、」
最近密かに?なのかどうかは分かりませんが、プリプリのベストがリリースされてるんで気にしていたんですが、まさかNew Mixでのベスト盤が出るとは予想外でした。。
曲を新たにmixし直されたということで聞いてみたんですが、かなり新鮮な気分で聞けました。音源は同じマスターテープなのに、音の混ざり方などを変えるだけで、こんなにも曲の印象が変わるのかと驚きました。
「GET CARZY」などのロックチューンは、オリジナルよりもドラムやギターといった楽器隊の音がより前に出てきた音作りになってます。もちろんボーカルもまた然りです。「DIAMONDS」や「HIGHWAY STAR」「SEVEN YEARS AFTER」を聞いたときは厚くなったベースとドラムの音にちょっとビックリしました。やっぱり、プリプリはカッコイイ事を改めて感じます。また大半の女性が聞いたであろう名曲「M」をはじめとするバラードは、ピアノやボーカルがクリアになり、すぐそばで歌っているような音作りになってます。
結論として、サウンドが現代の音になってます。当時の邦楽のサウンドとは違う、よりダイナミックな音です。オリジナルの音源と比べれば、ギターやベース、ドラムなどの楽器隊の音が違うのはすぐ分かると思います。聞く人によってはかなり違った印象を抱くかもしれません。
オリジナルをしっかり聞き込んだ方には違和感がかなりあると思いますが、音の変化のほかにも、新たな発見があるかもしれません。
・「なかなか良いチョイスですね」
アルバム名の通りドライブする時に聴くCDです。どの曲も知っていたり、聴いたことのある曲ばかりで早いテンポの曲から、まったり系の曲まで あって、ナイスな選曲。 聞いてて、飽きないのがよい〜 HARCOはまりそう〜
・「聞いてみてアタリでした」
実家に帰った際に帰りの道中聞くCDを買いに行ったのですが、DRIVINだったらいろいろと運転時に楽しくなりそうだと思って買いました。
これが日曜日よりの使者イージュライダー空はまるで世界でいちばん頑張ってる君に
といった自動車関連のCMで使ってた曲がたくさん入っていて良かったです。気分上々も聞いていて楽しくなりますし。
CMの曲っていいなぁと思ってもすぐ調べずにおいとくといつの間にか忘れてしまってラジオやカラオケとかで聞いて
あーーーーー
って思い出すのがよくある気がします。
それでいいなと思っていたのが凄く多くてアタリでした。
あと、グリーンの「道」も大好き。
・「ドライブにも良いがJ-POP入門編としても良い」
選曲がすごくよい。車向きだし実際。 というか、DRIVINと謳ってるけど、たとえばしばらくJ-POPから遠ざかってて何聞いたらいいかわからない・・・みたいな人にもお勧め。わくわくする優れた曲が入っててすごくいい選曲だと思う。 こういうのまたでないかなぁ。
・「ブルーハーツの聴き方」
これからブルーハーツを聴いていく人は、スーパーベストミート・ザ・ブルーハーツシングルス1990−1993ライブ・ソールド・アウトこの4作品がおすすめです!!前期の名曲は、スーパーベストとミート・ザ・ブルーハーツですべてそろいます。またCDの音質もいいですよ!後期は、シングルス1990−1993収録の曲でポイントは押さえることが可能です。前期後期通してのライブバージョンが楽しめるライブ・ソールド・アウトも必携ですね。で、このスーパーベスト最大の魅力は、マーシーがボーカルをとる名曲「平成のブルース」や「チェインギャング」等が収録されていることです。音もいいですから必ず買ってくださいね。最後に、オリジナルアルバムCDはどれも音が小さく、音質も良くないので買わない方がいいですよ。リマスター盤発売を期待して待ちましょう!!
・「生きているのがすばらしすぎる」
ブルーハーツを聴くと、「そうか!そんなに素晴らしいものに出来るのか人生は」って素直に思える。たくさん考えてる。「真実の瞬間はいつも死ぬ程怖いものだから 逃げだしたくなったことは今まで何度でもあった」と歌いながら、それでも、「生まれたからには生きてやる」「生きいてるのがすばらしすぎる」、そして、
「気が狂いそう 優しい歌が好きで あああなたにも聞かせたい」と歌う。どんなに好きな歌も、まぶしすぎて拒んでしまうこともある。苦しいことに囚われているときは鮮やかなものを心が拒絶してしまう。それでも、「生きているのがすばらしすぎる」と、「あれもしたい これもしたい もっともっとしたい」と叫ぶヒロトの声に私は救われてきました。
厭世的な物の見!方が染み付いちゃって、絶望の中で暮らしていて光なんて一条も見えなくても、それでもブルーハーツが好きです。憧れています。いつかそんな風に世界を見ることが出来たらいいな。
・・・ブルーハーツに惚れたのは「チェインギャング」を聴いたからなのでした。今では全部が好きです。弱さも醜さも全部抱えてそれでも人生はやっぱりすばらしいものだしおもしろい事たくさんあるし、こんなに素敵な世界生きなきゃもったいない、と思えてきます。
・「今、改めて聴くブルーハーツ」
ブルーハーツの持つ、強く、真っ直ぐなメッセージ性。それが高校時代の僕には赤裸々過ぎて、何だか照れ臭くて、まともに聴けなかった。ちょうど僕が高校の時、彼らはメジャーデビューし、爆発的な人気を得ていた。僕はその頃洋楽ロックしか聴かなかった事もあって、彼らについては殆ど知識を持ち合わせていなかったが、それでもシングル曲の幾つかは耳にしていた。そしてその独特のノリに興味を惹かれた瞬間があった。でも、小学~中学の初めの頃にゴダイゴやYMO、RCサクセションを聴き、自分の中で邦楽は卒業したつもりになっていたし、何より冒頭に書いた”照れ臭さ”があって、結局まともに聴かず仕舞いになってしまった。その後も、たまにブルーハーツの曲を耳にすると”懐かしいな”と思うと同時に”良いな”と感じていた。今、音楽は殆どジャズしか聴かなくなったけれども、街でブルーハーツの曲を耳にし、どうしても気になって買ったこのCD、心から”素晴らしいな”と思う。メロディも素晴らしいし、歌詞の素晴らしさは日本人の誇りとさえ思う。
タイムスリップして高校時代に戻ったら今度はリアルタイムで聴くだろうか?僕はやっぱり恥ずかしくって聴けないかもしれない。今、この歳だから聴けるのだと思う。
当時、僕と同じように聴けなかった人!改めて聴きましょう!素晴らしいですよ。なんだか元気を貰いましたよ。それと優しい気持ちも。
・「スーパーベスト・・・」
このアルバムを買うのに、すごく悩みました。アルバムの曲の中には、知っている曲がひどく少なかったからです。「TRAIN-TRAIN」「リンダ リンダ」「人にやさしく」たった、これだけ。でも、この3曲のためだけに買おうと思ったんです。それだけ、ブルーハーツに魅力があるから。
最初に聴いた、ラブレター
ブルーハーツの曲はアップテンポばかりだと思ってたので少し・・・とってもビックリしました。でも一気にはまって、全部聴いて。
一番最後に入っている「1985」後から知ったんですけど、どうやら幻の曲らしく・・・ホント、騒ぐだけあって、一度聴くと忘れられない気持ちのいい曲。
まぁ、買ってまず損はしない筈です。
それだけ、いい曲たちが揃っております。
・「他はいらない。」
もしブルーハーツというバンドを初めて聞くのであれば絶対的にこの1枚をオススメします。このベストアルバムはブルーハーツ初期のレコード会社であったメルダックが出しているため、「夢」や「情熱の薔薇」といった後期の名作は収録されていないのが、少し残念です。しかし初期の名作である「人にやさしく」「ハンマー」などの他に結成した際にソノシートでのみリリースされた「1985」や、日比谷野音でのライブの際の「ブルーハーツより愛を込めて」などは、このアルバムにしか収録されておらず、それだけでも買う価値はあると思います。僕は中学の時に初めて友達からこのCDを借りたのですが、そのときは丸1年間これしか聞いていませんでしたよ。マジで。それくらいブルハは中毒度高いです。
・「徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい」
何に対しての『オリジナル女性ヴォーカリスト』なのか?と、あらためて考えるまでもなく、おそらく徳永英明なのだろう。あの女性ヴォーカル曲カヴァー集『VOCALIST』シリーズの収録曲がズラ〜リ。あらためてオリジナル楽曲の素晴らしさを実感。全曲、70‾80年代を飾ったヒット曲ばかりなので、R35世代は胸キュンなはず。にしても、石川ひとみ「まちぶせ」、松田聖子「瞳はダイヤモンド」は何度聴いても泣ける。これぞ名曲。ま、作曲が全盛期ユーミンですからね。そんな時代のSWEET MEMORIESに乾杯。
・「18曲はお徳!」
徳永さんの『VOCALIST』を買いに行ったときに偶然見つけました。テレビでよく聴く、カラオケで歌える曲ばかりですが、私がリアルタイムで聴いていたのはプリプリとかホンの数曲だけ。ちゃんとオリジナルを聴くのは初めての曲が多くて新鮮でした。どの曲もビックリするほど古さを感じさせない、というか、今こそこういう歌らしい曲に惹かれます。あとやっぱり一緒に歌ってひたれるのがポイント。名曲ってこういうことか〜、としみじみ実感してます。
・「懐かしいけど新鮮」
好きな曲が何曲か入っているのですが、フルで聴いたことがない曲の方が多かったので買おうかどうしようか迷っていました。ジャケットのデザインが可愛かったのでハズレてもいいか〜と買って聴いてみたところ..これはイイ!!リアルタイムで聴いてなかった私でも懐かしいような、昔からずっと聴いていたような不思議な気持ちになりました☆耳に心地いいというか馴染む曲ばかりで、もっと早くに聴いておけば良かったです。18曲入りというボリュームにも大満足です☆
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