DELTA TWO -UNIVERSE- (詳細)
IIMIX■DELTA(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「思っていたよりも良いかも」「前作"DELTA ONE"と比較すると、落ち着いた雰囲気」「最新&最強のミニアルバム!」「音が派手になりカッコ良くなった、DELTAプロジェクト第2弾」
LAST IMPRESSION : 新機動戦記ガンダム W 「ENDLESS WALTZ 特別篇」テーマ曲 (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「心を表現した曲」「ガンダムWの最高の歌。」「サウンドがいい」「いい!」「私が1番、TWO-MIXの中で好きな曲です♪」
TRUTH~A Great Detective of Love~ (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「奈良の騒音おばさんがおすすめ!」「ハイスピードですよ」
RHYTHM FORMULA (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「現在・過去・未来を見通して」
SUPER BEST FILE (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他), 高山みなみ(その他)
「本人の意志と無関係に作られたベスト盤。」
DELTA ONE (詳細)
IIMIX■DELTA(アーティスト)
「私は良かったですよ」「予想外に」「シンプルに、だけどゴージャスに」「リノイエ氏の改革に期待」「変わった?」
BPM“BEST FILES” (詳細)
TWO-MIX(アーティスト)
JUST COMMUNICATION/SECOND IMPRESSION (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), カラオケ(演奏)
「デビュー曲にして最高のよさ」「今聴いてもカッコいい!!」
Single and Single (詳細)
M★TWO-MinaMiru-(アーティスト), 高山美瑠(アーティスト), TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
「う~ん・・・」「高山美瑠集大成!!」「“M★TWO”,“ 高山美瑠”さんを知らない方へのアルバムです。」
LIVING DAYLIGHTS (詳細)
TWO-MIX(アーティスト), 永野椎菜(その他)
・「思っていたよりも良いかも」
今回は、全部日本語タイトルなんですね。[TWO-MIX]とは別として考えた方が良いのかもしれませんが、日本語タイトルの曲って、ほとんど無かったような気がします。
そんな「前作とは違うんだよ」的な感じを漂わせている本作ですが、勢いのある、1、2、3曲目コレまでの彼らの中では、あまり無かったようなタイプの4曲目両手を広げて、飛び立たんとするような5曲目詩も曲もポジティブな6曲目と、いろんな表情の楽曲が収録されています。
1曲目の「永遠より永く 一瞬より短く」ですが、他の方も書かれていましたが、詩も曲も、アニメやゲームのOPでも十分イケるくらいの楽曲で、なんか久々に、こういう曲に出会ったような気がします。
2曲目の「わざと強く絡めた指」は、哀愁漂うユーロ調?の曲で、覚えやすいメロディで良いですね。こういう曲、大好きです。
3曲目の、間奏のギターが印象的な「独白」という曲は、彼ららしいハイテンポな曲ですが、歌が入ると、それほど速さを感じません。全体的に、ちょっと切なげな感じがするからでしょうか。
4曲目の「憧憬」は、このアルバムの中では、かなり異色な感じがします。サビまでは、しっとりとしていて、サビでは、一気に持ち上がるような曲です。テンポのよい曲が多い本作の中盤に入っているので、イントロを聴いた瞬間は、一息つける曲なのかなとも思ったんですが、サビの力一杯な感じで、その考えは一変しました。オススメです。
5曲目の「咲き誇る物語」は、上で「飛び立たんとするような」と書いたとおり、こう、晴れている日に、空を見上げて両手を広げて聴いてほしいような、そんな曲です。感じ方はそれぞれでしょうけど、私はそんな感じがしました。
6曲目の「生きてゆくセカイ」は、個性が強い他の曲と違って、ちょっと控えめな感じがしましたが、うまく纏まっているような。1曲目の「永遠より〜」がオープニングの曲という感じなら、「生きてゆく〜」は、エンディングの曲という感じですね。
1作目のアルバムよりも、格段に良くなっていると思います。まあ、好みはあると思いますが、他人にススメるなら、こっちかもしれませんね。
・「前作"DELTA ONE"と比較すると、落ち着いた雰囲気」
入っている曲は「永遠より永く一瞬より短く」「わざと強く絡めた指」「独白」「情憬」「咲き誇る物語」「生きてゆくセカイ」の6曲。そのうち、「情憬」と「咲き誇る〜」の歌詞やリズムはしっとりとした感じが美しい。「永遠より〜」「わざと〜」「独白」はテンポの良いリズムの歌となっている。特に冒頭2曲はアニメのオープニングに持って行ってもいいぐらいの勢いが良い。「生きて〜」は両者の中間ぐらいのリズムを心地よくまとめている。
・「最新&最強のミニアルバム!」
前作(DELTA ONE)よりも攻撃的に進化したサウンドと伸びやかでキレのあるボーカルがとても印象的な今作。詞の内容や曲のアレンジ構成も一貫していてとてもアルバムらしいアルバムです。作り手のテンションの高さと自信の強さを感じます。
・「音が派手になりカッコ良くなった、DELTAプロジェクト第2弾」
前作『DELTA ONE』の発売から1年近く待たされてようやく発売されたII MIX DELTAのミニアルバム第2弾。
ダンスミュージックの要素が強く、BPMが速いと言う点では前作とそう変わらないが、音遣いがかなり派手になった印象を受ける。ギターやシーケンサーの音がかなりアグレッシブに聞こえ音がやや弱かった前作からは格段の進歩を遂げている。歌詞の書き方も至ってシンプルで、一時期にのTWO-MIXで濫用されていた意味不明な当て字や無駄な横文字、軟弱な印象を与えるフレーズ(乙女チックな歌詞など)を徹底的に排除している点ではかなり進歩している。タイトルが全曲日本語というのも、今までのTWO-MIXとは違う点を見せつけていると言っていいだろう。曲数が少ない点は残念だが、聞き飽きると言うことは決してなく捨て曲というものが全く見当たらないのは素晴らしい。特に4曲目の「憧憬」は一聴の価値あり。一時期は全く元気がなかった高山の歌声にも活気が戻ってきたので一安心。テンポの速い楽曲を哀愁を込めて歌う姿勢には度肝を抜かれる。
リノイエ氏の改革は少しずつだが進んでいるようだ。あとは曲数がもう少し多ければ文句なしだろう。今作は真のTWO-MIXサウンドを心から堪能できる作品だと断言していいだろう。
●LAST IMPRESSION : 新機動戦記ガンダム W 「ENDLESS WALTZ 特別篇」テーマ曲
・「心を表現した曲」
ここまで心をふるわせる曲には滅多にお目にかかれないと思いました。 この曲は,新機動戦記ガンダムWを知らない人を聴いてもいい作品と感じられるでしょう。知っている人が聴けば,様々なシーンが去来していきます。各キャラクターの「心」を見事に表現しています。音楽の奥の深さを感じ取れる作品です。
・「ガンダムWの最高の歌。」
ガンダムWでのOP曲JUST COMMUNICATIONでTWO-MIXがデビューし、RHYTHM EMOTION、WHITE REFLECTIONと主題歌として次々とヒット曲を出し、98年の映画でのこの曲は7分以上の大作となりTWO-MIXキングレコード最後の歌となる。クラシックアルバムBaroque BestでのLAST IMPRESSIONも是非聴いて欲しい…。
・「サウンドがいい」
TWO-MIXのW作品の中で一番かっこいい
・「いい!」
この曲はかなりお勧めですね。ガンダムを知らない人、嫌いな人問わず聞いてみれば「あ、いい曲だなぁ」と思うはずです。
・「私が1番、TWO-MIXの中で好きな曲です♪」
『LAST IMPRESSION』を聴くたびに世界が平和になって欲しいと思っています。オリコンチャート初登場8位を記録し、キングレコード時代とガンダム主題歌の締め括りといっていいシングルです。
タイムは7分30秒とTWO-MIXの曲の中では2番目の長さを誇っていますがちっとも長さを感じません。
きっといい曲だからでしょうね、いい曲ほど長さを感じさせないといっつも母が私に教えてくれました。
●TRUTH~A Great Detective of Love~
・「奈良の騒音おばさんがおすすめ!」
奈良の騒音おばさんがならしていた曲。
・「ハイスピードですよ」
彼らのシングルの中では、最もハイスピードな楽曲ではないでしょうか。駆け抜けるようなスピード感と、個人的な感覚ですが、何かに追われているような気がするアレンジが印象的です。全体的にメロディが高音で、なおかつサビの英語の部分が早口になってしまうので、私はカラオケではキツかったです。歌える人は凄いと思う。バシっと歌えたら格好良いんだろうなあ。
・「現在・過去・未来を見通して」
名探偵コナンの主題歌TRUTHなど、全22曲2枚組の集大成的な、そして新たな可能性が見られるアルバム。Singleタイトル曲は全てアルバム用にアレンジ。また、ボサノバ風とデジタルバラードにアレンジした曲を収録していたり、今までのバラードシリーズであったPureも生バンドをバックに歌うなど、新境地を見せた。
さらに、Disc2では、YMOやルパン三世のテーマをカバー、高山美瑠に提供した楽曲のセルフカバー、高山みなみのメジャーデビュー曲Endless Communicationや永野椎菜の作詞家デビュー曲Keep on "Keeping On"(永井真理子)などをカバーするなどまさに現在のみならず、過去やさらには未来を見通した作品だといえよう。
・「本人の意志と無関係に作られたベスト盤。」
この作品は、TWO-MIXがレコード会社の移籍騒動でもめていた頃に発売された作品でTWO-MIXの意志とは無関係に、その当時所属していたキングレコードが一方的に発売したものである。それゆえ、当の本人達も発売されるということを、発売間近になるまで知らされなかったという。しかしながら、このアルバムが売上げ枚数で、1ヶ月前に移籍先のワーナーミュージックから発売された「Baroque Best」を上回ってしまったというのは何とも皮肉な話である。収録されている楽曲も、キング所属時代に発売されたシングル曲に、アルバム曲を適当に付け加えただけのファンにとっては何とも新鮮味のない内容になってしまっているのは、非常に残念でならない。「BPM BEST FILES」と比べても、ファン泣かせな楽曲など一切なく、なおかつTWO-MIX初心者には、味が薄過ぎてつまらない(と思う)。
どうしてもTWO-MIXの楽曲を聴きたいというのであれば、中古で安値で投売りされているオリジナル作品を買い増していく方が得策。特に、「BPM143」「BPM150MAX」はこの時世に聴いても時代遅れという言葉が通じないくらい捨て曲などが全くない出来で、聴いて退屈するようなことは一切ない。(WHITE SAILING、MAXIMUMはこれらの作品にも収録)まかり間違っても、この作品に手を出す必要は全くないと言っておこう。
・「私は良かったですよ」
今回、全6曲のミニアルバムということですが、ラジオ等で1曲目の[Version.V]が流れているらしいので、このアルバムのメインというか、シングル曲的な部分はこの曲なんだと思います。これまでのTWO-MIXと比べる事自体、間違っているような気もしますが、ここ何枚かのシングルは、ボーカルが高音域重視となっていたようにも感じましたが、[Version.V]は中低音域がメインのようなので、力強い歌声の、高山みなみさんの本来の良さというか、そういう部分が出ていて良いと思います。男性も歌えるんじゃないかな。
これまでのTWO-MIXには、底抜けに明るい曲ってあまり無かったと思いますが、アレンジの仕方なのかメロディなのか、歌詞なのかわかりませんが、2曲目の[Principal]や3曲目の[Pocket Rocket]は明るい曲で、曖昧な表現ですが、なんか元気出るというかなんと言うか…。聴けばわかるかもしれません。
全体的に、よりダンスミュージックとしての色が強くなった気がしますが、5曲目の[Etranger]はスローでメロディもアレンジもキレイ。6曲目は、ハイテンポで夏っぽいです。個人的には、[Pocket Rocket]と6曲目の[Splash]が好きです。
ところで、ジョー・リノイエさんが加わりましたが、私の中で[SYNCHRONIZED LOVE]のイメージが強力にあり、本アルバムを聴くまでは、あんな感じになるのかな?とさえ思っていましたが、全然違っていましたね。まあ当然ですけど。でもダンスミュージックとしての色は強くなった気がします。
今後、どのような展開をしていくのかわかりませんが、大いに期待したいと思います。ガンバレ!アマゾンさんとかと違い、普通のCDショップではあまり見かけませんでした。もっと置いて欲しいですね…。
・「予想外に」
かなりクォリティが高かったです。今までのTWO-MIXの曲は音のバランスが曲によってかなり変わり、ヒドいものはホントにヒドい状態でした。基本的にベースは軽く、ドラムとベースはリズムが別々であったり、同じ時期に出た楽曲は全部ドラム&ベースが同じパターンだったり…。ですが、今回はテクノ系屈指のアレンジャーであるジョー・リノイエ氏が参加した事でエイベックス系に対抗できる音になっています。また、単純にTWO-MIXの元々の楽曲の良さも加わり、全6曲ではあるものの、今までのアルバムとは比較出来ないほどの充足感があります。今までのTWO-MIXが好きな人も、単純に高水準の音を聴きたい方も1度は聴いていただきたい1枚です。
・「シンプルに、だけどゴージャスに」
TWO-MIXとジョー・リノイエのコラボレーションの発展形として産まれた期間限定ユニット「II MIX ⊿ DELTA」(トゥーミックス・デルタ)のファーストアルバムと言うことで比較的TWO-MIX色が濃いが、それでいてTWO-MIX特有のオーケストラヒットはかなり抑えられ、比較的シンプルに、だけどゴージャスに作られている。現在形のTWO-MIXファンはもちろんのこと、かつてのTWO-MIXファンでもサウンド的にはあまり戸惑うことなく聴くことが出来るのではないだろうか。
・「リノイエ氏の改革に期待」
2003年、インディーでCDを出してから2年強が経った。TWO-MIXがジョー・リノイエという音楽プロデューサーを迎え、『2 MIX DELTA』として転生した。大方の予想通り、従前のTWO-MIXとは全く毛色が違う楽曲になっている。全体的にトランス色が強いというか、重たい『毒』を含んだサウンドになっている。全体的にBPMが速くなり、体感で170位に感じられ、一時期の浅倉大介を彷彿させる。これぞ自分が1番聴きたかったTWO-MIXサウンドなんだということに安心感さえ覚えた。どう考えても真のTWO-MIXサウンドとは、安易なラテン系アレンジの曲とか素人のMIDIレベルの楽曲ではない。この『II MIX DELTA』こそ真のTWO-MIXサウンドなんだと言うことを改めて確認した。ただ、欲をいえば、バラードを一曲くらい入れて欲しかったというのが本音。収録されている楽曲は5曲目がミディアムテンポの曲なのを除いて、アップテンポ一辺倒。緩急くらいはつけて欲しいところ。そういった点で星4つ。
今までのTWO-MIXは永野椎菜のプライベートユニットと言う感じで永野椎菜が高山みなみの意向を訊き入れず、好き勝手にやってきた感が強いが今回は違う、3人でチカラを合わせて作ったんだということを感じさせる。これからもリノイエ氏からの改革に期待したい。
・「変わった?」
ジョー・リノイエさんが加わったという事が非常にアピールされていたので、どれだけ今までと変わったのだろうと不安と期待混じりながらで聴きました。が、んー?そんなに変わった感じは受けないなぁ。今まで好きだった、そのままで聴けると思います。
●JUST COMMUNICATION/SECOND IMPRESSION
・「デビュー曲にして最高のよさ」
ご本人たちが何パターンも歌を取り直し、その中から良いものを選んだだけあって、納得のクウォリティ。なんともいえない切なさは、聴いているこちらまでも悲しくさせる。また、高山みなみお姉さんの歌のうまさを一番堪能できる曲のうちの一つと言っても過言ではない。
よーく、聴いてほしいことは歌い方にかなり特徴を付けています。ビブラートというには不思議な。波打つように歌っているのです。「あなただけがいとしうぃ~ぃい」みたいな。それがさらにこの歌の良さをひきだしてると思います。もう昔の曲ですが、今聴いてもわるくないと思います。お勧めです。買える機会があれば買ってみるのもよいでしょうね。
・「今聴いてもカッコいい!!」
声優・高山みなみのユニット「TWO−MIX」、「機動戦記ガンダムW」の主題歌であるこの曲を歌うグループである。最初はラジオ番組「林原めぐみの東京BOOGIE−NIGHT」で聴いたのだが、第一印象はとにかくカッコ良かった。高山みなみ演じる「魔女の宅急便」のキキや、「らんま1/2」の天道かすみなどの役からは想像もつかなかった。この曲のシングルCDを聴いた後でかなりTWO−MIXにハマる事になるとは予想しなかったのであるが…。この曲も忘れられない一曲であると共に、今聴いてみてもその当時を思い出す。
・「う~ん・・・」
TWO-MIX初プロデュースと銘打って始まったプロジェクトの集大成。高山美瑠 with TWO-MIXとして前半の5曲と、M★TWO(=高山美瑠とTWO-MIXのヴォーカリスト高山みなみ)として5曲収録されています。
「美瑠さんの独り立ちまでをプロデュースするのかな?」なんて考えていた私には、どことなく不完全燃焼で完結してしまい残念ですが、美瑠さん自身が続けるつもりがなかったのならば仕方がないですね。
基本的にシングル・カップリングの再録と、シングルタイトル曲のリミックス。つまり1曲も新曲がありません。そのリミックスも、「チャラチャラうるさいだけ」という印象なので、シングルを持っている人にはお勧めできません。
・「高山美瑠集大成!!」
高山美瑠さんが歌った曲をまとめたアルバムです。JUSTICE、37°C、Rhythmic Youth等今までのシングル曲に加え、リミックスが3曲、メドレーが一曲という内容です。新曲がないので少し物足りない気もしますが、高山美瑠さんを知らない人に聴かせるにはいいかもしれませんね(笑)。隠れた名曲「Little Sky Walker」も収録されてますよ♪
・「“M★TWO”,“ 高山美瑠”さんを知らない方へのアルバムです。」
高山美瑠プロデュース締め括りのアルバムです、新曲はありませんがね・・・。主に“M★TWO -MinaMiru-”や“高山美瑠withTWO-MIX”でリリースしたシングルとカップリングの再録に、“高山美瑠withTWO-MIX”シングルA面のリミックス、メドレーです。Tr07〜09はリミックスと言うより、ツインボーカルvorの方が正確でしょうか?
↑で書いてあるように新曲は全くありません、それが少し淋しいです・・・。まぁこれはBEST ALBUMとも言えるので仕方ないかもしれませんね。
私としては少々不満が募るCDなんですが『最近“M★TWO”や“高山美瑠さん”を好きになった』と言う方にはぜひAお勧めの1枚です。
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