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▼Char:人気ランキング

You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)You&Me(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
押尾コータロー(アーティスト), Char(演奏), Bro.Hi(演奏), 斎藤ネコ(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 三木俊雄 Frontpage Orchestra(演奏), 木原健太郎(演奏), coba(演奏), MATARO(演奏), 守屋純子オーケストラ(演奏), Frontpage Orchestra(演奏)

「アレンジが素敵で別の曲にきこえちゃう」「迫力があって、癒される。」「押尾Worldが一段と広がったとてもいい作品です!」「想いがこめられた作品ばかりです」「また一味違う感じです。」


Singles(1976-2005)Singles(1976-2005) (詳細)
Char(アーティスト), 相田毅(その他), Kanna S.McFaddin(その他), 天野滋(その他), 阿久悠(その他), Suzanne(その他), Tommy Snyder(その他), 売野雅勇(その他), 重実徹(その他), 佐藤準(その他), 小島良喜(その他)

「思い出すあの日々」「日本が世界に誇れるギタリスト」「未発表曲」「Smoky」


入門編入門編 (詳細)
忌野清志郎(アーティスト), 忌野清志郎&Char(アーティスト), 忌野清志郎&THE 2・3’S(アーティスト), 忌野清志郎 Little Screaming Revue(アーティスト), THE TIMERS(アーティスト), DANGER(アーティスト), 忌野清志郎+坂本龍一(アーティスト)

「入門してください」「是非これを機に」「清志郎はやっぱりKINGだった」


You&MeYou&Me (詳細)
押尾コータロー(アーティスト), Char(演奏), Bro.Hi(演奏), 斎藤ネコ(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 三木俊雄(演奏), 木原健太郎(演奏), coba(演奏), MATARO(演奏), 守屋純子オーケストラ(演奏), Frontpage Orchestra(演奏)

「素晴らしい!」「最高!」


THE SELECTION OF CORNERSTONES 1995-2004THE SELECTION OF CORNERSTONES 1995-2004 (詳細)
佐藤竹善(アーティスト), Char&佐藤竹善(アーティスト), 佐藤竹善 featuring akiko(アーティスト), 佐藤竹善 with TAKE 6(アーティスト), 佐藤竹善 with 夏川りみ(アーティスト), 佐藤竹善 with コブクロ(アーティスト)

「最近のCDの質の低下は嘆くべきものがある」「DVDがつくとは!!」「この人の歌声は本物です!」「DVD分お買い得」「目新しさには欠けますが」


SHIFT - NISSAN CM TRACKS -SHIFT - NISSAN CM TRACKS - (詳細)
オムニバス(アーティスト), 吉田日出子(アーティスト), Char&佐藤竹善(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), シャーデー(アーティスト), ボストン(アーティスト), ジャーニー(アーティスト), ボズ・スキャッグス(アーティスト), ダン・フォーゲルバーグ(アーティスト), シンガーズ・スリー(アーティスト), ファットボーイ・スリム(アーティスト)

「名曲ぞろいの最強CD」「最高です」「参りました」「ああ「世界の恋人」!!!」「もうー最高」


Char(紙)Char(紙) (詳細)
Char(アーティスト)

「洋楽好きに・・・」「衝撃!30年前のよみがえり」「1970年代回帰」


阿久悠を歌った100人「勝手にしやがれ」阿久悠を歌った100人「勝手にしやがれ」 (詳細)
オムニバス(アーティスト), CHAR(アーティスト), 新井満(アーティスト), 井上忠夫(アーティスト), 狩人(アーティスト), 松崎しげる(アーティスト), 布施明(アーティスト), Toshi & Naoko(アーティスト), 近藤真彦(アーティスト), 松田優作(アーティスト), エクスキューズ(アーティスト)

「本郷直樹の【燃える恋人】」


ALL AROUND ME~Char Plays BalladALL AROUND ME~Char Plays Ballad (詳細)
Char(アーティスト), BAHO(アーティスト), PSYCHEDELIX(アーティスト), PINK CLOUD(アーティスト)

「The Other Side of Char」「文句なし!」「歌うChar。」「魅力」「なんと言うか・・・・」


MR.70’S YOU SET ME FREEMR.70’S YOU SET ME FREE (詳細)
Char(アーティスト), Kanna S.McFaddin(その他)

「次回はバンドでお願い」「なんたってMR.70’Sだよ !!」「この曲誰? すごい!」「ソロのチャー」「ギター、そして歌。」


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▼クチコミ情報

You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)

・「アレンジが素敵で別の曲にきこえちゃう
 葉加瀬さんとの「ビックブルーオーシャン」は鳥肌が、cobaさんとの「パープルハイウエー」もめちゃくちゃかっこよかったです。さすが世界で活躍されているだけのことがあり、アレンジもオリジナル感がありました。

ブラックモンスターもジャズ調でいい。 「君がくれた時間」はいつの間にか自然と他の楽器が入り込んでいて以前オーケストラでやった「風の彼方」のような取ってつけたようなイメージを感じませんでした。

 ただ、「あの夏の白い雲」の後半は他の楽器が強すぎて押尾さんのギターが弱かったのとボイパ??「Here We Go]いらなくないですか? なんかつばが飛んできそうでこれだけ音楽的レベルが違うって言うか下品さを感じました。

 おまけDVDは前のアルバムのような作りの雑さは感じませんが、せめて一曲ぐらいはこのアルバムの中に収録されたコラボの様子が欲しかった・・・「特典」のお得感と言うかライブやミュージックビデオ見ている人にはあまり必要ないかも・・・。

・「迫力があって、癒される。
最高のCDでした・・・。例えるなら、酸味や苦味のきいているコーヒーに甘いシロップやクリームを入れて口当たりがまろやかになったコーヒーのような、そんなアルバムです。1曲目の Rushin' feat. Char は、Rushin'のギラギラ感のかっこよさを程よく残しながらも、デュオギターでマイルドな空気感に仕上げています。2曲目noHere We Go!は Bro.Hi の Human Beat Box とのコラボですが、とても耳あたりの良い心地よい音楽に仕上がっています。ここまでの2曲だけでも、BGMとしての心地よさとグルーブ感は十分に感じられました。スタンダードチューニングのバラード曲には他の楽器の厚みを加え、オープンチューニング系のギラギラした元気な曲には他の楽器でまろやかなハーモニーを味付けする。そんなアレンジが全ての曲から感じられました。統一感のない様々なミュージシャンとのセッションでありながら、アルバムとしてこれだけ一体感のある雰囲気を作れているのがすばらしいです。

6曲目〜9曲目はJAZZっぽさが感じられるアレンジになっています。最後の With You もすばらしいバラードです。ソロでもぜひ収録していただきたい曲ですね。(君がくれた時も。)

これだけでも十分すぎるほどよかったのですが、さらに初回特典DVDも最高でした!!!!!Nature Spirit ツアーのライブから3曲を収録し、PV映像の曲もしっかり入っています。Nature Spirit の Live アルバムはぜひ出して欲しいですが、このアルバムを購入して Treasure を視聴できるとは感動でした。これだけのおまけが入って3500円は超お買い得です。

発売されるまでは、中途半端なアレンジCDになっているんではないかと少し不安だったのですが、そんな不安は消し飛びました。

嬉しいのは、ジャカジャカ音だけでないので、バイオリンやJAZZが好きな人にとっても心地よいBGMに仕上がっているというところです。そんなアレンジにしても良い音楽ってことは、押尾さんの音楽性が素晴らしいということなんでしょうね。

・「押尾Worldが一段と広がったとてもいい作品です!
ギター一本でずっと聴いてきた曲がアレンジによって一段と輝きを増しました。それぞれのコラボされたかたの音楽性と押尾さんの音楽性が一緒になると曲の魅力が倍増されて、これはある意味新曲ではないかなと思います。

楽しみにしていた4曲の新曲もとてもいいです。「Here We Go!」はとても爽やかでノリがよくて楽しく、「君がくれた時間」はオーケストラをバックに荘厳な感じ、「A Wonderful Day」はピアノとギターの掛け合いが楽しく、「With You」はとても押尾さんらしく温かくどこか懐かしさを感じて心にしみます。

DVDの「君がくれた時間」は必見です!演奏はもちろん素晴らしく感動しますが、演奏している場所が…とにかく見てください!押尾さん、まったくもう…泣かせてくれます!これだけでもDVD付きを買う価値があると思いますよ。

・「想いがこめられた作品ばかりです
どの作品もコータローさんの想いがこめられています。「With you」は、コータローさんのCharに対する想いがこめられた作品だそうです。バイオリン、アコーディオン、アコギのセッション…どれも新しい世界を感じさせてくれます。DVDでは、「Buzzer Beater」で新しいヤマハのギターを使っているのが分かります。ちょっと弾きにくそうに見えましたが、どんな風に弾いてもやっぱりコータローさんはすごいプレーヤーです。買ってよかった…と思っています。

・「また一味違う感じです。
押尾さんのアルバムはほとんど持ってますがこのアルバムはまた一味違います。ビッグバンドやオーケストラとの競演ではギターの音が少し隠されてしまいますがそれはそれでまた違う感じで良いと思います。初めて押尾さんのアルバムを買う人にはどうかな?と思いますが変わった魅力の押尾さんを感じる一枚です。

You&Me(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

Singles(1976-2005)

・「思い出すあの日々
中学生の頃、テレビで初めて見たChar。とてもかっこよく、すごく刺激的だった。アコースティックギターを弾いていた自分は、エレキギターを手に入れるべくがんばった・・・。

手に入れてから、いつもChar気取り。寝るときも一緒、そんな時のことが、次々思い出される名曲ばかり。

Charに魅せられて、どれだけエレキ少年が、Mustang少年が増えただろう。

期待の一枚。

・「日本が世界に誇れるギタリスト
日本のギタリストTOP3には必ず入ってくるchar。ホントに上手い、というかカッコイイ 技術もすごいけどなによりカッコイイ charにはおそるべき魅力があります。 なんか聴いててしびれました 正しくギターだけで食っていける人です 天才という言葉はこういう人の為にあるんだなぁ 日本ギタリストが洋楽に勝てないなんて思ってる人、是非とも聴いてみて下さい

・「未発表曲
3枚組みでこの値段なら買いなのだが、オリジナルアルバムはすべて持っているし、未発表曲のために買えるかどうか。チャー初心者なら良い買い物だと思います。なにも分からなかった小学生時代にチャーにしびれたが、それはチャーのタレント性に惹かれたのだと思う。ただ、こうしてもはや中年になった今でも聴いているアーティストってチャーぐらいしかいない。ギター弾き始めてからは、パワーコード一本で押し通すハードロックから、いち早く脱却した、チャーのセンスの鋭さというものが理解できた。6thや9th、sus4を取り入れたリフ。3rdアルバム収録の「スリル」なんて今聴いていもカッコいいな。ここには収録されていないけれど、ピンクラ時代も「everyday everynight」なんかのリフは好きだな。これを聴いて思ったのはシングルカットされた曲より、それ以外の曲の方が好きなことかな。

・「Smoky
シングルVerではないものが収録されていて、とっても嬉しかった。SHININ' YOU〜も別Verもあったりで…長年のファンとしては新鮮な気持ちになれた1枚。アルバムは全部持っていても、やっぱり買ってしまいました。シングルカット以外の曲の方が個人的には好きなので、Charのシングル曲しか知らない人に聞いてもらいたいBest Album。歳を重ねた今のCharがとっても好きです♪

Singles(1976-2005) (詳細)

入門編

・「入門してください
昔からのファンには収録曲がマニアックなのでタイトルに疑問を持つ人もいると思います。でも初心者の人は何を聴いても入門編ですからここから入るのも悪くないと思います。もっと知りたい人は同時発売の完全復活祭のDVD、6月発売の同タイトルCDもどうぞ。EMI時代のベスト「GOODBYE EMI」を探して見つからないと言ってるコレクターの人も、いつかきっとこれが欲しくなりますので買っておいたほうがいいですよ。 「E−JAN」(スタジオバージョン)と「かくれんぼ」は入手困難なナンバーです。

・「是非これを機に
普段、国内のアーティストは殆んど聴かないし、ヤな物は殆んど購入しない。偽物が多いから自然に拒否してしまう。けどキヨシローは全然違う。RCの頃からずうっとファンであり未だに自分の中でアイドルである。彼こそ本物だ。不思議なのは有名な音楽雑誌でも彼を取り上げる特集や評価する力がまだ薄い。もっともっとでっかく載せてもっともっと彼を評価して欲しい。何故なら彼こそが日本で最初で最後と言っていい位の本物のロックアーティストなのだ。同時発売の復活ライブは涙が出る程素晴らしかった。コレを機会に彼を知らない人には特にオススメしたい。そして何よりも最大の魅力はライブだ。ライブの時のキヨシローはとにかくカッコいい。全くキヨシローを聴かない人でも一度見れば即好きになるのは間違いない。これ程ゴキゲンなアーティストはいない。是非このアルバムを聴いて、もう一度彼を再認識して欲しい。

・「清志郎はやっぱりKINGだった
入門編といっても、カラオケで歌える曲から、まったく知られていないであろう曲までいろいろあります。曲調もさまざまで、飽きがきません。カバーもカッコイイ清志郎がたくさんで、惚れ惚れデス。清志郎にしか歌えない曲を、じっくり堪能できます。これでこの値段は安いです。

入門編 (詳細)

You&Me

・「素晴らしい!
本日届いて早速聴きました。普段は1人だけで弾いている曲が別な方とコラボレートして押尾コータローの曲がまた違った角度から聴けて非常に面白いCDでした。又、スタジオレコーディング中のお互いの会話や楽しさも伝わっくる感じです。個人的には1の Rushin’ feat. Char が好き。charのRushin’の解釈がCHARっぽい。cobaさんのも雰囲気が良いです。あっ、でも全部良いです。基本的には1人でギターを弾いている私にとってはソロの押尾コータロがメインであって欲しいのですが、こういう路線も結構好きです。付属のDVDもいち早くNatureSpiritの感動ライブが思い出せて良かった。Rushin’のPVもかっこイイ!

・「最高!
「RusshiN'」!Charさんと押尾さんって合わないかなと思ってましたがこんなにスゲー演奏を聞かせてくれるとは。。。アコギ好きにはたまらないアルバムです。

You&Me (詳細)

THE SELECTION OF CORNERSTONES 1995-2004

・「最近のCDの質の低下は嘆くべきものがある
佐藤竹善のファンでしたら、外せないベスト盤なのですが、曲によって音のレベルがばらばらです。僕の胸でおやすみ with 夏川りみは音が小さめですが、トーキョー・シティ・セレナーデやLast Christmasは完全に音が振り切れて、音割れがひどくてびっくりしました。

最近のCDの制作によくあることなのですが、音の波形が振り切ったレベルオーバーな音でCDを作ってきます。クラブかどこかでがんがんかけるならいいのかもしれませんが、普通にステレオで聞くと、酷い音なので失望します。安いMP3プレーヤーでも中級ステレオでも同じように音割れして聞こえます。

せっかくの素晴らしい音楽も、制作者の手によって 雑音になってしまうという良い例でしょう。CDが出来た頃からの愛聴者としては、Jpopでもロックでも、音の割れていない、もうすこしまともな波形のCDを作ってほしいと思います。

ライブは前回のCDに付くはずだったものが 間に合わなかったので、今回つけてきたのでしょう。コンサートの様子が知りたいひとにとっては数百円でDVDがついてくるのですから、お買い得だと思います。

・「DVDがつくとは!!
佐藤竹善さんのソロ活動10年間の集大成。SING LIKE TALKINGのVo.である竹善さんは、これまでCORNERSTONES(現在3枚出ています)で、ご自身のルーツとなる曲・お気に入りの曲を多数カヴァーされていて、このCDはそのベスト盤です。色々と幅広くカヴァーされてるので、ジャンルが絞れているとは言いがたいのですが、竹善さんの声が好きな方にお勧めしたいです。どの曲もとても丁寧に歌い上げ、聴かせてくれます。今回の私的な最大のポイントは、テレビなどのメディアでの露出のかなり少ない彼なのに、DVDがついてくるということ。一体何が収録されるのか・・・ものすごく気になります。

・「この人の歌声は本物です!
honestyやchange the world、last christmas、desperadoなど…原曲も、もちろんすばらしいのですが、佐藤竹善のカバーの方が好きと言う方も多いのではないでしょうか。世の中にカバー曲というのはたくさんありますが、彼ほど原曲の良さを崩す事なく、かっこいいアレンジを効かせるものにはナカナカ巡り会えません。今まで耳にした事はあっても、改めて名曲だったんだと気付かされる1枚です。そして原曲を改めて聴いてみるのもまたイイものです。邦楽は意見が分かれますが、日本語の美しさを愛する、彼のやさしい気持ちも伝わってきます。

・「DVD分お買い得
「CORNERSTONES」シリーズ3作品からのベスト版ということで、既に前作を持っている身としては購入見送りも考えましたが、ライブDVD付に惹かれて購入しました。感想としては、手堅い選曲とあいまって、非常に良質なアルバムに仕上がっています。初めて聞く人にとっては、「Honesty」や「Change The World」(これは日産のCFソングにもなってました)などのちょっとミーハーな選曲もオススメですが、個人的には「はじまりはいつも雨」のオリジナル(飛鳥涼)とのボーカリストとしてのスタイルの違いを、改めて興味深く聴きました。FMで放送された佐藤竹善のスタジオライブは聴いたことがありましたが、ライブ映像を見たのはこれが初めてで、やはり「歌がうまい人はライブでもうまい」と再認識しました。ライブ映像も付いててお買い得ですし、前作を持っていない人には星5つ、持っている人も星3~4つの価値はあると思うので、是非聴いてみて欲しいアルバムです。

・「目新しさには欠けますが
 ベスト盤なのでとりあえず買いです。 有名な曲ばかりなのでカラオケの練習にも役に立ちますよ!(?) 全体的におとなしい感じがするので夜眠る前にしみじみ聞くのが似合います。 私は佐藤竹善さんの作品を全て持っていますが、初期の作品より音質がかなりよくなってます。以前のCDでは再現され難かった音やハーモニーの美しさに改めて気づかされました。中でもHonestyは圧巻、国内アーティストであれだけの表現力を持った人は少ないと思います。...ということで初めて竹善さんを聞く人にも、既に何枚か作品を持っている方にもお勧めします。

THE SELECTION OF CORNERSTONES 1995-2004 (詳細)

SHIFT - NISSAN CM TRACKS -

・「名曲ぞろいの最強CD
低重音のビートから、軽快なポップス。そして、クールなロックまで、多種多様なCD。家で聞いても、車で聞いても、歩きながら聞いても、病院のベッドで聞いても、飽きないCDは、そう簡単には見つかりませんが、このアルバムはその数少ないCDの一つです。私の人生で買ってよかった音楽CDの一つと言っても過言ではありません。このCDはあなたの生活に、安らぎorハイテンションを必ず与えてくれます。

・「最高です
アップルPowerMac G5のPVに使われていた、Fatboy SlimのWhat A Fool Believesがメチャメチャかっこよく、収録されたCDをひたすら探していました。遂に見つけたそのCDには他にもI Fought The Lawなど、やはりアップルのCMと共通の楽曲が!!

ニッサン、アップル両社のセンスの高さが覗えるクールでお得なアルバムです。

・「参りました
この選曲をコーディネートした方に脱帽です。こういうCDを買う人のツボを突きまくってます。ちゃんとCMに忠実なバージョンを収録しているというのは、当たり前のようでいて実はそうでないCDが多いんですよね。何より「やられた」と思ったのは最後の『世界の恋人』。

最初の曲が「ライト・ヒア、ライト・ナウ」ということで、日産イメージCMの今昔ということもありますが、それより何より、この曲を聴くと

「昔、あなたはこの曲をお父さんのクルマの助手席で、カーラジオから聞いていませんでしたか?」

という選曲者のメッセージが聞こえてきそうなんですよ。心憎いばかりの演出に参りました。

・「ああ「世界の恋人」!!!
 正直言って最初は買う気なんてなかった。ケイコ・リーの「We Will Rock You」はどうした、と突っ込みも入れた。それに、最近は企業のCMに使われた曲のコンピレーション・アルバムなんて掃いて捨てるほどあるし、曲の貸借の権利がクリアできなくて、「オリジナルバージョン」「カバーバージョン」などと小さく注釈をつけて、実際に画面から流れていない曲を堂々と収めているものも多い。 

 とグチグチ不満を並べていたら、目に飛び込んできたのは18曲目「世界の恋人」!!!歌っているのは、シンガーズ・スリー!!!そう、あの伊集加代子(現・加代)さんのシンガーズ・スリーだ。そうなりゃ話は別だ。そういえば、「世界の恋人」って最近では、はじめの頃の「アド街ック天国」で流れてたなあ・・・。よく見りゃオリジナルで収録できなかったものはばっさりカットしてちゃんとCMで流れた曲だけセレクトしている。権利はクリアできなかったけど、そこをお茶を濁して、カバーバージョンを入れたりしていない。潔いではないか。さすが「技術の日産」である。というわけで、このCDは一瞬にしてマストアイテムと化した。数年前、ヤマタケにはまった皆さんをはじめとして、CMソングファンの皆さん、絶対買いですぞ!

 伊集さんといえば、今度ネスカフェのCMソングを集めた「つづく幸せ」であの有名な「♪ダバダー」(ゴールドブレンド)が聴けます。楽しみですね。違いがわかる皆さん、是非買いましょう。

・「もうー最高
最初は、迷いながら購入しかし最高でした。曲を聴いているとなつかしいの一言。特にマット・ビアンコのWHAT A FOOL BELIEVES大好きです。もちろん、ティアナでドライブの時に聴いてます。

SHIFT - NISSAN CM TRACKS - (詳細)

Char(紙)

・「洋楽好きに・・・
何の事前知識もなくこのアルバムを聞くと、日本のアーティストのアルバムだとは誰も思わないでしょう。これが20の頃の作品と言うのだから彼が如何に天才肌だったかわかります。当時は今以上に外人とバンドを組んでいたので英語の発音が今よりずっといいです。DSDマスタリングされて劇的に音の見通しが良くなってます。アースウインド&ファイアーやボズスキャッグスの影響をいい意味で消化しているところもマル。

・「衝撃!30年前のよみがえり
懐かしのLP紙レコードジャケット仕様のCharはDSDマスタリングされた音がすごく良い。音の幅が深いところからすごく近いところまで届くような感じ。絶対聴くべし。絶対買いなおすべし。あらためて聴くと①⑥は代表作だし、当然捨曲など無いが特に③⑦においてはこれからのCharが深化追求していくような世界ではないのかなと今後発表される新曲に期待してしまう。

・「1970年代回帰
代表作の『Smokey』はどのアルバムにでも入っている定番ですが、その他も1970年代の匂いがぷんぷんする名作揃い。特に『かげろう』は真夏に車で何度も聞いていたが、暑さに空気が淀んでいる中で、遠くにぼやけて見える日傘をさした和服美人(日傘には和服という勝手なイメージ)を坂の下から見上げているみたいな感覚で聴いていた。その他『空模様の加減悪くなる前に』も昭和の匂いのする素敵な曲です。ギターをかきならすハードロックもいいけど、歌謡曲っぽいテイストも捨てがたいですね。

Char(紙) (詳細)

阿久悠を歌った100人「勝手にしやがれ」

・「本郷直樹の【燃える恋人】
この曲の当時の音源がCD化されたのはこれが初めてじゃないかな。かなり貴重だと思う。俺はこの曲だけのために買いました。

阿久悠を歌った100人「勝手にしやがれ」 (詳細)

ALL AROUND ME~Char Plays Ballad

・「The Other Side of Char
ギタリストCharの見事さや、作曲・アレンジャーとしての豊かな才能に異論を挟む者はいないが、彼を語る上で案外忘れがちなのが“Light&Smooth”の世界を演出出来る、日本でも数少ないアーティストであるという事だ。それは日本的ベタつき感のない繊細なメロディー・ラインやクリアーな声質、そして意外にも彼は“ジミ・ヘンも好きだがブリティッシュ・ポップスも好き”という二面性を有しているという事実などが絡みあって生まれた、非常に稀なパターンなのである。実際、収録されている「Days Went By」や「Lovers Walk」といった楽曲を、国内のアーティストで誰か他に歌い切れる人がいるか…と考えた場合、誰も思いつかない。このようなタイプのポップスは日本ではなかなか評価どころか論じられる事すら少なく、それはなぜかと言えば、音楽評論家の肩書を持つ古い輩が、聴いて評価する土壌を持ち合わせていないからではないか。しかし、ライトな感覚を好む20~30代の女性などには想像以上にしっくり来るはずで、意外とウケるのではないかと思われる。「Smoky」でカッコ良くギターを弾きまくっているCharではない“The Other Side of Char”を、このアルバムで是非感じてもらいたい。

・「文句なし!
All Around Meのバンドバージョンが聞きたくて購入したが、入っていたのはアコースティックバージョン。少々残念な気もしたが、Charの魅力を余すところなく伝える本作は、紛れも無くCharファン必携の1枚と言える。ファンキーな曲やロックンロールな曲以外でも勝負できる才能の偉大さに改めて感服してしまいました。

・「歌うChar。
Charはギターはいいけど歌はちょっと・・・とかいう意見をたまに聞くことがありますが、それは彼の歌を表面的にしか聴いてないっていうことです。初期のソロの何枚かでは楽曲のレベルの高さに歌がついていけていないのは確かですが、このアルバムに収められた曲はインストを除いて全て彼の歌の円熟の極み。声の深み、音程、ファルセット、表現力ともに申し分なし。多少発音にクセのある英詞も彼の場合は独特な個性になります。ロックでありながらもメロウ、ここが凄い。やはりCharであるからにはギターだけでは無く彼の歌も含めてChar足りえるということが感じられる1枚♪ちなみに14曲目の”2918”は”All Around Me”の歌詞違いで、VoはChar本人、「Flashback Memories」に収録されていたヴァージョンです。作詩が石井タツヤ(カールスモーキー石井)。石井本人がVoを務めるヴァージョンはCharと彼が組んだ「P Smoke」で耳にすることができます。

・「魅力
CHAR、デビュー当時のテレビを観て急いでデビュー盤を買いました。その後、ヒット路線に乗ってしまって・・・離れました。

2年前、このアルバムに出会って・・・驚きました。なんて透明感のあるサウンドなんだろう。鮮やかな「色」や「艶」も感じます。

「LIGHTNING BLUES GUITAR」でも、アコースティックなブルースを斬新なアイディアと卓越テクでやってて・・素晴らしい、と、感じました。

石田長生さんなどとともに存在感に溢れる数少ないギタリストですね。

CHARの透明感を味わうのに、最適なアルバムだと思います。

・「なんと言うか・・・・
曲も、アレンジも、使う楽器も変えているのにメリハリが感じられないのはなぜだろう....凄まじくうまいのだが、手癖が出すぎのせいだろう。

まぁ、ベスト版の功罪でしょうね。

ALL AROUND ME~Char Plays Ballad (詳細)

MR.70’S YOU SET ME FREE

・「次回はバンドでお願い
“J-Pop”などという甘ったるい歌謡ロックが横行している今日において、久しぶりに魂の入ったRockを聴いた。ここにおけるRockとは、R&Bをベースにした70年代のArt Rockの世界であり、現在の日本において絶滅寸前の正真正銘のRockである。またCharのソロ作には“Light&Smooth”の世界とタイトで頑丈なハード世界があるが、本作は明らかに後者で、彼のアルバムで言うなら『Stand』に近い印象を持った。今回もドラムスのジム・コウプリーとのコラボレーションによる作りで、ドラムス以外の全ての楽器はCharによるパフォーマンスである。特に今回はベースもCharが弾いており、音の振幅は小さいながらも、ギタリストならではの発想によるベースのフレーズがおもしろい。

ただ、やはりCharにはバンドを率いた形で演奏してもらいたい・・・と思う。なぜなら、Charのソロ名義のアルバムにおいては曲展開等がパターン化している印象があり、結果的にそれがアルバムの作りを小さくしてしまっているからだ。例えばピンク・クラウド時代においては、ジョニー吉長や加部正義の発想が加わる事によりアルバムの中身がもっとバリエーションに富んだ内容になっていたように感ずる。固定したパーマネントバンドによるバンド・アンサンブルを、是非もう一度聴かせてもらいたいと切に願う。

・「なんたってMR.70’Sだよ !!
んー、これはいい!ロックがロックしてた頃のあの雰囲気ががっつりである。国内でロックと言われている8割方歌謡ロック的なものとは明らかに一線を隔するかっこよさに溢れている。

個人的には前作のインスト・アルバムで久々にCharを聴き直してやっぱりええわーとなってたところに、今度はおもっきしなロック・アルバムでまたはまってしまいました。歳は食ってもこんなにかっこいいものができるなら日本のロックもぜんぜん捨てたもんじゃない。すっかりAORになっちまったクラプトンや観てて痛々しいストーンズよりはるかに素晴しい(ってか、まだ彼らより若いしね)。こないだのライヴのチケットが取れなかったのが非常に悔しい。何よりCharはいまだにロック魂を持ったギター少年のままなのが、中年期にさしかかっている年下のわたくしにとってもとても嬉しいし、やっぱりずっとファンでいようと思わせてくれる。

そんなアルバムです。みなさん何気に聴いてみな。その何気が一生もんになりますよ。(前作とともに)あー、酔っ払っちゃたよ...。すいません。

・「この曲誰? すごい!
車のオーディオから流れるMDにダビングしたMR.70’S YOU SET ME FREE のアルバム。隣に乗ってた自分よりずっと若い人が質問してきた「この曲誰の?・・」答える「CHARだよ・・」「えっ!日本人?!」 答える「こんなロッカーがまだ日本にもいるんだよ「この曲すごい!」「同世代をなめんなよ!」こんな会話がどんどん日本中で増えていくアルバムです。売ることだけに的を絞った作品でなく日本人の心に訴えかける国民的和ロックアルバムなのです。

・「ソロのチャー
~アルバムタイトルからかなり期待していましたが、いつものソロのチャーでした。ピンククラウド、サイケデリックスが好きな方にはものたりないでしょう。曲はサイケデリックス的なんですが…。今作もジムと二人で作っています。ベースもチャーが担当。でもやっぱりベースもちゃんと入れてスリーピースでやってもらいたい。チャーもジムもテクは文句なしなので~~、これにバンドのグルーヴが加われば最強でしょう。なので星3つ。~

・「ギター、そして歌。
前作「Sacred Hills」が、個人的には「待ってました!」のオール・インスト作品だったのに対し、今作は”歌モノ”中心。しかし、そのクオリティの高さといったら! アルバム・タイトル通り、「70’s」の香りが充満しています。特に、ギター・リフでグイグイ引っ張っていくようなスタイルには、一般的に「ロック黄金時代」ともいわれる70’sのロックに対するCharの想いがひしひしと感じられます。個人的には、ここ数年の作品の中では最も気に入ったアルバムです。1曲目「Save It For A Rainy Day」のイントロのギター・リフを聴いた瞬間から「やられた!!!」と思いました。

Charというと、現在はギター・プレイばかりに注目が集まりがちなのですが、ヴォーカリストとしても非常に魅力的なんです。前作がオール・インストだったこともあり、今作では改めてヴォーカリストとしてのCharの非凡さも再確認できました。ギタリスト、ヴォーカリスト、ソングライターとしての才能が如何なく発揮された、実にバランスの整った傑作です!

「Charって気になるんだけど、聴いたことないんだよな・・・」という方への”Char入門盤”としても強くオススメできるアルバムです。

MR.70’S YOU SET ME FREE (詳細)
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