明日が聴こえる (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 松井五郎(その他), マイケル・ジャクソン(その他), 是永巧一(その他), ブラッド・バクサー(その他), ジェオフ・グレイス(その他)
「J-FRIENDS最初のシングル♪」
People Of The World (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), KinKi Kids(アーティスト), V6(アーティスト), TOKIO(アーティスト), 秋元康(その他), マイケル・ジャクソン(その他), そうる透(その他), 新川博(その他), 上野圭市(その他)
「ファンのカスタマーレビュー」
Next 100 Years (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 伊達歩(その他), ジョン・ボン・ジョヴィ(その他), リッチー・サンボラ(その他), 有賀啓雄(その他), 重実徹(その他), カラオケ(演奏)
「私は好きです!」「イイ」
I WILL GET THERE (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), ダイアン・ウォーレン(その他), J-FRIENDS PROJECT(その他), 真木須とも子(その他), ロブ・マチス(その他), 鈴木雅也(その他), 小幡英之(その他)
「大人な曲に子どもな歌声」
ALWAYS(A SONG FOR LOVE) (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 坂本昌行(アーティスト), 長瀬智也(アーティスト), 三宅健(アーティスト), 井ノ原快彦(アーティスト), 山口達也(アーティスト), 長野博(アーティスト), 国分太一(アーティスト), 森田剛(アーティスト), 堂本剛(アーティスト), 城島茂(アーティスト)
「ファンによるレビュー」「いよいよ5枚目!」
マハラジャ・ナイト(1) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ケリー・マーシャル(アーティスト), ロバート・ストーン(アーティスト), ザ・ビッグ・ブラザー(アーティスト), バージネリー(アーティスト), トビー・アッシュ(アーティスト), レスリー(アーティスト), ジノ・カリア(アーティスト), ジャミー・ディー(アーティスト), シシー・テイラー(アーティスト), MCジャック&シスターJ.(アーティスト)
「怒涛のサンプリングの嵐!」「DISCO世代に捧ぐ一枚!」
Love Me All Over (初回生産限定盤) (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 清水昭男(その他), MAURICE WHITE(その他), PRESTON GLASS(その他), 新川博(その他)
「~Never ending spirit~この気持ちを忘れない~」「最後のCD。。。」「J-FRIENDSありがとう^^」「曲も最高!」「前に歩き出すための。」
ALWAYS(A SONG FOR LOVE) (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 坂本昌行(アーティスト), 長瀬智也(アーティスト), 三宅健(アーティスト), 井ノ原快彦(アーティスト), 山口達也(アーティスト), 長野博(アーティスト), 国分太一(アーティスト), 森田剛(アーティスト), 堂本剛(アーティスト), 城島茂(アーティスト)
「my-love-J-FRIENDS」
Love Me All Over (通常盤) (詳細)
J-FRIENDS(アーティスト), 清水昭男(その他), MAURICE WHITE(その他), PRESTON GLASS(その他), 新川博(その他)
「ついにラスト」
ユニバーサル テクノ トライブ (詳細)
オムニバス(アーティスト), トンバ・ビラ(アーティスト), ペリー・アンド・ローダン(アーティスト), ゴールデン・ガールズ(アーティスト), デビッド・ホルメス(アーティスト), カプリコーン(アーティスト), シジジー(アーティスト), サークル・シティ(アーティスト), ソニック・ソリューション(アーティスト), ユニオン・ジャック(アーティスト), ファミリー(アーティスト)
・「J-FRIENDS最初のシングル♪」
【明日が聴こえる】これが今年解散したJ-FRIENDSの最初のシングルです!阪神淡路大震災の募金から始まった活動はJ-FRIENDSのCDを買うことで協力できます。売上金はすべて被害に遭った人たちに寄付されました。元気がでるノリのいい曲でJ-FRIENDSを知らない人でもきっと好きになれます♪【Children's holiday】明日が聴こえるとは対照的な静かな曲です★
・「ファンのカスタマーレビュー」
【J-FRIENDS】とは、TOKIO & V6 & KinKiKidsという3グループの、総勢13人からなるユニット。1995年1月17日に起こった阪神・淡路大震災で被害を受けた、教育活動への支援を目的としたチャリティー活動として、このCDやコンサートの売り上げ金はほぼ全額ユニセフへ寄付されます。これはJ-FRIENDSとしては2枚目のシングルで、【People Of The World】は、1枚目でも素晴らしい楽曲を提供したマイケルジャクソン氏の作曲。KinKiの剛さんには直接電話で歌唱指導をしたとか。そのせいか歌全体にメインの剛さん特有の切なさが漂っていますね。 B面【1秒のOthello】では、3つのグループがそれぞれ違う編曲で歌っているのがとても新鮮。TOKIOの編曲は、激しいドラムで叫ぶような力強いバンドサウンド。V6は近未来的なデジタルサウンド。そしてKinKiKidsはディスコ調のダンスナンバー。聴き比べると、3つのグループの違いがとても面白いです♪
・「私は好きです!」
ジャニーズ事務所所属の人気グループTOKIO・V6・KinKiKidsがチャリティー活動を目的に組んだ夢のグループ、それがJ-FRIENDSだ。その彼らが出した第三作品がこの「Next100Years」である。曲としては、静かな感じで始まり、サビで一気に盛り上がると言う、王道的雰囲気はあるが、しかし13人のハモリは、聞いてて圧巻だと思う。13人だからこそ、歌える歌かもしれない、と思える点もある。曲については、個人的に趣味に分かれるかもしれないけれども、私個人としては、お勧めな作品の一つです。ちなみにカップリング曲の方はどちらかと言うと、のどかな雰囲気があり、聞いててほのぼの出来る感じです♪
・「イイ」
ボン・ジョビィの歌を稲葉浩志(B'z)が日本語に訳し、トキオ・V6・キンキが歌う。大物ぞろいで歌もイイ!!
・「大人な曲に子どもな歌声」
①は、打ち込み主体のスロー・バラード.シンプルにまとめられているので、聴きやすく仕上がっている。③は、そのカラオケ。 ②も、同系統の曲で、タイトル通りクリスマス・ソング。ブラスが鳴っていたりとアレンジ面が凝っていて、都会的でお洒落な雰囲気がある。④は、そのカラオケ。 どちらも良く出来たアダルト・オリエンテッドな曲調だが、それを歌うには、いかんせんヴォーカルが子どもっぽ過ぎて、表現力に乏しく、曲の良さを引き出せていない。 平井堅辺りが歌えばもっと様になっていただろうが。
・「ファンによるレビュー」
●J-FRIENDS、5回目の冬がやってまいりました。今回は7つのグラミー賞を受賞している6人組スーパー・コーラス・グループ「TAKE6」と「BAND AID」に参加されたこともある女性ボーカリストJody Watleyさんのご協力で素晴らしい楽曲に仕上がっています。2曲ともバラードなので子守唄CDにぴったり!・・・留守番電話応答メッセージ以外は(笑)。あれを使う人はおらんやろ?(笑)しかしなにげに長野さんが面白いです。あの間がたまらん!惚れそう!(>▽<)
●【ALWAYS】賛美歌のようなコーラスが、冬の町の一角のあたたかな日溜まりを感じさせるように温かく響く、まったりとあたりを包み込むバラード。冷たい時代と、暖かな心との対比を描いた歌詞は、国際的な時期を考慮して選ばれているような気がします。ラスト近く、剛さんのフェイクを合図にして盛り上がっていくところはちょっと嬉しい感動ですね。暗闇にサーッと光りが入ってくるよう。そのまま13人の声が重なりつつ、フェイクが乱れ飛ぶという(…!!)、叫びにも似たラスト。全体的に若者の街の雑踏感が感じられます。
●【僕の持つ愛のすべて】やわらかいピアノで始まるcanna周水さんお得意のラブバラード。全体的に悲しい歌詞なのですが、しっとりと歌い上げる前半と、力強いドラムスが加わる後半との対比が印象的。特に、前半では長瀬さんの慰めるような歌声だったのが、同じ歌詞で後半KinKi2人のふっきれた風に変わるところが、この曲の変化に合っていていい感じです。最後の方では、悲しい雰囲気はすっかり消えて、風の吹き抜ける草原で向い風にむかって2人立っているようなヴィジュアルが浮かびました。
・「いよいよ5枚目!」
J-FRIENDSで活動し始めてからCDが出るたびに次はどんな曲かなっと楽しみにしてたけど今回は13人で作った曲もあり最高だったよ!!
・「怒涛のサンプリングの嵐!」
初期スーパーユーロビートが、当時マハラジャのDJサン達により、サイレンなどの効果音バリバリで盛り上がります。この時代を知らない世代の方にもおすすめです。このマハラジャナイトシリーズ以降こんなに効果音が入ったCDはありません。
・「DISCO世代に捧ぐ一枚!」
麻布十番マハラジャのDJさんのノンストップミックス。もちろんサイレンなどの効果音が鳴り響きまるで当時のマハラジャを思い出すでしょう!シュミレーションとしての楽しみ方・初期スーパーユーロビートの曲も入っていますので、どちらの方も満足される事と思います。おすすめ曲はファンタジーです。
・「~Never ending spirit~この気持ちを忘れない~」
本当に素敵すぎて、優しくて、忘れたくないって思いました。世界観の広がるあたたかいメロディーに、J-FRIENDSの気持ちのこもった歌に心うたれた方が多いと思います。私もその中の1人になるのですが、J-FRIENDSに「ありがとう。」と伝えたいです。
大震災でお父さんが死にました。その時から私を支えてくれたJ-FRIENDS。今年でJ-FRIENDSの活動が終わってしまうのはとても悲しいことなのですが、「Love Me All Over」という曲タイトルのあとについている言葉があります。
『『~Never ending spirit~この気持ちを忘れない~』』
J-FRIENDS。生きている人々。私。この揺るぎない大切な気持ちを忘れなければ、きっと前へ進んで行けると思います。
亡くなったたくさんの人々の苦しみ、生き残った人々の孤独感、命が続くのを願った人々の懸命さ。無駄にできない大切な想いを忘れないように。
私は絶対に忘れません。活動は終わってもチャリティーへの協力、失くなった命の尊さ、これまでもこれからも想ってくれる人々。この気持ちが伝わればとても嬉しく思います。
ありがとう。
J-FRIENDS様
本当にありがとうございました。そして、これからも想っていてください。
大好きな言葉:~Never ending spirit~この気持ちを忘れない~
・「最後のCD。。。」
震災があったあの時(95.1.17)、小学生だった子が義務教育が終わるまでという期間限定ユニットJ-FRIENDS。今回のCDで終りらしいですね。さびしい。CDを買うことで、神戸の子供達に義援金を送ることが出来る。日常的に「寄付」なんてやる機会は少ないですが、CDを買うだけで、いつのまにか「寄付」出来ているなんて不思議です。
今回も「限定版」「通常盤」を購入して、すこーし協力します。
・「J-FRIENDSありがとう^^」
1995年、早朝の出来事を今も忘れられません。大阪で震災を体験しました。震度は「5」あの朝の異様なまでの静けさと、画面から流れた神戸の様子の不気味さは今も軽い揺れだけで体が硬直するほどの恐怖を思い出させます。
そんな時に始まった震災した子供達へ向けてのこの活動。子供達はもちろん、私もとても励まされました。
J-FRIENDSとしての活動はこれでラストですが、この活動の意味と優しさは終わることがないとおもいます。
被災者の子供達のこれからを祈りつつ、CDを購入します。励ましてくれて本当にありがとう。13人の優しさに感謝をこめて・・・。
・「曲も最高!」
J-FRIEDSの人たちもよければ曲もいい歌になってる買ってよかった。最後なのがすごく悲しい・・・。
・「前に歩き出すための。」
J-FRIENDSの曲は優しいものばかりでしたね。今回もその例にもれません。
でもやっぱり今回の曲が最後ということで「今までありがとう」「これからも助け合う気持ちを忘れないでね」という想いと前に踏み出していくためのメッセージがしっとりと伝わってきます。
この曲を聴きながら自分の前にある扉を開いて
力強い一歩を踏み出していく子供の後姿を頭の中で描かずにはいられません。
誰だって人の助けになれるんだよということをさりげなく教えてくれた素晴らしいグループでした。
・「my-love-J-FRIENDS」
台灣---SHERRYJ-FRIENDS IS THE BEST GROUP IN THE WORLD
・「ついにラスト」
「震災時の小学生が義務教育を終えるまで支援しよう」と続けてきたチャリティーも今年で最後。ファイナル作品にはアースが全面協力。そしてシンディとキャリン・ホワイトの2大女性スターもゲストボーカルに。J-FRIENDS最後のシングルという事で期待も大。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。