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▼西城秀樹:人気ランキング

ターンAターンターンAターン (詳細)
西城秀樹(アーティスト), 井荻麟(その他), 矢田部正(その他)

「歌謡曲&シンフォニック・ロックの名曲」「西城秀樹さんだと気づいたのはだいぶ後・・・」「ターンAターン最高だぜ」「作曲:小林亜星」「最高の主題歌」


∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ホワイトドールの祭りの会一同(アーティスト), 西城秀樹(アーティスト), 岩坂士京(アーティスト), Gabriela Robin(アーティスト), 井荻麟(その他), 岩里祐穂(その他), 菅野ようこ(その他)

「冒頭からその世界に引き込むすごさ」「期待を裏切らない。」「∀ガンダムにマッチした、究極のサウンドトラック」「Moon Child」「初めて買う気になった」


∀ガンダム — オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル∀ガンダム — オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル (詳細)
TVサントラ(アーティスト), レット隊(アーティスト), カラモートの町の人々(アーティスト), Maryanne Murrary(アーティスト), 大塚宗一郎(アーティスト), 西城秀樹(アーティスト), 谷村新司(アーティスト), Carla Vallet(アーティスト), 井荻麟(その他), クリス・モスデル(その他), 岩里祐穂(その他)

「4曲目を聴くためだけでも価値あり。」「三部作の中間という役目を見事に果たした秀作」「上がる!!」


テンション上げまショーテンション上げまショー (詳細)
オムニバス(アーティスト), TOM★CAT(アーティスト), シブがき隊(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), プリンセス・プリンセス(アーティスト), レベッカ(アーティスト), ミー(アーティスト), アリス(アーティスト), 山本リンダ(アーティスト), 井上堯之バンド(演奏), メイナード・ファーガソン(演奏)

「懐かしいです」「懐かしいです。テンション上がるかな?」


GOLDEN☆BESTGOLDEN☆BEST (詳細)
西城秀樹(アーティスト), 阿久悠(その他), V.Willis(その他), 山崎光(その他), 熊野昌人(その他), 山川啓介(その他), なかにし礼(その他), 小田和正(その他), 竜真知子(その他), もんたよしのり(その他), たかたかし(その他)

「素晴らしい楽曲の数々を楽しんでほしい。」「完成度の高い若きエンターテイナー」


めぐり逢い/Same Old Story~男の生き様~めぐり逢い/Same Old Story~男の生き様~ (詳細)
西城秀樹(アーティスト), 有森聡美(その他), 安部純(その他), 塩入俊哉(その他), 宅見将典(その他)

「ヒデキ復活!!!」「大切な人に届けたい曲」


まるまるぜんぶちびまる子ちゃんまるまるぜんぶちびまる子ちゃん (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ManaKana(アーティスト), KinKi Kids(アーティスト), DELiGHTED MINT(アーティスト), LOVE JETS(アーティスト), まる子(アーティスト), たまちゃんのお父さん(アーティスト), 友蔵(アーティスト), 山根くん(アーティスト), B.B.クィーンズ(アーティスト), 野口さんwithまる子&ハマジ(アーティスト)

「おもしろい!」「思ったより良いCDでした♪」「感激!」


コスメティック・ルネッサンス~ノエビアCM HITS!~コスメティック・ルネッサンス~ノエビアCM HITS!~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 桃姫BAND(アーティスト), アン・ルイス(アーティスト), 世良公則(アーティスト), 荻野目洋子(アーティスト), 西城秀樹(アーティスト), 坂本冬美(アーティスト), 宇崎竜童(アーティスト), 田村直美(アーティスト), マリーン(アーティスト), 狩人(アーティスト)

「カバーCFのさきがけとなったオムニバス」「あの名曲が入ってない」「もんたの「イミテイション・ゴールド」が・・・。」「意外性がとてもいい」「ノエビアCM」


HIDEKI 70’SHIDEKI 70’S (詳細)
西城秀樹(アーティスト)

「これぞ青春!」「ジュリーとともに女性上位時代を描いた70’S ヒデキ」「繰り返し聞きたくなる!」「「若き獅子たち」が入ってないのが残念」「青春そのもの!」


岩崎宏美 BOX岩崎宏美 BOX (詳細)
岩崎宏美(アーティスト), ASKA(アーティスト), 佐藤竹善(アーティスト), 西城秀樹(アーティスト), 桑名正博(アーティスト), 三浦友和(アーティスト), 美香(アーティスト)

「工夫に工夫を凝らした選曲&構成、BOX史上最高級の出来!」「時間の重さ」「待ちに待ったひろりんBOX!」「J-POPファン必須アイテム!」「岩崎宏美さんの歌唱力は、ハイ・レベルです!!」


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▼クチコミ情報

ターンAターン

・「歌謡曲&シンフォニック・ロックの名曲
歌謡曲は古臭くて合わない、というイメージをお持ちの方もいると思いますが、この曲は、和のリズムを生かしたシンフォニック・ロック、といえば分かりやすいでしょうか。西城さんの力がある美声とマッチした名曲だと思います。

映像(ターンAガンダム・オープニング)とのコラボレーションも素晴らしく、これぞ主題歌!といえる出色の出来なので、

機会があればそちらを見てみる事もオススメします。

・「西城秀樹さんだと気づいたのはだいぶ後・・・
二曲入っていますが、どちらもかなり良い。おすすめはやはりターンエーターンですが。サウンドトラックに入っているのはテレビサイズ(短い)だけなので、このCDは是非買ってみてください

・「ターンAターン最高だぜ
ぼくは、ビデオで、ターンAガンダムで、ターンAターンを聞き、とても感動しました。 なので、このCDを買おうと思いました。やっぱ、「美しい剣は、人と人繋げて、…」のとこが最高だねえ。  

・「作曲:小林亜星
歌はガンダム主題歌の中ではスローテンポですがヒデキの歌声で一言一言、熱く歌い上げられています。ハイテンポで早口の歌ばかり歌っている若手アーティストにはとても歌い切れないでしょう。

ちなみに、この歌の作曲はヒデキより大御所の小林亜星さんです。なんでも「寺内貫太郎一家」の舞台の際にオファーしたのだとか。

・「最高の主題歌
初めてターンAガンダムのOPを見たとき衝撃を受けました。なんてカッコイイんだ!!…と。勿論映像も曲も両方が最高にカッコイイんです。

ガンダムシリーズの主題歌としては一番好きかもしれません!聴いた事の無い方は是非一度聴いてみて下さい。

ターンAターン (詳細)

∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1

・「冒頭からその世界に引き込むすごさ
カウボーイ・ビバップのサウンドトラックで大きな評価を得た菅野よう子さんですが、この作品では、エスカフローネやブレンパワードの流れをひく、雄大で重厚なオーケストレーションと幻想的なサウンドを聞かせてくれます。

まずすごいのは、ブルガリアン・ヴォイスをイメージする女声が美しい「1. Spiral re-born」と、民族楽器がワルシャワ・フィルならではの壮大なオーケストラと見事に融合した「2. 地の淵の原理」で一気に作品の世界に引き込んでおいて、どこかノスタルジックな「3. 軍靴の記憶」で留めを刺してしまうところ。このあたりは、単に使用した曲を寄せ集めただけのいい加減なサウンドトラックとはまったく異なり、(菅野さんのどの作品にもいえることですが)アルバムとしての高い完成度を予感させます。

全体的にブラスを積極的に活用することで躍動感というか勇ましさを表現しているのが、過去の作品ではあまりなかったものです。また一つ、菅野さんは新しい世界を切り開いたな、という気がします。

「7. The third advent~地にひそむもの」「12. Days」「16. Quiet landing」は、繊細な旋律が本当に菅野さんらしい秀作。そして、「9. Moon」は、冒頭の三曲と合わせて、サウンドトラック三部作を貫くテーマとなる重要な曲。メロディもさることながら、(実は菅野さん当人らしい)Gabriela Robinさんの声が美しいです。この曲の別ヴァージョン「23. 5/4 Moon」も、ギターと管楽器の素朴な構成が気持ちを安らかにしてくれます。

締めくくりは、「21. The song of a stone」と「24. Felicity」。アルバムとしての完成度をより上げるとともに、次の作品への期待を大いに高めてくれるところは、もうさすがとしかいいようがありません。

・「期待を裏切らない。
久しぶりにアニメのサントラを買って聴いています。作品自体は新しいものではないのですが、発売当時はつい買う機会を逃し、ずっと先延ばしで聴く機会を失っていました。

さて、言うまでもなくアニメの方の作品が素晴らしいので、サントラも当初から期待していました。というより、アニメの出来が高品質に仕上がったのは菅野さんの音楽が大いに貢献していると思います。

もともと良いものだと思って聴くと、がっかりしてしまうのが恐いところではありますが、この作品は期待を裏切らないものでした。ただのサントラに終わらず、新たな発見もあったり、またアニメの方のイメージをより膨らませてくれました。久しぶりに出会ったお気に入りの一枚です。

・「∀ガンダムにマッチした、究極のサウンドトラック
かなり前に買った時は、菅野よう子さんが作曲しているから、という理由で買い、菅野よう子さんの音楽として聴いていました。

しかし、いま改めて聴いてみると、驚くほどに∀ガンダムにマッチした音楽であることを認識させられます。

∀ガンダムの持つ壮大な世界観や、未知の兵器であるMSの恐ろしさ、戦争によってもたらされた悲劇、そして取りとめもない、なんでもない日常を見事なまでに再現しており、聞くだけで∀ガンダムの様々なシーンを鮮明に思い出すことが出来ます。

このサウンドトラックを聴いたことがあり、しかし∀ガンダムを見たことがない方がいれば、ぜひとも∀ガンダムを見てください。この音楽が如何にサウンドトラックとして素晴らしいものであるかが分かると思います。

・「Moon Child
1曲目でノックダウンされます。菅野さんのCDで、1曲目でリスナーを”あっちがわ”に連れて行くのが始まった記念作。途中に入る「Moon」という曲、いくつものバージョンが存在し、どれも違った曲として聞こえる。美味しすぎる曲。「Moon」のために1曲買いする価値があるCDです。菅野よう子CD、最高傑作の1枚だと思います。

・「初めて買う気になった
この年でアニメのサントラを(しかも初めて)買う気になるとは思わなかった。それ位印象深い曲ばかり。フルオーケストラを使った曲は聞き応え十分。他の曲も懐かしい、でも新しい響き。菅野ようこ、すごい天才かも。

∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1 (詳細)

∀ガンダム — オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル

・「4曲目を聴くためだけでも価値あり。
∀ガンダムの2枚目のOSTです。「ターンエーターン!」でおなじみの、印象的なOPも収録されています。

壮大なオケを中心に、胸を掻き毟られるような切ない歌モノから、∀の世界観を彷彿とさせる、プリミティブで血の騒ぐような曲、ジャズ、ドラムンベース風のものまで、ほんとうに多彩な曲を楽しめる一枚です。ただ、その反面、全体の印象としては統一感がなく、散漫な印象を受けるかもしれません。

しかし個々の曲は、どれも恐ろしいまでの完成度をもっています。いわゆる「捨て曲」はひとつもありません。じっくり聴き込むほどに、聴き手の中の喜怒哀楽、すべてを畳み掛けるように引き出してくれる、豊かな色彩をもつアルバムです。

とくに出色なのが、ヒラヒラと自在に駆け上る綺麗なメロディをアグ!レ!ッシブなドラムンベースに乗せた、4曲目の「ALFA and OMEGA」です。独特な透明感と力強さをもつ歌声が絶妙にまとめた音色は、鼓膜から脊髄までをゾゾゾゾゾゾ!と走り抜けまくるスピード感・飛翔感・ドライブ感に満ち溢れています。

これは、「高いところに持っていかれる音」です。天を翔け、宇宙の闇を抜け、星をかすめ、あたたかな大地を欲して闘うモノになれます。飛べます。最高に気持ちのいい、鳥肌ものの一曲です。

・「三部作の中間という役目を見事に果たした秀作
∀ガンダムのサウンドトラック三部作を通じて感じるのは、ありとあらゆるジャンルの音楽が菅野よう子さんという作曲家を通じて昇華され、そして新しい何かが生まれたな、ということです。アルバム全体を考えると、一枚目と三枚目の間ということで、不完全さは否めませんが'(本当にごめんなさい!)、その分、一曲一曲それぞれに面白さがあるような気がします。

ブルガリアン・ヴォイスをイメージする女声をベースに、さまざま民族楽器を利用した「5. バーバリアン」や「月の魂」は、おそらく、この作品全体を支配する、ロボットや戦争を語りつつも根底にあるのは人間や人間の住む土地なのだ、というメッセージだと思います。一方で、菅野さんとワルシャワ・フィルがセッションするとこんな雄大な音楽が生まれます、という「2. White Falcon」。

さらには、エスカフローネのころからの菅野さんらしいメロディアスな「6. Moon Flower」「18. Blond」や「20. Morning of NOCIS」もあったりします。冒頭で、アルバムとしての完成度は低いかもしれない、と書きましたが、一気に物語に引き込んでから、こういった繊細な旋律で聴き手の心をちゃんと掴むところは、やはり菅野さんならではといえるでしょう。「21. 木製飛行機」で「2. White Falcon」のリプライズ的なイメージの曲をもってきて、さらに「22. She's so high」で全編を通じてのテーマ曲となる「Moon」のアレンジをぶつけ、そして「24. Joy」で、三枚目への期待を一気に高めているところはもう文句のつけようがありません。

・「上がる!!
「ALFA AND OMEGA」がとにかく最高です。菅野さんはブレイクビーツを使ったクラブミュージックが凄く良い!ビバップなんかのサントラでもカッコイイ曲がたくさんありますが、この曲は特にレベルが違うでしょう!前半のブレイクビーツの疾走間と、中盤からの生ドラムが飛び込んでくる瞬間の高揚、そしてあっという間に最後まで駆け抜けていきます。リピートして延々聞いてますよ…クラブでかかったら最高だろうな。

∀ガンダム — オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル (詳細)

テンション上げまショー

・「懐かしいです
 曲が古いのですが、青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。今のように仕事、子育てで自分の時間が作れない大人のためのCDだと思います。あの頃は早く大人になりたかったのですが、大人になったら子供の頃はよかったと。

 曲としてはほとんど知っている曲ばかりです。やはりというかサザンは入ってませんね。好きな人は買っているから良いのかもしれないけど、こういのに参加してくれるといいと思います。

 ただターゲットの年齢層にはこのジャケットは買うのが恥ずかしいだろうと思います。amazonのような通信販売なら関係ないんですが、もっと無機質の方がよかったんじゃないかと思います。

・「懐かしいです。テンション上がるかな?
青春(思春期のころ)真っ只中の時代ですね。カラオケ好きには最高かも(っていうか18番だったりして・・・)いまの若い人が聞いても新鮮じゃないかな?車中で受けねらいでかけるつもりです。まあ購入して損はないね!よかったです。

テンション上げまショー (詳細)

GOLDEN☆BEST

・「素晴らしい楽曲の数々を楽しんでほしい。
このアルバムの8曲目に「ジャガー」という曲が収録されているが、これほどすごい曲にはめったにお目にかかれない。当時の西城秀樹はトップアイドルだったので当然のことながら歌う曲もかっこいい曲ばかりだった。だがしかし、かっこよさを追求するあまり、超えてはいけない一線を越えてしまったのがこの曲だ。当時ブリティッシュ・ハードロック(Deep Purple,Led zeppelinなど)が若者たちを魅了していたのかもしれない、その影響のせいかかなり大胆でダイナミックなナンバーに仕上がってはいるものの、気合が空回りしてしまったとしか言いようのない間抜けさを感じてしまう。特筆すべきなのは、間奏のセリフである。吹き出すなんてレベルではない。常軌を逸しているとしか考えられないのだ、死ぬだの生きろだのって。おそらく情熱的な愛を表現したかったのだろうが、あまりにも間違えている。忘れようにも忘れられない1曲である。

・「完成度の高い若きエンターテイナー
子供の頃、西城秀樹といえば、「うなり声」、「叫び声」、「裏声」が特徴で、「熱い、激しい、うざったい」という印象を持っていた。ところが、今回、聞きなおしてみて、歌唱力と楽曲のすばらしさに「感激!」した。ジャガーのように行き過ぎというか、イジラレ過ぎというような曲もあるが、それは時代のご愛嬌。ブルースカイブルー、若き獅子たち、などのスケールの大きい曲を歌い上げるヒデキの歌唱力に脱帽する。Youtubeで当時の映像と合わせて楽しむと若きエンターテイナーとしての完成度の高さを実感することができるが、最近のブルースカイブルーを歌っている秀樹には往年の「声の艶」は既に無く、そのことが、尚更、このアルバムの価値を高めている。まさに、秀樹、感激!だ。

GOLDEN☆BEST (詳細)

めぐり逢い/Same Old Story~男の生き様~

・「ヒデキ復活!!!
待ちに待った 3年 2ヶ月ぶりのマキシ・シングルは、期待を大きく上回る♪大人のバラード!←アレンジだけで 8ヶ月を要したそうです。 長きに渡る闘病生活も《災い転じて福来たる》ように幅広い世代に是非とも聴いて欲しいと感じています。 同時収録の♪最後の愛 は BMG時代のラスト・シングルのセルフ・カバーも、こちらの方はリアレンジされたイメージが少々外れたかな?

・「大切な人に届けたい曲
3年2ヶ月ぶりに発売された秀樹の新曲。アンドレギャニオンのピアノの名曲に、大きな優しい愛の詩を載せた秀樹の珠玉のバラード。♪ま〜る〜で〜、のところがもう、いかにも秀樹って歌い方で、胸にぎゅ―っときます。秀樹はこの曲を、西城秀樹の曲としてじゃなく、思いを乗せて届けるので、もし聴いて良かったら他の方にまた届けてください、と話していました。心に染みる、素敵な曲です。

めぐり逢い/Same Old Story~男の生き様~ (詳細)

まるまるぜんぶちびまる子ちゃん

・「おもしろい!
藤木の卑怯の歌がずっと欲しくて買ったのですが、どの曲も楽しめると思います。はちゃめちゃな感じの面白い楽しい曲から「おいぼれじいさんのテーマ」「ひきょう者」などダークな曲まで29曲イイです。まる子、お姉ちゃんなどのセリフも曲中に入っています。カヒミカリィや西城秀樹、キンキキッズなどの曲もあり聴いていて楽しく元気になる曲だと思います。歌詞もそれぞれのキャラクターをよく表していると思います。「ちびまる子ちゃん」好きには嬉しい1枚だと思います。ぬり絵とすごろくが付いていました。私は大満足です。

・「思ったより良いCDでした♪
このアルバムには、今までの、ちびまる子ちゃんのオープニングやエンディング曲が入ってたり、野口さん、山根君、藤木君など、知る人ぞ知る曲も入ってたり、聞いてるとカワイイです。まるちゃんは子供向けのアニメだけど、良い曲が多いと思います。アララの呪文や、休日の歌など私は好きです!しかし、やはり、ちびまる子ちゃんと共に歩んでいない方には、なじみにくい1枚かとも思います。

・「感激!
このCDの最大の売りは、ちびまる子ちゃんの劇中歌が多数収録されていることだと思います。 特に藤木君の卑怯のテーマと、山根君の胃腸のマーチが収録されていることに、大感激で即買いです!やっぱりこの2曲、TVで聞いて耳にこぴりついて離れませんでしたから。 主題歌が全部揃ってるのも、また嬉しいです。 ちびまる子ちゃんが大好きな方は、是非聞いてみて下さい。

まるまるぜんぶちびまる子ちゃん (詳細)

コスメティック・ルネッサンス~ノエビアCM HITS!~

・「カバーCFのさきがけとなったオムニバス
現在、サントリー烏龍茶のCFカバーã‚'集めたアルバムが人æ°-だが、そういったカバーのさきがã'となったのがノエãƒ"アåŒ-ç²§å"ã®ï¼£ï¼¦ã€‚「夜のãƒ'ットスタジオ」などでæ"¾é€ã•れていた事もあり、見た事があると言う人も多いだろう。é¶'ç"°ä¸€éƒŽæ°ã®ç¾Žäººç"»ã‚'バックにãƒ'ット曲のカバーã‚'原曲とは違った人が歌うと言うã"ともあり、人æ°-ã‚'博ã-た。

本作はそういったノエãƒ"アåŒ-ç²§å"ã®ã‚«ãƒãƒ¼æ›²ã‚'集めたオムニバスアルバム。

柳ジョージの「夢前案å†...人(山口百恵)」から始まったã"のシリーズはときに意å¤-なカバーã‚'ç"Ÿã‚€ã"ともあった。西城秀樹の「愛がとまらない(WINK)」、マリーンの「ダンシング・オールナイト(もã‚"た&ãƒ-ラザース)」、

宇å'Žç«œç«¥ãŒã€Œçµ¶ä½"çµ¶å'½ï¼ˆå±±å£ç™¾æµï¼‰ã€ã‚'セルフカãƒ!ã!!ƒ¼ã-たりã-ている。ã-かã-、極めつã'は「銃爪(ひきがね)(ä¸-良正則&ツイスト)」ã‚'æ¼"歌歌手の坂本冬美が歌っているã"と。現在歌手ä¼'業中と言うã"ともあり、è²'重である。もともと坂本冬美はå...ƒï¼¹ï¼­ï¼¯ã®ç'°é‡Žã¨çµ„ã‚"だりã-た事もあるため、

意å¤-とå¿...ずã-もいえないのだが、いずれにã-てもミスマッチさが逆にé­...力ã‚'感じさせる。

ジャケットもCFと同じé¶'ç"°ä¸€éƒŽæ°ã®ç¾Žäººç"»ã‚'使ç"¨ã-ている。以前からCDåŒ-の希望があったそうだがレコード会社の問題などで延び延びになっていたとの事。カバーのさきがã'となった本作ã‚'聞いてみるのもいいだろう。

サントリーの烏龍茶のアルバムとのæ¯"較ã‚'ã-てみるのもいいかもã-れない。

・「あの名曲が入ってない
おそらく歴代の曲の中で、最もかっこいいと思われる、甲斐よしひろカバーの名曲「時の過ぎ行くままに」が入ってない。パート2出すのなら是非是非入れてください。

・「もんたの「イミテイション・ゴールド」が・・・。
今はじめてノエビアのコンピがリリースされていた事を知って大喜びしたんですが、もんたよしのりの「イミテイション・ゴールド」が入ってませんね・・・。柳ジョージの「夢先案内人」も入ってないし・・・。どうしてもこの2曲が聞きたかったので、ぜひとも第2弾でお願いしたいですね!!!あの名唱をぜひフルで味わいたいです。

・「意外性がとてもいい
ああ・・すごい!このCMのCD・・・私、かなり待ってました!正直、レーベルもバラバラだし、しかも全員カバーだし、そして、CMという企画上で歌っている曲ばかりだったので、たぶん、CD化されることはないだろうと思っていたら、あったんですねぇ~コレ・・・。見つけた途端、すぐに買いました。どの曲も、印象的な画像とともに流れた曲が多く、個人的には「愛が止まらない/ 西城秀樹」の意外性や、「カサブランカ・ダンディ/ 田村直美」のパワフルなボーカル、そして「銃爪/ 坂本冬美」のチャレンジ精神など、1曲ずつに、いろいろな力が感じられた。しかし、聴きたい曲が全部入っていたわけではなく、森進一の「スローなブギにしてくれ」が、私も聴きたかった。じっくり歌う感じと、妙なロック精神が、とてもよかったのに。次作もぜひ聴きたいCDである。

・「ノエビアCM
これは、耳なじみのあるノエビア・コスメティック・ルネッサンス♪鶴田一郎氏のイラストCM。一度は見たことがあるのでは?「スローモーション」(鈴木トオル)や「ミ・アモーレ」(狩人)、「絶体絶命」(宇崎竜童)などなどのヒット曲カバーが収録されています。ついつい 口ずさんでしまう曲ばかりです。

コスメティック・ルネッサンス~ノエビアCM HITS!~ (詳細)

HIDEKI 70’S

・「これぞ青春!
40を過ぎた自分がふとした拍子に過去を振り返って、そのころの曲を無性に聴きたくなる。そういった気分で「ラスト・シーン」を聴くと思わず熱いものが・・・。10代のときには、「ヒデキなんて・・・」と馬鹿にして洋楽ばかり聴いていたのですが、なかなか聴かせる曲のオンパレです。

・「ジュリーとともに女性上位時代を描いた70’S ヒデキ
 想像つかないけどデビュー当時は森田健作のエピゴーネンだった。いわゆる青春スタア。でもルックスが森健とはだんちだった。驚異の股下、GS直系のロンゲ、精悍なマスク。このルックスがオーバーアクションを交えたハードロック路線を決定付けた訳である。「愛の十字架」「薔薇の鎖」なんてタイトルもモロ。スタンドマイクを蹴り上げるアクションにハスキーボイスの絶叫。この路線の仕上げは何と言っても「傷だらけのローラ」だろう。 70年代初期は政治の時代が終わった反動で、拓郎とかマチャアキとか真理ちゃんとか、ほのぼのとした身近な愛がウケたけど、70年代中期は、ほのぼのだけじゃ売れない時代に突入していた。やっぱ作り事でもいいから燃えるものがほしいってことで、愛に“ドラマ”を持ち込んだのが秀樹の意味だろう。ローラの過剰さは、それがパロディ、作り事って了解があるからこそ、あそこまでやるんであって。作り事としての過剰さを共犯的に楽しむっていう作り手と受け手の関係は、のちのオタクにも通じてる。 秀樹のもうひとつの意味は“若さ”ってことで、“若さ”を強調した“ドラマ”ってのが長いこと秀樹の路線だった。つまり、好きだ好きだ好きなんだよぉぉぉぉぉーーっ、て路線。でもさすがに飽きがくるわけで、そこで投入された要素が“禁断の愛”。「ラスト・シーン」「ブーツをぬいで朝食を」「炎」「ブルースカイ ブルー」、みんな構図としては“年上の女性に尽くす男のかなわぬ恋”である(作詞は全て阿久悠)。 この構図の意味は“禁断の愛”によるドラマ性のアップであり、ユーザーにとっては「秀樹みたいな男に尽くされるなんて」という心地よさである。そして阿久悠としては「女性上位」という時代の雰囲気を描きたかったんだろう。「炎」の主人公はもちろん「きりきり舞い」(山本リンダ)で女から「きりきり舞いをしているあなたが可哀想だわ」と蔑まれたあの男である。良し悪しは置いといて、すでに時代が「女性上位」であることを男の側から描き続けたのが秀樹のもっとも大きな意味だと思う。あ、もちろんジュリーも。「カサブランカダンディ」「OH!ギャル」とかね。

・「繰り返し聞きたくなる!
 子供の頃、夏休みになると、良く朝寝坊をしながら、ラジオのベストヒット番組を聞いていました。そして、必ず秀樹の曲がランクインしていました。今は遠いあの頃を思いだしながら聞いていると、思わず涙が出てきます。そんな私のような方のみならず、あまり秀樹の曲になじみが無い方にも、是非聞いていただきたい一品だと思います。

・「「若き獅子たち」が入ってないのが残念
懐かしの歌番組での秀樹といえばローラ~♪とかYMCA♪が紹介されがちですが名曲も多いです。しっとりと歌い上げる「ラストシーン」や「ブルースカイ ブルー」、デビュー当時とは一味違ったアップテンポの「炎」。どの曲もその時代の思い出が詰まっていて懐かしいです。ただタイトルにも挙げましたが『若き獅子たち』が入ってないのは残念です、サビの部分のマーチ風のアレンジがいいんですけど。「君よ抱かれて熱くなれ」と共にぜひBEST版に入れてほしい一曲です。あと、欲を言えば古い曲の音源がクリアーでないものもあるのがちょっと気になりました。時代を感じられるとも言います(^^;このお値段なら手元に置いていて損はないと思いますよ。

・「青春そのもの!
秀樹がデビューして人気爆発、アイドルながらもいろんな歌に挑戦していたことが改めて認識できます。どの歌も、ある年代の方なら、あ、この歌知ってる!!と口ずさむことができるでしょう♪

HIDEKI 70’S (詳細)

岩崎宏美 BOX

・「工夫に工夫を凝らした選曲&構成、BOX史上最高級の出来!
岩崎宏美さんの30周年記念BOX。最近のアイドルBOXブームの一環のリリースと捉えられがちですが、内容の充実度は通常のものとは何重も異なります。まず、シングルA/B面で安易にまとめるのではなく、シングルA面+本人セレクションにすることで、過去の『CD FILE』を持っている人も大満足でしょう。さらに、ファンの人気曲を選んだDisc-5、レア曲を選んだDisc-6など、超コアファンでも持っていないような音源の数々!さらに、ヒロリンといったらLIVEでの完成度高いカバー楽曲の歌唱も外せません!そして、とどめにDVDも3枚と大充実!!歌唱力が素晴らしい上に、構成も素晴らしいという、もう文句の付け所のないBOXですね。BOXと呼ばれる中での最高傑作でしょう。

・「時間の重さ
私の個人的なこのBOXのポイントは、Disc5に『生きがい』が収録されていることです。宏美さんのアルバムのうち、80年代前半期の数作が未CD化なのですが、そのうちの一つ『私・的・空・間』という作品に収録されていて、発売当時私の仲間たちの間でも名曲と評判だったのが『生きがい』でした。その頃の私はLPを入手できない状況で、後にCDによる旧版復刻が始まって「そのうち発売になる」とたかをくくってたら、『私・的・空・間』まで順番が回ってこなかった、という苦い想い出があり、今回の収録で20年待った曲にようやく再会できる、という感慨に耽っています。おそらく、この作品を手にしようとする人、そして宏美さん自身にも、それぞれに私のような時間の思い入れがあることでしょう。30年、10950日が過ぎました、とか…。

・「待ちに待ったひろりんBOX!
デビュー30周年を記念して出るCD&DVDのBOX!現役シンガーであり、元アイドルだからこそできる貴重映像つきの豪華版!シングルヒット曲はもちろんのこと、ファンや本人によるセレクション曲、ピラミッドの前で歌うひろりんのコンサートまでを網羅。コアなファンから、なんとなく彼女の歌声が気になってる人のも楽しめる内容になりそーです!

・「J-POPファン必須アイテム!
デビューから30年も経つのに、これほど、ボーカルの力強さ、透明感、誠実な歌い方が変わらないアーティストはいないと、特に、日本テレビの数々の歌番組への出演シーンをセレクトしたDVD-1ひとつをとっても、そのことを実感できると思います。そのボーカルに、容姿にどんどん磨きをかけていく、宏美さんのスターへの成長のプロセスもさることながら、歌番組が華やかだった時代をも振り返らせてくれて、J-POPファンには、必須のアイテムです。これでこの価格は、あまりにも安いのではと思われるほどです。

・「岩崎宏美さんの歌唱力は、ハイ・レベルです!!
岩崎宏美さんは、兎に角、歌がめっちゃ上手いですなぁー!!!文句の付け様がないですわ、この方は。

岩崎宏美 BOX (詳細)
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