ラブリィ! Cute & Sweet J-Ballads (詳細)
オムニバス(アーティスト), globe(アーティスト), MAX(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), SPEED(アーティスト), MY LITTLE LOVER(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), 篠原涼子 with t.komuro(アーティスト), TRF(アーティスト)
「何でglobe2曲入っているの?」「それなりに」「オトーサンにこそおススメ」「R25」「懐かしの曲が14曲」
悲しみがとまらない (詳細)
稲垣潤一&小柳ゆき(アーティスト), 稲垣潤一 with 島健(アーティスト), 康珍化(その他), 永六輔(その他), 佐藤準(その他), 島健(その他)
MY ALL <YUKI KOYANAGI SINGLES 1999-2003> (詳細)
小柳ゆき(アーティスト), trans@K(アーティスト), 松井駿(その他), Donna Summer(その他), なかにし礼(その他), 高柳恋(その他), 川村ヒロ(その他), 斉藤仁(その他), Lightcha(その他), 小林和子(その他), MIZUE(その他)
「移籍前のベスト」「必携」「楽しみにしていた」「非常に良かった」「ありがとう。そしてこれからも歌い続けてください。」
ラブリィ! Pop & Cute Dance Trax (詳細)
オムニバス(アーティスト), PUFFY(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト), hitomi(アーティスト), SPEED(アーティスト), 相川七瀬(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), ZOO(アーティスト), TRF(アーティスト), globe(アーティスト), 華原朋美(アーティスト)
「第二弾!!」
we can go anywhere(初回限定盤) (詳細)
小柳ゆき(アーティスト), 中村太知(その他), Saiz(その他)
KOYANAGI THE BALLADS 1999-2001 (詳細)
小柳ゆき(アーティスト), P.D.(その他), 高柳恋(その他), Ham-Evans(その他), R.Kerr(その他), 中崎英也(その他), 川村ヒロ(その他), Irving Berlin(その他), S.English(その他), 樋口侑(その他), 笹本安詞(その他)
「大人の恋」「ベストBALLADSをピアノでも聞ける」「ブラボー!」「フィアデルフィア行脚☆ゆきちゃん成長したかなぁ?!」
KOYANAGI the DISCO (詳細)
小柳ゆき(アーティスト)
「これまでで一番いいアルバム」「オリジナルを凌駕するノリのよさ」「最高」「オリジナルを凌駕するノリのよさ」
we can go anywhere (詳細)
小柳ゆき(アーティスト), 池田綾子(その他), 中村太知(その他), Saiz(その他), TATOO(その他)
HYPER GAME MUSIC EVENT 2007 EXTRA - THE LIVE ALBUM vol.1 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Cyua(アーティスト), momo-i(アーティスト), 小柳ゆき(アーティスト), BETTA FLASH(アーティスト), H.(アーティスト)
「内容はいいのにジャケットデザインがおかしすぎ」「今までで最高の一枚!!」「声の表現力が素晴らしい」「競艇3部作 大成功!」「☆待ってましたよ、ゆきちゃん!」
・「何でglobe2曲入っているの?」
それぞれのアーティストにとっての、いわゆる代表曲といえるものが収録されてはいますが、1枚のアルバムとして聴くと、ちぐはぐな感じであまり心地よくない。結局、寄せ集めアルバムは寄せ集めアルバムでしかない。
・「それなりに」
なんかR35のヒットに培ってこんなCD最近ちょくちょく見ますね
内容はやはり女の子向けでも「Hello,again」とかglobeの名曲も入ってるので懐かしむのが目的なら25〜ぐらいの人にオススメ勿論初めて聞く人にもいい選曲だと思います。
・「オトーサンにこそおススメ」
'90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。
・「R25」
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪
・「懐かしの曲が14曲」
10年位前の曲が多い。小室ファミリーの曲が流行っていた頃を思い出す。
どこかで耳にしたことのある曲ばかりなので、聴きやすいけれど、全体としての統一感やストーリー性はあまりないように思う。かつて気に入っていたけれどCDは持っていない曲が入っていたので、個人的には満足。
●MY ALL <YUKI KOYANAGI SINGLES 1999-2003>
・「移籍前のベスト」
ついに、というか、小柳ゆきのシングルベストがこの時期に発売されるのはワーナーとの契約が切れる3月を前に、更新されなかったことによる苦肉の作品となる。売りは2ディスクのプロモーションDVD。ディスク1はシングルバージョンなのでアルバム未収録曲も数曲含まれているが、むしろ他のシングルオンリーディスクを収録すれば売上げも伸びるはず。
・「必携」
歌唱力がまざまざと上がっていってるのがわかる。もはや圧倒的パワーだけじゃないJPOPの真の女王の軌跡。
・「楽しみにしていた」
最近、ふと彼女の“HIT ON”を改めて聞き直したら今まで私が集めてきた彼女の曲をコレクションとしてまとめたいと思っていた矢先、このサイトでベスト販売を知った。レンタル開始日が販売日よりも遅かったので、CDを買って彼女の歌声を堪能しようと思った。今からとても待ち遠しい。
・「非常に良かった」
どの曲もすごくよかった!!!歌唱力も素晴らしくて、感動しました!中でも、『あなたのキスを数えましょう』『愛情』『be alive』はすごく好きです!!!
・「ありがとう。そしてこれからも歌い続けてください。」
このベストアルバムに参加出来たこと一生ものです。
またリンクする時期が来たらうれしいな。
ゆきちゃんのこの一曲で人生が変わった。愛は終わらない。
ゆきちゃん歌い続けてくださいね。
・「第二弾!!」
第一弾も買いましたが、今回のはあんまり満足できなかったです。25歳以上なら懐かしさに浸れる曲ばかりでカラオケでも歌った曲ばかりです。でも相変わらず安室ちゃんは収録されていないし、何かが物足りない。もし第三弾が発売されるならもう少し収録曲を増やしてお〜っと思えるような力作を期待します。
●KOYANAGI THE BALLADS 1999-2001
・「大人の恋」
「あなたのキスを数えましょう」を聴いたとき、胸が痛くなった。切なくて切なくて、涙があふれそうになった。もう恋なんて、遠い過去の世界だと思っていたのに。三十路の女に大人の恋の深さを教えてくれた小柳ゆき。彼女のバラードは、大人の女が聞くのにふさわしい。
・「ベストBALLADSをピアノでも聞ける」
小柳ゆきが他のアーティストと異なるのはオリジナル曲よりカバー曲を歌った方が心に響くということだ。それは抜群の歌唱力につきる。ここに収録された曲はほとんどが本人の代表曲ばかり。1、2、7、10、11のシングルリリースに3枚のオリジンルアルバムからの選曲となっている。
また、本作のためのみに新たにレコーディングした12は、本作でしか聴くことができないのも売りである。2枚目のディスクはカラオケではなく、井上陽水、来生たかお、などの数多くのスタジオミュージシャンとして参加している深町準がピアノによる弾き語りしたもの。ピアノを弾く人にはぜひ購入してもらいたいアルバムだ。価格の安さも魅力。ちなみに、8はシングルのみに収録されていて、アルバム未収録テイクだ。
・「ブラボー!」
小柳ゆきの有名バラード曲がわんさか収録されているオイシイCD。相変わらずの歌声と歌唱力で聴く側を楽しませてくれます。これだけ有名曲が入っているので、(ファンでなくても)小柳ゆきの一枚目としても良い買い物になるのでは。なお、ディスク2は1に入っている曲のピアノ演奏。単なるカラオケではなく、かなり力の入った演奏と収録をしています。ピアノ演奏の好きな人に必聴。
・「フィアデルフィア行脚☆ゆきちゃん成長したかなぁ?!」
このアルバムに彼女の思い入れが伝わってくる1枚 ボイトレ・ストレッチは別にして、不安定なブレスの綴りは否めない 彼女自身も感じてる 声帯を拡げて野太い声域を保つのは容易ではない 普通に歌うより1,5倍程の呼吸量が必要 もともとR&Bはアメリカ人が得意とするジャンル 骨格の違いなんだよね まして彼女は小柄だし、口腔も顎も声帯も狭いから、意識して出そうとしている・・そんなに無理しなくても、そこそこの声量はあるから大丈夫 でもアドリブのセンスをもう少し勉強しなきゃネッ Woo~Haa~Fuu~オンリーじゃだめ Lala~Dada~Didi~Ruru~重ねて使ってオクターブ・クロス これが出来ればゆきちゃん☆完璧☆できるかなぁ~
・「これまでで一番いいアルバム」
ドナサマーの名曲を主にスタイリッスティックスなど完全英語カバーアルバム。これはいい。収録曲は全て名曲。小柳の歌唱力だからこれだけの音がとれるわけだ。これは、彼女のこれまでのアルバムで最高のできだ。絶対かって損はない。これによって小柳ゆきファンの年齢層がさらに広がるだろう。
・「オリジナルを凌駕するノリのよさ」
あのDISCO ERAをリアルに体験した世代にも納得できるノリの良さ。この人ホントに日本人なんだろうか?
・「最高」
僕は正直CDのセールスが低下(言い方悪いですが)してから小柳ゆきさんを好きになりました。何故なら流行り廃りを全く無視して突き進んでいるからです。昔の曲も嫌いではありませんが。ただこのアルバムはもう最高です。ドナサマーの曲も好きですが、スタイリスティックスの愛がすべてはもう本当に最高です。ここまで上手く歌える人は居ないのではないかと思ってしまう程です。バラードからアップテンポまで歌いこなして流石!としか言えません。ジャズしか聴かない母親も小柳ゆきさんの曲は聴いています。車の中で聴くのは特に最高ですよ。僕は20代ですがどちらかと言うと40代以降の方が満足するような歌い手さんだと思います。是非とも聴いてみて下さい。ハマります。
・「オリジナルを凌駕するノリのよさ」
あのDISCO ERAをリアルに体験した世代にも納得できるノリの良さ。彼女の実力はオリジナル曲よりもカバー曲の上手さに現れていると思う。40歳前後で最近のJ-POPに食傷気味の方、これはイイ(°∀°)ゾ!
・「内容はいいのにジャケットデザインがおかしすぎ」
今回、ニューアルバムが出たということでさっそくCDショップに行って手にとって見たのですが、おもわず苦笑してしまいました。私はデビュー当時からの彼女のファンなのですが、今回のCDジャケットははっきりいってダサくかんじました。小柳ゆきはかわいいとは思いますがあまりにも、彼女のビジュアル関連にたずさわってるスタッフのセンスの無さを感じます。ベットにセクシーな姿で横たわってこちらを誘惑するようにみつめる小柳ゆき、、それでいてアルバムタイトルが「SUNRISE」!ありえなーいと思ってしまいました。過去には彼女が急激にセールスを落とすきっかけになったときの3枚目のアルバム「MY ALL」のジャケットもライトファンが離れていってしまう原因の一つにになったと思います。
・「今までで最高の一枚!!」
さすが「小柳ゆき!!」と感じさせるアルバムです。今までのような癖のある歌い方はあまり感じられず、自然に耳に入ってくる印象をうけました。アルバム収録時間ギリギリまで詰め込んだ楽曲は、小柳ゆきの集大成といっても良いでしょう。オススメです!
・「声の表現力が素晴らしい」
小柳ゆき本当に待望のアルバムが到着しました。「Fair Wind」「誓い」「最後に記憶を消して」と3枚のシングルが収録されています。
アルバム曲ですが「Sunrise」はTVでも披露されましたがゴスペル風の曲で圧倒的な声と抑揚をつけた声が使い分けられただ聞き入ってしまいます。
「La VITA」はしっとりとしたバラードでアコースティックギターが効果良く入っており聞かせます。
「GATE4」がカップリングのVerよりもカッコイイ仕上がりになっています。「Cpt.KIDD」もintroからクールなクラブ系サウンドで小柳さんの声の使い方がそれまでと一変してクールです。
「GIRLS’FIGHTS」「Not Satisfied」など中盤の曲も流れが好きですね。「prelude to suicide」はトランペットが効果的に入っています。このへんはシングルとは全然タイプが違いアルバムならではの曲です。
そして「One in a million」が詩も含め結構オススメです。
アルバムを通しても本当にタイプの異なる曲が多数収録されていますがどれも声の使い方がその都度異なり飽きません。以前にもまして声の表現力が素晴らしいです。
・「競艇3部作 大成功!」
一般的にJRAを除いてギャンブル系CM、タイアップソングは一方的なイメージがつき易いのでアーティストのマネージメント側では仕事を受けるか悩みどころだと思う。けれども、本作品は小柳の澄み切った躍動感がとてもよく表現されていて、間違いなく彼女のベスト1・アルバムと言えよう。特に「誓い」の別バージョンは傑作だし、曲数も圧倒的。たんなるシングル曲の寄せ集めや別バージョンというか同時に録ったとしか思えない別テイク集めのアルバムとはまったく異次元の出来。新作を長い間待ったかいがあった。このCDはもっとヒットしていいはずだが・・・?
・「☆待ってましたよ、ゆきちゃん!」
華奢とも思える彼女。学校の制服を着ている頃からその随一の歌唱力に魅了されている一人(ちょいオヤジ!?)ですが、従来の力強さに加え表現の幅が広がりましたね。期待を裏切らない作品が17タイトル特盛りです。発売日の朝、家電量販店の2軒目に一枚だけ有ったのを(あまり仕入れないのか?)購入したのですが、余りプロモーションに力を入れていない様な印象が拭えませんでした。主観承知で書きますが、何度聴いても良いものは良いです。ゆっくりでも、もっともっと売れて良いアルバムです。ますます好きになりました。お気に入りに追加っ!
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