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時の足音 特別限定盤 <10YEARS EDITION> (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他)
「結成10周年に相応しい曲」「10年の足跡」「最高の曲」「キーワードは身長差」「Excite Music Festivalで聴いた感想です。」
あなたと (詳細)
絢香×コブクロ(アーティスト), 絢香(その他), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他)
「壊れそうな心の止まり木は あなたと架けた願い」「あんまり…。」「いい歌やけど…」「もうやめて欲しい。」「待ち遠しい♪」
12 Love Stories(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
童子-T(アーティスト), 郷ひろみ(アーティスト), 加藤ミリヤ(アーティスト), BENI(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), 清水翔太(アーティスト), YU-A(アーティスト), KREVA(アーティスト), JUJU(アーティスト), 田中ロウマ(アーティスト)
「坊やスイーツ向けの軽薄な中身のないアルバム」「自分が理解できないからといって軽蔑しないでくれ。」「万人受け」「・・なんか今更だが」「落ちるザ童子」
TABOO(DVD付) (詳細)
倖田來未(アーティスト), Kumi Koda(その他), HIRO(その他), Daisuke“D.I”Imai(その他)
「一般受けはしないだろう」「なんかレビューが・・・」「どうでしょう?」「THE 倖田」「試聴して思ったこと…」
middle&mellow of CRAZY KEN BAND (詳細)
クレイジーケンバンド(アーティスト), The Gospellers(アーティスト)
「ナイス企画!」
ALL SINGLES BEST (通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「貴重な存在。」「絶対聞いてほしい!」「あぁ、ついに光を浴びた名作達よ!」「本当に買ってよかった!」「感動!!」
5296 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 黒田俊介(その他), 小渕健太郎(その他)
「最高傑作かもしれない」「二人のハモリは絶妙です」「5296!!」「あれ?」「DVDなしだと☆3」
Sing to the Sky −CDのみ− (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)
「肝心の」「Sing to the Sky 」「歌詞が胸に刺さりました。」「パワフル!」「目を閉じて」
ZERO (詳細)
クレイジーケンバンド(アーティスト), Full Of Harmony × ISO from I.S.O.P.(アーティスト), The Gospellers(アーティスト)
「これぞまさしくレイドバックアルバム!!」「妖しさ満点!!」「今度のCKBは、「子供は早く寝なさい。」的な音世界(でもお子さんもどうぞ)。」「so many times 、many times rotation!!」「3回聴くと病みつきになります!!!」
恋のうた (詳細)
オムニバス(アーティスト), 青山テルマ feat.SoulJa(アーティスト), DREAMS COME TRUE(アーティスト), 柴咲コウ(アーティスト), 一青窈(アーティスト), 矢井田瞳(アーティスト), m-flo(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), 島谷ひとみ(アーティスト), 倖田來未(アーティスト), 川嶋あい(アーティスト)
「avexと手を結んだのね」「おトク感〜♪」「もうちょっとなんだけど・・」
・「結成10周年に相応しい曲」
今作はコブクロが今年で結成10周年を迎えるにあたって、小渕さんが『コブクロ』をテーマに書き下ろした曲です。サビの歌詞は「短い針が君なら長い針が僕で、同じ時間を刻みながら何度もすれ違い、また出逢い、歩く歩幅は違っても描く未来が同じなら、大丈夫、また同じ場所から始められるから」となっていて、時計の短針が小渕さん、長針が黒田さんを表しています。カップリングにはインディーズ時代の隠れた名曲『赤い糸』を再録したものが収録されているので、そちらも注目です。
・「10年の足跡」
10周年のファンフェスタというイベントで、一足早く「時の足音」を聴くことができました。一度聴いただけで虜になるほど、素晴らしい詞、メロディに胸が熱くなりました。「短い針が君なら、長い針が僕で 同じ時間を刻みながら・・」と、コブクロそのものを表す詞がとても素敵です。後半、二人の掛け合いがありますが、まさにコブクロの真骨頂そのもの。カップリングの隠れた名曲「赤い糸」前回のツアーで披露された「ペテルギウス」も入るという事で、10周年にふさわしい超豪華版。ぜひとも多くの人に聴いてほしいです。
・「最高の曲」
この曲を、10周年記念ファンフェスタで、いち早く聴き、その完成度の高さにいつも以上に驚き、そして感動しました。単純なメロディーではなく、2転3転する、ドラマチックなメロディーラインに、聴き終わったあと、しばらく放心状態だったのは言うまでもありません。2万5千人いると思えない、静まり返った陸上競技場で、二人の音楽に対する、熱すぎる情熱を感じ、そして、10周年にふさわしい、二人のことを歌った歌詞に、今でも感動しています。早く、1曲まるまる聴きたいです。ニュースで流れた一瞬のサビの部分を繰り返し聴いてます。
・「キーワードは身長差」
日本テレビ「オー!マイ・ガール!!」の主題歌となる「時の足音」。速水もこみち演ずるケータイ小説家(身長186cm)がひょんなことから吉田里琴演ずる6歳売れっ子女優(身長126cm)と同居し、彼女に振り回され、けんか合戦を繰り広げる、、。といったストーリーのようです。その身長差60cm!!承知の通り、小渕さん168cm(短針)、黒田さん193cm(長針)。その身長差25cm。『この10年、時計の針の真ん中につかまって時を刻み回ってきた』と語っていたそうです。'身長差'がドラマと曲を結び付けたのではないでしょうか!?「ベテルギウス」はオリオン座を構成する星。消滅しているという説があるようです。しかし、確かに光っている。それは何故?距離の差にあるようです。ベテルギウスと地球は500光年離れているそうです。500年前といえば室町時代、、。と考えると程遠い距離ですよね。『たとえそこに想いが無くなっていたとしても、見えているものはある』という事をリスナーに伝えたいと語っていたようです。さすがはコブクロ。曲への想いはかなり奥深いです。「赤い糸」はお馴染み江口洋介さん出演のニッセイCM曲。新しく録り直した曲。3曲すべて、10周年記念にふさわしいシングルといって間違いないでしょう。
・「Excite Music Festivalで聴いた感想です。」
9月20日に行われたExcite Music Festivalで、「ベテルギウス」「時の足音」を聴く事ができました。
「時の足音」は、時計の音をイメージしているようなイントロから始まって、1番はいい曲だな〜なんて普通に聴いていたんですが、2番からは1番とは違う展開で、Cメロ?、大サビ?、とにかくふたりで交互に歌う部分で、一気に引き込まれました。多分、テレビ番組では所々カットされてしまうんでしょうが、これは全曲を通して聴きたいですね。
「ベテルギウス」は、イントロでギターやキーボードが宇宙っぽい雰囲気を醸し出していました。サビからは、長い音符でふたりがハモっていて、ツインボーカルの醍醐味というか、声の伸び、ブレスのタイミング、全てが聴いていてすごく気持ちが良かったです。
フェスっていいですね。今回聴くことのできた全てのアーティストが、素晴らしかったです。
●あなたと
・「壊れそうな心の止まり木は あなたと架けた願い」
いろんな事が簡略化されて短絡的になっている世の中だからこそ『想い』という、目に見えない空気の存在に、温かさを感じてくれたら嬉しいと語っていたそうです。
♪孤独も自由も羽にして♪は絢香の作詞の部分だったようですが、そこから三人が歌詞を広げていって完成させたとのことです。
日産Cubeのコマーシャルで流れているのでお馴染みでしょう。Cubeに乗った鹿のソフィ−君と再会というストーリーになっていて心温まるシーンが曲とマッチしていると思います。
曲後半の、SaxのソロがJazzyで心地よく、秋の夜長に聴くにはもってこいだと感じました。
前作に続き、"手”アップのジャケット。三人が手を握り合ってタッグを組んでいます。この”手”ジャケットは今後シリーズ化されそうで楽しみです。
♪どんな孤独も自由も羽にしてあなたに会いに行く 壊れそうな心の隣にはあなたと描く未来♪のフレーズが印象的です。
・「あんまり…。」
正直、あんまりいい曲だと思いません。ただ、歌がうまいのと、CDの値段が安かったので3にしました。普通の曲ですね。前の方がよかった。もうコブクロは絢香とコラボはやめてほしいですね。絢香は歌うまいのかもしれないけど、あたしうまい的な自分に酔ってる歌い方があまり好きになれないです。
・「いい歌やけど…」
コラボとかはもういいこれっきりで…コブクロ…もうファンやめるぞ〜
・「もうやめて欲しい。」
「絢香×コブクロ」 はもういらないって感じ。やめてほしいです。何度か聴きましたがいいとは思いません。絢香さんの声って、確かに唄はうまいのだろうけど、聴いてて飽きちゃうというか 疲れますね。コブクロは絢香の何がよくてコラボしてるんでしょうか?理解できません。
・「待ち遠しい♪」
曲はもちろん、PVも最高です!!優しさあふれる曲にかっこいい映像。。。何度聴いても心にしみこんできます。そして素敵なPVに見入ってしまいます。楽しみで仕方ありません!!!
・「坊やスイーツ向けの軽薄な中身のないアルバム」
もう笑うしかないくらいのMr.セルアウトになられた童子さんのスイーツや中坊に向けて作られた売れ線アルバムです。童子さんはもはや完全にリアルなヒップホップは捨てられました。だからヒップホップ界では童子さんは笑われ者です。一時期のドラゴンアッシュのようなものです。いや、ドラゴンアッシュより今の童子さんの方が、セルアウトに徹しておられるぶんタチが悪いのかもしれません。アルバムを一通り聞いてみましたが、予想通りの軽薄な、うわべだけの愛を歌った中身のない商品でした。作品ではなく。
少年Aは金のために悪魔に魂とヒップホップを売りましたとさ。
・「自分が理解できないからといって軽蔑しないでくれ。」
共感できる人は買いなさい。嫌なら買わなくていい。良いものは良いんだから、俺は買うけどね。売れてるシングルあるんだから結果はでてんでじゃん。はいはい。
・「万人受け」
個人的な意見を述べさせていただきますと。。ただのJ-POP?万人受けの物ですな。売る事メインのアルバム。一番共感が得やすい愛だの恋だの歌っとけば売れるしね。金の亡者と化した。まぁ悲しいけど世の中金だし。金儲けに手を貸したい人は聞けばいい。
・「・・なんか今更だが」
見損なったね。あまりにも一点張り過ぎて、いやはや何とも・・
「それらしい事」を並べてるだけな感じがしてしまいます。あくまでも個人的な意見ですけどね。韻の踏み方とかも「このぐらいでいいかな」っていう適当さ加減が伺えます。
・「落ちるザ童子」
変わったな。フロウなんかの事ではない。売れたいって気持ちも悪くはない。ただ、純粋なヒップホップへの気持ちが無くなった。そうまでするかと…。残らない歌を作って、テレビに出てラッパーぶって。一緒にやった人たち皆に嫌われて。あれくらいの韻なんか初心者ラッパーでも踏める。もう終わったよミツル。5年後にあの人は今で会いましょう。
・「一般受けはしないだろう」
「愛のうた」「Moon Crying」最近の倖田來未のバラード曲。この2曲嫌いじゃないですが、一般受けしやすいメロディと歌詞。守りに入ってるという感じでバラード系には飽き飽きしてました。
私の今作を聴いての感想は昔の倖田來未が戻ってきたって感じです。ただ「TABOO」は一般受けはしないと思います。曲がダメという意味ではないです。むしろ一般受けを狙ってありきたりな曲になるのは面白くない。長年ファンをしてますがこの曲は確実にシングル向きじゃない。カップリング・アルバム曲で収めてそうな感じです。この曲でどう支持されるのかがちょっと楽しみです!カップリングの「Always」は可愛らしいラブソングでした。
彼女は批判が凄いですが、それでも私は倖田來未が好きです。ただ中傷紛いな批判を書くのだけは辞めてほしいです。
・「なんかレビューが・・・」
ファンクラブでの試聴が出来るようになったのは今日。ここって曲の感想等書くんですよね。ただ、倖田來未をけなすだけに懸命に書いてる方もいるように思えます。なんか器が小さいというか、ネクラというか・・・
曲は全部聞いては居ませんが、前回のしっとりしたMoonCryingとは違ってアップテンポで「倖田來未!!」という感じの曲。彼女の曲は聴けば聴くほど味が出てくるので早くフルで聞いてみたいです。ダンスもみたいのでDVDも早くみたいですね。
・「どうでしょう?」
確かに悪意ある批判レビューはどうかと思います。けどファンと思われる方の単に『いい』だけの★5つレビューも「それだけなの?」と思ってしまいます。
今回の新曲、フル試聴しましたが、耳に残りにくい感じです。トータルでインパクトに欠けてる気がしました。「初期の頃に戻った」なんて意見もありますが、今の彼女の歌には初期の頃のキレや存在感などはないように思えます。
一番気になったのは安室さんを意識してるんでしょうか?楽曲の雰囲気もビジュアル面も。特にジャケットの前髪パッツンヘアは誰がどう見ても『NEW LOOK』安室ヘアですよね。こういう露骨過ぎるのはどうかと思われます。よく彼女が「倖田來未らしさが出せたらいい」みたいなことを言ってるのを耳にしますが、倖田來未らしさを感じられません。
・「THE 倖田」
実際に曲を聴いてみて久しぶりにかっこいい倖田だなと思いました!!もっとクールなかっこよさがあっても良かったけどこの曲は明るくて元気なかっこよさを感じました!
・「試聴して思ったこと…」
こういう曲調は好きです。 気になるのは、英語の発音の悪さ! 多分「Heart」と歌っているのでしょうが、「エドはるみ」さんが、ネタでもある「…エンジェルハート」と言う時の発音と同じように聞こえました。
カッコつけて歌う前に英語の発音をどうにかした方が、曲の良さが引き立ちます
あと、ジャケット写真。 A.Nさんを思い出して仕方ありません ファッション・ヘアメイク…。 オリジナリティはどこへやら? なんだか、もったいない1曲ですね
●middle&mellow of CRAZY KEN BAND
・「ナイス企画!」
まずCKBのメロウサイドが大好物な私としてはこんな企画盤を出してくれたことに深く敬意を払わねばなるまいと思い購入させていただきました。持ってるCDでプレイリストを作れてしまうのに。選曲に関しては95%同意。所詮自分が深く愛するものの他人のセレクトなど完全に合致するなどあり得ない訳ですし。でも満点でない理由はそこでなく。それはタオル&音楽力のmixについてであります。
タオルを名曲たらしめている自分なりの理由として、間奏のメロウの極地と言えるギターソロ、そして「ひとり〜」と始まるラスサビから続く「夕方から〜」の大サビ、これは外せないと思っている訳ですよ。mixとはいえこれが聴けないのはどうなんだと。両方ともとてもいい曲なのに非常にもったいない気がしました。これなら別々に収録してもらいたかったです。あとベースラインをなんで細かく刻んでしまったのか。これ気になりだすと結構つらいです。原曲ではやってないのになんでだろう。これがどうしても気になってしまって星一つ減らしました。
あとこれまた名曲ハマ風のこっちのバージョンも最初違和感があったのですが、原曲より言葉数を減らしよりしなやかなメロディラインになっているのがこのメロウというコンセプトにはあっていてこれはこれで悪くないなと今は感じています。
繰り返しますがこの企画には本当に感銘を受けました。選曲者も本当に好きなんだろうと思います。実際に私もCKBのメロウ曲ばかりのプレイリストを作ったりもしてますし。なのでよけいに細かいところで気になってしまったのが申し訳なく。
・「貴重な存在。」
TSUTAYAの店内放送でこのアルバムがかかっていました。今までこのアーティストのことはあまり知らなかったのですが、耳に馴染む優しい曲が多かったので、けっこうじっくり聴き入ってしまいました。
なんか昔のフォークソングみたいですね。それこそ吉田たくろうとか、かぐや姫とかあの時代の。
良くも悪くもオレンジレンジが象徴するような、ラップばかりの軽い音楽が主流の今の邦楽界において、このアーティストの存在は貴重だと思います。
彼らには、このままこの路線を突き進んで欲しいですね。
・「絶対聞いてほしい!」
私はこのBEST発売前からコブクロの曲には興味があり少し曲を聞いたりすることはありましたが、このALL SINGLES BESTの発売をキッカケにコブクロが大好きになり、今では毎日のように聞いています。今まであまりコブクロの曲を聴いたことのない人でも、これを聞いてもらえれば絶対にコブクロの魅力が分かってもらえるはずです!それに、ただ聞くだけでなく、何度も聞いてほしいです。聞くたびに歌詞の良さ、曲の魅力に気付けると思います。どれも彼ららしい曲で、とにかくメッセージがこもっています。気付けば口ずさんでしまうような曲ばかり。覚えやすいメロディーと、素敵な歌詞なのできっとコブクロの魅力に気付いていただけると思います。興味のないかた、少しでも興味のある方、本当にオススメです★
・「あぁ、ついに光を浴びた名作達よ!」
コブクロを最近しって聴きたいという人は是非ともこのCDを聴くべきだと思います。一曲目の『君という名の翼』から最後の桜までの曲の順は、コブクロが結成して作曲した順にならんでいます。ここで注目されるべきは、発表された順ではなく、作られた順ということ。つまり順に聴いていくと、コブクロのこれまでの軌跡を感じることができるということなのです! 『YOU』や『YELL〜エール〜』のカップリングである『Bell』など、ここまで世間的にあまり知られていない名曲も含まれているので、いわばこのアルバムは『コブクロ入門』的なものです。昔からのファンにしては少し物足りないと感じるかも知れません。 おまけ要素として、歌詞カードには一曲一曲に小淵健太郎氏による曲の解説も書かれているので、それも併用して楽しんでいただけるのではないかと思います。
・「本当に買ってよかった!」
『桜』と『宝島』ぐらいしか知らなかったくせに買ってみた私ですが、どっぷりはまりました!もう何度リピートして聴いたことか…歌詞と歌唱力、もうじーんとします。知らない曲もいっぱいだったのに全部好きです。もっと恋愛してた頃に聴きたかった!こんなに納得した1枚はなかなかないです。
・「感動!!」
コブクロの魅力が凝縮された1枚。1曲1曲に想いがこめられているのがわかるし、何より抜群の歌唱力が魅力だ。小渕さんの歌詞は本当によく、歌詞カードだけ読んでいても楽しい。これからもどんどん良い曲を出して欲しい。聴けば聴くほど時代を後戻りできる曲順も面白いですね!!
●5296
・「最高傑作かもしれない」
このアルバムで『蕾』を初めて聴いたが・・・・素晴らしいな!!ここにきて最高傑作が登場したのではないか!?コブクロといえば『桜』だと思っていたが、『桜』を軽く超えたか?このアルバム自体『蕾』があるだけでも最高傑作と言えるだろう。もうこの『蕾』のせいで次の曲に進ませてくれないのだ!!何度でも聴いてしまうのだよ!!『蕾』は最強だ!コブクロで一番だな。素敵すぎて他の曲が薄く感じられてしまうのだよ。『蒼く優しく』がレベル46くらいで、『コイン』がレベル58くらいだ!そして『蕾』はというと・・・・レベル120だな。強いな!次の曲に進ませてくれないのはしょうがないな。レベルが高すぎて次の曲に進ませてくれないというのは名曲の証だな!!まさに蟻地獄のようにズンズンと迫ってくるかのようだ!・・・・今、俺様は蟻だ!!そう!蟻になって聴いてほしい。今諸君らは蟻地獄にハマってしまったのだ!蟻地獄っていうか蕾地獄・・・・いや、地獄ではなく天国だな!天国=ヘブンやで♪
結論からして、『蕾』を聴けば天国にいけるぞ〜Let's go to the heaven!!!
・「二人のハモリは絶妙です」
蒼く 優しく・蕾(つぼみ)目的で購入したが、全体的にバランスが取れて良いではないでしょうか。聴いていて泣けて来る事があり、密かに聴いているが、二人のハモリが素晴らしいです。年末のレコード大賞や紅白に出演しているのを見て、トップアーティストなのに控えめで素朴な感じが抜けてなく、歌以外のパフォーマンス多い最近のアーティストに比べたら本当に歌唱力で勝負していてつい応援したくなります。
・「5296!!」
コブクロ歴はまだまだ浅いんですが、かなりハマってます!!詞も曲も最高(*^▽^)/★*☆♪
5296はバラードあり、アップテンポあり、もちろん爽やかさあり、そして意外(!?)ヘビーな曲もあって、一枚にギュッと詰まったアルバムだと思います♪
コブクロの恋愛観や人生観や世界観がスッと心に入り込んで、細胞の隅々までジワーっと染み渡っていく気がしました。
蕾は改めて聴くと、涙が出ます。小渕さんはいつも、聴いてもらってありがとうって言ってるけど、こんな素敵な曲を届けてもらったこっちが感謝したいです!
・「あれ?」
「蕾」が大好きで、このメタリックなジャケットも気に入って購入しました。購入してから車の中で毎日聴いていましたが、何か「蕾」以外いい曲というか、心に残る曲がないような気がするんです。聞き込みが足りないんですかね??
・「DVDなしだと☆3」
買うならDVD付きでしょうね。
CDのみだけだと半減しちゃいます。
だから評価も半減。
・「肝心の」
音楽史上稀に見る形態での発売故、完全に"オマケ"扱いのCD単体がこちらその内容がアルバムとして成り立っていればまだ評価の余地があったわけですが、個人的にDVDの引き立て役にしか思えませんでした(それでも会社にとっては仕事を果たしたことになるんでしょうが…)
×詰め込みすぎの曲数(この通常版は16曲)inst無しでこの曲数は詰め込みすぎです、特にラストは蛇足すぎそのうえアルバム自体にそもそもコンセプトが存在しないので、ただ、"絢香の曲が16曲も聴けてお徳"というだけになってしまっています
そしてそもそも楽曲の質も水準以下のものが多いため、より一層詰め込み感があります「CLAP & LOVE」「WINDING ROAD」あたりは収録しなくてもよかったのでは?
×技巧に走りすぎている平坦な歌唱要は単に"歌が上手い子"でしかなく、それ以上でもそれ以下でもない世には歌が下手でも、表現力や声質や個性でいくらでもカヴァーして魅力を放っている歌手はごまんと居ます一方、確かに絢香は低音の出し方など技術は凄いが、表情に乏しいと思う
以上、辛口ですが、あくまで彼女を評価したいが故です「手をつなごう」「おかえり」は素直に佳曲だと思っています
そもそもまだデビューして2年の子の作品なのに、売り出し方(発売形態、タイアップ、安藤美姫との共演など…)が過剰すぎるんですよ
・「Sing to the Sky 」
絢香の曲はどこか歌唱のせいかもしれませんが派手に聞こえてしまうんです。シングルでも・・でもこのアルバムに収録された新曲や今年にリリースされたシングル曲は結構良い意味で地味でゆったり聞けるアルバムに仕上がっています。最初の POWER OF MUSIC も、この曲でこのアルバムがはじまっちゃうの??という若干インパクトにかける曲ですがこれはこれでいいかなって聞き込んでくればそんなかんじになりました。愛を歌おう SKY などはノリノリのアップナンバーで絢香らしいです。でも1stalbumよりはるかに大人っぽい感じの曲でした。次にバラードJewelry dayが入り グンナイベイビー For today とまたまた盛り上げてくれます。そしてWhyでしっとり聞かせて ゴールドスター という激しい曲でこの曲の歌詞も絢香のいまの悩みを書いた曲なのかなぁ・・という感じで訴えかけるような歌唱をしています。 そして 魔法使いのしわざ 手をつなごう この2曲もしっとり聞かせる系の曲です。手をつなごうはドラえもんの映画主題歌にもなりましたよね・・・ 次の2曲 愛も嘘も真実 CLAP&LOVE も激しい感じの曲でラストの盛り上げやくといった感じの曲です。そして 君がいるから というのは心あったまる今の時期にぴったりの楽曲でした。そして最後 おかえり 今夜も星に抱かれて・・・ という2曲のバラードで締めくくられています。この2曲はこのアルバムのなかでも結構好きな方でゆったり眠るように聞けていいアルバムの締めを飾ったなと感じました。 ボーナストラックについては省略します。
・「歌詞が胸に刺さりました。」
今回、絢香のアルバムが気になったのは、某番組で絢香さんが仕事への取り組み方や自身の音楽に対する想いを語っていたのを見て、ちょっと気になってアルバムをチェックしてみたのがきっかけでした。初めは、ただなんとなく聞いたことがある曲だったり、CMやドラマの曲が多く「シングル曲満載」なCDだな〜と思っていました。ですが、ある日、歌詞を見ながら曲を聴いていたら、涙が止まらなくなりました。それは絢香の歌う曲は、家族であったり、恋人であったり、友人であったり、すごく『人への思い』が詰まった歌詞が多くて、こんなにも深い音楽だと思いもしませんでした。心がすっきりとするCDで、心を動かすような曲で、すっかりファンになってしまった(笑)ので、星5つ★★★★★です。
・「パワフル!」
絢香さんの歌声はほんとにパンチがあるというか、力強い!‥と改めて感じたアルバムでした。それに今作は前作よりも「音楽がすき」という絢香さんの思いが声に出ている印象を受けました!今作はCDの売り方がちょっと‥。という感じではありましたが、アルバムの内容は濃いものになっていると思います。
やはり絢香さんの一番の個性だと思われる歌い方については好き嫌い分かれるところでしょう‥。私はあの歌い方に違和感をもっているわけではないのですが、一度クセのない絢香さんの歌声も聴いてみたいなぁとは思います。
・「目を閉じて」
思わず目を閉じて何度も何度も聞きたくなる。ドキドキわくわくして「よし、やってみるか〜」という気持ちになったり胸がキュンとしてしまって忘れかけていた思いやどこかにしまいこんでいた気持ちが少しずつ込み上げてきて少し切なくなってしまう。だけど…前に進まなきゃいけないんじゃないか…「一歩を踏み出してみようかな」という気持ちになるアルバムです。
●ZERO
・「これぞまさしくレイドバックアルバム!!」
確かにいつものオールジャンルサウンド。しかし肌触りが決定的に違う、何かが違う。というのが今回の第一印象でした。一見(聴)あっさり目に見えて実は従来より練られているアレンジ。敢えて抑制しているようなメロディ(でも奥行きは深い)。これまた敢えて手数を減らしグルーブ感を優先させたようなドラム。ホーン隊にしてもいつもの「でましたソロパート!」的な前への出方をしない。いや、しているのかもしれないけどそう感じさせないほど各パートがみじん切りにされ撹拌されてさらに二週間ほど寝かされたような。そんな発酵感(?)があります。ジャンルが全く違う曲でさえそういった感触が統一されてる!
で、ある雑誌インタビューでThe Rootsに言及している記事を発見。そうか、今回のこのビートは彼らなのかと。あっさり合点を得ました。その辺を書き出すとキリがないので割愛しますが。
そんなことより今回の特筆すべきは、「ハマ風」以降実質ラストの「Lookin' your eyes」までのメロウチューン固め撃ち。これはもう卒倒モンですよ!まさにレイドバック!
ところで以前に書かれた方もいますが、確かにフルイになるだろうアルバムですね。これを受け入れられない人も多いだろうと思います。言ってみれば小沢健二「Eclectic」、山下達郎「SONORITE」のようなアルバムではないかと。でもスルメ的味わい曲は今回も多いと思いますよ。個人的には「猫」「零」「亀」そして上記後半のメロウ曲で十分とろけてしまいました。今回も名盤保証!
・「妖しさ満点!!」
発売前から湾岸線のPVを見ていたんだが、高田純次氏とのコラボが泣かせましたね^^
まるで双子か兄弟か、って程、息が合っていた。
高速をサラリと流すには、とても心地よい作りになってるね。
一番のお気に入りは、福富町ブーガルー!
秀作過ぎますね。
ただのド演歌になりそうな楽曲を、ココまでカスタマイズ出来るのは、剣さんのセンスだね。
中古車では、最初の仮音で聴いた時には三菱が入ってなかったので、三菱好きな私としては不満だったんだが、完成して聴いたら入っていたので安心した。
今回は前作SOUL電波からすると、音が広がった感じがします。低音が減った?唸るようなベースが無い気がする。
車のシステムで聴くと判るが、痩せて感じる。
ただ、ちょっと剣さん疲れてる?かな?今回は違和感のある曲がちらほら...
それでも剣さんワールドをこのまま突っ走ってください!
・「今度のCKBは、「子供は早く寝なさい。」的な音世界(でもお子さんもどうぞ)。」
なんだろう。このワクやボーダーのなさは。そこに関しては、まったくこれまでの比じゃない。なんか、どんどんどんどん自由になって行ってる感じがする。と、ここで話は急に変わるが、ガキの頃、夜遅い時間帯のテレビって、普段は見せてもらえなかった。土曜日だと、剣さんも何度か公開生放送を観覧に行った(うらやましい!)という『8時だョ!全員集合』が、加トちゃんからの子供たちへのメッセージと共に終わると「もう寝なさい。」と言われ、就寝。というわけで、9時からの『キイハンター』や『アイフル大作戦』は、ほぼ見られなかった(『バーディ大作戦』になって、それもなんとか解除)。だけど子供からすると、そこからの時間帯の番組こそが楽しそうに思えたんだよね。ちょっと危険なオトナの香りなんかもして。このアルバムの“音”からは、そんな濃密なスメルが漂ってくる。男の美学(「湾岸線」PVへの“純ちゃん”=高田純次氏の起用は、まさにナイスキャスティング!)、「宇宙興業」(クリーニングの望月さんは宇宙へ行ったのか……?)や「福富町ブーガルー」の“すっとけ”な感じ、そして終盤に漂う、夏の終わりにあふれ出す、言葉にならないさまざまな感情。たとえば、どんな要素を「CKBらしさ」とするかは人によって異なると思うが、このアルバムは、場合によってはそれを裏切ることもあるかもしれない。それにより、離れて行く人もいるだろう。でも剣さん、そしてCKBの出した、2008年の答えはこうなのだ。お金を出して購入し、汗かいて聴き込む価値のあるアルバムといえる。もちろん、軽く流しておいてもいいムードが作れるし、屋外へと持ち出すことで、より輝きを増すサウンドに仕上がっている。「Lookin' your eyes」の作詞は、剣さんの旧友であり幅広く活躍中の作詞家・山田ひろし氏、そしてコーラスにはゴスペラーズが参加。
・「so many times 、many times rotation!!」
この円盤を聴いていると、見たことないはずの暮れなずむ夏の陽炎揺らめく街路が瞬時に眼前に立ち現れる。横浜?本牧?横須賀?それともL.A.?N.Y.?あるいはParisの石畳。いやいや、印度、セブ、オアフ、香港・・・・もうどこでもいいや。自分だけの幻想world wide cruisin'。聴いた人の数だけ、映像が見えてくるはず。CDなのに脳内スクリーンに鮮明に映し出される映像。CKBのアルバムじゃないと味わえない快楽のひとつが、まさにこれ。で、今回はまたいつにも増して多彩なジャンルの曲を、剣さんの卓越したDJセンスで流麗に繋ぎ合わせた全体の流れがすばらしすぎ。生涯現役音楽屋の真骨頂。
しかし、「中古車」と「猫」はやっぱり痺れが止まらんほどの傑作だ!特に「猫」はサビから始まって、全編サビというとんでもない哀調美麗フレンチポップス。時々挟まる寂しげな猫の鳴き声(多分ギター)がまたタマンナイ。
・「3回聴くと病みつきになります!!!」
今日、届きました。早速聴いて、最初はなんだか地味な印象。「猫」「中古車」イイね!2回目、歌詞カードを読みながら、メンバーのパートもチェックして。なるほど!!3回目はもう音の世界にどっぷりとはまってしまいました。「SAYONARA」を聴き終わると、また再生ボタンを押してしまう状態です。「零」から「亀」「魚」と続くあたりの感じが今のCKBのセンスをうまく表現できていると感じました。音楽だけで勝負してます。
●恋のうた
・「avexと手を結んだのね」
スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします
柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも…
どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね
・「おトク感〜♪」
ちょうど自分がCDを持っていない曲が多く入っていたので購入しました。
基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広くコンパイルされているので、普段自分の聴かないアーティストも聴くことができます。それで、その人の他の曲が聴きたい!なんてパターンもあるかもしれません。
曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆
・「もうちょっとなんだけど・・」
たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。
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