Winter of Love (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト)
「名盤」「史上最高ボーカルデュオの最高アルバム!!」「格が違うバラード・コレクション」「イイと思います。」「冬のマストアイテム」
恋する雪 愛する空 (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), 田中花乃(その他), 合山瑞枝(その他), 塩川満己(その他), 宗像仁志(その他)
「CHEMISTRY=バラード」「2人の歌の上手さを十分に堪能できます」「心あたたまる冬のバラードの傑作!!」「やっぱり良いですね。」「こいつは…」
ALL THE BEST (通常盤) (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), CHEMISTRY×Crystal Kay(アーティスト), m-flo(アーティスト), S.O.S.(アーティスト), 麻生哲朗(その他), 関陽子(その他), 角田誠(その他), 小山内舞(その他), 川口大輔(その他), 立田野純(その他), 槇原敬之(その他)
「良くも悪くも、印象深い」「絶対買う〜★★★★≧∀≦」「最初から最後まで」「最高のベストアルバム」「ファンならやはりこちらですね◎」
Face to Face (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), CHEMISTRY SUPPORTED BY MONKEY MAJIK(アーティスト), 川畑要(その他), 麻生哲朗(その他), 大智(その他), 秋元康(その他), 堂珍嘉邦(その他), 谷口尚久(その他), 田中花乃(その他), 渡邊亜希子(その他), 槇原敬之(その他)
「オススメ」「よかったけど」「化学反応は進化を続ける。」「ときめきがたりない女子&男子は必聴!」「日本デュオの金字塔」
機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST’ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), T.M.Revolution(アーティスト), 玉置成実(アーティスト), HIGH and MIGHTY COLOR(アーティスト), 有坂美香(アーティスト), 高橋瞳(アーティスト), Rie fu(アーティスト), CHEMISTRY(アーティスト), See-Saw(アーティスト), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他)
「再販です。」「ウホッ!いいサントラ!!」「まさしくガンダムseed destinyの集大成!!」「かなりおすすめ!!」
ALL THE BEST (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), CHEMISTRY×Crystal Kay(アーティスト), m-flo(アーティスト), S.O.S.(アーティスト), 麻生哲朗(その他), 関陽子(その他), 角田誠(その他), 小山内舞(その他), 川口大輔(その他), 立田野純(その他), 槇原敬之(その他)
「良くも悪くも、印象深い」「絶対買う〜★★★★≧∀≦」「最初から最後まで」「最高のベストアルバム」「ファンならやはりこちらですね◎」
約束の場所 (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), BUGSY(アーティスト), 堂珍嘉邦(アーティスト), 槇原敬之(その他), 川畑要(その他), nao’ymt(その他), 谷口尚久(その他)
「約11ヶ月ぶりのシングル」「銀河鉄道?」「CHEMISTRY迷走中」「曲は悪くない」「久しぶりに心地よい歌を聴いた。」
Hot Chemistry (完全生産限定盤) (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト)
「ウインターアルバム」「期待度100%!!!☆★」「冬をテーマに、凍てつく中にも暖炉の暖かさや、摩天楼の夜景まで。」「よいのではないでしょうか。」「男性に聴いてもらいたい名ヴォーカルアルバム」
ユニコーン・トリビュート (詳細)
オムニバス(アーティスト), 東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト), MONGOL800(アーティスト), TRICERATOPS(アーティスト), GRAPEVINE(アーティスト), 真心ブラザーズ(アーティスト), DOPING PANDA(アーティスト), CHEMISTRY(アーティスト), PUSHIM(アーティスト), つじあやの(アーティスト), 吉井和哉(アーティスト)
「「服部」が入ってないのが残念ですが」「たのしい!」「普通」「楽しんで聴くのが一番」「普通に良いアルバムでした」
Life goes on (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), 川畑要(その他), 堂珍嘉邦(その他), 谷口尚久(その他), Tomokazu“T.O.M”Matsuzawa(その他)
「ついに作詞作曲を手掛ける。」「プロモもどうぞ」「まさに曲と映像の「ケミストリー」」「いいです!!!」「They Go On」
J-POP>アーティスト別>た行>て>T.M.Revolution
アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>機動戦士ガンダム
・「名盤」
どっかのEXILEのバラードベスト買うなら絶対このアルバム買った方がいい。暖まる。
・「史上最高ボーカルデュオの最高アルバム!!」
CHEMISTRYの「冬」をテーマにしたバラードアルバムが完成。 個人的には山下達郎「クリスマス・イブ」のカバーに期待しています。その他にも「My Gift To You」「愛しすぎて」のセルフカバーやファンクラブ投票で選ばれた「It Takes Two」のバラードバージョンも収録!この冬、聴く者すべての心を温かくするCHEMISTRYのハーモニーをあなたも聴いてみては?
・「格が違うバラード・コレクション」
『恋する雪 愛する空』のシングルを聴き、彼らのバラードをさらに聴きこみたくなった私はこちらを購入しました。ベスト盤(通常盤)以前のCDを聴いた事がなかった私は、『愛しすぎて』『ココロノドア』『涙のあと』『クリスマスローズ』はこのアルバムで初めて聴きました。彼らのバラードは耳に届くのではなく、心に届くバラードです。単にムードを演出するだけの曲とは違い、心に直接訴えかけ、包み込み、じんわりと沁み込んできます。個人的な好みで恐縮ですが、特に『クリスマスローズ』の温かい歌詞と、『涙のあと』のサビの部分は涙腺が完全にゆるみます。ベスト盤を聴き、それまでの彼らの曲をわかったつもりになっていた私ですが、彼らの場合はベスト盤に入りきれない、名曲がまだまだたくさんあったことを、このアルバムのおかげで知ることができました。
また、予約時から興味があった山下達郎『クリスマス・イブ』のカバーは、オリジナルとアレンジはほとんど同じですが、コーラス部分で二人の美しいハモリを聴くことが出来ます。また欧陽菲菲『ラヴ・イズ・オーヴァー』のカバーは、二人のハモリとアレンジの上手さで見事に冬のバラードに仕上がっています。オリジナルをリアルタイムで聴いていた私もこれには新鮮な驚き!
この完成度の高いバラード・コレクションは、心を豊かにし、寒い冬を温かな気持ちで過ごすことができると実感しました。
・「イイと思います。」
CHEMISTRYはバラードにも名曲が多いし、X'masの時期にはピッタリかなと思います。純粋に欲しいです。一昨年シングルを全て収録したベストが出たばかりなのに早すぎでは?と思われる方も中にはいるかもしれません。でもあのベスト以降に出た名曲、最期の川も収録されます。噂では山下達郎のクリスマスイブのカバーも入るとか。今から楽しみです。
・「冬のマストアイテム」
CHEMISTRYのCDはひと通り持っているが、「冬」「バラード」の印象が強い彼らのそんなアルバム発売は、素直に嬉しい。
中でも、あの名曲「クリスマスイブ」は、かつてテレビで歌っていたこともあり、今回のアルバムでも一番期待していた。原曲が有名すぎると、カバー曲はどうしても見劣りしてしまうものだが、彼らの透明感のある歌声と歌唱力で、原曲に負けず劣らずの仕上がりとなっている。今後も「CHEMISTRYが歌うとどうなるんだろう?」というような名曲のカバーに期待したい。
その他にも、言わずとしれた名曲「My Gift to You」や最新Single「恋する雪 愛する空」などが収録されており、ファンならずともこの冬注目の一枚と言えそうだ。
・「CHEMISTRY=バラード」
CHEMISTRYの待望のニューシングルが到着!今回の楽曲は、今年を代表するバラードに仕上がっているそうです。近々バラードアルバム「Winter of Love」も発売されるそうです。やっぱりCHEMISTRYのバラードは良いですよ。美しい歌声とハーモニーは凄い!
・「2人の歌の上手さを十分に堪能できます」
ここ最近、読書ばかりで音楽からすっかり遠ざかっていた私。久しぶりに音楽でも聴こうと思ったところ、こちらのシングルの発売を知り、発売と同時に早速聴いてみました。本当に美しい歌声ですね。テクニックだけでなく、歌の心を十分に伝えることができる2人。これこそが「本物の歌唱力」ですね。
『恋する雪 愛する空』は切なさあふれる歌詞が冬にピッタリ。特に「心は叫んでるよ」の部分の裏声&ビブラートは実に見事。「相手への強い気持ち」が上手く表現されています。そしてカップリングの『キスからはじめよう』は、少しアップテンポな曲。この曲って結構、難易度高いように思います。歌唱力のある彼らだからこそ、テンポを上手く捉えて歌いこなし完璧な仕上がりになっていますので、聴きながら「上手いよなぁ」と感心していました。
うむ、素晴らしい歌と素晴らしい歌手の相乗効果とは聴き手の心を豊かにするものなのですね。
・「心あたたまる冬のバラードの傑作!!」
ケミストリーの新曲は、またまた冬をイメージしたバラードの傑作です!!彼らほど冬のバラードが魅力的なデュオは他にいませんよね。ボクはスキーが大好きなんですが、この冬、ナイターゲレンデで、この曲が流れる中、シュプールを描いている自分を思い描くだけで、何だか感動してきちゃいました。映画の主人公のように、淡いロマンスなんかも期待しちゃったりして…。うぅぅん、この冬は、この曲をBGMにすべりますよ〜!!
・「やっぱり良いですね。」
二人の息がぴったりで、安定感もあり、安心して聴けます。ビブラートや裏声も、とても心地よいです。
『恋する雪 愛する空』も、勿論良いのですが、個人的には、カップリング曲の、『キスからはじめよう』が好きですね。この二人だからこそ、唄える歌だと思います。
ハッピーエンドなだけではなく、こういった切ない雰囲気の曲も、もっと聴いてみたいです。
・「こいつは…」
間違いなく名曲です。PVで視聴しましたが、冬に出すケミの曲はなんとも素晴らしい。
・「良くも悪くも、印象深い」
デビュー当時とは似ているようで随分と音楽スタイルの変わったケミストリー。このアルバムは、その変化を生々しく感じさせる一枚です。子供から大人へ。表現は微妙ですが、そういった成長を感じさせるものがありますが、それと同時に過去の歌を懐かしむ感情に苛まれる、不思議な感覚に包まれるでしょう。ですが、やはりケミストリーの歌は心に響くものがあります。是非どうぞ。
・「絶対買う〜★★★★≧∀≦」
ココには書いてないけど、約束の場所、遠影、12月に発売のシングルまで入ってるのが嬉しすぎ☆☆☆☆発売順に入ってるから声の違いも楽しみやし(*・∀・)/シングルしかなかったミラージュ イン ブルーも入ってるし☆'艸`*シングル全部買ってる!て人も少ないゃん=Зこれからの寒い季節、絶対聴き入ってしまう曲ばっかしやと思うから☆買いで〜す((*^○^*))♪♪♪♪♪♪♪♪
・「最初から最後まで」
テレビ番組でデビューを勝ち取るときから、今までこうやってアーティストの歴史をずっと見てきたのは個人的に初めてです。固定ファンでもないし、CDも正直買ったことはないんですが、ベストアルバムだと敷居が低くて手が出ちゃいます。確かに似たような曲が多い気はしますが、ベストだし私のような「今まで気になってたけど聞けてなかったから聞いてみよう」っていう人にはいいのではないでしょうか。歌はバツグンにウマイです。
・「最高のベストアルバム」
僕は昔からCHEMISTRYのファンなので、ベストアルバムが出た時にすぐに買いました。やっぱりこのベストは最高ですね★一曲、一曲に思い出があるので…すごく聞き込んでしまいますo(^-^)o特に♪遠影は泣けますね(>_<)他にもバラード、アップテンポ、RAP(一曲)などジャンル色々なので飽きません!絶対、買いです!
・「ファンならやはりこちらですね◎」
何処までASAYANの映像がおまけで入ってるのか解りませんが、ライヴ映像もあるし、CDはケミの歴史を追ってゆけます。突き放したのかと思っていた松尾さんのプロデュース曲には注目ですね!!my gift to you の様な至極のバラードをこれからも聴かせて欲しいと思う今日この頃です。彼らのハーモニーは日本では、かなりの水準であると思っています。今後の活躍に期待を込めて!!
・「オススメ」
シングル曲は置いといて他の曲がいいです。CHEMISTRYならではのストリングの効いた安定した楽曲揃いです。やっぱコイツラ歌上手い
・「よかったけど」
いいアルバムですが約束の場所と遠影はベストにいれたのでクリスマスローズや雨あがり虹のようになどを入れてほしかったです。すごくいい曲なので。お互いが作詞した曲や二人が作曲した曲も入っておりCHEMISTRYはやっぱりアルバムがすごくいいです。
・「化学反応は進化を続ける。」
CHEMISTRYの5thオリジナルアルバムが遂にリリース。彼らの歌声は深みが一層増し、ハーモニーにも輝きがあります。 2年という月日を掛けて完成されたアルバムには「空の奇跡」「This Night」「最期の川」「輝く夜」などスマッシュヒットシングルを収録。 彼等が新境地を開かせようとしている自信作になると思います。
・「ときめきがたりない女子&男子は必聴!」
5周年の微妙なダメージも見せぬCHEMISTRY渾身のニュ−アルバムは、なんだかうるおいがたりない女子や男子におすすめの大変お得なアルバムです。シングルが多くはいっていますが、きっとどれも耳にしたことはあっても全部きいたことはないものばかり。いや、ケミとしらずになんとなく耳にしていたものがおおいかもしれません。しかしこのアルバムのすごいところは、シングルが以外の曲が大変にがつんときくこと! かわいた心にも、かわいてるわけじゃないけど何か足りないあなたにも、もう少し応援が欲しいあなたにも、道ならぬ恋に涙するあなたにも、初恋をきゅんと思い出したいあなたにも、誰かに何かをつたえたいそこの君にも、がんがんゆるゆるしみこんできます酸いも甘いも味わって円熟を増してきたケミ二人。ここで彼らの歌声を味わってエネルギーげっとしてください。
・「日本デュオの金字塔」
「日本デュオの金字塔」のコピーに恥じない作品です。前作はちょっと纏まりの無い感じでしたが、今回は新曲の良さもさることながら、シングル曲とのバランスもとれていて、アルバム一つとしての完成度が高いです。「deep inside of you」は2ndアルバム期を思わせる曲調ながら、今の彼らの歌唱力だからこそ歌いこなせる曲◎
とにかく買いなアルバムだと思います。
●機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST’
・「再販です。」
以前発売した『機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST』の再々発売版です。(DVD付き限定→DVDなし期間限定生産→今回 )タイトルには『DASH(')』が追加されています。
初回特典は平井久司氏描き下ろしジャケット、お馴染みIDカードが2枚、デジパック仕様。(IDはルナマリアとメイリンそれぞれ1枚ずつ)
多分2006年5月7日発売ということで同日に開催されたSonyMusicAnimeFes'06合わせと、同会場にて発表された劇場版製作決定発表を受けての再販なのかもしれませんが、収録されている曲目に変わりが無いので以前発売された物をお持ちの方はジャケットのイラストを求める以外で買う必要はないと思います。
まだ未購入、という方は以前のレビューも参考にされると良いと思います。これから購入の方には薦められますが以前出した期間限定の物を初回特典を差し替えての再販した物である点と個人的に不要と思われるリミックスが2曲入っており再販でも同様な点で星3つ扱いです。
・「ウホッ!いいサントラ!!」
これはいいサントラですね。DESTINYで流れていたOP曲とED曲がすべて聞けるとは!西川氏の挿入歌が聞けるのもまたグッドだね!!問題は最後のアレンジ曲があまりいらないのと、限定版と違ってなんでキラが真ん中なのかということか・・・さすがシン!主役なのにあえて右側にいるとは!そこにシビれる!あこがれるゥ!DESTINYが好きな人は是非、激聴してュれ!!
・「まさしくガンダムseed destinyの集大成!!」
これまでのOP&ED&挿入歌収録です!!まさしく文句なしです!!アニメ自体は駄作評価が激しいみたいですが、音楽だけは最高です!!余談ですが、ドラマCDのベストアルバム「THE BRIDGE」や前作seedのコンプリートベストも是非お勧めです!!
・「かなりおすすめ!!」
ガンダムシリーズでは一番好きです!!アニメは結構マニアックなものが多いですが、これはアニメファンとかじゃなくてもいけます。
かっこいい曲も多いので一度ご鑑賞あれ!!
・「良くも悪くも、印象深い」
デビュー当時とは似ているようで随分と音楽スタイルの変わったケミストリー。このアルバムは、その変化を生々しく感じさせる一枚です。子供から大人へ。表現は微妙ですが、そういった成長を感じさせるものがありますが、それと同時に過去の歌を懐かしむ感情に苛まれる、不思議な感覚に包まれるでしょう。ですが、やはりケミストリーの歌は心に響くものがあります。是非どうぞ。
・「絶対買う〜★★★★≧∀≦」
ココには書いてないけど、約束の場所、遠影、12月に発売のシングルまで入ってるのが嬉しすぎ☆☆☆☆発売順に入ってるから声の違いも楽しみやし(*・∀・)/シングルしかなかったミラージュ イン ブルーも入ってるし☆'艸`*シングル全部買ってる!て人も少ないゃん=Зこれからの寒い季節、絶対聴き入ってしまう曲ばっかしやと思うから☆買いで〜す((*^○^*))♪♪♪♪♪♪♪♪
・「最初から最後まで」
テレビ番組でデビューを勝ち取るときから、今までこうやってアーティストの歴史をずっと見てきたのは個人的に初めてです。固定ファンでもないし、CDも正直買ったことはないんですが、ベストアルバムだと敷居が低くて手が出ちゃいます。確かに似たような曲が多い気はしますが、ベストだし私のような「今まで気になってたけど聞けてなかったから聞いてみよう」っていう人にはいいのではないでしょうか。歌はバツグンにウマイです。
・「最高のベストアルバム」
僕は昔からCHEMISTRYのファンなので、ベストアルバムが出た時にすぐに買いました。やっぱりこのベストは最高ですね★一曲、一曲に思い出があるので…すごく聞き込んでしまいますo(^-^)o特に♪遠影は泣けますね(>_<)他にもバラード、アップテンポ、RAP(一曲)などジャンル色々なので飽きません!絶対、買いです!
・「ファンならやはりこちらですね◎」
何処までASAYANの映像がおまけで入ってるのか解りませんが、ライヴ映像もあるし、CDはケミの歴史を追ってゆけます。突き放したのかと思っていた松尾さんのプロデュース曲には注目ですね!!my gift to you の様な至極のバラードをこれからも聴かせて欲しいと思う今日この頃です。彼らのハーモニーは日本では、かなりの水準であると思っています。今後の活躍に期待を込めて!!
・「約11ヶ月ぶりのシングル」
「約束の場所」は“夢”をテーマとした槙原敬之さんが手掛けた曲。CMでも流れていますが、ポップで明るく温かな感じのナンバーです。槙原さんがハンドクラップ、コーラスでも参加されています。予想していたよりCHEMISTRYの声と槙原さんの曲が合っていますがどちらかといえば槙原さんが歌った方がよりしっくりきそう。テーマが夢なので年代問わず共感できそうな所がいいですね。C/W2曲は川畑さんの別名義であるBUGSYと堂珍さんそれぞれの自作曲によるソロナンバーで大人っぽい曲、しっとりした曲とタイトル曲とは違った雰囲気と2人の個性が楽しめます。久々のシングルですが聴きやすく親しみやすい雰囲気が良いと思います。
【追記】その後作品の良し悪しと関係ない所で騒動になってしまっているのが残念。真相は私にはわかりませんが、曲自体は決して悪くないしCHEMISTRYも気の毒というか…なんだか悲しいというか複雑な思いがします。
・「銀河鉄道?」
この「約束の場所」は2007年の春から始まるTVアニメ「銀河鉄道999〜エターナル編〜(仮)」のエンディング曲であり、原作にある「時間は夢を裏切らない、だから、夢も時間を決して裏切ってはならない」という言葉をテーマとしています。
・・・なのかなぁ、と初めて聴いたときはそう思ってしまったのですが、どうもまるで関係がないようですね。偶然の一致って、あるものなんですね。(※「銀河鉄道999〜エターナル編〜(仮)」は現段階では予定は無いようです)
・「CHEMISTRY迷走中」
曲は悪くない…けどなぜドスグロいR&B路線ができないんだろう?どうでもいいバラードとかマッキーの曲とか。「いいひと」路線はやめて、新しい方向を探して欲しいな。
・「曲は悪くない」
ええ、「CHEMISTRYに槇原敬之さんが曲提供」…という時点で何となく嫌な予感はしていたんです。CHEMISTRYとは音楽のジャンルが違うじゃん、安易な話題づくりのために音楽観の違うアーティストを無理やりコラボレートさせんじゃないよ、と。…図らずも(それとも計算ずく?)、CHEMISTRYとはあまり関係の無い所で大きな話題となってしまいました。
松本零士先生の「銀河鉄道999」の有名なフレーズとこの曲の歌詞の一部とが酷似しているらしいですね。槇原敬之さんがどういった思いで楽曲を作られたのかはわかりませんが残念なことです。両者とも大人の解決を図って欲しいですね。
楽曲自体は悪くなかったです。『世界にひとつだけの花』みたいな能天気ポップスをCHEMISTRYに歌わせたらどうしてくれようかと…。
・「久しぶりに心地よい歌を聴いた。」
久しぶりに自分好みの心地の良い歌がMTVで流れているな〜と思ったら,槇原が作詞・作曲した歌だったのね。
・「ウインターアルバム」
前の「Between the Lines」が夏をイメージさせるアルバムだったので対比する位置付けとしてのウインターアルバムか。収録内容は、先行シングル「白の吐息」(サントリー『角瓶』CMソング)を含む新曲5曲に加え、メンバーソロを含むカバー3曲を収録。ボーナストラックとして、昨年、東京赤坂サントリーホールで行った78名のストリングス・オーケストラとのコラボレーションライブから「My Gift To You」「月夜」の2曲を収録。
◆収録曲◆1 Prelude 2 ココロノドア 3 Why 4 白の吐息(Full Length) 5 Step To Far 6 monologue 7 Forget-Me-Not 8 グッバイからはじめよう 9 チャイム 【ボーナストラック】10月夜(ライブバージョン) 11 My Gift To You (ライブバージョン)
・「期待度100%!!!☆★」
もうご存知な方も少なくないと思いますが、「SEICO」の時計「LUKIA」のCMでCHEMISTRYの『チャイム』が流れています。2人のあいかわらず美しいハ~モニ~が活かされている曲ですね☆^^堂珍の響きがあって心に届く歌声と、川畑の男らしさがあって聴く人々に勇気を与える歌声...聴いていて心地よいですよね♪さんまのHAPPY X'MAS SHOW!では、幼い子供に囲まれながら綺麗で繊細なハ~モニ~でとても楽しませてもらいました♪♪(><)やはり、彼ら無しでは音楽業界は語れません!!!!『白の吐息』は告白系ラブ・バラッドソングで、告白する気が沸いてくるような、なにかを思い出すような曲でした!!今回のアルバムも期待大です!!★☆
・「冬をテーマに、凍てつく中にも暖炉の暖かさや、摩天楼の夜景まで。」
ケミストリーの音楽は拍の打点が気持ちよかったりする。つまりリズム感や拍の取り方だ。ぱっと聴いた瞬間すぐ彼らお得意のパターンというものがあり、その波の中で二人の表現が浮き沈みする。またメロについても、よくPOPSはサビを引き立てさせるように、AメロBメロを作るが、彼らの場合はA・B・サビの間の差が少ない。だから盛り上がりを待つ前に既にアドレナリンが高いまま平衡してゆく。曲の冒頭から終りまで、まるで一つのさざ波が鳴っているときの心地よさに近い。一つの完結した枠・世界でのメロの連続性が魅力だと思う。
今作はそんな彼らの「らしさ」が貫かれていて、どれも安心して聴ける。⑦「Forget-me-not」は多くの歌手が様々な場所でカヴァーしているが、川畑の声が尾崎のその構造に似ているのか、最もいいカヴァーになっている。叩きつけるように歌う尾崎に比べて、川畑らしいレガートやスラーの綺麗さによって、音符がオリジナルより自由にスムーズに動けている。それはつまり、川畑の、ケミストリーの歌にきちんと仕上げられてるということであり、だから正しい意味での良質なカヴァーだといえる。
⑧佐野元春「グッドバイからはじめよう」をここで聞けるとは思わなかった。原曲もJAZZとして、暖炉の傍でぽつんと寂しさをつぶやく曲。今作の“寒い冬の暖かな”カラーに沿ってよい選曲だと思う。家具だけでなく山本容子の版画や小川洋子の小説等、聞く部屋の環境を整えると今作は一層力を発揮するだろう。
⑩⑪の音源、こういうものを我々は待っていた。彼らの音楽は、核がしっかりしていて、アコースティツクな性格をもつゆえ、様々な場所や機会とのコラボにより、その世界の可能性は綺麗な等倍速で広がってゆくもの、とファンはいつも思い描いているからだ。この音源は車の中でも部屋の中でも、冬の最も綺麗なシーンを演出してくれるだろう。非常に買う価値ありだ。
・「よいのではないでしょうか。」
自分的には結構よい出来だと思いました。しっかりしたアルバムっていうよりも、自然な感じがでていたと感じた。聞きやすいと思いますよ。6番がすきですw
・「男性に聴いてもらいたい名ヴォーカルアルバム」
CHEMISTRYのまさにホッとする感じのバラード・アルバムで、彼らがいろんなタイプのスローな楽曲を実に丁寧に歌っているいいアルバムです。デビュー当時、プロデューサーの好みもあってかメロウな感じに偏っていたかもしれませんが、今では力強いバラードから、優しく包みこむようなバラードまで歌いこなせる成長ぶりも楽しめます。☆が4つなのは、自然にいいアルバムなんだから、完全限定とかで音楽ファンを煽らないでもらいたいという願いからです。こういうアルバムだからこそ、ゆっくり聴き始める中高年にやさしく、いつまでも買える状態にして欲しいです!
・「「服部」が入ってないのが残念ですが」
ユニコーンは中学の頃から好きで今でも日常的に聴いてます。ルックス重視のアイドルの音楽しか知らない子供だった私が、はじめてルックス抜きにその音楽性に惚れて好きになったのがユニコーンでした。(でもあの頃の民生さんって、アイドル的な人気がありましたよね 笑)
それにしても、どんなロックフェスよりも紅白歌合戦よりもこの顔ぶれは豪華!(と、私は思う)ミュージシャンとして尊敬されてることに含め、人望もあつくなければとてもここまでの顔ぶれは集まらないでしょう。そんなところにも感動しちゃいます。
オリジナルの持ち味を壊さずに丁寧にカバーされてるものもあれば、オリジナルがどんな曲かわからなくなるくらいに気持ちよくぶち壊されてるものもありとにかく聴いてて楽しいアルバムです!
きれいにまとまってて、いちばん安心して聴けたのはグレイプバインの「ニッポンに行くの巻」。気持ちよく壊してくれたのはドーピングパンダの「ターボ意味無し」。つじあやのちゃんの「ミルク」は彼女のオリジナル曲みたいにハマってるし、SPARKS GO GOの「ケダモノの嵐」はとにかくかっこいい!それぞれの形でユニコーンに対する愛情と敬意が込められています。
ただ一つ残念なのは「奥田民生カバーズ」にも共通して言えることですが≪歌詞カード≫です。リアルタイムでユニコーンを聴いていた人たちは今、30代くらいのはず。このアルバムには30代はおそらく知らないであろう若手バンドなども参加してて、全参加アーティストのプロフィールなども載せてほしかった!そして彼らのユニコーンに対する思い・メッセージなどもあればなお良かった!音の面では十分に楽しめたんだけど、それ以外の面にもっとこだわりと配慮が欲しかったので☆はひとつだけマイナスします。
でも、やっぱり誰もユニコーンにはかなわない。特にハジけっぷりが肝心な「ペケペケ」とか「おかしな2人」にははっきりそう感じます。やっぱりユニコーンがサイコー!!
・「たのしい!」
高校のときからめっちゃファンでした!あまりにも聞いていたため一番初めに耳にしたときは奥田民生の声じゃないので違和感があるのだけど、いろんなアーティストのアレンジでなんだか懐かしいような新鮮なようなとっても楽しく聞いてます。アーティストもユニコーンファン世代なら好きなアーティストも多くて買って楽しめると思います。なんか元気もらいました。
・「普通」
皆さんが楽しげにカバーしている様子は伝わってきます。音楽的には、さほど刺激はありませんでした。
個人的には、ユニコーンのベスト盤を聴いていた方がいいですね。改めてユニコーンというバンドの面白さ、曲の良さを認識するにはいい作品かもしれません。
・「楽しんで聴くのが一番」
久し振りにユニコーンの曲を聴いたのがトリビュート盤というのも変だけど、いま聴いても、「いい曲」と、難しい単語も表現もないけど、聴き手側でイメージを膨らませることができる、おかしみのある「いい詩」をもつバンドだったことを再認識。
聴く側にしてみれば、こういったトリビュート盤は、まず全体を楽しんで聴くことができるかどうかが大事なことだと思う。そして、そのためにはまず演奏するミュージシャン達が楽しんでいることが前提になる。そういった意味では、このユニコーントリビュートはかなりいい。みんな実に楽しそうだ。
同時発売の「奥田民生COVERS」と合わせてよくこれだけのミュージシャンが参加したと思う。参加の理由は様々だろうが、結局のところ奥田民生の詩曲の魅力と愛すべきキャラクターのおかげなのだろう。
あんまり好きになれないアレンジもあったけど、それはあくまで個人的な好みなので、良し悪しまではわからない。好きなのは「スカパラ」と「SPARKS GO GO」。やっぱりスカパラはこういった作品に欠かせない存在だ。
・「普通に良いアルバムでした」
ユニコーンのコピーバンドをやっていたほどのユニコーン好きなのでまずはこの企画だけで飛びついてしまいました。トリビュートモノは非常に原曲に近いものと、完全に壊されてしまうものが混在しがちで、最終的には”?”な出来になることが多いのですが、このアルバムは普通に良いアルバムになっていました。参加アーティストの質が高く、安心して聞けましたが、これもユニコーンの楽曲の良さがあればこそだと思います。しかしながら、聞き終えた後にオリジナル音源が聴きたくなってしまうのは自分だけでしょうか?
・「ついに作詞作曲を手掛ける。」
CHEMISTRYが作詞・作曲するのは初めてではありませんが、シングルのA面でリリースするのは初めてです。二人も最高のボーカリストからシンガーソングライターへの扉を開けようとしています。期待の意味も込めて星5つにします。
・「プロモもどうぞ」
最初に聞いた時は、まあケミらしい曲かなと感じました。しかし、某サイトでPVをみた瞬間「これは新鮮だ!」と衝撃が。二人が踊りまくり。川畑はイカしたヘアスタイルでチャキチャキと、堂珍はギター持って首をカックンカックンと。もうカッコよすぎます。こうしてムービー付きでこの歌を楽しんでみて下さい。きっと何か感じると思いますよ。
・「まさに曲と映像の「ケミストリー」」
正直なところ、CHEMISTRYに関しては今まであまり興味はなく、「歌は抜群に上手いけれどもCDを買いたいと思う程ではないなぁ」という程度の認識でしか無かったのですが、偶然CDショップでこの最新シングルを聴いて、その場でCDを購入しました。
とにかく川畑氏の手掛けた表題曲が格好良くて痺れます。流行のエレクトロサウンドを大胆に取り入れたアップテンポなこの曲はPVも秀逸な出来で、モノクロな画面でCGや独特なカットを多用した斬新な作りのビデオとなっています。今回PVを手掛けたのは安室奈美恵「WHAT A FEELING」やYUKI「JOY」等のPVを制作した中村剛氏とのこと。道理で個人的にもツボなわけです(笑)。楽曲単体でも素晴らしいですが、PVが楽曲の魅力をさらに引き上げているのは間違いないのではないでしょうか。
c/wとして収録されている堂珍氏の手掛けたヴァージョンも、滋味深いアコースティックギターの音色と、絡み合う二人のヴォーカルが魅力的なハーモニーを作り出す素敵なミドルバラードとなっています。曲調的にもこれからの季節にピッタリで、こちらも十分メインに足る出来ですが、あえてアップテンポver.をメインに据えた判断は大正解だと思います。 今回のシングル、自分のようにCHEMISTRYを「バラードデュオ」としか認識してなかったリスナーは良い意味で裏切られたのではないでしょうか?気が早いですが、次のシングル、そして次のアルバムが非常に楽しみです。まずは過去のアルバムをデビュー作から順番に聞いていこうと思っています。日々の楽しみがまた一つ増えました。
・「いいです!!!」
川畑君バージョンも堂珍君バージョンも素晴らしい!!同じ歌とは思えません。二人の雰囲気に合った楽曲となっています。
・「They Go On」
最新アルバムは今までで一番最高の出来だったケミストリーの待望のシングル。熟してきた彼らだからこそ紡げる落ち着いたゆっくりと展開していくコードのヴァージョンとElectronica/Houseのサウンドを取り入れ、なんとなくfloatin'を思い出させる一曲。円熟味を帯びてきた彼らの声の交錯はとても気持ちがいい。face to faceのコンセプトの進化形がこの曲で見えてくるかも。。何よりも、一度飽きられかけた彼らだからこそ、こういう形で進化してきたことがなんだかとてもうれしい。
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